JPS60111029A - 自動車用出力制御装置 - Google Patents
自動車用出力制御装置Info
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- JPS60111029A JPS60111029A JP21916783A JP21916783A JPS60111029A JP S60111029 A JPS60111029 A JP S60111029A JP 21916783 A JP21916783 A JP 21916783A JP 21916783 A JP21916783 A JP 21916783A JP S60111029 A JPS60111029 A JP S60111029A
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- JP
- Japan
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- vehicle speed
- speed
- determined
- pedal
- target
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D11/00—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated
- F02D11/06—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated characterised by non-mechanical control linkages, e.g. fluid control linkages or by control linkages with power drive or assistance
- F02D11/10—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated characterised by non-mechanical control linkages, e.g. fluid control linkages or by control linkages with power drive or assistance of the electric type
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D11/00—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated
- F02D11/06—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated characterised by non-mechanical control linkages, e.g. fluid control linkages or by control linkages with power drive or assistance
- F02D11/10—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated characterised by non-mechanical control linkages, e.g. fluid control linkages or by control linkages with power drive or assistance of the electric type
- F02D2011/101—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated characterised by non-mechanical control linkages, e.g. fluid control linkages or by control linkages with power drive or assistance of the electric type characterised by the means for actuating the throttles
- F02D2011/102—Arrangements for, or adaptations to, non-automatic engine control initiation means, e.g. operator initiated characterised by non-mechanical control linkages, e.g. fluid control linkages or by control linkages with power drive or assistance of the electric type characterised by the means for actuating the throttles at least one throttle being moved only by an electric actuator
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
- Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)
- Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、自動車のエンジン制御装置に係り、特に、運
転者の操作入力と出力とを電気的に連結した自動車用出
力制御装置に関する。
転者の操作入力と出力とを電気的に連結した自動車用出
力制御装置に関する。
従来、アクセルペダルとスロットルバルブとがワイヤ等
で連結されており、機械的に連動するように構成されて
いた。しかし、機械的摩耗等の理由から近年、特開昭5
7−91372号公報にあるようなアクセルペダルの踏
み込み量を電気量に換え、この電気量に対応してスロッ
トルバルブをアクチュエータによって作動させるものが
開発されている。しかしながら、このような運転者の操
作装置と出力装置との関係が、遠隔操作を特徴とするも
のであったため従来の機械的連動したものと同様の欠点
を有している。すなわち、一定速走行のためには負荷の
変化(登板、降板)に応じてアクセルペダルの踏込量を
変えなければならない。
で連結されており、機械的に連動するように構成されて
いた。しかし、機械的摩耗等の理由から近年、特開昭5
7−91372号公報にあるようなアクセルペダルの踏
み込み量を電気量に換え、この電気量に対応してスロッ
トルバルブをアクチュエータによって作動させるものが
開発されている。しかしながら、このような運転者の操
作装置と出力装置との関係が、遠隔操作を特徴とするも
のであったため従来の機械的連動したものと同様の欠点
を有している。すなわち、一定速走行のためには負荷の
変化(登板、降板)に応じてアクセルペダルの踏込量を
変えなければならない。
また、各変速ギヤによって例えば低いギヤのときはアク
セルペダルの踏込量を少なく、高いギヤのときはアクセ
ルペダルの踏込量を大きくするというようにアクセルペ
ダルの踏込量を微妙に変えなければならない。さらに、
ギヤチェンジの際エンジン回転数と車速の対応を人為的
に合せないとギクシャクしてしまうためギヤチェンジの
度にアクセルを戻す操作をしなければならない。これら
は熟練により無意識に行われているものがあるが、疲労
につながシ運転者の負担となっている。また、従来は、
車を運転するための運転者の運転意思を入力する装置と
してアクセルペダルの踏込といった加速用と、ブレーキ
ペダルの踏込といった制動用の2つの装置に分けられで
いた。このため、アクセルペダルを踏んで走行している
場合にブレーギ操作をするときには、踏み換えなければ
ならなかった2 〔発明の目的〕 本発明の目的は、クラッチミートの操作以外アクセルペ
ダル操作をすることなしで異和感のない加速・一定走行
を行うことのできる自動車用出力制御装置を提供するこ
とばある。
セルペダルの踏込量を少なく、高いギヤのときはアクセ
ルペダルの踏込量を大きくするというようにアクセルペ
ダルの踏込量を微妙に変えなければならない。さらに、
ギヤチェンジの際エンジン回転数と車速の対応を人為的
に合せないとギクシャクしてしまうためギヤチェンジの
度にアクセルを戻す操作をしなければならない。これら
は熟練により無意識に行われているものがあるが、疲労
につながシ運転者の負担となっている。また、従来は、
車を運転するための運転者の運転意思を入力する装置と
してアクセルペダルの踏込といった加速用と、ブレーキ
ペダルの踏込といった制動用の2つの装置に分けられで
いた。このため、アクセルペダルを踏んで走行している
場合にブレーギ操作をするときには、踏み換えなければ
ならなかった2 〔発明の目的〕 本発明の目的は、クラッチミートの操作以外アクセルペ
ダル操作をすることなしで異和感のない加速・一定走行
を行うことのできる自動車用出力制御装置を提供するこ
とばある。
本願第1の発明は、運転者の目標車速入力に対し現車速
との差により加速度を演算し7、該加速度を発生させる
ようにエンジン出力を制御することにより、クラッチミ
ートの操作以外アクセルペダル操作をすることなしで異
和感のない加速・一定走行を杓おうというものである。
との差により加速度を演算し7、該加速度を発生させる
ようにエンジン出力を制御することにより、クラッチミ
ートの操作以外アクセルペダル操作をすることなしで異
和感のない加速・一定走行を杓おうというものである。
本願第2の発明は、1つの意思入力装置によってエンジ
ン出力と制動力との制御入力を行わせることによりクラ
ッチミートの操作以外アクセルペダル操作をすることな
しで異和感のない加速・一定走行を行おうというもので
ある。
ン出力と制動力との制御入力を行わせることによりクラ
ッチミートの操作以外アクセルペダル操作をすることな
しで異和感のない加速・一定走行を行おうというもので
ある。
以下、本発明の実施例について説明する。
第1図には、本願第1の発明の一実施例を示すシステム
構成図が示されている。
構成図が示されている。
図において、コントロールユニットへの入力はペダル(
運転者の意思入力装置)踏込量、絞弁開度(始動時等必
要時取込み)、エンジン回転数、変速ギヤ位置、クラッ
チスイッチ、車速、吸入圧力の各検出値である。ま/こ
、コントロールユニットからの出力は絞弁駆動装置(出
力制御装置)に対してだけである。
運転者の意思入力装置)踏込量、絞弁開度(始動時等必
要時取込み)、エンジン回転数、変速ギヤ位置、クラッ
チスイッチ、車速、吸入圧力の各検出値である。ま/こ
、コントロールユニットからの出力は絞弁駆動装置(出
力制御装置)に対してだけである。
このようなペダル踏込量は、第2図に示す如く目セ1r
車速に対し、1対1に対応1〜ており、現車速との差に
より目標値制御を行う。この動作を第3図に示される目
標車速から現車速を減じた値とにより決まる加減速度マ
ツプを用いて説明する。すなわち、例えば、いま、現車
速が図示A点にあった場合、第2図のM K m /
hを100Km/hとすると、現車速40 K m /
h 、ペダルの位置が■にあると、目標車速OKm/
hfあるがら第3図図〉J:、マツプより(→I K
m / h /8ectv加速度(負号マイナスは減速
を意味する)となるように絞弁開度を制御する。また、
いま、ペダル位置が第2図図示■であると、目標車速3
0Km/hであるが呟第3図図示マツプより目標加速度
−IKm/h/8eaを得る。さらに、いま、ペダル位
置が第2図図示■にあれば現車速維持となり負荷に関係
なく一定速走行するように絞弁開度を制御する。また、
ペダル位置が第2図図示■にあれば目標車速60Km/
hとなり第3図図示マツプより6Km/h/1IeOの
加速度を得られるような絞弁開度に制御する。さらにま
た、ペダル位置が第2図図示■にあれば目標車速110
0K/hとなシ第3図図示マツプよplOKm/h/8
ecの加速度を得るような絞弁開度となる。また、負荷
大でこの加速度が得られない場合や、ペダルを範囲以上
いつばいに踏込んでいる時には、絞弁全開とする。第3
図図示マツプはある変速ギヤ位置の時のもので他のギヤ
位置ではコントローラに記憶させである別の目標加減速
マツプを用いる。ただしペダル踏込量と目標車速との対
応は不変としているため各ギヤ毎に踏込量を変える必要
はない。エンジン特性上、加減速度マツプは低いギヤは
ど大きな加減速度を入れるのが通常である。各ギヤから
のシフトアップ、シフトダウンは加減速マツプで指定す
るととによりオートマチック・トランスミッション(A
/T)車では自動的に、マニアル・トランスミッション
(M/T)車においてはインジケータにより表示し運転
者に最適なギヤを知らせることができる。
車速に対し、1対1に対応1〜ており、現車速との差に
より目標値制御を行う。この動作を第3図に示される目
標車速から現車速を減じた値とにより決まる加減速度マ
ツプを用いて説明する。すなわち、例えば、いま、現車
速が図示A点にあった場合、第2図のM K m /
hを100Km/hとすると、現車速40 K m /
h 、ペダルの位置が■にあると、目標車速OKm/
hfあるがら第3図図〉J:、マツプより(→I K
m / h /8ectv加速度(負号マイナスは減速
を意味する)となるように絞弁開度を制御する。また、
いま、ペダル位置が第2図図示■であると、目標車速3
0Km/hであるが呟第3図図示マツプより目標加速度
−IKm/h/8eaを得る。さらに、いま、ペダル位
置が第2図図示■にあれば現車速維持となり負荷に関係
なく一定速走行するように絞弁開度を制御する。また、
ペダル位置が第2図図示■にあれば目標車速60Km/
hとなり第3図図示マツプより6Km/h/1IeOの
加速度を得られるような絞弁開度に制御する。さらにま
た、ペダル位置が第2図図示■にあれば目標車速110
0K/hとなシ第3図図示マツプよplOKm/h/8
ecの加速度を得るような絞弁開度となる。また、負荷
大でこの加速度が得られない場合や、ペダルを範囲以上
いつばいに踏込んでいる時には、絞弁全開とする。第3
図図示マツプはある変速ギヤ位置の時のもので他のギヤ
位置ではコントローラに記憶させである別の目標加減速
マツプを用いる。ただしペダル踏込量と目標車速との対
応は不変としているため各ギヤ毎に踏込量を変える必要
はない。エンジン特性上、加減速度マツプは低いギヤは
ど大きな加減速度を入れるのが通常である。各ギヤから
のシフトアップ、シフトダウンは加減速マツプで指定す
るととによりオートマチック・トランスミッション(A
/T)車では自動的に、マニアル・トランスミッション
(M/T)車においてはインジケータにより表示し運転
者に最適なギヤを知らせることができる。
一!、た、変速ギヤがニュートラルの場合は踏込量をエ
ンジン回転数に対応させることにより、からぶかし等が
可能となる。
ンジン回転数に対応させることにより、からぶかし等が
可能となる。
特に、M/1゛車の場合、車速が非常に遅い場合にエン
ジン回転数を車速に合わせるとアイドル回転数よりも低
くなってしまうため、低速走行時は変速ギヤが孜退、ニ
ュートラル以外かつクラッチON、OFI”問わずペダ
ル踏込量をエンジン回転数に対応させることにより半ク
ラッチ等をしやすくする。°また、ペダル踏込量とエン
ジン回転数対応の制御の時ペダル踏込量に対応した出力
制御装置の限昇f:設定し、負荷が急になくなった時の
エフ97回転数オーバーランを防ぐ。さらにM/T車に
おいて、車速が一定速以上で変速ギヤがニュートラル、
後退以外で、クラッチが切れた時、ペダルの踏込量に関
係なく車速と現ギヤ位置に対応したエンジン回転数に制
御する。これによりクラッチミート時のショックはなく
なる。加速時、低速走行制御(ペダル踏込量とエンジン
回転数対応)から車速制御に移るのは、車速か一定値を
こえ、かつクラッチが確実につながっている時に、ペダ
ル踏込量を目標車速とする車速制御を行う。また、M/
T車においては、ペダル踏込量−車速対応制御状態から
減速時一定車速よシ車速が低くなり、かつ、クラッチを
切った時、ペダル踏込量−エンジン回転数対応制御とな
る。また、一定車速よシ現車速が低くなってもクラッチ
を切らないときは、エンジン回転数がアイドル回転数以
下に下ろうとした時にペダル踏込量−エンジン回転数対
応制御となる。
ジン回転数を車速に合わせるとアイドル回転数よりも低
くなってしまうため、低速走行時は変速ギヤが孜退、ニ
ュートラル以外かつクラッチON、OFI”問わずペダ
ル踏込量をエンジン回転数に対応させることにより半ク
ラッチ等をしやすくする。°また、ペダル踏込量とエン
ジン回転数対応の制御の時ペダル踏込量に対応した出力
制御装置の限昇f:設定し、負荷が急になくなった時の
エフ97回転数オーバーランを防ぐ。さらにM/T車に
おいて、車速が一定速以上で変速ギヤがニュートラル、
後退以外で、クラッチが切れた時、ペダルの踏込量に関
係なく車速と現ギヤ位置に対応したエンジン回転数に制
御する。これによりクラッチミート時のショックはなく
なる。加速時、低速走行制御(ペダル踏込量とエンジン
回転数対応)から車速制御に移るのは、車速か一定値を
こえ、かつクラッチが確実につながっている時に、ペダ
ル踏込量を目標車速とする車速制御を行う。また、M/
T車においては、ペダル踏込量−車速対応制御状態から
減速時一定車速よシ車速が低くなり、かつ、クラッチを
切った時、ペダル踏込量−エンジン回転数対応制御とな
る。また、一定車速よシ現車速が低くなってもクラッチ
を切らないときは、エンジン回転数がアイドル回転数以
下に下ろうとした時にペダル踏込量−エンジン回転数対
応制御となる。
このM/T車についての制御フローチャートが第4図、
第5図に示されている。
第5図に示されている。
第4図においてステップ100でフローがスタートスる
と、ステップ105において、ギヤ位置を取り込み、ス
テップ110においてギヤ位置が前進位置か否かを判定
する。このステップ110において、前進位置でない、
すなわちニュートラルが後進位置であると判定するとス
テップ120においてペダルの踏込量に対応してエンジ
ン回転数を制御するペダル−回転数対応制御を行う。ま
り、ステップ110において、ギヤ位置が前進位置であ
ると判定すると、ステップ130において現在の車速V
Nを入力し、ステップ140にふ・いて、ペダル踏込量
に対応してエンジン回転数を制御するペダル−車速対応
制御であることのフラグがON、すなわち立っているか
否か(エンジン始動時はOIi” F )を判定する。
と、ステップ105において、ギヤ位置を取り込み、ス
テップ110においてギヤ位置が前進位置か否かを判定
する。このステップ110において、前進位置でない、
すなわちニュートラルが後進位置であると判定するとス
テップ120においてペダルの踏込量に対応してエンジ
ン回転数を制御するペダル−回転数対応制御を行う。ま
り、ステップ110において、ギヤ位置が前進位置であ
ると判定すると、ステップ130において現在の車速V
Nを入力し、ステップ140にふ・いて、ペダル踏込量
に対応してエンジン回転数を制御するペダル−車速対応
制御であることのフラグがON、すなわち立っているか
否か(エンジン始動時はOIi” F )を判定する。
このステップ140において、フラグが立っていると判
定すると、ステップ150において、現車速VNが一定
車速Vc以下でかつクラッチがOF 1”か否かを判定
する。このステップ150において、現車速VNが一定
車速Vc以下で、かつクラッチがOFFであると’Nl
定すると、ステップ160においてフラグをOF li
”にし、ステップ210に移る。また、ステップ150
において現車速VNが一定車速Vc以下でかつクラッチ
がOFFでないと判定するとステップ170において、
現在のエンジン回転数Nを取込む。次に、ステップ18
0において、現エンジン回転数Nが一定エンジン回転数
N1dle(アイドル回転数)以下で、かつクラッチが
ONか否かを判定し、YESのときはステップ160に
おいてフラグをOFFし、NOのときは、ステップ21
0に移る。
定すると、ステップ150において、現車速VNが一定
車速Vc以下でかつクラッチがOF 1”か否かを判定
する。このステップ150において、現車速VNが一定
車速Vc以下で、かつクラッチがOFFであると’Nl
定すると、ステップ160においてフラグをOF li
”にし、ステップ210に移る。また、ステップ150
において現車速VNが一定車速Vc以下でかつクラッチ
がOFFでないと判定するとステップ170において、
現在のエンジン回転数Nを取込む。次に、ステップ18
0において、現エンジン回転数Nが一定エンジン回転数
N1dle(アイドル回転数)以下で、かつクラッチが
ONか否かを判定し、YESのときはステップ160に
おいてフラグをOFFし、NOのときは、ステップ21
0に移る。
一方、ステップ140において、フラグがONでないと
判定すると、ステップ190において、現車速VNが一
定車速Vcj:p大きく、かつ、クラッチがONt、て
いるか否かを判定する。このステップ190において、
現車速VNが一定車速Vcよυ大きく、かつ、クラッチ
がONしていると判定すると、ステップ200において
、フラグをONし、ステップ210に移る。また、ステ
ップ200において、現車速VNが一定車速Vcよシ大
きく、かつ、クラッチがONしていないと判定スると、
ステップ210において、フラグがONしているか否か
を判定し、フラグが立っていると第5図図示フローに移
る。また、このステップ210において、フラグが立っ
ていないと判定すると、ステップ220においてペダル
の踏込量に対応I7てエンジン回転数を制御するペダル
−回転数対応制御11を行う。
判定すると、ステップ190において、現車速VNが一
定車速Vcj:p大きく、かつ、クラッチがONt、て
いるか否かを判定する。このステップ190において、
現車速VNが一定車速Vcよυ大きく、かつ、クラッチ
がONしていると判定すると、ステップ200において
、フラグをONし、ステップ210に移る。また、ステ
ップ200において、現車速VNが一定車速Vcよシ大
きく、かつ、クラッチがONしていないと判定スると、
ステップ210において、フラグがONしているか否か
を判定し、フラグが立っていると第5図図示フローに移
る。また、このステップ210において、フラグが立っ
ていないと判定すると、ステップ220においてペダル
の踏込量に対応I7てエンジン回転数を制御するペダル
−回転数対応制御11を行う。
ステップ210においてフラグが立っていると判定する
と第5図のステップ230においてギヤC>: Pj
Oを人力し、ステップ240において、クラッチがOF
l!’か否かを判定する。このステップ240に、j
3−いてクラッチがOF’ 1”であると判定するとス
テップ250において、ギヤ位置Gと現車速VNとから
エンジン回転数をめ、ステップ260にかいて請求めた
エンジン回転数にエンジン回転数を制−御一〕′る。ま
た、ステップ240において、クラッチが(、) F
Fでないと判定すると、ステップ270において、目標
車速VWを入力し、ステップ280におい−C1この目
標車速Vwが最大入力か否かを判定する。このステップ
280において目標車速V wが最大であると判定する
とステップ290において絞弁を全開にする。また、ス
テップ280において目標車速■wμ最大値でノ ないと判定するとステップ300において目標車速Vw
と現車速VNとの差■をめ、ステップ310において第
3図に示される加速度マツプより(■、0)目標加速度
aをめる。次に、ステップ320において、シフトダウ
ンが必要か否かを判定し、シフトダウンが必要であると
判定するとステップ330においてシフトチェンジイン
ジケータに表示する。また、ステップ320においてシ
フトダウンを必要としないと判定すると、ステップ34
0において目標加速度aから絞弁開度をめ、ステップ3
50において絞弁制御を行う。
と第5図のステップ230においてギヤC>: Pj
Oを人力し、ステップ240において、クラッチがOF
l!’か否かを判定する。このステップ240に、j
3−いてクラッチがOF’ 1”であると判定するとス
テップ250において、ギヤ位置Gと現車速VNとから
エンジン回転数をめ、ステップ260にかいて請求めた
エンジン回転数にエンジン回転数を制−御一〕′る。ま
た、ステップ240において、クラッチが(、) F
Fでないと判定すると、ステップ270において、目標
車速VWを入力し、ステップ280におい−C1この目
標車速Vwが最大入力か否かを判定する。このステップ
280において目標車速V wが最大であると判定する
とステップ290において絞弁を全開にする。また、ス
テップ280において目標車速■wμ最大値でノ ないと判定するとステップ300において目標車速Vw
と現車速VNとの差■をめ、ステップ310において第
3図に示される加速度マツプより(■、0)目標加速度
aをめる。次に、ステップ320において、シフトダウ
ンが必要か否かを判定し、シフトダウンが必要であると
判定するとステップ330においてシフトチェンジイン
ジケータに表示する。また、ステップ320においてシ
フトダウンを必要としないと判定すると、ステップ34
0において目標加速度aから絞弁開度をめ、ステップ3
50において絞弁制御を行う。
A/T車においては、レバー位置がN、J〕、L。
Rレンジの時は、ペダル−エンジン回転数対応制御を行
う。この際ペダル位置により出力限界を定めておき、そ
れを超えないようにする。現車速がエンジン回転数の最
小回転数に対応した車速以下で、かつ目標車速も最小回
転数に対応した車速以下の時、エンジン回転数を負荷時
最小回転数とする。車速がこの範囲の場合、減速はブレ
ーキによる。以上以外は、ペダル−車速対応制御とする
。
う。この際ペダル位置により出力限界を定めておき、そ
れを超えないようにする。現車速がエンジン回転数の最
小回転数に対応した車速以下で、かつ目標車速も最小回
転数に対応した車速以下の時、エンジン回転数を負荷時
最小回転数とする。車速がこの範囲の場合、減速はブレ
ーキによる。以上以外は、ペダル−車速対応制御とする
。
このA/T車の制御フローチャートが第6図。
第7図に示されている。
第6図において、ステップ500において、フローチャ
ートがスタートすると、ステップ510において、変速
レバーがNにュートラル)レンジかあるいはP(パーキ
ング)レンジかを判定する。このステップ510におい
て変速レバーがNレンジあるいはPレンジであると判定
するとステップ520においてペダル位置に対応するエ
ンジン回転数に制御を行う。ま/ζ、ステップ510に
おいて、レバーがN、Pのいずれでもないと判定すると
、ステップ530において、現車速VNを人力する。次
に、ステップ540において、ペダル位11〆1゛Sを
目4i111車速Vwへ変換させて、ステップ550に
おいて、現車速VN、目標車速Vw共に」゛反小回転数
にダ」応させた車速V、fiIイよりも小さいか否かを
判定する。このステップ550において、VN≦V m
l++ でないと判定すると第7図のフローへ移る。寸だ、ステ
ップ550において、VN≦V m l nかつVw≦
V m l t+であると判定すると、ステップ560
において、負荷時最小回転数制御を行う。
ートがスタートすると、ステップ510において、変速
レバーがNにュートラル)レンジかあるいはP(パーキ
ング)レンジかを判定する。このステップ510におい
て変速レバーがNレンジあるいはPレンジであると判定
するとステップ520においてペダル位置に対応するエ
ンジン回転数に制御を行う。ま/ζ、ステップ510に
おいて、レバーがN、Pのいずれでもないと判定すると
、ステップ530において、現車速VNを人力する。次
に、ステップ540において、ペダル位11〆1゛Sを
目4i111車速Vwへ変換させて、ステップ550に
おいて、現車速VN、目標車速Vw共に」゛反小回転数
にダ」応させた車速V、fiIイよりも小さいか否かを
判定する。このステップ550において、VN≦V m
l++ でないと判定すると第7図のフローへ移る。寸だ、ステ
ップ550において、VN≦V m l nかつVw≦
V m l t+であると判定すると、ステップ560
において、負荷時最小回転数制御を行う。
第7図において、ス゛ηツブ570において、目標車速
Vwが最大値であるか否かを判定し、このステップ57
0において目標車速Vwが最大値であると判定すると、
ステップ580で絞弁を全開(最大出力)とし、1サイ
クルが終る。まだ、ステップ570において、目標車速
vwが最大値でないと判定すると、ステップ590にお
いて、現車速VNと目標車速Vsvとの差の車速■をめ
る。
Vwが最大値であるか否かを判定し、このステップ57
0において目標車速Vwが最大値であると判定すると、
ステップ580で絞弁を全開(最大出力)とし、1サイ
クルが終る。まだ、ステップ570において、目標車速
vwが最大値でないと判定すると、ステップ590にお
いて、現車速VNと目標車速Vsvとの差の車速■をめ
る。
次に、ステップ600において、現ギヤ位fM、Gをめ
、ステップ610において、車速Vと現ギヤ位置Gに基
づき第3図に示される加速度マツプから目標加速度aを
める。次にステップ620において、シフトチェンジが
必要か否か奢判定し、シフトチェンジが必要であると判
定するとステップ630において、自動変速機コントロ
ーラにシフトチェンジを指示してステップ600に移る
。
、ステップ610において、車速Vと現ギヤ位置Gに基
づき第3図に示される加速度マツプから目標加速度aを
める。次にステップ620において、シフトチェンジが
必要か否か奢判定し、シフトチェンジが必要であると判
定するとステップ630において、自動変速機コントロ
ーラにシフトチェンジを指示してステップ600に移る
。
寸だ、ステシ′プロ20において、シフトチェンジの必
要がないと判定すると、ステップ640において、目標
加速度aから絞弁開度θをめ、ステップ650において
絞弁制御を行い1ナイクルを終る。
要がないと判定すると、ステップ640において、目標
加速度aから絞弁開度θをめ、ステップ650において
絞弁制御を行い1ナイクルを終る。
このように減速度目標を吸入管負圧目標とすることによ
り、シリンダ内の負圧がおさえられ、排ガス上、あるい
はエンジンオイル消費上効率が良くなる。
り、シリンダ内の負圧がおさえられ、排ガス上、あるい
はエンジンオイル消費上効率が良くなる。
なお、本願第1の発明の実施例は、絞弁制御式であるが
、燃料制御式あるいは、これ以外の方式であっても有効
でおることは明らかである。
、燃料制御式あるいは、これ以外の方式であっても有効
でおることは明らかである。
第8図には本願第2の発明の一実施例を示すンスデム構
成が示されている。
成が示されている。
図において、コントロールユニットへの入カバ運転者の
意思入力装置であるペダル位置センサの出力信号と、絞
弁開度センサからの絞弁開度信号(始動時等必要時取込
み)、エンジン回転センサからのエンジン回転数信号、
変速ギヤ位置センサからの変速ギヤ位%j−信号と、ク
ラッチスイッチセンサからのクラッチスイッチ信号と、
車速センサからの車速信号と、吸入圧力センサからの吸
入圧力信号とである。また、コントロールユニットへの
出力は絞弁駆動装置(出力制御装置)、制動装置に与え
られる。
意思入力装置であるペダル位置センサの出力信号と、絞
弁開度センサからの絞弁開度信号(始動時等必要時取込
み)、エンジン回転センサからのエンジン回転数信号、
変速ギヤ位置センサからの変速ギヤ位%j−信号と、ク
ラッチスイッチセンサからのクラッチスイッチ信号と、
車速センサからの車速信号と、吸入圧力センサからの吸
入圧力信号とである。また、コントロールユニットへの
出力は絞弁駆動装置(出力制御装置)、制動装置に与え
られる。
第9図に示す如くペダルの正位置には目標車速が1対1
で対応しており現車速との差より目標値制御を行う。こ
の動作を第1−0図に示される現車速と、目標車速から
現車速を減じた値とによシ決まる加減速度マツプを用い
て説明する。すなわち、例えば現車速が図示の位置にあ
ったと仮定する。
で対応しており現車速との差より目標値制御を行う。こ
の動作を第1−0図に示される現車速と、目標車速から
現車速を減じた値とによシ決まる加減速度マツプを用い
て説明する。すなわち、例えば現車速が図示の位置にあ
ったと仮定する。
第9図のMKm/hを1100K/hとすると、現車速
40Km/h、ペダルの位置が、いま■にあると、目標
車速OKm/hであるから第10図マツプよシ、−1K
rn / 11/5et)(7)加速度(符号(→は
減速度を示している)となるよう絞弁開度を制御する。
40Km/h、ペダルの位置が、いま■にあると、目標
車速OKm/hであるから第10図マツプよシ、−1K
rn / 11/5et)(7)加速度(符号(→は
減速度を示している)となるよう絞弁開度を制御する。
もし、いま、ペダル位置が■であれば、目標車速30K
In/hであるから、第10図マツプよシ目標加速度−
I K m / h /secを得る。捷た、ペダル位
置が■にあれば現車速維持となり負荷に関係なく一定走
行するように絞弁開度を制御する。
In/hであるから、第10図マツプよシ目標加速度−
I K m / h /secを得る。捷た、ペダル位
置が■にあれば現車速維持となり負荷に関係なく一定走
行するように絞弁開度を制御する。
さらに、ペダルが(4)にあれば目標車速60km /
hとなり第10図マツプより6 K m /’h /
secの加速度を(;)もれるような絞弁開度に制御す
る。また、さらにペダルが■にあれば目標車速1100
K/hとなシ第10図マツプより10Km/h /se
cの加速度を得られるような絞弁開度となる。負荷大で
この加・・V度がイ:Iられない場合や、ペダルを範囲
以上の位置した11!iにVよ絞弁全開とする。また、
ペダルが■の位置にあれば、制動装置を働かせており、
エンジン制御は絞弁閉状態とする(後述の吸入管負圧4
’(二よる制鶴1を入れてもよい)。第10図のマツプ
シよある一$一連ギャ位置の時のもので、他のギヤ位置
でに[、コントローラにdC憶させである別の目標加減
速度マツプを用いる。た/としペダル位置と目標重速と
の対応は不変としているため各ギヤ毎に位置を変える必
要はない。エンジン特性上、加減速度マツプは低いギヤ
h、ど大きな加減速度を入れるのが510常である。ま
た、各ギヤからのシフトアラとによりA/T車では自動
的に、M/T車においてはインジケータにより表示し運
転者に最適なギヤを知らせることができる。さらに、M
/T車の場合、変速ギヤがニュートラルの場合はペダル
位置をエンジン回転数に対応させることにより、からぶ
かし等が可能となる。筐た、M/T車では、車速が非常
に遅い場合、エンジン回転数を車速に合わせるとアイド
ル回転数よりも低くなってしまう為、低速走行時は変速
ギヤがどこにあっても、クラッチON、OFF問わずペ
ダル位置(正方向のみ)をエンジン回転数に対応させる
ことにより半クラッチ等をしやすくする。まだ、ペダル
位置とエンジン回転数対応の制御時、ペダル位置に対応
した出力制御装置の限界を設定し、負荷が急になくなっ
た時のエンジン回転のオーバーランを防ぐ。また、M/
T車において、車速か一定値以上で、変速ギヤがニュー
トラル、後退以外で、かつクラッチが切れている時、ペ
ダルの位置に関係なく車速と現ギヤ位置に対応したエン
ジン回転数に制御する。これによりクラッチミート時の
ショツりはなくなる。加速時、低速走行制御(ペダル位
置とエンジン回転数対応)から通常走行時のペダル位置
と車速対応制御に移るのは、車速が一定値をこえ、かつ
クラッチが確実につながっている時に行う。ま/こ、M
/T車において、ペダル位置と車速対応制御状態からの
減速時、一定車速より現型速か低くなり、かつクラッチ
を切った時、ペダル位置とエンジン回転数対応制御とす
る。また、一定車速以Fでクラッチを切らない時は、エ
ンジン回転数がアイドル回転数取Fになろうとした時、
ペダル位置とエンジン回転数対応制御とする。M/T車
で、ペダル位置が負の時、その位置と制動力が対応する
。その時、クラッチOFFならばエンジン回転はアイド
ル回転数に制御され、クラッチONならば、エンジン出
力を最小(絞弁閉状態)とする。
hとなり第10図マツプより6 K m /’h /
secの加速度を(;)もれるような絞弁開度に制御す
る。また、さらにペダルが■にあれば目標車速1100
K/hとなシ第10図マツプより10Km/h /se
cの加速度を得られるような絞弁開度となる。負荷大で
この加・・V度がイ:Iられない場合や、ペダルを範囲
以上の位置した11!iにVよ絞弁全開とする。また、
ペダルが■の位置にあれば、制動装置を働かせており、
エンジン制御は絞弁閉状態とする(後述の吸入管負圧4
’(二よる制鶴1を入れてもよい)。第10図のマツプ
シよある一$一連ギャ位置の時のもので、他のギヤ位置
でに[、コントローラにdC憶させである別の目標加減
速度マツプを用いる。た/としペダル位置と目標重速と
の対応は不変としているため各ギヤ毎に位置を変える必
要はない。エンジン特性上、加減速度マツプは低いギヤ
h、ど大きな加減速度を入れるのが510常である。ま
た、各ギヤからのシフトアラとによりA/T車では自動
的に、M/T車においてはインジケータにより表示し運
転者に最適なギヤを知らせることができる。さらに、M
/T車の場合、変速ギヤがニュートラルの場合はペダル
位置をエンジン回転数に対応させることにより、からぶ
かし等が可能となる。筐た、M/T車では、車速が非常
に遅い場合、エンジン回転数を車速に合わせるとアイド
ル回転数よりも低くなってしまう為、低速走行時は変速
ギヤがどこにあっても、クラッチON、OFF問わずペ
ダル位置(正方向のみ)をエンジン回転数に対応させる
ことにより半クラッチ等をしやすくする。まだ、ペダル
位置とエンジン回転数対応の制御時、ペダル位置に対応
した出力制御装置の限界を設定し、負荷が急になくなっ
た時のエンジン回転のオーバーランを防ぐ。また、M/
T車において、車速か一定値以上で、変速ギヤがニュー
トラル、後退以外で、かつクラッチが切れている時、ペ
ダルの位置に関係なく車速と現ギヤ位置に対応したエン
ジン回転数に制御する。これによりクラッチミート時の
ショツりはなくなる。加速時、低速走行制御(ペダル位
置とエンジン回転数対応)から通常走行時のペダル位置
と車速対応制御に移るのは、車速が一定値をこえ、かつ
クラッチが確実につながっている時に行う。ま/こ、M
/T車において、ペダル位置と車速対応制御状態からの
減速時、一定車速より現型速か低くなり、かつクラッチ
を切った時、ペダル位置とエンジン回転数対応制御とす
る。また、一定車速以Fでクラッチを切らない時は、エ
ンジン回転数がアイドル回転数取Fになろうとした時、
ペダル位置とエンジン回転数対応制御とする。M/T車
で、ペダル位置が負の時、その位置と制動力が対応する
。その時、クラッチOFFならばエンジン回転はアイド
ル回転数に制御され、クラッチONならば、エンジン出
力を最小(絞弁閉状態)とする。
第11図、第12図に制御70゛−チャートが示されて
いる。
いる。
第11図においてスタートすると、まず、ステップ11
10に」・・いて、ペダルも゛L買上ンサからの出力に
よってペダル位置Sを入力する。次にステップ1120
において、ペダル位置Sの正負を判断し、このSが0よ
り小さいときはステップ1130において絞弁を閉状態
にする。このステップ1130において絞弁を閉状態に
するとステップ1140において制動操作を行いjサイ
クルを絞る。まだ、ステップ1125においてギヤ位置
Gを入力する。次にステップ1130において、ステッ
プ1125において入力されたギヤ位置Gが前進位置に
なっているか否かを判定する。このステップ1130に
おいて、ギヤ位置0が前進位置でない、すなわち、ニュ
ートラルか後退ギヤに入っているときは、ステップ11
60において、ペダル位置に対応して回転数を制御する
ペダル位置−回転数対応制御を行い1サイクルを終える
。また、ステップ115oにおいて、ギヤ位置Gが前進
ギヤになっていると判定すると、ステップ1170にお
いてベダリ位置Sを目標車速Vwに変換する。次に、ス
テップ1180において、現車速VNを入力し、ステッ
プ1190において、ペダル位置−車速対応制御の判断
用7ラグがONすなわち立っているか(エンジン始動時
は0FF)を判定する。このステップ1190において
、ペダル位置−車速対応制御の判断用フラグが立ってい
ると判定するとステップ1200においてJA:m速V
Nが一定車速Vc以下、かつクラッチがOF i”で
あるかを判定する。このステップ1200において、■
N≦Vcでかつ、クラッチOF Fであると判定すると
、ステップ1230においてフラグをOFFする。また
、ステップ1200において、■N≦Vcかつクラッチ
OFFでないと判定すると、ステップ1210において
、現エンジン回転数Nを検出し、ステップ1220にお
いて、現エンジン回転数Nがアイドル回転数NHdle
より小さく、かつ、クラッチONであるか否かを判定す
る。このステップ1220において、現エンジン回転数
Nがアイドル回転数N 1d1eより小さく、かてバク
ラツ’X−0Nであると判定するとステップ1230に
移り、否と判定するとステップ1260に移る。
10に」・・いて、ペダルも゛L買上ンサからの出力に
よってペダル位置Sを入力する。次にステップ1120
において、ペダル位置Sの正負を判断し、このSが0よ
り小さいときはステップ1130において絞弁を閉状態
にする。このステップ1130において絞弁を閉状態に
するとステップ1140において制動操作を行いjサイ
クルを絞る。まだ、ステップ1125においてギヤ位置
Gを入力する。次にステップ1130において、ステッ
プ1125において入力されたギヤ位置Gが前進位置に
なっているか否かを判定する。このステップ1130に
おいて、ギヤ位置0が前進位置でない、すなわち、ニュ
ートラルか後退ギヤに入っているときは、ステップ11
60において、ペダル位置に対応して回転数を制御する
ペダル位置−回転数対応制御を行い1サイクルを終える
。また、ステップ115oにおいて、ギヤ位置Gが前進
ギヤになっていると判定すると、ステップ1170にお
いてベダリ位置Sを目標車速Vwに変換する。次に、ス
テップ1180において、現車速VNを入力し、ステッ
プ1190において、ペダル位置−車速対応制御の判断
用7ラグがONすなわち立っているか(エンジン始動時
は0FF)を判定する。このステップ1190において
、ペダル位置−車速対応制御の判断用フラグが立ってい
ると判定するとステップ1200においてJA:m速V
Nが一定車速Vc以下、かつクラッチがOF i”で
あるかを判定する。このステップ1200において、■
N≦Vcでかつ、クラッチOF Fであると判定すると
、ステップ1230においてフラグをOFFする。また
、ステップ1200において、■N≦Vcかつクラッチ
OFFでないと判定すると、ステップ1210において
、現エンジン回転数Nを検出し、ステップ1220にお
いて、現エンジン回転数Nがアイドル回転数NHdle
より小さく、かつ、クラッチONであるか否かを判定す
る。このステップ1220において、現エンジン回転数
Nがアイドル回転数N 1d1eより小さく、かてバク
ラツ’X−0Nであると判定するとステップ1230に
移り、否と判定するとステップ1260に移る。
一方、ステップ1190において、フラグが立つていな
いと判定すると、ステップ1240において現車速VN
が一定車速Vcよシも犬きく、かつ、クラッチONであ
るか否かを判定する。このステップ1240において、
現車速VNが一定車速Vcよりも大きく、かつ、クラッ
チONであると判定すると、ステップ1250において
、フラグをONとし、ステップ1260に移る。また、
ステップ1240において、V N ) V cかつ、
クラッチONでないと判定すると、ステップ1260に
移る。このステップ1260において、フラグがONで
あるか否かを判定し、フラグがONであると判定すると
第12図に示されている制御フローに移る。また、ステ
ップ1260においてフラグがONでないと判定すると
、ステップ1270において、ペダル位置に対応する回
転数制御を行うペダル位置一回転数制御を行う。
いと判定すると、ステップ1240において現車速VN
が一定車速Vcよシも犬きく、かつ、クラッチONであ
るか否かを判定する。このステップ1240において、
現車速VNが一定車速Vcよりも大きく、かつ、クラッ
チONであると判定すると、ステップ1250において
、フラグをONとし、ステップ1260に移る。また、
ステップ1240において、V N ) V cかつ、
クラッチONでないと判定すると、ステップ1260に
移る。このステップ1260において、フラグがONで
あるか否かを判定し、フラグがONであると判定すると
第12図に示されている制御フローに移る。また、ステ
ップ1260においてフラグがONでないと判定すると
、ステップ1270において、ペダル位置に対応する回
転数制御を行うペダル位置一回転数制御を行う。
第12図において、ステップ1280において、ギヤ位
置上ンサからの出力によってギヤ位置Gを入力し、ステ
ップ1290において、クラッチがOFFか否かを判定
する。このステップ129oにおいてクラッチがOFF
であると判定すると、ステップ1300に背いて、ギヤ
位置Gと現車速vNよジエンジン回転数をめ、ステップ
1310において請求められたエンジン回転数になるよ
うにエンジンが制御される。
置上ンサからの出力によってギヤ位置Gを入力し、ステ
ップ1290において、クラッチがOFFか否かを判定
する。このステップ129oにおいてクラッチがOFF
であると判定すると、ステップ1300に背いて、ギヤ
位置Gと現車速vNよジエンジン回転数をめ、ステップ
1310において請求められたエンジン回転数になるよ
うにエンジンが制御される。
一方、ステップ1290&こおいて、クラッチがOFF
でないと判定すると、ステップ1320において、目標
重速■w値大か否かを判定し、最大であると判定すると
ステップ1330において、絞弁を全開に(−7最大出
力とし、1サイクルを終る。また、ステップ1320に
おいて、目標車速Vwが最大でないと判定すると、ステ
ップ134oにおいて、IIリシ扛差Vイに V−−Vw VN でめ、ステップ1350において、第10図に示す如?
!加;戊速U[マツプより、目標加速度aをめる。次に
、ステップ1360においで、シフトチェンジを必要と
するか否かを判定し、このステップ1360においてシ
フトチェンジを必要と判定するとステップ1370にお
いて、シフトチェンジインジケータに表示しステップ1
380に移る。また、ステップ138Gにおいてシフト
チェンジを必要としないと判定すると、ステップ138
0において、目標加速度aから絞弁開度θをめ、ステッ
プ1390において、絞弁開度を制御し1サイクルを終
える。
でないと判定すると、ステップ1320において、目標
重速■w値大か否かを判定し、最大であると判定すると
ステップ1330において、絞弁を全開に(−7最大出
力とし、1サイクルを終る。また、ステップ1320に
おいて、目標車速Vwが最大でないと判定すると、ステ
ップ134oにおいて、IIリシ扛差Vイに V−−Vw VN でめ、ステップ1350において、第10図に示す如?
!加;戊速U[マツプより、目標加速度aをめる。次に
、ステップ1360においで、シフトチェンジを必要と
するか否かを判定し、このステップ1360においてシ
フトチェンジを必要と判定するとステップ1370にお
いて、シフトチェンジインジケータに表示しステップ1
380に移る。また、ステップ138Gにおいてシフト
チェンジを必要としないと判定すると、ステップ138
0において、目標加速度aから絞弁開度θをめ、ステッ
プ1390において、絞弁開度を制御し1サイクルを終
える。
A/T車においては、レバー位置が、N、P。
LJレンジで、ペダル位置が正のとき、ペダル位置−エ
ンジン回転数対応制御を行う。この際ペダル位置によシ
出力限界を定めておき、この出力限界を超えないように
する。現車速がエンジン回転数の最小回転数に対応した
車速以下で、かつ目標車速も最小回転数に対応し九車速
以下の時、エンジン回転数を負荷時最小回転数とする。
ンジン回転数対応制御を行う。この際ペダル位置によシ
出力限界を定めておき、この出力限界を超えないように
する。現車速がエンジン回転数の最小回転数に対応した
車速以下で、かつ目標車速も最小回転数に対応し九車速
以下の時、エンジン回転数を負荷時最小回転数とする。
車速かこの範囲の場合、減速はペダルを負の位置に持っ
て行き、制動をかけて行う。以上以外は、ペダル位置−
車速対応制御とする。ペダルを負の位置に持って行った
時は、M/T車と同様とする。
て行き、制動をかけて行う。以上以外は、ペダル位置−
車速対応制御とする。ペダルを負の位置に持って行った
時は、M/T車と同様とする。
このA、 / T車の制御フローチャートが第13図。
第14図に示されている。
2g13図において、ステップ1500でフローがスタ
ートすると、ステップ1510において、ペダル位置S
を入力し、ステップ1520において、このペダル位置
Sが負か否かを判定する。このステップ1520におい
て負であると判定すると、ステップ1530において絞
弁を閉じて、ステップ1540において制動をかける。
ートすると、ステップ1510において、ペダル位置S
を入力し、ステップ1520において、このペダル位置
Sが負か否かを判定する。このステップ1520におい
て負であると判定すると、ステップ1530において絞
弁を閉じて、ステップ1540において制動をかける。
また、ステップ1520において、ペダル位置Sが負で
ないと判定すると、ステップ1550において、レバー
がN。
ないと判定すると、ステップ1550において、レバー
がN。
P、L、几のいずれかかを判定し、N、P、L。
几レンジのいずれかと判定するとステップ1560にお
いて、ペダル位置に対応するエンジン回転数に制御を行
う。また、ステップ1550において、レバーがN+
P、L+ Rのいずれでもないと判定すると、ステップ
1570において、現車速VNを入力する。次に、ステ
ップ1580において、ペダル位置Sを目標車速Vwへ
変換させて、ステップ1590において、現車速VN、
目標車速Vw共に最小回転数に対応させたilt速V□
1゜よりも小さいか否かを判定する。このステップ15
90において、■、≦■1゜ Vw≦V m t * でないと判定すると第14図のフローへ移る。また、ス
テップ1590において、VN≦V n I m ’7
4’つVw≦V +s l mであると判定すると、ス
テップ。
いて、ペダル位置に対応するエンジン回転数に制御を行
う。また、ステップ1550において、レバーがN+
P、L+ Rのいずれでもないと判定すると、ステップ
1570において、現車速VNを入力する。次に、ステ
ップ1580において、ペダル位置Sを目標車速Vwへ
変換させて、ステップ1590において、現車速VN、
目標車速Vw共に最小回転数に対応させたilt速V□
1゜よりも小さいか否かを判定する。このステップ15
90において、■、≦■1゜ Vw≦V m t * でないと判定すると第14図のフローへ移る。また、ス
テップ1590において、VN≦V n I m ’7
4’つVw≦V +s l mであると判定すると、ス
テップ。
1600において、負荷時最小回転数制御を行う。
第14図において、ステップ1610において、目標車
速Vwが最大値であるか否かを判定し、このステップ1
610においてVwが最大値であると判定すると、ステ
ップ1620で絞弁を全開(最大出力)とし、1サイク
ルが終る。また、ステップ1610において、目標車速
Vwが最大値でないと判定すると、ステップ1630に
おいて、現車速VNと目標車速Vwとの差の車速■をめ
る。次に、ステップ1640において、現ギヤ位置Gを
め、ステップ1650において、第10図に示される加
速度マツプから目標加速度aをめる。次にステップ16
60において、シフトチェンジが必要かを判定し、シフ
トチェンジが必要であると判定するとステップ1670
において、自動変速機コントロージにシフトチェンジを
指示してステップ1640に移る。また、ステップ16
6oにおいて、シフトチェンジの必要がないと判定する
と、ステップ1680において、目標加速度aから絞弁
開度θをめ、ステップ1690において絞弁制御を行い
トナイクルを終る。
速Vwが最大値であるか否かを判定し、このステップ1
610においてVwが最大値であると判定すると、ステ
ップ1620で絞弁を全開(最大出力)とし、1サイク
ルが終る。また、ステップ1610において、目標車速
Vwが最大値でないと判定すると、ステップ1630に
おいて、現車速VNと目標車速Vwとの差の車速■をめ
る。次に、ステップ1640において、現ギヤ位置Gを
め、ステップ1650において、第10図に示される加
速度マツプから目標加速度aをめる。次にステップ16
60において、シフトチェンジが必要かを判定し、シフ
トチェンジが必要であると判定するとステップ1670
において、自動変速機コントロージにシフトチェンジを
指示してステップ1640に移る。また、ステップ16
6oにおいて、シフトチェンジの必要がないと判定する
と、ステップ1680において、目標加速度aから絞弁
開度θをめ、ステップ1690において絞弁制御を行い
トナイクルを終る。
このように減速度目標を吸入管負圧目標とすることによ
り、シリンダ内の負圧がおさえられ、排ガス上、あるい
はエンジンオイル消費上効率が良くなる。
り、シリンダ内の負圧がおさえられ、排ガス上、あるい
はエンジンオイル消費上効率が良くなる。
なお、本願用2の発明の実施例は、絞弁制御式であるが
、燃料制御式あるいは、これ以外の方式であっても有効
であることは明らかである。
、燃料制御式あるいは、これ以外の方式であっても有効
であることは明らかである。
まだ、これらにファーストアイドル機能、あるいはコー
ルドスタート機能をアイドル制御に付加することも容易
である。
ルドスタート機能をアイドル制御に付加することも容易
である。
さらに、第10図に示した加減速度マツプは一例にすき
゛ず、エンジン特性、各用途によシ最適な数値がある。
゛ず、エンジン特性、各用途によシ最適な数値がある。
一台の車でも市街走行、郊外走行。
高速走行、スポーディ走行等で使いわけが可能である。
また、本願用2の発明の実施例では、制動出力がコント
ローラを通して行われているが、意思入力装置から直接
出力も可能でちる。
ローラを通して行われているが、意思入力装置から直接
出力も可能でちる。
したがって、本実施例によれば、Al1車にあっては、
ペダル1つだけで発進・停止が可能であシ、ペダルが正
の位置一定で車速が0から目標車速まで異和感のない加
速・一定走行ができる。
ペダル1つだけで発進・停止が可能であシ、ペダルが正
の位置一定で車速が0から目標車速まで異和感のない加
速・一定走行ができる。
寸だ、本願用2の発明の実施例によれば、M/T車にあ
ってはエンジンと駆動系の切り離し用のクラッチペダル
が必要となるが、ブレーキングの度にアクセルペダルか
ら足を移す必要はなく、まだ、スタート時のクラッチミ
ートの操作以外アクセルペダル操作なしで異和感のない
加速・一定走行ができる。
ってはエンジンと駆動系の切り離し用のクラッチペダル
が必要となるが、ブレーキングの度にアクセルペダルか
ら足を移す必要はなく、まだ、スタート時のクラッチミ
ートの操作以外アクセルペダル操作なしで異和感のない
加速・一定走行ができる。
以上説明したように、本願用1の発明及び本願用2の発
明によれば、クラッチミートの操作以外アクセルペダル
操作をすることなしで異和感のない加速・一定走行を行
うことができる。
明によれば、クラッチミートの操作以外アクセルペダル
操作をすることなしで異和感のない加速・一定走行を行
うことができる。
第1図U本願第1の発明の実施例を示す構成図、第2図
は第1図の動作説明図、第3図は加減速度マツプを示す
図、第4図、蕗5図はM/T車の制御フローチャート、
第6財1.第7図はAl1車の制御フローチャート、第
8図は本願用2の発明の実施例を示ず構成図、第9図は
第8図の動作説明図、?’:’r 1.0図は加減速度
マツプを示す図、第11図、第12図はMlT車の制御
フローチャート、第13図、第14図はAl1車の制御
フローチャー1・である、。 代1jlj人 弁理士 鵜沼辰之 第 l 図 第 2 図 0 βo5 づ1疏改り 第 3 目 第 4 日 第 5 図 第 6 菌 第 71 第8図 第 ? 国 茅lθ 区 $ll 囚 茅lz 図 茅73 図 茅140
は第1図の動作説明図、第3図は加減速度マツプを示す
図、第4図、蕗5図はM/T車の制御フローチャート、
第6財1.第7図はAl1車の制御フローチャート、第
8図は本願用2の発明の実施例を示ず構成図、第9図は
第8図の動作説明図、?’:’r 1.0図は加減速度
マツプを示す図、第11図、第12図はMlT車の制御
フローチャート、第13図、第14図はAl1車の制御
フローチャー1・である、。 代1jlj人 弁理士 鵜沼辰之 第 l 図 第 2 図 0 βo5 づ1疏改り 第 3 目 第 4 日 第 5 図 第 6 菌 第 71 第8図 第 ? 国 茅lθ 区 $ll 囚 茅lz 図 茅73 図 茅140
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、アクセルペダルの踏込量に対応して変化する目標車
速を出力する意思入力手段と、現在の車速を検出する車
速検出手段と、前記意思入力手段による目標車速と前記
車速検出手段による現車速との差を演算する演算手段と
、該演算手段における差から差がなくなる方向にスロッ
トルバルブノ開度を制御1′る制御手段とからなること
を特徴とする自ム1の車用出力制御装置。 2゜アクセルペダルの踏込量に対応して変化する1’4
標車速を出力する意思入力手段と、現在の車速を検出す
る重速検出手段と、前記意思入力手段による目標車速と
前記車速検出手段による現車速との差を演3?する演v
9手段と、該演算手段における差から誤差がなくなる方
向にスロットルバルブの開度を制御する制御手段とから
なる自動車用出力制御装置において、上記演算手段にp
ける差が制動力を心安とする方向である場合に制動力を
加える制動制御手段を設けたことを特徴とする自動車用
出力制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21916783A JPS60111029A (ja) | 1983-11-21 | 1983-11-21 | 自動車用出力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21916783A JPS60111029A (ja) | 1983-11-21 | 1983-11-21 | 自動車用出力制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60111029A true JPS60111029A (ja) | 1985-06-17 |
Family
ID=16731249
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21916783A Pending JPS60111029A (ja) | 1983-11-21 | 1983-11-21 | 自動車用出力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60111029A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6325342A (ja) * | 1986-07-08 | 1988-02-02 | Mazda Motor Corp | エンジンの制御装置 |
| JPS6325343A (ja) * | 1986-07-08 | 1988-02-02 | Mazda Motor Corp | エンジンの制御装置 |
| JPS63219849A (ja) * | 1987-03-06 | 1988-09-13 | Mazda Motor Corp | エンジンの制御装置 |
| JPS63219850A (ja) * | 1987-03-06 | 1988-09-13 | Mazda Motor Corp | エンジンの制御装置 |
| WO1992020914A1 (fr) * | 1991-05-23 | 1992-11-26 | Kabushiki Kaisha Toyoda Jidoshokki Seisakusho | Procede et dispositif de regulation de la vitesse de rotation d'un moteur de vehicule |
| JPH10507145A (ja) * | 1994-10-12 | 1998-07-14 | ロウバー グループ リミテッド | 車輪自動車 |
| US7027904B2 (en) | 2001-09-26 | 2006-04-11 | Nissan Motor Co., Ltd. | Vehicle driving force control |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5071036A (ja) * | 1973-10-24 | 1975-06-12 | ||
| JPS575932B2 (ja) * | 1976-05-24 | 1982-02-02 |
-
1983
- 1983-11-21 JP JP21916783A patent/JPS60111029A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5071036A (ja) * | 1973-10-24 | 1975-06-12 | ||
| JPS575932B2 (ja) * | 1976-05-24 | 1982-02-02 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US5389051A (en) * | 1991-05-23 | 1995-02-14 | Kabushiki Kaisha Toyoda Jidoshokki Seisakusho | Method of and apparatus for controlling engine speed of a vehicle engine |
| JPH10507145A (ja) * | 1994-10-12 | 1998-07-14 | ロウバー グループ リミテッド | 車輪自動車 |
| US7027904B2 (en) | 2001-09-26 | 2006-04-11 | Nissan Motor Co., Ltd. | Vehicle driving force control |
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