JPS60124596A - 操舵装置に使用する液圧作動補助装置 - Google Patents
操舵装置に使用する液圧作動補助装置Info
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- JPS60124596A JPS60124596A JP59174850A JP17485084A JPS60124596A JP S60124596 A JPS60124596 A JP S60124596A JP 59174850 A JP59174850 A JP 59174850A JP 17485084 A JP17485084 A JP 17485084A JP S60124596 A JPS60124596 A JP S60124596A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D5/00—Power-assisted or power-driven steering
- B62D5/06—Power-assisted or power-driven steering fluid, i.e. using a pressurised fluid for most or all the force required for steering a vehicle
- B62D5/09—Power-assisted or power-driven steering fluid, i.e. using a pressurised fluid for most or all the force required for steering a vehicle characterised by means for actuating valves
- B62D5/093—Telemotor driven by steering wheel movement
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、操舵システムに使用される液圧補助装置に関
し、特に11ダ圧作動シリング組立体と、第1の部材と
、該第1の部材に対して運動「jf能な第2の部材を含
み、また第2の部イAに対する第1の部材の運動に応答
して前記液圧作動シリンダ組立体に対し液圧作動による
補助作用’t イーTなう液圧補助装置全含む如き操舵
システムに関する。
し、特に11ダ圧作動シリング組立体と、第1の部材と
、該第1の部材に対して運動「jf能な第2の部材を含
み、また第2の部イAに対する第1の部材の運動に応答
して前記液圧作動シリンダ組立体に対し液圧作動による
補助作用’t イーTなう液圧補助装置全含む如き操舵
システムに関する。
液圧補助装置ケ備えた操舵/ステl−勿開示ターる19
65年11月12日発行のLemonの米国!′18+
、′1第21口2.0.951号および1960年4月
4日発行のCa5saday ’?の同第2.974.
491シづケ参11(、イされたい。1983年2月1
5[]発行のHall等の米国特許第4.373.92
0号も以下本文において参考のため引用される。
65年11月12日発行のLemonの米国!′18+
、′1第21口2.0.951号および1960年4月
4日発行のCa5saday ’?の同第2.974.
491シづケ参11(、イされたい。1983年2月1
5[]発行のHall等の米国特許第4.373.92
0号も以下本文において参考のため引用される。
本発明は、圧力下の流体の供給源、液圧作動σつ操舵装
置、第1の部材および該第1の部相に対して運動可能な
第2の部材を含む(1■舵システムにおいて使用される
液圧補助装置全提供するものである。本装置は、第1の
弁ポートと第2の弁、1:−トケ含む弁装置からなる。
置、第1の部材および該第1の部相に対して運動可能な
第2の部材を含む(1■舵システムにおいて使用される
液圧補助装置全提供するものである。本装置は、第1の
弁ポートと第2の弁、1:−トケ含む弁装置からなる。
本弁装置は、流体圧力供給源と液圧作動の操舵装置と連
通し、第1σ)部旧と結合されるようになっており、か
つ前記第2σ)部材に対する前記第1の部材の運動に応
答して前記流体圧力供給源から前記第2の弁ポートに対
して流体を選択的に供給し、前記第2の部材に対する一
方向への前記第1の部材の運動に応答して前記第1の弁
パートからAiJ記液圧液圧作動舵装置に対して流体を
伝達し、rtiJ記流体の圧力供給源力1らt5iJ記
第1の弁ポートに対して流体を供給し、Ail記、′1
λ1のf’ilf材に対する反対方向への前記第2の部
材の運動に応答して前記第2の弁ボートから前記液比作
動の操舵装置に対して流体を伝達するように運動可能で
ある。本装fりはまた、前記第1の弁封ゼート:taよ
び前記第2の弁ホードと連通ずる追従装置も含んでいる
。この追従装置は、1IjJ記第2の部材に対し結合さ
れるようになっており、かつ+jil記第2の部材に対
する前記第1の部材の運動に応答して前記第1の弁ボー
トに対し褌体ケ供給し、前記第2の部材に対する一方向
へのI)1工記第1のjXIXAAの運動に応答して【
)1■記第2の弁yl?−1・から流体を受取り、前記
第2の弁ポートに対し−C!jfff1体ケ供給し体重
供給2の部側に対する反対方向への前記第1の部材の運
動に応答してi:jI記第1の弁Σ+”−t−から流体
を受取るように運動可能である。
通し、第1σ)部旧と結合されるようになっており、か
つ前記第2σ)部材に対する前記第1の部材の運動に応
答して前記流体圧力供給源から前記第2の弁ポートに対
して流体を選択的に供給し、前記第2の部材に対する一
方向への前記第1の部材の運動に応答して前記第1の弁
パートからAiJ記液圧液圧作動舵装置に対して流体を
伝達し、rtiJ記流体の圧力供給源力1らt5iJ記
第1の弁ポートに対して流体を供給し、Ail記、′1
λ1のf’ilf材に対する反対方向への前記第2の部
材の運動に応答して前記第2の弁ボートから前記液比作
動の操舵装置に対して流体を伝達するように運動可能で
ある。本装fりはまた、前記第1の弁封ゼート:taよ
び前記第2の弁ホードと連通ずる追従装置も含んでいる
。この追従装置は、1IjJ記第2の部材に対し結合さ
れるようになっており、かつ+jil記第2の部材に対
する前記第1の部材の運動に応答して前記第1の弁ボー
トに対し褌体ケ供給し、前記第2の部材に対する一方向
へのI)1工記第1のjXIXAAの運動に応答して【
)1■記第2の弁yl?−1・から流体を受取り、前記
第2の弁ポートに対し−C!jfff1体ケ供給し体重
供給2の部側に対する反対方向への前記第1の部材の運
動に応答してi:jI記第1の弁Σ+”−t−から流体
を受取るように運動可能である。
本発明はまた、圧力下の流体の供給源と、液圧作動シリ
ングとこのシリンダ内で111?動自イ1−に収受され
るピストン・ロノ1″とを有するイ1幻1:、作動/リ
ンダ組立体?含む操舵システムを提供するものである。
ングとこのシリンダ内で111?動自イ1−に収受され
るピストン・ロノ1″とを有するイ1幻1:、作動/リ
ンダ組立体?含む操舵システムを提供するものである。
本システムはまた、オペレータの1(・h作に応 ”答
して前記シリンダに対し1iiJ記ピストン・ロノ]・
全運動ざぜるオはレータ操作装置盆自する。このピスト
ン・ロット゛運動装置ζLは、・x31の部旧と、オペ
レータの操作に応答してrIiJ記第1の部イ3に対し
運動可能な第2の部材を含む。本システムは更に、前記
オはレータ1苧作梨f1%−に対して液圧補助作用を生
じる装置を設け、該液圧補助装置は第1の弁ボー1と第
2の弁ボ〜If含む弁装置からなる。この弁装置は、前
記流体圧力供給源および液−圧作動シリンダ組立体と連
通し、かつ前記21′!10部利に対して結合され、前
記第2の部材に対する前記第1の部材の運動に応答して
前記流体圧力供給源から前記第2の弁ポートに対して流
体を選択的に供給し、ijJ記第2の部利に対する一方
向への前記第10部利の運動に応答して前記弁の第1の
弁ボ′−1・から液圧作動シリンダ組立体に対して流体
を伝達し、前記流体圧力供給源から前記第1の弁ポート
に対して流体全供給し、前記第1の部材に対する反対方
向への前記第2の部材の運動に応答して前記第2の弁ポ
ートから液圧作動シリンダ組立体にえ」し流体を伝達す
るように運動可能である。前記液圧補助装置は更に、前
記第1の弁ポートおよび前記第2の弁ボートと連通し、
前記第2の部材に対し結合され、かつ前記第2の部側に
対する前記第1の部利の運動に応答して前記第1の弁ポ
ートに対し流体を供給し、前記第2の部材に対する前記
の一方向への前記第1の部材の運動に応答して前記第2
の弁ポートから流体全受取り、…■記第2の弁ホードに
対して流体を供給し、前記第2の部材に対する前記の反
対方向への前記第1の部材の運動に応答して前記第1の
弁ホードから流体を受取るよう運動可能な追従装置葡含
んでいる。
して前記シリンダに対し1iiJ記ピストン・ロノ]・
全運動ざぜるオはレータ操作装置盆自する。このピスト
ン・ロット゛運動装置ζLは、・x31の部旧と、オペ
レータの操作に応答してrIiJ記第1の部イ3に対し
運動可能な第2の部材を含む。本システムは更に、前記
オはレータ1苧作梨f1%−に対して液圧補助作用を生
じる装置を設け、該液圧補助装置は第1の弁ボー1と第
2の弁ボ〜If含む弁装置からなる。この弁装置は、前
記流体圧力供給源および液−圧作動シリンダ組立体と連
通し、かつ前記21′!10部利に対して結合され、前
記第2の部材に対する前記第1の部材の運動に応答して
前記流体圧力供給源から前記第2の弁ポートに対して流
体を選択的に供給し、ijJ記第2の部利に対する一方
向への前記第10部利の運動に応答して前記弁の第1の
弁ボ′−1・から液圧作動シリンダ組立体に対して流体
を伝達し、前記流体圧力供給源から前記第1の弁ポート
に対して流体全供給し、前記第1の部材に対する反対方
向への前記第2の部材の運動に応答して前記第2の弁ポ
ートから液圧作動シリンダ組立体にえ」し流体を伝達す
るように運動可能である。前記液圧補助装置は更に、前
記第1の弁ポートおよび前記第2の弁ボートと連通し、
前記第2の部材に対し結合され、かつ前記第2の部側に
対する前記第1の部利の運動に応答して前記第1の弁ポ
ートに対し流体を供給し、前記第2の部材に対する前記
の一方向への前記第1の部材の運動に応答して前記第2
の弁ポートから流体全受取り、…■記第2の弁ホードに
対して流体を供給し、前記第2の部材に対する前記の反
対方向への前記第1の部材の運動に応答して前記第1の
弁ホードから流体を受取るよう運動可能な追従装置葡含
んでいる。
本発明の主な特徴の1つは、これまでの液圧補助装置よ
りも排出弁およびスプール弁の1茨合公差に対してそれ
程厳しくない液圧補助装置を含む(々°!舵シ舵力ステ
ム供にある。
りも排出弁およびスプール弁の1茨合公差に対してそれ
程厳しくない液圧補助装置を含む(々°!舵シ舵力ステ
ム供にある。
本発明の別の主な特徴は、液圧作動の操舵シリンダの利
点を備えるも機械的な押引きケーブル式舵輪と組合せて
使用することができるような操舵システムの提供にある
。
点を備えるも機械的な押引きケーブル式舵輪と組合せて
使用することができるような操舵システムの提供にある
。
本発明の他の主な特徴は、液圧補助装置に対して流体を
供給する動力補助ポンプの故障の場合に操作が可能なよ
うな液圧補助装置の提供にある。
供給する動力補助ポンプの故障の場合に操作が可能なよ
うな液圧補助装置の提供にある。
本発明の実施態様の他の特徴および長所については、以
下の図面、詳細な記述および頭書の特許請求の範囲を照
合すれば明らかになろう。
下の図面、詳細な記述および頭書の特許請求の範囲を照
合すれば明らかになろう。
本発明の少な(とも1つの実施態様について詳細に説明
する前に、本発明は以下の記述に記し図面に示される構
造の詳細および構成要素の配置にその用途が限定される
ものではないこと’t u+4解すべきである。本発明
は他の実施態様が可能であり、色々な方法で実施するこ
とができる。また、本文に用いた語句は記述の目的のた
めであり、限定と見做すべきでないこと全理解すべきで
ある。
する前に、本発明は以下の記述に記し図面に示される構
造の詳細および構成要素の配置にその用途が限定される
ものではないこと’t u+4解すべきである。本発明
は他の実施態様が可能であり、色々な方法で実施するこ
とができる。また、本文に用いた語句は記述の目的のた
めであり、限定と見做すべきでないこと全理解すべきで
ある。
1図面に示される如く、本発明の実施態様は舶用推進装
置10との関連において説明することになろう。このよ
うな記述であっても、本発明は、液圧作動シリンダ組立
体の如き液圧作動の操舵装置全台む操舵システム全使用
する他の用途においても適用可能である。
置10との関連において説明することになろう。このよ
うな記述であっても、本発明は、液圧作動シリンダ組立
体の如き液圧作動の操舵装置全台む操舵システム全使用
する他の用途においても適用可能である。
第1図に示されるように、舶用推進装置10は、シリン
ダ26内に階動自在に収受きれたピストン・ロット”
22 k有する液圧作動シリンダ組立体18の形態にお
ける液圧作動の操舵装置を含む操舵システム14からな
る。シリンダ組立体18は、ピストン・ロット″′22
に対するシリンダ26の」軍mhに応答して操舵するこ
とができる操舵可能な船外機60に対して結合される。
ダ26内に階動自在に収受きれたピストン・ロット”
22 k有する液圧作動シリンダ組立体18の形態にお
ける液圧作動の操舵装置を含む操舵システム14からな
る。シリンダ組立体18は、ピストン・ロット″′22
に対するシリンダ26の」軍mhに応答して操舵するこ
とができる操舵可能な船外機60に対して結合される。
液圧作動シリンダ組立体18は、液圧作動シリンダ26
の第1の端部ろ1における流体圧力に応答して一方向に
船外−(・、曳ろ0全枢動させ、また液圧作動シリンダ
26の第2の端部66における圧力下の流体に応答して
反対方向に船外機60を枢動させる。
の第1の端部ろ1における流体圧力に応答して一方向に
船外−(・、曳ろ0全枢動させ、また液圧作動シリンダ
26の第2の端部66における圧力下の流体に応答して
反対方向に船外機60を枢動させる。
1条舵可能な船外機60に対する液圧作動シリンダ組立
体18の結合部については、本文に参考のため引用され
る1983年2月151.1発行のHal、1等の米国
特許第4,373,920号にオ6いて史に詳細に記載
されている。
体18の結合部については、本文に参考のため引用され
る1983年2月151.1発行のHal、1等の米国
特許第4,373,920号にオ6いて史に詳細に記載
されている。
通常ポンプk li!f+えかつアキュムレータ(1ソ
i示ぜず)を備えることができる圧力下の流体の供給偶
(64をも含んでいる。本願舵システム14は、オペレ
ータの操作に応答してピストン・ロット22に対しシリ
ンダ26を運動さぜるためのオペレータ操作装置68と
、前記オペレータ操作装置68、流体圧力供給源34と
液圧作動シリング組ケ体18間に結合された装置42の
形態の、オにレータ操作装置68に対して流体圧力供給
源34からの液圧補助作用2行なう装置とを含んで℃・
る。
i示ぜず)を備えることができる圧力下の流体の供給偶
(64をも含んでいる。本願舵システム14は、オペレ
ータの操作に応答してピストン・ロット22に対しシリ
ンダ26を運動さぜるためのオペレータ操作装置68と
、前記オペレータ操作装置68、流体圧力供給源34と
液圧作動シリング組ケ体18間に結合された装置42の
形態の、オにレータ操作装置68に対して流体圧力供給
源34からの液圧補助作用2行なう装置とを含んで℃・
る。
他の実施態様においては他の構造勺採用することもでき
るが、前記のオ啄レータ操作装置t3EH1、機械的な
押Ii1きケーブル54に対して作用的に結合された舵
輪50を含む操舵装置46を含む。第2図に示されるよ
うに、前記押引きケーブル54は第2の部材限ち筋部6
4會虐動自在に収受する第1の部材即ちさや部60全含
み、前記舵輪50の一方向への回転は前記さや部60に
対して上部64を一方向に運動させ、舵輪50の反対方
向−・の回転はさや部60に対する上部64の反対ブ5
1ijJにj型動さぜる。
るが、前記のオ啄レータ操作装置t3EH1、機械的な
押Ii1きケーブル54に対して作用的に結合された舵
輪50を含む操舵装置46を含む。第2図に示されるよ
うに、前記押引きケーブル54は第2の部材限ち筋部6
4會虐動自在に収受する第1の部材即ちさや部60全含
み、前記舵輪50の一方向への回転は前記さや部60に
対して上部64を一方向に運動させ、舵輪50の反対方
向−・の回転はさや部60に対する上部64の反対ブ5
1ijJにj型動さぜる。
第2図に示されるように、液圧補助装置42(ま、その
内部を完全に貫通して延在し、かつ第1の弁ポート80
と、第2の弁ポート84と、こσ)第1の弁i −トs
oと隣接する領域にあってかつ第1の弁、N−ト80
と第2の弁、Y −ト84間の領域の外側における第1
のシリング・$ −ト88と、Ai■記第2の弁ポート
84と隣接する領域にあってかつ第1の弁ボート80と
第2の弁ボート84間の領域の外側における第2のシリ
ング・ボー1・92と連通する内孔76を有する弁・・
ウジング72を有する弁装置6Bを含んでいる。この弁
装置68はまた、第1のシリング・ボ’ −ト88を液
圧作動シリング組立体18の第1の端部31と連通させ
る第1のシリング管路装置96と、第2のシリンダ・$
−ト92’tr:液圧作動シリング組立体18の第2の
端部ろろと連通させる第2のシリンダ管路数置100と
を含む。
内部を完全に貫通して延在し、かつ第1の弁ポート80
と、第2の弁ポート84と、こσ)第1の弁i −トs
oと隣接する領域にあってかつ第1の弁、N−ト80
と第2の弁、Y −ト84間の領域の外側における第1
のシリング・$ −ト88と、Ai■記第2の弁ポート
84と隣接する領域にあってかつ第1の弁ボート80と
第2の弁ボート84間の領域の外側における第2のシリ
ング・ボー1・92と連通する内孔76を有する弁・・
ウジング72を有する弁装置6Bを含んでいる。この弁
装置68はまた、第1のシリング・ボ’ −ト88を液
圧作動シリング組立体18の第1の端部31と連通させ
る第1のシリング管路装置96と、第2のシリンダ・$
−ト92’tr:液圧作動シリング組立体18の第2の
端部ろろと連通させる第2のシリンダ管路数置100と
を含む。
特に、第1のシリング管路装置96は、第1のシリンダ
・、+r−ト88と連通ずる第1のシリング分岐路10
4と、この分岐路104および液圧作動シリンダ組立体
18の第1の端部ろ1と連匝する第1の管路108とを
含む。前記第2のシリング管路装置100は、第2のシ
リンダ・、l=−ト92と連通する第2のシリング分岐
路112と、この分岐路112および液圧作動シリング
組立体18の第2の端部ろろと連通ずる第2の管路11
6を含んでいる。
・、+r−ト88と連通ずる第1のシリング分岐路10
4と、この分岐路104および液圧作動シリンダ組立体
18の第1の端部ろ1と連匝する第1の管路108とを
含む。前記第2のシリング管路装置100は、第2のシ
リンダ・、l=−ト92と連通する第2のシリング分岐
路112と、この分岐路112および液圧作動シリング
組立体18の第2の端部ろろと連通ずる第2の管路11
6を含んでいる。
弁装置68はまた、圧力下の流体の供給源64かもの流
体を第1の弁ポート80および第2の弁ボート84と連
通させる供給装置156を含んでいる。更に、他の実施
態様において他の構造も採用することができるが、前記
供給装置156は、第1の弁ポート80と第2の弁ポー
ト84間の領域においてハウジングの内孔76を連通す
る供給5r−)160と、前記圧力下の流体の供給源3
4かも供給、l? −ト160に対して流体を供給する
供給管路装置164とからなる。更に、供給管路装置1
64は、供給ポート160と連通する供給分岐管路16
8と、圧力下の流体の供給源64から供給分岐管路16
8と連通する管路172とからなる。
体を第1の弁ポート80および第2の弁ボート84と連
通させる供給装置156を含んでいる。更に、他の実施
態様において他の構造も採用することができるが、前記
供給装置156は、第1の弁ポート80と第2の弁ポー
ト84間の領域においてハウジングの内孔76を連通す
る供給5r−)160と、前記圧力下の流体の供給源3
4かも供給、l? −ト160に対して流体を供給する
供給管路装置164とからなる。更に、供給管路装置1
64は、供給ポート160と連通する供給分岐管路16
8と、圧力下の流体の供給源64から供給分岐管路16
8と連通する管路172とからなる。
弁装置68はまた、内孔76内に活動自在に収受きれて
前記さや部60と結合きれ、かつ上部64に対するさや
部600)運動に応答して供給装置156から第2の弁
ポート84に対して選択的に流体を供給し、上部64に
対するさや部60の一方向ぺの運動に応答して第1の弁
ボート8C1か1・p液圧作動シリング組立体18に対
して流体を伝達し、供給装置156から第1の弁パぞ一
+−SOに対し流体全供給し、上部64に対するさや都
60の反対方向への運動に応答して第2の弁ポート84
−から液圧作動シリング組立体18に対し流体ケ伝達す
るように運動用能である切換え弁140ケ含んでし)る
。
前記さや部60と結合きれ、かつ上部64に対するさや
部600)運動に応答して供給装置156から第2の弁
ポート84に対して選択的に流体を供給し、上部64に
対するさや部60の一方向ぺの運動に応答して第1の弁
ボート8C1か1・p液圧作動シリング組立体18に対
して流体を伝達し、供給装置156から第1の弁パぞ一
+−SOに対し流体全供給し、上部64に対するさや都
60の反対方向への運動に応答して第2の弁ポート84
−から液圧作動シリング組立体18に対し流体ケ伝達す
るように運動用能である切換え弁140ケ含んでし)る
。
更に、第2図に示きれる実施態様においては、切換え弁
140は、その長手方向軸心に沿って延在する中心孔1
48を有するス’)−7144に含む。この切換え弁1
40はまた、スリーンIJ/1の各端部にあって弁ハウ
ジング72の外1111I炉ら間隔をおいて隔てられ/
こストンバ150.152の形態の弁・・ウジング72
に対する切換え弁スリーブ144の運動@を制限する装
置も含んでいる。
140は、その長手方向軸心に沿って延在する中心孔1
48を有するス’)−7144に含む。この切換え弁1
40はまた、スリーンIJ/1の各端部にあって弁ハウ
ジング72の外1111I炉ら間隔をおいて隔てられ/
こストンバ150.152の形態の弁・・ウジング72
に対する切換え弁スリーブ144の運動@を制限する装
置も含んでいる。
液圧補助装置42は更に、心ftl’、 64に7・」
するきや部60の運動に応答して液j正作動シリング組
立体18から圧力下の流体の供給源ろ4に対する流体戻
し装置180を含んでいる。更に、この戻し装置180
は、切換え弁140.と、ハウジング内孔76と連山し
第1のシリング・ポート88に隣接しかつ第1のシリン
グ・5r−1−88と第2のシリング・ボート92間の
領域の外側における第1の戻し、l”?−1・184と
、ハウジングの内孔76とiJK通し第1の7リング・
ボルト88に隣接しかつこの第1のシリング・ポート8
8と第2のシリング・7β−192間の領域の外側にお
り“る第2の灰レポート192とを含む。戻し装置18
0はまた、第1の戻しポート184から圧力下の流体の
供給源ろ4に対して流体を戻すための第1の戻し管路装
置196と、第2の戻しポート192から圧力下の流体
の供給源64に対して流体を戻す戻し管路装置200と
を含んでいる。
するきや部60の運動に応答して液j正作動シリング組
立体18から圧力下の流体の供給源ろ4に対する流体戻
し装置180を含んでいる。更に、この戻し装置180
は、切換え弁140.と、ハウジング内孔76と連山し
第1のシリング・ポート88に隣接しかつ第1のシリン
グ・5r−1−88と第2のシリング・ボート92間の
領域の外側における第1の戻し、l”?−1・184と
、ハウジングの内孔76とiJK通し第1の7リング・
ボルト88に隣接しかつこの第1のシリング・ポート8
8と第2のシリング・7β−192間の領域の外側にお
り“る第2の灰レポート192とを含む。戻し装置18
0はまた、第1の戻しポート184から圧力下の流体の
供給源ろ4に対して流体を戻すための第1の戻し管路装
置196と、第2の戻しポート192から圧力下の流体
の供給源64に対して流体を戻す戻し管路装置200と
を含んでいる。
更に、他の実施態様においては他の構造も採用すること
もできるが、前記の第1の戻し管路装置196は、第1
の戻しポート184と連通する第1の戻し分岐路204
と、この戻し分岐路204と圧力下の流体の供給源64
に対する入口部212と連″11nする管路208とか
らなる。第2の戻し管路装置200は、第2の戻しポー
1−192を第1の戻し分岐路204と連通させる第2
の戻し分岐路216ケ含んでいる。
もできるが、前記の第1の戻し管路装置196は、第1
の戻しポート184と連通する第1の戻し分岐路204
と、この戻し分岐路204と圧力下の流体の供給源64
に対する入口部212と連″11nする管路208とか
らなる。第2の戻し管路装置200は、第2の戻しポー
1−192を第1の戻し分岐路204と連通させる第2
の戻し分岐路216ケ含んでいる。
液圧補助装置42はまた、液圧作動シリンタ’、fil
l立体18において生じる過大な圧力の発生の場合に圧
力の調4fflk行なう装置218に含んでいる。
l立体18において生じる過大な圧力の発生の場合に圧
力の調4fflk行なう装置218に含んでいる。
このような装置i4: 218は、第1のルJしポート
184と反対側のハウジング内孔76と連通ずる第1の
調整ボート220と第2の戻しポート192と反対側の
ハウジング内孔76と連通ずる第2の調整ポート222
と、第1の調整ポート220を第2の調整ポート222
と連通させる戻し通路224とからなる。前記圧力調整
装置1218もまた、各調整ポート220.222と、
液圧作動シリンダrfJl立体18と連通する隣接する
シリンダ分岐路104.112の部分との間に配置され
た常閉逆止弁226.228全含む。この逆止弁226
.228は、過大な圧力の流体が液圧作動シリンダ組立
体18から戻し装置180に対して流れることを許容す
る。
184と反対側のハウジング内孔76と連通ずる第1の
調整ボート220と第2の戻しポート192と反対側の
ハウジング内孔76と連通ずる第2の調整ポート222
と、第1の調整ポート220を第2の調整ポート222
と連通させる戻し通路224とからなる。前記圧力調整
装置1218もまた、各調整ポート220.222と、
液圧作動シリンダrfJl立体18と連通する隣接する
シリンダ分岐路104.112の部分との間に配置され
た常閉逆止弁226.228全含む。この逆止弁226
.228は、過大な圧力の流体が液圧作動シリンダ組立
体18から戻し装置180に対して流れることを許容す
る。
圧力下の流体の供給ゆ;!64の遮断の場合に、仄し装
置180から供給装置156に対して流体が流れること
k g′f答するための手動操作装置もまた設けられて
いる。この手動操作装置は、供給分岐路168と第1の
戻し分岐路204間に配置されかつこの第1の戻し分岐
路204かも供給分岐路168への圧力下の流体の流れ
k ’、7[’44する常閉逆市弁230の形態を呈す
る。他の実施、惇様においては、逆止弁2ろ0は流体圧
力供給源ろ4に内蔵することができる。
置180から供給装置156に対して流体が流れること
k g′f答するための手動操作装置もまた設けられて
いる。この手動操作装置は、供給分岐路168と第1の
戻し分岐路204間に配置されかつこの第1の戻し分岐
路204かも供給分岐路168への圧力下の流体の流れ
k ’、7[’44する常閉逆市弁230の形態を呈す
る。他の実施、惇様においては、逆止弁2ろ0は流体圧
力供給源ろ4に内蔵することができる。
b′32図に示された実施態様においては、切換え弁の
スリーブ144は4つのピストン部分240を・形成し
、このピストン部分240間の領域におけるスリーブ1
440軸心方向に流体が流れること(f li′l答す
る装置を含んでいる。他の実施態様に、tGいて他の構
成も用いることができるが、ピストン11qil心〕J
向に流体が流れることケd′1容する装置は、各ピスト
ン7415分240ケ結合するスリーブ144のろつの
小径部分248の形態を呈する。
スリーブ144は4つのピストン部分240を・形成し
、このピストン部分240間の領域におけるスリーブ1
440軸心方向に流体が流れること(f li′l答す
る装置を含んでいる。他の実施態様に、tGいて他の構
成も用いることができるが、ピストン11qil心〕J
向に流体が流れることケd′1容する装置は、各ピスト
ン7415分240ケ結合するスリーブ144のろつの
小径部分248の形態を呈する。
切換え弁スリーブ144の小径部分248は、第2図に
示される如く切換え弁140が&11の即ち最も右側に
位1ξKf:)る時供給丁−1− 1 6 0が第2の
弁ポート84と連通し、第1の弁ポート80が第1のシ
リンダ・ポート88と連通し、第2のシリング・ポート
92が第2の仄りr+’ニー1・192と連通ずるよう
に配置されていくノ。・rた、弁140が第2図に示さ
れるように第2の即ち最も左側の立置にある時は、供給
ポート160は第1の弁ボ゛−ト80と連通し、第20
力Th,lぞ−1・84は第2のシリング・ポート92
と連通し、第1の7リング・ポート88は第1の戻りポ
ート184と連;mする。
示される如く切換え弁140が&11の即ち最も右側に
位1ξKf:)る時供給丁−1− 1 6 0が第2の
弁ポート84と連通し、第1の弁ポート80が第1のシ
リンダ・ポート88と連通し、第2のシリング・ポート
92が第2の仄りr+’ニー1・192と連通ずるよう
に配置されていくノ。・rた、弁140が第2図に示さ
れるように第2の即ち最も左側の立置にある時は、供給
ポート160は第1の弁ボ゛−ト80と連通し、第20
力Th,lぞ−1・84は第2のシリング・ポート92
と連通し、第1の7リング・ポート88は第1の戻りポ
ート184と連;mする。
液圧補助装置42はまた、心j<Is 6 4 K対す
るさや部60の一方向への運動に応答して第1のすF
、1.”−ト80に対してvIC体ケ供1拾しかつ第2
の一j1゛y1写ート84ハート84受取り、また上部
64にゾ・1するさへ暑’rll 6 0の反対方向へ
の運動に応答して,イL2の弁,1”−ト84に対して
流体を供給しかつ第1の升ポート80から流体を受取る
追従装置256を含んで(−る。
るさや部60の一方向への運動に応答して第1のすF
、1.”−ト80に対してvIC体ケ供1拾しかつ第2
の一j1゛y1写ート84ハート84受取り、また上部
64にゾ・1するさへ暑’rll 6 0の反対方向へ
の運動に応答して,イL2の弁,1”−ト84に対して
流体を供給しかつ第1の升ポート80から流体を受取る
追従装置256を含んで(−る。
更に、追従装置256は、例示しlこ実bm態様におい
ては、井ハウジング72と一体である液圧作動シリング
260を含んでいる。この液圧作動シリンダ260は、
第1の弁ポート80と連通ずる第1の端部264と、第
2の弁ポート84と連通ずる第2の端部268とを有す
る。追従装置256は更に、シリング260内に階動自
在に収受されるピストン・ロッド272と、切換え弁の
内孔148内に囲動目在に収受され上部64と結合され
てその延長部を形成するラム276を有する。
ては、井ハウジング72と一体である液圧作動シリング
260を含んでいる。この液圧作動シリンダ260は、
第1の弁ポート80と連通ずる第1の端部264と、第
2の弁ポート84と連通ずる第2の端部268とを有す
る。追従装置256は更に、シリング260内に階動自
在に収受されるピストン・ロッド272と、切換え弁の
内孔148内に囲動目在に収受され上部64と結合され
てその延長部を形成するラム276を有する。
ピストン・ロン)’272はラム276に対して結合さ
れている。
れている。
す、fに、液圧作動シリンダ260の第1の端部264
は、第1の従属通路280によって第1の弁=+!′−
トsoと連通する。液圧作動シリンダ260の7A2の
端部268は、第2の従属通路284によって第2の弁
ポート84と連通する。ヒ0ストン・ロッド272は、
ラム27乙の自由端部とピストン・ロンl−゛272の
一端部間に延在するバー288によってラム276に対
して結合されている。
は、第1の従属通路280によって第1の弁=+!′−
トsoと連通する。液圧作動シリンダ260の7A2の
端部268は、第2の従属通路284によって第2の弁
ポート84と連通する。ヒ0ストン・ロッド272は、
ラム27乙の自由端部とピストン・ロンl−゛272の
一端部間に延在するバー288によってラム276に対
して結合されている。
第2図に示されるように、供給装置156は更に、切換
え弁140が最も左イRUと右1tlllの位置間の中
央に位イコ1.される時、供給装置&c156を戻し装
置180から遮断して流体圧力供給源ろ4からの漏洩を
防止する装置292に含んでいる。他の構造も他の実施
態様において用いることもできるが、漏洩防止装置1な
292は、常閉逆11−.tF 296と、弁ハウジン
グ72に対する切換え弁140の運動に応答して逆止弁
296を選択的に開口する装置ろ00とからなる。更に
、常閉逆止弁296は供給分岐路168内にあり、逆止
弁296を選択的に開口する装R300は供給分岐路1
68内で1習動自在に収受されるピストン3047含む
。コ(’)ピストンは、ピストン304の流体に周囲に
即ちこれ全流過さぜるためのスロット308の形態の装
置全有する。
え弁140が最も左イRUと右1tlllの位置間の中
央に位イコ1.される時、供給装置&c156を戻し装
置180から遮断して流体圧力供給源ろ4からの漏洩を
防止する装置292に含んでいる。他の構造も他の実施
態様において用いることもできるが、漏洩防止装置1な
292は、常閉逆11−.tF 296と、弁ハウジン
グ72に対する切換え弁140の運動に応答して逆止弁
296を選択的に開口する装置ろ00とからなる。更に
、常閉逆止弁296は供給分岐路168内にあり、逆止
弁296を選択的に開口する装R300は供給分岐路1
68内で1習動自在に収受されるピストン3047含む
。コ(’)ピストンは、ピストン304の流体に周囲に
即ちこれ全流過さぜるためのスロット308の形態の装
置全有する。
ピストン604(ま、スリーブ14402つの中心部の
ピストン部分240 ?r結合するスリーブ144の小
径部分248に隣接する丸い端部ろ12と、逆止弁29
6と係合してこれr開口するための突起部620を含む
他の端部と葡含んでいる。
ピストン部分240 ?r結合するスリーブ144の小
径部分248に隣接する丸い端部ろ12と、逆止弁29
6と係合してこれr開口するための突起部620を含む
他の端部と葡含んでいる。
ヒストン304の丸い端部ろ12は、スリーブ144の
中心部のピストン部分240間の小径部248の外側に
おける突起した部分624に隣接してこれにより;11
)動可能である。この突起部分624は遮断弁ピストン
604ケ運動させて、弁ハウジング72に対する切換え
弁140の運動に応答して突起部320をして逆止弁2
86を開[コさぜる。
中心部のピストン部分240間の小径部248の外側に
おける突起した部分624に隣接してこれにより;11
)動可能である。この突起部分624は遮断弁ピストン
604ケ運動させて、弁ハウジング72に対する切換え
弁140の運動に応答して突起部320をして逆止弁2
86を開[コさぜる。
板圧補助装置42は更に、第1のシリングの管路装置9
6または第2のシリングの管路装置100のいずれかに
おいて圧力下の流体が存在しない時これに応答してシリ
ング26の第2のD″1111部ろろからシリング26
の第1の端部ろ1ケ遮107するための締切り弁装置6
28孕含んでいる。更に、この締切り弁装jfろ28は
、第1のシリング分岐路104全第1のシリング・ポー
ト88と連通する4615分と前記第1のシリンダ管路
108と連通ずるγ′11S分とに分離する第1のシリ
ング分岐路104に1.3 J4る第1の常閉逆止弁3
62ケ含んでいる。
6または第2のシリングの管路装置100のいずれかに
おいて圧力下の流体が存在しない時これに応答してシリ
ング26の第2のD″1111部ろろからシリング26
の第1の端部ろ1ケ遮107するための締切り弁装置6
28孕含んでいる。更に、この締切り弁装jfろ28は
、第1のシリング分岐路104全第1のシリング・ポー
ト88と連通する4615分と前記第1のシリンダ管路
108と連通ずるγ′11S分とに分離する第1のシリ
ング分岐路104に1.3 J4る第1の常閉逆止弁3
62ケ含んでいる。
締切り弁装置628はまた、第2のシリング分岐路11
2葡第1のシリング・ポート92と連、;Illする部
分と第2のシリング管路116と連通ずる部分とに分離
する第2の常閉逆止弁ろろ6を含んでいる。
2葡第1のシリング・ポート92と連、;Illする部
分と第2のシリング管路116と連通ずる部分とに分離
する第2の常閉逆止弁ろろ6を含んでいる。
締切り弁装置628はまた、第1のシリング・ポート8
8と連通ずる第1のシリング分岐路104の部分におけ
る圧力下の流体に応答して第2の逆止弁636全開口し
、また第2のシリング・、1: −ト92と連通する第
2のシリング分岐路1120部分における圧力下の流体
に応答して第1の逆止弁ろろ2全開口する装f!L34
0葡含む。色々な4’:Ill成が用いられるが、例示
した実施態様においては、このような装置ろ40は、そ
の両ψ;^1都において第1と第2のシリング・ポート
88.92に1ゴ、・1接する第1と第2のシリング分
岐路104.1120部分とそれぞれ連通ずる制御卸シ
リングろ44と、その両側部において第1と第2の逆止
弁362と366と係合して第1と第2のシリング分岐
路104゜112における圧力下の流体の存在に応答し
てこれを開口するための突起部652ヶ含む−′ストン
648とを含んでいる。
8と連通ずる第1のシリング分岐路104の部分におけ
る圧力下の流体に応答して第2の逆止弁636全開口し
、また第2のシリング・、1: −ト92と連通する第
2のシリング分岐路1120部分における圧力下の流体
に応答して第1の逆止弁ろろ2全開口する装f!L34
0葡含む。色々な4’:Ill成が用いられるが、例示
した実施態様においては、このような装置ろ40は、そ
の両ψ;^1都において第1と第2のシリング・ポート
88.92に1ゴ、・1接する第1と第2のシリング分
岐路104.1120部分とそれぞれ連通ずる制御卸シ
リングろ44と、その両側部において第1と第2の逆止
弁362と366と係合して第1と第2のシリング分岐
路104゜112における圧力下の流体の存在に応答し
てこれを開口するための突起部652ヶ含む−′ストン
648とを含んでいる。
?A6図に示されているのは、操舵システム404と液
圧補助装置42を含む別の舶用装置40口である。第1
図および第2図に示された操舵システム14の構成要素
と略々同じ操舵システムの種々の」1″1゛1成甥素に
ついては再び説明しないが、第1図および第2図に示さ
れたシステム14の対応する構成要素に関して用いたと
同じ番号により図面において識別されよう。
圧補助装置42を含む別の舶用装置40口である。第1
図および第2図に示された操舵システム14の構成要素
と略々同じ操舵システムの種々の」1″1゛1成甥素に
ついては再び説明しないが、第1図および第2図に示さ
れたシステム14の対応する構成要素に関して用いたと
同じ番号により図面において識別されよう。
第6図に示されるように、操舵システム404は、主と
して、オ啄レータ操作装置68が第1図および第2図に
示された機械的な押引きケーブル54の代りに液圧作動
装置408葡使用する点において、第1図および第2図
の操舵システム14とは醍なる。液圧作動・装置408
は、液圧補助装置42に対して結合された液圧作動シリ
ング組立体412と、舵輪420全含む操舵装置416
と、一方向への舵輪420の回転に応答してシリンダ組
立て412の一端部に結合された第1の操舵管路428
を介して流体を圧送し、また反対方向への舵輪420の
回転に応答してシリング’41■を体412の第2の端
部に結合された第2の操舵管路462葡介して流体ケ圧
送する7!2ンプ424とからなる。この操舵装置41
6はまた、1m常流体11’i’溜部(図示せず)ケ有
する。
して、オ啄レータ操作装置68が第1図および第2図に
示された機械的な押引きケーブル54の代りに液圧作動
装置408葡使用する点において、第1図および第2図
の操舵システム14とは醍なる。液圧作動・装置408
は、液圧補助装置42に対して結合された液圧作動シリ
ング組立体412と、舵輪420全含む操舵装置416
と、一方向への舵輪420の回転に応答してシリンダ組
立て412の一端部に結合された第1の操舵管路428
を介して流体を圧送し、また反対方向への舵輪420の
回転に応答してシリング’41■を体412の第2の端
部に結合された第2の操舵管路462葡介して流体ケ圧
送する7!2ンプ424とからなる。この操舵装置41
6はまた、1m常流体11’i’溜部(図示せず)ケ有
する。
更に、液圧作動シリング組\f体412は、切換え弁の
スリーブ144に対して結合され液圧作動シリング4ろ
6の一端部から延在するヒ0ストン・ロット’440’
、rl習動自在に収受するシリング436ケ含ム。ごの
ピストン・ロッド440は、前記−ノ換え弁の内孔14
8内に活動自在に収受され(第2図に示されるように)
、かつバー288により追従装置のピストン・ロノl’
272に対して結合されたラム276に対して結合さ
れている。
スリーブ144に対して結合され液圧作動シリング4ろ
6の一端部から延在するヒ0ストン・ロット’440’
、rl習動自在に収受するシリング436ケ含ム。ごの
ピストン・ロッド440は、前記−ノ換え弁の内孔14
8内に活動自在に収受され(第2図に示されるように)
、かつバー288により追従装置のピストン・ロノl’
272に対して結合されたラム276に対して結合さ
れている。
第4図に(既略が示されているのは、第11シ1おJ:
び第2図に示された操舵システム14を含む舶用推進装
置10に対する別の液圧補助装置500である。第2図
に示された液圧補助装置42の構成要素と略々同じ液圧
補助装置500のイIF々の構成要素については再び記
述しないが、第2図に示きれた装置の対応する構成要素
に関して用いたものと同じ番号により図面において識別
される。
び第2図に示された操舵システム14を含む舶用推進装
置10に対する別の液圧補助装置500である。第2図
に示された液圧補助装置42の構成要素と略々同じ液圧
補助装置500のイIF々の構成要素については再び記
述しないが、第2図に示きれた装置の対応する構成要素
に関して用いたものと同じ番号により図面において識別
される。
液圧補助装置500は、主として、この装置500が供
給装置156の別の実施態様504および切換え弁14
0の別の実施態様508を含む点で、第1図および第2
図の装置42とは異なっている。
給装置156の別の実施態様504および切換え弁14
0の別の実施態様508を含む点で、第1図および第2
図の装置42とは異なっている。
更に、供給装置504は、第1の弁ボート80と11E
通する第1の供給ポート512と、第2の弁列r−1−
84と連通ずる第2の供給ポート516と、流体を圧力
下の流体の供給源ろ4から供給ポート512.516に
対して供給するための供給管路装置520とを含んでい
る。この供給管路装置520は、第1の供給ポート51
2と連通ずる第1の供給分岐路524と、第1の供給分
岐路5241dよび圧力下の流体の供給源ろ4からの出
口部176と連通する管路172と葡含む。供給管路装
置520はまた、第2の供給71Yl−516と連5+
達する第2の供給分岐路528を含んでいる。
通する第1の供給ポート512と、第2の弁列r−1−
84と連通ずる第2の供給ポート516と、流体を圧力
下の流体の供給源ろ4から供給ポート512.516に
対して供給するための供給管路装置520とを含んでい
る。この供給管路装置520は、第1の供給ポート51
2と連通ずる第1の供給分岐路524と、第1の供給分
岐路5241dよび圧力下の流体の供給源ろ4からの出
口部176と連通する管路172と葡含む。供給管路装
置520はまた、第2の供給71Yl−516と連5+
達する第2の供給分岐路528を含んでいる。
本実施態様においては、逆市弁2ろ口は、第1の戻し分
岐路204と第1の供給分岐路524間に存在する。
岐路204と第1の供給分岐路524間に存在する。
切換え弁508は、七・部64に7・]するきや部60
の運動に応答して運動可能であり、屯・部64に対する
さや部60の一方向への運動に応答して供給装置504
から第2の弁ボート84に対して選択的に流体ヶ供給す
るように、また七・部64に対するさや部60の反対方
向への運動に応答して供給装置504から第1の弁1+
r−トsoに対して01v体を供給するように運動可能
である。tJ4に、切換え弁508は、逆止弁装置53
2と、スリーブ564と、ストツパ150.152から
なる。逆IJ二弁装置5ろ2はまた、切換え弁508が
最も左側と右j+!1の位置間にある時、供給装置50
4葡戻し装置180から遮断する装・□:q 292
’C提供する。
の運動に応答して運動可能であり、屯・部64に対する
さや部60の一方向への運動に応答して供給装置504
から第2の弁ボート84に対して選択的に流体ヶ供給す
るように、また七・部64に対するさや部60の反対方
向への運動に応答して供給装置504から第1の弁1+
r−トsoに対して01v体を供給するように運動可能
である。tJ4に、切換え弁508は、逆止弁装置53
2と、スリーブ564と、ストツパ150.152から
なる。逆IJ二弁装置5ろ2はまた、切換え弁508が
最も左側と右j+!1の位置間にある時、供給装置50
4葡戻し装置180から遮断する装・□:q 292
’C提供する。
更に、逆1」二升装置5ろ2は、・11,1の供給ボ′
−1・512と第1の供給分岐路524間の第1の常閉
逆止弁566と、第2の供給ポート516と第2の供給
分岐路528間の第2の常閉逆止弁540とを含んでい
る。
−1・512と第1の供給分岐路524間の第1の常閉
逆止弁566と、第2の供給ポート516と第2の供給
分岐路528間の第2の常閉逆止弁540とを含んでい
る。
逆止弁装置5ろ2は更に、上部64に対するさや部60
の一方向への運動に応答して第2の常閉逆止弁540ケ
開口し、かつ上部64に対するざや部60の反対方向へ
の運動に応答して第1の常閉逆止弁566を開口する装
f1544に含んで℃・る。更に、このような開口装置
544は、弁ハウジング72における内孔552内に開
動自在に収受され、切換え弁のスリーブ564および第
2θつ常閉逆止弁540上のストン・3150間に配置
され、かつストッパ150の運動に応答して第2σつ逆
止弁540を開口するように運動可能である第1のロッ
ド548に含む。開口装置544はまた、弁ハウジング
72の別の内孔560内に囲動自在に収受され、切換え
弁のスリーブ564と第1の常閉逆止弁5ろ6上のスト
ツノ3152間に配fiされ、かつこのストツノ!!1
52の運動に応答して第1の常閉逆止弁566ケ開口さ
せるよう運動可能である第2のロッド556を含む。
の一方向への運動に応答して第2の常閉逆止弁540ケ
開口し、かつ上部64に対するざや部60の反対方向へ
の運動に応答して第1の常閉逆止弁566を開口する装
f1544に含んで℃・る。更に、このような開口装置
544は、弁ハウジング72における内孔552内に開
動自在に収受され、切換え弁のスリーブ564および第
2θつ常閉逆止弁540上のストン・3150間に配置
され、かつストッパ150の運動に応答して第2σつ逆
止弁540を開口するように運動可能である第1のロッ
ド548に含む。開口装置544はまた、弁ハウジング
72の別の内孔560内に囲動自在に収受され、切換え
弁のスリーブ564と第1の常閉逆止弁5ろ6上のスト
ツノ3152間に配fiされ、かつこのストツノ!!1
52の運動に応答して第1の常閉逆止弁566ケ開口さ
せるよう運動可能である第2のロッド556を含む。
本実施例においては、スリーブ144の中心部のピスト
ン部分240間の小径の部分248&llはや流体圧力
供給源ろ4に関して流体?出入りするよう選択的に供給
する1こめに必要でないため、スリーブ564は6つの
間隔?おいて隔てられたピストン部分568を形成し、
ピストン部分568間の領域において流体ケスリーブ5
64の中心部に流れること全許容する装置4を含んでい
る。他の構成も他の実施態様において用いることができ
るが、ピストン部分間の領域内てス’) −Z 564
の軸心方向に流体が流れること全許容する装置は、各ピ
ストン部分568全結合するスリーブ564の小径部分
572の形態?呈しているー、切換え弁のスリーブ56
4の小径部分は、第5図に示される切換え弁508が第
1の即ち最も右側の位置にある時、第1の弁ボート80
が第1のシリンダ・ボート88と連通し、71)つ第2
のシリンダ・ボート92が第2の戻しボート192と連
通、し、また第5図に示される切換え弁508が第2の
即ち最も左側の位置にある時は、第2の弁ボート84が
第2のシリンダ・ボート92と連通しかつ第1のシリン
ダ・ボート88のボートが第1の戻しボート184と連
通するように配置きれているのである。
ン部分240間の小径の部分248&llはや流体圧力
供給源ろ4に関して流体?出入りするよう選択的に供給
する1こめに必要でないため、スリーブ564は6つの
間隔?おいて隔てられたピストン部分568を形成し、
ピストン部分568間の領域において流体ケスリーブ5
64の中心部に流れること全許容する装置4を含んでい
る。他の構成も他の実施態様において用いることができ
るが、ピストン部分間の領域内てス’) −Z 564
の軸心方向に流体が流れること全許容する装置は、各ピ
ストン部分568全結合するスリーブ564の小径部分
572の形態?呈しているー、切換え弁のスリーブ56
4の小径部分は、第5図に示される切換え弁508が第
1の即ち最も右側の位置にある時、第1の弁ボート80
が第1のシリンダ・ボート88と連通し、71)つ第2
のシリンダ・ボート92が第2の戻しボート192と連
通、し、また第5図に示される切換え弁508が第2の
即ち最も左側の位置にある時は、第2の弁ボート84が
第2のシリンダ・ボート92と連通しかつ第1のシリン
ダ・ボート88のボートが第1の戻しボート184と連
通するように配置きれているのである。
本発明の種々の特徴は頭書の特許請求の範囲に記載され
ている。
ている。
第1図は本発明の諸特徴ケ実施しだ液圧補助装ffek
備えた操舵システム金倉む舶用推進装置を示す概略図、
第2図は第1商に示された液圧補助装置を示す概略は1
、第6図は本発1」」の諸特徴全実施した液圧補助装R
k備えた操舵システム全含む舶用推進装置の一部を示す
概略図、および第4図は第2図に示された液圧補助装置
の他の実施態様孕示す概略図である。 10・・・舶用推進装置、14・・・トカ舵システム、
18・・・液圧作動シリンダ組立体、22・・・ピスト
ン・ロッド、26・・・液圧作動シリンダ、30・船外
機、61・・・第1の端部、6ろ・・・第2の端部、6
4・・・圧力下の流体の供給源、68・・・オ投レータ
操作装置、42・・・液圧補助装置、46・・・操舵装
置、50・・・舵輪、54・・・押引きケーブル、60
・さや部、64・・・上部、68・・・弁装置、72
・弁・・ウジング、76・・・内孔、80・・・第1
の弁ボート、84・・・第2の弁ホード、88・・・第
1のシリンダ・ホード、92・・・第2のシリンダ・ボ
ート、96・・・第1のシリンダ管路装置、100・・
・第2のシリンダ管路装置、104・・第1のシリンダ
分岐路、108・・・第1の管路、112・・・第2の
シリンダ分岐路、116・・・第2の管路、140・・
・切換え弁、144・・・スリーブ、148・・・中心
孔、150・・ストッパ、152・・・ストッパ、15
6・・・供給装置、160・・・供給ボート、164・
・供給管路装置、168・・・供給分岐管路、172・
・・管路、180・・流体戻し装置、184・・・第1
の戻しボート、192・・・・第2の戻しボート、19
6・・第1の戻しゞ1′t・路装置、200・・・戻し
管路装置、204・・第1の戻し分岐路、208・・・
管路、212・・・入(」1τ1z、21B・・圧力調
整装置、220・・・第1の調整ボート、222・・・
第2の調整ポート、224・・・戻し通路、226.2
28.260・・・常閉逆止弁、240・・・ピストン
部分、248・・小径部分、256・・・追従装置、2
60・液圧作動シリンダ、272 ・ピストン・ロット
ゝ、276・・・ラム、280・・・第1の従属通路、
284・・・第2の従属通路、288・・・7+−12
92・・漏洩防止装置、296 ・常閉逆止弁、ろOO
・・・開口装置、ろ04・・ピストン、608・・スロ
ット、620、ろ24、ろ52・・突起部分、62B・
・・&:(+切り弁装置、ろ62、ろろ6・・・常閉逆
止弁、ろ40・・開口装置I′t、ろ44・制御シリン
ダ゛、ろ48・ヒ0ストン。
備えた操舵システム金倉む舶用推進装置を示す概略図、
第2図は第1商に示された液圧補助装置を示す概略は1
、第6図は本発1」」の諸特徴全実施した液圧補助装R
k備えた操舵システム全含む舶用推進装置の一部を示す
概略図、および第4図は第2図に示された液圧補助装置
の他の実施態様孕示す概略図である。 10・・・舶用推進装置、14・・・トカ舵システム、
18・・・液圧作動シリンダ組立体、22・・・ピスト
ン・ロッド、26・・・液圧作動シリンダ、30・船外
機、61・・・第1の端部、6ろ・・・第2の端部、6
4・・・圧力下の流体の供給源、68・・・オ投レータ
操作装置、42・・・液圧補助装置、46・・・操舵装
置、50・・・舵輪、54・・・押引きケーブル、60
・さや部、64・・・上部、68・・・弁装置、72
・弁・・ウジング、76・・・内孔、80・・・第1
の弁ボート、84・・・第2の弁ホード、88・・・第
1のシリンダ・ホード、92・・・第2のシリンダ・ボ
ート、96・・・第1のシリンダ管路装置、100・・
・第2のシリンダ管路装置、104・・第1のシリンダ
分岐路、108・・・第1の管路、112・・・第2の
シリンダ分岐路、116・・・第2の管路、140・・
・切換え弁、144・・・スリーブ、148・・・中心
孔、150・・ストッパ、152・・・ストッパ、15
6・・・供給装置、160・・・供給ボート、164・
・供給管路装置、168・・・供給分岐管路、172・
・・管路、180・・流体戻し装置、184・・・第1
の戻しボート、192・・・・第2の戻しボート、19
6・・第1の戻しゞ1′t・路装置、200・・・戻し
管路装置、204・・第1の戻し分岐路、208・・・
管路、212・・・入(」1τ1z、21B・・圧力調
整装置、220・・・第1の調整ボート、222・・・
第2の調整ポート、224・・・戻し通路、226.2
28.260・・・常閉逆止弁、240・・・ピストン
部分、248・・小径部分、256・・・追従装置、2
60・液圧作動シリンダ、272 ・ピストン・ロット
ゝ、276・・・ラム、280・・・第1の従属通路、
284・・・第2の従属通路、288・・・7+−12
92・・漏洩防止装置、296 ・常閉逆止弁、ろOO
・・・開口装置、ろ04・・ピストン、608・・スロ
ット、620、ろ24、ろ52・・突起部分、62B・
・・&:(+切り弁装置、ろ62、ろろ6・・・常閉逆
止弁、ろ40・・開口装置I′t、ろ44・制御シリン
ダ゛、ろ48・ヒ0ストン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■、圧力下の流体の供給源と、液圧作動式操舵装置と、
第1の部材と、該第1の部制に対して運動可能な第2の
部制とを含む操舵システムに使用される液圧作動式の補
助装置において、第1の弁ボートと第2の弁ボートを有
する弁装置倉設け、該弁装置は前記の流体の圧力供給源
および液圧作動の操舵装置と連通し、前記第1の部材に
対し結合されるようになっており、かつ前記第2の郡イ
2に対する前記第1の部材の運動に応答して前記流体の
圧力供給源から前記第2の弁ン1セードに対して流体全
選択的に供給し、目II記第2の部側に対する一方向へ
の前記8@10部月の運動に応答して前記第1の弁ボー
I・から前記液圧作動の操舵装置に対して流体を伝達し
、前記流体の圧力供給源から前記第1の弁ボートに対し
て流体を供給し、前記第1の部材に対する反対方向への
Ni+記第2の部材の運動にL6答して前記第2の弁ボ
ートから前記液圧作動の操舵装置に対して流体を伝達す
るように運動可能であり、前記第1の弁ボートおよび前
記”J! 2の弁ポートと連通ずる追従装置を設け、該
追従装置は、前記第2の部材に対し結合されるようにな
っており、かつ前記第2の部制に対する前記第1の部制
の運動に応答して前記第1の弁ボートに対し流体を供給
し、前記第2の部材に対する一方向−\の前記第1の部
材の運動に応答して1)II記第2の弁ボートから流体
を受取り、前記第2の弁ボートに対して流体ケ洪給し、
1)]J記第2の部材に対する反対方向−\の前記第1
の部材の運動に応答してMtJ記第1の弁a’−ニート
から〃こ体音受取るように運動可能であることケ特徴と
する?イス圧作動式補助装置。 2、圧力下の流体の供給源と、液圧作動シリンダおよび
該シリンダ内に1習動自在に収受きれるピストン・ロッ
ド會有する液圧作動シリンダ組立体と、オペレータの操
作に応答してAi前記ビストン・ロット″を前記シリン
ダに対して運動させるため、第1の部側とオペレータの
操作に応答して前記第1の部材に対して運動可能な第2
の部材を含むオはレータ操作装置と全含む操舵システム
に使用するための液圧作動式の補助装置において、第1
の弁ポートと第2の弁ホードを含む弁装置’に設け、該
弁装置は、前記流体圧力供給源および液圧作動シリンダ
組立体と連通しかつ前記第1の部材に対して結合される
ようになっており、前記第2の部材に対する前記第1の
部材の運動に応答して前記流体圧力供給源から前記第2
の弁ポートに対して流体全選択的に供給し、前記第2の
部側に対する一方向への前記第1の部材の運動に応答し
てM記第1の弁ポートから液圧作動シリンダ組立体に対
して流体全伝達し、前記流体圧力供給源から前記第1の
弁ポートに対して流体を供給し、前記第1の部材に対す
る反対方向への前記第2の部側の運動に応答して前記第
2の弁ポートから液圧作動シリンダ組立体に対し流体を
伝達するように運動可能であり、前記第1の弁ポートお
よび前記第2の弁ボートと連通ずる追従装置1σを設け
、該追従装置は、前記第2の部イ2に対し結合されるよ
うになっており、かつ前記第2の部材に対する前記第1
の部側の運動に応答して+iil記第1の弁ポートに対
し流体を供給し、前記第2の部側に対する一方向への前
記第1の部材の運動に応答して前記第2の弁ボートから
流体?受取り、前記第2の弁ボートに対して流体全供給
し、Ail記第2の部材に対する反対方向への前記第1
の部材の運動に応答して前記第1の弁ボートかも流体を
受取るように運動可能であること全特徴とする液圧作動
式補助装置。 3、圧力下の6fj体の供給源と、液圧作動シリンダお
よび該シリンダ内に囲動自在に収受されるピストン・ロ
ッドヲ有する液圧作動シリンダ組立体と、オペレータの
操作に応答して前記ピストン・ロンドケ前記シリングに
対して運動きせるため、第1の部材とオペレータの操作
に応答して前記第1の部側に対して運動可能な第2の部
材を含むオペレータ操作装置と、該オペレータ操作装置
に対して液圧補助作用を生じる装置とを含む操舵システ
ムにおいて、前記液圧補助装置は、第1の弁ボートと第
2の弁ポート會含む弁装htk含み、該弁装置は、前記
流体圧力供給源および液圧作動シリンダ組立体と連通し
、かつ前記第1の部側に対して結合され、前記第2の部
側に対する前記第1の部材の運動に応答して前記流体圧
力供給源から前記第2の弁4−トに対して流体を選択的
に供給し、前記第2の部材に対する一方向への前記第1
の部材の運動に応答して前記第1の弁ポートから液圧作
動シリンダ組立体に対して流体全伝達し、前記流体圧力
供給源から前記第1の弁ポートに対して流体を供給し、
前記第1の部材に対する反対方向への前記第2の部側の
運動に応答して前記第2の弁ポートから液圧作動シリン
ダ組立体に対し流体全伝達するように運動可能であり、
前記第1の弁ホードおよび前記第2の弁ポートと連通し
、前記第2の部材に対し結合され、かつ前記第2の部材
に対する前記第10部材の運動に応答して前記第1の弁
ポートに対し流体を供給し、前記第2の部材に対する前
記の一方向への前記第1の部側の運動に応答して前記第
2の弁ボートから流体を受取り、前記第2の弁ポートに
対して流体全供給し、前記第2の部材に対する前記の反
対方向への前記第1の部材の運動に応答して前記第1の
弁、lr−トから流体を受取るよう運動可能な追従装置
を設けることを特徴とする操舵システム。 4、特許請求の範囲第6項記載の操舵システムにおいて
、前記液圧補助装置が更に、前記第2の部材に対する前
記第1のSIS材の運動に応答してff1iJ記流体圧
力供給源に対し前記の液圧作動シリンダ組立体から流体
を戻す装置を含むこと全特徴とする操舵システム。 5、特許請求の範囲第6項記載の操舵システムにおいて
、前記液圧作動シリンダが第1の端部と第2の端部奮有
し、前記弁装置が更に内孔全画成する弁ハウジング會有
し、n+l記第1の弁ボ−トとr−1i前記第2の弁s
r−トが前記内孔と連通関係にあり、前記液圧補助装置
が更に、前記内孔と連通し前記第1の弁ポートと隣接し
かつ前記第1の弁ポートと前記第2の弁ポート間の領域
の外側における第1のシリンダ・ポートと、前記内孔と
連通し前記第2の弁ポートと隣接しかつ前記第1の弁ボ
ートと前記第2の弁ボート間の領域の外側における第2
のシリンダ・ホードと、前記第1のシリンダ・ポートを
前記シリンダの前記第1の端部と連通させる第1のシリ
ンダ管路装置と、前記第2のシリンダ・ボート全1ii
l記シリンダの前記第2の端部と連通させる第2のシリ
ング管路装置4と、前記内孔と連通し前記第1のシリン
グ・ポートと隣接しかつ前記第1のシリンダ・ポートと
前記第2のシリング・ホード間の領域の外側における第
1の戻りポートと、前記内孔と連通し前記第2のシリン
ダ・ホードに隣接しかつ前記第1のシリンダ・ポートと
前記第2のシリンダ・J−1間の領域の外側における第
2の戻りポートと、前記第10戻リポートから前記流体
圧力供給源に対して流体を戻す第1の戻り管路装置と、
前記第2の戻りポートから前記流体圧力供給源に対して
流体葡戻す第2の戻り管路装置とを含むことを特徴とす
る操舵システム。 6、特許請求の範囲第5項記載の操舵システムにおいて
、前記弁装置が前記流体圧力供給源から前記第1の弁ボ
ートおよび前記第2の弁ポートに対して流体を連通させ
、前記内孔および前記第1の弁ポートと前記第2の弁ボ
ート間に連通する供給ポーIf含む装置と、前記流体圧
力供給源からmI工記給ボートに対し流体全供給する供
給管路装置を含むこと全特徴とする操舵システム。 7、特許請求の範囲第6項記載の操舵システムにおいて
、前記弁装置が更に、前記内孔内に1習動自在に収受さ
れ前記第1の部利に対して結合される切換え弁全含み、
前記切換え弁は、距離をおいて隔てられた4つのピスト
ン部分からなり、更に該ピストン部分間の領域内に流体
を流過させる装置を含むことを特徴とする操舵システム
。 8、特許請求の範囲第5項記載の操舵システムにおいて
、前記弁装置が更に前記流体圧力供給σ;(から前記第
1の弁ポートと1)il記第2の弁ボートに対して流体
全連通させ、前記第1の弁ポートと連通ずる第1の供給
ポートと、前記第2の弁ポートと連通ずる第2の供給ポ
ートと、前記流体圧力供給源から前記第1と第2の供給
ポートに対し流体全供給する供給管路装置とを含む装置
を含むことを特徴とする操舵システム。 9゜特許請求の範囲第8項記載の操舵システムにおいて
、前記弁装置が更に一11記内孔内に1習動自在に収受
されかつ前記第1の部利に対し結合される切換え弁を含
み、該切換え弁は距f’!1 會おいて隔てられた6つ
のピストン部分と1)1j記ピストン部分間の領I或内
に流体を流1局させる装置とを含み、前記流体圧力供給
源と前記第1の弁sr−ト間の第1の常閉逆止弁と、「
11J記流体圧力供給源と前記第2の弁ポート間の第2
の常閉逆止弁と、前記第2の部側に対する一方向への(
)i1記第1の部材の運動に応答して前記第2の常閉逆
止弁を開口さぜる装置と、前記第2のr′1llA、[
対する反対方向への前記第1の部側の運動に応答して前
記第1の常閉j菟止弁を開11さぜる装置とを含むこと
全特徴とする操舵システム。 10、特許請求の範囲第5項記載の操舵システムにおい
て、前記第1のシリンダの管路装置4と111記第2の
シリンダの管路装置、のいずれか一方において流体圧力
が存在しない時、前記シリンダの前記第2の−’t:i
5部から前記シリンダの前記第1の端部を遮断する締切
り弁裟置缶す、(に設けることを特徴とする操舵システ
ム。 ■、特許請求の範囲第6項記載の操舵システムにおいて
、前記第1の部材がさや部を自し、前記第2の部利は前
記ざや部内に1習動自在に収受されろ心部を有すること
を特徴とする]・■舵システム。 枝、特許請求の範囲第3項記載の操舵システムにおいて
、日1■后己第1の;?1144が液月二f乍動ンリ/
りであり、前記第2の部材が前記液圧作動シリンダ内に
階動自在に収受されるヒ0ストン・ロッドであること全
特徴とする操舵システム。 】3.特Jr−請求の範囲第6項記載の操舵システムに
おいて、前記追従装置が、第1の端部を前記第1の弁ボ
ー1・と連通させ、かつ第2の端部全前記第2の弁ボー
トと連通させた液圧作動シリンダと、該液圧作動シリン
ダ内に活動自在に収受されて前記第2の部材と結合され
たピストンロツ1−゛とからなることを特徴とする操舵
システム。 14、特許請求の範囲第6項記載の操舵システムにおい
て、前記弁装置が更に、前記第1の部側が前記第2の部
材に対して運動しない時前記シリンダ組立体から前記流
体圧力供給源を遮断する装置を含むこと全特徴とする操
舵システム。 15、特許請求の範囲第6項記載の操舵システムにおい
て、前記流体圧力供給源と前記液圧補助装置間に連通し
てr′+i+記流体王力供給源から前記液圧補助装置に
対し流体を供給する装置と、前記流体圧力供給源と前記
液圧°補助装置間に連通して前記液圧補助装置から前記
流体圧力供給源に対し流体を戻す装置と、前記供給装置
と前記戻り装置間に連通して該戻り装置から前記供給装
置に対し圧力下の流体を流動させる装置とを更に設ける
ことを特徴とする操舵システム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/558,041 US4568292A (en) | 1983-12-05 | 1983-12-05 | Hydraulic assistance device for use in a steering system |
| US558041 | 1983-12-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60124596A true JPS60124596A (ja) | 1985-07-03 |
| JPH0420837B2 JPH0420837B2 (ja) | 1992-04-07 |
Family
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59174850A Granted JPS60124596A (ja) | 1983-12-05 | 1984-08-22 | 操舵装置に使用する液圧作動補助装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
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| DE (1) | DE3442815A1 (ja) |
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- 1984-12-03 SE SE8406102A patent/SE459247B/sv not_active IP Right Cessation
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