JPS60113896A - 光線式安全装置 - Google Patents
光線式安全装置Info
- Publication number
- JPS60113896A JPS60113896A JP22171683A JP22171683A JPS60113896A JP S60113896 A JPS60113896 A JP S60113896A JP 22171683 A JP22171683 A JP 22171683A JP 22171683 A JP22171683 A JP 22171683A JP S60113896 A JPS60113896 A JP S60113896A
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 8
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 5
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 3
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Laser Surgery Devices (AREA)
- Air Bags (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、プレス機械等の工作機械の安全装置として使
用できる光線式安全装置に関するものである。
用できる光線式安全装置に関するものである。
従来技術
光線式安全装置としては、特公昭55−2/9/9号公
報に開示されている型式のものが従来から知られている
。その型式の光線式安全装置は、−列に配列された発光
素子を順次付勢し、一方、それら発光素子に対応する各
受光素子の出力状態を発光素子の付勢と同期して検出し
て、それら発光素子の7つでも出力信号を出力しない場
合、工作機械を動作状態に置いている出力リレーへの出
力信号を出力しないように構成されている。
報に開示されている型式のものが従来から知られている
。その型式の光線式安全装置は、−列に配列された発光
素子を順次付勢し、一方、それら発光素子に対応する各
受光素子の出力状態を発光素子の付勢と同期して検出し
て、それら発光素子の7つでも出力信号を出力しない場
合、工作機械を動作状態に置いている出力リレーへの出
力信号を出力しないように構成されている。
すなわち、上述の型式の光線式安全装置は、発光素子の
全てを順次同じピッチで付勢するようになされている。
全てを順次同じピッチで付勢するようになされている。
しかし、実際の工作機械に光線式安全装置を装備した場
合、投光器の全ての発光素子が工作機械の危険領域をカ
バーしているとは限らず、また、危険領域のどの箇所の
危険度も同じではない。具体的に述べるならば、プレス
機械においてはスライドの下死点に近くなるほど危険で
ある。
合、投光器の全ての発光素子が工作機械の危険領域をカ
バーしているとは限らず、また、危険領域のどの箇所の
危険度も同じではない。具体的に述べるならば、プレス
機械においてはスライドの下死点に近くなるほど危険で
ある。
発明の目的
そこで、本発明は、工作機械の危険領域の大きさに合せ
て投光器の使用範囲を自由に選択でき、また、危険の程
度に応じて光線をより密に選択的に集中させることがで
きる光線式安全装置を提供せんとするものである。
て投光器の使用範囲を自由に選択でき、また、危険の程
度に応じて光線をより密に選択的に集中させることがで
きる光線式安全装置を提供せんとするものである。
発明の構成
すなわち、本発明によるならば、複数の発光素子が配列
された投光器と、該投光器の各発光素子の発光する光を
受けるように複数の受光素子が配列されて、前記投光器
から離れて置かれた受光器と、パルス発生器と、該・母
ルス発生器よりのパルスを受けて前記投光器の発光素子
を選択的に付勢する分配器と、前記パルス発生器からの
パルスを受けて前記受光器の受光素子の出力を選択的に
出力する選択f−)回路と、該選択r−)回路からの出
力を受けて遮光信号が所定数越えたとき危険信号を出力
する判別回路と、前記分配器と前記選択ゲート回路とに
接続されて、付勢すべき発光素子と出力状態を検出すべ
き受光素子とを指定するように該分配器と該選択f−ト
回路とを制御する制御装置とを具備してなる光線式安全
装置が提供される。
された投光器と、該投光器の各発光素子の発光する光を
受けるように複数の受光素子が配列されて、前記投光器
から離れて置かれた受光器と、パルス発生器と、該・母
ルス発生器よりのパルスを受けて前記投光器の発光素子
を選択的に付勢する分配器と、前記パルス発生器からの
パルスを受けて前記受光器の受光素子の出力を選択的に
出力する選択f−)回路と、該選択r−)回路からの出
力を受けて遮光信号が所定数越えたとき危険信号を出力
する判別回路と、前記分配器と前記選択ゲート回路とに
接続されて、付勢すべき発光素子と出力状態を検出すべ
き受光素子とを指定するように該分配器と該選択f−ト
回路とを制御する制御装置とを具備してなる光線式安全
装置が提供される。
発明の効果
以上のように、投光器に分配器を設け、受光器に選択r
−)回路を設け、更に、それら分配器と選択ff−)回
路を制御器により制御することにより、使用される即ち
付勢される発光素子と、出力状態を検出すべき受光素子
とを自由に選択できるので、光線式安全装置により実際
上カバーされる領域を自由に変えることができ、また、
危険度に応じて危険度の高い部分に対して光線を密にし
たり又は光走査の頻度を高くすることができる。このよ
うに光線を密にしたり光走査の頻度を高くすると、危険
状態をより早く検出することができる。
−)回路を設け、更に、それら分配器と選択ff−)回
路を制御器により制御することにより、使用される即ち
付勢される発光素子と、出力状態を検出すべき受光素子
とを自由に選択できるので、光線式安全装置により実際
上カバーされる領域を自由に変えることができ、また、
危険度に応じて危険度の高い部分に対して光線を密にし
たり又は光走査の頻度を高くすることができる。このよ
うに光線を密にしたり光走査の頻度を高くすると、危険
状態をより早く検出することができる。
実施例
以下添付図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明による光線式安全装置の構成を示すブ
ロック図である。第1図に示すように、発光素子10
a 、 10 b 、 10 c −10nが一列に配
列されて、工作機械の危険領域の前面の一方の側に配置
されて投光器を構成している。それら発光素子10a、
10b、1’Oc・・・・・・・・・Ionの各々は、
ドライバ12 a 、 12 b 、 12 C−−1
2nを介して分配器14に接続されている。この分配器
14は、パルス発生器1Gよりノ4ルスを受けて、制御
装置18により指定された発光素子を選択的に付勢する
。
ロック図である。第1図に示すように、発光素子10
a 、 10 b 、 10 c −10nが一列に配
列されて、工作機械の危険領域の前面の一方の側に配置
されて投光器を構成している。それら発光素子10a、
10b、1’Oc・・・・・・・・・Ionの各々は、
ドライバ12 a 、 12 b 、 12 C−−1
2nを介して分配器14に接続されている。この分配器
14は、パルス発生器1Gよりノ4ルスを受けて、制御
装置18により指定された発光素子を選択的に付勢する
。
一方、受光素子20 a + 20 b r 20 C
・・・・・・・・20nも一列に配列されて、工作機械
の危険領域の前面の他方の側九配置されて受光器を構成
している。そして、各受光素子は、対応する発光素子か
らの光だけでなく、その対応する発光素子の両隣の発光
素子の元も受けるようになされている。
・・・・・・・・20nも一列に配列されて、工作機械
の危険領域の前面の他方の側九配置されて受光器を構成
している。そして、各受光素子は、対応する発光素子か
らの光だけでなく、その対応する発光素子の両隣の発光
素子の元も受けるようになされている。
すなわち、例えば受光素子20bについてみるならば、
発光素子10a、10b 、10cからの光を検出でき
るようになされている。
発光素子10a、10b 、10cからの光を検出でき
るようになされている。
各受光素子20a 、20b 、20c・・・・・・・
・・20nは、増幅器22 a 、 22 b 、 2
2 c ・・・−・−=22 nをそれぞれ介して選択
ダート回路24に接続されている。この選択ゲート回路
24は、ノヤルス発生器16からのノ4ルスを受けて、
制御装置18により指定された受光素子の出力を選択的
に判別回路26へ出力するようになされている。
・・20nは、増幅器22 a 、 22 b 、 2
2 c ・・・−・−=22 nをそれぞれ介して選択
ダート回路24に接続されている。この選択ゲート回路
24は、ノヤルス発生器16からのノ4ルスを受けて、
制御装置18により指定された受光素子の出力を選択的
に判別回路26へ出力するようになされている。
そして、この判別回路26は、選択r−ト回路24を介
して出力される受光素子からの遮光信号が所定数を越え
たとき、危険信号を出力回路28に出力し、その出力回
路28により、工作機械を動作状態においている出力リ
レー30を消勢してそのリレー常開接点を開状態に復帰
させる。
して出力される受光素子からの遮光信号が所定数を越え
たとき、危険信号を出力回路28に出力し、その出力回
路28により、工作機械を動作状態においている出力リ
レー30を消勢してそのリレー常開接点を開状態に復帰
させる。
なお、ノヤルス発生器16、制御装置18及び判別回路
26は、マイクロコンピュータで構成され、選択的に付
勢する発光素子と選択的に出力状態を検出する受光素子
についてのプログラムを動作モ−ドブログラムがそのメ
モリに記憶されている。
26は、マイクロコンピュータで構成され、選択的に付
勢する発光素子と選択的に出力状態を検出する受光素子
についてのプログラムを動作モ−ドブログラムがそのメ
モリに記憶されている。
第2図は、基本動作のタイミングチャートである。
例えば、制御装置18により発光素子10aと受光素子
20aが指定された場合でみると、投光ノ9ルスP1
が分配器14を介してドライバー2aへ供給されて発光
素子10aが付勢されると、受光素子20aを含むその
近くと受光素子も光を検出する。しかし、制御装置18
により選択ケ9−ト回路24を介して受光素子20aの
出力のみ判別回路26へ出力される。そのとき、投光パ
ルスP。
20aが指定された場合でみると、投光ノ9ルスP1
が分配器14を介してドライバー2aへ供給されて発光
素子10aが付勢されると、受光素子20aを含むその
近くと受光素子も光を検出する。しかし、制御装置18
により選択ケ9−ト回路24を介して受光素子20aの
出力のみ判別回路26へ出力される。そのとき、投光パ
ルスP。
の立上りから時間T1 の間に受光パルスP2 が判別
回路26へ入力されれば、異常なしと判断する。
回路26へ入力されれば、異常なしと判断する。
更に、受光パルスP の立上りから時間T2 の間に受
光ノ4ルスが消滅するならば、装置自体にも異常なしと
判断する。かくして、この場合異常信号は出力されず、
次の例えば発光素子20bを付勢する。
光ノ4ルスが消滅するならば、装置自体にも異常なしと
判断する。かくして、この場合異常信号は出力されず、
次の例えば発光素子20bを付勢する。
しかし、第一図の区間Bのように、投光パルスP、の立
上りから時間T、の間に受光パルスP2が判別回路26
へ入力されなければ、危険領域に手や指などの侵入して
きたと判断して、異常信号Eを出力する。
上りから時間T、の間に受光パルスP2が判別回路26
へ入力されなければ、危険領域に手や指などの侵入して
きたと判断して、異常信号Eを出力する。
また、第2図の区間Cのように、受光1?ルスP2が所
定時間T1 内に出現しても所定時間T2 内に消滅し
ない場合には、装置自体に異常ありと判断し、この場合
も異常信号Eを出力する。
定時間T1 内に出現しても所定時間T2 内に消滅し
ない場合には、装置自体に異常ありと判断し、この場合
も異常信号Eを出力する。
なお、7つの受光素子について異常信号が出力されたと
き、即座に出力リレー30をオフするように危険信号を
出力しても、また、コ以上の適当な数の受光素子につい
て異常信号が出力されたとき、危険信号を出力して出力
リレー30をオフするようにしてもよい。
き、即座に出力リレー30をオフするように危険信号を
出力しても、また、コ以上の適当な数の受光素子につい
て異常信号が出力されたとき、危険信号を出力して出力
リレー30をオフするようにしてもよい。
次に表により、動作モードを説明する。
以上の第1表の即く発光素子が付勢され、受光素子の出
プj゛が判別回路へ送られるならば、/対/の対応によ
る光走査ができる。
プj゛が判別回路へ送られるならば、/対/の対応によ
る光走査ができる。
以上の如き第2表又は第3表のモードで発光素子を付勢
し、受光素子の出力を判別回路へ入力させれば、走査密
度が倍になる。そして、第1表のモードと、第2表又は
第3表のモードを組合せることにより、選択的に走査W
度を高めることができる。
し、受光素子の出力を判別回路へ入力させれば、走査密
度が倍になる。そして、第1表のモードと、第2表又は
第3表のモードを組合せることにより、選択的に走査W
度を高めることができる。
第り表の如く動作させるならば、第1表の動作モードに
比べて3倍の走査密度が得られる。
比べて3倍の走査密度が得られる。
第3表の如く動作させる場合、2つの受光素子が同時に
遮光されたときのみ遮光信号が出力されるようにする。
遮光されたときのみ遮光信号が出力されるようにする。
以上Sつの動作モード例を挙げたが、プログラムの組み
方次第で、発光系子と受光素子をどのようにも組合せる
こともできる。また、一部の発光系子と受光素子を飛ば
して走査を行うには、プログラム中にジャンツルーチン
を設けておけばよい。
方次第で、発光系子と受光素子をどのようにも組合せる
こともできる。また、一部の発光系子と受光素子を飛ば
して走査を行うには、プログラム中にジャンツルーチン
を設けておけばよい。
第1図は、本発明による光巌式安全装置の構成な示すブ
ロック図であり、第2図は、基本的動作のタイミングチ
ャートである。 10 a、10 b、10 c−−−−−−−−Q光素
子、12a%12 b 、12 c −−−−42n
−−−−−−−−ドライバ、14−−−一分配器、16
−−−−−−パルス発生器、18−〜−−−−−制側装
置、20 a 、20 b 、20 c−−−−−−,
2On−−−−−受光素子、22 a %22 b 、
22 c−−−−−−−22n−−−−−−増幅器、2
4〜〜−−m−選択ダート回路、26−−−−一荊別回
路、28’−−−−−−一出力回路、30り一一一一出
力リレー。
ロック図であり、第2図は、基本的動作のタイミングチ
ャートである。 10 a、10 b、10 c−−−−−−−−Q光素
子、12a%12 b 、12 c −−−−42n
−−−−−−−−ドライバ、14−−−一分配器、16
−−−−−−パルス発生器、18−〜−−−−−制側装
置、20 a 、20 b 、20 c−−−−−−,
2On−−−−−受光素子、22 a %22 b 、
22 c−−−−−−−22n−−−−−−増幅器、2
4〜〜−−m−選択ダート回路、26−−−−一荊別回
路、28’−−−−−−一出力回路、30り一一一一出
力リレー。
Claims (1)
- 複数の発光素子が配列された投光器と、該投光器の各発
光素子の発光する光を受けるように複数の受光素子が配
列されて、前記投光器から離れて置かれた受光器と、・
ヤルス発生器と、該パルス発生器よりのパルスを受けて
前記投光器の発光素子を選択的に付勢する分配器と、前
記パルス発生器からのパルスを受けて前記受光器の受光
素子の出力を選択的傾出力する選択デート回路と、該選
択ケ゛−ト回路からの出力を受けて遮光信号が所定数を
越えたとき危険信号を出力する判別回路と、前記分配器
と前記選択デート回路とに接続されて、付勢すべき発光
素子と出力状態を検出すべき受光素子とを指定するよ5
+C該分配器と該選択ゲート回路とを制御する制御装置
とを具備してなることを特徴とする光線式安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22171683A JPS60113896A (ja) | 1983-11-25 | 1983-11-25 | 光線式安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22171683A JPS60113896A (ja) | 1983-11-25 | 1983-11-25 | 光線式安全装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60113896A true JPS60113896A (ja) | 1985-06-20 |
Family
ID=16771142
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22171683A Pending JPS60113896A (ja) | 1983-11-25 | 1983-11-25 | 光線式安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60113896A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5759479A (en) * | 1980-09-24 | 1982-04-09 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | Inverter |
-
1983
- 1983-11-25 JP JP22171683A patent/JPS60113896A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5759479A (en) * | 1980-09-24 | 1982-04-09 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | Inverter |
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