JPS6012099B2 - 塗工硬化方法及び塗工硬化装置 - Google Patents
塗工硬化方法及び塗工硬化装置Info
- Publication number
- JPS6012099B2 JPS6012099B2 JP10420181A JP10420181A JPS6012099B2 JP S6012099 B2 JPS6012099 B2 JP S6012099B2 JP 10420181 A JP10420181 A JP 10420181A JP 10420181 A JP10420181 A JP 10420181A JP S6012099 B2 JPS6012099 B2 JP S6012099B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- coated
- coating
- curing
- attachment
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 title claims description 48
- 238000000576 coating method Methods 0.000 title claims description 48
- 238000001723 curing Methods 0.000 title claims description 29
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 19
- 238000007598 dipping method Methods 0.000 claims description 5
- 238000007654 immersion Methods 0.000 claims description 2
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 claims 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 7
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 7
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 5
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000002791 soaking Methods 0.000 description 3
- 239000005062 Polybutadiene Substances 0.000 description 2
- 239000000178 monomer Substances 0.000 description 2
- 229920002857 polybutadiene Polymers 0.000 description 2
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-M Acrylate Chemical compound [O-]C(=O)C=C NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 1
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 1
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 1
- 238000003848 UV Light-Curing Methods 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000010516 chain-walking reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003822 epoxy resin Substances 0.000 description 1
- 230000003628 erosive effect Effects 0.000 description 1
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- LNEPOXFFQSENCJ-UHFFFAOYSA-N haloperidol Chemical compound C1CC(O)(C=2C=CC(Cl)=CC=2)CCN1CCCC(=O)C1=CC=C(F)C=C1 LNEPOXFFQSENCJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 125000005395 methacrylic acid group Chemical group 0.000 description 1
- 239000000049 pigment Substances 0.000 description 1
- 229920000647 polyepoxide Polymers 0.000 description 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
- KCTAWXVAICEBSD-UHFFFAOYSA-N prop-2-enoyloxy prop-2-eneperoxoate Chemical compound C=CC(=O)OOOC(=O)C=C KCTAWXVAICEBSD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000011342 resin composition Substances 0.000 description 1
- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
- 229920001187 thermosetting polymer Polymers 0.000 description 1
- 230000008719 thickening Effects 0.000 description 1
- 229920006337 unsaturated polyester resin Polymers 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は塗工硬化方法及び塗工硬化装置に関する。
凹凸のある基板等の被塗工板への塗工法は種々あるが一
般的な浸贋法による塗工の場合、塗工厚みの調整方法と
しては例えば薄く塗工したいときは塗布液の不揮発分を
下げて低粘度化する方法や、温度アップにより低粘度化
する方法が行なわれている。
般的な浸贋法による塗工の場合、塗工厚みの調整方法と
しては例えば薄く塗工したいときは塗布液の不揮発分を
下げて低粘度化する方法や、温度アップにより低粘度化
する方法が行なわれている。
しかし無公害化を指向する最近の紫外線硬化型樹脂組成
物に於て低粘度化を目的とする低粘度のモノマの添加は
、例えばセラミック基板への密着不良等の製品特性を悪
くすることがある。
物に於て低粘度化を目的とする低粘度のモノマの添加は
、例えばセラミック基板への密着不良等の製品特性を悪
くすることがある。
又容剤の添加は特性面での悪影響と公害の面から好まし
くない。温度アップによる低粘度化は塗工液のポットラ
イフ(可便時間)を短くする事があり作業性を悪くし、
品質的にも固化した樹脂が製品に付着する不良の発生に
つながる。更に被塗工板を垂直に保持したまま硬化袋直
に入れると硬化部の温度の影響で昇温による粘度低下を
きたし塗布液に流れ、タレ不良による外観不良及び被塗
工板の下部の塗工厚が過大不良となる。特に顔料を添加
した有色塗工液を塗工し紫外線硬化する時には、基板下
部の塗工厚の過大は塗膜のシワ不良が発生しやすい。本
発明はこれらの欠点を改善する目的でなされたものであ
り、塗工液中に浸潰された被塗工板を垂直に塗工液から
引き上げることにより塗布量を調整し、垂直に保持され
浸濃塗工された被塗工板を水平にして硬化させる塗工硬
化方法及び装置に関する。
くない。温度アップによる低粘度化は塗工液のポットラ
イフ(可便時間)を短くする事があり作業性を悪くし、
品質的にも固化した樹脂が製品に付着する不良の発生に
つながる。更に被塗工板を垂直に保持したまま硬化袋直
に入れると硬化部の温度の影響で昇温による粘度低下を
きたし塗布液に流れ、タレ不良による外観不良及び被塗
工板の下部の塗工厚が過大不良となる。特に顔料を添加
した有色塗工液を塗工し紫外線硬化する時には、基板下
部の塗工厚の過大は塗膜のシワ不良が発生しやすい。本
発明はこれらの欠点を改善する目的でなされたものであ
り、塗工液中に浸潰された被塗工板を垂直に塗工液から
引き上げることにより塗布量を調整し、垂直に保持され
浸濃塗工された被塗工板を水平にして硬化させる塗工硬
化方法及び装置に関する。
本発明は、被塗工板を浸糟タンク内の塗工液に浸債後、
垂直にしてゆっくり引き上げ、ついで被塗工板を水平に
して塗工された被塗工板上の塗工液を硬化させることを
特徴とする塗工硬化方法ならびに搬送用チェーン、搬送
用チェーンに取付けられた被塗工板取付アタッチメント
、塗工液を収容した浸債タンク、上記アタッチメントを
後方に900回転させ保持するガイドおよび塗工液を硬
化させる硬化装置を備え、被塗工板を取付けた上記アタ
ッチメントを搬送用チェーンにより移動させて、被塗工
板を浸濃タンクに浸簿後、被塗工板を垂直にしてゆっく
り引き上げ、ついで上記ガイドにより上記アタツチメン
トを後方に90o回転させて被塗工板を水平にして硬化
装置に送るようにした塗工硬化装置に関する。
垂直にしてゆっくり引き上げ、ついで被塗工板を水平に
して塗工された被塗工板上の塗工液を硬化させることを
特徴とする塗工硬化方法ならびに搬送用チェーン、搬送
用チェーンに取付けられた被塗工板取付アタッチメント
、塗工液を収容した浸債タンク、上記アタッチメントを
後方に900回転させ保持するガイドおよび塗工液を硬
化させる硬化装置を備え、被塗工板を取付けた上記アタ
ッチメントを搬送用チェーンにより移動させて、被塗工
板を浸濃タンクに浸簿後、被塗工板を垂直にしてゆっく
り引き上げ、ついで上記ガイドにより上記アタツチメン
トを後方に90o回転させて被塗工板を水平にして硬化
装置に送るようにした塗工硬化装置に関する。
本発明の適用される被塗工板としては、例えばセラミッ
ク製ハイブリッドIC基板、小型の実装プリント配線板
等があげられる。
ク製ハイブリッドIC基板、小型の実装プリント配線板
等があげられる。
本発明において、被塗工物は塗工液に浸債後、ゆっくり
垂直にして引き上げられることが必要である。
垂直にして引き上げられることが必要である。
塗工液を収容した浸糟タンクは固定されてよいが、上下
に移動可能の構造とされてもよい。浸債タンクを固定し
、塗工液の液面のみが上下する構造としてもよい。塗工
液から垂直にして引き上げられた被塗工板は、ついで水
平にされて被塗工板上の塗工液が硬化される。塗工液の
硬化は紫外線硬化ランプ、赤外線ヒーター等によって行
なわれる。塗工液から被塗工板を引き上げる速度は、例
えば、たて】仇廠、横4仇岬のセラミック製ハイブリッ
ドIC基板の場合、30秒〜2分位を要して引き上げる
速度とされる。塗工液には熱硬化性樹脂、光硬化性樹脂
等が含有される。
に移動可能の構造とされてもよい。浸債タンクを固定し
、塗工液の液面のみが上下する構造としてもよい。塗工
液から垂直にして引き上げられた被塗工板は、ついで水
平にされて被塗工板上の塗工液が硬化される。塗工液の
硬化は紫外線硬化ランプ、赤外線ヒーター等によって行
なわれる。塗工液から被塗工板を引き上げる速度は、例
えば、たて】仇廠、横4仇岬のセラミック製ハイブリッ
ドIC基板の場合、30秒〜2分位を要して引き上げる
速度とされる。塗工液には熱硬化性樹脂、光硬化性樹脂
等が含有される。
例えばアクリル系樹脂、不飽和ポリエステル系樹脂、ェ
ポキシ系樹脂、アクリル変性ポリブタジェン樹脂、メタ
クリル変性ポリブタジェン樹脂、ェポキシアクリレート
樹脂、ポリエステルアクリレート系樹脂等が単独又はモ
ノマと混合して用いられる。本発明の塗工硬化方法及び
塗工硬化装贋の一例を図面によって説明する。
ポキシ系樹脂、アクリル変性ポリブタジェン樹脂、メタ
クリル変性ポリブタジェン樹脂、ェポキシアクリレート
樹脂、ポリエステルアクリレート系樹脂等が単独又はモ
ノマと混合して用いられる。本発明の塗工硬化方法及び
塗工硬化装贋の一例を図面によって説明する。
第1図は、本発明の一実施例になる塗工硬化装置の断面
図、第2図は第1図の装置の被塗工板が浸債部のカバー
に入る前の位置におけるチェーン進行方向に対する垂直
断面図、第3図は被塗工板を垂直に支持した被塗工板取
付ァタッチメントの一例を示す図、第4図は被塗工板を
水平に支持した被塗工板取付アタッチメントの一例を示
す図である。
図、第2図は第1図の装置の被塗工板が浸債部のカバー
に入る前の位置におけるチェーン進行方向に対する垂直
断面図、第3図は被塗工板を垂直に支持した被塗工板取
付ァタッチメントの一例を示す図、第4図は被塗工板を
水平に支持した被塗工板取付アタッチメントの一例を示
す図である。
図において、被塗工板11は被塗工板取付アタッチメン
ト10を有する搬送用チェーン1に取付けられて移動さ
れて、猿濃タンク3内の塗工液に浸澄される。
ト10を有する搬送用チェーン1に取付けられて移動さ
れて、猿濃タンク3内の塗工液に浸澄される。
ついで被塗工板11は垂直にして、第3図に示すような
状態で浸濃タンクから引き上げられる。引き上げ速度は
、IQ舷/3硯砂〜IW奴/2分の範囲とすることが好
ましい。ついで被塗工板は水平にして第4図に示すよう
な状態で硬化炉5に送られて塗工液が硬化される。図に
おいて、2はチェーンを駆動するためのスプロケットホ
ィル、4は浸漬部のカバー、6は紫外線ランプ、7は架
台、8はチェーンガイド、9はアタツチメントを900
回転させ保持するガイド、1川ま被塗工板取付アタッチ
メントである。
状態で浸濃タンクから引き上げられる。引き上げ速度は
、IQ舷/3硯砂〜IW奴/2分の範囲とすることが好
ましい。ついで被塗工板は水平にして第4図に示すよう
な状態で硬化炉5に送られて塗工液が硬化される。図に
おいて、2はチェーンを駆動するためのスプロケットホ
ィル、4は浸漬部のカバー、6は紫外線ランプ、7は架
台、8はチェーンガイド、9はアタツチメントを900
回転させ保持するガイド、1川ま被塗工板取付アタッチ
メントである。
上記の装置を用いて、塗工液として日立化成工業株式会
社製商品名タッフィUV硬化型#3400、被塗工板と
してたてIQ舷×横4仇ゆのセラミックハイブリッドI
C基板を用い、チェーン走行速度600肋/分、基板の
引き上げ時間1分、紫外線硬化ランプウシオ3位hW/
の、有効発光長1000肌上2本、下2本として塗工硬
化を行なったところ、良好な外観、特性を有するハイブ
リッドIC基板が得られた。
社製商品名タッフィUV硬化型#3400、被塗工板と
してたてIQ舷×横4仇ゆのセラミックハイブリッドI
C基板を用い、チェーン走行速度600肋/分、基板の
引き上げ時間1分、紫外線硬化ランプウシオ3位hW/
の、有効発光長1000肌上2本、下2本として塗工硬
化を行なったところ、良好な外観、特性を有するハイブ
リッドIC基板が得られた。
第1図は、本発明の一実施例になる塗工硬化装置の断面
図、第2図は第1図の装置の被塗工板が浸糟部のカバー
に入る前の位置におけるチェーンの進行方向に対する垂
直断面図、第3図は被塗工板を垂直に支持した被塗工板
取付アタッチメントの一例を示す図、第4図は被塗工板
を水平に支持した被塗工板取付アタッチメントの一例を
示す図である。 符号の説明、1・…・・被塗工板取付アタツチメントを
有する搬送用チェーン、2…・・・スプロケツトホィル
、3…・・・浸濃タンク、4・・・・・・浸澄部のカバ
ー、5・・・・・・硬化炉、6・・・・・・紫外線ラン
プ、7・・・・・・架台、8…・・・チェーンガイド、
9……アタツチメントを90o回転させ保持するガイド
、10・・・・・・被塗工板取付アタッチメント、11
・・・・・・被塗工板。 第1図第2図 多3図 精4図
図、第2図は第1図の装置の被塗工板が浸糟部のカバー
に入る前の位置におけるチェーンの進行方向に対する垂
直断面図、第3図は被塗工板を垂直に支持した被塗工板
取付アタッチメントの一例を示す図、第4図は被塗工板
を水平に支持した被塗工板取付アタッチメントの一例を
示す図である。 符号の説明、1・…・・被塗工板取付アタツチメントを
有する搬送用チェーン、2…・・・スプロケツトホィル
、3…・・・浸濃タンク、4・・・・・・浸澄部のカバ
ー、5・・・・・・硬化炉、6・・・・・・紫外線ラン
プ、7・・・・・・架台、8…・・・チェーンガイド、
9……アタツチメントを90o回転させ保持するガイド
、10・・・・・・被塗工板取付アタッチメント、11
・・・・・・被塗工板。 第1図第2図 多3図 精4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被塗工板を浸漬タンク内の塗工液に浸漬後、垂直に
してゆっくり引き上げ、ついで被塗工板を水平にして塗
工された被塗工板の塗工液を硬化させることを特徴とす
る塗工硬化方法。 2 搬送用チエーン、搬送用チエーンに取付けられた被
塗工板取付アタツチメント、塗工液を収容した浸漬タン
ク、上記アタツチメントを後方に90°回転させ保持す
るガイドおよび塗工液を硬化させる硬化装置を備え、被
塗工板を取付けた上記アタツチメントを搬送用チエーン
により移動させて、被塗工板を浸漬タンクに浸漬後、被
塗工板を垂直にしてゆっくり引き上げ、ついで上記ガイ
ドにより上記アタツチメントを後方に90°回転させて
被塗工板を水平にして硬化装置に送るようにした塗工硬
化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10420181A JPS6012099B2 (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 塗工硬化方法及び塗工硬化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10420181A JPS6012099B2 (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 塗工硬化方法及び塗工硬化装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586264A JPS586264A (ja) | 1983-01-13 |
| JPS6012099B2 true JPS6012099B2 (ja) | 1985-03-29 |
Family
ID=14374352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10420181A Expired JPS6012099B2 (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 塗工硬化方法及び塗工硬化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6012099B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6022961A (ja) * | 1983-07-15 | 1985-02-05 | Hitachi Chem Co Ltd | 塗工硬化方法及び塗工硬化装置 |
| JPS6384665A (ja) * | 1986-09-29 | 1988-04-15 | Trinity Ind Corp | 連続浸漬塗装装置 |
| JP2556903Y2 (ja) * | 1991-04-08 | 1997-12-08 | ジーイー横河メディカルシステム株式会社 | X線管 |
| JP2537746B2 (ja) * | 1993-05-10 | 1996-09-25 | 東京化工機株式会社 | 乾燥装置 |
-
1981
- 1981-07-02 JP JP10420181A patent/JPS6012099B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS586264A (ja) | 1983-01-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| AU2008211023B2 (en) | Method of Producing Coated Lenses | |
| JPS59226167A (ja) | 基板表面処理装置 | |
| KR100253547B1 (en) | Continuous melt-coating method and apparatus | |
| JPS6012099B2 (ja) | 塗工硬化方法及び塗工硬化装置 | |
| JPS6022961A (ja) | 塗工硬化方法及び塗工硬化装置 | |
| JPH02244792A (ja) | 電子部品の樹脂コーティング方法 | |
| US2350743A (en) | Gelation coating process | |
| JPH0440257A (ja) | 箸等の細棒状体への塗装方法とその塗装装置 | |
| CN113245130B (zh) | 一种斑铜保护装置及其工作方法 | |
| CN111558698A (zh) | 制动盘砂芯涂料自动浸涂机 | |
| CN223915800U (zh) | 一种多路输出点火器的封胶装置 | |
| JPS5274633A (en) | Method for coating poroud substrate with water paint | |
| KR100661195B1 (ko) | 전자회로용 기판의 처리막 형성방법 | |
| GB2186214A (en) | Uniformly coated electrical components | |
| JPS56150466A (en) | Coating of plastic molding | |
| CN1059871A (zh) | 一种玻璃钢壁画的生产工艺方法 | |
| JPH03109971A (ja) | 樹脂封止法 | |
| JPH04297596A (ja) | フィルム状のテープ状物用のメッキ装置 | |
| JPS5992058A (ja) | 集積回路部品の被覆方法 | |
| CN107150493A (zh) | 一种美术冷转印系统及其方法 | |
| CN120421201A (zh) | 外饰件的涂装方法及外饰件 | |
| JPS60165789A (ja) | コ−テイング方法 | |
| KR830001536B1 (ko) | 균일 두께를 유지하는 도장방법과 장치 | |
| JPH03151A (ja) | 薄膜塗布装置 | |
| JPH0462888A (ja) | 電子部品の実装方法 |