JPS60209112A - プロセスデ−タ表示装置 - Google Patents
プロセスデ−タ表示装置Info
- Publication number
- JPS60209112A JPS60209112A JP59064278A JP6427884A JPS60209112A JP S60209112 A JPS60209112 A JP S60209112A JP 59064278 A JP59064278 A JP 59064278A JP 6427884 A JP6427884 A JP 6427884A JP S60209112 A JPS60209112 A JP S60209112A
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- Japan
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- channel
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、プロセス監視用記録針などに使用され、C
RT表示器等の二次元表示器に複数のチャネルのプロセ
スデータを表示するプロセスデータ表示装置に関する。
RT表示器等の二次元表示器に複数のチャネルのプロセ
スデータを表示するプロセスデータ表示装置に関する。
(ロ)従来技術
−mに、複数チャネルのプロセスデータを監視するのに
、従来よりチャート紙にペン書により記録する記録計が
使用されている。また、近年CRT表示器の画面上に複
数のチャネルのプロセスデータをチャート状に表示した
プロセスデータ表示装置が提案され実施されている。
、従来よりチャート紙にペン書により記録する記録計が
使用されている。また、近年CRT表示器の画面上に複
数のチャネルのプロセスデータをチャート状に表示した
プロセスデータ表示装置が提案され実施されている。
ところで、工業計測の分野においては、場合に、より非
常に他チャネルのプロセスデータを記録し、あるいは表
示する場合があるが、上記ペン式の記録計で非常に多数
のチャネルデータを記録するとなると多ペン式のものを
複数個使用する必要があり、計器、装置が大型化すると
いう問題があるし、他方CRT表示器を用いたプロセス
データ表示装置に、全てのチャネルのデータをチャート
状に表示するとなると、各データの表示線が重なること
が多くなり、表示データが非常に見づらいという欠点が
ある。逆にCRT画面上にチャネルデータタの一部を表
示するとなると、他のチャネルの状態が十分に把握でき
ないという欠点がある。
常に他チャネルのプロセスデータを記録し、あるいは表
示する場合があるが、上記ペン式の記録計で非常に多数
のチャネルデータを記録するとなると多ペン式のものを
複数個使用する必要があり、計器、装置が大型化すると
いう問題があるし、他方CRT表示器を用いたプロセス
データ表示装置に、全てのチャネルのデータをチャート
状に表示するとなると、各データの表示線が重なること
が多くなり、表示データが非常に見づらいという欠点が
ある。逆にCRT画面上にチャネルデータタの一部を表
示するとなると、他のチャネルの状態が十分に把握でき
ないという欠点がある。
(ハ)目的
この発明の目的は、上記に鑑み、全チャネルのデータを
把握できるとともに、所要のチャネルについては、チャ
ート状の表示が非常に見やすいプロセスデータ表示装置
を提供することである。
把握できるとともに、所要のチャネルについては、チャ
ート状の表示が非常に見やすいプロセスデータ表示装置
を提供することである。
(ニ)構成
上記目的を達成するために、この発明は、CRT表示器
の画面上に、全チャネルの現在値データと一部の所要の
チャネルについて、トレンド表示を行うようにしている
。すなわちこの発明のプロセスデータ表示装置は、複数
チャネルのチャネルナンバーを指定するチャネルナンバ
ー指定手段と、表示色を指定する表示色指定手段とを備
えるとともに、二次元表示器に全チャネルの現在データ
を数字で表示する現在データ表示部と、前記チャネル指
定手段で指定されるチャネルのみ前記表示色指定手段で
指定される色でチャート状に表示するトレンド表示部を
形成するようにしている。
の画面上に、全チャネルの現在値データと一部の所要の
チャネルについて、トレンド表示を行うようにしている
。すなわちこの発明のプロセスデータ表示装置は、複数
チャネルのチャネルナンバーを指定するチャネルナンバ
ー指定手段と、表示色を指定する表示色指定手段とを備
えるとともに、二次元表示器に全チャネルの現在データ
を数字で表示する現在データ表示部と、前記チャネル指
定手段で指定されるチャネルのみ前記表示色指定手段で
指定される色でチャート状に表示するトレンド表示部を
形成するようにしている。
(ホ)実施例
以下、実施例により、この発明をさらに詳細に説明する
。
。
第1図は、この発明の一実施例を示すプロセスデータ表
示装置のブロック図である。
示装置のブロック図である。
同図において、複数チャネルの各プロセスデータILI
2、■3・・・112は、インターフェイス1を経てサ
ンプリングタイム毎にCPU2に取り込まれるようにな
っている。CPU2に取り込まれた各チャネルデータI
f、12、I3・・・112は、今回データがデータバ
ッファメモI75に記憶されるとともに、インターフェ
イス6を経て外部メモリ7に記憶されるようになってい
る。
2、■3・・・112は、インターフェイス1を経てサ
ンプリングタイム毎にCPU2に取り込まれるようにな
っている。CPU2に取り込まれた各チャネルデータI
f、12、I3・・・112は、今回データがデータバ
ッファメモI75に記憶されるとともに、インターフェ
イス6を経て外部メモリ7に記憶されるようになってい
る。
この外部メモリ7としては、比較的大容量のフロンビイ
ディスクが使用され、過去がら現在までのプロセスデー
タがチャネル毎に記憶されている。
ディスクが使用され、過去がら現在までのプロセスデー
タがチャネル毎に記憶されている。
また、データバッファメモリ5としては、外部メモリ7
よりも容量の小さな半導体ICメモリが使用されている
。
よりも容量の小さな半導体ICメモリが使用されている
。
CPU2の動作進行用のプログラムは、プログラムメモ
リ3に記憶される。プログラム実行の過程で得られる演
算データや表示データ、さらに後述する指定された表示
色及び指定されたチャネルは、作業メモリ4に記憶され
るようになっている。
リ3に記憶される。プログラム実行の過程で得られる演
算データや表示データ、さらに後述する指定された表示
色及び指定されたチャネルは、作業メモリ4に記憶され
るようになっている。
プログラムメモリ3としてROMが、作業用メモリ4と
してはRAMが使用されている。
してはRAMが使用されている。
CRT表示器9には、選択されたチャネルのプロセスデ
ータのチャート表示、すなわちトレンド表示や全チャネ
ルの現在データが表示されるようになっており、トレン
ド表示されるチャネルのチャネルナンバー及び表示色は
入力部8より設定入力されるようになっている。
ータのチャート表示、すなわちトレンド表示や全チャネ
ルの現在データが表示されるようになっており、トレン
ド表示されるチャネルのチャネルナンバー及び表示色は
入力部8より設定入力されるようになっている。
第2図は、入力部8のキー配置とCR’T表示器9の表
示例を示している。
示例を示している。
入力部8は色指定キー10とテンキー11を備えている
。色指定キー10としては、例えばブルー (BLUE
)キー、グリーン(G RE E N)キー・・・イエ
ロー(YELLOW)キー等が設けられている。
。色指定キー10としては、例えばブルー (BLUE
)キー、グリーン(G RE E N)キー・・・イエ
ロー(YELLOW)キー等が設けられている。
CRT表示器9の画面は、現在値データ表示部12とト
レンド表示部13とから形成されている。
レンド表示部13とから形成されている。
現在値データ表示部12には、チャネル1からチャネル
エ2までの全チャネルの現在値が数字で表示され、トレ
ンド表示部13には入力部8の色指定キー10とテンキ
ー11で指定される6個のチャネルのトレンド表示、す
なわち過去から現在点までのチャート状の表示がなされ
るようになっている。
エ2までの全チャネルの現在値が数字で表示され、トレ
ンド表示部13には入力部8の色指定キー10とテンキ
ー11で指定される6個のチャネルのトレンド表示、す
なわち過去から現在点までのチャート状の表示がなされ
るようになっている。
トレンド表示部13の各チャネルの表示色は、色指定キ
ー10によって各チャネルに対応して割り当てられる。
ー10によって各チャネルに対応して割り当てられる。
このトレンド表示部13の各チャネルの表示色と現在値
データ表示部12の対応するチャネルの数字の表示色が
同一となるようになっており、トレンド表示部13に表
示されない他の複数のチャネルの表示は同一色で表示さ
れている。
データ表示部12の対応するチャネルの数字の表示色が
同一となるようになっており、トレンド表示部13に表
示されない他の複数のチャネルの表示は同一色で表示さ
れている。
チャネル1からチャネル12までのチャネルのうち、い
ずれのチャネルデータについてトレンド表示部13に表
示するかは、またいずれの色で表示するかは、テンキー
11と色指定キー10によって選定される。また、現在
値データ表示部12の各データ値は、現在値が各チャネ
ルの警報設定値を越える場合には点滅表示され、警報が
発せられるようになっている。
ずれのチャネルデータについてトレンド表示部13に表
示するかは、またいずれの色で表示するかは、テンキー
11と色指定キー10によって選定される。また、現在
値データ表示部12の各データ値は、現在値が各チャネ
ルの警報設定値を越える場合には点滅表示され、警報が
発せられるようになっている。
次に、上記実施例プロセスデータ表示装置の動作を第3
図、第4図に示すフロー図を参照して説明する。
図、第4図に示すフロー図を参照して説明する。
まず、トレンド表示部13に表示される6チヤネルのチ
ャネル選択及び色選択について説明する。
ャネル選択及び色選択について説明する。
表示色指定及びチャネルナンバー指定は、色指定キー1
0とテンキー11の数字キーの一対の操作で順次入力さ
れる。すなわち、ブルーの色指定キー10aに続いて、
チャネルナンバーを指定するための数字キー2が操作さ
れると、第3図に示すようにキー割込みがかかり、ブル
ーの色指定キーI Qaのオン信号が取り込まれ(ステ
ップ5T1)、続いてテンキー11によって入力された
チャネルナンバーが取り込まれ(ステップ5T2)、こ
れら入力された表示色及びチャネルナンバーが第5図に
示すように、作業用メモリ4に割り当てられるテーブル
上に書き込まれる(ステップ5T3)。最初、ブルーキ
ー10aと数字キー2が操作されたことに対応して、テ
ーブル状の先頭パンチには第5図に示すようにBLUE
、2が対応して記憶される。
0とテンキー11の数字キーの一対の操作で順次入力さ
れる。すなわち、ブルーの色指定キー10aに続いて、
チャネルナンバーを指定するための数字キー2が操作さ
れると、第3図に示すようにキー割込みがかかり、ブル
ーの色指定キーI Qaのオン信号が取り込まれ(ステ
ップ5T1)、続いてテンキー11によって入力された
チャネルナンバーが取り込まれ(ステップ5T2)、こ
れら入力された表示色及びチャネルナンバーが第5図に
示すように、作業用メモリ4に割り当てられるテーブル
上に書き込まれる(ステップ5T3)。最初、ブルーキ
ー10aと数字キー2が操作されたことに対応して、テ
ーブル状の先頭パンチには第5図に示すようにBLUE
、2が対応して記憶される。
同様にして、以下、グリーンキー10b1さらにこのグ
リーンキー10bに対応ずチャネルナンバーを順次入力
する事により、指定色と対応するチャネルナンバーが作
業用メモリ4のテーブル記憶領域に書き込まれる事にな
る。
リーンキー10bに対応ずチャネルナンバーを順次入力
する事により、指定色と対応するチャネルナンバーが作
業用メモリ4のテーブル記憶領域に書き込まれる事にな
る。
以上のように、色指定キーの操作による割り込み処理で
表示色が割り当てられた状態で、通常の動作は各サンプ
ルタイム毎に全てのチャネルのデータがサンプリングさ
れ、データバッファメモリ5にストアされる(ステップ
STI 1)とともに、必要なデータをフロンビイディ
スクすなわち外部メモリ7に転送する(ステップ5T1
2)。なお、ここで必要なデータをフロッピィ転送する
とあるのは、チャネル1からチャネル12までの全チャ
ネルについて必ずしも過去から現在までのデータを記憶
しておく必要のないものは、設定等により除去すること
ができるようになっている。続いて、トレンド表示、チ
ャネルカウント用のカウンタCをOにするとともに(ス
テップ5T13)、順次カウンタ1にプラス1処理を施
しくステップ5T14)、続いて表示色を設定する(ス
テップ5T15)。ここで、設定される表示色はC=1
の場合は、第5図で参照すれば明らかなように、ブルー
が設定される事になる。
表示色が割り当てられた状態で、通常の動作は各サンプ
ルタイム毎に全てのチャネルのデータがサンプリングさ
れ、データバッファメモリ5にストアされる(ステップ
STI 1)とともに、必要なデータをフロンビイディ
スクすなわち外部メモリ7に転送する(ステップ5T1
2)。なお、ここで必要なデータをフロッピィ転送する
とあるのは、チャネル1からチャネル12までの全チャ
ネルについて必ずしも過去から現在までのデータを記憶
しておく必要のないものは、設定等により除去すること
ができるようになっている。続いて、トレンド表示、チ
ャネルカウント用のカウンタCをOにするとともに(ス
テップ5T13)、順次カウンタ1にプラス1処理を施
しくステップ5T14)、続いて表示色を設定する(ス
テップ5T15)。ここで、設定される表示色はC=1
の場合は、第5図で参照すれば明らかなように、ブルー
が設定される事になる。
続いて、ステップ5T16では、テーブルのC行目すな
わち1行目からチャネル2を読み込む。
わち1行目からチャネル2を読み込む。
これによってチャネル2はブルーで表示される事になる
。続いて、ステップ5T17でチャネルナンバーが0か
否か、すなわちCがOか否か判定される。
。続いて、ステップ5T17でチャネルナンバーが0か
否か、すなわちCがOか否か判定される。
このチャネルナンバーが0の場合には、トレンド表示さ
れないチャネルに色割り当てしていないことを意味し、
したがって次のステップ5T18がスキップされる。チ
ャネルナンバーがOでない場合、すなわち上記例のよう
な場合には、ステップ5T17の判定がNOとなり、そ
のチャネルのデータを設定した表示色で、数字表示、ト
レンド表示が行われる。すなわちチャネル12のトレン
ド表示及び現在値データ表示部12の数字表示がブルー
で行われる。
れないチャネルに色割り当てしていないことを意味し、
したがって次のステップ5T18がスキップされる。チ
ャネルナンバーがOでない場合、すなわち上記例のよう
な場合には、ステップ5T17の判定がNOとなり、そ
のチャネルのデータを設定した表示色で、数字表示、ト
レンド表示が行われる。すなわちチャネル12のトレン
ド表示及び現在値データ表示部12の数字表示がブルー
で行われる。
次に、C=6か否か判定され(ステップ5TI9)、当
初は6でないのでステップ5T14まで戻り、さきほど
のCにプラス1処理を施して、以下ステップ5T19ま
で同様の処理を施す。
初は6でないのでステップ5T14まで戻り、さきほど
のCにプラス1処理を施して、以下ステップ5T19ま
で同様の処理を施す。
すなわち、トレンド表示すべき6チヤネル分についての
表示色の設定と対応するチャネルをテーブルから読み出
し、対応する色で各チャネルをトレンド表示及び色表示
することになる。
表示色の設定と対応するチャネルをテーブルから読み出
し、対応する色で各チャネルをトレンド表示及び色表示
することになる。
6チヤネル分についての表示色及び表示チャネルが選択
呼び出しされると、ステップ5T19の判定はイエスと
なり、次に、続いてステップ5T20でトレンド表示し
なかった他のチャネルのデータを数字で、しかも白色で
現在値表示部12に表示する。
呼び出しされると、ステップ5T19の判定はイエスと
なり、次に、続いてステップ5T20でトレンド表示し
なかった他のチャネルのデータを数字で、しかも白色で
現在値表示部12に表示する。
そして、ステップ5T21でサンプリングが終了したか
否か判定し、なおサンプリング動作が継続される間は、
上記ステップ5T11から5T21までの動作を繰り返
すことになる。この間、予め設定されている表示色及び
それに対応するチャネルナンバーについては、トレンド
表示部13でそれぞれの指定された色で表示されるとと
もに、現在値データ表示部12の数字も同色で表示され
る。
否か判定し、なおサンプリング動作が継続される間は、
上記ステップ5T11から5T21までの動作を繰り返
すことになる。この間、予め設定されている表示色及び
それに対応するチャネルナンバーについては、トレンド
表示部13でそれぞれの指定された色で表示されるとと
もに、現在値データ表示部12の数字も同色で表示され
る。
なお、ここでは特に詳説していないが、ステ・ノブ5T
18とステップ5T20では、現在値データが設定値を
越えているか否か判定し、設定値を越えている場合には
、警報発生としてその現在値データを点滅表示させる。
18とステップ5T20では、現在値データが設定値を
越えているか否か判定し、設定値を越えている場合には
、警報発生としてその現在値データを点滅表示させる。
(へ)効果
以上のように、この発明のプロセスデータ表示° 装置
は、多数のチャネルのうちの一部の選択されたチャネル
のみトレンド表示し、他のチャネルについては現在値デ
ータのみを表示するものであるから、トレンド表示部は
煩雑にならず、重要なデータのみ一目でわかることがで
きる。
は、多数のチャネルのうちの一部の選択されたチャネル
のみトレンド表示し、他のチャネルについては現在値デ
ータのみを表示するものであるから、トレンド表示部は
煩雑にならず、重要なデータのみ一目でわかることがで
きる。
その上、全チャネルの現在値は、現在値表示部で数字で
表示されるので、各チャネルのデータの現状を見失うこ
とがなく、実用的な監視を続行することができる。
表示されるので、各チャネルのデータの現状を見失うこ
とがなく、実用的な監視を続行することができる。
また、数字表示はスペースをとらないので、その分トレ
ンド表示部を大きくできるので、その意味からも重要な
データはより見やすくなる。しかもトレンド表示すべき
チャネルは簡易に設定変更できるので、プロセスの状況
に応じて、必′要なチャネルのみを常に見やすく表示で
きるという利点がある。
ンド表示部を大きくできるので、その意味からも重要な
データはより見やすくなる。しかもトレンド表示すべき
チャネルは簡易に設定変更できるので、プロセスの状況
に応じて、必′要なチャネルのみを常に見やすく表示で
きるという利点がある。
第1図はこの発明の一実施例を示すプロセスデータ表示
装置のブロック図、第2図は同装置の入力部のキー配置
及びCRT表示器の画面の表示例を示す図、第3図及び
第4図はこの上記実施例装置の動作を説明するためのフ
ロー図であって、第3図は表示色指定キーのキー割込み
フローを示す図、第4図は同装置のメインフローを示
す図、第5図は表示色指定テーブルの記憶領域配置を示
丈図である。 2 : CPU、 4:作業用メモリ、8:入力部、9
: CRT表示器、 10:表示色指定キー、11:テンキー、12:現在値
データ、 13:トレンド表示部。 特許出願人 株式会社島津製作所 代理人 弁理士 中 村 茂 信 第1図 第5図
装置のブロック図、第2図は同装置の入力部のキー配置
及びCRT表示器の画面の表示例を示す図、第3図及び
第4図はこの上記実施例装置の動作を説明するためのフ
ロー図であって、第3図は表示色指定キーのキー割込み
フローを示す図、第4図は同装置のメインフローを示
す図、第5図は表示色指定テーブルの記憶領域配置を示
丈図である。 2 : CPU、 4:作業用メモリ、8:入力部、9
: CRT表示器、 10:表示色指定キー、11:テンキー、12:現在値
データ、 13:トレンド表示部。 特許出願人 株式会社島津製作所 代理人 弁理士 中 村 茂 信 第1図 第5図
Claims (1)
- (1)二次元表示器に、複数チャネルのプロセスデータ
を表示するプロセスデータ表示装置において、 前記複数チャネルのチャネルナンバーを指定する手段と
、表示色を指定する表示色指定手段とを備えるとともに
、前記二次元表示器に、全チャネルの現在データを数字
で表示する現在データ表示部と、前記チャネル指定手段
で指定されるチャネルのみ前記表示色指定手段で指定さ
れる色でチャート状に表示するトレンド表示部を形成し
てなることを特徴とするプロセスデータ表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59064278A JPS60209112A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | プロセスデ−タ表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59064278A JPS60209112A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | プロセスデ−タ表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60209112A true JPS60209112A (ja) | 1985-10-21 |
| JPH051887B2 JPH051887B2 (ja) | 1993-01-11 |
Family
ID=13253592
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59064278A Granted JPS60209112A (ja) | 1984-03-31 | 1984-03-31 | プロセスデ−タ表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60209112A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62106317A (ja) * | 1985-11-02 | 1987-05-16 | Shimadzu Corp | 測定機器における測定データの表示装置 |
| JPS62285019A (ja) * | 1986-05-21 | 1987-12-10 | ツエルヴエ−ゲル・ウステル・アクチエンゲゼルシヤフト | 糸、ロービング又はスライバのような試料を試験してその性質を示す情報を表示する方法 |
| JPS6350724A (ja) * | 1986-08-20 | 1988-03-03 | Chino Corp | 測定デ−タの表示装置 |
| JPS6350723A (ja) * | 1986-08-20 | 1988-03-03 | Chino Corp | 測定デ−タの表示装置 |
| JPS6367575A (ja) * | 1986-09-05 | 1988-03-26 | テクトロニックス・インコーポレイテッド | マルチ・トレース型オシロスコープのトレース属性制御装置 |
| JPS63201524A (ja) * | 1987-02-18 | 1988-08-19 | Hitachi Ltd | オペレ−タズコンソ−ル |
| JPS63317172A (ja) * | 1987-06-20 | 1988-12-26 | 三洋電機株式会社 | 運動計測デ−タ表示装置 |
| JPH04169818A (ja) * | 1990-11-02 | 1992-06-17 | Mitsutoyo Corp | 測定装置 |
| JP2010518795A (ja) * | 2007-02-02 | 2010-05-27 | アズテック・アソシエイツ・インク | ユーティリティ監視装置,その監視システム及び監視方法 |
-
1984
- 1984-03-31 JP JP59064278A patent/JPS60209112A/ja active Granted
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62106317A (ja) * | 1985-11-02 | 1987-05-16 | Shimadzu Corp | 測定機器における測定データの表示装置 |
| JPS62285019A (ja) * | 1986-05-21 | 1987-12-10 | ツエルヴエ−ゲル・ウステル・アクチエンゲゼルシヤフト | 糸、ロービング又はスライバのような試料を試験してその性質を示す情報を表示する方法 |
| JPS6350724A (ja) * | 1986-08-20 | 1988-03-03 | Chino Corp | 測定デ−タの表示装置 |
| JPS6350723A (ja) * | 1986-08-20 | 1988-03-03 | Chino Corp | 測定デ−タの表示装置 |
| JPS6367575A (ja) * | 1986-09-05 | 1988-03-26 | テクトロニックス・インコーポレイテッド | マルチ・トレース型オシロスコープのトレース属性制御装置 |
| JPS63201524A (ja) * | 1987-02-18 | 1988-08-19 | Hitachi Ltd | オペレ−タズコンソ−ル |
| JPS63317172A (ja) * | 1987-06-20 | 1988-12-26 | 三洋電機株式会社 | 運動計測デ−タ表示装置 |
| JPH04169818A (ja) * | 1990-11-02 | 1992-06-17 | Mitsutoyo Corp | 測定装置 |
| JP2010518795A (ja) * | 2007-02-02 | 2010-05-27 | アズテック・アソシエイツ・インク | ユーティリティ監視装置,その監視システム及び監視方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH051887B2 (ja) | 1993-01-11 |
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