JPS60106741A - フロッピ−ディスクの分離供給装置 - Google Patents
フロッピ−ディスクの分離供給装置Info
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- JPS60106741A JPS60106741A JP21487583A JP21487583A JPS60106741A JP S60106741 A JPS60106741 A JP S60106741A JP 21487583 A JP21487583 A JP 21487583A JP 21487583 A JP21487583 A JP 21487583A JP S60106741 A JPS60106741 A JP S60106741A
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- Japan
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- disc
- disk
- separation
- gap
- uppermost
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- Pending
Links
- 238000000926 separation method Methods 0.000 title abstract description 20
- 235000012489 doughnuts Nutrition 0.000 claims description 3
- 238000007664 blowing Methods 0.000 abstract description 2
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 abstract 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 abstract 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 14
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 9
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 3
- 229920002799 BoPET Polymers 0.000 description 1
- 239000005041 Mylar™ Substances 0.000 description 1
- 241001125046 Sardina pilchardus Species 0.000 description 1
- 235000019512 sardine Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H3/00—Separating articles from piles
- B65H3/46—Supplementary devices or measures to assist separation or prevent double feed
- B65H3/48—Air blast acting on edges of, or under, articles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H3/00—Separating articles from piles
- B65H3/08—Separating articles from piles using pneumatic force
- B65H3/0808—Suction grippers
- B65H3/0816—Suction grippers separating from the top of pile
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Manufacturing Of Magnetic Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、フロッピーディスクの分離供給装置に閂する
。
。
ここにフロッピーディスクとは、マイクロコンピュータ
の記憶媒体として用いられるもので、たとえばマイラー
磁気円盤等がある。
の記憶媒体として用いられるもので、たとえばマイラー
磁気円盤等がある。
その形状は通常外径5’14 in 、内径1 in
r原さ75μ程度の非富に薄いドーナツ円盤状のもので
ある。
r原さ75μ程度の非富に薄いドーナツ円盤状のもので
ある。
そして、その7四ツピーデイスク(以下即にディスクと
いう)の両盤面は研磨加工される。
いう)の両盤面は研磨加工される。
この種ディスクの自動研磨加工機を本出願人は特鵬昭5
8−84686号として出願している。
8−84686号として出願している。
しかしながらその自動研磨加工機の重要部分たる分店1
1鋲給部は満足されたものではなかった。
1鋲給部は満足されたものではなかった。
すなわち、ディスクは極薄盤状のものであることから、
多数枚のディスクを積層状配列し、最上層位置のディス
クを1枚のみ吸着して分離するとき、その下層のディス
クも引きつられ、確実に1枚宛分離することが困難とな
りており、これに伴う不都合が生じている。
多数枚のディスクを積層状配列し、最上層位置のディス
クを1枚のみ吸着して分離するとき、その下層のディス
クも引きつられ、確実に1枚宛分離することが困難とな
りており、これに伴う不都合が生じている。
本発明はこれらの不都合を解消することのできるフロッ
ピーディスクの分離供給装置を提供しよう−とするもの
である。
ピーディスクの分離供給装置を提供しよう−とするもの
である。
以下本発明を鰯付図面につき説明する。
本装置は、ドーナツ円盤状のディスク(1)を積層状配
列し、該ディスク(1)を1枚宛分熱して供給するもの
であって、上記ディスク(1)の盤面に対向して供給用
吸着部材(2)を配設し、該供給用吸着部材(2)を該
ディスク(1)の盤面に接触離反自在に配設し、かつ該
ディスク(1)の盤面周縁部に対向して分離用rRM部
材(3)を配設し、該分離用e、着部材(3)を該ディ
スク(1)の盤面周縁部に接触離反自在に配設し、さら
に該分離用吸着部材(3)に対応してエアーノズル(4
7を配設したことを特徴とする70ツピ”−ディスクの
分離供給装置である。
列し、該ディスク(1)を1枚宛分熱して供給するもの
であって、上記ディスク(1)の盤面に対向して供給用
吸着部材(2)を配設し、該供給用吸着部材(2)を該
ディスク(1)の盤面に接触離反自在に配設し、かつ該
ディスク(1)の盤面周縁部に対向して分離用rRM部
材(3)を配設し、該分離用e、着部材(3)を該ディ
スク(1)の盤面周縁部に接触離反自在に配設し、さら
に該分離用吸着部材(3)に対応してエアーノズル(4
7を配設したことを特徴とする70ツピ”−ディスクの
分離供給装置である。
更に本実施例につき具体的に説明する。
本実施例のものはディスク両面研磨加工機の機台(5)
の側部に配設されている。
の側部に配設されている。
また本実施例では、機台(5)に支持筒(6)を固定立
設し、この支持筒(6)に上下スライド自在に載置板(
宥を嵌挿し、かつ支持筒(6)に2個のガイド長孔(8
)を対向形成し、このガイド長孔(8)に連結杆(9)
を廻り止め状態で上下スライド自在に嵌入し、この連結
杆(9)を前°記載置板(7)に連結し、かつ連結杆(
9)の下面に昇降軸(1([1を連結し、この昇降軸部
なラック・ヒニオン機構(If)を介して昇降用モータ
a2により昇降自在とし、前記支持筒(6)にディスク
(1)の内孔な嵌入して多数枚のディスク(1)を載置
板(7)上に積層配列し、かつ載置板(7)を補給上昇
自在にしている。
設し、この支持筒(6)に上下スライド自在に載置板(
宥を嵌挿し、かつ支持筒(6)に2個のガイド長孔(8
)を対向形成し、このガイド長孔(8)に連結杆(9)
を廻り止め状態で上下スライド自在に嵌入し、この連結
杆(9)を前°記載置板(7)に連結し、かつ連結杆(
9)の下面に昇降軸(1([1を連結し、この昇降軸部
なラック・ヒニオン機構(If)を介して昇降用モータ
a2により昇降自在とし、前記支持筒(6)にディスク
(1)の内孔な嵌入して多数枚のディスク(1)を載置
板(7)上に積層配列し、かつ載置板(7)を補給上昇
自在にしている。
また本実施例では前記支持筒(6)側部に固定フレーム
(13を配設し、この固定フレームα〜にカイト軸αa
を配設し、このガイド細(14)にスライド台(151
をスライド自在に軸架し、このスライド台(15)をス
ライド用シリンダ(161でスライド自在とし、このス
ライド台aωに供給アーム(17)を水平突設し、この
供給アーム(L7)の先端部に吸着昇降用シリンダQ8
)を配設し、この吸着昇降用シリンダ←榎のロンドに取
付板餞を固定し、この取付板a9にディスク(1)内孔
周辺部を吸着する4個の真空式の前記供給用吸着部材(
2)及びディスク(11外周縁部を吸着する1個の前記
分離用吸着部材(3)を配設している。
(13を配設し、この固定フレームα〜にカイト軸αa
を配設し、このガイド細(14)にスライド台(151
をスライド自在に軸架し、このスライド台(15)をス
ライド用シリンダ(161でスライド自在とし、このス
ライド台aωに供給アーム(17)を水平突設し、この
供給アーム(L7)の先端部に吸着昇降用シリンダQ8
)を配設し、この吸着昇降用シリンダ←榎のロンドに取
付板餞を固定し、この取付板a9にディスク(1)内孔
周辺部を吸着する4個の真空式の前記供給用吸着部材(
2)及びディスク(11外周縁部を吸着する1個の前記
分離用吸着部材(3)を配設している。
そして分離用吸着部材(3)の近傍位置にエアー噴流が
最上層のディスク(1)と次下層のディスク(1)の中
間に噴出するように前記エアーノズル(4)が配設され
ている。
最上層のディスク(1)と次下層のディスク(1)の中
間に噴出するように前記エアーノズル(4)が配設され
ている。
また積層状のディスク(1)の側方には移送コンベヤ嬢
が配設され、仙腸加工部へとディスク(11を移送する
ように構成されている。
が配設され、仙腸加工部へとディスク(11を移送する
ように構成されている。
本実施例は上記構成であるから、前記スライド用シリン
ダα6)によってスライド台[51をスライドし、前記
取付板a場を第1図、第28¥Jの如くディスク(υの
盤面に対向位置する。
ダα6)によってスライド台[51をスライドし、前記
取付板a場を第1図、第28¥Jの如くディスク(υの
盤面に対向位置する。
そして吸着昇降用シリンダ餞により取付板(2)を下降
し、このとき分離用吸着部材(31のみ吸着作用を付与
し、この分離用吸着部材(3)をディスク(1)に当接
し℃ディスク(1)周縁部を吸着する。
し、このとき分離用吸着部材(31のみ吸着作用を付与
し、この分離用吸着部材(3)をディスク(1)に当接
し℃ディスク(1)周縁部を吸着する。
分離用吸着部材(3)でディスク(1)周縁部を吸着後
、吸着昇降用シリンダ(til+により取付板鱈な若干
上昇する。
、吸着昇降用シリンダ(til+により取付板鱈な若干
上昇する。
このときのディスク+1+は第4図の如く、ディスク(
1)周縁部のみ持ち上げられて屈曲する。
1)周縁部のみ持ち上げられて屈曲する。
これによって最上層のディスク(1)と吹下層のディス
ク(1)との間に隙間(旬が強制的に形成される。
ク(1)との間に隙間(旬が強制的に形成される。
この隙間(ト)にエアーノズル(4)よりエアー噴流が
噴出され、このエアー噴流の通過によって最上層のディ
スク(1)と吹下層のディスク(1)との間に空気層が
形成される。
噴出され、このエアー噴流の通過によって最上層のディ
スク(1)と吹下層のディスク(1)との間に空気層が
形成される。
そして再び取付板(l旧よ下降し、このとき供給用吸着
部材(2)を吸着状態にし、ディスク(IJの内孔周辺
部を吸着し、後、取付板凹は上昇して最上層のディスク
(1)のみ分離する。
部材(2)を吸着状態にし、ディスク(IJの内孔周辺
部を吸着し、後、取付板凹は上昇して最上層のディスク
(1)のみ分離する。
ディスク(1)を分離吸着するとスライド用シリンダ(
161に゛よって取付板(9をスライドし、前記移送用
コンベヤ(4)上で各吸着部材(2)(3)の吸着作用
を解除し、ディスク(1)は移送用コンベヤ(イ)に移
される。
161に゛よって取付板(9をスライドし、前記移送用
コンベヤ(4)上で各吸着部材(2)(3)の吸着作用
を解除し、ディスク(1)は移送用コンベヤ(イ)に移
される。
したがって1枚宛ディスク(1)が分離供給できる。
尚、他の実施例としては供給用吸着部材(2)と分離用
供給部材(3)とを別々に独立的に動作する如くし、ま
ず、分離用供給部材(3)のみを下降してディスク(1
)周縁部を吸着して持ち上げ、その隙間にエアー噴流を
吹込み、後、供給用吸1部材(2)を下降してディスク
(1)の内孔周辺部を吸着して分離することも可能であ
り、又、その動作については本実施例に限定されるもの
ではない。
供給部材(3)とを別々に独立的に動作する如くし、ま
ず、分離用供給部材(3)のみを下降してディスク(1
)周縁部を吸着して持ち上げ、その隙間にエアー噴流を
吹込み、後、供給用吸1部材(2)を下降してディスク
(1)の内孔周辺部を吸着して分離することも可能であ
り、又、その動作については本実施例に限定されるもの
ではない。
本発明は上述の如く、上記ディスク(1)の盤面に対向
して供給用吸着部材(2)を配設し、該供給用吸着部材
(2)を該ディスク(1)の盤面己接触8[L反自在に
配設し、かつ該ディスク(1)の盤面周縁部に対向して
分離用吸着部材(3)を配設し、該分離用吸着部材(3
)を該ディスクtjlの盤面周縁部に接触離反自在に配
設し、さらに該分離用吸着部材(3)に対応してエアー
ノズル(4)を配設したから、該分離用吸着部材(3)
により該ディスク(1)の盤面周縁部を吸着してめくり
上げ、強制的に最表層のディスク(1)と次層のディス
ク(1)との間に隙間を形成し、該隙間にエアーノズル
(4)よりエア噴流を吹込み、これによって最表層のデ
ィスク(1)のみ確実に切離でき、そして最表層のディ
スク(1)を供給用吸着部材(2)で吸着し、供給移送
すれば確実に1枚宛ディスク(1)を分離供給すること
ができる。
して供給用吸着部材(2)を配設し、該供給用吸着部材
(2)を該ディスク(1)の盤面己接触8[L反自在に
配設し、かつ該ディスク(1)の盤面周縁部に対向して
分離用吸着部材(3)を配設し、該分離用吸着部材(3
)を該ディスクtjlの盤面周縁部に接触離反自在に配
設し、さらに該分離用吸着部材(3)に対応してエアー
ノズル(4)を配設したから、該分離用吸着部材(3)
により該ディスク(1)の盤面周縁部を吸着してめくり
上げ、強制的に最表層のディスク(1)と次層のディス
ク(1)との間に隙間を形成し、該隙間にエアーノズル
(4)よりエア噴流を吹込み、これによって最表層のデ
ィスク(1)のみ確実に切離でき、そして最表層のディ
スク(1)を供給用吸着部材(2)で吸着し、供給移送
すれば確実に1枚宛ディスク(1)を分離供給すること
ができる。
以上所期の目的を充分達成することができる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は正断面
図、第2図は側面図、第3図、第4図は作動説明図、第
5図は平向図である。 (1)・・ディスク、(2)・・供給用吸着部材、(3
)・・分離用吸着部材、(4)・・エアーノズル。 昭和58年11月15日 出願人 株式会社 三個商工 発明者 細 貝 信 和 7=−(2) 7人a )9頻
図、第2図は側面図、第3図、第4図は作動説明図、第
5図は平向図である。 (1)・・ディスク、(2)・・供給用吸着部材、(3
)・・分離用吸着部材、(4)・・エアーノズル。 昭和58年11月15日 出願人 株式会社 三個商工 発明者 細 貝 信 和 7=−(2) 7人a )9頻
Claims (1)
- ドーナツ円盤状のディスクを積層状配列し、該ディスク
を1枚苑分離して供給するものであって、上記ディスク
の諮Diに対向して供給用吸油部拐を配設し1該供に、
a用吸泊部祠を該ディスクの盤面に接/!t!It舗反
目在にN−”ie設し、かつ該ディスクの盤面周縁1i
1)に対向して分間り用吸も1相を配設し、該分耐用吸
眉%1−ILI柁¥後ディスクの4・(8曲周縁部に接
趙IV反目論−に配役し、さらに該分剛用吸す都月に対
応してエアーノズルを配設して47Ir成したことを特
徴とするフロッピーディスクの分^IL9(線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21487583A JPS60106741A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | フロッピ−ディスクの分離供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21487583A JPS60106741A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | フロッピ−ディスクの分離供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60106741A true JPS60106741A (ja) | 1985-06-12 |
Family
ID=16663012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21487583A Pending JPS60106741A (ja) | 1983-11-15 | 1983-11-15 | フロッピ−ディスクの分離供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60106741A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6253263U (ja) * | 1985-09-24 | 1987-04-02 | ||
| JPS6311439U (ja) * | 1986-07-09 | 1988-01-25 | ||
| WO2021128661A1 (zh) * | 2019-12-23 | 2021-07-01 | 昆山阿普顿自动化系统有限公司 | 一种膜片自动上料装置 |
-
1983
- 1983-11-15 JP JP21487583A patent/JPS60106741A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6253263U (ja) * | 1985-09-24 | 1987-04-02 | ||
| JPS6311439U (ja) * | 1986-07-09 | 1988-01-25 | ||
| WO2021128661A1 (zh) * | 2019-12-23 | 2021-07-01 | 昆山阿普顿自动化系统有限公司 | 一种膜片自动上料装置 |
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