JPS6010981Y2 - シ−ト材の吸着分離に於ける磁気浮揚装置 - Google Patents
シ−ト材の吸着分離に於ける磁気浮揚装置Info
- Publication number
- JPS6010981Y2 JPS6010981Y2 JP8489279U JP8489279U JPS6010981Y2 JP S6010981 Y2 JPS6010981 Y2 JP S6010981Y2 JP 8489279 U JP8489279 U JP 8489279U JP 8489279 U JP8489279 U JP 8489279U JP S6010981 Y2 JPS6010981 Y2 JP S6010981Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic levitation
- stack
- sheet materials
- levitation device
- magnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は山積みされた多数のシート材(以下スタックと
いう)のうち、搬出の目的で最上層のものから逐次1枚
ずつ吸着する場合に、スタックの端面に接触させて磁力
によるシート材同志を剥離させるために用いるシート材
の吸着分離に於ける磁気浮揚装置に関するものである。
いう)のうち、搬出の目的で最上層のものから逐次1枚
ずつ吸着する場合に、スタックの端面に接触させて磁力
によるシート材同志を剥離させるために用いるシート材
の吸着分離に於ける磁気浮揚装置に関するものである。
この種のシート材の吸着分離に於ける磁気浮揚装置はす
でに公知である。
でに公知である。
例えば第1図に示すように、テーブルリフター1により
昇降自在に配置されたテーブル2の上にスタック3を載
置し、上方位置より真空吸着昇降装置4を降してきて一
番上のシート材を吸着して上方に持ち上げ、該真空吸着
昇降装置4を移動させてシート材を逐次シートフィーダ
等に搬送する。
昇降自在に配置されたテーブル2の上にスタック3を載
置し、上方位置より真空吸着昇降装置4を降してきて一
番上のシート材を吸着して上方に持ち上げ、該真空吸着
昇降装置4を移動させてシート材を逐次シートフィーダ
等に搬送する。
このように一番上のシート材のみを剥離して搬送しなけ
ればならないのであるが、その場合、一番上のシート材
を持ち上げた時その次のシート材が一諸に持ち上けられ
ることが多い。
ればならないのであるが、その場合、一番上のシート材
を持ち上げた時その次のシート材が一諸に持ち上けられ
ることが多い。
それ故、従来はスタック3の端面にシート材の吸着分離
に於ける磁気浮揚装置5を配装して、磁力により各シー
ト材が剥離しやすいようにしていた。
に於ける磁気浮揚装置5を配装して、磁力により各シー
ト材が剥離しやすいようにしていた。
磁気浮揚装置5はスタック3の端面に直接接触するマグ
ネット部5aとこのマグネット部5aを必要に応じて往
復移動させるためのシリンダ装置5bとから構成されて
いる。
ネット部5aとこのマグネット部5aを必要に応じて往
復移動させるためのシリンダ装置5bとから構成されて
いる。
ところが、従来のシート材の吸着分離に於ける磁気浮揚
装置にあっては、マグネット部5aと流体圧シリンダ装
置5bのピストンロッドとが固定されているため、スタ
ック3の端面とマグネット部5aの前面とがうまく密接
しない場合があった。
装置にあっては、マグネット部5aと流体圧シリンダ装
置5bのピストンロッドとが固定されているため、スタ
ック3の端面とマグネット部5aの前面とがうまく密接
しない場合があった。
シート材が矩形である場合には、マグネット部5aがス
タック3の端面に比較的容易に密接しやすいのであるが
、シート材が矩形以外の形(以下異形という)である場
合には、マグネット部5aの前面がスタック3にうまく
密接せず、その結果、剥離性能が著しく低下する欠点が
あった。
タック3の端面に比較的容易に密接しやすいのであるが
、シート材が矩形以外の形(以下異形という)である場
合には、マグネット部5aの前面がスタック3にうまく
密接せず、その結果、剥離性能が著しく低下する欠点が
あった。
そのため、そのような異形のシート材については作業者
が直接子で一枚、一枚剥離しなければならず、能率が著
しく低下する欠点がある。
が直接子で一枚、一枚剥離しなければならず、能率が著
しく低下する欠点がある。
本考案は、前述のような従来技術にみられる欠点を解消
するものであり、矩形はもちろん異形のものについても
スタックの端面にうまく密接して必要な剥離性能を得る
ことの出来るシート材の吸着分離に於ける磁気浮揚装置
を提供するものである。
するものであり、矩形はもちろん異形のものについても
スタックの端面にうまく密接して必要な剥離性能を得る
ことの出来るシート材の吸着分離に於ける磁気浮揚装置
を提供するものである。
以下、図面を参照して、本考案の実施例を説明する。
第2図および第3図に示した実施例において、シリンダ
装置12のピストンロッド13の先端に取付けたブラケ
ット13aはマグネット部11とピン14により回動自
在に連結されている。
装置12のピストンロッド13の先端に取付けたブラケ
ット13aはマグネット部11とピン14により回動自
在に連結されている。
また、マグネット部11の基底部の両側とブラケット1
3aとの間には釣合い用のばね手段、本例においては一
対のスプリング15.16が取付けである。
3aとの間には釣合い用のばね手段、本例においては一
対のスプリング15.16が取付けである。
これらのスプリング15.16の作用によりマグネット
部11はピストンロッド13に対して通常は中立位置に
存在する。
部11はピストンロッド13に対して通常は中立位置に
存在する。
しかし、ピストンロッド13が前進して、例えばマグネ
ット部11の符号Pで示す片側部分のみがスタック3の
一部に接触した場合には、第2図に2点鎖線で示すよう
にスプリング15.16の作用に抗して回動する。
ット部11の符号Pで示す片側部分のみがスタック3の
一部に接触した場合には、第2図に2点鎖線で示すよう
にスプリング15.16の作用に抗して回動する。
マグネット部11の前面には案内部材としてのカバー1
7が設けである。
7が設けである。
このカバー17は鉄粉等の付着を防ぐため、非磁性ステ
ンレス鋼等を用いるのが好ましい。
ンレス鋼等を用いるのが好ましい。
また、第3図に示すようにピストンロッド13に平行し
てガイドバー18が設けてあり、このガイドバーを案内
するガイド孔19aを有する部材19がシリンダ12の
側方に設けである。
てガイドバー18が設けてあり、このガイドバーを案内
するガイド孔19aを有する部材19がシリンダ12の
側方に設けである。
第4図および第5図は本考案の変形例を示す。
シリンダ装置20のピストンロッドにブラケット21を
介してマグネット部22が連結しである。
介してマグネット部22が連結しである。
即ちこのマグネット部22はピン23を介してブラケッ
ト21に対して回動可能に配置されている。
ト21に対して回動可能に配置されている。
またマグネット部22の前面には非磁性体、例えばステ
ンレス鋼製のカバー24が配置しである。
ンレス鋼製のカバー24が配置しである。
カバー24はマグネット部22内に設けた磁鋼22aの
幅よりも前後左右に広く配置しであるのでマグネット部
の回動を容易にするとともにマグネット部の保護部材と
しての機能をも果し、しかも中間に隙間25が設けであ
るので磁力の弱化を防ぐことができる。
幅よりも前後左右に広く配置しであるのでマグネット部
の回動を容易にするとともにマグネット部の保護部材と
しての機能をも果し、しかも中間に隙間25が設けであ
るので磁力の弱化を防ぐことができる。
第6図は本考案の装置の実用例を示す。
この使用例の場合、スタック3の進行方向Pに沿った方
向からマグネット部の前面がスタックの端面に接触する
構成になっている。
向からマグネット部の前面がスタックの端面に接触する
構成になっている。
すなわち、ハンドル31を回すと、その動力がギヤボッ
クス32内のギヤ機構を経てアーム33の一端に伝達さ
れるようになっている。
クス32内のギヤ機構を経てアーム33の一端に伝達さ
れるようになっている。
図には示してないが、このアーム33が支持体34を中
心として所定位置まで回動したときそのアームの回動を
停止させかつ固定させるための係止手段が支持体34ま
たはアームの所定位置に配装しである。
心として所定位置まで回動したときそのアームの回動を
停止させかつ固定させるための係止手段が支持体34ま
たはアームの所定位置に配装しである。
アーム33の先端には流体圧シリンダ35が固定しであ
る。
る。
このシリンダ35のピストンロッドの先端にはマグネッ
ト部36が配装しである。
ト部36が配装しである。
マグネット部36の前面には磁鋼を保護するため非磁性
体でつくられたカバー37が設けである。
体でつくられたカバー37が設けである。
このカバー37にも第5図に示す上下方向に延びる隙間
22aが形成されてあり、マグネット部の回動の際の磁
鋼の保護を図り、かつ磁力の弱化を防止するようになっ
ている。
22aが形成されてあり、マグネット部の回動の際の磁
鋼の保護を図り、かつ磁力の弱化を防止するようになっ
ている。
使用に際しては、まず手でハンドル31を回してアーム
33をシート材3の端面に接近させ、所定距離になった
らアーム33の回動を係止手段により係止する。
33をシート材3の端面に接近させ、所定距離になった
らアーム33の回動を係止手段により係止する。
しかるのちシリンダ装置35を作動させてマグネット部
36の前面にあるカバー37をスタック3の端面に接触
させる。
36の前面にあるカバー37をスタック3の端面に接触
させる。
第7図は本考案の装置の他の使用例の一つを示している
。
。
この例にあっては、スタック3が矩形に構成されている
。
。
スタック3の搬送方向の片側に本考案の装置が配置して
あり、他の側には矯正装置30が配置しである。
あり、他の側には矯正装置30が配置しである。
矯正装置30は押圧部材31をシリンダ装置32により
所定の幅にわたって往復移動させることによりスタック
3の一方の端面を所定の状態に矯正するように構成され
ている。
所定の幅にわたって往復移動させることによりスタック
3の一方の端面を所定の状態に矯正するように構成され
ている。
スタック3が矢印Qに示すように所定位置に搬送されて
くると矯正装置30の押圧部材31を所定量前進させて
スタック3の一方の端面を規制するとともに、第1図な
いし第5図に示された本考案の装置のマグネット部11
または22をスタック3の他方の端面に接触させる。
くると矯正装置30の押圧部材31を所定量前進させて
スタック3の一方の端面を規制するとともに、第1図な
いし第5図に示された本考案の装置のマグネット部11
または22をスタック3の他方の端面に接触させる。
それと同時に第6図に示した形式の装置をスタック3の
両端面から接触させる。
両端面から接触させる。
すなわち、アーム33を回動させてその先端に配置され
たマグネット部36の前面に取付けであるカバー37を
スタック3の端面に両側から接触させるのである。
たマグネット部36の前面に取付けであるカバー37を
スタック3の端面に両側から接触させるのである。
このようににしてスタック3は所定位置に矯正されると
ともに、マグネット部11または22および36の磁力
により剥離性を付与されるのである。
ともに、マグネット部11または22および36の磁力
により剥離性を付与されるのである。
そのように剥離しやすい状態になったシート材33は一
番上のものより逐次図示しない吸着カップ付きの真空吸
着昇降装置により持ち上げられ、従来と同様にして次の
ステージに搬送される。
番上のものより逐次図示しない吸着カップ付きの真空吸
着昇降装置により持ち上げられ、従来と同様にして次の
ステージに搬送される。
第8図は本考案の装置の更に他の使用例を示している。
この例にあっては、シート材が異形になっている。
そのため、第2図ないし第5図に示されたマグネット部
11または22はスタック3の端面に密接するとき回動
する。
11または22はスタック3の端面に密接するとき回動
する。
また第6図に示された形式のシート材の吸着分離に於け
る磁気浮揚装置にあっては、図において左側のマグネッ
ト部36は第7図とほぼ同様の状態でスタック3の端面
に密接するが、図において右側のマグネット部36は図
示のように割合に大きく回動した状態でスタック3の端
面に密接する。
る磁気浮揚装置にあっては、図において左側のマグネッ
ト部36は第7図とほぼ同様の状態でスタック3の端面
に密接するが、図において右側のマグネット部36は図
示のように割合に大きく回動した状態でスタック3の端
面に密接する。
このような異形のシート材の場合には、従来のシート材
の吸着分離に於ける磁気浮揚装置を使用した際には、マ
グネット部がうまくスタック3の端面に密接せず、剥離
性が確保できなかったが、本考案品を使用するときには
第8図に例示するように、すべてのマグネット部がそれ
ぞれスタック3の端面に密接するため、効果的な剥離性
が得られるものである。
の吸着分離に於ける磁気浮揚装置を使用した際には、マ
グネット部がうまくスタック3の端面に密接せず、剥離
性が確保できなかったが、本考案品を使用するときには
第8図に例示するように、すべてのマグネット部がそれ
ぞれスタック3の端面に密接するため、効果的な剥離性
が得られるものである。
本考案によるシート材の磁気浮揚装置は、前述のように
マグネット部を流体圧シリンダにより所定ストローク範
囲内にて往復移動できるように構成するとともに、流体
圧シリンダのピストンロッドの先端とマグネット部との
連結を回動自在としてマグネット部を首振り式に構成し
たため、シート材が矩形ばかりでなく、他のいかなる異
形のものに対してもしかるべきスタックの端面にうまく
密接する。
マグネット部を流体圧シリンダにより所定ストローク範
囲内にて往復移動できるように構成するとともに、流体
圧シリンダのピストンロッドの先端とマグネット部との
連結を回動自在としてマグネット部を首振り式に構成し
たため、シート材が矩形ばかりでなく、他のいかなる異
形のものに対してもしかるべきスタックの端面にうまく
密接する。
それゆえ、多数の種類のシート材に対して汎用的に磁気
浮揚装置を適用することができ、かつシート材同志を効
果的に剥離させることができるという顕著な効果が得ら
れるのである。
浮揚装置を適用することができ、かつシート材同志を効
果的に剥離させることができるという顕著な効果が得ら
れるのである。
第1図は従来のシート材の吸着分離に於ける磁気浮揚装
置の使用状況を示す概略図、第2図は本考案によるシー
ト材の吸着分離に於ける磁気浮揚装置の一例を示す概略
平面図、第3図は第2図に示した磁気浮揚装置のA−A
線に沿った断面図、第4図は本考案の他の変形例を示す
概略縦断面図、第5図は第4図に示した磁気浮揚装置を
X方向から見た矢視図、第6図は本考案磁気浮揚装置の
一使用例を示す斜視図、第7図は本考案による磁気浮揚
装置の使用状況を示す概略平面図、第8図は本考案によ
る磁気浮揚装置の使用状況の他の例を示す概略平面図で
ある。 10・・・・・・シート材の吸着分離に於ける磁気浮揚
装置、11・・・・・・マグネット部、12・・・・・
・流体圧シリンダ、20・・・・・・流体圧シリンダ、
22・・・・・・マグネット部、33・・・・・・アー
ム、35・・・・・・流体圧シリンダ、36・・・・・
・マグネット部。
置の使用状況を示す概略図、第2図は本考案によるシー
ト材の吸着分離に於ける磁気浮揚装置の一例を示す概略
平面図、第3図は第2図に示した磁気浮揚装置のA−A
線に沿った断面図、第4図は本考案の他の変形例を示す
概略縦断面図、第5図は第4図に示した磁気浮揚装置を
X方向から見た矢視図、第6図は本考案磁気浮揚装置の
一使用例を示す斜視図、第7図は本考案による磁気浮揚
装置の使用状況を示す概略平面図、第8図は本考案によ
る磁気浮揚装置の使用状況の他の例を示す概略平面図で
ある。 10・・・・・・シート材の吸着分離に於ける磁気浮揚
装置、11・・・・・・マグネット部、12・・・・・
・流体圧シリンダ、20・・・・・・流体圧シリンダ、
22・・・・・・マグネット部、33・・・・・・アー
ム、35・・・・・・流体圧シリンダ、36・・・・・
・マグネット部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 マグネット部にカバーを取付け、該マグネット部を
流体圧シリンダのピストンロッドに回転自在に取付ける
とともに該ピストンロッドと該マグネット部との間に釣
合い用のばね手段を設けたことを特徴とするシート材の
吸着分離に於ける磁気浮揚装置。 2 はね手段が2個のスプリングである実用新案登録請
求の範囲第1項記載のシート材の吸着分離に於ける磁気
浮揚装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8489279U JPS6010981Y2 (ja) | 1979-06-22 | 1979-06-22 | シ−ト材の吸着分離に於ける磁気浮揚装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8489279U JPS6010981Y2 (ja) | 1979-06-22 | 1979-06-22 | シ−ト材の吸着分離に於ける磁気浮揚装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS563141U JPS563141U (ja) | 1981-01-12 |
| JPS6010981Y2 true JPS6010981Y2 (ja) | 1985-04-12 |
Family
ID=29318088
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8489279U Expired JPS6010981Y2 (ja) | 1979-06-22 | 1979-06-22 | シ−ト材の吸着分離に於ける磁気浮揚装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6010981Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-06-22 JP JP8489279U patent/JPS6010981Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS563141U (ja) | 1981-01-12 |
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