JPS6011502Y2 - デジタル時計等における表示修正機構 - Google Patents
デジタル時計等における表示修正機構Info
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- JPS6011502Y2 JPS6011502Y2 JP5181884U JP5181884U JPS6011502Y2 JP S6011502 Y2 JPS6011502 Y2 JP S6011502Y2 JP 5181884 U JP5181884 U JP 5181884U JP 5181884 U JP5181884 U JP 5181884U JP S6011502 Y2 JPS6011502 Y2 JP S6011502Y2
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- 230000004048 modification Effects 0.000 claims 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 2
- 241000269821 Scombridae Species 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 235000020640 mackerel Nutrition 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は直流モータ駆動のデジタル時計等における表示
修正機構に関するものである。
修正機構に関するものである。
従来、この種の時計の表示修正機構は、駆動輪列の中の
一つの歯車にスリップ機構を設け、修正時における当該
歯車の回転が駆動源に及ぶことを防止していた。
一つの歯車にスリップ機構を設け、修正時における当該
歯車の回転が駆動源に及ぶことを防止していた。
しかしこの機構によると、輪列のバックラッシュのため
に、一旦修正がなされた後正常な噛み合いに戻るまでに
2〜3分を要し・てしまう。
に、一旦修正がなされた後正常な噛み合いに戻るまでに
2〜3分を要し・てしまう。
すなわち正確に時刻を合わせる場合には、合わせようと
する時刻例えば正時より3〜4分前に電源を切った上で
修正機構により5粉に合わせておき、輪列に生じたバッ
クラッシュを除くために電源を入れて通常の駆動機構で
正時まで送った上で再び電源を切り、時報信号が正時を
打つと同時に再び電源を入れるという複雑な操作を行わ
ねばならなかった。
する時刻例えば正時より3〜4分前に電源を切った上で
修正機構により5粉に合わせておき、輪列に生じたバッ
クラッシュを除くために電源を入れて通常の駆動機構で
正時まで送った上で再び電源を切り、時報信号が正時を
打つと同時に再び電源を入れるという複雑な操作を行わ
ねばならなかった。
本考案は直流モータを間歇的に作動して表示機構を送る
直流デジタル時計において、時刻修正を例えば時刻修正
スイッチを閉成して上記直流モータを早送りし、通常の
表示機構の送りと修正時の表示機構の送りを同一″輪列
径路で行うことにより、輪列にバックラッシュが生じる
ことを無くし、修正操作を容易にした直流モータ駆動の
デジタル時計等における表示修正機構を提供するもので
ある。
直流デジタル時計において、時刻修正を例えば時刻修正
スイッチを閉成して上記直流モータを早送りし、通常の
表示機構の送りと修正時の表示機構の送りを同一″輪列
径路で行うことにより、輪列にバックラッシュが生じる
ことを無くし、修正操作を容易にした直流モータ駆動の
デジタル時計等における表示修正機構を提供するもので
ある。
以下図面を参照して本考案の一実施例を説明する。
リーフ式デジタル時計の表示機構1について述べると、
側板2に回転自在に主軸3が支架されており、この主軸
に時表示ドラム4および時送り爪車5が固着している。
側板2に回転自在に主軸3が支架されており、この主軸
に時表示ドラム4および時送り爪車5が固着している。
また主軸3に分表示ドラム6が回転自在&ζ挿通してい
る。
る。
上記側板2には駆動機構1の下板8および;れにスペー
サ9により所定間隔に保たれた上板10とがネジ11・
・・・・・により固着している。
サ9により所定間隔に保たれた上板10とがネジ11・
・・・・・により固着している。
上記駆動機構7はこの下板8と上板10との間に配設さ
れている。
れている。
すなわち上記上板10上に直流モータMが固着してあり
、上板10と下板8との間にモータMのモータカナ12
が位置し、このモータカナ12に順次噛み合う減速輪列
Uを介して、上板10上のカム14に回転を伝える。
、上板10と下板8との間にモータMのモータカナ12
が位置し、このモータカナ12に順次噛み合う減速輪列
Uを介して、上板10上のカム14に回転を伝える。
同時に上記減速輪列■を介して側板2の内部に突出する
出力カナ15に回転を伝え、伝達車16を介して分表示
ドラム6と一体的に設けた送り歯車17に回転を伝える
。
出力カナ15に回転を伝え、伝達車16を介して分表示
ドラム6と一体的に設けた送り歯車17に回転を伝える
。
上記分表示ドラム6の右端部に桁上カム18が固着しで
あり、カムレバー19を介〔て分表示ドラム6の回転を
減速して時表示ドラ′l−4に伝達している。
あり、カムレバー19を介〔て分表示ドラム6の回転を
減速して時表示ドラ′l−4に伝達している。
Sw□は上板“10上に固着したマイクロスイッチであ
り、作動片2.0の先端のローラ21がカム14に弾接
している。
り、作動片2.0の先端のローラ21がカム14に弾接
している。
この例ではローラ21がカム14の谷にあるときマイク
ロスイッチSW1は閉成しており、ローラ21がカム1
4の山にあるときマイクロスイッチSW1は開成してい
る。
ロスイッチSW1は閉成しており、ローラ21がカム1
4の山にあるときマイクロスイッチSW1は開成してい
る。
時表示修正機構29について述べると、時表示修正パイ
プ22が側板21こ固着した。
プ22が側板21こ固着した。
座持23に回転自在に嵌合している。
この時修正パイプ22の内端に時修正レバー24が固着
しである≧このとき修正レバー24はそめ先端が爪車5
に係合しており、パイプ22を中心としt一定の揺動角
だけ往復揺動可能にしである。
しである≧このとき修正レバー24はそめ先端が爪車5
に係合しており、パイプ22を中心としt一定の揺動角
だけ往復揺動可能にしである。
つぎに分表示修正駆動機構Hについて述べる。
上記時修正パイプ22に摺動自在番ト分修正軸25が貫
通しており、分修正軸25は時修正パイプ22内のバネ
26により常時は後退位置にある。
通しており、分修正軸25は時修正パイプ22内のバネ
26により常時は後退位置にある。
分修正軸25の内端部に1字状め分修正スイッチレバー
27が固着しである。
27が固着しである。
′分修正スイッ手レバー27の先端は側板2にあけられ
た孔ゼ8を貫通して下板8に固着した鰺正用マイ゛クロ
スイッチSW2の作動突起を押圧している。
た孔ゼ8を貫通して下板8に固着した鰺正用マイ゛クロ
スイッチSW2の作動突起を押圧している。
この例では作動突起が押圧状態のとき、マイク−スイッ
チSw2は開成しでおり、作動突起が開放状態のときマ
イクロスイッチSW2は閉成している。
チSw2は開成しでおり、作動突起が開放状態のときマ
イクロスイッチSW2は閉成している。
′との分表示修正駆動機構川はマイクロ文イッヂSw2
が閉成したとき、モータMを早送りして減速輪列13(
出力カナ15、伝達車16、送り歯車11を介して分表
示ドラム6を送るよう′iこ構成してあ□・る。
が閉成したとき、モータMを早送りして減速輪列13(
出力カナ15、伝達車16、送り歯車11を介して分表
示ドラム6を送るよう′iこ構成してあ□・る。
なお22aは時修正つまみであり、25aは分修正用つ
まみである。
まみである。
′ □31は上板10にネジ32
・・島で固着しhプリント基板であり、この基板上にト
ランジスタ等の回路素子を装着し、駆動回路が構威しで
ある。
・・島で固着しhプリント基板であり、この基板上にト
ランジスタ等の回路素子を装着し、駆動回路が構威しで
ある。
第4図はこの駆動回路の一例を示すものであって、Aは
水晶発振器、Bは水晶発塀器Aの出力を分周し、1分周
期のパルスを発生する分周器である。
水晶発振器、Bは水晶発塀器Aの出力を分周し、1分周
期のパルスを発生する分周器である。
R1・・・・・・R8は抵抗、C1,C2はコンデンサ
、Trl・・・・・・Tr3はトランジスタ、hはサイ
リスクである。
、Trl・・・・・・Tr3はトランジスタ、hはサイ
リスクである。
Mは第1,2図示のモータ、Dはスパイク電圧吸収用の
ダイオード、Eは電源である。
ダイオード、Eは電源である。
スイッチSw2は第1〜3図示のように手動修正用スイ
ッチである。
ッチである。
スイッチSW1は第1,2図示のように直流モータMの
回転を伝達する減速輪列11およびカム14を介して開
閉されるもので、直流モータMの起動後に閉成され、分
表示リーフ33(第1,3図示)が完全に送られた直後
に閉成されるものである。
回転を伝達する減速輪列11およびカム14を介して開
閉されるもので、直流モータMの起動後に閉成され、分
表示リーフ33(第1,3図示)が完全に送られた直後
に閉成されるものである。
本装置は上板10下板8間にモータM減速輪列■、カム
14、スイッチSw1.Sw2などをブロック化してあ
らかじめ組立てておき1.表示機構1の側板2にネジ1
1・・叩で取付けるととができるように構威しである。
14、スイッチSw1.Sw2などをブロック化してあ
らかじめ組立てておき1.表示機構1の側板2にネジ1
1・・叩で取付けるととができるように構威しである。
このとき側板2に装置しである分修正スイッチレバー2
7の先端をスイッチSW2の作動突起に対接させ、出力
カナ15を伝達車161.:噛み合わせる。
7の先端をスイッチSW2の作動突起に対接させ、出力
カナ15を伝達車161.:噛み合わせる。
ついであらかじめすべての回路を構威しであるプリント
基板31をネジ32・・・・・・にて下板8およ沙上板
10に固着する。
基板31をネジ32・・・・・・にて下板8およ沙上板
10に固着する。
モータM1スイシチSw1.’Sw2の各端子をプリン
ト基板30の所定位置に接続する。
ト基板30の所定位置に接続する。
つぎに動作について説明する。
分周器Bからの1分周期のパルスはコンデンサC□およ
び抵抗R1により微分されたのち、トランジスタTr1
をオンにする。
び抵抗R1により微分されたのち、トランジスタTr1
をオンにする。
そのためトランジスタTr2、サイリスタnおよびトラ
ンジスタTr3も順次オンになる。
ンジスタTr3も順次オンになる。
そこで直流モータMが起動すると、モータカナ12、減
速輪列■を介して出力カナ15が回転し、伝達車16、
送り歯車17を介して分表示ドラム6が回転する。
速輪列■を介して出力カナ15が回転し、伝達車16、
送り歯車17を介して分表示ドラム6が回転する。
同時に減速輪列11を介してカム14が回転する。
モータMの停止時にはローラ21はカム14の山部番゛
こ位置腰スイッチSw□は第4図示のように開成してい
るが、モータMの起動によりガム14が回転すると、ロ
ーラ21はカムの谷部へ落ち、スイッチSw1は閉成す
る。
こ位置腰スイッチSw□は第4図示のように開成してい
るが、モータMの起動によりガム14が回転すると、ロ
ーラ21はカムの谷部へ落ち、スイッチSw1は閉成す
る。
これによりサイリスタThをオフにすると共にトランジ
スタTr3の動作状態を保持する。
スタTr3の動作状態を保持する。
モータMが所定回転し、分表示ドラム6が送られて分表
示リーフ33が1枚落下してっぎの表示に変更したとき
、ローラ21はカム14の山部に乗り上げスイッチSw
□は開成される。
示リーフ33が1枚落下してっぎの表示に変更したとき
、ローラ21はカム14の山部に乗り上げスイッチSw
□は開成される。
これによりトランジスタTr3がオフに反転し、直流モ
ータMは停止する。
ータMは停止する。
修正動作について述べると、まず分表示修正の場合には
分修正用つまみ25aを、バネ26に抗して押し込む。
分修正用つまみ25aを、バネ26に抗して押し込む。
このために分修正軸25は内方へ進出し、分修正スイッ
チレバー27の先端はスイッチSW2の作動突起から離
れ、したがってスイッチSW2は閉成される。
チレバー27の先端はスイッチSW2の作動突起から離
れ、したがってスイッチSW2は閉成される。
そこでサイリスタThおよびトランジスタTr3がオン
となリモータMが起動する。
となリモータMが起動する。
そこで上記と同様にしてモータカナ12減速輪列■を介
して分表示リーフ33が送られる。
して分表示リーフ33が送られる。
分修正用つまみ25aを押し込んでいる間中モータMは
駆動され、分表示リーフ33は所望の表示に至るまで早
送りされる。
駆動され、分表示リーフ33は所望の表示に至るまで早
送りされる。
修正が終了したら分修正用つまみ25aを解放すれば、
バネ26のバネ力により分修正レバー27は元の位置に
戻り再び作動突起を押圧し、スイッチSW2が開成する
。
バネ26のバネ力により分修正レバー27は元の位置に
戻り再び作動突起を押圧し、スイッチSW2が開成する
。
上記と同様にローラ21がカム14の山部へ乗り上げた
ときスイッチSW1は開成され、トランジスタTr3が
オフに反転し、モータMは停止する。
ときスイッチSW1は開成され、トランジスタTr3が
オフに反転し、モータMは停止する。
つぎに、時表示修正の場合に(ま時修正用つまみ22a
を回転する。
を回転する。
時修正レバー24は一定の揺動角だけ揺動し、このとき
水車5を1爪分送るので主軸3を介して時表示ドラム4
が回転し、時の表示を変える。
水車5を1爪分送るので主軸3を介して時表示ドラム4
が回転し、時の表示を変える。
このように本考案&;よれば、通常の表示送り時にも、
また表示修正時にも、モータM1減速輪列13を介して
表示ドラムを送り、その伝達経路はまったく同一である
ので、輪列にバックラッシュが生じることはまったくな
い。
また表示修正時にも、モータM1減速輪列13を介して
表示ドラムを送り、その伝達経路はまったく同一である
ので、輪列にバックラッシュが生じることはまったくな
い。
したがって修正時の操作がきわめて容易であり、正確な
修正ができると共に修正に要する時間も短くてすむ。
修正ができると共に修正に要する時間も短くてすむ。
スリップ機構を必要としないので構成が簡単である。
また時表示修正機構を別に具備しているので、修正時間
を短くてきミ分表示修正時のモータ通電時間を節約でき
る。
を短くてきミ分表示修正時のモータ通電時間を節約でき
る。
時修正つまみと分修正用つまみとを同心的に位置させた
ので操作がしやすい。
ので操作がしやすい。
そのため必要によって分修正用つまみによって分修正を
電気的に行いながら同時に、時修正用つまみによって機
械的に時修正も行うことができる。
電気的に行いながら同時に、時修正用つまみによって機
械的に時修正も行うことができる。
モータ、減速輪列からなる駆動機構および修正用スイッ
チをブロック化し、これを表示機構の側板に着脱自在と
したので、製造が容易である。
チをブロック化し、これを表示機構の側板に着脱自在と
したので、製造が容易である。
図面は本考案の一実施例であって、第1図は正面図、第
2図は拡大右側面図、第3図は第1図■−m線拡大断面
図、第4図は駆動回路図である。 1・・・・・・表示機構、4・・・・・・時表示ドラム
、6・・・・・・分表示ドラム、1・・・・・・駆動機
構、訃・・・・・下板、10・・・・・・上板、13・
・・・・・輪列、22a・・・・・・時修正用つまみ、
25a・・・・・・分修正用つまみ、29・・・・・・
時表示修正機構、11・・・・・・分表示修正駆動機構
、M・・・・・・モータ、SW2・・・・・・修正スイ
ッチ。
2図は拡大右側面図、第3図は第1図■−m線拡大断面
図、第4図は駆動回路図である。 1・・・・・・表示機構、4・・・・・・時表示ドラム
、6・・・・・・分表示ドラム、1・・・・・・駆動機
構、訃・・・・・下板、10・・・・・・上板、13・
・・・・・輪列、22a・・・・・・時修正用つまみ、
25a・・・・・・分修正用つまみ、29・・・・・・
時表示修正機構、11・・・・・・分表示修正駆動機構
、M・・・・・・モータ、SW2・・・・・・修正スイ
ッチ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 各別に回転自在の時表示ドラムと分表示ドラムとを有す
る表示機構と、 モータの回転によって輪列を介して上記表示機構を送る
駆動機構と、 手動により開閉する修正用スイッチにより上記モータを
早送り駆動して上記輪列を介して上記表示機構を送る修
正駆動機構と、 上記時表示ドラムを手動で送る時表示修正機構と、 この時表示修正機構に設けである時修正つまみと、 この時修正つまみと同心的に装着してありかつ上記修正
用スイッチを作動させるための分修正用つまみと より構成されたデジタル時計等における表示修正機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5181884U JPS6011502Y2 (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | デジタル時計等における表示修正機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5181884U JPS6011502Y2 (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | デジタル時計等における表示修正機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59176990U JPS59176990U (ja) | 1984-11-27 |
| JPS6011502Y2 true JPS6011502Y2 (ja) | 1985-04-16 |
Family
ID=30182209
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5181884U Expired JPS6011502Y2 (ja) | 1984-04-09 | 1984-04-09 | デジタル時計等における表示修正機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6011502Y2 (ja) |
-
1984
- 1984-04-09 JP JP5181884U patent/JPS6011502Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59176990U (ja) | 1984-11-27 |
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