JPS6012235B2 - ハングル用植字方法 - Google Patents

ハングル用植字方法

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JPS6012235B2
JPS6012235B2 JP55033128A JP3312880A JPS6012235B2 JP S6012235 B2 JPS6012235 B2 JP S6012235B2 JP 55033128 A JP55033128 A JP 55033128A JP 3312880 A JP3312880 A JP 3312880A JP S6012235 B2 JPS6012235 B2 JP S6012235B2
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JP
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input
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hangul
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signal
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JP55033128A
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寿 平出
広基 谷口
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Shaken Co Ltd
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Shaken Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明はハングル(韓国文)をヱレメントに分解して入
力する方式を採用した植字方法に関し、特に、順次入力
される各ェレメント情報に基づいて自動的に文字の区切
れを判別してハングル文字を1文字づつ合成し、その結
果を印字していくと共に、該自動的文字構成が不可能な
場合はその旨を検出して適宜の処理(例えばアラーム発
生或いは特殊記号の印字)を行なわせるようにしたもの
である。
周知の如くハングルは、第1図に示す14個の子音およ
び1の固の母音からなる計24個の表菩ェレメントをも
っとも基本的な構成単位とすると共に、これら基本とな
るェレメントを紐合せた複合子音および複合母音を準ェ
レメントとし、これら各ヱレメントを所定の合成則に基
づいて組合せる事によりハングル文字が構成され得るよ
うになっている。
例えば、順次入力される5個のェレメント「E」「一」
「フ」「ち」「」」からは2個のハングル文字料」「与
」が構成され、これらハングル文字は夫々漢字の「特」
「許」に該当する文字となつている。以下の説明では、
ハングル文字を構成する第n番目の子音および母音を夫
々Cn及びVnと表現し、子音、母音の別を問わないェ
レメントー般はEnと表わす。又、n≧.Enは第1番
目のヱレメントE,から第n番目のェレメントEnによ
って構成される1個のハングル文字を示すものとする。
第2図は、前記準ェレメントのうち少なくとも同音複合
子音(刀、[[、双、仏、地、)についてはこれらを夫
々1つの子音として取り扱った場合において、ハングル
文字を構成する各ェレメント相互が有する合成則の基本
を図解したものである。図中の斜線1は各文字を構成す
るに際して区切れが生ずる可能性のある位置を示してい
る。又、該斜線1に関連して付した符号■■…等は当該
斜線位置に区切れが生ずる条件(後述する)を示し、斜
線1の下部に示したn≧.Enは当該斜線位置でェレメ
ント列を区切った際におけるハングル文字の構成を示し
ている。更に同図上部に示したnの値は当該縦欄が第何
番目のェレメント入力に相当するかを示すと共に〜当該
縦欄に対する後述判別モードDMnの種類を示している
。従って例えば、判別モードDM5において条件@が発
生した場合はn峯,En=C,V2C3C4が1つの文
字を構成し、C5は直ちに次の文字の第1番目ェレメソ
トとなる事を示している。そしてこの第2図からも明ら
かな如くハングル文字 麦 Enは、(C,V2)、(
C,V2V3)「( C,V2C3 )、( C,V2
V3V4 )、( C,V2V3C4 )「(C,V2
C3C4)、(C,V2V3V4C5)、(C,V2V
3C4ち)、及び(C,V2V3V4C5C6)のいず
れかによって構成されており、それ以外の組合せでは存
在し得ないようになっている。
ところで「手動によるェレメントの選択入力に際して誤
入力は避け得ない問題であるが「 これに対処する従来
チェック技術としては、各ェレメントの入力とは別に文
字の区切符号Fを必要に応じて入力するようにし、この
区切符号Fが入力された後に入力される各ェレメントの
順番が所定の順序に従っているか否かをチェックするよ
うにした方法が広く知られている。
しかしこの従来技術は、文字構成に不可欠なヱレメント
入力以外に区切符号Fを各文字毎に入力しなければなら
ないので、文字入力速度が遅くなってしまうと云う欠点
を有し、更に、区切符号そのものを謀入力した場合には
適切なミスチェックが不可能になると云うものであった
本発明は斯様な従来技術の欠陥に鑑みて成したものであ
って、順次入力されるハングルの各ェレメソトに関する
情報のみに基づいてハングル1文字毎の構成を自動的に
判別し、印字して行くと共に「文字構成が不可能なェレ
メント入力に対してはその旨を検出して正規文字の印字
とは異なった処理を行なわせるようにしたハングル用植
字方法を提供するものである。
以下本発明を図面に基づいて詳細に説明する。先に第2
図に基づいてハングルの合成別を図解して来たが、更に
詳細な条件は下記の通りとなっており「 これら対応す
る条件項目が図中に示してある。
@ Cげ2,Cげ,,Cnなるェレメント列に対しては
、n竺,Enで1文字が構成され、Cnは次の文字の初
声子音(即ちC,)に更新される。
但しこの場合におけるCn‐2,Cn‐,の組合せは、
水、灰、体、Zフ、印、EH、弘、歪、則、乱、臥、の
11通りのみが許容され、それ以外の場合はCn−1が
謀入力と判断される。■ C『,,Vnなるェレメント
列に対してはzEnで1文字が構成され、CMが次の文
字の初声子音となる。
@ Cn−,,Cnなるェレメント列に対しては、Cn
=し、こトヨ、。、ズ、ヲ、又は双子音(刀、〔[、畑
、い、双、)のいずれかの時、或いはCn‐,=こ、o
、へ、〇、ス、ズ、ヲ、E、1、さ、刀、仏、の時、n
≦1,Enで1文字が構成されt Cnが次の文字の初
声子音となる。
■ VM,Cnなるェレメント列に対しては、Cn=〔
[、88、双、の時n≧,Enで1文字が構成され、C
nが次の文字の初声子音となる。◎ V『,,Vnの組
合せは日、日、「l、ゴ‘、1ト、」i、日、T1、及
び−lのみが許容され、更にVn−2,Vn‐,,Vn
の組合せは111及びHIのみが許容される。
それ以外の場合はVnが謀入力となる。従って本発明は
、第2図に示すn=1〜7の各モードについて夫々対応
する前記■〜@の合成条件に合致しているか否かを判別
し、これによって連続的に入力されるェレメント列の中
から所望の文字構成を自動的に検出してハングル文字を
印字して行くと共に、合成別に違反して入力されたェレ
メントに対しては正規の印字とは異なる動作を実施する
ようにしたものである。
第3図は本発明になる方法を実施した一例を示すブロッ
ク図である。
この第3図において、2は各種ェレメントキ山が配置さ
れたキーボード等の入力部、3は各ェレメントが入力さ
れる毎に歩進すると共にリセット信号4に応じてn=1
或いは2にリセットされるカウンタであり、5は印字信
号6あるいはヱレメント誤入力信号7に基づいて夫々指
令されたハングル文字を印字してり、或いは、それ以外
の処理を実施する植字部である。
前記入力部2から入力されたェレメント情報は、カワン
タ3を歩進すると共に該カウンタ3の値nに応じたメモ
リMnへEnとして記憶され、更に該当する判別モード
DMnを駆動する。
各判別モードDMn(n=1〜7)は、第2図に示すn
こ1〜7の各縦列に含まれている前記合成条件■〜■に
入力ェレメントEnが合致しているか否かを夫々判別す
る。そしてその結果として各判別モードDMふハングル
文字苔En(条欄,C或いは■に適合した場合)、又は
z En(条件■に適合した場合)に関する印字信号
6や、リセット信号4、ェレメソト謀入力信号7、次エ
レメント入力可能信号8を出力すると共に、既にメモリ
Mnに記憶されている既入力ェレメント情報Enをメモ
リM,へ転送しェレメントE,に関する情報として更新
するか(条件@,■或いは■に適合した場合)又は、メ
モリMn‐,及びNL‘こ記憶されている既入力ェレメ
ント情報En‐,及びEnをメモリM・及びM2へ転送
しヱレメントE,及びE2に関する情報として更新(条
件■に適合した場合)するための更新信号9、及び10
を必要に応じて出力する。
尚、この様にメモリM,及び地の内容を書き換えたり、
リセット信号4によってカウンタ3の値をリセットする
動作は、前記合成条件■〜■に応じて現在のCn又はC
n−,を次の文字の初声子音として更新し、次後のェレ
メント入力に備えるために成されるものである。次に、
前記各判別モードDMnにおける具体的内容の一例を、
第4図、第5図に示した判別モードDM3及びDM5の
実例に基づいて説明する。
尚、他の判別モードの場合における前記合成条件■〜■
に対する対応の仕方は、DM3及びDM5の実施例から
容易に推測し得るので図示説明を省略する。第4図、第
5図に示した各判別モードDM3及びDM5において、
@〜■の記号を付した各ブランチは、当該ブランチが夫
々前記合成条件@〜■に対処している事を示している。
そこでまず判別モードDM8について説明すれば、外部
より入力されたェレメント情報E3をメモリM3に記憶
すると共に、該入力ェレメントが母音(V)であるか否
かを判別し、その結果が母音である場合は更に合成条件
■に合致するか否かを判別する。
そしてもし合致しない場合は入力ェレメントE3が謀入
力である旨のヱレメント謀入力信号7を植字部5に供給
すると共に、逆に合致している場合は次ェレメント入力
可能信号8を入力部2へ供給する。又、入力ェレメント
が子音であると判別された場合は、合成条件■に合致す
るか否かを次に判別し、その結果が否であれば直ちに次
ェレメント入力可能信号8を出力する。
逆に合成条件■に合致している場合は、既にメモリM,
,M2に記憶されているヱレメント情報E,,E2に基
づいて文字n≦,En則ちn≧,Enに該当する印字信
号6を植字部5へ供給すると共に、カウンタ3の値nを
「1」に戻どす為のIJセット信号4を出力し、更に続
いて、メモリM3に記憶されているェレメント情報E3
を新らたにメモリM,へ設定し直すための更新信号9を
出力する。そしてこの様にして前記各信号6,4及び9
の出力が完了すると、最後に次ェレメント入力可能信号
8が出力されて次のェレメント入力に待機する事になる
。尚この際、既にカウンタ3の値はn=1となっている
ので次のェレメント入力があった場合はn=2となり、
従って次ェレメントは判別モードDM2によって処理さ
れる事になる。この判別モードDM2についての図示説
明は省略するが、第2図からも明きらかな如くここでは
母音(V2)であるか否かのみがチェックされ、同様に
判別モードDM,では子音(C,)であるか否かのみが
チェックされる事を第2図は示している。次に、第5図
に示した判別モードDM5について説明する。
この判別モードDM5が前述の判別モ−ドDM3に対し
て少しく異なる所は、2種類の文字n≧,E川又はn≧
,Enのいずれかに相当する印字信号6を出力し得る点
である。この内、合成条件@,@又は■に対処して文字
n夏IEn、即ちzEnに相当した印字信号を出力する
一連の動作は、先に述べた判別モードDM3における条
件■の場合と本質的に同じである。他方、合成条件■に
関連して、これに合致していない場合は当該入力ェレメ
ントE5が謀入力である旨のェレメント謀入力信号7を
出力する。逆に合成条件■に合致している場合は、既に
メモリM,〜M3に記憶されているェレメント情報E,
〜E3に基づいて文字n亥2En、即ち、n二5におい
てn三,Enに相当する印字信号6を植字部5へ出力す
る。そして更に、カウンタ3の値nを「2」に戻どす為
のljセット信号4を出力すると共に、メモリMn−,
及びMn、即ら、n=5においてM4及びM5に記憶さ
れているェレメント情報E4及びE5を新らたにメモリ
M,及びM2へ設定し直すための更新信号9及び10を
出力し、最後に次ェレメント入力可能信号8を出力して
次のェレメント入力に待機する事になる。尚この際、既
にカウン夕3の値はn=2となっているので、次のェレ
メント入力があった場合はn:3となり、従って次ェレ
メントは判別モードDM3によって処理される事になる
。そしてこれまでに判別モードDM3及びDM5の実施
例に基づいて説明して来た如く、第3図における各判別
モードDMnは、それに対して与えられた入力ェレメン
ト8nをどの合成条件に基づいて処理すべきであるかを
先ず判別し、しかる後、当該合成条件に合致しているか
否かを判別する事によn−・ n山2
り、文字。
≧,En又はz Enに相当する印字信号6、ェレメン
ト謀入力信号7「次ェレメント入力可能信号8、カウン
タ3の値をrl」又は「2」に設定し直すリセット信号
4、メモリNL‐・,Mnの記憶内容を適宜メモリM,
及びM2へ転送する更新信号9,10を必要に応じて出
力するようになつている。そして更に、前記出力信号4
,8,9及び10に応じた所定の動作を行なわせる事に
より、ェレメント情報と云う最少限データの連続的入力
だけで順次所望の印字信号6が得られるようになり、植
字部5は該印字信号6に基づいて所望のハングル文字を
全字形パターンで印字したり或いはェレメントパターン
の合成によって印字して行く事になる。
又、ェレメント誤入力信号7が発生した時は、単に警報
を発つする様にしたり、或いは、謀入力ェレメント又は
該ェレメントを含む文字に該当する個所に正規の文字と
は異なる特殊記号を印字する様にする。そしてこの特殊
記号の印字は、校正時における謀印字個所の発見を容易
にし、ひいては、謀入力発生のたびに実施する訂正入力
作業を不用のものとして連続的な効率のよい入力作業を
可能とするものである。尚、以上種々述べて来た実施例
では、入力ェレメントEnに関する情報を夫々独立した
メモリMnへ記憶させて行く場合について説明して来た
が、本発明方法の実施に当っては必ずしもこの様にする
必要はなく、要するに、判別モードDMnを作動せしめ
る要因となったュレメントがEnとして認識され得るよ
うになっていればよい。
又、第3図〜第5図に示された各判別要素の組合せによ
る判別過程は必ずしも図示のものだけに限られるもので
はなく、要するに同等の結果を生む限りにおいて任意過
程を経過し得る事は勿論である。更に第3図の実施例で
は「判別モードDMnから出力された印字信号6及びェ
レメント誤入力信号7を直後に植字部5へ供給する場合
が示されているが、磁気テープ或いは紙テープ等適宜の
情報媒体を介して供給する様にしても本発明を逸脱する
ものではない。
更に又、文字指令信号に基づく文字像再生に係わる限り
において、写真植字装置、プリンター或いは文字表示装
置等の文字像処理装置が等価的に前記植字部5の範囲に
含まれる。
以上詳しく述べてきたように本願発明によるものは、ハ
ングル(韓国文)をェレメントEnに分解して入力し、
植字する方法であって、入力した各ヱレメントに対応す
る判別モードをその入力順序nに従って選択し、該選択
した判別モードは、入力ェレメントEnをどの合成条件
に基づいて処理するべきかを、E川又は必要に応じてE
n‐,,Eげ2との関連において選択し、該選択した合
成条件に基づいて、文字n亥IEn、又はz Enに相
当する植字部駆動用印字信号を出力すると共に、前記合
成条件に基づいて印字信号を出力した際、ェレメントE
n、又はEn‐,,Enが残余ェレメントとして発生し
た場合、当該残余ェレメントをェレメソトE,、又はE
,,E2の既入力ェレメントとして再利用し、その後に
入力されるェレメントと併せて前記判別モードと合成条
件を選択して所望ハングル文字を順次構成していくよう
にしたハングル用植字方法に関するものである。
これによって単にェレメント情報を連続的に入力してい
くだけで、自動的に所望ハングル文字を順次構成してい
くことができる。
それも1文字の範囲Enをまず限定して判別モードを定
め、この判別モードに従った合成条件により1文字を粗
立てる。そして1文字を組立てたときに残余ェレメント
E。
−,,Enが生じたとしても、それを最初のェレメント
E,,E2に自動的に更新して再利用できるようにした
ことによって、非常に簡単なアルゴリズムで入力速度の
速い、効率的な植字方法を梶供ることができるようにし
たものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はハングル(韓国文)のェレメントを示す図、第
2図は各ェレメントの合成則を示す図、第3図は本発明
方法を実施した一例を示すブロック図、第4図及び第5
図は判別モードDMnの実施例を示す図である。 2…・・・入力部、3・・・・・・カウンタ、4・・・
・・・リセット信号、5・・・小植字部、6・・・・・
・印字信号、7・・・…ェレメント謀入力信号、8・・
・・・・次ェレメント入力可能信号、9,10・…・・
更新信号、Cn・・・・・・第n番目の子音ェレメント
、Vn・・・・・・第n番目の母音ヱレメント、En・
・…・第n番目のェレメント、Z En・・・・・・E
,〜Enによって構成される1個のハングル文字、DM
n・・・・・・En入力に対処する判別モード、■〜■
……合成条件。 第1図 豹2図 豹3図 第4図 銃5図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ハングル(韓国文)をエレメントE_1〜E_nに
    分解して入力し、植字する方法であつて、 入力した各
    エレメントに対応する判別モードをその入力順序nに従
    つて選択し、 該選択した判別モードは、入力エレメン
    トE_1〜E_nをどの合成条件に基づいて処理すべき
    かを、E_n、又は必要に応じてE_n_−_1,E_
    n_−_2との関連において選択し、 該選択した合成
    条件に基づいて、文字 ▲数式、化学式、表等があります▼ 又は ▲数式、化学式、表等があります▼ に相当する植字部駆動用印字信号 を出力すると共に、 前記合成条件に基づいて印字信号を出力した際、エレ
    メントE_n、又はE_n_−_1,E_nが残余エレ
    メントとして発生した場合、当該残余エレメントをエレ
    メントE_1、又はE_1,E_2の既入力エレメント
    として再利用し、 その後に入力されるエレメントと併
    せて前記判別モードと合成条件を選択して所望ハングル
    文字を順次構成していくハングル用植字方法。
JP55033128A 1980-03-14 1980-03-14 ハングル用植字方法 Expired JPS6012235B2 (ja)

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JPS61250770A (ja) * 1985-04-30 1986-11-07 Tokyo Electric Co Ltd ハングル文字入力キ−ボ−ド装置
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