JPS60108948A - シリアル・インタ−フェ−ス上の障害ステ−ションの切り離し方式 - Google Patents

シリアル・インタ−フェ−ス上の障害ステ−ションの切り離し方式

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Publication number
JPS60108948A
JPS60108948A JP58215093A JP21509383A JPS60108948A JP S60108948 A JPS60108948 A JP S60108948A JP 58215093 A JP58215093 A JP 58215093A JP 21509383 A JP21509383 A JP 21509383A JP S60108948 A JPS60108948 A JP S60108948A
Authority
JP
Japan
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stations
polling
station
abnormal
bit
Prior art date
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Pending
Application number
JP58215093A
Other languages
English (en)
Inventor
Masanori Sakuragi
桜木 正典
Yasuhiro Nioka
二岡 康浩
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
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Publication of JPS60108948A publication Critical patent/JPS60108948A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F11/00Error detection; Error correction; Monitoring

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Quality & Reliability (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Small-Scale Networks (AREA)
  • Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
  • Hardware Redundancy (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は)トータル主記憶容量の小さな小型システムで
、ユーザ領域全圧迫せずに限られたシステム領域内で十
分なフェイル・セーフ機能を実現するようにしたシリア
ル・インターフェース上の障害ステージ日ンの切り離し
方式に関するものである。
〔従来技術と問題点〕
第1図はシステムの構成を示す図・第2図は非同期割込
処理の形態を説明するタイム・チャートである。
第1図において、1はチャネ” (W S C: Wo
rk3tation Channel ) s 2は制
御装置、3ないし6はデバイスを示す。非同期割込処理
−の形態は、第2図に示すタイムチャートのように、ソ
フトウェア割込未処理の割込要因がデバイス丙にスタッ
クされ、CPUが処理可能となった時点で再度割込みを
試みる。その実限のためには、サプレス・ラインと呼ば
れるものが使用される。ここで、第1図でチャネル以降
が1本のビット・シリアル・ラインで接続されサプレス
・ライン金持てない場合には、A点に於けるラインの接
触不良の障害が発生した場合、ライン配下につながる全
ての接続デバイスは、短期間で異常な非同期割込みtc
PUへ継続的に要求する。短期間とは、通常の入出力割
込処理に比べて極めて短い時間的間隔全いう。
又、第1図に示すB点に於いて単一のデバイス1若しく
はラインが障害を起こした場合でも同等の現象が起こり
得る。
こうした短期間の連続非同期異常割込みは、システムの
割込みキューを極度に増大し、ステータス格納、ロギン
グ、リトライのために主記憶容量全無駄食いする。これ
らによって、従来は、システムの処理能力が低下するの
みに終らず、システムの負荷が太き(なり、小型主記憶
システムのものでは1ソフトウエア・ダウン音引き起こ
していた。
〔発明の目的〕
本発明は、上記の考察に基づくものでろって、短期間の
連続非同期異常割込みを継続的に要求するような障害ス
テーション(デバイス)全切り離し、システムの処理能
力の低下全防止し、システムの負荷の軽減を図ったシリ
アル・インターフェース上の障害ステーションの切り離
し方式を提供することを目的とするものでおる。
〔発明の構成〕
そのために本発明のシリアル・インターフェース上の障
害ステーションの切り離し方式は、中央処理装置と、チ
ャネルと、複数のステーションとを備え、ビット・シリ
アルな転送ライン配下に上記複数のステーションが接続
され、上記チャネルでステーションのキー処理や表示処
理などのオフライン機能をも制御するシステムにおいて
、上記チャネルは、上記転送ラインに接続された全ステ
ーションのオフライン制御を行うためにポルリング動作
を行い、ポーリング動作中にステーションの状態を覧視
し、異常なステーションを検出した場合には当該ステー
ションに対してポーリングのネグレク)1−行い、異常
ステーションに対するポーリングをパスさせるように構
成されたことを特徴とするものである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
第3図は本発明の1実施例構成を示す図、第4図は本発
明してよる非同期割込処理の形態全説明するタイムチャ
ート、第5図はポーリングを説明する図、第6図はコン
トルール・ワードとデバイス・スティタス・ワードの形
式全説明する図である。
第3図において、7はCPU (中央処理装置)、8は
チャネル、9はコントロール・ストレージ、101グデ
バイス、91は割込みルーチン?示す。
本発明は、非同期異常割込みをチャネル・ファームウェ
アの割込みルーチン91で監視し、制御し、CI’U 
lへの負荷全極力低下させている。
本発明における入出力制御構成は、ソフトウニ第4図に
示すような階層になっている。ファームウェアは、全ス
テーション(デバイス)のオフライン機能(キー処理、
表示処理等)をも制御している。第4図において、Po
1lでは、ファームウェアのオーダにより、ハードウェ
アは接続ステーションのオフライン制御を行う為に、ポ
ーリング動作全行う。INTは、ソフトウェアへの入出
力割込要求でるる。IRQは、ハードウェアからファー
ムウェアへの割込要求で、ステーションの状態変化全通
類するためのものであり、ソフトウェアへの割込みの要
因をも含むものである。
非同期異常割込みプロセスは、まず、非同期割込処理l
NTiソフトウェアに通知(第4図に示−す■)シ、そ
して、接続全ステーションのオフライン制御を行う為に
可能な限り早(ボー、リングを開始(第4図に示す■)
する。障害等によりハードウェアからファームウェアへ
非同期異常割込み(第4図に示す■)全起こす。以上の
■ないし■の繰り返しが通常の入出力割込処理や非同期
割込ファームウェアは、非同期異常割込みの内容(ステ
ーション割込機番、ステータス)、発生回数、全監視し
、ハードウェアへポール・ネグレクト(poll Ne
glect s第4図に示す■)を行い、特定ステーシ
ョンに対するポーリング全バスさせる。
これにより、短期間の非同期異常割込みは減少し1且つ
他ステーションのオフライン制御に影響も与えない。
ポーリングでは、第5図(alに示すように、デバイス
の接続状態や監視やキー処理全行う。第5図において、
CWaコントロール・ワード、DWはデータ・ワード、
DSWはデバイス・ステータス・ワードを示し、コツト
ロール・ワードCWの5ち■はボール、■はライトでわ
る。ポーリング中に■のデバイス未接続の状態から■の
デバイス接続の状態に移行すると、ソフトウェアへは非
同期の遺す込通知(デバイスのパワー・オン)を行う。
一方、他デバイスのオフライン処理を続ける為、ボー゛
リングは短期間で繰り返される。
ところで、今、シリアル・ラインの接続が不完全な状態
になると、接続された全デバイスが第5図(alに示す
■→■→■→■の状態を繰り返すことと同様の結果とな
り、ソフトウェアへは、第5図(b)に示すように、非
同期割込みが連′続的に報告されることになる。この場
合、前記サプレス・ラインが使われるならば、こうした
非同期の割込みは十分サプレスされる。本発明では、第
5図(d)に示すようなポーリングが行われている時、
DSWの内容をマイクロプログラム(μグロ)で監視し
、異常なデバイスに対しては、番5図(e)に示すよう
に、ポーリングをネグレクトさせることによって、サプ
レス機能を代行し、割込キューの増大や処理能力の低下
を防いでいる。
コントロール・ワードCWとデバイス・ステータス・ワ
ードDSWの形式を示したのが第6図である。コントロ
ール・ワードCWは、ワーク・ステーション・チャネル
WSCから送信され、すべてのインタフェース動作を制
御するものでるる。
その形式は、第6図3aJに示すように、ビットoがス
タート・ビット、ビット1がCW’ft示すビット。
ビット2ないし4がステーションのアドレス’fr示す
ピット1ピツト7ないし9がコマンド・ビット、ビット
10ないし12がCMDのそ、デフアイ・ビット、ビッ
ト13がCWのパリティ・ビット(奇数パリティ)とし
て用いられる。また、デバイス・ステータス・ワードD
SWは、ステーションの状態をワーク・ステーション・
チャネルWS CK通知するために送信されるものであ
り、その形式は、@6図(b) K示す上うに、ビット
0がスタート・ビット、ビット1がDSWr示すビット
、ビット2ないし4がステー・シ璽ンのアドレスを示す
ビット、ピッ)107jいり、 12がデバイス・タイ
プ(標準モード)を示すビット、ビット13がDSWの
パリティ・ビット(奇数パリティ)として用いられる。
また、デバイス・ステータス・ワードDSWのビット7
ないし9のステータス(3tatus )は第6図(C
1に示す内容により定義される。
なお、第5図(d) 、(elに示すように、デバイス
・ステータス・ワードを監視し、異常なデバイス(ステ
ーション)に対してはボーリyグtネグレクトさせるよ
うKするマイクロプログラムは、第3図に示すようにフ
ァームウェアに設けるのではなく、チャネル内ハードウ
ェアの一部として設けてもよいことはいうまでもない。
′ 〔発明の効果〕 以上の説明から明らかなように、本発明によれば、ステ
ージ日ンのオフ・ライン制御機能をチャネル内ファーム
ウェアで実現している場合において、障害時に従来ソフ
トウェア負荷であったフェイル・セーフ機能をマイクロ
プログラムで集成することにより、システムの処理能力
の低下を゛防止し、システムの負荷の軽減を図り、シス
テム・ダウン等と異常事態全回避することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はシステムの構成を示す図、第2図は非同期割込
処理の形態を説明するタイム・チャート。 #!3図は本発明の1実施例構成を示す図、第4図は本
発明による非同期割込処理の形態を説明丁゛るタイム・
チャート、第5図はポーリングを説明する図、第6図は
コントロール・ワードとデバイス・スティタス・ワード
の形式を説明する図である。 1と8・・・チャネル(W S C: Work St
a目on(’banne+ )、2・・・制御装置、3
ないし6と10 ・・・デバイス、7・・・CPU (
中央処理装置)、9・・・コントロール・ストレージ。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 中央処理装置と、チャネルと、複数のステー、ジョンと
    全備え、ビット・シリアルな転送ライン配下に上記複数
    のステーションが接続され、上記チャネルでステーショ
    ンのキー処理や表示処理などのオフライン機能をも制御
    するシステムにおいて、上記チャネルは、上記転送ライ
    ンに接続された全ステーションのオフライン制御を行う
    ためにポーリング動作全行い、ポーリング動作中にステ
    ーションの状態を監視し、異常なステーションを検出し
    た場合には当該ステーションに対してポーリングのネグ
    レクト全行い、異常ステーションに対するポーリングq
     ハスさせるように構成されたことを@微とするシリア
    ル・インターフニーストの障害ステーションの切り離し
    方式。
JP58215093A 1983-11-17 1983-11-17 シリアル・インタ−フェ−ス上の障害ステ−ションの切り離し方式 Pending JPS60108948A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58215093A JPS60108948A (ja) 1983-11-17 1983-11-17 シリアル・インタ−フェ−ス上の障害ステ−ションの切り離し方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58215093A JPS60108948A (ja) 1983-11-17 1983-11-17 シリアル・インタ−フェ−ス上の障害ステ−ションの切り離し方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS60108948A true JPS60108948A (ja) 1985-06-14

Family

ID=16666634

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58215093A Pending JPS60108948A (ja) 1983-11-17 1983-11-17 シリアル・インタ−フェ−ス上の障害ステ−ションの切り離し方式

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JP (1) JPS60108948A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0219045A (ja) * 1988-07-07 1990-01-23 Fujitsu Ltd データ転送方式

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0219045A (ja) * 1988-07-07 1990-01-23 Fujitsu Ltd データ転送方式

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