JPS6011876Y2 - 自動ワインダ−機における糸端末溶着切断装置 - Google Patents
自動ワインダ−機における糸端末溶着切断装置Info
- Publication number
- JPS6011876Y2 JPS6011876Y2 JP11248281U JP11248281U JPS6011876Y2 JP S6011876 Y2 JPS6011876 Y2 JP S6011876Y2 JP 11248281 U JP11248281 U JP 11248281U JP 11248281 U JP11248281 U JP 11248281U JP S6011876 Y2 JPS6011876 Y2 JP S6011876Y2
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- piece
- bobbin
- shaft
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- 238000003466 welding Methods 0.000 title claims description 12
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 11
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims 1
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- 208000004221 Multiple Trauma Diseases 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Coiling Of Filamentary Materials In General (AREA)
- Replacing, Conveying, And Pick-Finding For Filamentary Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は自動ワイングー機における糸端未溶着切断装置
に関し、更に詳しくは、□自動ワイングー機によってボ
ビンに巻いた複数の化学繊維糸の端末を溶着すると共に
切断し、端末のばらつきがないよぬにするものである。
に関し、更に詳しくは、□自動ワイングー機によってボ
ビンに巻いた複数の化学繊維糸の端末を溶着すると共に
切断し、端末のばらつきがないよぬにするものである。
ゴム等を含浸させた化学繊維が最近ホース補強編組に使
われている。
われている。
この場合複数本の化学繊維糸をボビンに巻取っているが
自動ワインター機により巻取った場合には、糸を切断し
た時には、糸の端末はバラバラとなって使用する場合及
び保管に困難である。
自動ワインター機により巻取った場合には、糸を切断し
た時には、糸の端末はバラバラとなって使用する場合及
び保管に困難である。
本考案は前記の欠点に鑑み、この問題に対処するもので
、即ち、ワイングー機によりボビンに巻取られた糸はボ
ビンが落下すると巻取糸と継続する糸は次に巻取るボビ
ンと回転側の受金具との間で挾持した後に糸を押えて溶
着し、更にこの状態で切断するもので、巻取り糸端末の
バラバラを防ぐことを目的としたものである。
、即ち、ワイングー機によりボビンに巻取られた糸はボ
ビンが落下すると巻取糸と継続する糸は次に巻取るボビ
ンと回転側の受金具との間で挾持した後に糸を押えて溶
着し、更にこの状態で切断するもので、巻取り糸端末の
バラバラを防ぐことを目的としたものである。
以下本考案に係る自動ワイングー機における糸端未圧着
切断装置の一実施例を添付図面に基いて具体的に説明す
る。
切断装置の一実施例を添付図面に基いて具体的に説明す
る。
1は機枠で、この機枠1上には糸巻軸2を軸承する軸受
体3を装着する糸巻軸2は、一端に駆動部に連結するプ
ーリ4と、他端にボビン5に連結する受金具6を設ける
。
体3を装着する糸巻軸2は、一端に駆動部に連結するプ
ーリ4と、他端にボビン5に連結する受金具6を設ける
。
また受金具6と対向して機枠1上に端部が軸支7された
揺動片8の先端に押圧軸9を軸受けして設け、供給され
たボビン5を挾持し糸巻軸2の回転でボビン5に回転を
あたえている。
揺動片8の先端に押圧軸9を軸受けして設け、供給され
たボビン5を挾持し糸巻軸2の回転でボビン5に回転を
あたえている。
前記揺動片8には張出し片8′を設けて連結杆10を介
してカム板11により揺動する揺動腕12に連結する。
してカム板11により揺動する揺動腕12に連結する。
機枠1上には前記糸巻軸2と平行に回転軸13を軸支に
より支承されて設け、更にこの回転軸13の下部に、回
転軸13と平行の案内杆を設けて、前記回転軸13に設
けた円墳カム(綾振りドラム)に連繋した綾振り機構1
4を摺嵌し、回転軸13の回転で案内杆に嵌まる前記綾
振り機構14を左右に移動させる、綾振り機構14は、
正面に向けて突出させた二本の案内棒15,16と、先
端を[状に屈折した誘導部17′を設けた誘導棒17を
設け、二本の案内111115.16は糸が通る間隙を
開け、更に誘導棒17の先端誘導部17′は案内棒15
,16の間隙の上部に位置するように設けである。
より支承されて設け、更にこの回転軸13の下部に、回
転軸13と平行の案内杆を設けて、前記回転軸13に設
けた円墳カム(綾振りドラム)に連繋した綾振り機構1
4を摺嵌し、回転軸13の回転で案内杆に嵌まる前記綾
振り機構14を左右に移動させる、綾振り機構14は、
正面に向けて突出させた二本の案内棒15,16と、先
端を[状に屈折した誘導部17′を設けた誘導棒17を
設け、二本の案内111115.16は糸が通る間隙を
開け、更に誘導棒17の先端誘導部17′は案内棒15
,16の間隙の上部に位置するように設けである。
また機枠1上の受は金具6の側には、糸寄せ機構18と
、その下部に切断機構19及び糸寄せ機構50、押圧機
構20、溶着機構21を設ける。
、その下部に切断機構19及び糸寄せ機構50、押圧機
構20、溶着機構21を設ける。
糸寄せ機構18は、ボビン5が満巻になった時押圧軸9
が開くとボビン5が落下し、その時継続する複数本の糸
を寄せる機構で、一対の寄せ片22.23からなり、一
方の寄せ片22は先端屈折し、その他端側は機枠に軸支
し、又他方の寄せ片23は前記寄せ片22の屈折部で軸
支され、しかも端部は連結片24に連結して設けである
。
が開くとボビン5が落下し、その時継続する複数本の糸
を寄せる機構で、一対の寄せ片22.23からなり、一
方の寄せ片22は先端屈折し、その他端側は機枠に軸支
し、又他方の寄せ片23は前記寄せ片22の屈折部で軸
支され、しかも端部は連結片24に連結して設けである
。
連結片24は連結杆47を介してカム板48、転子32
″を径で接した揺動腕33″の揺動作用で糸を刃板26
,27の間に導く。
″を径で接した揺動腕33″の揺動作用で糸を刃板26
,27の間に導く。
更に寄せ片22には立上り片の先端を水平方向に折曲げ
た寄せ片25の前記立上り片の基端側を取付け、寄せ片
25によって糸を受金具6の方向え寄せて次に巻かれる
糸をボビン5と受金具6の間に挟持できるようにするも
のである。
た寄せ片25の前記立上り片の基端側を取付け、寄せ片
25によって糸を受金具6の方向え寄せて次に巻かれる
糸をボビン5と受金具6の間に挟持できるようにするも
のである。
切断機構19は機枠1に固定した固定刃板26と可動刃
板27の一対でなり、可動刃板27は固定刃板26で軸
受けされた軸28を一体に取付け、また軸28は、腕片
29を取付けて腕片29によって軸28を中心に回動し
て固定刃板26と可動刃板27の間に導かれた巻糸を切
断する軸28に設けた腕片29は連結杆30を介して、
カム板31に転子32を経て接触した揺動腕33の揺動
作用で切断作用を行う糸寄せ機構50、押圧機構20及
び溶着機構21は夫々可動片38.39と固定片40.
41からなり、可動片39並びに固定片41には夫々ヒ
ーター39′及びヒーター41′が内蔵されている。
板27の一対でなり、可動刃板27は固定刃板26で軸
受けされた軸28を一体に取付け、また軸28は、腕片
29を取付けて腕片29によって軸28を中心に回動し
て固定刃板26と可動刃板27の間に導かれた巻糸を切
断する軸28に設けた腕片29は連結杆30を介して、
カム板31に転子32を経て接触した揺動腕33の揺動
作用で切断作用を行う糸寄せ機構50、押圧機構20及
び溶着機構21は夫々可動片38.39と固定片40.
41からなり、可動片39並びに固定片41には夫々ヒ
ーター39′及びヒーター41′が内蔵されている。
可動片39の端部には下向けの軸42を設けて、この軸
42を可動片38の端部に穿った孔を通して機枠1から
の軸受に軸承され、更に軸42には腕片43を取付けて
軸36に固定した腕片37と連結杆54により連結し、
この作動で両回動片38.39は回動する。
42を可動片38の端部に穿った孔を通して機枠1から
の軸受に軸承され、更に軸42には腕片43を取付けて
軸36に固定した腕片37と連結杆54により連結し、
この作動で両回動片38.39は回動する。
糸寄せ機構50は可動片38.39と固定片40.41
の間に糸を寄せる機構で寄せ片52は連結杆46と連結
する。
の間に糸を寄せる機構で寄せ片52は連結杆46と連結
する。
連結杆46の一端はカム板49と転子32′を経て接触
した揺動腕33′に上部を転子34′を介して接した揺
動腕片34を有して軸36に摺嵌している揺動体44の
一方の腕片45と連結しており、他端は機枠1に回転自
在に枢支されている軸受片53と連結し、腕片45の揺
動作用で糸を寄せる。
した揺動腕33′に上部を転子34′を介して接した揺
動腕片34を有して軸36に摺嵌している揺動体44の
一方の腕片45と連結しており、他端は機枠1に回転自
在に枢支されている軸受片53と連結し、腕片45の揺
動作用で糸を寄せる。
可動板39に下向きのピン39″を設け、このピン39
″を下側の可動片38に穿った長孔38′内に嵌めて、
前記ピン39″と長孔38′の内端縁とに内装したスプ
リング51によって同時に移動し、可動板38で押圧後
スプリング51に抗して可動片39が回動し固定片41
に内蔵したヒータ41′によって溶着する。
″を下側の可動片38に穿った長孔38′内に嵌めて、
前記ピン39″と長孔38′の内端縁とに内装したスプ
リング51によって同時に移動し、可動板38で押圧後
スプリング51に抗して可動片39が回動し固定片41
に内蔵したヒータ41′によって溶着する。
本考案は前記の構成で明らかなように、受金具6と押圧
軸9に挾持されたボビン5は糸巻軸2の回転で綾振り機
構14からの案内棒15,16及び誘導棒17の誘導部
17′に誘導されながらボビン5に複数本の糸は巻かれ
、ボビン5が満巻になると連結杆10の動作で揺動片8
の揺動で押圧軸9のボビン押圧を解除するとボビン5は
落下し、このボビン5に継続した糸は糸寄せ機構18に
より受金具6方向に寄せられ更に下方に設けた糸寄せ機
構50により糸を可動片38.39の間に寄せる一方可
動片38.39を連結杆46により軸42を中心に固定
片40.41方向に夫々回動し、先ず可動片38が糸を
伴って固定片40で挟持押圧すると、上部の可動片39
はスプリング51に抗して更に回動してヒータ41′を
内蔵した固定片41とヒーター39′を内蔵した可動片
39によって押圧中の糸を溶着する。
軸9に挾持されたボビン5は糸巻軸2の回転で綾振り機
構14からの案内棒15,16及び誘導棒17の誘導部
17′に誘導されながらボビン5に複数本の糸は巻かれ
、ボビン5が満巻になると連結杆10の動作で揺動片8
の揺動で押圧軸9のボビン押圧を解除するとボビン5は
落下し、このボビン5に継続した糸は糸寄せ機構18に
より受金具6方向に寄せられ更に下方に設けた糸寄せ機
構50により糸を可動片38.39の間に寄せる一方可
動片38.39を連結杆46により軸42を中心に固定
片40.41方向に夫々回動し、先ず可動片38が糸を
伴って固定片40で挟持押圧すると、上部の可動片39
はスプリング51に抗して更に回動してヒータ41′を
内蔵した固定片41とヒーター39′を内蔵した可動片
39によって押圧中の糸を溶着する。
またこの溶着が完了すると、固定刃板26に向って可動
刃板27を連結杆30によって軸28を中心に切断する
ものである。
刃板27を連結杆30によって軸28を中心に切断する
ものである。
また糸を切断するとボビン5は供給されると共に押圧軸
9がボビン5を受金具6に向けて押付け、その時寄せ片
25によって糸はボビン5と受金具6の間に糸が介在す
るように寄せられて挾み、この状態で糸巻軸2を回転し
て次の糸をボビン5に巻取るのである。
9がボビン5を受金具6に向けて押付け、その時寄せ片
25によって糸はボビン5と受金具6の間に糸が介在す
るように寄せられて挾み、この状態で糸巻軸2を回転し
て次の糸をボビン5に巻取るのである。
従って、全てが自動的に巻取り、解除から溶着切断と順
次連続的に行なわれるのであり、しかも巻かれた複数の
糸は押圧後溶着してバラバラとならないようにできるの
でボビンの保管及び使用時に面倒がない特徴がある。
次連続的に行なわれるのであり、しかも巻かれた複数の
糸は押圧後溶着してバラバラとならないようにできるの
でボビンの保管及び使用時に面倒がない特徴がある。
図面は本考案に係る自動ワイングー機における糸端未溶
着切断装置の一実施例を示すもので、第1図は平面図、
第2図は糸寄せ機構、切断、溶着機構の作動カムを示す
平面図、第3図は糸寄せ機構及び切断機構の平面図、第
4図は押圧機構と溶着機構の平面図である。 1・・・・・・機枠、2・・・・・・糸巻軸、3・・・
・・・軸受体、4・・・・・・プーリ、5・・・・・・
ボビン、6・・・・・・受金具、7・・・・・・軸、8
・・・・・・揺動片、9・・・・・・押圧軸、10・・
・・・・連結杆、11・・・・・・カム板、12・・・
・・・揺動腕、13・・・・・・回転軸、14・・・・
・・綾振り機構、15,16・・・・・・案内棒、17
・・・・・・誘導棒、17′・・・・・・誘導部、1訃
・・・・・糸寄せ機構、19・・・・・・切断機構、2
0・・・・・・押圧機構、21・・・・・・溶着機構、
22,23・・・・・・寄せ片、24・・・・・・連結
片、25・・・・・・寄せ片、26゜27・・・・・・
刃板、28・・・・・・軸、29・・・・・・腕片、3
0・・・・・・連結杆、31・・・・・・カム板、32
,31’・・・・・・揺動腕、33″・・・・・・揺動
腕、34.34’・・・・・・転子、35・・・・・・
揺動腕、36・・・・・・軸、37・・・・・・揺動腕
、38.39・・・・・・可動片、38′・・・・・・
長孔、39″・・・・・ゼン、40.41・・・・・・
固定片、41′・・・・・・ヒーター、42・・・・・
・軸、43・・・・・・腕片、44・・・・・・揺動体
、45・・・・・・腕片、46・・・・・・連結杆、4
7・・・・・・連結杆、48.49・・・・・・カム板
、50・・・・・・糸寄せ機構、51・・・・・・スプ
リング。
着切断装置の一実施例を示すもので、第1図は平面図、
第2図は糸寄せ機構、切断、溶着機構の作動カムを示す
平面図、第3図は糸寄せ機構及び切断機構の平面図、第
4図は押圧機構と溶着機構の平面図である。 1・・・・・・機枠、2・・・・・・糸巻軸、3・・・
・・・軸受体、4・・・・・・プーリ、5・・・・・・
ボビン、6・・・・・・受金具、7・・・・・・軸、8
・・・・・・揺動片、9・・・・・・押圧軸、10・・
・・・・連結杆、11・・・・・・カム板、12・・・
・・・揺動腕、13・・・・・・回転軸、14・・・・
・・綾振り機構、15,16・・・・・・案内棒、17
・・・・・・誘導棒、17′・・・・・・誘導部、1訃
・・・・・糸寄せ機構、19・・・・・・切断機構、2
0・・・・・・押圧機構、21・・・・・・溶着機構、
22,23・・・・・・寄せ片、24・・・・・・連結
片、25・・・・・・寄せ片、26゜27・・・・・・
刃板、28・・・・・・軸、29・・・・・・腕片、3
0・・・・・・連結杆、31・・・・・・カム板、32
,31’・・・・・・揺動腕、33″・・・・・・揺動
腕、34.34’・・・・・・転子、35・・・・・・
揺動腕、36・・・・・・軸、37・・・・・・揺動腕
、38.39・・・・・・可動片、38′・・・・・・
長孔、39″・・・・・ゼン、40.41・・・・・・
固定片、41′・・・・・・ヒーター、42・・・・・
・軸、43・・・・・・腕片、44・・・・・・揺動体
、45・・・・・・腕片、46・・・・・・連結杆、4
7・・・・・・連結杆、48.49・・・・・・カム板
、50・・・・・・糸寄せ機構、51・・・・・・スプ
リング。
Claims (1)
- 機枠上にボビン受金具を有する糸巻軸と、受金具と対向
して端部が軸支された揺動片に設けた押圧軸を設けて、
供給部からのボビンを受金具と押圧軸との間で挾脱可能
にして、更に、ボビン挟持位置と対向して平行な案内棒
と、先端をコ状に折曲げた誘導部を備えた誘導棒を有す
る綾振り機構を設けた自動ワイングー機において、前記
機枠には、ボビン受金具側に屈折部を軸支した一対の寄
せ片と、一方の寄せ片からの立上り片を折曲げて成形し
た寄せ片からなる上下の糸寄せ機構と、その下側糸寄せ
機構の下部に固定部と可動部からなる一対の刃板の切断
機構を設け、更にその切断機構の下部にヒータを内蔵し
た固定片と可動片からなる溶着機構及び溶着機構に並べ
て固定片と可動片からなる押圧機構を配して、夫々の機
構をカム板で作動する揺動片に連繋させ、満巻したボビ
ンの複数の巻糸を自動的に糸寄せ、押圧し、溶着して切
断することを特徴とした糸端未溶着切断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11248281U JPS6011876Y2 (ja) | 1981-07-29 | 1981-07-29 | 自動ワインダ−機における糸端末溶着切断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11248281U JPS6011876Y2 (ja) | 1981-07-29 | 1981-07-29 | 自動ワインダ−機における糸端末溶着切断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5820255U JPS5820255U (ja) | 1983-02-08 |
| JPS6011876Y2 true JPS6011876Y2 (ja) | 1985-04-18 |
Family
ID=29906808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11248281U Expired JPS6011876Y2 (ja) | 1981-07-29 | 1981-07-29 | 自動ワインダ−機における糸端末溶着切断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6011876Y2 (ja) |
-
1981
- 1981-07-29 JP JP11248281U patent/JPS6011876Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5820255U (ja) | 1983-02-08 |
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