JPS60121A - 変調器駆動回路 - Google Patents
変調器駆動回路Info
- Publication number
- JPS60121A JPS60121A JP58107168A JP10716883A JPS60121A JP S60121 A JPS60121 A JP S60121A JP 58107168 A JP58107168 A JP 58107168A JP 10716883 A JP10716883 A JP 10716883A JP S60121 A JPS60121 A JP S60121A
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- Japan
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- sound
- level
- frequency
- terminal
- low
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- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/62—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission for providing a predistortion of the signal in the transmitter and corresponding correction in the receiver, e.g. for improving the signal/noise ratio
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a) 発明の技術分野
本発明は送信機に係り、特にPSK(Phase Sh
−1ft Keying ) /FM(Freque
nc7 Modulation )変調波を用いて情報
を伝送するディジタル無線装置に使用する変調器駆動回
路に関するものである。
−1ft Keying ) /FM(Freque
nc7 Modulation )変調波を用いて情報
を伝送するディジタル無線装置に使用する変調器駆動回
路に関するものである。
(b) 従来技術と問題点
現在、音声信号等で搬送波KFM変調をかけ更VにのF
Mされた搬送波をディジタル情報でPSKしたPSK/
FM 波を用いて情報を伝送するディジタル無線装置が
使用されている。
Mされた搬送波をディジタル情報でPSKしたPSK/
FM 波を用いて情報を伝送するディジタル無線装置が
使用されている。
第1図(a)けこのディジタル無線装置に従来用いられ
ていた変調器駆動回路のブロック図である。
ていた変調器駆動回路のブロック図である。
第1図(b)は第1図(a)に示した変調器駆動回路の
周波数特性を示す。
周波数特性を示す。
第1図(n)に於て、端子1に加えられる信号はパイロ
ット信号と音声信号の2種類で前者は4 kHz以下の
周波数帯に1チヤンネル、後者は4〜8 kHzの周波
数帯に1チヤンネルそれぞれ割シ当てられパイロット信
号は装置の切替用などのため、音声信号は保守などの打
合せ用として使用される。
ット信号と音声信号の2種類で前者は4 kHz以下の
周波数帯に1チヤンネル、後者は4〜8 kHzの周波
数帯に1チヤンネルそれぞれ割シ当てられパイロット信
号は装置の切替用などのため、音声信号は保守などの打
合せ用として使用される。
前記音声信号等は端子1及び変成器Tを通って負帰還の
か\っだ低周波増巾器OPAMPで所定のレベル迄増巾
され端子2から前記FMf調器(図示せず〕に加えられ
る。
か\っだ低周波増巾器OPAMPで所定のレベル迄増巾
され端子2から前記FMf調器(図示せず〕に加えられ
る。
そしてこの変調器駆動回路の出力レベルの周波数特性社
第1図(b)に示すように10kHz以上迄も#tt’
x平坦な特性を持ち、この特性は出力レベルが標準出力
レベルよりも10 db位増加しても殆んど変化しない
。即ちこの変調器駆動回路は過大な音声入力レベルに刻
しても充分追随する能力をもっている。
第1図(b)に示すように10kHz以上迄も#tt’
x平坦な特性を持ち、この特性は出力レベルが標準出力
レベルよりも10 db位増加しても殆んど変化しない
。即ちこの変調器駆動回路は過大な音声入力レベルに刻
しても充分追随する能力をもっている。
一万PSK/FM変調波用受信機は、受信された波から
前記ディジタル情報及び音声信号等を取り出さなければ
ならないが、これをPLL (Phase L−OCk
Loop )回路などを用いて行なっている。
前記ディジタル情報及び音声信号等を取り出さなければ
ならないが、これをPLL (Phase L−OCk
Loop )回路などを用いて行なっている。
第2図はPLL回路のブロック図で端子3に加えられた
PSK/FM変調波は位相比較器PDで電圧1■制御発
振器vCOからの出力波と位相比較される。このとき2
つの波の周波数が異なっていれば位相比較器PDの出力
にはその差の周波数に対応する交流会が、周波数は一致
しているが位相が異なる場合は位相差に対応する直流分
が取り出されるので、この誤差電圧を低域r波器LPF
で高周波成分を除き電圧制御発振器vCOに加える。そ
こでこの電圧m(」開発振器■COの発振周波数は端子
3に加えられたPSK/FM波の変化に追随するように
制御される。
PSK/FM変調波は位相比較器PDで電圧1■制御発
振器vCOからの出力波と位相比較される。このとき2
つの波の周波数が異なっていれば位相比較器PDの出力
にはその差の周波数に対応する交流会が、周波数は一致
しているが位相が異なる場合は位相差に対応する直流分
が取り出されるので、この誤差電圧を低域r波器LPF
で高周波成分を除き電圧制御発振器vCOに加える。そ
こでこの電圧m(」開発振器■COの発振周波数は端子
3に加えられたPSK/FM波の変化に追随するように
制御される。
この場合端子4よりは前記音声信号に対応するものが取
り出され端子5より取り出される電圧制御発振器vCO
の出力波はディジタル情報を取υ出すために必要な搬送
波となる。但し、この取り出された搬送波に含まれる雑
音成分は出来るだけ少なくする必要がある。これは雑音
成分の位相はたえず変動して(八るので、搬送波の位相
もたえず変化してbる。そこでこのような搬送波を用い
てディジタル情報を再生すると、再生されたディジタル
信号の誤り率が悪くなる。これを避けるためには前記P
LL回路のループ帯域中部ち低周波増巾器L P Fの
帯域中は狭い方がよい。
り出され端子5より取り出される電圧制御発振器vCO
の出力波はディジタル情報を取υ出すために必要な搬送
波となる。但し、この取り出された搬送波に含まれる雑
音成分は出来るだけ少なくする必要がある。これは雑音
成分の位相はたえず変動して(八るので、搬送波の位相
もたえず変化してbる。そこでこのような搬送波を用い
てディジタル情報を再生すると、再生されたディジタル
信号の誤り率が悪くなる。これを避けるためには前記P
LL回路のループ帯域中部ち低周波増巾器L P Fの
帯域中は狭い方がよい。
一方FM波の場合、複合波によるFM波の伝送帯域中は
2 (fm−1−6F )で与えられる。こ\でfmは
最高変調周波数、ΔFは最大周波数偏移を示す。
2 (fm−1−6F )で与えられる。こ\でfmは
最高変調周波数、ΔFは最大周波数偏移を示す。
そこでPLL回路のループ帯域d]ld(fm≠F)と
考えることができるので、最高変調周波数fm又は最大
周波数偏移ΔFが大きくなる程このループ帯域rlJを
大きくしなければ、搬送波の位相が入力波に追従できな
くなシ同期がとれなくなる。
考えることができるので、最高変調周波数fm又は最大
周波数偏移ΔFが大きくなる程このループ帯域rlJを
大きくしなければ、搬送波の位相が入力波に追従できな
くなシ同期がとれなくなる。
このようにPLL回路をディジタル情報再生のだめの搬
送波抽出用とFM復調用の2つの目的に用いているため
に相反するループ帯域中の要求となる。そこでそれぞれ
の機能としてハ畢良点から偏移するが、両方の特性が一
応満足できるような所にループの帯域中を定める0 しかl、第1図(a)に示した端子1に加えられる打合
せ用音声信号レベルは常に一定の値をとるのではなく成
る時は小声で、構成る時に大声で話をするので時間によ
り大巾に変化する。とのように大巾にレベルが変化した
音声信号はそのま\低周波増巾器Trで増巾された後F
M変調器で変調され四にディジタル情報でPSK変調さ
れ相手局に送られる。このとき前記音声信号のみに着目
すれば、大声で話すことにより搬送波の周波数偏移△F
が標準の話し方の時よシも大きくなるので、音声信号の
品質を標準の話し方と同じ値に保つためには、前記のよ
うにPLL回路に含まれる低域沖波器の帯域中をより広
くしなければならないが、これを広ければ前記のように
PSK波復調用搬送波に含まれる雑音成分が増加しこの
ためにディジタル情報の調シ率が悪化し、最悪の状態で
はディジタル情報の再生が不能になると云う問題があっ
た。
送波抽出用とFM復調用の2つの目的に用いているため
に相反するループ帯域中の要求となる。そこでそれぞれ
の機能としてハ畢良点から偏移するが、両方の特性が一
応満足できるような所にループの帯域中を定める0 しかl、第1図(a)に示した端子1に加えられる打合
せ用音声信号レベルは常に一定の値をとるのではなく成
る時は小声で、構成る時に大声で話をするので時間によ
り大巾に変化する。とのように大巾にレベルが変化した
音声信号はそのま\低周波増巾器Trで増巾された後F
M変調器で変調され四にディジタル情報でPSK変調さ
れ相手局に送られる。このとき前記音声信号のみに着目
すれば、大声で話すことにより搬送波の周波数偏移△F
が標準の話し方の時よシも大きくなるので、音声信号の
品質を標準の話し方と同じ値に保つためには、前記のよ
うにPLL回路に含まれる低域沖波器の帯域中をより広
くしなければならないが、これを広ければ前記のように
PSK波復調用搬送波に含まれる雑音成分が増加しこの
ためにディジタル情報の調シ率が悪化し、最悪の状態で
はディジタル情報の再生が不能になると云う問題があっ
た。
(c) 発明の目的
本発明は上記従来技術の問題に鑑みなされたもので、打
合せ用音声信号レベルが最大値まで上昇してもディジタ
ル情報の誤り率の劣化を少なくする変調器駆動回路を提
供することを目的とする。
合せ用音声信号レベルが最大値まで上昇してもディジタ
ル情報の誤り率の劣化を少なくする変調器駆動回路を提
供することを目的とする。
(d) 発明の構成
上記発明の目的は、音声信号等で搬送波にFM変調をか
け電圧この搬送波をディジタル情報でPSK変調した複
合変調波の伝送に用いられるディジタル無線装置に於て
、FM変調器と音声信号入力端子との間に音声入力レベ
ルが成る値以上になったときに、入力レベルrc対応し
て周波vq:f性が変化する低周波増巾器を挿入したこ
とを特徴とする変調器駆動回路を提供することにより達
成される。
け電圧この搬送波をディジタル情報でPSK変調した複
合変調波の伝送に用いられるディジタル無線装置に於て
、FM変調器と音声信号入力端子との間に音声入力レベ
ルが成る値以上になったときに、入力レベルrc対応し
て周波vq:f性が変化する低周波増巾器を挿入したこ
とを特徴とする変調器駆動回路を提供することにより達
成される。
(e) 発明の実施例
第3図(a)は本発明の一実施例のブロック図である0
図中AMPは低周波増巾器、DETは音声レベル検出部
、Tは変成器、OPAmPl及びOP AmP2は増巾
器、Cは可変容量ダイオード、Dはダイオード、R0〜
R3は抵抗、6,7は端子をそれぞれ示す。
、Tは変成器、OPAmPl及びOP AmP2は増巾
器、Cは可変容量ダイオード、Dはダイオード、R0〜
R3は抵抗、6,7は端子をそれぞれ示す。
尚同図は’4+ 1図に示した従来例のブロック図(点
線以外の部分)に点線で示した本発明の部分を付加した
揚成になっている。
線以外の部分)に点線で示した本発明の部分を付加した
揚成になっている。
これらの各部は次のように接続されている。
低周波増巾器OPAmP1の入力端子は変成器Tを介し
て端子6及び音声レベル検出部DETと、出力端子は端
子7と、帰還回路R2は音声レベル検出部DETと接続
された可変容量ダイオードCと並列にそれぞれ接続され
ている。
て端子6及び音声レベル検出部DETと、出力端子は端
子7と、帰還回路R2は音声レベル検出部DETと接続
された可変容量ダイオードCと並列にそれぞれ接続され
ている。
このように各ブロックが接続された変調器駆動回路の動
作は次のようである。
作は次のようである。
端子6から加えられた音声信号は変成器Tを通った後一
部は低周波増幅器OP AmP 1へ残りは音声レベル
検出部DETに加えられる。この音声レベル検出部に加
えられた音声信号のうち負側の成分はダイオードDで除
去され、正側の成分のみが抵抗R1及びコンデンサーC
7からなる回路を介して差動増巾器OPAmP2の端子
■に加えられる。
部は低周波増幅器OP AmP 1へ残りは音声レベル
検出部DETに加えられる。この音声レベル検出部に加
えられた音声信号のうち負側の成分はダイオードDで除
去され、正側の成分のみが抵抗R1及びコンデンサーC
7からなる回路を介して差動増巾器OPAmP2の端子
■に加えられる。
一方との差動増【IJ器OPAmP2の端子■には電圧
Vtが加えられ、こ\で2つの電圧の比較が行われ端子
■の電圧V、が■2より小さいときは、この差動増巾器
OPAmP2から成る一定の直流電圧が可変容量ダイオ
ードCに加えられ成る答量値C。
Vtが加えられ、こ\で2つの電圧の比較が行われ端子
■の電圧V、が■2より小さいときは、この差動増巾器
OPAmP2から成る一定の直流電圧が可変容量ダイオ
ードCに加えられ成る答量値C。
を示している。次に■、がv2より大きくなるとその電
圧差に対応して差動増巾器OPAmP2の出力電圧が変
りこれが可変容量ダイオードCに加えられるので可変各
相ダイオードCの値が変化し低周波増巾器OPAmP1
の周波数特性が変化する。
圧差に対応して差動増巾器OPAmP2の出力電圧が変
りこれが可変容量ダイオードCに加えられるので可変各
相ダイオードCの値が変化し低周波増巾器OPAmP1
の周波数特性が変化する。
この低周減増11]器の周波数特性に第3図(b)に示
すように成るレベル迄は第1図(b) [示しブこ従来
例■と同じ傾向を示すが出力レベルが高くなる程高い方
の周波数の出力レベルの低下が犬きくなる。
すように成るレベル迄は第1図(b) [示しブこ従来
例■と同じ傾向を示すが出力レベルが高くなる程高い方
の周波数の出力レベルの低下が犬きくなる。
尚、■、の値を変えることにより■の周波数特性を示す
出力レベルの値を変化させることができる。
出力レベルの値を変化させることができる。
そこで端子6に加えられた音声信号レベルが成る値以上
の場合には、低周波増巾器OPAmP1に加えられた音
声信号は例えば第3図■に示すように低い周波数成分は
そのま\増巾されるが、高い周波数成分に対しては低い
周波数成分和増巾されず端子7から取シ出される。
の場合には、低周波増巾器OPAmP1に加えられた音
声信号は例えば第3図■に示すように低い周波数成分は
そのま\増巾されるが、高い周波数成分に対しては低い
周波数成分和増巾されず端子7から取シ出される。
このような周波数特性をもつ音声信号によシ搬送波にF
M変調がかけられるがこの場合は変調周波数fmの高い
部分の最大周波数偏移△Fは低い部分のそれよりも減少
しているので前記PLL回路に要求される帯域中(fm
+ΔF)の値は標準の音声入力レベルの場合と殆んど変
らなくすることができる。一方変調周波数fmの低い部
分についてl−を最大周波数偏移△Fが増えても、もと
もとの変調周波数fmの値が小さいので帯域1]は高い
部分によるものと殆んど同程度か小さいので、特に低い
変調周波数成分を下げる必要ハない。又、このように送
信側で高い方の音声信号成分を落しても、落す前のレベ
ルは標準レベ゛ルよりも高いので受信側での支障は殆ん
どない。
M変調がかけられるがこの場合は変調周波数fmの高い
部分の最大周波数偏移△Fは低い部分のそれよりも減少
しているので前記PLL回路に要求される帯域中(fm
+ΔF)の値は標準の音声入力レベルの場合と殆んど変
らなくすることができる。一方変調周波数fmの低い部
分についてl−を最大周波数偏移△Fが増えても、もと
もとの変調周波数fmの値が小さいので帯域1]は高い
部分によるものと殆んど同程度か小さいので、特に低い
変調周波数成分を下げる必要ハない。又、このように送
信側で高い方の音声信号成分を落しても、落す前のレベ
ルは標準レベ゛ルよりも高いので受信側での支障は殆ん
どない。
尚、高いレベルの音声信号が端子6に加えられたとき、
例えば低周波増巾器OPAmP1の利得を下げることも
考えられるが、この場合は一緒に送られるパイロット信
号もレベルが下げられるので受信(fillでパイロッ
ト信号の信号対雑音比が低下し、装置の9)替が誤動作
する場合も考えられるのでこの方法は不適当である。
例えば低周波増巾器OPAmP1の利得を下げることも
考えられるが、この場合は一緒に送られるパイロット信
号もレベルが下げられるので受信(fillでパイロッ
ト信号の信号対雑音比が低下し、装置の9)替が誤動作
する場合も考えられるのでこの方法は不適当である。
(f> 発明の詳細
な説明したように、本発明によれば変調器駆動回路の周
波数特性を音声入力レベルに対応して変化させることに
より音声信号レベルが上昇しても、受信機PLL回路の
動作に殆んど影響を与えないので主信号であるディジタ
ル情報の特性を劣化したり又は再生不能を防止すること
ができる。
波数特性を音声入力レベルに対応して変化させることに
より音声信号レベルが上昇しても、受信機PLL回路の
動作に殆んど影響を与えないので主信号であるディジタ
ル情報の特性を劣化したり又は再生不能を防止すること
ができる。
第1図(a)Vi従来の変調器駆動回路のブロック図、
第1図(1])は第1図(a)に示した従来の変調器駆
動回路の動作を説明する図、第2図はPSK/FM、変
調波用I)LL回路のブロック図、第3図(a)は本発
明の一実施例を説明するための図、第3図(b)は第3
図(a)に示した変調器駆動回路の動作を説明するため
の図をそれぞれ示す。 Cは可変容黛ダイオード、DFiダイオード、R1〜R
,は抵抗、6,7は端子をそれぞれ示す。 ¥−1町 (Lン θLK /K 、θK @埴緻 F2 閃 $y図 (幻
第1図(1])は第1図(a)に示した従来の変調器駆
動回路の動作を説明する図、第2図はPSK/FM、変
調波用I)LL回路のブロック図、第3図(a)は本発
明の一実施例を説明するための図、第3図(b)は第3
図(a)に示した変調器駆動回路の動作を説明するため
の図をそれぞれ示す。 Cは可変容黛ダイオード、DFiダイオード、R1〜R
,は抵抗、6,7は端子をそれぞれ示す。 ¥−1町 (Lン θLK /K 、θK @埴緻 F2 閃 $y図 (幻
Claims (1)
- 音声信号等で搬送波をFM変調し更にこの搬送波をディ
ジタル情報でPSK変調した複合変調波をデータ伝送に
用いるディジタル無線装置に於て、FM変調器と音声信
号入力端子との間に音声入力レベルが成る値以上になっ
たときに、入力レベルに対応して周波数特性が変化する
低周波増巾器を挿入したことを特徴とする変調器駆動回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58107168A JPS60121A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | 変調器駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58107168A JPS60121A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | 変調器駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60121A true JPS60121A (ja) | 1985-01-05 |
Family
ID=14452202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58107168A Pending JPS60121A (ja) | 1983-06-15 | 1983-06-15 | 変調器駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60121A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56159810A (en) * | 1980-05-13 | 1981-12-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Video signal recorder and reproducer |
-
1983
- 1983-06-15 JP JP58107168A patent/JPS60121A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56159810A (en) * | 1980-05-13 | 1981-12-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Video signal recorder and reproducer |
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