JPS60119146A - 回線切替制御方式 - Google Patents
回線切替制御方式Info
- Publication number
- JPS60119146A JPS60119146A JP22725583A JP22725583A JPS60119146A JP S60119146 A JPS60119146 A JP S60119146A JP 22725583 A JP22725583 A JP 22725583A JP 22725583 A JP22725583 A JP 22725583A JP S60119146 A JPS60119146 A JP S60119146A
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- JP
- Japan
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- line
- working
- switching control
- switching
- protection
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/74—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission for increasing reliability, e.g. using redundant or spare channels or apparatus
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明はルート予備方式の無線回線の切替制御方式に係
り、特に回線切替制御装置をマイクロプロセッサおよび
その周辺回路で構成する場合における回線切替制御方式
に関するものである。
り、特に回線切替制御装置をマイクロプロセッサおよび
その周辺回路で構成する場合における回線切替制御方式
に関するものである。
従来技術と問題点
複数の現用回線に対して1回線の予備回線をMし、いず
れかの現用回線障害時予備回線に切替えることによって
回線を維持するルート予備方式は、既に広く用いられて
いる。ルート予備方式の無線回線における回線切替動作
は、回線切替時の瞬断時間を極力短くすることが、切替
えによる影響を少くするために必要である。
れかの現用回線障害時予備回線に切替えることによって
回線を維持するルート予備方式は、既に広く用いられて
いる。ルート予備方式の無線回線における回線切替動作
は、回線切替時の瞬断時間を極力短くすることが、切替
えによる影響を少くするために必要である。
第1図はルート予備方式の無線回線の構成を示している
。同図は現用口inチャンネル、予備回線1チヤンネル
の場合を示し、以下同図についてルート予備方式の無線
回線における回線切替動作を説明する。同図において、
1は送信分配回路、2は送端側回線切替制御部、3は受
端側回線切替制御部、00は予備回線試験用信号発生回
路、01〜Onは送端並列切替スイッチ、10〜inは
送信回路、20〜2nは受信回路、30〜3nは回線障
害検出回路、40は予備回線試験用信号検出回路、41
〜4nは受端切替スイッチである。
。同図は現用口inチャンネル、予備回線1チヤンネル
の場合を示し、以下同図についてルート予備方式の無線
回線における回線切替動作を説明する。同図において、
1は送信分配回路、2は送端側回線切替制御部、3は受
端側回線切替制御部、00は予備回線試験用信号発生回
路、01〜Onは送端並列切替スイッチ、10〜inは
送信回路、20〜2nは受信回路、30〜3nは回線障
害検出回路、40は予備回線試験用信号検出回路、41
〜4nは受端切替スイッチである。
第1図において、現用回線の第1チヤンネル〜第nチヤ
ンネルがすべて正常であって、それぞれのチャンネルの
回線障害検出回路31〜3nが回線障害を検出していな
いときは、送端並列切替スイッチ01〜Onは送端側回
線切替制御部2によって制御され、受端切替スイッチ4
1〜4nは受端側回線切替制御部3によって制御される
ことによって、第1図の実線に示すように接続されてお
シ、谷稗用回線第1〜第nチャンネルの信号はそれぞれ
の送信分配回路1を経て、送信回路11〜1nに接続さ
れ、受信回路21〜2nの信号は受端切替スイッチ41
〜4nを経て受信されるとともに、予備回線試験用信号
発生回路00の試験用信号が送端並列切替スイッチOn
〜旧を経て予備回線の送信回路10に加えられ、予備回
線の受信回路20の信号は予備回線試験用信号検出回路
40によって検出され、受端側回線切替制御部3はこの
検出結果によって予備回線の正常を確認している。
ンネルがすべて正常であって、それぞれのチャンネルの
回線障害検出回路31〜3nが回線障害を検出していな
いときは、送端並列切替スイッチ01〜Onは送端側回
線切替制御部2によって制御され、受端切替スイッチ4
1〜4nは受端側回線切替制御部3によって制御される
ことによって、第1図の実線に示すように接続されてお
シ、谷稗用回線第1〜第nチャンネルの信号はそれぞれ
の送信分配回路1を経て、送信回路11〜1nに接続さ
れ、受信回路21〜2nの信号は受端切替スイッチ41
〜4nを経て受信されるとともに、予備回線試験用信号
発生回路00の試験用信号が送端並列切替スイッチOn
〜旧を経て予備回線の送信回路10に加えられ、予備回
線の受信回路20の信号は予備回線試験用信号検出回路
40によって検出され、受端側回線切替制御部3はこの
検出結果によって予備回線の正常を確認している。
回線障害検出回路30〜3nは、各受信回路20〜2n
のぺ態によって各回線の障害を検出する。受端側回線切
替制御部3はいずれかの現用回線の回線障害検出回路3
1〜3nから検出信号を受けたとき、予備回線障害検出
回路30および予備回線試験用信号検出回路40からの
情報を参照して、予備回線が正常であると判定したとき
、送端側回線切替制御部2に対して障害回線の送端並列
切替スイッチの切替命令を送出する。送端側回線切替制
御部2は切替命令を受信したとき、該当する送端也列切
替スイッチを第1図において点線で示す位置に切替える
制御を行う。これによって障害となっている現用回線の
信号は、予備回線によって伝送されるようになる。受信
側回線切替制御部3は、送端側回線切替制御部2から該
当する回線の受端切替スイッチの切替命令の受信、また
は予備回線試験用信号検出回路40の送出情報からの警
報の検出等によって、送端並列切替スイッチが切替った
ことを確認したとき、該当する受信切替スイッチを第1
図における点線側に切替える制御を行う。以上の動作に
よって障害を生じた現用回線から予備回線に伝送路が切
替えられ、これによって現用回線が救済される。
のぺ態によって各回線の障害を検出する。受端側回線切
替制御部3はいずれかの現用回線の回線障害検出回路3
1〜3nから検出信号を受けたとき、予備回線障害検出
回路30および予備回線試験用信号検出回路40からの
情報を参照して、予備回線が正常であると判定したとき
、送端側回線切替制御部2に対して障害回線の送端並列
切替スイッチの切替命令を送出する。送端側回線切替制
御部2は切替命令を受信したとき、該当する送端也列切
替スイッチを第1図において点線で示す位置に切替える
制御を行う。これによって障害となっている現用回線の
信号は、予備回線によって伝送されるようになる。受信
側回線切替制御部3は、送端側回線切替制御部2から該
当する回線の受端切替スイッチの切替命令の受信、また
は予備回線試験用信号検出回路40の送出情報からの警
報の検出等によって、送端並列切替スイッチが切替った
ことを確認したとき、該当する受信切替スイッチを第1
図における点線側に切替える制御を行う。以上の動作に
よって障害を生じた現用回線から予備回線に伝送路が切
替えられ、これによって現用回線が救済される。
第2図は第1図における受端側回線切替制御部3の構成
を示したものである。同図において51は入力情報部で
あって、予備回線試験用信号検出回路40.予備回線の
回線障害検出回路30.現用回線の回想障害検出回路3
1〜3nからのも検出信号が入力さり、ている。52は
マイコン等からなる制御部、53はデータ送信部である
。
を示したものである。同図において51は入力情報部で
あって、予備回線試験用信号検出回路40.予備回線の
回線障害検出回路30.現用回線の回想障害検出回路3
1〜3nからのも検出信号が入力さり、ている。52は
マイコン等からなる制御部、53はデータ送信部である
。
第3図は受端(1!1回線切替制御部3において、現用
回線の回線障害検出回路31〜3nから障害情報を検出
し、送端側回線切替制御部2に対して送端並列切替スイ
ッチの切替命令を送出する際における、従来の過程を示
す流れ図である。
回線の回線障害検出回路31〜3nから障害情報を検出
し、送端側回線切替制御部2に対して送端並列切替スイ
ッチの切替命令を送出する際における、従来の過程を示
す流れ図である。
すなわち制御部52は、入力情報部51から入力情報を
読取って障害の有無を検出していて、障害が検出された
ときはどの現用回線の障害であるかを第1チヤンネルか
ら第nチャンネルまで順次深床して障害回線を判定した
のち、再び入力情報部51からの入力1青報によって予
備回線が正常であるか否かを判定して、予備回線が正常
であれば、制御部52の命令に基づいてデータ送信部5
3は障害回線の送端並列切替スイッチの切替を行う。
読取って障害の有無を検出していて、障害が検出された
ときはどの現用回線の障害であるかを第1チヤンネルか
ら第nチャンネルまで順次深床して障害回線を判定した
のち、再び入力情報部51からの入力1青報によって予
備回線が正常であるか否かを判定して、予備回線が正常
であれば、制御部52の命令に基づいてデータ送信部5
3は障害回線の送端並列切替スイッチの切替を行う。
このような切替命令送出制御の方法では、現用回線数が
増加した場合、チャンネル番号数が太きく第3図の流れ
図において判定が行われる順位が後位にある送端並列切
替スイッチに対し7ては、切替命令の送出が遅れること
になシ、障害検出から切替完了にいたる時間的損失が大
きくなるという問題があった。
増加した場合、チャンネル番号数が太きく第3図の流れ
図において判定が行われる順位が後位にある送端並列切
替スイッチに対し7ては、切替命令の送出が遅れること
になシ、障害検出から切替完了にいたる時間的損失が大
きくなるという問題があった。
発明の目的
本発明はこのよう外従来技術の問題点を解決!ッようと
するものであって、その目的は、ルート予備方式の回線
における現用回線から予備回線への切替えを、現用回線
数の多少に拘らず、すべての現用口ねについて時間差な
く行う?二とができる回線切替制御方式を提供すること
にある。
するものであって、その目的は、ルート予備方式の回線
における現用回線から予備回線への切替えを、現用回線
数の多少に拘らず、すべての現用口ねについて時間差な
く行う?二とができる回線切替制御方式を提供すること
にある。
発明の実施例
第4図は本発明の回線切替制御方式における、送端並列
切替スイッチの切替命令の送出過程を示す流れ図である
。本発明の方式においては、入ヵ情報部51に入力され
る現用回線の入力情報の組合わせに対応するデータまた
はこれと相対的に等しいデータをアドレスとして、切替
えを行うべき現用回線を指定するデータを書込んだテー
ブルを予め用意しておく。
切替スイッチの切替命令の送出過程を示す流れ図である
。本発明の方式においては、入ヵ情報部51に入力され
る現用回線の入力情報の組合わせに対応するデータまた
はこれと相対的に等しいデータをアドレスとして、切替
えを行うべき現用回線を指定するデータを書込んだテー
ブルを予め用意しておく。
第2図および第4図において、制御部52は入力情報部
51を経て入力された情報を読取り、いずれかの現用回
線において障害があることを検出したときは、入力され
ている現用回線についてのすべての入力情報の組合せを
アドレスとして前述のテーブル全読出し、切替えを行う
べき現用回線を決定する。続いて予備回線についての入
力情報75)ら予備回線が正常であるか否かを判定する
。予備回線が正常であったときは、前のステップで決定
した切替えを行うべき現用回線の情報をデータ送信部5
3へ送る。データ送信部53はこれによって該当する現
用回線の送端並列切替スイッチの切替えを行う。
51を経て入力された情報を読取り、いずれかの現用回
線において障害があることを検出したときは、入力され
ている現用回線についてのすべての入力情報の組合せを
アドレスとして前述のテーブル全読出し、切替えを行う
べき現用回線を決定する。続いて予備回線についての入
力情報75)ら予備回線が正常であるか否かを判定する
。予備回線が正常であったときは、前のステップで決定
した切替えを行うべき現用回線の情報をデータ送信部5
3へ送る。データ送信部53はこれによって該当する現
用回線の送端並列切替スイッチの切替えを行う。
このように第4図の回線切替制御方式では、従来の方式
のように俗現用回線の障害の有無をII次探累するので
はなく、すべての入力情報の組合せをアドレスとして障
害回線のデータを出力するテーブルな検索することによ
って障害回線を直ちに決定することができるので、現用
回線のすべての回線障害について時間差なしに迅速に送
端並列切替スイッチの切替命令を送出することができる
ので、回線切替制御時間を短縮することが可能である。
のように俗現用回線の障害の有無をII次探累するので
はなく、すべての入力情報の組合せをアドレスとして障
害回線のデータを出力するテーブルな検索することによ
って障害回線を直ちに決定することができるので、現用
回線のすべての回線障害について時間差なしに迅速に送
端並列切替スイッチの切替命令を送出することができる
ので、回線切替制御時間を短縮することが可能である。
第5図は本発明の回線切替制御方式の他の実施例の構成
を示している。この場合は、入力情報部51に入力され
る現用回線の情報以外に予備回線の情報も加えて、これ
らの情報の組合わせに対応するデータまたはこれと相対
的に等しいデータをアドレスとして、切替えを行うべき
現用回線を指定するデータ、および予備回線に障害があ
ったときと現用回線に障害がないときに送端並列切替ス
イッチの切替停止命令のブータラ書込んだテーブルを予
め用意しておく。
を示している。この場合は、入力情報部51に入力され
る現用回線の情報以外に予備回線の情報も加えて、これ
らの情報の組合わせに対応するデータまたはこれと相対
的に等しいデータをアドレスとして、切替えを行うべき
現用回線を指定するデータ、および予備回線に障害があ
ったときと現用回線に障害がないときに送端並列切替ス
イッチの切替停止命令のブータラ書込んだテーブルを予
め用意しておく。
第2図および第5図において、制御部52は入力情報部
51を経て入力されるすべての情報を読取り、読取り情
報をアドレスとして前述のテーブルを検索して、入力1
−#報の組合わせの状態に対応して送端並列切替スイッ
チの切替えに関する命令をデータ送信部53−・送る。
51を経て入力されるすべての情報を読取り、読取り情
報をアドレスとして前述のテーブルを検索して、入力1
−#報の組合わせの状態に対応して送端並列切替スイッ
チの切替えに関する命令をデータ送信部53−・送る。
データ送信部53ではこれによって所要の送端並列切替
スイッチの切替えの化1]御を行う。
スイッチの切替えの化1]御を行う。
このように第5図の回線切替゛制御方式では、第4図の
方式に比べてさらに少いステップ数で送端並列切替スイ
ッチの切替え金行うことができるので、口約切替制御時
間をさらに短縮すること力Sできる。
方式に比べてさらに少いステップ数で送端並列切替スイ
ッチの切替え金行うことができるので、口約切替制御時
間をさらに短縮すること力Sできる。
発明の効果
以」二説明したように、本発明の回線切替制御時間式に
よれば、谷現用回線と予備回線の障害状態のすべての組
合せのそれぞれをアドレスとして現用障害回線を予備回
線へ切替えるだめの切替情報データを格納した記憶手段
を具え、現用回線のいずり、かが障害を生じたとき、記
憶手段を参照して切替えるべき現用障害回線を決定して
予備回線に切替えるようにしたので、現用回線力)ら予
(iiii回線への切替えを、すべての現用回線につい
て時間差なく迅速に行うことができ、回線切替制御時間
を短縮することが可能である。
よれば、谷現用回線と予備回線の障害状態のすべての組
合せのそれぞれをアドレスとして現用障害回線を予備回
線へ切替えるだめの切替情報データを格納した記憶手段
を具え、現用回線のいずり、かが障害を生じたとき、記
憶手段を参照して切替えるべき現用障害回線を決定して
予備回線に切替えるようにしたので、現用回線力)ら予
(iiii回線への切替えを、すべての現用回線につい
て時間差なく迅速に行うことができ、回線切替制御時間
を短縮することが可能である。
第1図はルート予備方式の無線回線の構成を示す図、第
2図は受端側回線切替制御部の構成を示す図、第3図は
従来の送端並列切替スイッチの切替命令送出過程を示す
流れ図、第4図および第5図はそれぞれ本発明の回線切
替制御方式の一実施例を示す送端並列切替スイッチの切
替命令送出過程を示した流れ図である。 1・・・送信分配回路、2・・・送端側回線切替制御部
、3・・・受端側回線切替制御部、00・・・予備回線
試験用信号発生回路、01〜On・・・送端並列切替ス
イッチ、10〜1n・・・送信回路、20〜2n・・・
受信回路、30〜3n・・・回線障害検出回路、40・
・・予備回線試験用信号検出回路、41〜4n・・・受
端切替スイッチ、 51・・・入力情報部、52・・・
制御部、53・・・データ送信部。 特許出願人 富士通株式会社
2図は受端側回線切替制御部の構成を示す図、第3図は
従来の送端並列切替スイッチの切替命令送出過程を示す
流れ図、第4図および第5図はそれぞれ本発明の回線切
替制御方式の一実施例を示す送端並列切替スイッチの切
替命令送出過程を示した流れ図である。 1・・・送信分配回路、2・・・送端側回線切替制御部
、3・・・受端側回線切替制御部、00・・・予備回線
試験用信号発生回路、01〜On・・・送端並列切替ス
イッチ、10〜1n・・・送信回路、20〜2n・・・
受信回路、30〜3n・・・回線障害検出回路、40・
・・予備回線試験用信号検出回路、41〜4n・・・受
端切替スイッチ、 51・・・入力情報部、52・・・
制御部、53・・・データ送信部。 特許出願人 富士通株式会社
Claims (1)
- 複数の現用回線と1チヤンネルの予備回線とを有するル
ート予備構成の回線における各回線の障害状態を判定し
て自動的に現用障害回線を予備回線に切替える回線切替
制御方式において、各現用回線と予備回線の障害状態の
すべての組合せのそれぞれをアドレスとして現用障害回
線を予備回線へ切替えるための切替情報データを格納し
た記憶手段を具え、現用回線のいずれかが障害を生じた
とき前記記憶手段を参照して切替えるべき現用障害回線
を決定して予備回線に切替えることを特徴とする回線切
替制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22725583A JPS60119146A (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | 回線切替制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22725583A JPS60119146A (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | 回線切替制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60119146A true JPS60119146A (ja) | 1985-06-26 |
Family
ID=16857948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22725583A Pending JPS60119146A (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | 回線切替制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60119146A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60180340A (ja) * | 1984-02-28 | 1985-09-14 | Nec Corp | 送信系統切替制御装置 |
| JPS6224737A (ja) * | 1985-07-20 | 1987-02-02 | エヌ・ヴエ−・フイリツプス・グリユイランペンフアブリ−ケン | デイジタル伝送システムの未接続伝送区間のシグナリング信号を発生する装置 |
| JPH06132852A (ja) * | 1992-02-29 | 1994-05-13 | Samsung Electron Co Ltd | ケーブルの断線検出切換装置及び方法 |
| WO2024248018A1 (ja) * | 2023-06-02 | 2024-12-05 | ヌヴォトンテクノロジージャパン株式会社 | 映像信号処理装置および映像信号処理方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57185731A (en) * | 1981-05-11 | 1982-11-16 | Fujitsu Ltd | Line switching circuit |
| JPS583340A (ja) * | 1981-06-29 | 1983-01-10 | Nec Corp | 伝送障害低減方式 |
-
1983
- 1983-11-30 JP JP22725583A patent/JPS60119146A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57185731A (en) * | 1981-05-11 | 1982-11-16 | Fujitsu Ltd | Line switching circuit |
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| JPS6224737A (ja) * | 1985-07-20 | 1987-02-02 | エヌ・ヴエ−・フイリツプス・グリユイランペンフアブリ−ケン | デイジタル伝送システムの未接続伝送区間のシグナリング信号を発生する装置 |
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| WO2024248018A1 (ja) * | 2023-06-02 | 2024-12-05 | ヌヴォトンテクノロジージャパン株式会社 | 映像信号処理装置および映像信号処理方法 |
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