JPS5875262A - 電子計算機 - Google Patents

電子計算機

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JPS5875262A
JPS5875262A JP56171340A JP17134081A JPS5875262A JP S5875262 A JPS5875262 A JP S5875262A JP 56171340 A JP56171340 A JP 56171340A JP 17134081 A JP17134081 A JP 17134081A JP S5875262 A JPS5875262 A JP S5875262A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
classification
key
register
cpu
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP56171340A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigeru Matsuyama
茂 松山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
Priority to JP56171340A priority Critical patent/JPS5875262A/ja
Publication of JPS5875262A publication Critical patent/JPS5875262A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F15/00Digital computers in general; Data processing equipment in general
    • G06F15/02Digital computers in general; Data processing equipment in general manually operated with input through keyboard and computation using a built-in program, e.g. pocket calculators

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Computing Systems (AREA)
  • Computer Hardware Design (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Calculators And Similar Devices (AREA)
  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)
  • Digital Computer Display Output (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、分類コードに対応したデータが順不同に並べ
られている時、これらの分類コード別の集計を簡易に行
い得る電子計算機に関し、特にかかる分類集計機能を備
えた電子計算機の表示機能に関する。
まず、゛この分類集計機能について第1表および第2表
を参照して説明する。
第1表は、ある商店における分類コードが/から3まで
付けられた商品の売上金額の伝票A/〜&Iを表にした
ものである。第2表は、第1表のデータをもとに商品別
、すなわち分類コード別に集計したものである。
このような集計データを得るために、分類集計機能付電
子計算機を用いて、第1表のA/から分類コード指定と
売上金額入力、次にA2の分類コード指定と売上金額入
力・・・ の様にArの分類コード指定と売上金額入力
まで順次に入力した後結果出力命令キーを操作すること
によって第コ表に示す集計結果が容易に求められる。
しかしながら、従来の分類集■]機能付電子計算機にお
いては、分類コード指定のキー操作を行なった時に、表
示フォーマットが変化しないので、上記の様な単純な反
復操作実行中にはどうしても分類コード指定を忘れがち
であり、その結果、データを課まった分類フードに入力
したり、又は分類フードの指定キーとデータ入カキ−と
が同一キーであって、奇数回目のキー押下では分類コー
ド指定、偶数回目のキー押下ではデータ入力と定めてい
るような引算機では、分類コードとデータとを誤って入
力するおそれもあるという欠点があった。
そこで、本発明の目的は、上述した従来の欠点を除去す
るため、分類コード指定の操作を行なったときには、通
常のデータ表示フォーマットとは異なったフォーマット
で指定分類コードを表示するようにした電子計算機を提
供することにある。
以下に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
本発明電子計算機の一例として、電卓の場合の構成例を
第1図に示し、その動作の態様を第2図に示す。
図示の構成例において、キーボードKBは(ロ)〜凹の
数値キ一群N1分類コード指定及び分類データ入力兼用
キー用、分類集計結果出力キー図を備えている。中込処
理装置(マイクロプロセッサ)等で構成できる制御ユニ
ツ) CPUは、キーボードKBからのキー信号KBS
やその他の回路からの信号を受けて後述する各回路に各
種の制御信号CPRT 。
CD5P 、 CR/ 、 CM/ 、 CM2 、 
CMj 、 CPNT 、 CALU等を供給するもの
であり、クロックパルス発生回路、遅延回路、ゲート回
路、その他の論理回路によって構成した順序制御回路お
よび各部回路を制御する制御信号を供給するマイクロ命
令群を記憶している読出し専用記憶装置ROMをもって
構成する。又、この制御ユニツ) CPU内には分類コ
ード指定及び分類データ人カキー日が奇数回押される 
   □とセットされ、その他のキー人力でリセットさ
れルフリツブフロツプF/が備えられている。表示装置
DISPは、後述の表示接続部DJを介して送られてく
るデータを目視し得るように表示する装置で、例えば7
セグメント螢光表示管を用いることができる。印字装置
PRTはパスラインBを介して送られてきた後述の各レ
ジスタからのデータを可視化するために印字紙に印字す
る装置で、これは従来周知の技術により実施し得るもの
である。
R/ 、 M/〜M3は例えばlビット・パラレル・レ
ジスタで、制御ユニツ) CPUから与えられる信号、
C8R/ 、 C8M/ 、 C8庫、 C3M3によ
る制御のもとにデータを転送し、あるいは格納する。レ
ジスタR/はキーボードKBからの入力数値データを格
納する。
レジスタM/〜M3は、それぞれ分類コードl〜3の集
計データを格納する。ALUは演算ユニットであり、パ
スラインBを介して供給されたデータに対して加減算な
どの演算処理を施すものである。
PNTは分類集計用メモリポインタであって、分類集計
用メモリM/ −Mjのうちのいずわをアクセスするか
を決定するものである。
上述した表示接続部DJは図示のようにインバ(r) −タINV 、アンドゲートG/ 、 G2およびオア
ゲー) OR/で構成でき、フリップフロップF/の出
力0UTF/を、直接に、およびインバータINVを介
して、それぞれ、アントゲ−) G/およびG2に供給
する。アントゲ−) G/およびG2にはレジスタR/
及び分類集用用メモリ・ポインタPNTからのデータを
それぞれ供給する。更に、これらアンドゲートG/およ
びG、2の出力をオアゲー) OR/を介して表示装置
DISPに供給する。田キーが奇数回押された時には、
フリップフロップF/がセットされているのでF/の出
力が/″となり、アントゲ−) G2を通過したポイン
タPNTに格納されている分類コードがオアゲー1− 
OR/を経て表示装置DISPに供給されて表示される
。その他のキー人力ではフリップ70ツブF/はリセッ
トされるので、0UTF/出力が′0″となり、アンド
ゲートG/を通過したレジスタR1内のデータがオアゲ
ートOR/を経て表示装置DISPに供給されて表示さ
れる。
上述した第1図示の構成例による本発明電子計算機の動
作を、第1表に示すデータの場合につ(乙) いて、第2図に示すキー操作を行った場合の例について
説明すると次の通りである。
制御ユニットCPUはキーボードKB上の各キーの操作
による信号KBSを受けるとともに、各部回路の状態を
検知して、つぎに列挙する各種の制御信号を発生させる
CD5P :表示接続部DJを介して供給されたデータ
を編集して表示装置DI SPに表示させる制御信号 CPRT : ハスラインBを介して供給されたデータ
を編集して印字装置PRTに印字させる制御信号 CR/ :レジスタR/とパスラインBとの間のデータ
の授受を制御する制御信号 CM/ :レジスタM/とパスラインBとの間のデータ
の授受を制御する制御信号 cyu ニレジスタルとパスラインBとの間のデータの
授受を制御する制御信月 CMJ :レジスタM3とパスラインBとの間のデータ
の授受を制御する制御信号 CPNT :レジスタR1内とパスラインBとの間のデ
ータの授受を制御する制御信号 CALU :演算ユニットALUとパスラインBとの間
のデータの授受並びにそれらのデー タの加減算などの演算および検査など を制御する制御信号 まず数値キー園を操作すると、キー信号KBSが制御ユ
ニツ) CPUに送′出される。制御ユニットCPUよ
りレジスタR/に制御信号CR/を印加してそのキー人
力データ−”をレジスタR/に格納するとともに、表示
装置DISPに制御信号CD5Pを印加してそのデータ
″2″を表示装置DiSPに表示させる。
かかる第1段階の動作状態を第2図の手順1に示す。な
お、第2図には以下同様にして各手順の動作状態を示し
である。
つぎに手順2において、キーボードKB上の圧キーを押
下すると、キル信号KBSが制御ユニツ) CPUに送
出され、制御ユニツ) CPUは最初の印キー信号であ
ることを検知して、フリップフロップF/をセットする
。又、制御ユニッ) CPUは各制御信号CR/ 、 
CPNTを各部に送出し、レジスタR1内のデータをポ
インタPNTに転送する。このとき、フリップフロップ
F/の出力0UTFlカ1”なので、ポインタPNTの
データが表示接続部DJを介して表示装置DISPに送
られ、制御ユニットCPUからの制御信号CD5Pの制
御の下に表示データがmsされ、第2図の手順2に示さ
れるように表示される。
つぎに、手順3において、数値3θが入力されると、キ
ー信号KBSが制御ユニツ) CPHに送出され、制御
ユニットCPUは、そのフリップフロップF/をリセッ
トする。手順lと同様の制御を行ない、レジスタR/に
データ゛′3θ”を格納するととともに、表示装置DI
SPにデータ″3θ”を表示する。
つぎに、手順4において、圧キーが入力されると、キー
信号KBSが制御ユニッ) CPUに送出され制御ユニ
ツ) CPUはλ回目の、すなわち偶数回目の日キー押
下であることを検知して、ポインタPNTに格納されて
いるデータ”2”が選択する分類集計用メモリL内のデ
ータ″θ″とレジスタR1内のデ(9) −タ″3θ”とを、制御ユニツ) CPUからの制御信
号CR/ 、 CWL2 、 CALUの制御の下に、
加算演算し、その結果の3θ”をメモリムリに格納する
。そして、加算したレジスタR/のデータ″3θ”をポ
インタPNT内のデータ゛λ”と共に印字紙に、手順4
に示すような印字フォーマットで印字する。
以下、上述したと同様に、手順5〜手順12においても
、第2図にそれぞれ示すようなキー操作が行われ、上述
したところと同様の処理がなされて図示の表示および印
字が順次に得られる。
ついで、手順16において、図キーが押下されると、キ
ー信号KBSが制御ユニツ) CPUに送出され、制御
ユニツ) CPUは各部に制御信号CPNT 、 CM
/ 。
CMJ、 CMJ 、 CR/ 、 CPRTをそれぞ
れ送り、分類集計用メモIJ M/〜M3内の集計結果
データを手順16に示すような印字フォーマットでそれ
ぞれ印字すべく制御を行なう。
以上に述べた処理手順をフローチャートで示すと第3図
のようになり、このフローに沿ったプログラムをメモリ
ROMに格納しておき、制御ユニ(/θ) ットCPUによりそのプログラムを実行する。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、分類
コード指定キー、すなわち本実施例においては、奇数回
目の田七−の押下時に”[T−02”なるフォーマット
で分類コードが表示されるので、キー操作手順の確認を
容易に行なうことができ、以て誤操作を防止する利点が
得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明電子計算機の構成例を示すブロック線図
、第一図は同じくその動作の態様の例を示す説明図、第
3図は本発明の動作手順を示すフローチャートである。 KB・・キーボード、  N・・・数値キー、田・・・
分類コード指定及び分類データ入力兼用キー、H・・・
分類集耐結果出カキ−1CPU・・・制御ユニット、P
RT・・・印字装置、   DISP・・・表示装置、
B・・・パスライン、R/ 、M/ 、M2 、M、?
・・・レジスタ、PNT・・・分類用メモリ選択ポイン
タ、ALU・・・演算ユニット、DJ・・・表示接続部
、INV・・・インバータ1、G/、G、2・・・アン
ドゲート、OR/・・・オアゲート。 特許出願人 キャノン株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 少なくとも加減算の機能を有し、懐数群の数値につき、
    各群別にデータを集計し、その集計結果を印字して出力
    する電子計算機において、前記各群を指定する手段を有
    し、該手段により前記各群を指定するときには、指定さ
    れた群番号を通常のデータ表示フォーマットとは異なる
    フォーマットで表示するようにしたことを特徴とする電
    子計算機。
JP56171340A 1981-10-28 1981-10-28 電子計算機 Pending JPS5875262A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56171340A JPS5875262A (ja) 1981-10-28 1981-10-28 電子計算機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56171340A JPS5875262A (ja) 1981-10-28 1981-10-28 電子計算機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5875262A true JPS5875262A (ja) 1983-05-06

Family

ID=15921398

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56171340A Pending JPS5875262A (ja) 1981-10-28 1981-10-28 電子計算機

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JP (1) JPS5875262A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63257869A (ja) * 1987-04-15 1988-10-25 Fujitsu Ltd 医事会計における「剤」の分離方式

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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