JPS6012432A - 給紙装置 - Google Patents
給紙装置Info
- Publication number
- JPS6012432A JPS6012432A JP58116105A JP11610583A JPS6012432A JP S6012432 A JPS6012432 A JP S6012432A JP 58116105 A JP58116105 A JP 58116105A JP 11610583 A JP11610583 A JP 11610583A JP S6012432 A JPS6012432 A JP S6012432A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- feed roller
- feed
- copy paper
- top sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 abstract description 10
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 6
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 5
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H3/00—Separating articles from piles
- B65H3/46—Supplementary devices or measures to assist separation or prevent double feed
- B65H3/52—Friction retainers acting on under or rear side of article being separated
- B65H3/5207—Non-driven retainers, e.g. movable retainers being moved by the motion of the article
- B65H3/5215—Non-driven retainers, e.g. movable retainers being moved by the motion of the article the retainers positioned under articles separated from the top of the pile
- B65H3/5223—Retainers of the pad-type, e.g. friction pads
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複写機内へコピー用紙を供給する給紙装置に
係り、特に、分離爪を用いないタイプの給紙容器を備え
た給紙装置に関する。
係り、特に、分離爪を用いないタイプの給紙容器を備え
た給紙装置に関する。
従来、複写機内へコピー用紙を給送する給紙装置におい
て、積層されたコピー用紙を収納する給紙容器にこのコ
ピー用紙分離のための分離爪を設ける替りに、例えば給
紙装置内に捌き部材を設け、給紙容器を給紙装置内へ挿
入してセットした後、給紙容器内から送出されるコピー
用紙をこの捌き部材によって最上位側から一枚ずつ分離
させるものが提案されている。
て、積層されたコピー用紙を収納する給紙容器にこのコ
ピー用紙分離のための分離爪を設ける替りに、例えば給
紙装置内に捌き部材を設け、給紙容器を給紙装置内へ挿
入してセットした後、給紙容器内から送出されるコピー
用紙をこの捌き部材によって最上位側から一枚ずつ分離
させるものが提案されている。
そして、この分離爪を持たないタイプの給紙装置におい
ては、第1図に示す如く、給紙容器(1)を給紙装置(
2)に挿入すると、この給紙容器(11内に収納された
コピー用紙(3)は、押上げ部材(6)によって上方へ
押し上げられ、最上位のコピー用紙、すなわち、トップ
シー) (3a)は、フィードローラ(4)に圧接され
、このフィードローラ(4)が回転することによって給
送方向へ送出される。そして、このときトップシー)
(3a)の給送に伴って、次位のコピー用紙(3b)等
が重送される場合があるが、この次位のコピー用紙(8
b)等は捌き部材(5)による下方側からの押圧力によ
ってこの捌き部材(5)に係止し、トップシー) (3
a)のみが他から分離されて給送されていくように構成
されている。
ては、第1図に示す如く、給紙容器(1)を給紙装置(
2)に挿入すると、この給紙容器(11内に収納された
コピー用紙(3)は、押上げ部材(6)によって上方へ
押し上げられ、最上位のコピー用紙、すなわち、トップ
シー) (3a)は、フィードローラ(4)に圧接され
、このフィードローラ(4)が回転することによって給
送方向へ送出される。そして、このときトップシー)
(3a)の給送に伴って、次位のコピー用紙(3b)等
が重送される場合があるが、この次位のコピー用紙(8
b)等は捌き部材(5)による下方側からの押圧力によ
ってこの捌き部材(5)に係止し、トップシー) (3
a)のみが他から分離されて給送されていくように構成
されている。
しかしながら、分離爪を有するタイプのものにおいては
、この分離爪自体がトップシー) (3a)の前縁両端
部を押えているので問題はないが、上記の分離爪を持た
ないタイプの給紙装置においては、フィードローラ(4
)及び捌き部材(5)によるトップシー ) (8a)
への圧接力がトップシー) (3a)の略中央部におけ
る接触領域にのみ作用するため、このトップシー) (
3a)を始めとするコピー用紙(3)には、その左右両
側において上記接触領域に向う引張り力が発生し、この
引張り力により紙面が反り」−って撓みやしわ等の変形
が起こり、このまま機内へ給送されると、機内に設けた
用紙案内部材や他の部材(図示せず)に変形したトップ
シー) (3a)が係止し、トップシー) 1aa)の
一部が破れたり、或はこの破れたトップシー) (3a
)の一部が搬送路中に滞留して紙詰りの原因となること
があった。
、この分離爪自体がトップシー) (3a)の前縁両端
部を押えているので問題はないが、上記の分離爪を持た
ないタイプの給紙装置においては、フィードローラ(4
)及び捌き部材(5)によるトップシー ) (8a)
への圧接力がトップシー) (3a)の略中央部におけ
る接触領域にのみ作用するため、このトップシー) (
3a)を始めとするコピー用紙(3)には、その左右両
側において上記接触領域に向う引張り力が発生し、この
引張り力により紙面が反り」−って撓みやしわ等の変形
が起こり、このまま機内へ給送されると、機内に設けた
用紙案内部材や他の部材(図示せず)に変形したトップ
シー) (3a)が係止し、トップシー) 1aa)の
一部が破れたり、或はこの破れたトップシー) (3a
)の一部が搬送路中に滞留して紙詰りの原因となること
があった。
本発明は、上記した従来技術の問題点を除去することを
目的とするもので、より詳しくは、分離爪を持たないタ
イプの給紙容器を適用した給紙装置において、給紙容器
内に収納されたコピー用紙を機内へ送出する際に、この
コピー用紙に撓み、しわ等の変形が発生するのを防止し
、確実に送出することのできる信頼性の高い給紙装置を
提供することを目的とするものである。
目的とするもので、より詳しくは、分離爪を持たないタ
イプの給紙容器を適用した給紙装置において、給紙容器
内に収納されたコピー用紙を機内へ送出する際に、この
コピー用紙に撓み、しわ等の変形が発生するのを防止し
、確実に送出することのできる信頼性の高い給紙装置を
提供することを目的とするものである。
即ち、本発明の給紙装置は、コピー用紙が収納された給
紙容器と、この給紙容器のコピー用紙送出方向前側中央
に位置してコピー用紙を送り出すフィードローラと、こ
のフィードローラの下方に位置してフィードローラにそ
の下方から圧接する捌き部材と、上記給紙容器内のコピ
ー用紙をその下方から押し上げて最」1位のコピー用紙
なフィードローラに圧接させる押上げ部材とを備えたも
のであって、該フィードローラの左右両側には、このフ
ィードローラよりも若干小径の補助ローラをフィードロ
ーラと同軸に配設し、」1記給紙容器内に収納されたコ
ピー用紙を機内へ送出する際に、このコピー用紙にカー
ル等の変形が生じていても、上記補助ローラによりコピ
ー用紙をその左右両側上部から押え、これによって機内
へ円滑に送出させることができるものである。
紙容器と、この給紙容器のコピー用紙送出方向前側中央
に位置してコピー用紙を送り出すフィードローラと、こ
のフィードローラの下方に位置してフィードローラにそ
の下方から圧接する捌き部材と、上記給紙容器内のコピ
ー用紙をその下方から押し上げて最」1位のコピー用紙
なフィードローラに圧接させる押上げ部材とを備えたも
のであって、該フィードローラの左右両側には、このフ
ィードローラよりも若干小径の補助ローラをフィードロ
ーラと同軸に配設し、」1記給紙容器内に収納されたコ
ピー用紙を機内へ送出する際に、このコピー用紙にカー
ル等の変形が生じていても、上記補助ローラによりコピ
ー用紙をその左右両側上部から押え、これによって機内
へ円滑に送出させることができるものである。
以下、添付図面に示す一実施例に基づいて本発明を説明
する。
する。
第2図及び第3図は、本発明に係る給紙装置であり、こ
の給紙装置は、コピー用紙(7)が収納された給紙容器
(8)と、この給紙容器(8)のコピー用紙送出方向前
側上部に位置するシャフト(9)の中央に軸支され、機
内へコピー用紙(7)を送り出すフィードローラ0Qと
、上記給紙容器(8)内のコピー用紙(7)をその下方
から押し上けてトップシー) (7a)をフィードロー
ラ(10に圧接させる押上げ部材Qのと、フィードロー
ラ00に圧接し、トップシー) (7a)を他から分離
させる捌き部材02と、」−記フイードローラ叫の左右
両側において、このシャフト(9)に軸支された補助ロ
ーラとで構成されている。そして、」二記各補助ローラ
03は、例えば発泡ウレタン等の弾性変形しやすい材質
のものからなり、かつフィードローラ(1(eに比べ若
干小径に形成され、フィードローラ00と共に回転する
ようになっている。
の給紙装置は、コピー用紙(7)が収納された給紙容器
(8)と、この給紙容器(8)のコピー用紙送出方向前
側上部に位置するシャフト(9)の中央に軸支され、機
内へコピー用紙(7)を送り出すフィードローラ0Qと
、上記給紙容器(8)内のコピー用紙(7)をその下方
から押し上けてトップシー) (7a)をフィードロー
ラ(10に圧接させる押上げ部材Qのと、フィードロー
ラ00に圧接し、トップシー) (7a)を他から分離
させる捌き部材02と、」−記フイードローラ叫の左右
両側において、このシャフト(9)に軸支された補助ロ
ーラとで構成されている。そして、」二記各補助ローラ
03は、例えば発泡ウレタン等の弾性変形しやすい材質
のものからなり、かつフィードローラ(1(eに比べ若
干小径に形成され、フィードローラ00と共に回転する
ようになっている。
従って、上記実施例によれば、複写時にフィードローラ
叫が回転して給紙容器(8)内に収納されたコピー用紙
(7)のトップシート(輻)から順次機内へ向って送出
されていくもので、このコピー用紙(7)の送り出しの
際に、トップシー) (7a)の前側中央部の紙面上の
みをフィードローラ00と捌き部材(1つが集中して圧
接するため、その紙面の左右両側が中央部に向って引張
られ、撓みやしわ等が発生しようとするが、フィードロ
ーラ(10の左右両側には、このフィードローラ(IC
IIより若干小径の補助ローラa3が設けられ、フィー
ドローラθ0と略等速度で回転しているため、紙面」二
に発生した引張力によつて生じる撓みやしわ等がその」
一方に位置する補助ローラαJで抑止される。
叫が回転して給紙容器(8)内に収納されたコピー用紙
(7)のトップシート(輻)から順次機内へ向って送出
されていくもので、このコピー用紙(7)の送り出しの
際に、トップシー) (7a)の前側中央部の紙面上の
みをフィードローラ00と捌き部材(1つが集中して圧
接するため、その紙面の左右両側が中央部に向って引張
られ、撓みやしわ等が発生しようとするが、フィードロ
ーラ(10の左右両側には、このフィードローラ(IC
IIより若干小径の補助ローラa3が設けられ、フィー
ドローラθ0と略等速度で回転しているため、紙面」二
に発生した引張力によつて生じる撓みやしわ等がその」
一方に位置する補助ローラαJで抑止される。
従って、このトップシート(7a)は、その紙面を大幅
に変形されることなく、滑らかに移送され、捌き部材(
1ので確実に他のコピー用紙(7)から分離されて、機
内に送出されていく。
に変形されることなく、滑らかに移送され、捌き部材(
1ので確実に他のコピー用紙(7)から分離されて、機
内に送出されていく。
また、トップシート(7a)の他に次位のコピー用紙(
7b)等も同時に送り出されると、これらのコピー紙(
7)のうち、トップシー) (7a)以外は捌き部材α
りによってその前端側か係止し、送り出しが阻止される
が、フィードローラαQがトップシー) (7a)を押
し出す際に、トップシー) (7a)の紙面下の次位の
コピー用紙(7b)等の前縁左右両側が撓んでしわ等が
発生しようとしても、トップシー)(7a)を介してこ
の上方から補助ローラ03がこれ等次位のコピー用紙(
7b)等を押えているため、しわ等の変形が阻止されて
いる。
7b)等も同時に送り出されると、これらのコピー紙(
7)のうち、トップシー) (7a)以外は捌き部材α
りによってその前端側か係止し、送り出しが阻止される
が、フィードローラαQがトップシー) (7a)を押
し出す際に、トップシー) (7a)の紙面下の次位の
コピー用紙(7b)等の前縁左右両側が撓んでしわ等が
発生しようとしても、トップシー)(7a)を介してこ
の上方から補助ローラ03がこれ等次位のコピー用紙(
7b)等を押えているため、しわ等の変形が阻止されて
いる。
本発明の給紙装置は、以上の通り構成されているので、
給紙容器内に収納されたコピー用紙を送す出す際に、補
助ローラによってトップシートの左右両側をその上方か
ら押え込みながら送り出すことができ、この部分に撓み
やしわ等の変形が抑えられており、またトップシートと
共に次位のコピー用紙等が送り出されて捌き部材に係止
しても、補助ローラにより上から押えられているため、
しわ等の変形が同様に抑えられ、従ってトップシートか
ら順次滑らかに機内へ送り出され、紙送り不良や紙詰り
等が防止できる。
給紙容器内に収納されたコピー用紙を送す出す際に、補
助ローラによってトップシートの左右両側をその上方か
ら押え込みながら送り出すことができ、この部分に撓み
やしわ等の変形が抑えられており、またトップシートと
共に次位のコピー用紙等が送り出されて捌き部材に係止
しても、補助ローラにより上から押えられているため、
しわ等の変形が同様に抑えられ、従ってトップシートか
ら順次滑らかに機内へ送り出され、紙送り不良や紙詰り
等が防止できる。
第1図は従来用いられている給紙装置の概略的断面図で
あり、第2図は本発明に係る給紙装置の概略的断面図、
第8図は本発明に係る給紙装置の概略的斜視図である。 (1)(8)・・・・・・給紙容器 (8)(7)・・
・・・・コピー用紙(4)(1,0・・・・・・フィー
ドローラ (5)(12・・・・・・捌き部材(11・
・・・・・補助ローラ 特許出願人 富士ゼロックス株式会社 代理人弁理土中利智廣 同 同 成瀬勝夫 第1図 す 第2図 n 第3図
あり、第2図は本発明に係る給紙装置の概略的断面図、
第8図は本発明に係る給紙装置の概略的斜視図である。 (1)(8)・・・・・・給紙容器 (8)(7)・・
・・・・コピー用紙(4)(1,0・・・・・・フィー
ドローラ (5)(12・・・・・・捌き部材(11・
・・・・・補助ローラ 特許出願人 富士ゼロックス株式会社 代理人弁理土中利智廣 同 同 成瀬勝夫 第1図 す 第2図 n 第3図
Claims (1)
- コピー用紙が収納された給紙容器と、この給紙容器のコ
ピー用紙送出方向前側上部中央に位置してコピー用紙を
送り出すフィードローラと、このフィードローラの下方
に位置してフィードローラにその下方から圧接する捌き
部材と、上記給紙容器内のコピー用紙をその下方から押
し上げて最上位のコピー用紙をフィードローラに圧接さ
せる押上げ部材とを備え、上記フィードローラで最上位
のコピー用紙を送り出すと同時にこの最上位のコピー用
紙からその下方に位置するコピー用紙を上記捌き部材で
分離させるようにした給紙装置において、上記フィード
ローラの左右両側にはこのフィードローラよりも若干小
径の補助ローラをフィードローラと同軸に配設したこと
を特徴とする給紙装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58116105A JPS6012432A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 給紙装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58116105A JPS6012432A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 給紙装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6012432A true JPS6012432A (ja) | 1985-01-22 |
Family
ID=14678817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58116105A Pending JPS6012432A (ja) | 1983-06-29 | 1983-06-29 | 給紙装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6012432A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6247543U (ja) * | 1985-09-10 | 1987-03-24 | ||
| JPS6256545U (ja) * | 1985-09-28 | 1987-04-08 | ||
| JPH0491942U (ja) * | 1990-12-26 | 1992-08-11 |
-
1983
- 1983-06-29 JP JP58116105A patent/JPS6012432A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6247543U (ja) * | 1985-09-10 | 1987-03-24 | ||
| JPS6256545U (ja) * | 1985-09-28 | 1987-04-08 | ||
| JPH0491942U (ja) * | 1990-12-26 | 1992-08-11 |
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