JPS60106723A - コンテナクレ−ン - Google Patents
コンテナクレ−ンInfo
- Publication number
- JPS60106723A JPS60106723A JP21451783A JP21451783A JPS60106723A JP S60106723 A JPS60106723 A JP S60106723A JP 21451783 A JP21451783 A JP 21451783A JP 21451783 A JP21451783 A JP 21451783A JP S60106723 A JPS60106723 A JP S60106723A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- carrier vehicle
- crane
- temporary storage
- onto
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66C—CRANES; LOAD-ENGAGING ELEMENTS OR DEVICES FOR CRANES, CAPSTANS, WINCHES, OR TACKLES
- B66C19/00—Cranes comprising trolleys or crabs running on fixed or movable bridges or gantries
- B66C19/002—Container cranes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ship Loading And Unloading (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、コンテナの陸揚げまたは船積み等の荷役に使
用するコンテナクレーンに関するものである。
用するコンテナクレーンに関するものである。
(発明が解決すべき従来技術の問題点)コンテナクレー
ンを用いたコンテナの陸揚げに際して、船内から吊出さ
れたコンテナを、地上に待機している自動車、台車等(
以下、搬送台車という。)上の所足位置に直接荷降しす
るために、精度の高い位置決め用の振止め装置がめられ
、かつ、運転者にも高度の操作技能が要求されていた。
ンを用いたコンテナの陸揚げに際して、船内から吊出さ
れたコンテナを、地上に待機している自動車、台車等(
以下、搬送台車という。)上の所足位置に直接荷降しす
るために、精度の高い位置決め用の振止め装置がめられ
、かつ、運転者にも高度の操作技能が要求されていた。
また、コンテナの完全な振止めのための陸揚げに時間が
かかり、作業能率が悪かった。
かかり、作業能率が悪かった。
そこで、船内から吊出されたコンテナをコンテナクレー
ン(親クレーン)内に一旦吊降して仮置きし、このコン
テナを親クレーンに内蔵された別のクレーン(子クレー
ン)等により親クレーン下部に待機している搬送台車に
吊降すものが考えられているが(特開昭58−1255
91号公報)、このコンテナクレーンでは、子クレーン
等や仮置場を増設するため、構造が複雑になり、また親
クレーンの架構の剛性を太き(せさるを得す、全体とし
て高価なものとなる。搬送台車に対するコンテナの位置
決め積載を吊降しによると、作業能率が悪いという不其
合を免れなかった。
ン(親クレーン)内に一旦吊降して仮置きし、このコン
テナを親クレーンに内蔵された別のクレーン(子クレー
ン)等により親クレーン下部に待機している搬送台車に
吊降すものが考えられているが(特開昭58−1255
91号公報)、このコンテナクレーンでは、子クレーン
等や仮置場を増設するため、構造が複雑になり、また親
クレーンの架構の剛性を太き(せさるを得す、全体とし
て高価なものとなる。搬送台車に対するコンテナの位置
決め積載を吊降しによると、作業能率が悪いという不其
合を免れなかった。
(発明の目的)
本発明は、前記従来の問題点を解決するために創案され
たもので、コンテナクレーンと一体に走行する台車上に
コンテナ+4[吊降して仮置きし、このコンテナを台車
上で搬送台車に対して位置決めした後、搬送台車上へ移
載する方式を採用することによって、完全な振止めを不
要にし、かつ、搬送台車上に迅速に移載できるようにし
、か(して作業能率を向上し、かつ。
たもので、コンテナクレーンと一体に走行する台車上に
コンテナ+4[吊降して仮置きし、このコンテナを台車
上で搬送台車に対して位置決めした後、搬送台車上へ移
載する方式を採用することによって、完全な振止めを不
要にし、かつ、搬送台車上に迅速に移載できるようにし
、か(して作業能率を向上し、かつ。
作業者の負担を軽減することを目的とする0(発明の構
成) 本発明のコンテナクレーンは、クレーン架構の脚部に、
クレーン走行方向に移動可能で、かつ、搬送台車を■接
装置可能なコンテナ仮置き用の仮置き台車を連結し、該
仮置き台車上に、前記搬送台車に対しコンテナを位置決
めするための位置決め装置と、 前記搬送台車および仮置き台車間でコンテナを移載する
ための移載装置とを搭載したことを特徴とする。
成) 本発明のコンテナクレーンは、クレーン架構の脚部に、
クレーン走行方向に移動可能で、かつ、搬送台車を■接
装置可能なコンテナ仮置き用の仮置き台車を連結し、該
仮置き台車上に、前記搬送台車に対しコンテナを位置決
めするための位置決め装置と、 前記搬送台車および仮置き台車間でコンテナを移載する
ための移載装置とを搭載したことを特徴とする。
(実 施 例)
以下1本発明の一実施例を図面により説明すると、図中
1は岸m2に沿って敷設された軌道5上を走行可能な門
形の架構、4は該架構1上に支持されたガーダ、5は該
ガーダ4に沿って敷設された軌条6上を横行可能なトロ
リ、7は該トロリ5に巻上ワイア8を介して吊持された
スプレッダで、該スプレッダ7を介してトロリ5により
図示しない船内からコンテナ9を吊出し、トロリ軌条6
の直下に配置された仮置き台車10上に吊降しできる構
成となっている。
1は岸m2に沿って敷設された軌道5上を走行可能な門
形の架構、4は該架構1上に支持されたガーダ、5は該
ガーダ4に沿って敷設された軌条6上を横行可能なトロ
リ、7は該トロリ5に巻上ワイア8を介して吊持された
スプレッダで、該スプレッダ7を介してトロリ5により
図示しない船内からコンテナ9を吊出し、トロリ軌条6
の直下に配置された仮置き台車10上に吊降しできる構
成となっている。
架構1の一脚部11には、該架構1の走行方向(クレー
ン走行方向)に間隔をおいてブラケット12が設けられ
、該ブラケット12には、仮置き台車10側に水平に延
出する連結レバー15がピン14により上下揺動可能に
取付けられている。前記仮置き台車10は、架構1の一
脚部11側端にて連結レバー15にピン15により取付
けられ、かくして該連結レバー15を介して架構1と一
体にクレーン走行方向に移動可能に連結されている。
ン走行方向)に間隔をおいてブラケット12が設けられ
、該ブラケット12には、仮置き台車10側に水平に延
出する連結レバー15がピン14により上下揺動可能に
取付けられている。前記仮置き台車10は、架構1の一
脚部11側端にて連結レバー15にピン15により取付
けられ、かくして該連結レバー15を介して架構1と一
体にクレーン走行方向に移動可能に連結されている。
仮置き台車10の長手方向(クレーン走行方向)中央部
には、上面(コンテナ載置面)側に開口する台車幅方向
に沿ったリップ溝形断面部16が脚部11側に延出して
設けられ、該リップ溝形断面部16内には、上、下の縦
ガイドコロ17と横ガイドコロ18とを備え、これを介
して駆動装置19により移動可能にした横行台車20が
設けられている。駆動装置19は、モータ21によりウ
オームギア機構22を介して回転可能にしたピニオン2
3と該ピニオン25がかみ合うラック24とをそれぞれ
横行台車20と仮置き台車10のリップ溝形断面部16
とに設けたものである。横行台車20上には左右一対の
筒形ガイドマスト25が一体に設けられており、該ガイ
ドマスト25内にはモータシリンダ26と、該モータシ
リンダ26により昇降されるブロック27とが格納され
、該ブロック27にはクレーン走行方向と直角方向及脚
部11側に延出するフォーク28が一体に設けられてい
る。かくして、仮置き台車10上に載置されたコンテナ
9を左右2本のフォーク28を介してモータシリンダ2
6によりリフトアップし、駆動装置19による横行台s
20の移動によって反脚部11側に搬出し、仮置き台車
10と瞬接配置された搬送台車29上へ移載できるよう
構成されている。
には、上面(コンテナ載置面)側に開口する台車幅方向
に沿ったリップ溝形断面部16が脚部11側に延出して
設けられ、該リップ溝形断面部16内には、上、下の縦
ガイドコロ17と横ガイドコロ18とを備え、これを介
して駆動装置19により移動可能にした横行台車20が
設けられている。駆動装置19は、モータ21によりウ
オームギア機構22を介して回転可能にしたピニオン2
3と該ピニオン25がかみ合うラック24とをそれぞれ
横行台車20と仮置き台車10のリップ溝形断面部16
とに設けたものである。横行台車20上には左右一対の
筒形ガイドマスト25が一体に設けられており、該ガイ
ドマスト25内にはモータシリンダ26と、該モータシ
リンダ26により昇降されるブロック27とが格納され
、該ブロック27にはクレーン走行方向と直角方向及脚
部11側に延出するフォーク28が一体に設けられてい
る。かくして、仮置き台車10上に載置されたコンテナ
9を左右2本のフォーク28を介してモータシリンダ2
6によりリフトアップし、駆動装置19による横行台s
20の移動によって反脚部11側に搬出し、仮置き台車
10と瞬接配置された搬送台車29上へ移載できるよう
構成されている。
尚、フォーク28が、仮置き台車10上に載置されるコ
ンテナ9と干渉し合わないように、リフトアップ前のフ
ォーク28を仮置き台車10のコンテナ載置面レベル以
下に引込めるために、該仮置き台車10にフォーク収納
溝を設けておくことが好ましい。また、フォーク28に
は、該フォーク28上でのコンテナ移動を阻止するため
の起伏可能な爪50を設けておくことが好ましい。
ンテナ9と干渉し合わないように、リフトアップ前のフ
ォーク28を仮置き台車10のコンテナ載置面レベル以
下に引込めるために、該仮置き台車10にフォーク収納
溝を設けておくことが好ましい。また、フォーク28に
は、該フォーク28上でのコンテナ移動を阻止するため
の起伏可能な爪50を設けておくことが好ましい。
仮置き台車10のクレーン走行方向側端には、コンテナ
載置箇所を挾んでクレーン走行方向に相対向する抑圧板
51が油圧シリンダ52により前後進可能に設けられて
おり、かくして該押圧板5,1を介してコンテナ9をク
レーン走行方向に押動して搬送台車29に対する位置決
めができるよう構成されている。また、仮置き台車10
の脚11側端には、抑圧板51が抑圧シリンダ52′に
よりクレーン走行方向と直角方向及脚部11側に前後進
可能に設けられている。
載置箇所を挾んでクレーン走行方向に相対向する抑圧板
51が油圧シリンダ52により前後進可能に設けられて
おり、かくして該押圧板5,1を介してコンテナ9をク
レーン走行方向に押動して搬送台車29に対する位置決
めができるよう構成されている。また、仮置き台車10
の脚11側端には、抑圧板51が抑圧シリンダ52′に
よりクレーン走行方向と直角方向及脚部11側に前後進
可能に設けられている。
(作 用)
コンテナ9の陸揚げ作業に際して、才ずトロリ5により
スプレッダ7を介してコンテナ9を船内から吊出し、仮
置き台車10の直上位置まで移動させた後、該仮置き台
車10上に荷降しする。仮置き台車10のコンテナ載置
面を、コンテナ9の荷降し時の最終振れ量を充分カバー
できる程度の大きさで形成しておき、仮置き台車10上
にコンテナ9を載置してその振止めを行なうことによっ
て、仮置き台車10に対するコンテナ9の荷降しを迅速
に行なう。
スプレッダ7を介してコンテナ9を船内から吊出し、仮
置き台車10の直上位置まで移動させた後、該仮置き台
車10上に荷降しする。仮置き台車10のコンテナ載置
面を、コンテナ9の荷降し時の最終振れ量を充分カバー
できる程度の大きさで形成しておき、仮置き台車10上
にコンテナ9を載置してその振止めを行なうことによっ
て、仮置き台車10に対するコンテナ9の荷降しを迅速
に行なう。
次いで、仮置き台車10に搬送台車29の位置を検出す
る相対位置検出装置を設けた場合には該検出装置の指命
、また設けない場合にはオペレータが目視検知して発す
る指令に基き、位置決め装置51.32を作動させ、そ
の抑圧板51を介して、仮置き台車10上のコンテナ9
をクレーン走行方向に移動調整することによって搬送台
車29に対する該コンテナ9の位置決めをする。必要な
ら位置決め載置51’、52’によりフォーク28に対
する位置を訓整する〇しかる後、モータシリンダ26に
より左右のフォーク28を介してコンテナ9を僅かにリ
フトアップし、次いで駆動装置19によりフォーク2B
を搬送台車29側へ一定距離移動させることによって、
該フォーク2B上のコンテナ9を搬送台車29の所足上
方位置に配置した後。
る相対位置検出装置を設けた場合には該検出装置の指命
、また設けない場合にはオペレータが目視検知して発す
る指令に基き、位置決め装置51.32を作動させ、そ
の抑圧板51を介して、仮置き台車10上のコンテナ9
をクレーン走行方向に移動調整することによって搬送台
車29に対する該コンテナ9の位置決めをする。必要な
ら位置決め載置51’、52’によりフォーク28に対
する位置を訓整する〇しかる後、モータシリンダ26に
より左右のフォーク28を介してコンテナ9を僅かにリ
フトアップし、次いで駆動装置19によりフォーク2B
を搬送台車29側へ一定距離移動させることによって、
該フォーク2B上のコンテナ9を搬送台車29の所足上
方位置に配置した後。
モータシリンダ26によりコンテナ9を搬送台車29上
に載置し、該搬送台車29上に突設された固定突起55
とコンテナ9の脚34とを係合させることによって該コ
ンテナ9を搬送台車29上に固定する。
に載置し、該搬送台車29上に突設された固定突起55
とコンテナ9の脚34とを係合させることによって該コ
ンテナ9を搬送台車29上に固定する。
このように、仮置き台車10に設けた位置決め装置51
,52と移載装置16〜28により該仮置き台車10上
から搬送台車29上へコンテナ9を迅速に移載し、かく
して陸揚げ作業をスピーディに完了する。
,52と移載装置16〜28により該仮置き台車10上
から搬送台車29上へコンテナ9を迅速に移載し、かく
して陸揚げ作業をスピーディに完了する。
移載装置16〜28のフォーク28は、作業完了後駆動
装置19およびモータシリンダ26により仮置き台車1
0の元の位置に戻される。
装置19およびモータシリンダ26により仮置き台車1
0の元の位置に戻される。
逆に、搬送台車29上のコンテナ9の船積み作業に際し
ては、まず移載装置16〜2日のフォーク2Bにより搬
送台車29上から仮置き台車10上へコンテナ9を移載
し、次いで位置決め装置51.52により、トロリ5に
吊持されたスプレッダ7に対する位置決めを行なう。こ
れによって、トロリ5によりスプレッダ7を介して仮置
き台車10上のコンテナ9を船内に吊込む ・作業を迅
速に行なえるから、船積み作業もスピーディに完了する
。
ては、まず移載装置16〜2日のフォーク2Bにより搬
送台車29上から仮置き台車10上へコンテナ9を移載
し、次いで位置決め装置51.52により、トロリ5に
吊持されたスプレッダ7に対する位置決めを行なう。こ
れによって、トロリ5によりスプレッダ7を介して仮置
き台車10上のコンテナ9を船内に吊込む ・作業を迅
速に行なえるから、船積み作業もスピーディに完了する
。
(発明の効果)
以上の通り、本発明は、クレーン架構の一脚部に仮置き
台車を連結した構成であるから、従来のようにクレーン
架構を複雑化せず、かつ・その剛性を向上させずに済む
ばかりでなく、既存設備に容易に適用できる。才た、仮
置き台車によるコンテナの振止めと、該仮置き台車に備
えた位置決め装置および移載装置によるコンテナの位置
決め移載とによって搬送台車に対する私載がスピーディ
にでき、逆に搬送台車上のコンテナを仮置き台車上に移
載しスプレッダζこ対して位置決めすることによって船
等に対する吊込みがスピーディにできる構成であるから
1作業者の負担を軽減しながら、コンテナクレーンによ
るコンテナの荷役作業の能率を向上させることができる
し、将来作業の自動化が指向されても容易に対応できる
。
台車を連結した構成であるから、従来のようにクレーン
架構を複雑化せず、かつ・その剛性を向上させずに済む
ばかりでなく、既存設備に容易に適用できる。才た、仮
置き台車によるコンテナの振止めと、該仮置き台車に備
えた位置決め装置および移載装置によるコンテナの位置
決め移載とによって搬送台車に対する私載がスピーディ
にでき、逆に搬送台車上のコンテナを仮置き台車上に移
載しスプレッダζこ対して位置決めすることによって船
等に対する吊込みがスピーディにできる構成であるから
1作業者の負担を軽減しながら、コンテナクレーンによ
るコンテナの荷役作業の能率を向上させることができる
し、将来作業の自動化が指向されても容易に対応できる
。
第1図は本発明の一実施例を示す概要図、第2図は第1
図の要部拡大図、第3図は第2図の平面図、第4図は第
3図の「−■断面図、第5図は第4図のV−線断面図、
第6図はフォークにiける爪の付設状況を示す断面図、
第7図は第3図の■〜・線断面図である。 1・・架構、4.・・ガーダ% 5・・トロリ、7・・
スプレッダ、8・・巻上ワイア、9・・コンテナ、10
・・仮置き台車、11・・脚部、14.15・・ピン、
15・・連結レバー、16・・リップ溝形断面部、17
・・縦ガイドコロ、1B・・横ガイトコ0.19・・駆
動装置、20・・横行台車、25・・ガイドマスト。 26・・モータシリンダ、27・・ブロック。 28・・フォーク、29・・搬送台車、51・・押圧板
、52・・油圧シリンダ。 第 1((1 龜・、41ご(第 5 L(I j 以 6− 6 ヒ ;4′ 7 i″!i
図の要部拡大図、第3図は第2図の平面図、第4図は第
3図の「−■断面図、第5図は第4図のV−線断面図、
第6図はフォークにiける爪の付設状況を示す断面図、
第7図は第3図の■〜・線断面図である。 1・・架構、4.・・ガーダ% 5・・トロリ、7・・
スプレッダ、8・・巻上ワイア、9・・コンテナ、10
・・仮置き台車、11・・脚部、14.15・・ピン、
15・・連結レバー、16・・リップ溝形断面部、17
・・縦ガイドコロ、1B・・横ガイトコ0.19・・駆
動装置、20・・横行台車、25・・ガイドマスト。 26・・モータシリンダ、27・・ブロック。 28・・フォーク、29・・搬送台車、51・・押圧板
、52・・油圧シリンダ。 第 1((1 龜・、41ご(第 5 L(I j 以 6− 6 ヒ ;4′ 7 i″!i
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 クレーン架構の脚部に、クレーン走行方向に移動可能で
、かつ、搬送台車を瞬接配置可能なコンテナ仮置き用の
仮置き台車を連結し、該仮置き台車上に、前記搬送台車
に対しコンテナを位置決めするための位置決め装置と、 前記搬送台車および仮置き台車器でコンテナを移載する
ための移載装置とを搭載したことを特徴とするコンテナ
クレーン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21451783A JPS60106723A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | コンテナクレ−ン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21451783A JPS60106723A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | コンテナクレ−ン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60106723A true JPS60106723A (ja) | 1985-06-12 |
| JPH0355396B2 JPH0355396B2 (ja) | 1991-08-23 |
Family
ID=16657027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21451783A Granted JPS60106723A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | コンテナクレ−ン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60106723A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5730788A (en) * | 1980-07-31 | 1982-02-19 | Nippon Oil Co Ltd | Catalytic cracking of heavy petroleum oil |
-
1983
- 1983-11-15 JP JP21451783A patent/JPS60106723A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5730788A (en) * | 1980-07-31 | 1982-02-19 | Nippon Oil Co Ltd | Catalytic cracking of heavy petroleum oil |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0355396B2 (ja) | 1991-08-23 |
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