JPS6011365B2 - テ−プレコ−ダの電子スイツチ - Google Patents
テ−プレコ−ダの電子スイツチInfo
- Publication number
- JPS6011365B2 JPS6011365B2 JP13434977A JP13434977A JPS6011365B2 JP S6011365 B2 JPS6011365 B2 JP S6011365B2 JP 13434977 A JP13434977 A JP 13434977A JP 13434977 A JP13434977 A JP 13434977A JP S6011365 B2 JPS6011365 B2 JP S6011365B2
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- JP
- Japan
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- voltage
- inverter
- control line
- switch
- operating voltage
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 12
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
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- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は小形テープレコ−ダの録音と再生の切襖へを
相補形MOSで構成した電子スイッチに関し、詳しくは
その動作を確実にすると共に歪少し・信号を開閉するた
めの動作電源の改良に関するものである。
相補形MOSで構成した電子スイッチに関し、詳しくは
その動作を確実にすると共に歪少し・信号を開閉するた
めの動作電源の改良に関するものである。
第1図は従来からのテープレコーダの録音と再生を切換
えるスイッチを示した回路図で各スイッチは再生時の状
態を示している、すなわちテープ1の移動によりヘッド
2から生じる信号はスイッチ3から増中器4で増中され
スピーカ5から音声の出力となる、次に録音動作時の各
スイッチはコンモン端子が図示とは逆になり故にマイク
ロホン6からの信号はスイッチ3から増中器4で増中さ
れスイッチ7とィコラィザ8を経て交流バイアス信号を
重畳してヘッド2に供給される、この交流バイアス信号
はスイッチ9により録音時にのみ動作する発振回路10
から発振トランス11を介して供給される。
えるスイッチを示した回路図で各スイッチは再生時の状
態を示している、すなわちテープ1の移動によりヘッド
2から生じる信号はスイッチ3から増中器4で増中され
スピーカ5から音声の出力となる、次に録音動作時の各
スイッチはコンモン端子が図示とは逆になり故にマイク
ロホン6からの信号はスイッチ3から増中器4で増中さ
れスイッチ7とィコラィザ8を経て交流バイアス信号を
重畳してヘッド2に供給される、この交流バイアス信号
はスイッチ9により録音時にのみ動作する発振回路10
から発振トランス11を介して供給される。
このように構成された従来の録音と再生の切襖回路は機
械的接点のための接触不良による雑音や誤動作があった
。また増中器の入力と出力の配線がスイッチ端子部に集
中し浮遊容量による結合から異常発振の発生や配線のパ
ターン設計などの制約が多く、特に接点構造のため小形
化に限界があり小形テープレコーダにおけるスイッチ数
の削減が望まれていた。この発明は録音時にのみ動作す
るバイアス発振回路に連動する電子スイッチにより機械
的にスイッチの数を削減すると共に、上記バイアス発振
回路から昇圧された直流の動作電源を得て録音時の良好
な電子スイッチ機能を得るものである。
械的接点のための接触不良による雑音や誤動作があった
。また増中器の入力と出力の配線がスイッチ端子部に集
中し浮遊容量による結合から異常発振の発生や配線のパ
ターン設計などの制約が多く、特に接点構造のため小形
化に限界があり小形テープレコーダにおけるスイッチ数
の削減が望まれていた。この発明は録音時にのみ動作す
るバイアス発振回路に連動する電子スイッチにより機械
的にスイッチの数を削減すると共に、上記バイアス発振
回路から昇圧された直流の動作電源を得て録音時の良好
な電子スイッチ機能を得るものである。
第2図においてこの発明を行う前に第1図に示したスイ
ッチ構成のうち、この発明に係る電子スイッチに置換え
られる部分は点線で囲った切換要素の部分についての発
明である。まず再生動作の状態の説明を行うと録音、再
生のメカニカルスイッチ21は図示のようにバイアス発
振器22とトランジスタ40のベース40Bに電源を供
給せずこれらの動作は停止している、そのため制御線2
3の電位は、引張り抵坑24で負電位である、このため
5個ある相補形インバータはPまたはNのうち一方のチ
ャネルガオンになる、すなわちインバ…夕{1)25と
インバータ【4}26はPチヤネルがオンとなり、イン
バータ【2}27とインバータ【3’28、およびイン
バータ風29はNチャネルとなる、この状態でテープ3
0の移動によりヘッド31に生じた信号はヘッド31の
一方の端子はコンデンサ32を怪てィンバータ{2)2
7のNチャンネルで接地され、一方の端子からはィンバ
ータ〔1}25のPチャネルを経て増中器33で増中こ
れスピーカ34からの音声出力となる、このときインバ
ータ{3’28のPチャネルはオフで上記したヘッドか
らの信号には影響はなく、Nチャネルがオンのためマイ
クロホン35からの信号は接地され再生信号の系路とは
遮断される。次に録音動作時の説明をする、メカニカル
スイッチ21と21′の薮片は前述(図示)と反対の梯
子に接しバイアス発振器22は動作し同時にトランジス
タ40のベース40Bにベース電流が流れトランジスタ
40はオンとなる。このときバイアス発振器22は発振
を励起し発振トランス37の高圧巻線41に高い交流電
圧が発生し整流器42と平滑素子43と43′により高
い直流電圧(HV)が動作電圧線44に発生しインバー
タ{2’27、インバータ‘4’26とィンバータ‘5
’29のPチャネル側のソース端子に動作電圧として供
給される。同時にHV44は前述したトランジスタ40
のコレクタ40Cに与えられェミッタ408にEV44
が導かれィンバータ‘1125とインバータ■26のゲ
ートに印加される、ィンバー夕‘4}26の共通ドレィ
ンは負側の電位となりインバータ{2127とインバー
タ【5129のPチャネルは充分にオンとなりインバー
タ{1125のNチヤネルとインバータ{3’28のP
チヤネルがオンとなる。この系路構成における録音の動
作はマイクロホン35から入る微弱な信号はインバータ
‘3}28のPチャネルから増中器33に入り増中ごれ
てメカニカルスイッチ21′とイコライザ36を軽た信
号は前述したバイアス発振器22の出力の一部を発振ト
ランス37から供給されて重畳しィンバータ{5}29
とィンバータ【2}27の各Pチャネルを蓬てコンデン
サ32からヘッド31の一方の端子に至り、ヘッド31
の他の一端はィンバータ{1’25のNチャネルで接地
されているので音声信号に応じた磁力の変化がへッドー
こ誘起され移動するテープ30に記録される。このよう
に複数個のィンバータのチャネルを導体系路とする構成
の中でこの発明の第1の特徴を述べる。この発明に用い
た相補形MOSィンバータはそのチャネルを通過する音
声信号の尖頭値に比べソースとソースの間に印加される
動作電圧は充分に大きく与えなければ音声信号の波形に
歪を生じる。そのためヘッドやマイクロホンから生じた
微弱信号の切換には問題はないが前述した録音動作にお
ける交流バイアスを車畳した音声信号はかなり大さし、
振中値となり電源電圧に接近する。ここに発生する不具
合を解決するためこの発明は録音動作時の録音信号を導
適する各ィンバータの動作電圧はバイアス発振器22の
発振トランス37に巻かれた高圧線41から発生した電
圧を整流し平滑して供給するものである、この高圧部分
に消費される電力は相補形MOSィンバータの一方のチ
ャネルは極めて高抵坑のオフ状態となるので微少電力で
まかなえるし高圧巻線や整流器などの諸要素は小形部品
で構成できる。次にこの発明の第二の特徴を述べる。上
託した相補形MOSィンバ−夕の録音時の動作電圧を高
める回路であるが、各ィンバータが動作を反転するため
の要件はそのゲートに加わる制御線の電圧の極性と電圧
値である。そしてこのゲート電圧は上記した動作電圧と
ほぼ等しいかそれ以上限定された範囲ならよい、そこで
この発明では上記制御線23の再生動作時には、引張り
抵抗24で負電位となり各ィンバータの動作電圧と等し
いゲート電圧を提供している。次に録音の動作では上記
した録音用の高圧線HV44にコレクタ40Cと制御線
23にェミッタ40Eを接続したトランジスタ40があ
りべ−ス40Bにはメカニカルスイッチ21を介して供
給される電源電圧が加えられる。図示のNPNトランジ
スタはスイッチングがオンとなり制御線23の電位は動
作電圧線44と同電位HVとなり各ィンバータのゲート
に印加される、ここに用いたトランジスタ40は他のス
イッチング要素でもよい、その要点は遮断時抵坑がェミ
ッタ抵坑より充分に高いことであり、このスイッチング
素子と引張り抵坑の関係を逆にして開閉してもよい。ま
たこの引張り抵坑は各ィンバータのゲート電位の設定に
印加するものでありかなり充分高抵坑でもよく、故にこ
こで消費される電力も極めて微少である。以上説明した
ように音声信号に見合った高い動作電圧を供給して信号
波形を歪せることなく、同時に制御電圧も高く印加して
動作の確実、安定な電子スイッチが得られる。
ッチ構成のうち、この発明に係る電子スイッチに置換え
られる部分は点線で囲った切換要素の部分についての発
明である。まず再生動作の状態の説明を行うと録音、再
生のメカニカルスイッチ21は図示のようにバイアス発
振器22とトランジスタ40のベース40Bに電源を供
給せずこれらの動作は停止している、そのため制御線2
3の電位は、引張り抵坑24で負電位である、このため
5個ある相補形インバータはPまたはNのうち一方のチ
ャネルガオンになる、すなわちインバ…夕{1)25と
インバータ【4}26はPチヤネルがオンとなり、イン
バータ【2}27とインバータ【3’28、およびイン
バータ風29はNチャネルとなる、この状態でテープ3
0の移動によりヘッド31に生じた信号はヘッド31の
一方の端子はコンデンサ32を怪てィンバータ{2)2
7のNチャンネルで接地され、一方の端子からはィンバ
ータ〔1}25のPチャネルを経て増中器33で増中こ
れスピーカ34からの音声出力となる、このときインバ
ータ{3’28のPチャネルはオフで上記したヘッドか
らの信号には影響はなく、Nチャネルがオンのためマイ
クロホン35からの信号は接地され再生信号の系路とは
遮断される。次に録音動作時の説明をする、メカニカル
スイッチ21と21′の薮片は前述(図示)と反対の梯
子に接しバイアス発振器22は動作し同時にトランジス
タ40のベース40Bにベース電流が流れトランジスタ
40はオンとなる。このときバイアス発振器22は発振
を励起し発振トランス37の高圧巻線41に高い交流電
圧が発生し整流器42と平滑素子43と43′により高
い直流電圧(HV)が動作電圧線44に発生しインバー
タ{2’27、インバータ‘4’26とィンバータ‘5
’29のPチャネル側のソース端子に動作電圧として供
給される。同時にHV44は前述したトランジスタ40
のコレクタ40Cに与えられェミッタ408にEV44
が導かれィンバータ‘1125とインバータ■26のゲ
ートに印加される、ィンバー夕‘4}26の共通ドレィ
ンは負側の電位となりインバータ{2127とインバー
タ【5129のPチャネルは充分にオンとなりインバー
タ{1125のNチヤネルとインバータ{3’28のP
チヤネルがオンとなる。この系路構成における録音の動
作はマイクロホン35から入る微弱な信号はインバータ
‘3}28のPチャネルから増中器33に入り増中ごれ
てメカニカルスイッチ21′とイコライザ36を軽た信
号は前述したバイアス発振器22の出力の一部を発振ト
ランス37から供給されて重畳しィンバータ{5}29
とィンバータ【2}27の各Pチャネルを蓬てコンデン
サ32からヘッド31の一方の端子に至り、ヘッド31
の他の一端はィンバータ{1’25のNチャネルで接地
されているので音声信号に応じた磁力の変化がへッドー
こ誘起され移動するテープ30に記録される。このよう
に複数個のィンバータのチャネルを導体系路とする構成
の中でこの発明の第1の特徴を述べる。この発明に用い
た相補形MOSィンバータはそのチャネルを通過する音
声信号の尖頭値に比べソースとソースの間に印加される
動作電圧は充分に大きく与えなければ音声信号の波形に
歪を生じる。そのためヘッドやマイクロホンから生じた
微弱信号の切換には問題はないが前述した録音動作にお
ける交流バイアスを車畳した音声信号はかなり大さし、
振中値となり電源電圧に接近する。ここに発生する不具
合を解決するためこの発明は録音動作時の録音信号を導
適する各ィンバータの動作電圧はバイアス発振器22の
発振トランス37に巻かれた高圧線41から発生した電
圧を整流し平滑して供給するものである、この高圧部分
に消費される電力は相補形MOSィンバータの一方のチ
ャネルは極めて高抵坑のオフ状態となるので微少電力で
まかなえるし高圧巻線や整流器などの諸要素は小形部品
で構成できる。次にこの発明の第二の特徴を述べる。上
託した相補形MOSィンバ−夕の録音時の動作電圧を高
める回路であるが、各ィンバータが動作を反転するため
の要件はそのゲートに加わる制御線の電圧の極性と電圧
値である。そしてこのゲート電圧は上記した動作電圧と
ほぼ等しいかそれ以上限定された範囲ならよい、そこで
この発明では上記制御線23の再生動作時には、引張り
抵抗24で負電位となり各ィンバータの動作電圧と等し
いゲート電圧を提供している。次に録音の動作では上記
した録音用の高圧線HV44にコレクタ40Cと制御線
23にェミッタ40Eを接続したトランジスタ40があ
りべ−ス40Bにはメカニカルスイッチ21を介して供
給される電源電圧が加えられる。図示のNPNトランジ
スタはスイッチングがオンとなり制御線23の電位は動
作電圧線44と同電位HVとなり各ィンバータのゲート
に印加される、ここに用いたトランジスタ40は他のス
イッチング要素でもよい、その要点は遮断時抵坑がェミ
ッタ抵坑より充分に高いことであり、このスイッチング
素子と引張り抵坑の関係を逆にして開閉してもよい。ま
たこの引張り抵坑は各ィンバータのゲート電位の設定に
印加するものでありかなり充分高抵坑でもよく、故にこ
こで消費される電力も極めて微少である。以上説明した
ように音声信号に見合った高い動作電圧を供給して信号
波形を歪せることなく、同時に制御電圧も高く印加して
動作の確実、安定な電子スイッチが得られる。
この発明によれば相補形MOSィンバータの特徴を充分
に活用できその小形化、微少電力化、信頼性、品質の向
上などの多くの効果がある。
に活用できその小形化、微少電力化、信頼性、品質の向
上などの多くの効果がある。
第1図は従来からのテープレコーダの録音と再生の切襖
を示す回路のブロック線図、第2図はこの発明による録
音、再生回路の電子スイッチ部とバイアス発振回路部を
示す回路図。 21,21′……メカニカルスイッチ、22…・・・バ
イアス発振器、23・・・・・・制御線、24・・・・
・・引張り抵坑、26,27,28,29・・・・・・
相補形MOSィンバータ、31・・・・・・磁気ヘッド
、33・・・・・・増中器、36・・・・・・ィコラィ
ザ、37・・・・・・発振トランス、40・・・・・・
スイッチング素子(トランジスタ)、44・・・…動作
電圧線。 第1図 第2図
を示す回路のブロック線図、第2図はこの発明による録
音、再生回路の電子スイッチ部とバイアス発振回路部を
示す回路図。 21,21′……メカニカルスイッチ、22…・・・バ
イアス発振器、23・・・・・・制御線、24・・・・
・・引張り抵坑、26,27,28,29・・・・・・
相補形MOSィンバータ、31・・・・・・磁気ヘッド
、33・・・・・・増中器、36・・・・・・ィコラィ
ザ、37・・・・・・発振トランス、40・・・・・・
スイッチング素子(トランジスタ)、44・・・…動作
電圧線。 第1図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 録音あるいは再生回路をそなえ、録音信号の回路か
ら磁気ヘツドに接続される相補形MOSインバータの動
作電圧は、電源電圧を供給されて起動するバイアス発振
器の出力の一部から得て、上記電源電圧より高い電圧で
動作することを特徴とするテープレコーダの電子スイツ
チ。 2 前記相補形MOSインバータに高い電圧を提供する
動作電圧線と、前記相補形MOSインバータの複数個の
ゲートに接続された制御線と、この制御線と前記動作電
圧線との間に設けられたスイツチング素子と、前記制御
線に接続された引張り抵坑と、この引張り抵坑を介して
前記制御線およびスイツチング素子に接続された接地点
と、前記スイツチング素子を駆動するためのメカニカル
スイツチとを備え、このメカニカルスイツチに連動して
前記制御線の電圧の極性が反転することを特徴とした特
許請求の範囲第1項記載のテープレコーダの電子スイツ
チ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13434977A JPS6011365B2 (ja) | 1977-11-09 | 1977-11-09 | テ−プレコ−ダの電子スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13434977A JPS6011365B2 (ja) | 1977-11-09 | 1977-11-09 | テ−プレコ−ダの電子スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5467409A JPS5467409A (en) | 1979-05-30 |
| JPS6011365B2 true JPS6011365B2 (ja) | 1985-03-25 |
Family
ID=15126274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13434977A Expired JPS6011365B2 (ja) | 1977-11-09 | 1977-11-09 | テ−プレコ−ダの電子スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6011365B2 (ja) |
-
1977
- 1977-11-09 JP JP13434977A patent/JPS6011365B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5467409A (en) | 1979-05-30 |
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