JPS60111068A - 斜板式圧縮機 - Google Patents
斜板式圧縮機Info
- Publication number
- JPS60111068A JPS60111068A JP58216292A JP21629283A JPS60111068A JP S60111068 A JPS60111068 A JP S60111068A JP 58216292 A JP58216292 A JP 58216292A JP 21629283 A JP21629283 A JP 21629283A JP S60111068 A JPS60111068 A JP S60111068A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- swash plate
- intake gas
- intake
- suction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 2
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 abstract 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000951471 Citrus junos Species 0.000 description 1
- 102000006947 Histones Human genes 0.000 description 1
- 108010033040 Histones Proteins 0.000 description 1
- 241000271897 Viperidae Species 0.000 description 1
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- 210000004243 sweat Anatomy 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B1/00—Multi-cylinder machines or pumps characterised by number or arrangement of cylinders
- F04B1/12—Multi-cylinder machines or pumps characterised by number or arrangement of cylinders having cylinder axes coaxial with, or parallel or inclined to, main shaft axis
- F04B1/14—Multi-cylinder machines or pumps characterised by number or arrangement of cylinders having cylinder axes coaxial with, or parallel or inclined to, main shaft axis having stationary cylinders
- F04B1/18—Multi-cylinder machines or pumps characterised by number or arrangement of cylinders having cylinder axes coaxial with, or parallel or inclined to, main shaft axis having stationary cylinders having self-acting distribution members, i.e. actuated by working fluid
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B27/00—Multi-cylinder pumps specially adapted for elastic fluids and characterised by number or arrangement of cylinders
- F04B27/08—Multi-cylinder pumps specially adapted for elastic fluids and characterised by number or arrangement of cylinders having cylinders coaxial with, or parallel or inclined to, main shaft axis
- F04B27/0873—Component parts, e.g. sealings; Manufacturing or assembly thereof
- F04B27/0878—Pistons
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Compressors, Vaccum Pumps And Other Relevant Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はたとえば自動車用冷房装置の圧縮機として多
ffiされている斜板式圧縮機に関するものである。
ffiされている斜板式圧縮機に関するものである。
従来のこの柚のものけ、第1図に示すように、軸(21
)に固定された斜板(2功が軸(2j)とともに回転す
ると、この回転がピストンUυの凹所02)に配置てれ
たシューティスフ(231(231およびボールc2(
イ)イ)ヲ介してピストンQl)に伝えられてピストン
01)がシリンダ(2:I)内を往復動じ、それによっ
てピストン(l ])の両側で交互にガスヲjト縮する
ようになつでいて、ピストン旧)およびシリンダG!5
)は斜&(ハ)のまわりに蝮数個配設きれ9.すべての
シリンダぼi、l (251・・全具え/こシリンタフ
ロック([7)の両端にはパルププレートθfil (
flit カ固定され、これらはセンタハウジング(2
6+ 、フロントカバー(27)およびリヤカバー(2
8)にII又容されて、1曲(2I)だけがシール部(
29) を介して外方へ突出している。
)に固定された斜板(2功が軸(2j)とともに回転す
ると、この回転がピストンUυの凹所02)に配置てれ
たシューティスフ(231(231およびボールc2(
イ)イ)ヲ介してピストンQl)に伝えられてピストン
01)がシリンダ(2:I)内を往復動じ、それによっ
てピストン(l ])の両側で交互にガスヲjト縮する
ようになつでいて、ピストン旧)およびシリンダG!5
)は斜&(ハ)のまわりに蝮数個配設きれ9.すべての
シリンダぼi、l (251・・全具え/こシリンタフ
ロック([7)の両端にはパルププレートθfil (
flit カ固定され、これらはセンタハウジング(2
6+ 、フロントカバー(27)およびリヤカバー(2
8)にII又容されて、1曲(2I)だけがシール部(
29) を介して外方へ突出している。
しかしながら、このような従来のものは、ヒストン(1
1)の両側で吸入、圧縮を行うために、リヤカバー(2
8)に吸入U OO+に連ねて設けた吸入室(31)と
フロントカバー(27)に設けた段入室働とを連通させ
る吸入ガス通路04)、およびリヤカバー(28)に吐
出[](ト)に連ねて設けた吐出g CM)とフロント
カバー(27)に設けた吐出室(35ンとを連通させる
吐出ガス通路(119を第4図に示すようにシリンダブ
ロック07)に形成しなければならず、そのため吸入ガ
ス通路(+4)および吐出ガス通路α91’fr通過す
る際それぞれ圧力損失をともなうこととなって吸入効率
および吐出効率がいずれも低下してしまう。また、第2
.3図に示すように各バルブプレートαG)に取付けら
れた吸入弁09の開放時にシリンダ(25)内に吸入さ
れる吸入ガスと、。
1)の両側で吸入、圧縮を行うために、リヤカバー(2
8)に吸入U OO+に連ねて設けた吸入室(31)と
フロントカバー(27)に設けた段入室働とを連通させ
る吸入ガス通路04)、およびリヤカバー(28)に吐
出[](ト)に連ねて設けた吐出g CM)とフロント
カバー(27)に設けた吐出室(35ンとを連通させる
吐出ガス通路(119を第4図に示すようにシリンダブ
ロック07)に形成しなければならず、そのため吸入ガ
ス通路(+4)および吐出ガス通路α91’fr通過す
る際それぞれ圧力損失をともなうこととなって吸入効率
および吐出効率がいずれも低下してしまう。また、第2
.3図に示すように各バルブプレートαG)に取付けら
れた吸入弁09の開放時にシリンダ(25)内に吸入さ
れる吸入ガスと、。
吐出弁(列の開放時にシリンダ(2ωから吐出される吐
U1ガスとを完全に分離するために、フロントカバー圀
)およびリヤカバー(28)には吸入室C(It C3
21と吐出室4341 I3■とを仕切る仕切壁(3H
力を形成しなければならず、そのためフロントカバー(
2ηおよびリヤカバー(28)がいずれも複雑な形状と
なってしまう。さらに、吸入ガスは吸入ガス通路0滲を
通過する際一部が斜板(22)に当って、吸入ガスに含
まれているオイルの一部が摺動部分を潤滑させることと
なるが、大部分の吸入ガスは斜板(221に当らずに通
過するため大部分のメイルを含んだ状態で循環すること
となって、熱交換器の能力低下の原因になるとともに、
摺動it(分の11v+滑か不充分とlってし甘う等の
種々の欠点があった。
U1ガスとを完全に分離するために、フロントカバー圀
)およびリヤカバー(28)には吸入室C(It C3
21と吐出室4341 I3■とを仕切る仕切壁(3H
力を形成しなければならず、そのためフロントカバー(
2ηおよびリヤカバー(28)がいずれも複雑な形状と
なってしまう。さらに、吸入ガスは吸入ガス通路0滲を
通過する際一部が斜板(22)に当って、吸入ガスに含
まれているオイルの一部が摺動部分を潤滑させることと
なるが、大部分の吸入ガスは斜板(221に当らずに通
過するため大部分のメイルを含んだ状態で循環すること
となって、熱交換器の能力低下の原因になるとともに、
摺動it(分の11v+滑か不充分とlってし甘う等の
種々の欠点があった。
この発明は上記従来のもののもつ欠点全排除し、フロン
トカバーおよび1八ヤ力バーの形状を簡略化し、摺動部
分へのオイル供給およびオイル分%rを促進させ、また
吸入ガスの圧力損失を減少させて吸入効率を増大させた
斜板式圧縮機を提供することを目的とするものである。
トカバーおよび1八ヤ力バーの形状を簡略化し、摺動部
分へのオイル供給およびオイル分%rを促進させ、また
吸入ガスの圧力損失を減少させて吸入効率を増大させた
斜板式圧縮機を提供することを目的とするものである。
この発明全図面に示す実施例を参照して説明する。
第5〜7図はこの発明の一実施例を示し、ピストン(1
1には凹所(2)と各ピストンヘッド(3)とf:1′
1通し7だ吸入ガス通路(4)が形成式れ、吸入ガス1
m路(4)を開閉する吸入弁(5+がピストンヘッド(
3)に取(=Jけられている。そのためバルブプレート
(6)には吸入弁およびそれにJ:って開閉される吸入
口がいずれもなく、一方シリンダブロック(7)の周壁
にtよ各ピストン(IJの凹所(2)と連通した吸入口
(8)が形成され、丑たシリンダブロック(7)の外周
には吐IjlカスJIJ回路(9)が溝状に形成されて
いる。その他は第1図のものと同様の部分に同一のね号
をつけて示しである上記の斜板式圧縮機は、第5図に示
すようにピストン(1)が右方へ移動する際吸入弁(5
)が開いて、吸入口(8)からシリンダブロック(7)
内に導入された吸入ガスが凹所(2)から吸入ガス通路
(4)f:通ってシリンダ(25)内に吸入され、一方
ピストン(1)が左方へ移動する際はシリンダC?5)
内の圧力が上昇するため吸入弁(5)はピストンヘッド
(3)に密着して閉じ、H−縮工程がテ「゛むと第6図
に示すようにバルブプレート(6)の吐al弁(3G)
が開いて高圧ガスが吐出されることとなる。したがって
、パルププレー1・(61の外側すなわち図示し7ない
フロントカバーおよびリヤカバーの内部にし[吐出ガス
のみが存在することとなり、吸入室と吐出室とを仕切る
仕切壁が不要となるから、フロントカバーおよびリヤカ
バーの形状が簡略となる。また、すべての吸入ガスが摺
動部分を通つ°C吸入ガス通路(4)に入るため、摺動
部分が充分に潤滑されることとな9、またすべての吸入
ガスがfI板(22)に衝突するため、オイル分離が充
分に行われてオイルの循環流出が抑制され、熱交換RN
の能力低下を招かないこととなる。さらに、吸入ガス通
路(4)はその距離が知いため圧力((1失が小キく、
シかもピストン(1)の左右両側の汗カバランスが等し
くなるため、吸入効率がと“1大することとなる。
1には凹所(2)と各ピストンヘッド(3)とf:1′
1通し7だ吸入ガス通路(4)が形成式れ、吸入ガス1
m路(4)を開閉する吸入弁(5+がピストンヘッド(
3)に取(=Jけられている。そのためバルブプレート
(6)には吸入弁およびそれにJ:って開閉される吸入
口がいずれもなく、一方シリンダブロック(7)の周壁
にtよ各ピストン(IJの凹所(2)と連通した吸入口
(8)が形成され、丑たシリンダブロック(7)の外周
には吐IjlカスJIJ回路(9)が溝状に形成されて
いる。その他は第1図のものと同様の部分に同一のね号
をつけて示しである上記の斜板式圧縮機は、第5図に示
すようにピストン(1)が右方へ移動する際吸入弁(5
)が開いて、吸入口(8)からシリンダブロック(7)
内に導入された吸入ガスが凹所(2)から吸入ガス通路
(4)f:通ってシリンダ(25)内に吸入され、一方
ピストン(1)が左方へ移動する際はシリンダC?5)
内の圧力が上昇するため吸入弁(5)はピストンヘッド
(3)に密着して閉じ、H−縮工程がテ「゛むと第6図
に示すようにバルブプレート(6)の吐al弁(3G)
が開いて高圧ガスが吐出されることとなる。したがって
、パルププレー1・(61の外側すなわち図示し7ない
フロントカバーおよびリヤカバーの内部にし[吐出ガス
のみが存在することとなり、吸入室と吐出室とを仕切る
仕切壁が不要となるから、フロントカバーおよびリヤカ
バーの形状が簡略となる。また、すべての吸入ガスが摺
動部分を通つ°C吸入ガス通路(4)に入るため、摺動
部分が充分に潤滑されることとな9、またすべての吸入
ガスがfI板(22)に衝突するため、オイル分離が充
分に行われてオイルの循環流出が抑制され、熱交換RN
の能力低下を招かないこととなる。さらに、吸入ガス通
路(4)はその距離が知いため圧力((1失が小キく、
シかもピストン(1)の左右両側の汗カバランスが等し
くなるため、吸入効率がと“1大することとなる。
この発明は」二記のように桿’j DE L kので、
フロントカバーおよびリヤカバーの形状を111略化す
ることができ、寸た」lI7動部分を充分(ハ)二+t
’jγ1″1させで信り・°I性および耐久性全向上さ
せることがでひ、寸たAイル分離効果を、・1″1・、
めで熱交換器のrl)(力を向上させることができ、さ
らに(没入効甲を増大し−C1,1・6N、′(のil
i’s力を向上させることができる2Hのずぐhた効呆
合有するものでめる。
フロントカバーおよびリヤカバーの形状を111略化す
ることができ、寸た」lI7動部分を充分(ハ)二+t
’jγ1″1させで信り・°I性および耐久性全向上さ
せることがでひ、寸たAイル分離効果を、・1″1・、
めで熱交換器のrl)(力を向上させることができ、さ
らに(没入効甲を増大し−C1,1・6N、′(のil
i’s力を向上させることができる2Hのずぐhた効呆
合有するものでめる。
第1図は従来のものの一例を示すIla略的1!++而
図面8+)2.3図は第1図のものの要部の作動状態を
示す説明図、第4図は第1図のもののシリンダブロック
の余1視図、第5〜7図はこの発明の一実施例を示し、
第5.6図は要部の作動状態を示す説明図、第7図はシ
リンダブロックの斜視図である。 (+1α1):ピストン (21(]カニ凹所(3):
ピストンヘッド (4)α4):吸入ガス通路(51(
15) :吸入弁 (61(l[il :バルブプレー
ト(71(1,7) : シリンダブロック (8):
吸入[1(9)(+!I) :吐出ガス通路 (21)
:軸(2a ’斜板 (231:シューティスフQ・
I):ボール (251ニジリンダ(21t! :セン
タハウジング (2η:フロントカバー(281:リャ
カバー (2!11 :シール部@):吸入口 (31
1C3a:吸入室(’131 :吐出口 041G51
:吐出室(31i1 :吐出弁 (3n:仕切壁第1図 第2図 第3図 /′ 第5図 第6図
図面8+)2.3図は第1図のものの要部の作動状態を
示す説明図、第4図は第1図のもののシリンダブロック
の余1視図、第5〜7図はこの発明の一実施例を示し、
第5.6図は要部の作動状態を示す説明図、第7図はシ
リンダブロックの斜視図である。 (+1α1):ピストン (21(]カニ凹所(3):
ピストンヘッド (4)α4):吸入ガス通路(51(
15) :吸入弁 (61(l[il :バルブプレー
ト(71(1,7) : シリンダブロック (8):
吸入[1(9)(+!I) :吐出ガス通路 (21)
:軸(2a ’斜板 (231:シューティスフQ・
I):ボール (251ニジリンダ(21t! :セン
タハウジング (2η:フロントカバー(281:リャ
カバー (2!11 :シール部@):吸入口 (31
1C3a:吸入室(’131 :吐出口 041G51
:吐出室(31i1 :吐出弁 (3n:仕切壁第1図 第2図 第3図 /′ 第5図 第6図
Claims (1)
- 1 ピストンの中間部に形成した凹所に斜板の一部〃イ
折j人された余;板式圧t?i機において、シリンダブ
ロックのIi’il壁に前記凹所と連通した吸入口を設
け、前記ピストンに前記凹所と両ヘッドとを貫通した吸
入ガス通路を設け、il」配向ヘッドに前記吸入ガス通
路を開閉する吸入弁を設けたことを特徴とする斜板式圧
縮機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58216292A JPS60111068A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 斜板式圧縮機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58216292A JPS60111068A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 斜板式圧縮機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60111068A true JPS60111068A (ja) | 1985-06-17 |
Family
ID=16686246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58216292A Pending JPS60111068A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | 斜板式圧縮機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60111068A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101166286B1 (ko) * | 2009-02-11 | 2012-07-17 | 한라공조주식회사 | 사판식 압축기 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5810171A (ja) * | 1981-07-09 | 1983-01-20 | Toyoda Autom Loom Works Ltd | 斜板式圧縮機 |
-
1983
- 1983-11-18 JP JP58216292A patent/JPS60111068A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5810171A (ja) * | 1981-07-09 | 1983-01-20 | Toyoda Autom Loom Works Ltd | 斜板式圧縮機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101166286B1 (ko) * | 2009-02-11 | 2012-07-17 | 한라공조주식회사 | 사판식 압축기 |
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