JPS60120660A - 光ビ−ム照射装置 - Google Patents
光ビ−ム照射装置Info
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- JPS60120660A JPS60120660A JP58228932A JP22893283A JPS60120660A JP S60120660 A JPS60120660 A JP S60120660A JP 58228932 A JP58228932 A JP 58228932A JP 22893283 A JP22893283 A JP 22893283A JP S60120660 A JPS60120660 A JP S60120660A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
R葉上の利l)分野
本発明は、コンピュータやファクシミリ等、外部からの
ディジタル画像情報により変調された光ビームを記録媒
体上に走査して、画像の記録を行なう、光ビーム照射装
置に関するものである。
ディジタル画像情報により変調された光ビームを記録媒
体上に走査して、画像の記録を行なう、光ビーム照射装
置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
近年、コンピュータやファクシミリ等からの文字、図形
等の画像信号を、レーザく−ム等の光ピ−1\を用い−
(記録刀る装置が広く用いられζ−いる1゜以下、従来
の光ビーム照射装置について、第1図・−・第4図を用
い′C説明りる。第1図は半導体レーク“4−用いた従
来の光ビーム照用技1αの概略構成図C1’+ +、L
半)1す体レーク゛、2 tJ、ニー1リメータ1ノン
ズ、3 GJ、ポリゴン偏向器、4は結像レンズ、5は
レーリ゛ヒーl\、6は感光体、7は駆動回路′Cあり
、駆動回路7から出ノ、される駆動イ3弓8によって半
導体レーク゛1が駆動される。
等の画像信号を、レーザく−ム等の光ピ−1\を用い−
(記録刀る装置が広く用いられζ−いる1゜以下、従来
の光ビーム照射装置について、第1図・−・第4図を用
い′C説明りる。第1図は半導体レーク“4−用いた従
来の光ビーム照用技1αの概略構成図C1’+ +、L
半)1す体レーク゛、2 tJ、ニー1リメータ1ノン
ズ、3 GJ、ポリゴン偏向器、4は結像レンズ、5は
レーリ゛ヒーl\、6は感光体、7は駆動回路′Cあり
、駆動回路7から出ノ、される駆動イ3弓8によって半
導体レーク゛1が駆動される。
半導体レーク゛1は駆動回路7にJ、り画像に応じ−(
光強度変調され、変調されたレー!ア光は1]リメータ
レンズ2で平行化され、ポリゴン偏向器3にJ、り感光
体6−Lを+=向定走査れル5.感光体(i −1:、
’(は、レーク“ビーム5は結(象しンス′4にJ、
すj尚当<iビーム径に集束されCいる。ここ−C′感
光体G jを走査されるレーザビーム5が、第2図に承
り如く、感光14\0のljl qi!、])向に直交
りる偏向方向を主走査り向、J゛だ感光(46の回り■
ム移動に伴41−)’C走走査れる15向を副走否lJ
向ど称り。第2図にJ3いC19△、 9B、 9G、
IOA、 10B、 10に、 11A。
光強度変調され、変調されたレー!ア光は1]リメータ
レンズ2で平行化され、ポリゴン偏向器3にJ、り感光
体6−Lを+=向定走査れル5.感光体(i −1:、
’(は、レーク“ビーム5は結(象しンス′4にJ、
すj尚当<iビーム径に集束されCいる。ここ−C′感
光体G jを走査されるレーザビーム5が、第2図に承
り如く、感光14\0のljl qi!、])向に直交
りる偏向方向を主走査り向、J゛だ感光(46の回り■
ム移動に伴41−)’C走走査れる15向を副走否lJ
向ど称り。第2図にJ3いC19△、 9B、 9G、
IOA、 10B、 10に、 11A。
11B、 11C!に’?−ジタル画系てあり、主走査
方向のデジタル画座情報及び5i11走査方向のり一ジ
タル画素情報に応じ−(、レーザビーム5を変調して感
光体0上を露光することにより、画像を記録することI
JK−Pきる。第2図℃゛はデジタル画素10Bがレー
ザビーム5の照割部どな−)ηいる。このどきレーザビ
ーム5の露光部を顕i’A ll5Jる方式をネガ現像
、また非露光部を顕像化づる方式をポジ現像と呼ぶ。
方向のデジタル画座情報及び5i11走査方向のり一ジ
タル画素情報に応じ−(、レーザビーム5を変調して感
光体0上を露光することにより、画像を記録することI
JK−Pきる。第2図℃゛はデジタル画素10Bがレー
ザビーム5の照割部どな−)ηいる。このどきレーザビ
ーム5の露光部を顕i’A ll5Jる方式をネガ現像
、また非露光部を顕像化づる方式をポジ現像と呼ぶ。
上記従来g icjの問題点としては、感光体6の回転
むらや、ポリゴン偏向器3の面倒れ誤差等により、副走
査方向の走?!【むらが生じる事がある。第3図にイの
状態を示す。デジタル画素10Aに対応りる走査線ρ2
の副走査方向の走査むらのため、デジタル画素11△に
対応する走査線ρ3との間にJ1走査部12が生じる。
むらや、ポリゴン偏向器3の面倒れ誤差等により、副走
査方向の走?!【むらが生じる事がある。第3図にイの
状態を示す。デジタル画素10Aに対応りる走査線ρ2
の副走査方向の走査むらのため、デジタル画素11△に
対応する走査線ρ3との間にJ1走査部12が生じる。
この結果、ネガ現像の場合は画像部(ご白スジが、また
ポジ現像の場合には非画像部に黒スジが生ずるという問
題があった。なa3、図中斜線部はレーザビームの非照
射部である。
ポジ現像の場合には非画像部に黒スジが生ずるという問
題があった。なa3、図中斜線部はレーザビームの非照
射部である。
この問題点の解決方法の一例としては、特開昭57−6
0355号公報に開示されているものがある。
0355号公報に開示されているものがある。
この方法をポジ現(((の場合に説明りると、第4図に
示づごどく、光点!=1部13はあらかじめ光ビーム径
を太さくし、副走沓り向に隣接4る非点01部14があ
る場合のみ、光ビーム径を小ざくすることにJ、す、黒
スジをgpy、 (J’ J:うにしんいる。しかしな
が1うこのJ:うな方法を実際に行なうと、主走査方向
に隣接づる明照用部の一部、Jなわら図ではデジタル画
素9Δ、9F、10△、101−が余分に露光され、イ
の結果、熱線部(斜線部)が図の様に細ってしまうとい
う欠点があった。
示づごどく、光点!=1部13はあらかじめ光ビーム径
を太さくし、副走沓り向に隣接4る非点01部14があ
る場合のみ、光ビーム径を小ざくすることにJ、す、黒
スジをgpy、 (J’ J:うにしんいる。しかしな
が1うこのJ:うな方法を実際に行なうと、主走査方向
に隣接づる明照用部の一部、Jなわら図ではデジタル画
素9Δ、9F、10△、101−が余分に露光され、イ
の結果、熱線部(斜線部)が図の様に細ってしまうとい
う欠点があった。
発明の目的
本発明【床上記従来の欠点を解消りるもの(′あり、副
走査方向のピッチむらによる黒スジ熔の1i!!l¥A
の劣化を防さ、かつ黒線の細りを無くりことの(さる光
ビーム照0=l iW置を提供することを目的とJる。
走査方向のピッチむらによる黒スジ熔の1i!!l¥A
の劣化を防さ、かつ黒線の細りを無くりことの(さる光
ビーム照0=l iW置を提供することを目的とJる。
発明の構成
上記目的を達成−リ−るlこめ、本発明の光ビーム点用
装置は、−1イジタル画累ぐ構成された画像情報に応じ
て変調された光ビームを山川づる光11btと、ごの光
源からの光ビームを記録媒体」、−に結像しかつ走査づ
−る走査手段と、現在照射中の光ビーl\スボッ1へに
隣接する画素および斜め隣接する画素の画素情報の少な
くとb一部を記憶している記憶手段と、この記憶手段の
各記憶情報が光点用情報か;ll照射情報かを判別J−
る判別手段と、この判別手段の判別結果【こよって規在
照射中の光ビームスボッ1〜径を大きくする制御手段と
を向えた構成である。
装置は、−1イジタル画累ぐ構成された画像情報に応じ
て変調された光ビームを山川づる光11btと、ごの光
源からの光ビームを記録媒体」、−に結像しかつ走査づ
−る走査手段と、現在照射中の光ビーl\スボッ1へに
隣接する画素および斜め隣接する画素の画素情報の少な
くとb一部を記憶している記憶手段と、この記憶手段の
各記憶情報が光点用情報か;ll照射情報かを判別J−
る判別手段と、この判別手段の判別結果【こよって規在
照射中の光ビームスボッ1〜径を大きくする制御手段と
を向えた構成である。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例(二ついて、図面に基づ′いで
説明する。
説明する。
第5因は本発明の一実施例にお【プる光ビーム照q4装
訪の回路ブロック図ぐ、15. IJ 17は照射中の
光ビームを含んだ主走査方向1ライン分の画素情報を記
憶するシフトレジスタである。つまり、シフ1〜レジス
タ15は第2図に示づ主走査方向のデジタル画素9Δ、
913,9C・・・9Nの画素情報を記憶づるものであ
り、同様にシフトレジスタ1Gはデジタル画素10△、
10B、 IOC・・・IONの画素情報を、シフ1
〜レジスタ17はデジタル画素11p、、 11B。
訪の回路ブロック図ぐ、15. IJ 17は照射中の
光ビームを含んだ主走査方向1ライン分の画素情報を記
憶するシフトレジスタである。つまり、シフ1〜レジス
タ15は第2図に示づ主走査方向のデジタル画素9Δ、
913,9C・・・9Nの画素情報を記憶づるものであ
り、同様にシフトレジスタ1Gはデジタル画素10△、
10B、 IOC・・・IONの画素情報を、シフ1
〜レジスタ17はデジタル画素11p、、 11B。
11C・・・11Nの画素情報をでれぞれ記憶りる。1
81□L現在照川づべき画素およびイれに隣接あるいは
斜め隣接りる全部(9点の画素の画素情報が光す、((
用情報か非照射情報かを判別J−る判別回路C゛ある。
81□L現在照川づべき画素およびイれに隣接あるいは
斜め隣接りる全部(9点の画素の画素情報が光す、((
用情報か非照射情報かを判別J−る判別回路C゛ある。
次に動作を説明りる。画像(ハ号は照射中の光ビームを
含/νだ主走査ラインの画素情報を記憶するシフトレジ
スタ16おJ、び」1ζに隣接りる主走査−フィンの画
素情報を記憶り゛るシフ1−レジスタ15=17に6己
1息される。これらのシフ1〜lノジスク1;)〜17
J、す、照射中の画素とこれに隣接J3 J: (J’
斜めC多臂接−する画素との全部で9’ +:nの画素
情報を117ることがCさ、これらの画素情報を判別量
7(i ’I 8に入れる。判別回路18(jこれ−う
の画素情報が光i(は用情報か非1(((射情報かを判
別しく、21′導体レーリ゛の光ヒームスポット径を人
さくづる制御信号19を出り。崖ン9休レーザの駆動回
路7は現在照射中の画素1()Bの光熱用情報1013
’ ど制御イ乙翼19どにより半う9休レーザの光ビー
ムスボッ1〜径を人さくして、感光体を露光Jる〜しの
ぐある、。
含/νだ主走査ラインの画素情報を記憶するシフトレジ
スタ16おJ、び」1ζに隣接りる主走査−フィンの画
素情報を記憶り゛るシフ1−レジスタ15=17に6己
1息される。これらのシフ1〜lノジスク1;)〜17
J、す、照射中の画素とこれに隣接J3 J: (J’
斜めC多臂接−する画素との全部で9’ +:nの画素
情報を117ることがCさ、これらの画素情報を判別量
7(i ’I 8に入れる。判別回路18(jこれ−う
の画素情報が光i(は用情報か非1(((射情報かを判
別しく、21′導体レーリ゛の光ヒームスポット径を人
さくづる制御信号19を出り。崖ン9休レーザの駆動回
路7は現在照射中の画素1()Bの光熱用情報1013
’ ど制御イ乙翼19どにより半う9休レーザの光ビー
ムスボッ1〜径を人さくして、感光体を露光Jる〜しの
ぐある、。
第6図は、照口1中の画素およびされに隣接aつるいは
斜め隣接する画素の合i19点の画素情報が全−C光点
用情報の場合、光ビームスボッl−径を大きくシIこ場
合の例℃ある。まノz1他の実施例としで、照射中の画
素、113よび少なくともそれに隣接する4個の画素の
画素情報が全C光点用情報のとさ、光ビームスボッ1へ
径を大きくしてもよい。このようにし−C照射スポッ1
〜20.21を人さなスポット径とりることににす、副
走査方向のピッチむらを補正し、ポジ現像の場合の非画
像部の黒スジを無くすようにし−Cいる。J、た非照射
部に隣接づる画素913、9C,91)、 9E、 1
oB、 1(IE、 11B、 11C。
斜め隣接する画素の合i19点の画素情報が全−C光点
用情報の場合、光ビームスボッl−径を大きくシIこ場
合の例℃ある。まノz1他の実施例としで、照射中の画
素、113よび少なくともそれに隣接する4個の画素の
画素情報が全C光点用情報のとさ、光ビームスボッ1へ
径を大きくしてもよい。このようにし−C照射スポッ1
〜20.21を人さなスポット径とりることににす、副
走査方向のピッチむらを補正し、ポジ現像の場合の非画
像部の黒スジを無くすようにし−Cいる。J、た非照射
部に隣接づる画素913、9C,91)、 9E、 1
oB、 1(IE、 11B、 11C。
141)、1HFのスボッ1へ径は大きくしないので、
従来の様’、F !In像が細るという欠点も除かれる
。なお、図に(1月)る〜画素分の微小黒スジ22【ま
、現像実験のカ、11宋、画像に出てこないことがわか
った。
従来の様’、F !In像が細るという欠点も除かれる
。なお、図に(1月)る〜画素分の微小黒スジ22【ま
、現像実験のカ、11宋、画像に出てこないことがわか
った。
第7図J7 J、び第8図により半導体レーザの光ビー
ムスボッ1〜径を人さく一す−る一只体例について説明
りる。第7図において、半導体レーザの駆動電流をaか
らbへど大きくすると、レーザ光の光強痘はalからb
lへと増加する。第8図にJ5いて1、光強度に対応J
る感光体上の光ビームスポットの光強度分布+ja2.
b2のにうにガウス状になっているので、感光体の顕像
される光量のしさい110を Elどりると、それぞれ
の光強度に対しくビームスボッ1〜径がa3からb3へ
ど拡大される。
ムスボッ1〜径を人さく一す−る一只体例について説明
りる。第7図において、半導体レーザの駆動電流をaか
らbへど大きくすると、レーザ光の光強痘はalからb
lへと増加する。第8図にJ5いて1、光強度に対応J
る感光体上の光ビームスポットの光強度分布+ja2.
b2のにうにガウス状になっているので、感光体の顕像
される光量のしさい110を Elどりると、それぞれ
の光強度に対しくビームスボッ1〜径がa3からb3へ
ど拡大される。
従っC半導体レーザの駆動電流を増加づる承により、光
ビームスボッ1〜径を人ぎくりる小が(゛さる。
ビームスボッ1〜径を人ぎくりる小が(゛さる。
第9図は半導体レーク゛の駆動回路の一例で、この回路
は、照射中の光ビームスボッ1−に隣接りる1点の画素
の画素情報が全で光熱用情報のどさ、光ビームスボッ1
〜径を大きくりるらの(パある。判別回路18の制御信
号19によりトランジスク23に電流が流れ、レーリ゛
駆動用トシンジスタ24の電流にtJu *されて、半
導体レ−1f 1を駆動づるの(、結果どして感光体1
−の光ビー11スポット径を人さく(る事が(゛ぎる。
は、照射中の光ビームスボッ1−に隣接りる1点の画素
の画素情報が全で光熱用情報のどさ、光ビームスボッ1
〜径を大きくりるらの(パある。判別回路18の制御信
号19によりトランジスク23に電流が流れ、レーリ゛
駆動用トシンジスタ24の電流にtJu *されて、半
導体レ−1f 1を駆動づるの(、結果どして感光体1
−の光ビー11スポット径を人さく(る事が(゛ぎる。
以上は駆動電流を人さくしc1光ビー11スポッl−径
を大きくづる方法を示しl(が、主走査カ向については
、隣接する画素情報に応じ一ζ光ビーl\の変調時間を
変える事にに、っても黒線の人ささをがえることができ
る。第1()図はネガ現像の場合、主走査方向に隣接す
る白線に対して黒線25が細る場合、変調時間を長クシ
−(黒線25aの細りを補正した例、第11図は黒線2
6がふとる場合、変調時間を9仄i < L −r 、
黒線26aのふとりを補正した例である。
を大きくづる方法を示しl(が、主走査カ向については
、隣接する画素情報に応じ一ζ光ビーl\の変調時間を
変える事にに、っても黒線の人ささをがえることができ
る。第1()図はネガ現像の場合、主走査方向に隣接す
る白線に対して黒線25が細る場合、変調時間を長クシ
−(黒線25aの細りを補正した例、第11図は黒線2
6がふとる場合、変調時間を9仄i < L −r 、
黒線26aのふとりを補正した例である。
第12図は変調時間を補正する回路の回路図およびその
各部信号波形図であり、遅延回路27により変調駆動信
号28をT、時間遅らせた信号29と、むとの駆動18
同28とを、論理積回路30又は論理和回路31に通す
ことにより信号32.33を得、変調時間の伸長ヌは圧
縮を行なっている。
各部信号波形図であり、遅延回路27により変調駆動信
号28をT、時間遅らせた信号29と、むとの駆動18
同28とを、論理積回路30又は論理和回路31に通す
ことにより信号32.33を得、変調時間の伸長ヌは圧
縮を行なっている。
第13図は別の実施例を示しており、この実施例t、L
、照射中の画素34に隣接及び斜め隣接づる8点の画素
の画素情報のうち、連続して隣り合う少なくとも4貞〔
本実施例では画素35へ・38〕の画素情報が非照射情
報の場合、光ビームスポット径を変化さ口るものである
。ポジ現像の場合、光ビームスポット径を34aと大き
くづ−ると、画像の交差部がシ蒐・−プになる。なお、
光ビームスポット径を34bと小ざくづると、交差部が
なめらかになる。
、照射中の画素34に隣接及び斜め隣接づる8点の画素
の画素情報のうち、連続して隣り合う少なくとも4貞〔
本実施例では画素35へ・38〕の画素情報が非照射情
報の場合、光ビームスポット径を変化さ口るものである
。ポジ現像の場合、光ビームスポット径を34aと大き
くづ−ると、画像の交差部がシ蒐・−プになる。なお、
光ビームスポット径を34bと小ざくづると、交差部が
なめらかになる。
1記名実施例では、光源としく ’l′i!”) 1本
1ノーリコを用いたが、C(又工、LEDアレイ智を光
源にしIこ光ビーム゛〔あれば何で’b J、い。
1ノーリコを用いたが、C(又工、LEDアレイ智を光
源にしIこ光ビーム゛〔あれば何で’b J、い。
発明の効果
以」−説明したJ、うに本発明にJ、れぼ、現在点用中
の光ビームスポットに隣接あるい(,1,斜め隣接づる
画素情報を判別しζ光ビームスポット径を大さくづるよ
うにしたので、副走査方向ピッチむらによるポジ現像1
14の非画像部の黒スジAゝ)、ネ刀J1.!像時の白
スジの発生を無< L/ t!、?る。まIζ黒線部の
絹りを無くし、画質の向」−を図り11ノる、1
の光ビームスポットに隣接あるい(,1,斜め隣接づる
画素情報を判別しζ光ビームスポット径を大さくづるよ
うにしたので、副走査方向ピッチむらによるポジ現像1
14の非画像部の黒スジAゝ)、ネ刀J1.!像時の白
スジの発生を無< L/ t!、?る。まIζ黒線部の
絹りを無くし、画質の向」−を図り11ノる、1
第1図は従来の光ビーム1(((用装HyHの製餡4H
(、成図、第2図は光ビームの走査ブラ向の説明図、第
3′5図はNVI走査方向のピップむらにJ、る画質劣
化の説明+2+、第4図は従来のピッチむら補正の説明
図、第5)図は本発明の一実施例におりる光ビーム前用
)ξ置の要部の回路ブロック図、第6図は同光ビーム照
射装置〜にj、るピッチむら補止の説明図、第7図は同
光ビーム照射装置における半導体レーザの駆動電流、ど
ローリ5光強度との関係の説明図、第E3図は光ビーム
スポットの分布説明図、第9図(よ本発明の別の実施例
にJj +プる半導体レーザの駆動回路の回路図、第1
0図J3よび第11図はそれぞれ主走査方向に変調時間
を変化させたことにJ、る画像補正の説明図、第12図
は変調時間の補正回路の回路図、第13図(J光ビーム
スポットへ径が変化したときの効果の説明図C′ある。 1・・・半導体レーザ゛、3・・・ポリ」ン偏向器、5
・・・レーザビーム、7・・・駆動回路、15. IG
、 17・・・シフトレジスタ、18・・・’fil別
回路、27・・・遅延回路、30・・・論1lII積回
路、′31・・・論理和回路代理人 森 本 義 弘 第1図 第2図 tth //が flc 第3図 例 /4 第5図 第を図 第7図 第β図 第1図 十B 第π図 第1f図 t
(、成図、第2図は光ビームの走査ブラ向の説明図、第
3′5図はNVI走査方向のピップむらにJ、る画質劣
化の説明+2+、第4図は従来のピッチむら補正の説明
図、第5)図は本発明の一実施例におりる光ビーム前用
)ξ置の要部の回路ブロック図、第6図は同光ビーム照
射装置〜にj、るピッチむら補止の説明図、第7図は同
光ビーム照射装置における半導体レーザの駆動電流、ど
ローリ5光強度との関係の説明図、第E3図は光ビーム
スポットの分布説明図、第9図(よ本発明の別の実施例
にJj +プる半導体レーザの駆動回路の回路図、第1
0図J3よび第11図はそれぞれ主走査方向に変調時間
を変化させたことにJ、る画像補正の説明図、第12図
は変調時間の補正回路の回路図、第13図(J光ビーム
スポットへ径が変化したときの効果の説明図C′ある。 1・・・半導体レーザ゛、3・・・ポリ」ン偏向器、5
・・・レーザビーム、7・・・駆動回路、15. IG
、 17・・・シフトレジスタ、18・・・’fil別
回路、27・・・遅延回路、30・・・論1lII積回
路、′31・・・論理和回路代理人 森 本 義 弘 第1図 第2図 tth //が flc 第3図 例 /4 第5図 第を図 第7図 第β図 第1図 十B 第π図 第1f図 t
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、デジタル画索で構成されlこ画+g+情報に応じて
変調されIこ光ビームを出q4りる光源と、この光源か
らの光ビームを記録媒体」−に結像しかつ走査づる走査
手段ど、現右照q・j中の光ビームスボッ1へに隣接J
る画素おJ、び斜め隣接づる画素の画素情報の少<E
<とb一部を記憶しくいる記憶手段と、この記10・1
段の名訳1れ情報が光照射情報か非照射情報かを判別・
Jる判別手段と、この判別手段の1rす別結宋にJ、っ
て現在照DJ中の光ビームスポットi¥を人きくりる制
御1段どを備えIC光ヒーム照川用7/?。 2、制御手段は、現在照ql中の光じ−ムスボツ1−に
隣接リイン4貞の両県情報が仝C光照Qll情報の場合
に前記光ビームスボッI−径を大きくりる構成とした特
γ[riili求の範囲第1項記載の光ビーム照OA装
置。 3、制御手段は、現在照射中の光ビームスボッl−に隣
接および斜め隣接する8点の画素情報のうち、連続して
隣り合う少なくとも4点の画素情報が未照射情報の場合
に、前記光ビームスポット径を大きくする構成としlC
特許請求の範囲第1項記載の光ビーム照!)l装置。 4、制ta11手段は、光ビームの主走査方向について
、隣接する画素情報に応じて照射光ビームの変調部間を
伸長または圧縮づ−る機能をも有する構成どした特許請
求の範囲第1項記載の光ビーム照躬装賄。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58228932A JPH0657044B2 (ja) | 1983-12-03 | 1983-12-03 | 光ビ−ム照射装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58228932A JPH0657044B2 (ja) | 1983-12-03 | 1983-12-03 | 光ビ−ム照射装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60120660A true JPS60120660A (ja) | 1985-06-28 |
| JPH0657044B2 JPH0657044B2 (ja) | 1994-07-27 |
Family
ID=16884113
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58228932A Expired - Lifetime JPH0657044B2 (ja) | 1983-12-03 | 1983-12-03 | 光ビ−ム照射装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0657044B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5478222A (en) * | 1977-11-17 | 1979-06-22 | Hell Rudolf Dr Ing Gmbh | Method of recording character of image information by dot recorder |
| JPS568112A (en) * | 1979-07-03 | 1981-01-27 | Canon Inc | Scanning type image recorder |
| JPS5726962A (en) * | 1980-07-25 | 1982-02-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Photoradiation method for recorder |
| JPS5727962A (en) * | 1980-07-19 | 1982-02-15 | Tatsurou Okamura | Construction material |
-
1983
- 1983-12-03 JP JP58228932A patent/JPH0657044B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5478222A (en) * | 1977-11-17 | 1979-06-22 | Hell Rudolf Dr Ing Gmbh | Method of recording character of image information by dot recorder |
| JPS568112A (en) * | 1979-07-03 | 1981-01-27 | Canon Inc | Scanning type image recorder |
| JPS5727962A (en) * | 1980-07-19 | 1982-02-15 | Tatsurou Okamura | Construction material |
| JPS5726962A (en) * | 1980-07-25 | 1982-02-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Photoradiation method for recorder |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0657044B2 (ja) | 1994-07-27 |
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