JPS60117024A - 燃焼機の回転検出装置の冷却装置 - Google Patents
燃焼機の回転検出装置の冷却装置Info
- Publication number
- JPS60117024A JPS60117024A JP58223627A JP22362783A JPS60117024A JP S60117024 A JPS60117024 A JP S60117024A JP 58223627 A JP58223627 A JP 58223627A JP 22362783 A JP22362783 A JP 22362783A JP S60117024 A JPS60117024 A JP S60117024A
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- JP
- Japan
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- hall
- air supply
- gas
- guide
- rotation
- Prior art date
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N5/00—Systems for controlling combustion
- F23N5/26—Details
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2229/00—Flame sensors
- F23N2229/18—Flame sensor cooling means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
- Air Supply (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
未発IIII 1l−1、給湯暖房機等の燃焼機の回転
検出装置1′パ1′の冷却装置1°・イに関するもので
ある。
検出装置1′パ1′の冷却装置1°・イに関するもので
ある。
従来例の構成とその問題点
従来のこの種の装置を第1図を用いて説明する。
左右後方と3方回に、給排気トップ1を出す必要がある
ために、給排気ファン2を立てることができない、その
だめに、給排気ファン20回転数を検知する回転検出装
置であるホールIC3が燃焼室Nの上部にくることにな
る。ホールIC3は、回転を検出するコンデンサーであ
るために高温になると、機能の保障もできなくなるとと
もに寿命も短かくなってくる。また、給排気トップ1の
位置が、ホールIC3よりかなり下部にあるとともに、
給排気トップ1が2重管であるため、給気が排気により
あたためられることにより、給気の温度が上昇すること
になる。そのためホールIC3の温度を、部品の保障で
きる温度捷で下けることはむずかしかった。
ために、給排気ファン2を立てることができない、その
だめに、給排気ファン20回転数を検知する回転検出装
置であるホールIC3が燃焼室Nの上部にくることにな
る。ホールIC3は、回転を検出するコンデンサーであ
るために高温になると、機能の保障もできなくなるとと
もに寿命も短かくなってくる。また、給排気トップ1の
位置が、ホールIC3よりかなり下部にあるとともに、
給排気トップ1が2重管であるため、給気が排気により
あたためられることにより、給気の温度が上昇すること
になる。そのためホールIC3の温度を、部品の保障で
きる温度捷で下けることはむずかしかった。
発明の目的
本発明の目的は、上記従来の問題点を解消するもので、
給気をホールICを有する回転検出装置に辱くようにガ
イドを設けることにより、輻射を防ぐとともに給気によ
ってホールICの温度を下げることを目的とするもので
ある。
給気をホールICを有する回転検出装置に辱くようにガ
イドを設けることにより、輻射を防ぐとともに給気によ
ってホールICの温度を下げることを目的とするもので
ある。
発明の構成
上記目的を達成するために、未発り」は、給気をホール
ICに導くようにガイドを設けた。つまり、2重管の給
排気トップからの給気がホールIcを通過して、ホール
ICの温度を下げるように、箱状の給気ガイドを設けた
ものである。
ICに導くようにガイドを設けた。つまり、2重管の給
排気トップからの給気がホールIcを通過して、ホール
ICの温度を下げるように、箱状の給気ガイドを設けた
ものである。
実施例の説明
以下、末完り]の一実施例について第2図、第3図の図
面を用いて説明する。なお、第2図、第3図中、第1図
と同一部品については同一番号を(=Jしている。
面を用いて説明する。なお、第2図、第3図中、第1図
と同一部品については同一番号を(=Jしている。
第2図において、2重管の給排気トップ1の外側より吹
い込才れた給気は、一部、ホールを冷却する給気ガイド
4によって導かれてホールICGを通過する。その後、
この給気は、バーナ5上でガスが燃焼するのに使われ、
熱交換器6を通過し−CC気気ファン2より強制的に引
きませられ、給排気トップ1の内側を通って拮・気され
る。
い込才れた給気は、一部、ホールを冷却する給気ガイド
4によって導かれてホールICGを通過する。その後、
この給気は、バーナ5上でガスが燃焼するのに使われ、
熱交換器6を通過し−CC気気ファン2より強制的に引
きませられ、給排気トップ1の内側を通って拮・気され
る。
なお、給気ガイド4を第3図と第4図に示す、21R管
の給排気トップ1の給気吸い込み口1aとボールICを
、箱状の給気ガイド4によって囲むコトにまり給気をボ
ールIC3へと導びいている。
の給排気トップ1の給気吸い込み口1aとボールICを
、箱状の給気ガイド4によって囲むコトにまり給気をボ
ールIC3へと導びいている。
なお、給気ガイド4は、給排気ファン2と、ホールIC
3の間にはさみ、しかもビスしめすることにより固定し
ている。
3の間にはさみ、しかもビスしめすることにより固定し
ている。
以下作用について説明する。このようにホールIC冷却
装置を取り付けることにより、給排気トップ1より吸い
込まれた給気の一部がホールIC3を通過するようにし
、さらに熱交換器6等からの輻射を防ぐことにより、ホ
ールIC3の温度上昇を押さえることができる。ホール
IC3は、コンデンサーであるために、あまり高温にな
ると、寿命が短かくなるとともに機能の保証がむずかし
くなる。
装置を取り付けることにより、給排気トップ1より吸い
込まれた給気の一部がホールIC3を通過するようにし
、さらに熱交換器6等からの輻射を防ぐことにより、ホ
ールIC3の温度上昇を押さえることができる。ホール
IC3は、コンデンサーであるために、あまり高温にな
ると、寿命が短かくなるとともに機能の保証がむずかし
くなる。
発明の効果
以上のように本発明によれば、給気の一部を回転検出装
置に案内することにより、簡単な構成で冷却することが
でき、誤動作を防ぐとともに耐火性を向上せしめること
ができる。
置に案内することにより、簡単な構成で冷却することが
でき、誤動作を防ぐとともに耐火性を向上せしめること
ができる。
第1図は従来の給湯暖房機の縦断面図、第2図は本発明
の一実施例である給湯暖房機の縦断面図、第3図、第4
図はホールIC冷却装置の拡大外観斜視図である。 1・・・・・・給排気トップ、2・・・・・・給排気フ
ァン、3・・・・・・ホールIC(回転検査装置)、4
・・・・・・給気ガイド、5・・・・・・バーナ、6・
・・・・・熱交換器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図
の一実施例である給湯暖房機の縦断面図、第3図、第4
図はホールIC冷却装置の拡大外観斜視図である。 1・・・・・・給排気トップ、2・・・・・・給排気フ
ァン、3・・・・・・ホールIC(回転検査装置)、4
・・・・・・給気ガイド、5・・・・・・バーナ、6・
・・・・・熱交換器。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 左右後方の3方向に、設けられた2重管の給排気トップ
と、強制的に給排気を行なう給排気ファンと、前記排気
ファンの回転数を検知するだめのホールICをイ]する
回転検出装置とを備え、前記2小管の給気吹い込み口と
前記回転検出装置とを箱状の給気ガイドにて囲む構成と
した燃焼機の回転検出装置の冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58223627A JPS60117024A (ja) | 1983-11-28 | 1983-11-28 | 燃焼機の回転検出装置の冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58223627A JPS60117024A (ja) | 1983-11-28 | 1983-11-28 | 燃焼機の回転検出装置の冷却装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60117024A true JPS60117024A (ja) | 1985-06-24 |
| JPH0474609B2 JPH0474609B2 (ja) | 1992-11-26 |
Family
ID=16801167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58223627A Granted JPS60117024A (ja) | 1983-11-28 | 1983-11-28 | 燃焼機の回転検出装置の冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60117024A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53156371U (ja) * | 1977-05-16 | 1978-12-08 | ||
| JPS5725956U (ja) * | 1980-07-18 | 1982-02-10 |
-
1983
- 1983-11-28 JP JP58223627A patent/JPS60117024A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53156371U (ja) * | 1977-05-16 | 1978-12-08 | ||
| JPS5725956U (ja) * | 1980-07-18 | 1982-02-10 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0474609B2 (ja) | 1992-11-26 |
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