JPS6010655B2 - フアンクシヨン・キ−対応機能抽出処理方法 - Google Patents
フアンクシヨン・キ−対応機能抽出処理方法Info
- Publication number
- JPS6010655B2 JPS6010655B2 JP52124801A JP12480177A JPS6010655B2 JP S6010655 B2 JPS6010655 B2 JP S6010655B2 JP 52124801 A JP52124801 A JP 52124801A JP 12480177 A JP12480177 A JP 12480177A JP S6010655 B2 JPS6010655 B2 JP S6010655B2
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明はファンクション・キー対応均髪熊抽出処理方法
、特に制限された個数のファンクション・キーをもつ例
えばCRT端末装置の如き端末装置における各ファンク
ション・キーを、各端末装置に対応しておよび/または
現に表示中の画面に対応して、運転状況に対処して効果
的に定義できるようにしたファンクション・キー対応機
能抽出処理方法に関するものである。
、特に制限された個数のファンクション・キーをもつ例
えばCRT端末装置の如き端末装置における各ファンク
ション・キーを、各端末装置に対応しておよび/または
現に表示中の画面に対応して、運転状況に対処して効果
的に定義できるようにしたファンクション・キー対応機
能抽出処理方法に関するものである。
例えばCRT端末装置には1M固程度のプログラム・フ
アンクシヨン・キーをそなえ、スイッチなどの切換えに
よって6G重り程度のファンクションを指示することが
可能である。
アンクシヨン・キーをそなえ、スイッチなどの切換えに
よって6G重り程度のファンクションを指示することが
可能である。
しかし、出来るならば上記スイッチなどの切換えを行な
うことなく、当該CRT端末装置が高頻度で使用するフ
ァンクションを指示できることが望まれる。また逆に当
該CRT端末装置において不必要なファンクションを指
示するキ−が存在すると、誤操作などオペレーションに
支障を与えることになる。本発明は、上記の点を解決す
ることを目的としており、各個の端末装置が、制限され
た個数のファンクション・キーを適切に利用できるよう
にすることを目的としいる。そしてそのため本発明のフ
ァンクション・キー対応機能抽出処理方法は予め定めら
れた個数のファンクション・キーをそなえかつ上記ファ
ンクション・キーを押下することによって予め定められ
たファンクションを指示する複数個の端末装置、および
該端末装置からのキー入力に対応した処理を実行するデ
ータ処理装置を有するデータ処理システムにおいて、上
記複数個の端末装置に共通にもうけられかつ各ファンク
ション・キーに対応して定義されているシステム定義表
、上記各端末装置またはその群毎にもうけられかつ予め
定められたファンクション・キーに対応して定義されて
いる端末別定義表、および上記各端末装置が表示する表
示画面またはその群毎にもうけられかつ予め定められた
ファンクション・キーに対応して定義されている画面測
定義表を少なくともそなえており、上記端末装置の1つ
がファンクション・キーの1つを押下したとき、当該端
末装置の機番情報と押下されたファンクション・キーの
キー番号情報と当該端末装置に現に表示中の画面ナンバ
情報とにもとずし、て、上記システム定義表にもとずし
、て、あるいは上記システム定義表と上記端末別定義表
の1つとをリンクした結果にもとずし、て、あるいは上
記システム定義表と上記画面測定義表の1つとをリンク
した結果にもとずし・て、上記押下されたファンクショ
ン−キーに対応したファンクションを上記データ処理装
置が実行するようにしたことを特徴としている。以下図
面を参照しつつ説明する。第1図は本発明が適用される
データ処理システムの一実施例構成、第2図は本発明に
おいてなわれる抽出処理の一実施例を説明する説明図、
第3図は第2図に表わす抽出処理を実行する一実施例構
成を示している。
うことなく、当該CRT端末装置が高頻度で使用するフ
ァンクションを指示できることが望まれる。また逆に当
該CRT端末装置において不必要なファンクションを指
示するキ−が存在すると、誤操作などオペレーションに
支障を与えることになる。本発明は、上記の点を解決す
ることを目的としており、各個の端末装置が、制限され
た個数のファンクション・キーを適切に利用できるよう
にすることを目的としいる。そしてそのため本発明のフ
ァンクション・キー対応機能抽出処理方法は予め定めら
れた個数のファンクション・キーをそなえかつ上記ファ
ンクション・キーを押下することによって予め定められ
たファンクションを指示する複数個の端末装置、および
該端末装置からのキー入力に対応した処理を実行するデ
ータ処理装置を有するデータ処理システムにおいて、上
記複数個の端末装置に共通にもうけられかつ各ファンク
ション・キーに対応して定義されているシステム定義表
、上記各端末装置またはその群毎にもうけられかつ予め
定められたファンクション・キーに対応して定義されて
いる端末別定義表、および上記各端末装置が表示する表
示画面またはその群毎にもうけられかつ予め定められた
ファンクション・キーに対応して定義されている画面測
定義表を少なくともそなえており、上記端末装置の1つ
がファンクション・キーの1つを押下したとき、当該端
末装置の機番情報と押下されたファンクション・キーの
キー番号情報と当該端末装置に現に表示中の画面ナンバ
情報とにもとずし、て、上記システム定義表にもとずし
、て、あるいは上記システム定義表と上記端末別定義表
の1つとをリンクした結果にもとずし、て、あるいは上
記システム定義表と上記画面測定義表の1つとをリンク
した結果にもとずし・て、上記押下されたファンクショ
ン−キーに対応したファンクションを上記データ処理装
置が実行するようにしたことを特徴としている。以下図
面を参照しつつ説明する。第1図は本発明が適用される
データ処理システムの一実施例構成、第2図は本発明に
おいてなわれる抽出処理の一実施例を説明する説明図、
第3図は第2図に表わす抽出処理を実行する一実施例構
成を示している。
第1図において、1は中央処理装置、2は主記憶装置、
3はチャネル制御装置、4ないし6は夫々チャネル、7
,8ま夫々ディスク・パック・コントローラ、9はテー
プ・コントローラ、10はライン・プリンタ、11は通
信制御装置、12はCRT端末装置(CRTディスプレ
)、13,14・・・…はテープ装鷹を表わしている。
3はチャネル制御装置、4ないし6は夫々チャネル、7
,8ま夫々ディスク・パック・コントローラ、9はテー
プ・コントローラ、10はライン・プリンタ、11は通
信制御装置、12はCRT端末装置(CRTディスプレ
)、13,14・・・…はテープ装鷹を表わしている。
中央処理装置1は主記憶装置2をアクセスシフッ処理を
進めてゆく。この間、必要に応じてチャネル4ないし6
を介して入出力装置との間でデータ転送を行なってゆく
。CRT端末装置12の場合、CRT端末装置12にも
うけられてし、図示していないプログラム・フアンクシ
ヨン・キーによって1つ1つファンクションを指示し、
該ファンクションにしたがった表示を行なう。本明細書
冒頭に述べた如く、上記ファンクション・キーの個数は
制限されており、譲ファンクション・キーを個々のCR
T端末装置に応じて効果的に使用するようにすることが
望まれる。
進めてゆく。この間、必要に応じてチャネル4ないし6
を介して入出力装置との間でデータ転送を行なってゆく
。CRT端末装置12の場合、CRT端末装置12にも
うけられてし、図示していないプログラム・フアンクシ
ヨン・キーによって1つ1つファンクションを指示し、
該ファンクションにしたがった表示を行なう。本明細書
冒頭に述べた如く、上記ファンクション・キーの個数は
制限されており、譲ファンクション・キーを個々のCR
T端末装置に応じて効果的に使用するようにすることが
望まれる。
このため、本発明の場合、第2図図示の如く、システム
定義表と端末別定義表と画面別定義表とを少なくとも用
意しておき、各個々のCRT端末装置に適切なキーが用
意されている如く働らかせる。第2図において、12A
,128は夫々CRT端末装置、15はシステム定義表
、16Aは端末別定義表であって端末装置12Aに対応
するもの、168は端末別定義表であって端末装置12
Bに対応するもの、16C,16D・・・・・・は夫々
同様な端末別定義表、17ーーは画面別定義表であって
#1画面に対応するもの、17−2は画面測定義表であ
って#2画面に対応するもの、17一3,17−4・・
・・・・は夫々同機な画面別定義表、18なし、し28
は夫々上記複数個のCRT端末装置のファンクション・
キーによって選択されるファンクション(又はそれに対
応したアプリケーション・プログラム)、29は例えば
CRT端末装置12BにおけるキーCが押下されたとき
第3図を参照し後述する如くオペレーティング・システ
ム(OS)が制御部に通知するパラメータを表わしてい
る。第2図に示す処理は、それに限られるものではない
が第1図に示す中央処理1によって実行されるものと考
えてよい。
定義表と端末別定義表と画面別定義表とを少なくとも用
意しておき、各個々のCRT端末装置に適切なキーが用
意されている如く働らかせる。第2図において、12A
,128は夫々CRT端末装置、15はシステム定義表
、16Aは端末別定義表であって端末装置12Aに対応
するもの、168は端末別定義表であって端末装置12
Bに対応するもの、16C,16D・・・・・・は夫々
同様な端末別定義表、17ーーは画面別定義表であって
#1画面に対応するもの、17−2は画面測定義表であ
って#2画面に対応するもの、17一3,17−4・・
・・・・は夫々同機な画面別定義表、18なし、し28
は夫々上記複数個のCRT端末装置のファンクション・
キーによって選択されるファンクション(又はそれに対
応したアプリケーション・プログラム)、29は例えば
CRT端末装置12BにおけるキーCが押下されたとき
第3図を参照し後述する如くオペレーティング・システ
ム(OS)が制御部に通知するパラメータを表わしてい
る。第2図に示す処理は、それに限られるものではない
が第1図に示す中央処理1によって実行されるものと考
えてよい。
なお第2図においては、CRT端末装置が2個図示され
、各CRT端末装置が夫々AないしFの6個のキーをそ
なえているものとして図示されている。システム定義表
15は、システム内に例えば1つだけもうけられ、上記
キーAないしFに夫々対応したプログラム・ファンクシ
ョン・コード(PFコード)毎に種別情報と実行される
べきファンクション情報とが対応づけられている。
、各CRT端末装置が夫々AないしFの6個のキーをそ
なえているものとして図示されている。システム定義表
15は、システム内に例えば1つだけもうけられ、上記
キーAないしFに夫々対応したプログラム・ファンクシ
ョン・コード(PFコード)毎に種別情報と実行される
べきファンクション情報とが対応づけられている。
即ち、例えばキーAが押下されたとき、システムに共通
にファンクション「ィ」が指示されることを示している
。またキーCが押下されたとき、種別情報「端」にもと
ずいて端末別定義表16が索引されるべきことを示して
いる。そしてキーDが押下されたとき、種別情報「画一
にもとずし、て画面別定義表17が索引されるべきこと
を示している。端末別定義表16A,16B・・・・・
・は各端末装置またはその群に対応して1つもうけられ
、上記PFコードに対応してファンクション情報が記録
されている。即ち、例えば定義表16Bが参照されかつ
キーCが押下されている場合、ファンクション「ホ」が
指示されていることを示している。画面測定義表17−
1,17−2…・・は表示される画面またはその群に対
応して1つもうけられ、上記PFコードに対応してファ
ンクション情報が記録されている。即ち、例えば定義表
17−2が参照されかつキーDが押下されている場合、
ファンクション「1′」が指示されることを示している
。上記各定義表は、システムに応じ、システムが実行す
る業務に応じ、また各端末装置が行なう表示に応じて、
各端末装置にもうけられているキーが効果的に利用でき
るように決定されている。
にファンクション「ィ」が指示されることを示している
。またキーCが押下されたとき、種別情報「端」にもと
ずいて端末別定義表16が索引されるべきことを示して
いる。そしてキーDが押下されたとき、種別情報「画一
にもとずし、て画面別定義表17が索引されるべきこと
を示している。端末別定義表16A,16B・・・・・
・は各端末装置またはその群に対応して1つもうけられ
、上記PFコードに対応してファンクション情報が記録
されている。即ち、例えば定義表16Bが参照されかつ
キーCが押下されている場合、ファンクション「ホ」が
指示されていることを示している。画面測定義表17−
1,17−2…・・は表示される画面またはその群に対
応して1つもうけられ、上記PFコードに対応してファ
ンクション情報が記録されている。即ち、例えば定義表
17−2が参照されかつキーDが押下されている場合、
ファンクション「1′」が指示されることを示している
。上記各定義表は、システムに応じ、システムが実行す
る業務に応じ、また各端末装置が行なう表示に応じて、
各端末装置にもうけられているキーが効果的に利用でき
るように決定されている。
今、各定義表が上述の如く定義され、CRT端末装置1
2Aが#1画面を表示中であり、CRT端末装置12B
が#2画面を表示中であるものとする。この状態のもと
で端末装置128においてキーCが押下されたとすると
き、次のようにして該キーCに対応したファンクション
が決定される。即ち、【1} 上記の如く端末装置12
BにおいてキーCが押下されたとき、OSはこれを検出
して該OSは第2図図示のパラメータ29を第3図に後
述する如く制御部に通知する。
2Aが#1画面を表示中であり、CRT端末装置12B
が#2画面を表示中であるものとする。この状態のもと
で端末装置128においてキーCが押下されたとすると
き、次のようにして該キーCに対応したファンクション
が決定される。即ち、【1} 上記の如く端末装置12
BにおいてキーCが押下されたとき、OSはこれを検出
して該OSは第2図図示のパラメータ29を第3図に後
述する如く制御部に通知する。
即ちCRT端末装置12BにおいてキーCが押下され、
かつ該CRT端末装置12Bが現に#2画面を表示中で
あることをパラメータ29として通知する。
かつ該CRT端末装置12Bが現に#2画面を表示中で
あることをパラメータ29として通知する。
■ これによって制御部は、先ずシステム定義表15を
索引し、PFコードCに対応する種別情報「端」が抽出
される。{31これによって端末別定義表16が索引さ
れることになり、上記パラメータ29にもとずて、PF
コードCに対応するファンクション「ホ」が指示される
。
索引し、PFコードCに対応する種別情報「端」が抽出
される。{31これによって端末別定義表16が索引さ
れることになり、上記パラメータ29にもとずて、PF
コードCに対応するファンクション「ホ」が指示される
。
即ちファンクション「ホ」に対応したアプリケーション
・プログラム22が選択され、該ファンクションに対応
した処理がなされる。また仮に、端末装置12Aにおい
て、例えばキーCが押下された場合、ファンクション「
ハ」が指示される。
・プログラム22が選択され、該ファンクションに対応
した処理がなされる。また仮に、端末装置12Aにおい
て、例えばキーCが押下された場合、ファンクション「
ハ」が指示される。
更に端末装置12Aにおいて、例えばキーDが押下され
た場合「ファンクション「へ」が指示される。第3図は
一実施例構成を示し、図中の符号1,2,12B,15
,16A,168,17‐1,17−2,18,19,
22,28は第2図に対応し、30はオペレーティング
・システム(OS)、31は制御部を表わしている。
た場合「ファンクション「へ」が指示される。第3図は
一実施例構成を示し、図中の符号1,2,12B,15
,16A,168,17‐1,17−2,18,19,
22,28は第2図に対応し、30はオペレーティング
・システム(OS)、31は制御部を表わしている。
第2図を参照して上述した如く、CRT端末装置12B
において或るキー例えばキーCが押下されると、OS3
0がこの状態を検出し、第2図に示すパラメータ29を
制御部31に通知する。
において或るキー例えばキーCが押下されると、OS3
0がこの状態を検出し、第2図に示すパラメータ29を
制御部31に通知する。
制御部31は第2図を参照して説明した如くシステム定
義表15,168を順にリンクしてファンクション「ホ
」を指示する。この結果ファンクション「ホ」に対応し
たアプリケーション・プログラム22が選択され、該プ
ログラムが実行される。なお上記において、システム定
義表15によって例えば直接的に指示されるファンクシ
ョン「ィJ・・・…は表示のためのスタートや業務終了
などのファンクションに対応し、端末別定義表16によ
って指示されるファンクション「ロ」、「ハハ「ニハ「
ホJ・・・・・・は夫々対応するCRT端末装置におい
て高頻度で使用されるファンクションに対応し、更に画
面別定義表17によって指示されるファンクション「へ
ふ「ト」……「ヌ」、「ル」・・・・・・は夫々所定の
画面を表示している間における色々な処理に対応してい
るものと考えてよい。以上説明した如く、本発明におい
ては、、個々の端末装置またはその群毎に自己に都合が
ないようにキーに対応したファンクションを選択するこ
とが自由になる。
義表15,168を順にリンクしてファンクション「ホ
」を指示する。この結果ファンクション「ホ」に対応し
たアプリケーション・プログラム22が選択され、該プ
ログラムが実行される。なお上記において、システム定
義表15によって例えば直接的に指示されるファンクシ
ョン「ィJ・・・…は表示のためのスタートや業務終了
などのファンクションに対応し、端末別定義表16によ
って指示されるファンクション「ロ」、「ハハ「ニハ「
ホJ・・・・・・は夫々対応するCRT端末装置におい
て高頻度で使用されるファンクションに対応し、更に画
面別定義表17によって指示されるファンクション「へ
ふ「ト」……「ヌ」、「ル」・・・・・・は夫々所定の
画面を表示している間における色々な処理に対応してい
るものと考えてよい。以上説明した如く、本発明におい
ては、、個々の端末装置またはその群毎に自己に都合が
ないようにキーに対応したファンクションを選択するこ
とが自由になる。
第1図は本発明が適用されるデータ処理システムの一実
施構成、第2図は本発明において行なわれる抽出処理の
一実施例を説明する説明図、第3図は第2図に表わす抽
出処理を実行する一実施例構成を示している。 図中1は中央処理装置、2は主記憶装置、12,12A
,12BはCRT端末装置、15はシステム定義表、1
6は端末別定義表、17は画面別定義表、18ないし2
8は夫々各ファンクションに対応したアプリケーション
‘プログラム、29はパラメータを表わしている。 第1図 第2図 第3図
施構成、第2図は本発明において行なわれる抽出処理の
一実施例を説明する説明図、第3図は第2図に表わす抽
出処理を実行する一実施例構成を示している。 図中1は中央処理装置、2は主記憶装置、12,12A
,12BはCRT端末装置、15はシステム定義表、1
6は端末別定義表、17は画面別定義表、18ないし2
8は夫々各ファンクションに対応したアプリケーション
‘プログラム、29はパラメータを表わしている。 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 予め定められた個数のフアンクシヨン・キーをそな
えかつ上記フアンクシヨン・キーを押下することによっ
て予め定められたフアンクシヨンを指示する複数個の端
末装置、および該端末装置からのキー入力に対応した処
理を実行するデータ処理装置を有するデータ処理システ
ムにおいて、上記複数個の端末装置に共通にもうけられ
かつ各フアンクシヨン・キーに対応して定義されている
システム定義表、上記各端末装置またはそ群毎にもうけ
られかつ予め定められたフアンクシヨン・キーに対応し
て定義されている端末別定義表、および上記各端末装置
が表示する表示画面またはその群毎にもうけられかつ予
め定められたフアンクシヨン・キーに対応して定義され
ている画面別定義表を少なくともそなえており、上記端
末装置の1つがフアンクシヨン・キーの1つを押下した
とき、当該端末装置の機番情報と押下されたフアンクシ
ヨン・キーのキー番号情報と当該端末装置が現に表示中
の画面ナンバ情報とにもとずいて、上記システム定義表
にもとずいて、あるいは上記システム定義表と上記端末
別定義表の1つとをリンクした結果にもとずいて、ある
いは上記システム定義表と上記画面別定義表の1つとを
リンクした結果にもとずいて、上記押下されたフアンク
シヨン・キーに対応したフアンクシヨンを上記データ処
理装置が実行するようにしたことを特徴とするフアンク
シヨン・キー対応機能抽出処理方法。 2 上記システム定義表は、各フアンクシヨン・キーに
対応して、当該キーが、各端末装置に共通するフアンク
シヨンを指示するか、上記端末別定義表を更に索引した
上で、フアンクシヨンを指示するか、あるいは上記画面
別定義表を更に索引した上でフアンクシヨンを指示する
かの種別情報を定義するよう構成されてなることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のフアンクシヨン・キ
ー対応機能抽出処理方法。 3 上記端末別定義表または上記画面別定義表は、上記
種別情報にもとずいて索引されることを特徴とする特許
請求の範囲第2項記載のフアンクシヨン・キー対応機能
抽出処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52124801A JPS6010655B2 (ja) | 1977-10-18 | 1977-10-18 | フアンクシヨン・キ−対応機能抽出処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52124801A JPS6010655B2 (ja) | 1977-10-18 | 1977-10-18 | フアンクシヨン・キ−対応機能抽出処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5457911A JPS5457911A (en) | 1979-05-10 |
| JPS6010655B2 true JPS6010655B2 (ja) | 1985-03-19 |
Family
ID=14894453
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52124801A Expired JPS6010655B2 (ja) | 1977-10-18 | 1977-10-18 | フアンクシヨン・キ−対応機能抽出処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010655B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57742A (en) * | 1980-05-31 | 1982-01-05 | Brother Ind Ltd | Key input device |
| JPS57130138A (en) * | 1981-02-05 | 1982-08-12 | Fujitsu Ltd | Command input system |
| JPS5837730A (ja) * | 1981-08-28 | 1983-03-05 | Mitsubishi Electric Corp | 漢字入力装置 |
| JPS5856134A (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-02 | Toshiba Corp | 漢字入力変換装置 |
| JPH0330900Y2 (ja) * | 1986-11-06 | 1991-06-28 |
-
1977
- 1977-10-18 JP JP52124801A patent/JPS6010655B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5457911A (en) | 1979-05-10 |
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