JPS60110071A - 電子計算機 - Google Patents

電子計算機

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JPS60110071A
JPS60110071A JP21818383A JP21818383A JPS60110071A JP S60110071 A JPS60110071 A JP S60110071A JP 21818383 A JP21818383 A JP 21818383A JP 21818383 A JP21818383 A JP 21818383A JP S60110071 A JPS60110071 A JP S60110071A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
key
execution
operated
register
keys
Prior art date
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Pending
Application number
JP21818383A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideo Ueno
英生 上野
Hiroshi Kuno
博史 久野
Yoshifumi Hamabe
浜辺 善文
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Brother Industries Ltd filed Critical Brother Industries Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 1支 1イリ 分 野 この発明(,1各イ;F ij+i C>を実行す1!
 ルN 数(161’7) iu: f、%実行キーを
イ11jる電子計算機に関づ゛るちのである。
従来技1(・i )山1:(の中1電子it 1.W 4fflにrr3
いて、例えば1×50%−0,5という乗算を行う場合
には、「1」の数字キー、「×」の演算実行キー、r5
J rOJの数字キー、1%」の演粋実行キー、「−」
の演算実1jキー〈この[−]キーを操作不要なものも
ある)を順に操作すればro、5Jという演算結果を1
1することができる。ところが、この従)1!、の車上
電子則R1(Ifにおいては結果がrO,5Jどしか表
示または印字されないためこのrO,5」という演障結
果が何を表11−のか理解しにくかった。
発明の目的 この発明の目的は出力さね6演粋結宋をそれが何を愚昧
り°るのか直ちに認識することができる電子計時機を(
P供することにある。
発明の構成 この発明を414成する各手段の結合関係を第5図に基
づい−(説明づると、中央処理装置41には複数1f1
.lの数字−1−−’+ 2と、同じ<19数個の?(
11鋒実行キー15=23と、クリア=1=−1/lと
を有するキーボード10が接続されるとともに、Jj算
結宋を表示あるいは印字するだめの出力装置51が接続
されて、1タリ、前記演詐実(1ギー15〜23が操作
されlことき前記中央処理装置/′11にj′3いて演
算が実行されるとともに、前記複数個の演算実行キー’
 1 り=・23のうちイコールキー19が操作された
どき中火9)(理装ff’?/11がそれを検出し、前
記イコール1−19以外の演算実行キー15〜23が操
1)[されたどき演n結果とともに演算実行キー15へ
・23にλ1応する記号コードを前記出力装置51へ出
力りるにうになっている。なお、後)ホ規る実施例にA
りいては、操作され−Cもその結果を前記出力装置に出
力しない演算実行キーも装備されている。
実施例 以干、この発明を剖幹(幾能イ4き電子タイプライタに
9体化した一実施例を図面に基いて説明する。
第1図に示づように、タイプライタの本体ケース1の後
側部に1−1、プラテン2が支持され、その前方にはブ
ラ7−ン2ど平(1に延びるガイドロッド4が配F11
°されている。このガイトロ・ント′4にはキャリッジ
;)がプラテン2に治って左右に移動可能に支持される
とともに、ガイドロット4の周りで回動可能に支1!J
されている。t)’l ht2−1ヤリツジ3上にはサ
ーマルヘッド5が装着され、そのり−−マルヘッド5が
キャリッジ3の回動に伴いプラテン2−1−の感熱紙6
に押イ・ロブられるプリン1−・位tFitと感熱紙6
から饋間する前問位昭との間で移動し得るにうになって
いる。本体ケース2には電源スイッチ7が設けられてい
る。
前記本体ケース1の前部には:1−ボード10が設置′
Jられ、そのキーボード10には1行より短い15桁の
液晶ディスプレイ(I CD)11が設(づられでいる
。第2図に示ずように、キーボード10上には各種のキ
ー、切換えスイッチ等が配置されている。1115、キ
ーボード10の中央部には1〜9、Oの数字おJ、び小
数点を入力覆るだめの数字−1= −’+ 2と、アル
ファベラ1〜キー13とが配置されている。J:た、−
V−ボード10の右り部には、クリアt−14と各種の
演粋実行キー15〜27が配置r!されている。それら
の演算実行キーは、除算:C−15,乗算キー1G、減
算キー17.加算t−18,イ]−ル1−−19,5i
neキー20゜(: OS i n e t −21、
へFキー221%キー23゜AN D −1= −24
、ORキー25.M+ (メモリープラス) 二i−2
6,tvl−(メモリーマイナス)キー27である。ま
た、キーボード10の外周部分には、スペース−1−−
28等の各種の機能キーおよび1.IJ IMえスイツ
f−’49が配置されている。また、この実施例で・は
イコールキー19,5ineキー20、cos i n
c−1−−2L Jキー222%キー23に、j:り結
果出力1゛−が構成され、A N +)キー2/lおよ
びORキー25により特殊割算キーが構成さ4″lでい
る。
次に1記のようイr外i/T! ’+M :古を1ii
iiえたタイプライタの電)う回路を第33図に従って
説明する。同図において41は中央処理装v′1′であ
り、この中央処理装置/11に(:1前記キーボード1
0.サーマルヘッド(5″、りを含む印字(幾471x
 52 、液晶ディスプレイ11が(れτれ−1−−ボ
ードドライバ42.印字機(b1トノイハインターフ]
イス/13.デイスブlノイコン1〜ローラ/17′l
を介して接続されている。また、中央処理装置/11に
はリードオンリーメモリ45おにびランダムアクゼスメ
モリ/IGがそれそ2れ接続されている。なお、この電
子タイプライタはモードの切換えにJ:リデータターミ
ナル装■として使用りることができるJ:うにイ1−っ
て、15す、このため中火処理装量41には外部インタ
ーフ−「イス47が外部インターフ1イス用ドライバl
ノシーバ48を介して接続されるようになっている。
中央処理装置41は、キーボード10から入力ざ4する
一1フルフアベツ1〜.数字、油筒記号等に対応づるi
2−夕をランダムアクレスメそり/16に順次配10ざ
μるどど−bに、それらの]−ドデ゛−タに対応Jるパ
ターンデータをリードオンリーメモリ45から:δ゛1
:出し、ディズブ1ノイ]ン1〜ローラ4−/lおよび
印字数構ドライバインターフェイスI!′13に供給゛
りる。ゲイスプ1ノイ]ン1〜ローラ/14は中央処理
装置’I 1 b+ +ら送られてくるパターンデータ
に基いて液晶ディズブ1ノイ11に文字、数字、演の記
8舌を表示さける。また、中央処理装置/11はり〜ド
オンリーメモリ/15から読出したパターンデ−タにt
itついて印字機(111等のサーマルヘッド5を駆動
ηるどどbにキャリッジ3およびプラテン2を駆動−i
Jるためのモータ(図示しない)!J′を駆動りろ。さ
らに、リードオンリーメモリ45にはタイブシイダ+体
の作動を制御するためのプロゲラl\がi2憶ざ才′l
ている。一方、ランタ゛ムアクセスメ1、す40には、
演い用レジスタと被演算用レジスタよりなる計算レジス
タ/I9と、前記演算実行−V−1!:5〜27のう1
3.5ineキー20.CO,51nC1−−21,J
キー221%キー23.ANl)−1−2/1.01で
Nニー25が操作されたときそれらの各1’2 (’1
にI・11芯する1−ドデークを記憶するための四国レ
ジスタ50がiQ(′Jられている。
次に、この発明に関係する処理を第4図に基づいてみ;
(明1]る。まずステップS1において初期設定が1)
われ、キャリッジ3の左マージン位置への移?i、−1
゛イス11ノイ1ントローラ/l/I、ランタン\)′
り]?スメ1−リ’I 6 秀の初1!す化が実行され
、かつl゛イスプレイ11 /lN無表示状態にされる
。そして、スーjツブS2にJ5いてキー走査されると
、ステップ゛S3においてその検出されIこ二に−が8
1片窒−に一づイTねら演()実行キー15〜27であ
るか否かか判別され、ぞの結果YFSである場合にはス
テップS/lに移行jする。一方ステップS3にili
いて判別l111里がNoである場合にに1スデップS
5に移行1ノ、そのステップS5において通常の印字動
作を含むタイブ−ノイクjli14作が11ねれる。イ
[1し、ステップS2において数字データが入力された
どきにはそのデータが4算1ノジスタ/19に格納され
る。
前記ステップS4においてはクリアキー1/Iが操作さ
れlζか否かが判別され、YESの1易合にはステップ
S6において前記K1時レジスタ49が全てクリ?され
る。、1、た、ステップS7′lにit’;IJる判別
し11宋がNOの場合にはステップS7において前記イ
コールキー19.s i ne:1−−20.cosi
 rlc −1: −21、へFキー227%キー23
」、リイfる結宋出カキ−のうりのいずれかが操作され
ICか否かか判別され、その結果)/「Sである場合に
はステtyプS8に移行し、ぞこでざらにイコール1−
19が操作されたか否かが判別される。つまり、こ(二
、1、(の十)・”・作は、例えばrIX50%」まI
cは1’ I X !50 = 、lのいずれかである
。このステップSFiに、!3い(、l−1X 50 
= Jの例ではその判別結果がY[Sとイ1つて、ステ
ップS9に進み、そこて& l’12\1′1にキーに
応じIC甜幹が実行される。
51だ、r1X50%」の例においてはステップSF3
におlる判別結果がNOとhつで、ステップS10に移
り、そこで前記イコールキー19以外の結末出力j−−
20〜23にそれぞれ応じた]−ドブ−/)が要因レジ
スタ50に記憶される。そして、そのlJ2囚1ノジス
タ50に応じた計柿がステップS9で11われる。゛つ
まり、前記の例rlX50%」においc−% −1−’
 −23が操作されたときに(Jスフラフ S 10に
、1,9いr%冊算が行われる。
以1のJ: f)にしてステップS9においてt1障が
実行、)れIJ後(−1、ステップS’llにおいて要
因レジスタF)0に7′−タが入力されているか否かの
判別11+われ1,7−−りが入っていない場合、すな
わらN (’)の場合に(JステップS12に(13い
てイコール記(3に;)J bi、、rlるパターンデ
ータが出力され、それに工JづさスうツブS 13に゛
おいてディスプレイ11」二に例えばr 1 x 50
 = !’: OJの表示が行4っれるとどI)に、リ
ーくフルヘット5)により感熱紙6にえ1して印字が行
われる。一方、ステップS11に(15いて、判別結果
がY 「S−(”ある場合には、ステップ81/Iにお
いてその要因1ノジスタ50の内容によりイれど対応1
jる要因表示パターンデータが出力され、その後、ステ
ップS12に、13いてイコールデータが出力されてス
テップS13において表示(13J、び印字が行われる
。つ、1、す、この場合にはrlX50%−〇、5」と
いう計算結果の表示および印字が行ねねる。
一1]、前記ステップS7にJ−3いてその判別結果が
NOであるJ場合にはく例えば1 +1 +1・・・の
J、うに連吟がt’+われた場合や結果出力キー以外の
キーが操作された場合)、ステップ815においててれ
らの数字データおよび演算データよりなる訓麿1子が5
1ε′〉1ノジスタ49に記憶される。その後、スj−
・ンフ゛816においてA N D二l= −24;j
:たはORキー2りJ、りな7) イf i カ(7)
 Qej T/A、 Kl l”7−1= −カ操作さ
tしたか否かか判別され、その判別結果がN Oである
場合に(,1、つJ:り前記結果用カキ−19〜23お
J、ひ1.11外;a C−+キー2/1.25以外の
演幹実行キー15−・、18 il:i J:び26,
27の何れかが操伯された場合に(,1前記要因レジス
タ50がステツー〕″817においてクリアされステッ
プS18にa3いて連悼の場合のように剖算が必要か古
かが判別され、Y[Sである場合にはステップS19に
45いて記憶されている訂鈴了に従って被′$i算数と
演%?、+ f(どのN9が実行され、その結果が計算
レジス/149の被演幹レジスタに記憶されNoの場合
に【:1前記スデツブS2にもどる。一方、i’+ff
記ステ・ン/ S’I 6ニJ3 イT A N rl
 キ24 yk タLt OR−8−2!’、1 ′t
”;の狛殊泪仲キーが操作されたと判別された場合に(
,1、ステップ″S20において要因レジスタ!l)0
にで01′1殊81り)キーに応じたデータが入力され
、連仲のように泪しンが必要であればそれに応じlζX
t C9/I\スーツツブS19において実行されて訓
瞳1ノジスク/IOの波δ1iff>1ノジスタに記憶
され連紳で/j +1れぼステップ$19をスキップし
てステップS2にもどる。
発明の効果 以上実施例において例示したようにこの発明(,1、イ
ー1−ルー1ニー以外の演算実行−1−一が操作された
とさ!l! C1結架どどもにその演の実(ラキーに対
応づる記′;〕]−ドを出力装置へ出力するように構成
1ノたことにより、イコールキー以外の演算実行キーに
応じl、:記憶Eを表示または印字M−ることがでさ、
その演の結束が何を意味JるものであるかirIちに認
識づることができる優れた効果を発揮する。
【図面の簡単な説明】
図面(まこの発明を具体化した一実施例を示し、第1図
はこの発明を具体化したn’l ’il 4幾能トJさ
電子タイプライタの外観を示す斜視図、第2図は同じ<
4−一ボード部分を示J平面図、第3図は同じく電子回
路を承りブロック図、第4図はこの発明の作用を示η)
[コーチ(・−1−図、第5図はこの発明を11+1成
覆る各手段の結合関係を示TJ(f、+、成説明図であ
る。 図にA3いて41は中央処理Rf7.1 (この中央処
理)!4首/11にJ、り演算を実行りる手段とイコー
ルキーを検出する検出手段とが゛構成されている)、5
1(31出力装置。 ’4’+ 3’l 出 願 人 ブラザー工業株式会ネ
1代 理 人 弁理士 恩10 博宣

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、各種演咋を実行さける複数個の油筒実行キーをイ、
    i ’する電子計詐(幾において、前記演算実行キーが
    操作されたとき演算を実行1jる手段と、 前記複数個の1ijin実行キーのう15イコール=1
    −一を検出する検出手段とを有し、 イコールキー以外の演専実行キーが操作されたとさf’
    +ij 篇結果どどもにその演算実行キーに対応する記
    号−1−ドを出力装置へ出力ザるようにしたことを1”
    1徴りる電了甜算ljl!。
JP21818383A 1983-11-19 1983-11-19 電子計算機 Pending JPS60110071A (ja)

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JP21818383A JPS60110071A (ja) 1983-11-19 1983-11-19 電子計算機

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4999449A (ja) * 1973-01-29 1974-09-19
JPS5630924U (ja) * 1979-08-20 1981-03-25

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4999449A (ja) * 1973-01-29 1974-09-19
JPS5630924U (ja) * 1979-08-20 1981-03-25

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