JPS60109435A - ロ−タンク密結式便器 - Google Patents
ロ−タンク密結式便器Info
- Publication number
- JPS60109435A JPS60109435A JP21842183A JP21842183A JPS60109435A JP S60109435 A JPS60109435 A JP S60109435A JP 21842183 A JP21842183 A JP 21842183A JP 21842183 A JP21842183 A JP 21842183A JP S60109435 A JPS60109435 A JP S60109435A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- low tank
- toilet bowl
- water supply
- supply pipe
- low
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 19
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 13
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 12
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 9
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 9
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 2
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 150000002343 gold Chemical class 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、便器と、ロータンクと、ロータンクカバーと
が一体的に取り付けられ、ロータンクカバー内において
、給水管の一端側とボールタップの流入口側とが給水サ
プライ管によって接続されるロータンク密結式便器に関
するものである。
が一体的に取り付けられ、ロータンクカバー内において
、給水管の一端側とボールタップの流入口側とが給水サ
プライ管によって接続されるロータンク密結式便器に関
するものである。
第1図は従来のロータンク密結式便器1を示す分解斜視
図であり、第2図は、そのロータンク2(1) と便器3の取付状態を示す部分断面図である。同図に示
すように、従来のロータンク密結式便器1は、便器3の
後部側上面に台座4を形成し、該台座4にロータンク2
をボルト5等で連結固定していた。そして、ロータンク
2内の左側壁面上部にボールタップ6をその一端側が外
部側へ貫通するように取り付け、これを給水サプライ管
7でもって給水管8へ接続している。またロータンク2
の右側壁面上部にフロート弁操作用のハンドル9を取り
付け、これをロータンク2内の底面に固定したフロート
弁10に接続している。
図であり、第2図は、そのロータンク2(1) と便器3の取付状態を示す部分断面図である。同図に示
すように、従来のロータンク密結式便器1は、便器3の
後部側上面に台座4を形成し、該台座4にロータンク2
をボルト5等で連結固定していた。そして、ロータンク
2内の左側壁面上部にボールタップ6をその一端側が外
部側へ貫通するように取り付け、これを給水サプライ管
7でもって給水管8へ接続している。またロータンク2
の右側壁面上部にフロート弁操作用のハンドル9を取り
付け、これをロータンク2内の底面に固定したフロート
弁10に接続している。
しかしながら、上記ロータンク1と便器2との連結は、
先ず、ロータンク2の底面に設けたボルト孔へボルト5
を挿通してこれをナツト11で固定し、該ボルト5を台
座4のボルト孔へ挿通して台座4の下面側からナツト1
2を蝦合して行わなければならなかった。このように台
座4の下面側からナツト締めする固定方法は、スペース
の制約されたトイレ室内ではその作業を無理な姿勢で行
わなければならず、片締め等が起こることがあった。
先ず、ロータンク2の底面に設けたボルト孔へボルト5
を挿通してこれをナツト11で固定し、該ボルト5を台
座4のボルト孔へ挿通して台座4の下面側からナツト1
2を蝦合して行わなければならなかった。このように台
座4の下面側からナツト締めする固定方法は、スペース
の制約されたトイレ室内ではその作業を無理な姿勢で行
わなければならず、片締め等が起こることがあった。
(2)
このため、ロータンク2と便器3との間に配されたパツ
キン13のシール機能が失われ、漏水の問題があった。
キン13のシール機能が失われ、漏水の問題があった。
またロータンク2と便器3の連結部が外部に露出してお
り、しかもロータンク2の底面と台座4の上面とが密着
する構造でないため、これら両者の一体感がなく、意匠
性に欠ける嫌いがあった。
り、しかもロータンク2の底面と台座4の上面とが密着
する構造でないため、これら両者の一体感がなく、意匠
性に欠ける嫌いがあった。
更には、ポールタップ6と給水管8との間にあってば、
これらを接続するための給水サプライ管7が露出してお
り、外観上の見栄えが悪いという欠点があった。
これらを接続するための給水サプライ管7が露出してお
り、外観上の見栄えが悪いという欠点があった。
本発明は従来のロータンク密結弐便器の上記欠点に鑑み
てこれを改良除去したものであって、便器の後部側上面
に形成した設置部に、ロータンク及び該ロータンクを覆
うロータンクカバーを取り付け、ロータンクカバーの内
部においてポールタンツブと給水管とを給水サプライ管
で接続することにより、ロータンク及び給水サプライ管
等の付属部品が外部に露出することがなく、しかも便器
とロータンクカバーとが一体感を醸し出すロータ(3) ンク密結式便器を提供せんとするものである。
てこれを改良除去したものであって、便器の後部側上面
に形成した設置部に、ロータンク及び該ロータンクを覆
うロータンクカバーを取り付け、ロータンクカバーの内
部においてポールタンツブと給水管とを給水サプライ管
で接続することにより、ロータンク及び給水サプライ管
等の付属部品が外部に露出することがなく、しかも便器
とロータンクカバーとが一体感を醸し出すロータ(3) ンク密結式便器を提供せんとするものである。
以下に本発明の構成を図面に示す実施例に基づいて説明
すると次の通りである。
すると次の通りである。
第3図は本発明に係るロータンク密結式便器14の分解
斜視図、第4図は組立後のロータンク密結式便器14を
左側上方から見た斜視図、第5図は同右側上方から見た
斜視図である。第3図に示すように、このロータンク密
結式便器14の便器15の後部側上面には、ロータンク
16及びロータンクカバー17を載置固定するための設
置部18が形成されている。vi設置部18は、ロータ
ンク16設置用の台座19と金具設置用の台座20とを
有し、且つ周辺に起立壁21を有している。
斜視図、第4図は組立後のロータンク密結式便器14を
左側上方から見た斜視図、第5図は同右側上方から見た
斜視図である。第3図に示すように、このロータンク密
結式便器14の便器15の後部側上面には、ロータンク
16及びロータンクカバー17を載置固定するための設
置部18が形成されている。vi設置部18は、ロータ
ンク16設置用の台座19と金具設置用の台座20とを
有し、且つ周辺に起立壁21を有している。
ロータンク16の取り付けは、第6図に示すように、台
座19のボルト孔19aへ、台座19の下面側から二重
甥子構造のボルト23を挿通し、これをナツト24で固
定する。そして、パツキン25を介してロータンク16
を台座19上に載置し、該ロータンク16の内面側から
ボルト26を上記ボルト23の甥子孔27へ甥子込めば
よい。このようなロータンク16の内(4) 面側からの取り付けであれば、その作業は無理な姿勢と
はならず、かつ容易である。
座19のボルト孔19aへ、台座19の下面側から二重
甥子構造のボルト23を挿通し、これをナツト24で固
定する。そして、パツキン25を介してロータンク16
を台座19上に載置し、該ロータンク16の内面側から
ボルト26を上記ボルト23の甥子孔27へ甥子込めば
よい。このようなロータンク16の内(4) 面側からの取り付けであれば、その作業は無理な姿勢と
はならず、かつ容易である。
ロータンク16の取付後は、該タンク16の左側壁面上
部へボールタップ28をナツト53でもって取り付け、
ボールタップ28の流入口側へ接続エルボ54を螺着す
る。そして、第7図に示すように、起立壁21を貫通し
てその内部へ臨ませるべく取り付けた給水管22の接続
エルボ55と、上記ボールタップ28の接続エルボ54
とをユニオンナット56.57を介して給水サプライ管
30で接続する。またロータンク16の右側壁面上部へ
フロート弁操作用のハンドル本体29を回動自在に取り
付け、該ハンドル本体29の一端側と、ロータンク16
内のフロート弁31とをチェーン32等で連結する。
部へボールタップ28をナツト53でもって取り付け、
ボールタップ28の流入口側へ接続エルボ54を螺着す
る。そして、第7図に示すように、起立壁21を貫通し
てその内部へ臨ませるべく取り付けた給水管22の接続
エルボ55と、上記ボールタップ28の接続エルボ54
とをユニオンナット56.57を介して給水サプライ管
30で接続する。またロータンク16の右側壁面上部へ
フロート弁操作用のハンドル本体29を回動自在に取り
付け、該ハンドル本体29の一端側と、ロータンク16
内のフロート弁31とをチェーン32等で連結する。
しかる後は、ロータンクカバー17を固定する。
このロータンクカバー17の固定は、先ず、第3図及び
第8図に示すように、台座19.20上へL形の金、に
33を載置し、台座19.20のボルト孔34ヘボルト
35を挿通して、これをナツト36で締結することによ
り、上記金具33を固定する。この金Ji−33は、(
5) 取付後にあって、起立壁21の上端面21aよりも上方
に位置するロータンクカバー取付用の甥子孔40を有し
ている。そして、第3図及び第9図に示す如く、起立壁
21の左右の後部側に穿設した貫通孔37ヘボルト38
を挿通して起立壁21の内面側へ平板状の金具39を固
定する。この平板状の金具39も、上記金具33と同様
に、取付後にあって、起立壁21の上端面21aよりも
上方に位置するロータンクカバー取付用の螺子孔41を
有している。
第8図に示すように、台座19.20上へL形の金、に
33を載置し、台座19.20のボルト孔34ヘボルト
35を挿通して、これをナツト36で締結することによ
り、上記金具33を固定する。この金Ji−33は、(
5) 取付後にあって、起立壁21の上端面21aよりも上方
に位置するロータンクカバー取付用の甥子孔40を有し
ている。そして、第3図及び第9図に示す如く、起立壁
21の左右の後部側に穿設した貫通孔37ヘボルト38
を挿通して起立壁21の内面側へ平板状の金具39を固
定する。この平板状の金具39も、上記金具33と同様
に、取付後にあって、起立壁21の上端面21aよりも
上方に位置するロータンクカバー取付用の螺子孔41を
有している。
このようにして、金JA33及び39の取り付けが完了
した後は、ロータンク16を覆うロータンクカバー17
を起立壁21の上端面21aへ端面突き合わせにて載置
する。そして、ロータンク16の左右がわ側壁面の下端
寄り前後位置に穿設した貫通孔42.43ヘボル)44
.45を挿通し、これらのボルト44.45を上記金具
33及び39の甥子孔40.41へ捩じ込み、ロータン
クカバー17を固定する。第8図及び第9図において、
51はボルト44.45の頭部へ捩じ込まれ、該ボルト
44.45及び1!通孔42.43を覆い隠す蓋部材で
ある。
した後は、ロータンク16を覆うロータンクカバー17
を起立壁21の上端面21aへ端面突き合わせにて載置
する。そして、ロータンク16の左右がわ側壁面の下端
寄り前後位置に穿設した貫通孔42.43ヘボル)44
.45を挿通し、これらのボルト44.45を上記金具
33及び39の甥子孔40.41へ捩じ込み、ロータン
クカバー17を固定する。第8図及び第9図において、
51はボルト44.45の頭部へ捩じ込まれ、該ボルト
44.45及び1!通孔42.43を覆い隠す蓋部材で
ある。
(6)
最後に、第10図に示す如く、ロータンクカバー17の
右側面上部へフロート弁操作用のハンドルレバー46を
回動自在に取り付け、該ハンドルレバー46の先端側と
、ロータンク16の右側面」二部へ取り付けたハンドル
本体29とをセレーション軸47及びセレーション孔4
8等で連結する。そして、固定用の螺子部材49でハン
ドルレバー46とハンドル本体29とを固定し、蓋部材
50でハンドルレバー46の螺子孔52及び上記螺子部
材49を覆い隠せばよい。
右側面上部へフロート弁操作用のハンドルレバー46を
回動自在に取り付け、該ハンドルレバー46の先端側と
、ロータンク16の右側面」二部へ取り付けたハンドル
本体29とをセレーション軸47及びセレーション孔4
8等で連結する。そして、固定用の螺子部材49でハン
ドルレバー46とハンドル本体29とを固定し、蓋部材
50でハンドルレバー46の螺子孔52及び上記螺子部
材49を覆い隠せばよい。
このように構成されたロータンク密結式便器14であれ
ば、ロータンク16の取付作業は、ロータンク16内の
上方から行うことができ、またロータンクカバー17の
取付作業は、その左右側面側から行うことができる。こ
のため、狭いトイレ室内でも、かなりゆとりのある部分
からの作業となり、簡単である。しかも、このロータン
ク密結式便器14にあっては、ロータンクカバー17が
ロータンク16を覆っているので、給水サプライ管30
等が直接外部に露出することはなく、意匠性に優れた非
常に見栄えの良いものである。更には、ロータンクカバ
(7) −17と便器15との取付面が端面突き合わせで完全に
密着しており、これらが一体感を醸し出し、重厚感にあ
ふれる落ち着いたものが得られる。
ば、ロータンク16の取付作業は、ロータンク16内の
上方から行うことができ、またロータンクカバー17の
取付作業は、その左右側面側から行うことができる。こ
のため、狭いトイレ室内でも、かなりゆとりのある部分
からの作業となり、簡単である。しかも、このロータン
ク密結式便器14にあっては、ロータンクカバー17が
ロータンク16を覆っているので、給水サプライ管30
等が直接外部に露出することはなく、意匠性に優れた非
常に見栄えの良いものである。更には、ロータンクカバ
(7) −17と便器15との取付面が端面突き合わせで完全に
密着しており、これらが一体感を醸し出し、重厚感にあ
ふれる落ち着いたものが得られる。
尚、上記実施例は、手洗いのない場合について説明した
が、当然のことながら手洗い付きのものであっても本発
明の技術は適用可能である。
が、当然のことながら手洗い付きのものであっても本発
明の技術は適用可能である。
以上説明したように本発明にあっては、ロータンクの固
定を該タンクの内面側から行うことができ、またロータ
ンクカバーの固定を該カバーの側面側から行うことがで
きるので、狭いトイレ室内であってもこれらの作業を比
較的容易に行うことが可能である。またロータンクカバ
ーにより、給水サプライ管等の付属部品が外部に露出す
ることはなく、見栄えが良い。更には、便器とロータン
クカバーとは、端面突き合わせで密着して取り付けられ
ており、両者が一体感を醸し出し、重量感にあふれた落
ち着いたものが得られる。
定を該タンクの内面側から行うことができ、またロータ
ンクカバーの固定を該カバーの側面側から行うことがで
きるので、狭いトイレ室内であってもこれらの作業を比
較的容易に行うことが可能である。またロータンクカバ
ーにより、給水サプライ管等の付属部品が外部に露出す
ることはなく、見栄えが良い。更には、便器とロータン
クカバーとは、端面突き合わせで密着して取り付けられ
ており、両者が一体感を醸し出し、重量感にあふれた落
ち着いたものが得られる。
第1図及び第2図は従来のロータンク密結式便器に係る
もので、第1図はロータンク密結式便器(8) の分解斜視図、第2′fyJはロータンクと便器の取付
状態を示す縦断面図、第3図乃至第10図は本発明に係
るロータンク密結式便器の一実施例を示すもので、第3
図はロータンク密結式便器の分解斜視図、第4図は取付
後のロータンク密結式便器を左側面上方から見た斜視図
、第5図は取付後のロータンク密結式便器を右側面上方
から見た斜視図、第6FgJはロータンクと便器の取付
状態を示す縦断面図、第7図はロータンクカバー内にお
ける給水管とボールタップの接続構造を示す縦断面図、
第8図及び第9図は便器とロータンクカバーとの連結部
分を示す縦断面図、第10図はフロート弁操作用ハンド
ルの取付状態を示す縦断面図である。 14・・・ロータンク密結式便器 15・・・便器 18・・・設置部 16・・・ロータンク 17・・・ロータカンフカバー
22・・・給水管 28・・・ボールタップ特許出願人
伊奈製陶株式会社 代 理 人 弁理士 内田敏彦 (9) 第2図 第3図
もので、第1図はロータンク密結式便器(8) の分解斜視図、第2′fyJはロータンクと便器の取付
状態を示す縦断面図、第3図乃至第10図は本発明に係
るロータンク密結式便器の一実施例を示すもので、第3
図はロータンク密結式便器の分解斜視図、第4図は取付
後のロータンク密結式便器を左側面上方から見た斜視図
、第5図は取付後のロータンク密結式便器を右側面上方
から見た斜視図、第6FgJはロータンクと便器の取付
状態を示す縦断面図、第7図はロータンクカバー内にお
ける給水管とボールタップの接続構造を示す縦断面図、
第8図及び第9図は便器とロータンクカバーとの連結部
分を示す縦断面図、第10図はフロート弁操作用ハンド
ルの取付状態を示す縦断面図である。 14・・・ロータンク密結式便器 15・・・便器 18・・・設置部 16・・・ロータンク 17・・・ロータカンフカバー
22・・・給水管 28・・・ボールタップ特許出願人
伊奈製陶株式会社 代 理 人 弁理士 内田敏彦 (9) 第2図 第3図
Claims (1)
- 1、便器の後部側上面に形成した設置部に、ロータンク
及び該ロータンクを覆うロータンクカバーを載置固定し
、また給水管の一端側を便器側壁を貫通してロータンク
カバー内へ臨ませ、該給水管の一端側とロータンクの上
部側壁に取り付けられたボールタップの流入口側とをロ
ータンクカバー内竪おいて給水サプライ管で接続したこ
とを特徴とするロータンク密結式便器
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21842183A JPS60109435A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | ロ−タンク密結式便器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21842183A JPS60109435A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | ロ−タンク密結式便器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60109435A true JPS60109435A (ja) | 1985-06-14 |
Family
ID=16719646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21842183A Pending JPS60109435A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | ロ−タンク密結式便器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60109435A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0564266U (ja) * | 1992-01-31 | 1993-08-27 | 株式会社イナックス | 便 器 |
| JP2010007451A (ja) * | 2008-05-30 | 2010-01-14 | Toto Ltd | 貯水タンク及びそれを備えた水洗大便器 |
| EP2868820A1 (de) * | 2013-10-31 | 2015-05-06 | Villeroy & Boch AG | Spülkastenanordnung |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5211408U (ja) * | 1975-07-14 | 1977-01-26 |
-
1983
- 1983-11-18 JP JP21842183A patent/JPS60109435A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5211408U (ja) * | 1975-07-14 | 1977-01-26 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0564266U (ja) * | 1992-01-31 | 1993-08-27 | 株式会社イナックス | 便 器 |
| JP2010007451A (ja) * | 2008-05-30 | 2010-01-14 | Toto Ltd | 貯水タンク及びそれを備えた水洗大便器 |
| EP2868820A1 (de) * | 2013-10-31 | 2015-05-06 | Villeroy & Boch AG | Spülkastenanordnung |
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