JPS60123680A - 電気錠装置 - Google Patents
電気錠装置Info
- Publication number
- JPS60123680A JPS60123680A JP23099583A JP23099583A JPS60123680A JP S60123680 A JPS60123680 A JP S60123680A JP 23099583 A JP23099583 A JP 23099583A JP 23099583 A JP23099583 A JP 23099583A JP S60123680 A JPS60123680 A JP S60123680A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric lock
- signal
- door
- unlocking
- key
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- Pending
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- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は、キーボードスイッチ等によって暗証番号を人
力することにより解錠されるような方式の電気錠装置に
おいて、犯罪やいたずらによる解錠を防止できるように
した電気錠装置に関するものである。
力することにより解錠されるような方式の電気錠装置に
おいて、犯罪やいたずらによる解錠を防止できるように
した電気錠装置に関するものである。
〈従来技術〉
住宅や事務所等の出入口の扉部分の電気信号によって解
錠される電気錠を設け、出入1]の外側に配設されノこ
キーホードスイッチ等の操作スイン千部から皓記証号を
を入力することによって解錠する方式の電気錠装置は周
知であるか、従来の装置は、時間をかけて根気よく番号
合せを行なえば必ず皓d1F番号と一致する場合かある
ため、この場合には犯罪やいたずらを目的とした操作に
よっても解錠されてしまうという問題かある。
錠される電気錠を設け、出入1]の外側に配設されノこ
キーホードスイッチ等の操作スイン千部から皓記証号を
を入力することによって解錠する方式の電気錠装置は周
知であるか、従来の装置は、時間をかけて根気よく番号
合せを行なえば必ず皓d1F番号と一致する場合かある
ため、この場合には犯罪やいたずらを目的とした操作に
よっても解錠されてしまうという問題かある。
〈発明の目的〉
本発明は」―記のような従来技術の問題点に着目し、暗
証番号の所定の手順を知らない者による操作によって解
錠される可能性を実用上皆無とじた電気錠装置を提供[
ることを目的としてなされたちのである。
証番号の所定の手順を知らない者による操作によって解
錠される可能性を実用上皆無とじた電気錠装置を提供[
ることを目的としてなされたちのである。
〈発明の構成〉
−1−記の目的を達成するために、本発明においては、
所定の手順に従って操作スイッチ部が操作された場合に
電気錠に刻して解錠信号を出力する制御部に、誤操作a
i数手段と解錠停止手段とを設けている。この誤操作8
1数手段は所定の手順に従わないで操作スイッチ部が誤
操作された場合にその誤操11:回数を検出するための
ものであり、また解錠停止手段は誤操作R11部段によ
る検出回数が千め設定された回数に達した場合に、予め
設定された時間の間解錠信号の出方を停止するものであ
って、これらの各手段は制御部に、例えばマイクロコン
ピュータを内蔵することによって容易に実現することが
できる。
所定の手順に従って操作スイッチ部が操作された場合に
電気錠に刻して解錠信号を出力する制御部に、誤操作a
i数手段と解錠停止手段とを設けている。この誤操作8
1数手段は所定の手順に従わないで操作スイッチ部が誤
操作された場合にその誤操11:回数を検出するための
ものであり、また解錠停止手段は誤操作R11部段によ
る検出回数が千め設定された回数に達した場合に、予め
設定された時間の間解錠信号の出方を停止するものであ
って、これらの各手段は制御部に、例えばマイクロコン
ピュータを内蔵することによって容易に実現することが
できる。
〈実施例の構成〉
以下、図示の一実施例により本発明を具体的に説明する
。
。
第1し1は概念系統図であり、1は操作スイ7す部、2
は制御部、3は電気錠を示す。操作スイッチ部1はキー
ポートスイッチ1aや防滴カバー11〕などを4+ii
iえたもので、図示の例ではキーホートスイッチ1aは
0・〜9の数字と木及び#の記号を印刷、2色成形、そ
の池適宜のf一段によって表示した12個のキートンプ
と、これらの各キートンプにそれぞれj=1応して内装
された12個のスイッチで構成されており、この操作ス
イッチ部1は、例えは住宅の玄関や閂Jjf−あるいは
事務所の出入口等の室外側にllI占6される。尚、キ
ーボートスイッチ〕aのスイッチ数を多く1れはu66
部号等の操作手順の組合せ数を増1ことかでき、例えば
0〜9の数字のほかにノ\用パの6文字を含めた16進
数の採用が可能である。
は制御部、3は電気錠を示す。操作スイッチ部1はキー
ポートスイッチ1aや防滴カバー11〕などを4+ii
iえたもので、図示の例ではキーホートスイッチ1aは
0・〜9の数字と木及び#の記号を印刷、2色成形、そ
の池適宜のf一段によって表示した12個のキートンプ
と、これらの各キートンプにそれぞれj=1応して内装
された12個のスイッチで構成されており、この操作ス
イッチ部1は、例えは住宅の玄関や閂Jjf−あるいは
事務所の出入口等の室外側にllI占6される。尚、キ
ーボートスイッチ〕aのスイッチ数を多く1れはu66
部号等の操作手順の組合せ数を増1ことかでき、例えば
0〜9の数字のほかにノ\用パの6文字を含めた16進
数の採用が可能である。
制御部2は扉の開閉状態の検出、操作スイッチ部1から
の人力信号の解読、電気錠3に月する解錠411号の送
出等の各種の制御を内蔵のマイクロコンピュータで行な
うもので、通常は人か長く居る場所、例えば一般家庭で
あれば居間や台所などに設置される。この制御部2には
暗証番号設定スイッチ4のほか、解錠スイッチ5、開戸
ランプ6、電源スイッチア、電源ランプ8等が設けられ
ている。
の人力信号の解読、電気錠3に月する解錠411号の送
出等の各種の制御を内蔵のマイクロコンピュータで行な
うもので、通常は人か長く居る場所、例えば一般家庭で
あれば居間や台所などに設置される。この制御部2には
暗証番号設定スイッチ4のほか、解錠スイッチ5、開戸
ランプ6、電源スイッチア、電源ランプ8等が設けられ
ている。
暗証番号設定スイッチ4は4組のフート′スイッチによ
り4桁の番号を設定できるちので、図では2352(の
番号を1111証番号として設定した例を示している。
り4桁の番号を設定できるちので、図では2352(の
番号を1111証番号として設定した例を示している。
電気錠3は出入1」の扉や閂1j「等に収1・1けられ
るものであり、扉を閉めると自動的にラッチ10が掛か
って施錠状態となり、制御部2からの解錠信号によって
解錠されるほか、キーによる施解錠らできるようになっ
ている。第2図は電気錠;3の内部構造の一例を示した
もので、11はソレノイド、12(土すローテ゛イング
ビン、1:3はテパントて゛あり、これらの動作につい
ては後述する。
るものであり、扉を閉めると自動的にラッチ10が掛か
って施錠状態となり、制御部2からの解錠信号によって
解錠されるほか、キーによる施解錠らできるようになっ
ている。第2図は電気錠;3の内部構造の一例を示した
もので、11はソレノイド、12(土すローテ゛イング
ビン、1:3はテパントて゛あり、これらの動作につい
ては後述する。
これらの操作スイッチ部1と制御部2、電気錠:)間は
それぞれ信号線15a、15bで結はれ、制御部2には
商用電源16及び予(It電源17が接続されている。
それぞれ信号線15a、15bで結はれ、制御部2には
商用電源16及び予(It電源17が接続されている。
また制御部2には信号線15cを介して室内リモコン1
8が接続されている。室内リモコン18は制御部2とは
別の場所でガイ錠操作をしたり、扉の開1y目入]!3
を監を見したりするためのものて′あり、角1錠スイッ
チ5a、開戸ランプ6a、電源ランプ8aか(liii
力られている。
8が接続されている。室内リモコン18は制御部2とは
別の場所でガイ錠操作をしたり、扉の開1y目入]!3
を監を見したりするためのものて′あり、角1錠スイッ
チ5a、開戸ランプ6a、電源ランプ8aか(liii
力られている。
第13図は全体の70ンクレ」であり、20は制御部2
のマイクロコンピュータを示す。以下、Wj J&の1
:ll1部についての説明を補足しながら本装置の動作
について説明する。
のマイクロコンピュータを示す。以下、Wj J&の1
:ll1部についての説明を補足しながら本装置の動作
について説明する。
〈実施例の動作1・・・暗証番号による解錠〉uQ証番
号による解錠は、操作スイッチ部1を操作して暗証番号
設定スイッチ4によって設定された番号、例えば235
8を人力rることにより行なわれる。
号による解錠は、操作スイッチ部1を操作して暗証番号
設定スイッチ4によって設定された番号、例えば235
8を人力rることにより行なわれる。
まず、キーボートスイッチ1aの大キーを押す。
この*キーはマイクロコンピュータ20に操作スイッチ
部1の操作が始まることを知らせるスタート信号キーと
、誤ってキー操作した場合のクリアーキーとを兼ねてお
り、*キーの操作によってマイクロコンピュータ20は
操作スイッチ部1からの信号を受イXjける状態となる
。続いて2,3,5,8.の順に数字キーを操作すると
、マイクロコンピュータ20はこの人力信号を受けて1
11”fril1番号設定スイッチ・1で設定された番
号と比較し ・致1れは解錠信−ン81を電気錠j)に
送る。
部1の操作が始まることを知らせるスタート信号キーと
、誤ってキー操作した場合のクリアーキーとを兼ねてお
り、*キーの操作によってマイクロコンピュータ20は
操作スイッチ部1からの信号を受イXjける状態となる
。続いて2,3,5,8.の順に数字キーを操作すると
、マイクロコンピュータ20はこの人力信号を受けて1
11”fril1番号設定スイッチ・1で設定された番
号と比較し ・致1れは解錠信−ン81を電気錠j)に
送る。
電気錠:)では、この信号Slを受けて内蔵されたツレ
/イド11にJ、っ′ζラッチ10が内部に引外込まれ
る5、−の時、リローディングビ/12はスプリング1
2aによっ゛ζ電気錠3に月応して設けられるストライ
ク22(第・・11参jjji )の斜面2′、3を押
しているため、ランチ10かひきこ主れるとリローテ゛
インクビン12の押圧力によっ′ζ扉は開放される。解
錠信号81の持続時間は例えば1秒間に設定されており
、信号S1かなくなれはランチ10は丸の状態に戻る。
/イド11にJ、っ′ζラッチ10が内部に引外込まれ
る5、−の時、リローディングビ/12はスプリング1
2aによっ゛ζ電気錠3に月応して設けられるストライ
ク22(第・・11参jjji )の斜面2′、3を押
しているため、ランチ10かひきこ主れるとリローテ゛
インクビン12の押圧力によっ′ζ扉は開放される。解
錠信号81の持続時間は例えば1秒間に設定されており
、信号S1かなくなれはランチ10は丸の状態に戻る。
扉を閉める時はある程度以−1ユの力で閉めれはよく、
ランチ10とリローテ゛インクピン12は一旦電気錠3
内に押し込まれ、ストライク22に設けた穴24とラッ
チ10が一致すれはラッチ10がスプリング]Oaの力
によって突出し、施錠される。デyFI3はプツト用穴
24aに係合して鍵(図示せず)によって施解錠する場
合に使用されるもので、周知の構造により鍵の回転に応
して出没するようになっているか、ソレフイl−’ +
1によって角’1錠1間へI’r:J力Vるよ)にな
っており、鍵によって施錠された場合でら、I11錠信
号8、に、1ってラッチ10と同時1こテンド13も引
き込まれ、111錠できるように構成され′ζいる。
ランチ10とリローテ゛インクピン12は一旦電気錠3
内に押し込まれ、ストライク22に設けた穴24とラッ
チ10が一致すれはラッチ10がスプリング]Oaの力
によって突出し、施錠される。デyFI3はプツト用穴
24aに係合して鍵(図示せず)によって施解錠する場
合に使用されるもので、周知の構造により鍵の回転に応
して出没するようになっているか、ソレフイl−’ +
1によって角’1錠1間へI’r:J力Vるよ)にな
っており、鍵によって施錠された場合でら、I11錠信
号8、に、1ってラッチ10と同時1こテンド13も引
き込まれ、111錠できるように構成され′ζいる。
尚、扉と扉枠には第5図に示すようなコンタクトセy
’r 25a、25bかそれぞれ設けられており、電気
1定3・\の信号の通電はフンタクトセット25a+2
5bを介して扉か閉している時のみ行なわれる。
’r 25a、25bかそれぞれ設けられており、電気
1定3・\の信号の通電はフンタクトセット25a+2
5bを介して扉か閉している時のみ行なわれる。
(実施例の動作(2)・暗証番号と異なる人力信−1;
のIA介〉 前述したように、キーボード又インチ1aの水キーはス
タート信号キーであり、水キーを押さない場合には他の
数字キーをいくら操作してもマイクロコンピュータ20
は人力信号を受イ:1けず、繰作スイッチ部1の操作に
よる解錠は永久に不可能である。
のIA介〉 前述したように、キーボード又インチ1aの水キーはス
タート信号キーであり、水キーを押さない場合には他の
数字キーをいくら操作してもマイクロコンピュータ20
は人力信号を受イ:1けず、繰作スイッチ部1の操作に
よる解錠は永久に不可能である。
次に、水キーを押した場合にはマイクロコンピュータ2
0は入力信号を受イ」ける状態となるか、数字キーか”
Ft fil1番号と異なる手順で操作されると、番号
が違った桁以降の人力信号は無視され、解錠は行なわれ
ない。そして、マイクロフンビュ〜り20は水キーを人
力して暗証番号と異なる番号か人力された場合、木キー
が押された、ことを1回目のトライとしてJ1算し、こ
の水キーの人力回数が予め設定した回数、例えば4回に
達すると内蔵タイマーをスタートさせ、予め設定したタ
イマーの限時時間、例えば15分間は人力信号を受イ」
けなくなるように構成されている。この状態の時には正
しい操作手順により、ff1lち木、2.3.5.8の
順に入力しても解錠することがでとない。従って、暗証
番号を知らない第三者か操作スイッチ部1を操作して解
錠しようとしても、3回の誤操作を行なうと次からは入
力信号か′受イー1けられなくなり、犯罪やいたずらに
よる解錠は実用j;完全に防止されるのである。
0は入力信号を受イ」ける状態となるか、数字キーか”
Ft fil1番号と異なる手順で操作されると、番号
が違った桁以降の人力信号は無視され、解錠は行なわれ
ない。そして、マイクロフンビュ〜り20は水キーを人
力して暗証番号と異なる番号か人力された場合、木キー
が押された、ことを1回目のトライとしてJ1算し、こ
の水キーの人力回数が予め設定した回数、例えば4回に
達すると内蔵タイマーをスタートさせ、予め設定したタ
イマーの限時時間、例えば15分間は人力信号を受イ」
けなくなるように構成されている。この状態の時には正
しい操作手順により、ff1lち木、2.3.5.8の
順に入力しても解錠することがでとない。従って、暗証
番号を知らない第三者か操作スイッチ部1を操作して解
錠しようとしても、3回の誤操作を行なうと次からは入
力信号か′受イー1けられなくなり、犯罪やいたずらに
よる解錠は実用j;完全に防止されるのである。
1、記の誤操作回数やタイマーの限時時間は、所有者等
の正当な人か入力ミスをする可能性等、種々の実状に応
して適宜の同数及び時間に設定すればよいが、誤操作回
数の計数対象としては水キーの操作のみでなく、Vべて
のキーの操作を対象とすることもでた、例えば延へ15
同に設定するようにしてもよい。
の正当な人か入力ミスをする可能性等、種々の実状に応
して適宜の同数及び時間に設定すればよいが、誤操作回
数の計数対象としては水キーの操作のみでなく、Vべて
のキーの操作を対象とすることもでた、例えば延へ15
同に設定するようにしてもよい。
本実施例においては、制1a11部2に内蔵の内部警F
u装置27と非常へルなとを用いた外部警報装置28か
Ifil乙られており、誤操作回数か設定値に達してタ
イマーかスタートすると、タイマーのカラン)中警報信
号S2がマイクロコンピュータ20から出力され、8警
報装置27.28か作動する。これにより室内に居る者
は適切な処置をとることかでき、まtこ警報14によっ
て解錠を試みている第三者を退散させることかできる。
u装置27と非常へルなとを用いた外部警報装置28か
Ifil乙られており、誤操作回数か設定値に達してタ
イマーかスタートすると、タイマーのカラン)中警報信
号S2がマイクロコンピュータ20から出力され、8警
報装置27.28か作動する。これにより室内に居る者
は適切な処置をとることかでき、まtこ警報14によっ
て解錠を試みている第三者を退散させることかできる。
〈実施例の動作(3)・・・室内からの解錠その池〉誤
操作回数か設定値に達してタイマーかスタートした後で
も、制御部2に設けた解錠スイッチ5或は室内リモコン
18に設けた解錠スイッチ5aを繰作することによって
、マイクロコンピュータ20から解錠信号S、か出力さ
れ、同時に警報信号S2か停止するように構成されてお
り、室内からの操作によって解錠と警報停止を行なうこ
とかできる。
操作回数か設定値に達してタイマーかスタートした後で
も、制御部2に設けた解錠スイッチ5或は室内リモコン
18に設けた解錠スイッチ5aを繰作することによって
、マイクロコンピュータ20から解錠信号S、か出力さ
れ、同時に警報信号S2か停止するように構成されてお
り、室内からの操作によって解錠と警報停止を行なうこ
とかできる。
尚、警報信号S2の停止[ユのみを1jなう確認スイッ
チのようなものを設けてもよい。
チのようなものを設けてもよい。
開戸ランプ6.6aはコンタクトセント25a 、 2
511間か開放されていることを表示するらのであって
、ツレ/イド11が動作しない程度の微少電流を常時通
電してこの電流をマイクロフンピユータ20で監視し、
この電流か流れなくなっrこことを開戸信号S3として
検出し、開戸ランプ6.6aを煮切させて扉の開放を表
示する。又、扉か閉じているのに開戸ランプ6.6aか
点すJした場合は、ソレノイド11や信号線15a、1
51+の断線、或はフンタクト七))25a。
511間か開放されていることを表示するらのであって
、ツレ/イド11が動作しない程度の微少電流を常時通
電してこの電流をマイクロフンピユータ20で監視し、
この電流か流れなくなっrこことを開戸信号S3として
検出し、開戸ランプ6.6aを煮切させて扉の開放を表
示する。又、扉か閉じているのに開戸ランプ6.6aか
点すJした場合は、ソレノイド11や信号線15a、1
51+の断線、或はフンタクト七))25a。
25I〕の接触4:良の故障表示となる。
電源スィッチ7は電気錠装置全能の電源開閉用であり1
、これがオフの場合には装置は作動せず、電気錠:(の
施M錠は鍵によって11なわれるのみとなる。電源ラン
プU+8aは通電状態の表示用C゛ある。
、これがオフの場合には装置は作動せず、電気錠:(の
施M錠は鍵によって11なわれるのみとなる。電源ラン
プU+8aは通電状態の表示用C゛ある。
尚、第3図中、:(0は電源回路、31は外部警報駆動
回路、32はパン77−13:3は電源オンの時にマイ
クロコンピュータ20のパワーオンリセントを行なうリ
セット回路、34はマイクロフンピユータ20の動作タ
イミ/グを決めるクロンク回路をそJ′Lそれボ孝□。
回路、32はパン77−13:3は電源オンの時にマイ
クロコンピュータ20のパワーオンリセントを行なうリ
セット回路、34はマイクロフンピユータ20の動作タ
イミ/グを決めるクロンク回路をそJ′Lそれボ孝□。
〈フローチャート〉
第6図は以上の動作についての制御70−チャートて゛
ある。スタートは本装置買に通電され、リセット回路:
33によってマイクロコンピュータ20かイニンーライ
スされた持(幾状態である。二二で、操作スイノ千部1
より1培Ai1番号か入力され、設定番号と一致した場
合解錠信号S1か出力され、電気錠31ま角11錠され
る。これて・′コンタクトセント 25a、25b間が
オフとなって開戸信号S3か人力され、開戸ランプ6.
6aか煮切する。扉か11為的に閉しられると、開戸信
号S3か停止し、開戸ランプ6.6aは消灯して山び待
(幾状態に戻る。
ある。スタートは本装置買に通電され、リセット回路:
33によってマイクロコンピュータ20かイニンーライ
スされた持(幾状態である。二二で、操作スイノ千部1
より1培Ai1番号か入力され、設定番号と一致した場
合解錠信号S1か出力され、電気錠31ま角11錠され
る。これて・′コンタクトセント 25a、25b間が
オフとなって開戸信号S3か人力され、開戸ランプ6.
6aか煮切する。扉か11為的に閉しられると、開戸信
号S3か停止し、開戸ランプ6.6aは消灯して山び待
(幾状態に戻る。
操作スイッチ部1がらの入力か設定番号と一致しない時
は、例えは*キーの操作3回までは待機状態へ戻り、4
回[」以降は入力信号は無視され、キー繰作が終わると
タイマーがスタート腰同時に警報装置27.28が作動
する。図かられかるように、タイマーのカウント中に人
力信号があると、タイマーがリセントされて再スタート
するのて゛、事情を知らない第3者等が操1tスイッチ
部1の操作を続けている開は人力信号の無視が継続し、
解錠は全<1:Iり能となる。タイマーの設定時間、例
えば15分が経過[ると警報装置27.28は停止し、
待機状態に戻る。
は、例えは*キーの操作3回までは待機状態へ戻り、4
回[」以降は入力信号は無視され、キー繰作が終わると
タイマーがスタート腰同時に警報装置27.28が作動
する。図かられかるように、タイマーのカウント中に人
力信号があると、タイマーがリセントされて再スタート
するのて゛、事情を知らない第3者等が操1tスイッチ
部1の操作を続けている開は人力信号の無視が継続し、
解錠は全<1:Iり能となる。タイマーの設定時間、例
えば15分が経過[ると警報装置27.28は停止し、
待機状態に戻る。
また、タイマーのカウント中に解錠スイッチ5゜5aが
朴されると、警報装置Ft27+28が停止すると同時
にメインルーチンに戻り、解錠が行なわれる。
朴されると、警報装置Ft27+28が停止すると同時
にメインルーチンに戻り、解錠が行なわれる。
〈発明の効果〉
以」二述べたように、本発明によればl’jf Si1
番号等の所定の手続きを知らない第三者が解錠を試みて
も、予め設定された回数に達するまでに全く偶然に所定
の手11j1にょる繰作が打なゎれない限り解錠するこ
とはなく、第三者に上る解錠を実11月、100%防止
して犯罪やいたずらを未然に防ぐことが可能となるので
ある。
番号等の所定の手続きを知らない第三者が解錠を試みて
も、予め設定された回数に達するまでに全く偶然に所定
の手11j1にょる繰作が打なゎれない限り解錠するこ
とはなく、第三者に上る解錠を実11月、100%防止
して犯罪やいたずらを未然に防ぐことが可能となるので
ある。
図面は本発明の−・実施例を示すもので、第1図は概念
系統図、 第2図は電気錠の内部構成を示す側面図、第3図はブロ
ック図−1 第4図はストライクの斜視図、 第5図はコンタクトセントの斜視し1、第6図は制御フ
ローチャートである。 1・・操作スイッチ部、2 ・1lll 1lll r
!l(3・・電気錠 20・・マイクロコンビよ−タ、 27・・内部警報装置°6 28・外部警fμ装置S1
・解錠信号 、 s、・警報信号 出願人 ンヤープ株式会社 代理人 鈴 木 ハルミ
系統図、 第2図は電気錠の内部構成を示す側面図、第3図はブロ
ック図−1 第4図はストライクの斜視図、 第5図はコンタクトセントの斜視し1、第6図は制御フ
ローチャートである。 1・・操作スイッチ部、2 ・1lll 1lll r
!l(3・・電気錠 20・・マイクロコンビよ−タ、 27・・内部警報装置°6 28・外部警fμ装置S1
・解錠信号 、 s、・警報信号 出願人 ンヤープ株式会社 代理人 鈴 木 ハルミ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、出入口等の外側に配設される操作スイッチ部と、出
入[」等の扉部分に配設される電気錠と、操作スイッチ
部が所定の手順に従って操作された場合に電気錠に刻す
る解錠信号を出力する制御部とを備えた電気錠装置にお
いて、所定の手順に従わないで操作スイッチ部が誤操作
された場合にその誤操作回数を検出する誤操作計数手段
と、−1−記誤操作計数手段による検出回数が予め設定
された回数に達した場合に、予め設定された時間の間解
錠信号の出力を停止する解錠停止に手段とを制御部に備
えたことを特徴とする電気錠装置。 2、誤操作計数手段による検出回数が予め設定された回
数に達した場合に、予め設定された時間の間警報信号を
出力する警報出方手段を倫えた特111Ir+求の範囲
!+’s1項記載の電気錠装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23099583A JPS60123680A (ja) | 1983-12-06 | 1983-12-06 | 電気錠装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23099583A JPS60123680A (ja) | 1983-12-06 | 1983-12-06 | 電気錠装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60123680A true JPS60123680A (ja) | 1985-07-02 |
Family
ID=16916579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23099583A Pending JPS60123680A (ja) | 1983-12-06 | 1983-12-06 | 電気錠装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60123680A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01192970A (ja) * | 1988-01-29 | 1989-08-03 | Kokusan Kinzoku Kogyo Co Ltd | 赤外線錠装置 |
| JP2008076228A (ja) * | 2006-09-21 | 2008-04-03 | Denso Corp | 車両周辺監視装置 |
-
1983
- 1983-12-06 JP JP23099583A patent/JPS60123680A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01192970A (ja) * | 1988-01-29 | 1989-08-03 | Kokusan Kinzoku Kogyo Co Ltd | 赤外線錠装置 |
| JP2008076228A (ja) * | 2006-09-21 | 2008-04-03 | Denso Corp | 車両周辺監視装置 |
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