JPS60109434A - ロ−タンク密結式便器 - Google Patents
ロ−タンク密結式便器Info
- Publication number
- JPS60109434A JPS60109434A JP21842083A JP21842083A JPS60109434A JP S60109434 A JPS60109434 A JP S60109434A JP 21842083 A JP21842083 A JP 21842083A JP 21842083 A JP21842083 A JP 21842083A JP S60109434 A JPS60109434 A JP S60109434A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- low tank
- toilet bowl
- cover
- low
- pedestal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 16
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 15
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 17
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000001914 calming effect Effects 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、便器と、ロータンクと、ロータンクカバーと
が一体的に取り付けられたロータンク密結式便器に関す
るものである。
が一体的に取り付けられたロータンク密結式便器に関す
るものである。
第1図は従来のロータンク密結式便器】を示す分解斜視
図であり、第2図は、そのロータンク2と便器3の取付
状態を示す部分断面図である。同(1) 図に示すように、従来のロータンク密結式便器1は、便
器3の後部側上面に台座4を形成し、該台座4にロータ
ンク2をボルト5等で連結固定していた。そして、ロー
タンク2内の左側壁面上部にボールタップ6をその一端
側が外部側へ貫通するように取り付け、これを給水サプ
ライ管7でもって給水管8へ接続している。またロータ
ンク2の右側壁面上部にフロート弁操作用のハンドル9
を取り付け、これをロータンク2内の底面に固定したフ
ロート弁10に接続している。
図であり、第2図は、そのロータンク2と便器3の取付
状態を示す部分断面図である。同(1) 図に示すように、従来のロータンク密結式便器1は、便
器3の後部側上面に台座4を形成し、該台座4にロータ
ンク2をボルト5等で連結固定していた。そして、ロー
タンク2内の左側壁面上部にボールタップ6をその一端
側が外部側へ貫通するように取り付け、これを給水サプ
ライ管7でもって給水管8へ接続している。またロータ
ンク2の右側壁面上部にフロート弁操作用のハンドル9
を取り付け、これをロータンク2内の底面に固定したフ
ロート弁10に接続している。
しかしながら、上記ロータンク1と便器2との連結は、
先ず、ロータンク2の底面に設けたボルト孔へボルト5
を挿通してこれをナラ目1で固定し、該ボルト5を台座
4のボルト孔へ挿通して台座4の下面側からナツト12
を甥合して行わなければならなかった。このように台座
4の下面側からナツト締めする固定方法は、スペースの
制約されたトイレ室内ではその作業を無理な姿勢で行わ
なければならず、片締め等が起こることがあった。
先ず、ロータンク2の底面に設けたボルト孔へボルト5
を挿通してこれをナラ目1で固定し、該ボルト5を台座
4のボルト孔へ挿通して台座4の下面側からナツト12
を甥合して行わなければならなかった。このように台座
4の下面側からナツト締めする固定方法は、スペースの
制約されたトイレ室内ではその作業を無理な姿勢で行わ
なければならず、片締め等が起こることがあった。
このため、ロータンク2と便器3との間に配され(2)
たパツキン13のシール機能が失われ、漏水の問題があ
った。またロータンク2と便器3の連結部が外部に露出
しており、しかもロータンク2の底面と台座4の上面と
が密着する構造でないため、これら両者の一体感がなく
、意匠性に欠ける嫌いがあった。
った。またロータンク2と便器3の連結部が外部に露出
しており、しかもロータンク2の底面と台座4の上面と
が密着する構造でないため、これら両者の一体感がなく
、意匠性に欠ける嫌いがあった。
更には、ポールタップ6と給水管8との間にあっては、
これらを接続するための給水サプライ管7が露出してお
り、外観上の見栄えが悪いという欠点があった。
これらを接続するための給水サプライ管7が露出してお
り、外観上の見栄えが悪いという欠点があった。
本発明は従来のロータンク密結式便器の上記欠点に鑑み
てこれを改良除去したものであって、便器の後部側上面
に形成した設置部に、ロータンク及び該ロータンクを覆
うロータンクカバーを取り付けるようにし、その場合に
、上記ロータンクカバーを外部側から上記便器の設置部
に固定することにより、ロータンク及び給水サプライ管
等の付属部品が外部に露出することがなく、しかも便器
とロータンクカバーとが一体感を醸し出すロータンク密
結式便器を提供せんとするものである。
てこれを改良除去したものであって、便器の後部側上面
に形成した設置部に、ロータンク及び該ロータンクを覆
うロータンクカバーを取り付けるようにし、その場合に
、上記ロータンクカバーを外部側から上記便器の設置部
に固定することにより、ロータンク及び給水サプライ管
等の付属部品が外部に露出することがなく、しかも便器
とロータンクカバーとが一体感を醸し出すロータンク密
結式便器を提供せんとするものである。
(3)
以下に本発明の構成を図面に示す実施例に基づいて説明
すると次の通りである。
すると次の通りである。
第3図は本発明に係るロータンク密結式便器14の分解
斜視図、第4図は組立後のロータンク密結式便器14を
左側上方から見た斜視図、第5図は同右側上方から見た
斜視図である。第3図に示すように、このロータンク密
結式便器14の便器15の後部側上面には、ロータンク
16及びロータンクカバー17を載置固定するための設
置部18が形成されている。該設置部18は、ロータン
ク16設置用の台座19と金具設置用の台座20とを有
し、且つ周辺に起立壁21を有している。
斜視図、第4図は組立後のロータンク密結式便器14を
左側上方から見た斜視図、第5図は同右側上方から見た
斜視図である。第3図に示すように、このロータンク密
結式便器14の便器15の後部側上面には、ロータンク
16及びロータンクカバー17を載置固定するための設
置部18が形成されている。該設置部18は、ロータン
ク16設置用の台座19と金具設置用の台座20とを有
し、且つ周辺に起立壁21を有している。
ロータンク16の取り付けは、第6図に示すように、台
座19のボルト孔19aへ、台座19の下面側から二重
端子構造のボルト23を挿通し、これをナツト24で固
定する。そして、パツキン25を介してロータンク16
を台座19上に載置し、該ロータンク16の内面側から
ボルト26を上記ボルト23の螺子孔27へ螺子込めば
よい。このようなロータンク16の内面側からの取り付
けであれば、その作業は無理な(4) 姿勢とはならず、かつ容易である。
座19のボルト孔19aへ、台座19の下面側から二重
端子構造のボルト23を挿通し、これをナツト24で固
定する。そして、パツキン25を介してロータンク16
を台座19上に載置し、該ロータンク16の内面側から
ボルト26を上記ボルト23の螺子孔27へ螺子込めば
よい。このようなロータンク16の内面側からの取り付
けであれば、その作業は無理な(4) 姿勢とはならず、かつ容易である。
ロータンク16の取付後は、該タンク16の左側壁面上
部へポールタップ28を取り付け、右側壁面上部へフロ
ート弁操作用のハンドル本体29を回動自在に取り付け
る。そして、第7図に示すように、起立壁21を1通し
て取り付けた給水管22とポールタップ2日の流入口側
とを給水サプライ管30で接続し、また、ハンドル本体
29の一端側とフロート弁31とをチェーン32等で連
結する。 しかる後は、ロータンクカバー17を固定す
る。このロータンクカバー17の固定は、先ず、第3図
及び第8図に示すように、台座19.20上へL彫金具
33を載置し、台座19.20のボルト孔34ヘボルト
35を挿通して、これをナツト36で締結することによ
り、上記金具33を固定する。この金具33は、取付後
にあって、起立壁21の上端面21aよりも上方に位置
するロータンクカバー取付用の螺子孔40を有している
。そして、第3図及び第9図に示す如く、起立壁21の
左右の後部側に穿設した貫通孔37ヘボルト38を挿通
して起立壁21の内面側へ平板状の金具39を固定(5
) する。この平板状の金具39も、上記金具33と同様に
、取付後にあって、起立壁21の上端面21aよりも上
方に位置するロータンクカバー取付用の螺子孔41を有
している。
部へポールタップ28を取り付け、右側壁面上部へフロ
ート弁操作用のハンドル本体29を回動自在に取り付け
る。そして、第7図に示すように、起立壁21を1通し
て取り付けた給水管22とポールタップ2日の流入口側
とを給水サプライ管30で接続し、また、ハンドル本体
29の一端側とフロート弁31とをチェーン32等で連
結する。 しかる後は、ロータンクカバー17を固定す
る。このロータンクカバー17の固定は、先ず、第3図
及び第8図に示すように、台座19.20上へL彫金具
33を載置し、台座19.20のボルト孔34ヘボルト
35を挿通して、これをナツト36で締結することによ
り、上記金具33を固定する。この金具33は、取付後
にあって、起立壁21の上端面21aよりも上方に位置
するロータンクカバー取付用の螺子孔40を有している
。そして、第3図及び第9図に示す如く、起立壁21の
左右の後部側に穿設した貫通孔37ヘボルト38を挿通
して起立壁21の内面側へ平板状の金具39を固定(5
) する。この平板状の金具39も、上記金具33と同様に
、取付後にあって、起立壁21の上端面21aよりも上
方に位置するロータンクカバー取付用の螺子孔41を有
している。
このようにして、金具33及び39の取り付けが完了し
た後は、ロータンク16を覆うロータンクカバー17を
起立壁21の上端面21aへ端面突き合わせにて載置す
る。そして、ロータンク16の左右がわ側。
た後は、ロータンク16を覆うロータンクカバー17を
起立壁21の上端面21aへ端面突き合わせにて載置す
る。そして、ロータンク16の左右がわ側。
壁面の下端寄り前後位置に穿設した貫通孔42.43へ
ボルト44.45を挿通し、これらのボルト44.45
を上記金具33及び39の螺子孔40.41へ捩じ込み
、ロータンクカバー17を固定する。第8図及び第9図
において、51はボルト44.45の頭部へ捩じ込まれ
、該ポル1−44.45及び貫通孔42.43を覆い隠
す蓋部材である。
ボルト44.45を挿通し、これらのボルト44.45
を上記金具33及び39の螺子孔40.41へ捩じ込み
、ロータンクカバー17を固定する。第8図及び第9図
において、51はボルト44.45の頭部へ捩じ込まれ
、該ポル1−44.45及び貫通孔42.43を覆い隠
す蓋部材である。
最後に、第10図に示す如く、ロータンクカバー17の
右側面上部へフロート弁操作用のハンドルレバー46を
回動自在に取り付け、該ハンドルレバー46の先端側と
、ロータンク16の右側面上部へ取り付けたハンドル本
体29とをセレーション軸47及び(6) セレーション孔48等で連結する。そして、固定用の螺
子部材49でハンドルレバー46とハンドル本体29と
を固定し、蓋部材50でハンドルレバー46の螺子孔5
2及び上記螺子部材49を覆い隠せばよい。
右側面上部へフロート弁操作用のハンドルレバー46を
回動自在に取り付け、該ハンドルレバー46の先端側と
、ロータンク16の右側面上部へ取り付けたハンドル本
体29とをセレーション軸47及び(6) セレーション孔48等で連結する。そして、固定用の螺
子部材49でハンドルレバー46とハンドル本体29と
を固定し、蓋部材50でハンドルレバー46の螺子孔5
2及び上記螺子部材49を覆い隠せばよい。
このように構成されたロータンク密結式便器14であれ
ば、ロータンク16の取付作業は、ロータンク16内の
上方から行うことができ、またロータンクカバー17の
取付作業は、その左右側面側から行うことができる。こ
のため、狭いトイレ室内でも、かなりゆとりのある部分
からの作業となり、簡単である。しかも、このロータン
ク密結式便器14にあっては、ロータンクカバー17が
ロータンク16を覆っているので、給水サプライ管30
等が直接外部に露出することはなく、意匠性に優れた非
常に見栄えの良いものである。更には、ロータンクカバ
ー17と便器15との取付面が端面突き合わせで完全に
密着しており、これらが一体感を醸し出し、重厚感にあ
ふれる落ち着いたものが得られる。
ば、ロータンク16の取付作業は、ロータンク16内の
上方から行うことができ、またロータンクカバー17の
取付作業は、その左右側面側から行うことができる。こ
のため、狭いトイレ室内でも、かなりゆとりのある部分
からの作業となり、簡単である。しかも、このロータン
ク密結式便器14にあっては、ロータンクカバー17が
ロータンク16を覆っているので、給水サプライ管30
等が直接外部に露出することはなく、意匠性に優れた非
常に見栄えの良いものである。更には、ロータンクカバ
ー17と便器15との取付面が端面突き合わせで完全に
密着しており、これらが一体感を醸し出し、重厚感にあ
ふれる落ち着いたものが得られる。
尚、上記実施例にあって、ロータンクカバー17と便器
15とを連結するL形の金具33は、第11図に(7) 示すようにすることも可能である。すなわち、第8図に
示すL彫金具33の一端側を延長して台座20を包み込
む挟持部33aを折曲形成する。そして、該挟持部33
aに螺子孔52を刻設し、台座20の上面側からボルト
53で、金具33を台座20へこれを挟持すべく固定す
ればよい。この場合、第8図の実施例よりも金具33の
固定は強固である。またL形の金具33は、台座20の
ボルト孔34に対応する位置にボルト54を一体的に取
り付け、台座20の上面側及び下面側からナソ)55.
56で固定することも可能である。この場合は、ナンド
55.56の締め付は位置を変更することにより、台座
20の上面からロータンクカバー17を固定するための
貫通孔42までの高さHのバラツキを自由に調整するこ
とが可能である。
15とを連結するL形の金具33は、第11図に(7) 示すようにすることも可能である。すなわち、第8図に
示すL彫金具33の一端側を延長して台座20を包み込
む挟持部33aを折曲形成する。そして、該挟持部33
aに螺子孔52を刻設し、台座20の上面側からボルト
53で、金具33を台座20へこれを挟持すべく固定す
ればよい。この場合、第8図の実施例よりも金具33の
固定は強固である。またL形の金具33は、台座20の
ボルト孔34に対応する位置にボルト54を一体的に取
り付け、台座20の上面側及び下面側からナソ)55.
56で固定することも可能である。この場合は、ナンド
55.56の締め付は位置を変更することにより、台座
20の上面からロータンクカバー17を固定するための
貫通孔42までの高さHのバラツキを自由に調整するこ
とが可能である。
更には、上記実施例にあっては、手洗いのない場合につ
いて説明したが、当然のことながら手洗い付きのもので
あっても本発明の技術は適用可能である。
いて説明したが、当然のことながら手洗い付きのもので
あっても本発明の技術は適用可能である。
以上説明したように本発明にあっては、ロータ(8)
ンクの固定を該タンクの内面側から行うことができ、ま
たロータンクカバーの固定を該カバーの側面側から行う
ことができるので、狭いトイレ室内であってもこれらの
作業を比較的容易に行うことが可能である。またロータ
ンクカバーにより、給水サプライ管等の付属部品が外部
に露出することはなく、見栄えが良い。更には、便器と
ロータンクカバーとは、端面突き合わせで密着して取り
付けられており、両者が一体感を醸し出し、重厚感にあ
ふれた落ち着いたものが得られる。
たロータンクカバーの固定を該カバーの側面側から行う
ことができるので、狭いトイレ室内であってもこれらの
作業を比較的容易に行うことが可能である。またロータ
ンクカバーにより、給水サプライ管等の付属部品が外部
に露出することはなく、見栄えが良い。更には、便器と
ロータンクカバーとは、端面突き合わせで密着して取り
付けられており、両者が一体感を醸し出し、重厚感にあ
ふれた落ち着いたものが得られる。
第1図及び第2図は従来のロータンク密結式便器に係る
もので、第1図はロータンク密結式便器の分解斜視図、
第2図はロータンクと便器の取付状態を示す縦断面図、
第3図乃至第10図は本発明に係るロータンク密結式便
器の一実施例を示すもので、第3図はロータンク密結式
便器の分解斜視図、第4図は取付後のロータンク密結式
便器を左側面上方から見た斜視図、第5図は取付後のロ
ータンク密結式便器を右側面上方から見た斜視図、(9
) 第6図はロータンクと便器の取付状態を示す縦断面図、
第7図はロータンクカバー内における給水管とポールタ
ップの接続構造を示す縦断面図、第8図及び第9図は便
器とロータンクカバーとの連結部分を示す縦断面図、第
10図はフロート弁操作用ハンドルの取付状態を示す縦
断面図、第111gJ及び第12図はロータンクカバー
と便器の他の取付状態をそれぞれ示す縦断面図である。 14・・・ロータンク密結式便器 15・・・便器 18・・・設置部 16・・・ロータンク 17・・・ロータカンフカバー
33・・・L彫金具 39・・・平板状の金具42.4
3・・・貫通孔 44.45・・・螺子部材(ボルト) 特許出願人 伊奈製陶株式会社 代 理 人 弁理士 内田敏彦 (10) 特開昭GO−109434(4) 第3図 第2図 下りり□ 第11図 51−ノ 21辷 1 5− 7 第12図 1− ’Di jja 4 0 2 1a 〜f顯1−33 八
もので、第1図はロータンク密結式便器の分解斜視図、
第2図はロータンクと便器の取付状態を示す縦断面図、
第3図乃至第10図は本発明に係るロータンク密結式便
器の一実施例を示すもので、第3図はロータンク密結式
便器の分解斜視図、第4図は取付後のロータンク密結式
便器を左側面上方から見た斜視図、第5図は取付後のロ
ータンク密結式便器を右側面上方から見た斜視図、(9
) 第6図はロータンクと便器の取付状態を示す縦断面図、
第7図はロータンクカバー内における給水管とポールタ
ップの接続構造を示す縦断面図、第8図及び第9図は便
器とロータンクカバーとの連結部分を示す縦断面図、第
10図はフロート弁操作用ハンドルの取付状態を示す縦
断面図、第111gJ及び第12図はロータンクカバー
と便器の他の取付状態をそれぞれ示す縦断面図である。 14・・・ロータンク密結式便器 15・・・便器 18・・・設置部 16・・・ロータンク 17・・・ロータカンフカバー
33・・・L彫金具 39・・・平板状の金具42.4
3・・・貫通孔 44.45・・・螺子部材(ボルト) 特許出願人 伊奈製陶株式会社 代 理 人 弁理士 内田敏彦 (10) 特開昭GO−109434(4) 第3図 第2図 下りり□ 第11図 51−ノ 21辷 1 5− 7 第12図 1− ’Di jja 4 0 2 1a 〜f顯1−33 八
Claims (1)
- 1、便器の後部側上面に形成した設置部に、ロータンク
を載置固定するとともに、上記設置部の周辺壁側の適所
にL形及び平板状等の金具を立設し、上記ロータンクを
覆うべく上記設置部上へ載置したロータンクカバーを、
該カバーの側壁に穿設した貫通孔から螺子部材を挿通し
て上記し形及び平板状の金具へ螺着し、便器とロータン
ク及びロータンクカバーを連結したことを特徴とするロ
ータンク密結式便器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21842083A JPS60109434A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | ロ−タンク密結式便器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21842083A JPS60109434A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | ロ−タンク密結式便器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60109434A true JPS60109434A (ja) | 1985-06-14 |
Family
ID=16719630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21842083A Pending JPS60109434A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | ロ−タンク密結式便器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60109434A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63104463U (ja) * | 1986-06-30 | 1988-07-06 | ||
| JPH0489168U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-08-04 |
-
1983
- 1983-11-18 JP JP21842083A patent/JPS60109434A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63104463U (ja) * | 1986-06-30 | 1988-07-06 | ||
| JPH0489168U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-08-04 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US9062438B2 (en) | Faucet with spray head | |
| EP0696431B1 (fr) | Dispositif pour fixer une queue à un récipient culinaire et récipient culinaire comportant un tel dispositif | |
| KR19980070075A (ko) | 급수전용 단위 퍼티/스로트 플레이트 | |
| JPS60109434A (ja) | ロ−タンク密結式便器 | |
| JPS60109435A (ja) | ロ−タンク密結式便器 | |
| JPS60109436A (ja) | ロ−タンク密結式便器 | |
| JP3089966B2 (ja) | 空気調和機の室外ユニット | |
| JPS6340538Y2 (ja) | ||
| JPH029242U (ja) | ||
| JPH1114097A (ja) | 空気調和機の室外機 | |
| JP7283749B2 (ja) | ブラケット | |
| JPH0331815Y2 (ja) | ||
| JPH0348303Y2 (ja) | ||
| JPS6349653Y2 (ja) | ||
| JPH018215Y2 (ja) | ||
| JPS633633Y2 (ja) | ||
| JPS64451Y2 (ja) | ||
| JP3025052B2 (ja) | 軒樋下パネルの取付構造 | |
| JPH0336620Y2 (ja) | ||
| JPH0434580U (ja) | ||
| JPS5820010Y2 (ja) | 壁目地カバ−取付部の構造 | |
| JPH0322678Y2 (ja) | ||
| JPH04126973U (ja) | 防水パンの足ボルト取付構造 | |
| CN2368369Y (zh) | 一种连接片 | |
| JPH0145281Y2 (ja) |