JPS60114221A - 温水シヤワ−装置 - Google Patents
温水シヤワ−装置Info
- Publication number
- JPS60114221A JPS60114221A JP58221151A JP22115183A JPS60114221A JP S60114221 A JPS60114221 A JP S60114221A JP 58221151 A JP58221151 A JP 58221151A JP 22115183 A JP22115183 A JP 22115183A JP S60114221 A JPS60114221 A JP S60114221A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- shower
- control circuit
- shower head
- remote control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Bathtubs, Showers, And Their Attachments (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
- Nozzles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、給水の開始、停止あるいは湯温等の制御を
シャワーヘッドに取り付けた遠隔操作部にて行えるよう
にした温水シャワー装置に関するものである。
シャワーヘッドに取り付けた遠隔操作部にて行えるよう
にした温水シャワー装置に関するものである。
瞬間湯沸し器などの温水発生機構によって発生した温水
をシャワーヘッドから給水するようにした従来の温水シ
ャワー装置としては、例えば第1図に示すようなものが
知られている。この第1図に示すものは、温水発生機構
全シャワー室と隔壁によって隔てられた別室に設置した
もので、図において、1は瞬間湯沸し器などの温水発生
機構、2は温水発生機構1に備えられている温水制御回
路で、制御回路本体2aおよび操作部2bにより構成さ
れている。3,4はそれぞれ温水発生機構1に接続され
た給水配管、ガス配管、5は温水発生機構1によって発
生した温水をンヤワーヘッド6に導く温水通路、γは隔
壁で、温水発生機構1を設置した機械室とシャワー室と
を隔てている。
をシャワーヘッドから給水するようにした従来の温水シ
ャワー装置としては、例えば第1図に示すようなものが
知られている。この第1図に示すものは、温水発生機構
全シャワー室と隔壁によって隔てられた別室に設置した
もので、図において、1は瞬間湯沸し器などの温水発生
機構、2は温水発生機構1に備えられている温水制御回
路で、制御回路本体2aおよび操作部2bにより構成さ
れている。3,4はそれぞれ温水発生機構1に接続され
た給水配管、ガス配管、5は温水発生機構1によって発
生した温水をンヤワーヘッド6に導く温水通路、γは隔
壁で、温水発生機構1を設置した機械室とシャワー室と
を隔てている。
8はシャワー室内の床、9はシャワーヘッド5およびシ
ャワー室に取り付けられた前記操作部2b全操作するオ
ペレータである。
ャワー室に取り付けられた前記操作部2b全操作するオ
ペレータである。
上記のように構成された温水シャワー装置に2いては、
オペレータ9が操作部2b’に操作して給水の開始、停
止全行い、また湯温を設定してシャワーヘッド6から供
給される温水全浴びることかできる。温水発生機構1は
、ガス配管4から供給される燃料ガスをバーナで燃焼さ
せ、この燃焼により発生した熱を熱交侠器(3図示せず
)にて給水配管3より供給される水に与えて温水全発生
する。
オペレータ9が操作部2b’に操作して給水の開始、停
止全行い、また湯温を設定してシャワーヘッド6から供
給される温水全浴びることかできる。温水発生機構1は
、ガス配管4から供給される燃料ガスをバーナで燃焼さ
せ、この燃焼により発生した熱を熱交侠器(3図示せず
)にて給水配管3より供給される水に与えて温水全発生
する。
その際、温水1U111+L1回路2は、操作部2bか
らの給水開始、停止指令に基づいて温水の供給を開始し
たり停止したりするとともに、湯温設定指令に基づいて
制御回路本体2aにより湯温を調整する。
らの給水開始、停止指令に基づいて温水の供給を開始し
たり停止したりするとともに、湯温設定指令に基づいて
制御回路本体2aにより湯温を調整する。
との湯温全指令に基づく一定値に保持する燃焼制御系は
、例えば湯温をサーミスタ等の温度センサにより検知し
、設定温との差に応じてガス供給量および燃焼用空気量
會フィードバック制御することにより実現される。この
ように一定温度に調整された温水は、温水発生機構1か
ら温水通路5全通してシャワーヘッド6に供給され、オ
ペレータ9は上述したようにシャワーヘッド6からその
温水を浴びることができる。
、例えば湯温をサーミスタ等の温度センサにより検知し
、設定温との差に応じてガス供給量および燃焼用空気量
會フィードバック制御することにより実現される。この
ように一定温度に調整された温水は、温水発生機構1か
ら温水通路5全通してシャワーヘッド6に供給され、オ
ペレータ9は上述したようにシャワーヘッド6からその
温水を浴びることができる。
しかしながら、上記のような従来の温水シャワー装置に
あっては、温水制御回路2の操作部2bが隔壁7などの
壁面に設けられているため、オペレータ9が湯温全設定
したり、或いは変更する場合には、操作部2bに手が届
く位置まで移動しなければならず、しかも取り付は位置
によっては腰を曲げて操作する必要があり、使用に際し
て不便な欠点を有していた。
あっては、温水制御回路2の操作部2bが隔壁7などの
壁面に設けられているため、オペレータ9が湯温全設定
したり、或いは変更する場合には、操作部2bに手が届
く位置まで移動しなければならず、しかも取り付は位置
によっては腰を曲げて操作する必要があり、使用に際し
て不便な欠点を有していた。
この発明は、上記のような欠点を除去するためになされ
たもので、操作部をシャワーヘッドに設けて温水制御回
路を遠隔操作することにより、シャワーを使用しなから
湯温の設定、変更あるいは給水開始、停止操作を行うこ
とができ、使い勝手の良い温水シャワー装置を提供する
ものでおる。
たもので、操作部をシャワーヘッドに設けて温水制御回
路を遠隔操作することにより、シャワーを使用しなから
湯温の設定、変更あるいは給水開始、停止操作を行うこ
とができ、使い勝手の良い温水シャワー装置を提供する
ものでおる。
以下、この発明の一実施例を図面について説明する。な
2、第1図と同一または相当部分は同一符号を付して重
複する説明は省略する。
2、第1図と同一または相当部分は同一符号を付して重
複する説明は省略する。
第2図は、この発明に係る温水シャワー装置を示す図で
、温水制御回路2の操作部2bはシャワーヘッド6に設
けられて2す、制御回路本体2aとはワイヤレス通信手
段によって遠隔操作できるように構成されている。第3
図に、その遠隔操作可能な操作部2bを取り付けたシャ
ワーヘッド6の構造の一例金示す。シャワーヘッド6は
、シャワーヘッド本体6a、給水孔6b、操作部2M−
収納する収納部6cおよび接続金具6dがら構成されて
いる。また、操作部2bは防水構造としてあり、操作用
フラットキー全備えた回路基板2b−1、小形電池2b
−2および送信アンテナ2b−3が防水性のケース2b
−4内に納められている。
、温水制御回路2の操作部2bはシャワーヘッド6に設
けられて2す、制御回路本体2aとはワイヤレス通信手
段によって遠隔操作できるように構成されている。第3
図に、その遠隔操作可能な操作部2bを取り付けたシャ
ワーヘッド6の構造の一例金示す。シャワーヘッド6は
、シャワーヘッド本体6a、給水孔6b、操作部2M−
収納する収納部6cおよび接続金具6dがら構成されて
いる。また、操作部2bは防水構造としてあり、操作用
フラットキー全備えた回路基板2b−1、小形電池2b
−2および送信アンテナ2b−3が防水性のケース2b
−4内に納められている。
第4図fa) 、 fb)は、上記遠隔操作が可能なワ
イヤレス通信手段の一例を示すブロック図である。第4
図falは、操作部2b側の構成金示し、上述したよう
に回路基板2b−1,小形電池2b−2および送信アン
テナ2b−3により構成され、回路基板2b−II′i
、操作用フラットキー2b−5、キーデコードおよびエ
ンコード用IC2b−6、変調回路2b−7および増幅
回路2b−8により構成されている。第4図(blは、
制御回路本体2a側の構成全示し、受信アンテナ2a−
1,増幅回路2a−2、復調回路2a−3、デコート用
IC2a−4、燃焼制御回路2a−5、弁、ファンモー
タなどを有する操作端2a−6および湯温センサ2a−
7により構成されている。
イヤレス通信手段の一例を示すブロック図である。第4
図falは、操作部2b側の構成金示し、上述したよう
に回路基板2b−1,小形電池2b−2および送信アン
テナ2b−3により構成され、回路基板2b−II′i
、操作用フラットキー2b−5、キーデコードおよびエ
ンコード用IC2b−6、変調回路2b−7および増幅
回路2b−8により構成されている。第4図(blは、
制御回路本体2a側の構成全示し、受信アンテナ2a−
1,増幅回路2a−2、復調回路2a−3、デコート用
IC2a−4、燃焼制御回路2a−5、弁、ファンモー
タなどを有する操作端2a−6および湯温センサ2a−
7により構成されている。
次に、上記構成に基づいて作用全説明する。なお、上記
の通信手段については、周知の構成によるものであるた
め詳細説明は省く。
の通信手段については、周知の構成によるものであるた
め詳細説明は省く。
先ず、オペレータ9はシャワーヘッド6を手に取り、操
作部2bの操作用フラットキー2b−5を操作して給水
開始、湯温設定の指令を行う。この操作用フラットキー
2b−5が操作されるとIC2b−6はキーデコードお
よびそれに応じたエンコード信号を発生する。エンコー
ド信号は、変調回路2b−7で変調された後、増幅回路
2b−8で増幅され、送信アンテナ2b−3からワイヤ
レスで送信される。
作部2bの操作用フラットキー2b−5を操作して給水
開始、湯温設定の指令を行う。この操作用フラットキー
2b−5が操作されるとIC2b−6はキーデコードお
よびそれに応じたエンコード信号を発生する。エンコー
ド信号は、変調回路2b−7で変調された後、増幅回路
2b−8で増幅され、送信アンテナ2b−3からワイヤ
レスで送信される。
一方、制御回路本体2aは、上記操作部2bの送信アン
テナ2b−3から出力された信号を受信アンテナ2a−
1によって受信する。この受信信号は、微弱電波信号で
あるため増幅回路2a−2で増幅された後、復調回路2
a−3で復調され、デコード用IC2a−4によりデコ
ードされて各々の指令に応じた信号となる。この信号に
基づいて燃焼制御回路2a−5は、操作部2bからの給
水開始あるいは湯温設定指令に応じた制御全行い、温水
発生機構1の燃焼制御系を作動させ、上記指令に基づく
温度の温水をシャワーヘッド6に供給する。
テナ2b−3から出力された信号を受信アンテナ2a−
1によって受信する。この受信信号は、微弱電波信号で
あるため増幅回路2a−2で増幅された後、復調回路2
a−3で復調され、デコード用IC2a−4によりデコ
ードされて各々の指令に応じた信号となる。この信号に
基づいて燃焼制御回路2a−5は、操作部2bからの給
水開始あるいは湯温設定指令に応じた制御全行い、温水
発生機構1の燃焼制御系を作動させ、上記指令に基づく
温度の温水をシャワーヘッド6に供給する。
このようにして、オペレータ9はシャワーヘッド6に設
けられた操作部2b’5=操作することVこより、給水
開始、停止、また湯温の設定、変更をシャワー金浴びな
がらでも行うことができ、従来のようにその都度隔壁γ
へ移動したり、腰を低くするなどの動作をする必要がな
い。
けられた操作部2b’5=操作することVこより、給水
開始、停止、また湯温の設定、変更をシャワー金浴びな
がらでも行うことができ、従来のようにその都度隔壁γ
へ移動したり、腰を低くするなどの動作をする必要がな
い。
上記実施例の通信手段に使用したキーデコードおよびエ
ンコード用IC2b−6、デコード用■C2a−4など
には、テレビチャンネルのりモコ/制婢用IC宿:が利
用でき、隔壁7がコンクリート等で形成されている場合
には、受信アンテナ2a−1をシャワー室内に設置する
方が望ましい。
ンコード用IC2b−6、デコード用■C2a−4など
には、テレビチャンネルのりモコ/制婢用IC宿:が利
用でき、隔壁7がコンクリート等で形成されている場合
には、受信アンテナ2a−1をシャワー室内に設置する
方が望ましい。
また、ワイヤレス通信手段としては、無線の他に赤外線
利用も可能である。
利用も可能である。
なお、シャワーヘッド6には操作用フラットキー2b−
5のみを設け、電気配線を行って制御回路本体2aと接
続することも可能であるが、配線作業が面倒であり温水
配管5を太くする虞れが多分にある。
5のみを設け、電気配線を行って制御回路本体2aと接
続することも可能であるが、配線作業が面倒であり温水
配管5を太くする虞れが多分にある。
また、操作部2bはシャワーヘッド6の接続金具6dに
近接して設けることも勿論でき、給水開始、停止、湯温
設定、変更を行う手段はフラットキー2b−5の他に可
変抵抗など分用いて行っても良い。
近接して設けることも勿論でき、給水開始、停止、湯温
設定、変更を行う手段はフラットキー2b−5の他に可
変抵抗など分用いて行っても良い。
以上説明したように、この発明によれば、給水開始、停
止、湯温設定等を行う操作部をシャワーヘッドに設け、
温水制御回路を遠隔操作するようにしただめ、操作の都
度移動したり腰を低くする必要がなく、/ヤワー全使用
しながら操作を行うことができ、使用し易くなるという
効果がある。
止、湯温設定等を行う操作部をシャワーヘッドに設け、
温水制御回路を遠隔操作するようにしただめ、操作の都
度移動したり腰を低くする必要がなく、/ヤワー全使用
しながら操作を行うことができ、使用し易くなるという
効果がある。
第1図は従来の温水シャワー装置全示す図、第2図はこ
の発明に係る温水シャワー装置へを示す図、第3図は第
2図VC示すシャワーヘッドの構造の一例金示す図、第
4図はワイヤレス通信手段の一例金示す図で、第4図(
alは操作部側の構成を示す図、第4図fblは制御回
路本体側の構成を示す図である。 1・・・・・・・・・温水発生機構 2・・・・・・・・・温水制御回路 2a・・・・・・制御回路本体 2b・・・・・・操作部 6・・・・・・・・・シャワーヘッド なか、図中同一符号は、同一または相当部分を示す。 代理人 大岩増雄 第7図 第2図 第3図 第4図 (a) 第1頁の続き 0発 明 者 野 村 智
の発明に係る温水シャワー装置へを示す図、第3図は第
2図VC示すシャワーヘッドの構造の一例金示す図、第
4図はワイヤレス通信手段の一例金示す図で、第4図(
alは操作部側の構成を示す図、第4図fblは制御回
路本体側の構成を示す図である。 1・・・・・・・・・温水発生機構 2・・・・・・・・・温水制御回路 2a・・・・・・制御回路本体 2b・・・・・・操作部 6・・・・・・・・・シャワーヘッド なか、図中同一符号は、同一または相当部分を示す。 代理人 大岩増雄 第7図 第2図 第3図 第4図 (a) 第1頁の続き 0発 明 者 野 村 智
Claims (3)
- (1)温水制御回路を備えた温水発生機構と、該温水発
生機構からの温水を給水するシャワーヘッドと、前記温
水制御回路全遠隔制御する遠隔操作+1μとより成り、
該遠隔操作部全シャワーヘッドに設けたこと全特徴とす
る温水シャワー室内。 - (2)前記遠隔操作部は、温水制御回路をワイヤレスで
遠隔操作するようにしたことを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の温水シャワー装置。 - (3)前記遠隔操作部は、防水構造としたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項または第2項記載の温水シャ
ワー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58221151A JPS60114221A (ja) | 1983-11-24 | 1983-11-24 | 温水シヤワ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58221151A JPS60114221A (ja) | 1983-11-24 | 1983-11-24 | 温水シヤワ−装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60114221A true JPS60114221A (ja) | 1985-06-20 |
Family
ID=16762266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58221151A Pending JPS60114221A (ja) | 1983-11-24 | 1983-11-24 | 温水シヤワ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60114221A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60143861A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | シヤワ−装置 |
| JPS62102487U (ja) * | 1985-12-20 | 1987-06-30 | ||
| JPS62261829A (ja) * | 1986-05-06 | 1987-11-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | シヤワ−装置 |
| JPS63234924A (ja) * | 1987-03-24 | 1988-09-30 | 東陶機器株式会社 | シヤワ−装置 |
| JPS63166091U (ja) * | 1987-04-17 | 1988-10-28 | ||
| JPS63315842A (ja) * | 1987-06-16 | 1988-12-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 給湯装置 |
| JPS6415017A (en) * | 1987-07-07 | 1989-01-19 | Inax Corp | Shower system |
| JPH0610718U (ja) * | 1992-06-30 | 1994-02-10 | 株式会社ケーブイケー | 浴室散湯装置 |
| JP2010178893A (ja) * | 2009-02-05 | 2010-08-19 | Toto Ltd | 吐水装置 |
-
1983
- 1983-11-24 JP JP58221151A patent/JPS60114221A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60143861A (ja) * | 1983-12-28 | 1985-07-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | シヤワ−装置 |
| JPS62102487U (ja) * | 1985-12-20 | 1987-06-30 | ||
| JPS62261829A (ja) * | 1986-05-06 | 1987-11-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | シヤワ−装置 |
| JPS63234924A (ja) * | 1987-03-24 | 1988-09-30 | 東陶機器株式会社 | シヤワ−装置 |
| JPS63166091U (ja) * | 1987-04-17 | 1988-10-28 | ||
| JPS63315842A (ja) * | 1987-06-16 | 1988-12-23 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 給湯装置 |
| JPS6415017A (en) * | 1987-07-07 | 1989-01-19 | Inax Corp | Shower system |
| JPH0610718U (ja) * | 1992-06-30 | 1994-02-10 | 株式会社ケーブイケー | 浴室散湯装置 |
| JP2010178893A (ja) * | 2009-02-05 | 2010-08-19 | Toto Ltd | 吐水装置 |
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