JPS60119042A - メ−タリレ−の出力回路 - Google Patents
メ−タリレ−の出力回路Info
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- JPS60119042A JPS60119042A JP22656583A JP22656583A JPS60119042A JP S60119042 A JPS60119042 A JP S60119042A JP 22656583 A JP22656583 A JP 22656583A JP 22656583 A JP22656583 A JP 22656583A JP S60119042 A JPS60119042 A JP S60119042A
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Landscapes
- Relay Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、王演機などの負荷を1頁崩制御することがで
きるメータリレーの出力回路に関する。
きるメータリレーの出力回路に関する。
背景技術
第1図は、先行技術の7−タリレーの出力回路の回路図
である。ライン/1〜13には、交流゛岨源220vが
与えられる。メータリレー1は圧縮(偽のFカを測るた
めに使用される。Ft 縮機の1王力が凹いときはメー
タリレー1の接MICは接点1aに接はし、それによっ
てリレーコイル6が励磁される。したがってリレースイ
ッチ2はオンとなり、モータ3は駆動される。また覇鉱
機の圧力が高くなるとメータリレー1の接点ICは接点
1bに接触し、リレーコイル6は消磁されリレーコイル
5 カIr1fノ磁される。これによってリレースイッ
チ4はオンとなり、リレースイッチ2はオフとなる口し
たがってモータ3はej−止する。このような1丁力作
によってモータ3がFN、i功し!こり、停止したりす
る。
である。ライン/1〜13には、交流゛岨源220vが
与えられる。メータリレー1は圧縮(偽のFカを測るた
めに使用される。Ft 縮機の1王力が凹いときはメー
タリレー1の接MICは接点1aに接はし、それによっ
てリレーコイル6が励磁される。したがってリレースイ
ッチ2はオンとなり、モータ3は駆動される。また覇鉱
機の圧力が高くなるとメータリレー1の接点ICは接点
1bに接触し、リレーコイル6は消磁されリレーコイル
5 カIr1fノ磁される。これによってリレースイッ
チ4はオンとなり、リレースイッチ2はオフとなる口し
たがってモータ3はej−止する。このような1丁力作
によってモータ3がFN、i功し!こり、停止したりす
る。
このメータリレー1には大電流が、流れるため、そのケ
ースと絶縁するり甥がある。またこの回路は、1rT接
負荷を制御することはできflい。またメータリレー1
の接点がばたつきを起すと116閑用のリレースイッチ
2および4もばたつく。
ースと絶縁するり甥がある。またこの回路は、1rT接
負荷を制御することはできflい。またメータリレー1
の接点がばたつきを起すと116閑用のリレースイッチ
2および4もばたつく。
目的
本発明の目的は、前述の技術的課匡を解決し、+i+
1辛負?111を制御Ijlすることができるメータリ
レーの出力回路を提供することである。
1辛負?111を制御Ijlすることができるメータリ
レーの出力回路を提供することである。
実施例
第2 UJは、木発明の一実施例の電気回路図である。
メータリレー7はn:編機の「[力計などに用いられる
。メータリレー7の検出針7dの完備には、接点7Cが
設けられる。圧力が低い間は接点7〔は槌点7aに棺し
、圧力が高くなると接点7Cは石゛h向に回転し接点7
bに接する。電池E1の正オij+(にはメータリレー
7の検出針7dが接続され、そのfif&にはリレース
イッチ13−の共JI勺接点12Cが接続される。ラッ
チングリレー12の一方の端子には、抵抗8およびコン
デンサ9を介してリレースイッチ13aの接点12aが
接続される◎ラッチングリレー12の他方の端子は、リ
レースイッチ13aの接点12aに接続される。ラッチ
ングリレー13の−11の端子は、抵抗10およびコン
デンサ11を介してリレースイッチ13aの接点12b
に接続される。ラッチングリレー13の他方の端子は、
リレースイッチ13aの接全12bに接続される。モー
タMは、リレースイッチ14を介してラインe4〜(’
61こそれぞfl接続される。メータリレー7の接点7
aは4氏抗8の一瑞に接続され、メータリレー7の1妾
点7bはJ15.、抗10の一喘に接続される。
。メータリレー7の検出針7dの完備には、接点7Cが
設けられる。圧力が低い間は接点7〔は槌点7aに棺し
、圧力が高くなると接点7Cは石゛h向に回転し接点7
bに接する。電池E1の正オij+(にはメータリレー
7の検出針7dが接続され、そのfif&にはリレース
イッチ13−の共JI勺接点12Cが接続される。ラッ
チングリレー12の一方の端子には、抵抗8およびコン
デンサ9を介してリレースイッチ13aの接点12aが
接続される◎ラッチングリレー12の他方の端子は、リ
レースイッチ13aの接点12aに接続される。ラッチ
ングリレー13の−11の端子は、抵抗10およびコン
デンサ11を介してリレースイッチ13aの接点12b
に接続される。ラッチングリレー13の他方の端子は、
リレースイッチ13aの接全12bに接続される。モー
タMは、リレースイッチ14を介してラインe4〜(’
61こそれぞfl接続される。メータリレー7の接点7
aは4氏抗8の一瑞に接続され、メータリレー7の1妾
点7bはJ15.、抗10の一喘に接続される。
王演機の圧力が下がりメータリレー7の1宴点7c カ
フ aに接スるとラッチングリレーコイル12かす、i
l]磁され、リレースイッチ1.31の共通接点12C
は接点12bに接する。またこのときリレースイッチ1
4はオンし、モータMが駆動される。
フ aに接スるとラッチングリレーコイル12かす、i
l]磁され、リレースイッチ1.31の共通接点12C
は接点12bに接する。またこのときリレースイッチ1
4はオンし、モータMが駆動される。
シタがってモータMにj中動されている圧縮(幾は回転
し圧力は高くなり、メータリレー7の接点7Cは接点7
bに接する。これによってラッチングリレーコイル13
は励磁され、リレースイッチ13aの共通接点12Cは
接点12a)c17Iり換る。またこのときリレースイ
ッチ14もオフになりモータMは停止する。以上のよう
な動作で圧縮機の圧力が低くなればモータMは回転し、
圧力が高くなればモー〃Mは停止する。
し圧力は高くなり、メータリレー7の接点7Cは接点7
bに接する。これによってラッチングリレーコイル13
は励磁され、リレースイッチ13aの共通接点12Cは
接点12a)c17Iり換る。またこのときリレースイ
ッチ14もオフになりモータMは停止する。以上のよう
な動作で圧縮機の圧力が低くなればモータMは回転し、
圧力が高くなればモー〃Mは停止する。
抵抗8およびコンデンサ9が無い場合、ラッチングリレ
ーの動作時、ラッチングリレーコイル12がリレースイ
ッチ13aの移動によりそれに流れる電流が遮断されリ
レースイッチ13aのばね力によって接点が元の状部に
戻ろうとする。それによってリレースイッチ13aはば
たつきを起こす。これを防ぐために抵抗8およびコンデ
ンサ9が設けられている。また抵抗10およびコンデン
サ11も同様に設けられている。抵抗8および10は、
コンデンサ9および11への突入電流のため検出針7d
の接点7Cが溶着するのを防ぐためである。コンデンサ
9は、ラッチングリレーコイル12に並列に接続されて
いるとコイル電流が供給されなくなっても充電されたコ
ンデンサ9からラッチングリレーコイル12へ給電され
るので移動をはじめた共通接点12’Cが途中で止まり
再度元へ返るようなことは起らなくなる。またう°ンチ
ングリレーコイル13に接続されているコンデンサ11
も同様な動作をする。第3図は、木発明の他の実施例の
電気回路図であり、第2図の構成に対応するものは同一
の参照符を付す。う′ソチングリレーコイル12の−H
の端子は第2図のメータリレー7の接点7aに接続され
、その他方の端子はリレースイッチ139Lの接点12
aに接続される。マタラツチングリレーコイル12のr
IL方の端子は、コンデンサ9を介して電池E1の負極
に接続される。ラッチングリレーコイル13の一方の端
子はメータリレー7の接点7bに接続され、その他方の
端子はリレースイッチ13aの接点12bに接続される
。またそのラッチングリレーコイル13の他方の端子は
、コンデンサ11を介して電池E1の負極に接続される
。その能のpIIt成は、前記の第2図の構成と同じで
ある。
ーの動作時、ラッチングリレーコイル12がリレースイ
ッチ13aの移動によりそれに流れる電流が遮断されリ
レースイッチ13aのばね力によって接点が元の状部に
戻ろうとする。それによってリレースイッチ13aはば
たつきを起こす。これを防ぐために抵抗8およびコンデ
ンサ9が設けられている。また抵抗10およびコンデン
サ11も同様に設けられている。抵抗8および10は、
コンデンサ9および11への突入電流のため検出針7d
の接点7Cが溶着するのを防ぐためである。コンデンサ
9は、ラッチングリレーコイル12に並列に接続されて
いるとコイル電流が供給されなくなっても充電されたコ
ンデンサ9からラッチングリレーコイル12へ給電され
るので移動をはじめた共通接点12’Cが途中で止まり
再度元へ返るようなことは起らなくなる。またう°ンチ
ングリレーコイル13に接続されているコンデンサ11
も同様な動作をする。第3図は、木発明の他の実施例の
電気回路図であり、第2図の構成に対応するものは同一
の参照符を付す。う′ソチングリレーコイル12の−H
の端子は第2図のメータリレー7の接点7aに接続され
、その他方の端子はリレースイッチ139Lの接点12
aに接続される。マタラツチングリレーコイル12のr
IL方の端子は、コンデンサ9を介して電池E1の負極
に接続される。ラッチングリレーコイル13の一方の端
子はメータリレー7の接点7bに接続され、その他方の
端子はリレースイッチ13aの接点12bに接続される
。またそのラッチングリレーコイル13の他方の端子は
、コンデンサ11を介して電池E1の負極に接続される
。その能のpIIt成は、前記の第2図の構成と同じで
ある。
ラッチングリレーコイル12に電流が流れ、リレースイ
ッチ13aの共通接点12cが接点12aから接点12
bに移動する場合、共通接点12Cが接点12aから離
れてもコンデンサ9に予め充電された電荷によってラッ
チングリレーコイル12に電流が流れ、共通接点12C
が接点12bからKQ hるようなことは起らない。コ
ンデンサ11も同様な働らきをする。リレースイッチ1
3aのパワー用の接点は、溶着には強いので溶着防止用
のコンデンサを省略することができる。このような回路
は、メータリレー7の検出針7dO)接点7Cの接点電
歇は、リレーの最大動作電流のf1α以下に抑えられ消
耗を少なくすることができる。第3図に示すコンデンサ
9および11のリーク電流による電flJLE1の消耗
があるので、1氏リーク電流のコンデンサを選ぶ・必要
がある。
ッチ13aの共通接点12cが接点12aから接点12
bに移動する場合、共通接点12Cが接点12aから離
れてもコンデンサ9に予め充電された電荷によってラッ
チングリレーコイル12に電流が流れ、共通接点12C
が接点12bからKQ hるようなことは起らない。コ
ンデンサ11も同様な働らきをする。リレースイッチ1
3aのパワー用の接点は、溶着には強いので溶着防止用
のコンデンサを省略することができる。このような回路
は、メータリレー7の検出針7dO)接点7Cの接点電
歇は、リレーの最大動作電流のf1α以下に抑えられ消
耗を少なくすることができる。第3図に示すコンデンサ
9および11のリーク電流による電flJLE1の消耗
があるので、1氏リーク電流のコンデンサを選ぶ・必要
がある。
第4図は、本発明のさらに能の実施例の電気回路1図で
ある。ラッチングリレーコイル28の一方の端子は、第
2図のメータリレー7の接点7bおよびダイオード27
のカッ−Fに接続される。ラッチングリレーコイル28
の叱方の端子は、ダイオード27のアノードおよびトラ
ンジスタ32のコL/ フタに接続すれる。トランジス
タ32のコレクタは、またトランジスタ33のコレクタ
に接続される。ラッチングリレーコイル28の−71の
端子は、抵抗25を介しトランジスタ32のベースに接
続さ九る。トランジスタ32のエミッタは、トランジス
タ33のベースに接続されろう トランジスタ33のエ
ミッタは、電池E3の負極およびリレースイッチ35の
−hの接点に接続される。
ある。ラッチングリレーコイル28の一方の端子は、第
2図のメータリレー7の接点7bおよびダイオード27
のカッ−Fに接続される。ラッチングリレーコイル28
の叱方の端子は、ダイオード27のアノードおよびトラ
ンジスタ32のコL/ フタに接続すれる。トランジス
タ32のコレクタは、またトランジスタ33のコレクタ
に接続される。ラッチングリレーコイル28の−71の
端子は、抵抗25を介しトランジスタ32のベースに接
続さ九る。トランジスタ32のエミッタは、トランジス
タ33のベースに接続されろう トランジスタ33のエ
ミッタは、電池E3の負極およびリレースイッチ35の
−hの接点に接続される。
ラッチングリレーコイル29の一方の端子は、メータリ
レー7の接点7aおよび抵抗300)−−1’lWに接
続される。5抵抗30の池幅は、コンデンサ31を介し
てラッチングリレーコイル29の能力の端子に接続され
る。ラッチングリレーコイル29の能力の端子は、ダイ
オード26を介してトランジスタ32のベースに接続さ
ノ11、またリレースイッチ35の能力の接点に接続さ
れる。電池E3の重焼は、メータリレー7の共1il1
1接点7(に接続される。
レー7の接点7aおよび抵抗300)−−1’lWに接
続される。5抵抗30の池幅は、コンデンサ31を介し
てラッチングリレーコイル29の能力の端子に接続され
る。ラッチングリレーコイル29の能力の端子は、ダイ
オード26を介してトランジスタ32のベースに接続さ
ノ11、またリレースイッチ35の能力の接点に接続さ
れる。電池E3の重焼は、メータリレー7の共1il1
1接点7(に接続される。
メータリレー7の共IiT]接点7Cが接点7bに接1
1nll [、、ラッチングリレーコイル28に電圧が
加わると抵抗25を介してトランジスタ32のベースに
電流が流れこむのでトランジス−932およびトランジ
スタ33がオンし、ラッチングコイル28に電流が?i
+1.九る。それによってリレースイッチ35がオンし
ラッチングリレーコイル28に浦れている電流はダイオ
ード26およびリレースイッチ35を介して電池E3の
負極に流れろ。こ)1によってトランジスタ32のベー
ス’t’t FtEは0.6 V 以下に抑えられるの
でトランジスタ33はオフ状部とナリ、ラッチングリレ
ーコイル2Bのコイル電流は遮断される。したがってラ
ッチングリレーコイル28のコイル電流は、動作時にし
か流1tない。
1nll [、、ラッチングリレーコイル28に電圧が
加わると抵抗25を介してトランジスタ32のベースに
電流が流れこむのでトランジス−932およびトランジ
スタ33がオンし、ラッチングコイル28に電流が?i
+1.九る。それによってリレースイッチ35がオンし
ラッチングリレーコイル28に浦れている電流はダイオ
ード26およびリレースイッチ35を介して電池E3の
負極に流れろ。こ)1によってトランジスタ32のベー
ス’t’t FtEは0.6 V 以下に抑えられるの
でトランジスタ33はオフ状部とナリ、ラッチングリレ
ーコイル2Bのコイル電流は遮断される。したがってラ
ッチングリレーコイル28のコイル電流は、動作時にし
か流1tない。
このような回路ではメータリレー7の共面接点7Cが1
妾点7bに@1牧している1川間中、抵抗25を介して
リーク電流が流れ続ける。このリーク電流を戎らすには
メータリレー7の共面接点7(が接触している期間の少
ない側の接点でトランジスタを駆妨させる。たとえば圧
縮機制御ではメータリレー7の共IIT+@点7Cが上
限側の接点7bに接している時間は下限側の接点7aに
接している時間ヨリ短カい。したがってラッチングリレ
ーコイル28をUt磁するためのトランジス832およ
び33が第4図のように接続される。また前記リーク電
流を戊らすには抵抗25の抵抗値を増やす。第4図の回
路ではトランジスタ32詔よび33の2段増幅している
が、3段増幅するとリーク電流を1μA以下とすること
ができ電aE3の自然1jk ’ii電流値に近くなる
。
妾点7bに@1牧している1川間中、抵抗25を介して
リーク電流が流れ続ける。このリーク電流を戎らすには
メータリレー7の共面接点7(が接触している期間の少
ない側の接点でトランジスタを駆妨させる。たとえば圧
縮機制御ではメータリレー7の共IIT+@点7Cが上
限側の接点7bに接している時間は下限側の接点7aに
接している時間ヨリ短カい。したがってラッチングリレ
ーコイル28をUt磁するためのトランジス832およ
び33が第4図のように接続される。また前記リーク電
流を戊らすには抵抗25の抵抗値を増やす。第4図の回
路ではトランジスタ32詔よび33の2段増幅している
が、3段増幅するとリーク電流を1μA以下とすること
ができ電aE3の自然1jk ’ii電流値に近くなる
。
第5図は、本発明の能の実施例の電気回路図である。ラ
ッチングリレーコイル39の一方のmμ子は、メータリ
レー7の接点7b%枇抗35の−(2)、トランジスタ
36のコレクタ、トランジスタ37のコレクタおよびダ
イオード38のカン−Vに接続される。ラッチングリレ
ーコイル39の(+11方の端子は、ダイオード38の
アノード、トランジスタ37のエミッタおよヒトランジ
ス・ヌ43のコレクタに接続される。抵抗35の池幅は
、トランジスタ36のベースおよびリレースイッチ35
の一方の接点に接続される。トランジスタ43のベース
は、トランジスタ37のエミッタに(妾続される。
ッチングリレーコイル39の一方のmμ子は、メータリ
レー7の接点7b%枇抗35の−(2)、トランジスタ
36のコレクタ、トランジスタ37のコレクタおよびダ
イオード38のカン−Vに接続される。ラッチングリレ
ーコイル39の(+11方の端子は、ダイオード38の
アノード、トランジスタ37のエミッタおよヒトランジ
ス・ヌ43のコレクタに接続される。抵抗35の池幅は
、トランジスタ36のベースおよびリレースイッチ35
の一方の接点に接続される。トランジスタ43のベース
は、トランジスタ37のエミッタに(妾続される。
トランジスタ43のエミッタは、電ME4の負極に接続
される。またトランジスタ43のエミッタは、リレース
イッチ35の曲、方の接点に接j売される。ラッチング
リレーコイル40の一方の端子は、メータリレー7の接
点7aに接続され、また抵抗41およびコンデンサ42
を介してラッチングリレーコイル40の能力の端子に接
続される。またラッチングリレーコイル4 o (り
Hq方の端子は、リレースイッチ35の一方の接点に柁
J+、’5される。電池E4の1樟は、メータリレー7
の共面接点7Cに接続される。
される。またトランジスタ43のエミッタは、リレース
イッチ35の曲、方の接点に接j売される。ラッチング
リレーコイル40の一方の端子は、メータリレー7の接
点7aに接続され、また抵抗41およびコンデンサ42
を介してラッチングリレーコイル40の能力の端子に接
続される。またラッチングリレーコイル4 o (り
Hq方の端子は、リレースイッチ35の一方の接点に柁
J+、’5される。電池E4の1樟は、メータリレー7
の共面接点7Cに接続される。
この回路は第4図に示すトランジスタを多段増幅スると
終段トランジスタのコレクターエミッタ間の屯田が1段
増す毎に0.6 Vつつ増えるので、動作電子の1氏い
リレーでは動作しないことが起こるのを解消したもので
ある。メータリレー7の共i!i接点7Cが上限側の接
点7bに接触し、ラッチングリレーコイル39に電圧が
加わると抵抗35ヲ介シてトランジスタ36のベースに
′電流が流ヲ1込むのでトランジスタ36および37が
オンし、これによってまたトランジスタ43がオンする
。
終段トランジスタのコレクターエミッタ間の屯田が1段
増す毎に0.6 Vつつ増えるので、動作電子の1氏い
リレーでは動作しないことが起こるのを解消したもので
ある。メータリレー7の共i!i接点7Cが上限側の接
点7bに接触し、ラッチングリレーコイル39に電圧が
加わると抵抗35ヲ介シてトランジスタ36のベースに
′電流が流ヲ1込むのでトランジスタ36および37が
オンし、これによってまたトランジスタ43がオンする
。
したがってラッチングリレーコイル39に電流が流れる
。これによってリレースイッチ35がオンし、トランジ
スタ36,37.43はオフする。
。これによってリレースイッチ35がオンし、トランジ
スタ36,37.43はオフする。
したがってラッチングリレーコイル39に流れる電流は
、遮断される。
、遮断される。
第6図は、本発明のさらに曲の実施例の電気回路図であ
る。ラッチングリレーコイル19(7)一方の端子は、
メータリレー7の上限側の相克7b。
る。ラッチングリレーコイル19(7)一方の端子は、
メータリレー7の上限側の相克7b。
抵抗15の一端、コンデンサ1Bの一端およびダイオー
ド17のカソードに@続さtする。ラッチングリレーコ
イル19の池方の皓1子はダイオ−F′I7のアノード
およびトランジス821のコレクタに接続され、トラン
ジスタ21のベースは抵抗18を介して抵抗15および
コンデンサ16の(q ff1Mにそれぞh接続される
。トランジス821のエミッタは、電池E2の負極およ
びリレースイッチ24の一方の接点に接続される。ラッ
チングリレーコイル20の一方の端子はメータリレー7
の下限側の接点7aに接続さt]1、またコンデンサ2
2および抵抗23を介してリレースイッチ24の能力の
接点に接続される。ラッチングリレーコイル20の叱方
の端子は、リレースイッチ24の能力の接点に接続され
る。
ド17のカソードに@続さtする。ラッチングリレーコ
イル19の池方の皓1子はダイオ−F′I7のアノード
およびトランジス821のコレクタに接続され、トラン
ジスタ21のベースは抵抗18を介して抵抗15および
コンデンサ16の(q ff1Mにそれぞh接続される
。トランジス821のエミッタは、電池E2の負極およ
びリレースイッチ24の一方の接点に接続される。ラッ
チングリレーコイル20の一方の端子はメータリレー7
の下限側の接点7aに接続さt]1、またコンデンサ2
2および抵抗23を介してリレースイッチ24の能力の
接点に接続される。ラッチングリレーコイル20の叱方
の端子は、リレースイッチ24の能力の接点に接続され
る。
この回路はラッチングリレーコイル19への電圧印加時
コンデンサ16への充電時間だけコイル電流が流れるの
で、ラッチングリレーコイル19をパルス117 [I
Aすることかできる。抵抗15はコンデンサ16の放電
用のものである。リーク「・5流を成らずためには抵抗
15の抵抗値を大きくするとコンデンサ16の放電が不
充分となるのでリレースイッチの開閉;喧度が高い場合
は使用することはできないが、回路(qh成が簡単にな
る。
コンデンサ16への充電時間だけコイル電流が流れるの
で、ラッチングリレーコイル19をパルス117 [I
Aすることかできる。抵抗15はコンデンサ16の放電
用のものである。リーク「・5流を成らずためには抵抗
15の抵抗値を大きくするとコンデンサ16の放電が不
充分となるのでリレースイッチの開閉;喧度が高い場合
は使用することはできないが、回路(qh成が簡単にな
る。
効果
以上のように本発明によれば、メータリレーの各接点に
は電池のらの小電流が流れるため、メータリレーのケー
スはメータリレー内の各部やその(+Uと絶縁する必要
がなくなる。またラッチング、リレーのコイルに並列に
抵抗とコンデンサとから成る直列回路を接続することに
より、リレースイッチの接点がばたつかなくなる。また
ラッチングリレーを追加することなく、大電力を直梓制
韻1することができる。
は電池のらの小電流が流れるため、メータリレーのケー
スはメータリレー内の各部やその(+Uと絶縁する必要
がなくなる。またラッチング、リレーのコイルに並列に
抵抗とコンデンサとから成る直列回路を接続することに
より、リレースイッチの接点がばたつかなくなる。また
ラッチングリレーを追加することなく、大電力を直梓制
韻1することができる。
第1図は先行技術のメータリレーの出力回路の電気回路
図、第2図は本発明の一実施例の電気回路図、第3P4
は本発明の1曳の実施例の電気回路[・4、第4図は本
発明のさらに池の実施例の電気回路図、第5図は本発明
のhb、の実施例の電気回路図、@6図は本発明のさら
に餞の実施例の電気回路図である。 7・・・メータリレー、7a・・・下1恨側の接点、7
b・・・」二限側の接点、7c・・・共ynj接点、7
d・・・・検出針、8.10.15.1B、23,25
.30.35゜41・・・抵抗、9,11,16,22
.31.42・・・コンデンサ、12,13,19,2
0,28゜29.39.40・・・ラッチングリレーコ
イル、13に、14.24.35.44・・・リレース
イッチ、El−E4・・・t1也 代理人 介埋士 四教圭一部 手 続 補 正 書 特許庁長官 殿 1、事件の表示 特願昭58−226565 2、発明の名称 メータリレーの出力回路 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 名 称 (583) 松下電工株式会社代表者 4、代理人 住 所 大阪市西区西本町1丁目13番38号新興産ビ
ル国際’I”ELEX 0525−5985 IMTΔ
PT J6、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 7、補正の内容 明細書第7頁第8行目において「コンデンサ」とあるを
「抵抗」に訂正する。 以上
図、第2図は本発明の一実施例の電気回路図、第3P4
は本発明の1曳の実施例の電気回路[・4、第4図は本
発明のさらに池の実施例の電気回路図、第5図は本発明
のhb、の実施例の電気回路図、@6図は本発明のさら
に餞の実施例の電気回路図である。 7・・・メータリレー、7a・・・下1恨側の接点、7
b・・・」二限側の接点、7c・・・共ynj接点、7
d・・・・検出針、8.10.15.1B、23,25
.30.35゜41・・・抵抗、9,11,16,22
.31.42・・・コンデンサ、12,13,19,2
0,28゜29.39.40・・・ラッチングリレーコ
イル、13に、14.24.35.44・・・リレース
イッチ、El−E4・・・t1也 代理人 介埋士 四教圭一部 手 続 補 正 書 特許庁長官 殿 1、事件の表示 特願昭58−226565 2、発明の名称 メータリレーの出力回路 3、補正をする者 事件との関係 出願人 住所 名 称 (583) 松下電工株式会社代表者 4、代理人 住 所 大阪市西区西本町1丁目13番38号新興産ビ
ル国際’I”ELEX 0525−5985 IMTΔ
PT J6、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 7、補正の内容 明細書第7頁第8行目において「コンデンサ」とあるを
「抵抗」に訂正する。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 計測目盛と、それを指示する検出針と、その検出針の完
備に設けられた共+10接点と、肝油1目盛の下限側に
設けられた下限側の接点と、計+(III目瞑の上限側
に設けられた上限側の接点とを有するメータリレーを具
(1:Rシ、 前記下Ill側の接点をラッチングリレーの一方のコイ
ルの一端に接続し、前記上限側の接点を七のラッチング
リレーの(東方のコイルの一端に4妄続し、そのラッチ
ングリレーの少なくとも一方のコイルの能喘はそのラッ
チングリレーのリレースイッチを介して電1曳の一方の
甑に接続され、その電池の卯月の極は前記共通接点に接
続され、前記ラッチングリレーの少なくとも一方のコイ
ルの両端に抵抗とコンデンサとから成る旧刊回路を接続
することを特徴とするメータリレーの出力回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22656583A JPS60119042A (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | メ−タリレ−の出力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22656583A JPS60119042A (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | メ−タリレ−の出力回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60119042A true JPS60119042A (ja) | 1985-06-26 |
Family
ID=16847147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22656583A Pending JPS60119042A (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | メ−タリレ−の出力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60119042A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014201417A (ja) * | 2013-04-08 | 2014-10-27 | 富士ゼロックス株式会社 | 印刷装置及びプログラム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5116993U (ja) * | 1974-07-26 | 1976-02-06 |
-
1983
- 1983-11-30 JP JP22656583A patent/JPS60119042A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5116993U (ja) * | 1974-07-26 | 1976-02-06 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014201417A (ja) * | 2013-04-08 | 2014-10-27 | 富士ゼロックス株式会社 | 印刷装置及びプログラム |
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