JPS60124722A - 座標転送装置 - Google Patents
座標転送装置Info
- Publication number
- JPS60124722A JPS60124722A JP58232477A JP23247783A JPS60124722A JP S60124722 A JPS60124722 A JP S60124722A JP 58232477 A JP58232477 A JP 58232477A JP 23247783 A JP23247783 A JP 23247783A JP S60124722 A JPS60124722 A JP S60124722A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coordinate
- section
- transfer
- string
- discriminating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の属する分野の説明
本発明は、座標転送装置、特に2イトベン、磁畑ベソ純
^帽帯壬段F?つイ九千七鉛昏九云蔀琳の座標値を検出
して、他装置等へ転送するW1標転送装置に関するもの
である。
^帽帯壬段F?つイ九千七鉛昏九云蔀琳の座標値を検出
して、他装置等へ転送するW1標転送装置に関するもの
である。
(2) 従来の技術の説明
従来この種の装置は、座標指示部、座標検出部。
検出座標転送制御部などから構成されており、検出・転
送モード(例;検出した座標値を一定時間間隔で転送す
るモード、最初に検出した座標値のみを転送するモード
、検出した座標値が変化した時のみ転送するモード等が
ある。)における動作は、座標検出部全体を単位として
設定され実行するようKされていた。このため座標検出
部のめる範囲については一定時間間隔で座標を検出・転
送し、ある範囲については最初に検出した座標のみを転
送するといった形の複截のモードを同時に行うことはで
きなかった。まして、検出・転送モードの範囲を任意に
指定することは実質上不可能であった。
送モード(例;検出した座標値を一定時間間隔で転送す
るモード、最初に検出した座標値のみを転送するモード
、検出した座標値が変化した時のみ転送するモード等が
ある。)における動作は、座標検出部全体を単位として
設定され実行するようKされていた。このため座標検出
部のめる範囲については一定時間間隔で座標を検出・転
送し、ある範囲については最初に検出した座標のみを転
送するといった形の複截のモードを同時に行うことはで
きなかった。まして、検出・転送モードの範囲を任意に
指定することは実質上不可能であった。
(3) 発明の目的
本発明は、座標検出部のある範囲毎に座標検出−転送モ
ードを設定することを可能とし上記の問題点を解決する
ことを目的としておシ、以下図面について詳細に説明す
る。
ードを設定することを可能とし上記の問題点を解決する
ことを目的としておシ、以下図面について詳細に説明す
る。
(4) 発明の構成および作用の説明
第1図は本発明の実施例であって1図中1は座標指示部
、2は座標検出部、6は検出座標識別部。
、2は座標検出部、6は検出座標識別部。
4は記憶部、5は転送制御部である。また■は指示部1
で拾った信号を検出部2へ伝えるための信号線であり、
■は指示手段(磁気ペン、ライトベン等)が指示部1に
接触したことを検出部2へ知らせるだめの信号線であり
、■は検出部2で検出した座標値列を識別部ろへ転送す
るだめの信号線であり、■は識別部3が動作するために
必要な情報を記憶部475=ら転送するための信号線で
あり。
で拾った信号を検出部2へ伝えるための信号線であり、
■は指示手段(磁気ペン、ライトベン等)が指示部1に
接触したことを検出部2へ知らせるだめの信号線であり
、■は検出部2で検出した座標値列を識別部ろへ転送す
るだめの信号線であり、■は識別部3が動作するために
必要な情報を記憶部475=ら転送するための信号線で
あり。
■は識別部ろで処理した情報を転送制御部5へ転送する
だめの信号線であり、■は本装置から本体装置等の他装
置へ情報を転送したり逆に他装置からの情報を転送する
ための信号線であり、■は信号線■や転送制御部5を経
由して他装置から転送されてくる記憶部格納の識別情報
(後述、第2図参照)を送る信号線である。
だめの信号線であり、■は本装置から本体装置等の他装
置へ情報を転送したり逆に他装置からの情報を転送する
ための信号線であり、■は信号線■や転送制御部5を経
由して他装置から転送されてくる記憶部格納の識別情報
(後述、第2図参照)を送る信号線である。
次に本装置の動作を順を追って説明する。座標指示部1
で指示された座標値列は、検出部2で■からの信号の有
無(例えば接触時信号有と約束する)によって有効な座
標値列のみに整えられる。
で指示された座標値列は、検出部2で■からの信号の有
無(例えば接触時信号有と約束する)によって有効な座
標値列のみに整えられる。
この座標値列は■を通しそのまま識別部3へ転送される
。識別部3では、記憶部4に格納されている識別情報(
後述)を読み、その識別情報と座標値とを比較し、識別
情報の有効なものについてその転送形態を決定し、識別
詞として転送モードを付加して座標値列を転送制御部5
へ送る。識別詞の送り方は座標値列に付加して送っても
良いし。
。識別部3では、記憶部4に格納されている識別情報(
後述)を読み、その識別情報と座標値とを比較し、識別
情報の有効なものについてその転送形態を決定し、識別
詞として転送モードを付加して座標値列を転送制御部5
へ送る。識別詞の送り方は座標値列に付加して送っても
良いし。
座標値列とは別に送っても良い。次に転送制御部5では
識別部3から転送されてきた座標値列を同じく送られて
きた識別詞にしたがって加工し、所定の転送モードフォ
ーマットに変換し、信号線■を通じて他装置へ転送する
。
識別部3から転送されてきた座標値列を同じく送られて
きた識別詞にしたがって加工し、所定の転送モードフォ
ーマットに変換し、信号線■を通じて他装置へ転送する
。
次に、転送モードの範囲を変更する情報が信号線■や転
送制御部5を通して他装置からきた場合。
送制御部5を通して他装置からきた場合。
その情報を信号線のを介して記憶部4へ格納し識別情報
を変更する。識別部6は、動作する時には常に記憶部4
に格納されている識別情報をみているので、転送モード
の指定や範囲の指定が変化した場合には自動的にそれに
対応した処理が行なわれることとなる。このような構成
になっているので、iず記憶部4の格納内容を変更する
だけで簡単に転送モードや範囲を変更することができ、
また他装置から任意の時に変更することができ、更にそ
の範囲、転送モードの個数にも制限はなくきめ細かく指
定可能であり、しかも変更回数にも制限はなくダイナミ
ックに変更することが可能である。
を変更する。識別部6は、動作する時には常に記憶部4
に格納されている識別情報をみているので、転送モード
の指定や範囲の指定が変化した場合には自動的にそれに
対応した処理が行なわれることとなる。このような構成
になっているので、iず記憶部4の格納内容を変更する
だけで簡単に転送モードや範囲を変更することができ、
また他装置から任意の時に変更することができ、更にそ
の範囲、転送モードの個数にも制限はなくきめ細かく指
定可能であり、しかも変更回数にも制限はなくダイナミ
ックに変更することが可能である。
第21囚は本実施例における記憶部4に格納している識
別情報を示し、第2図(BI U識別部乙の動作フロー
を示している。識別情報としては、検出座標の範囲とそ
の範囲の座標値をどのような形態て他装置uへ送るのか
という転送モードが与えられている。図ではX座標、Y
座標による範囲指定の場合を示している。XY座標でな
く極座標等でも良い。識別部乙の動作フローは、検出座
標値を識したものでちる。ここで識別した後に識別詞を
イ」して転送制御部5へ転送する。
別情報を示し、第2図(BI U識別部乙の動作フロー
を示している。識別情報としては、検出座標の範囲とそ
の範囲の座標値をどのような形態て他装置uへ送るのか
という転送モードが与えられている。図ではX座標、Y
座標による範囲指定の場合を示している。XY座標でな
く極座標等でも良い。識別部乙の動作フローは、検出座
標値を識したものでちる。ここで識別した後に識別詞を
イ」して転送制御部5へ転送する。
第3図は、転送制御部5において、識別部3で付した識
別詞に従って座標列を加工し、転送モードによって決め
られたフォーマットに変換することを説明するだめの図
である。なお図では、検出された座標値列が与えられて
いる状態で、第2図cA+図示の如き識別情報にもとづ
いて、転送モード1(最初に検出した座標値のみを転送
するモード)。
別詞に従って座標列を加工し、転送モードによって決め
られたフォーマットに変換することを説明するだめの図
である。なお図では、検出された座標値列が与えられて
いる状態で、第2図cA+図示の如き識別情報にもとづ
いて、転送モード1(最初に検出した座標値のみを転送
するモード)。
□転送モード2(最初に検出した座標値と最後に検出し
た座標値を転送するモード)、転送モード6(検出した
座標値をすべてそのまま転送するモード)で、識別部3
から送られた座標値列(図では検出した座標値列)がど
のように加工されてるかを示している。
た座標値を転送するモード)、転送モード6(検出した
座標値をすべてそのまま転送するモード)で、識別部3
から送られた座標値列(図では検出した座標値列)がど
のように加工されてるかを示している。
図中6は検出した座標値列の一例のフォーマット、7は
本発明にいう転送モード1に対応する転送フォーマット
、8は転送モード2に対応する転送フォーマット、9は
転送モード3に対応する転送フォーマットを表わしてい
る。以下、第1図図示の検出座標識別部6の動作と転送
制御部5の動作とを述べる。
本発明にいう転送モード1に対応する転送フォーマット
、8は転送モード2に対応する転送フォーマット、9は
転送モード3に対応する転送フォーマットを表わしてい
る。以下、第1図図示の検出座標識別部6の動作と転送
制御部5の動作とを述べる。
今仮に、第3図図示フォーマット6に対応する「座標1
」と「座標5」と「座標6」とが第2回置図示の範囲1
に属する座標範囲にあり、「座標2」と「座標6」と「
座標4」とが第2回置図示の範囲2に属する座標範囲に
ちり、更K「座標7」以降が第2図(A1図示の範囲3
に属する座標範囲にあるとする。この場合には、検出座
標識別部6は。
」と「座標5」と「座標6」とが第2回置図示の範囲1
に属する座標範囲にあり、「座標2」と「座標6」と「
座標4」とが第2回置図示の範囲2に属する座標範囲に
ちり、更K「座標7」以降が第2図(A1図示の範囲3
に属する座標範囲にあるとする。この場合には、検出座
標識別部6は。
最初「座標1」について「範囲1」でちると判定し「転
送モード1」を知る。そして、[転送モードIJK対応
する識別詞を付して「座標1」を転送制御部5へ転送す
る。以下同様に「座標2」。
送モード1」を知る。そして、[転送モードIJK対応
する識別詞を付して「座標1」を転送制御部5へ転送す
る。以下同様に「座標2」。
「座標6」、・・・・・・・・・ 「座標7」、・・・
・・・・・・について夫々識別詞を伺して転送制御部5
へ転送されてくる。
・・・・・・について夫々識別詞を伺して転送制御部5
へ転送されてくる。
転送制御部5では、これを受取って、 (11r座標1
」に対して第3図図示フォーマット7で+ fill「
座標2」ないし「座標4」に対して第3図図示フォーマ
ット8で+ l1il r座標5」と「座標6」とに対
してフォーマット7で、 (ivl r座標7」以降に
対してフォーマット9で夫々信号線■上に送出するよう
にする。
」に対して第3図図示フォーマット7で+ fill「
座標2」ないし「座標4」に対して第3図図示フォーマ
ット8で+ l1il r座標5」と「座標6」とに対
してフォーマット7で、 (ivl r座標7」以降に
対してフォーマット9で夫々信号線■上に送出するよう
にする。
(5) 効果の説明
以上説明したように2本発明によれは、転送モードや範
囲の指定がきめ細かく、シかも任意の時に、任意の回数
可能である。したがって従来9機能別に備えなければな
らなかった複数の座標検出装置が水装置−個で済み、非
常に経済化を図ることができる。また座標の任意の範囲
を任意の転送モードに指定できることから、ある範囲を
通常のデジタイザーとして使い、別の範囲を各種のスイ
ッチ類として使ったりする利用法(空間分割利用法)や
、ある時には座標全体をデジタイザーに。
囲の指定がきめ細かく、シかも任意の時に、任意の回数
可能である。したがって従来9機能別に備えなければな
らなかった複数の座標検出装置が水装置−個で済み、非
常に経済化を図ることができる。また座標の任意の範囲
を任意の転送モードに指定できることから、ある範囲を
通常のデジタイザーとして使い、別の範囲を各種のスイ
ッチ類として使ったりする利用法(空間分割利用法)や
、ある時には座標全体をデジタイザーに。
おる時は全体を7アレクシヨンスイツチパネルに化けさ
せて使用するなどの利用法(時間分割利用法)が可能と
なる。また座標指示部を、透明化した部品としその下位
部にEL、液晶等の表示部品とした組合わせを与えると
とKより1表示とタッチ入力と即ち入力と出力とを兼ね
備えた装置を構成することが可能であり、その表示バタ
ンと座標の検出・転送モードを適宜変えることにより、
非常に多種類のしかも操作性のすぐれたインテリジエン
シーの高い入出力装置を実現することが可能となる。
せて使用するなどの利用法(時間分割利用法)が可能と
なる。また座標指示部を、透明化した部品としその下位
部にEL、液晶等の表示部品とした組合わせを与えると
とKより1表示とタッチ入力と即ち入力と出力とを兼ね
備えた装置を構成することが可能であり、その表示バタ
ンと座標の検出・転送モードを適宜変えることにより、
非常に多種類のしかも操作性のすぐれたインテリジエン
シーの高い入出力装置を実現することが可能となる。
第1図は本発明の一実施例の装置ブロック図であり、第
2図囚、(B)は第1図における記憶部に格納している
情報(識別情報)と検出した座標を識別情報に従って振
り分ける動作フローとを示しており、第6図は検出した
座標値列が転送モード毎にどのようにフォーマット変換
されるかを説明するだめの図である。 図中、1は座標指示部、2は検出部、3は検出座標識別
部、4は記憶部、5は転送制御部を表す。 特許出願人 日本電信電話公社 代理人弁理士 森 1) 寛 第 1 図 第 2 図 第 3 図
2図囚、(B)は第1図における記憶部に格納している
情報(識別情報)と検出した座標を識別情報に従って振
り分ける動作フローとを示しており、第6図は検出した
座標値列が転送モード毎にどのようにフォーマット変換
されるかを説明するだめの図である。 図中、1は座標指示部、2は検出部、3は検出座標識別
部、4は記憶部、5は転送制御部を表す。 特許出願人 日本電信電話公社 代理人弁理士 森 1) 寛 第 1 図 第 2 図 第 3 図
Claims (1)
- 座標を指示する座標指示部と指示された座標値を検出す
る座標検出部と、検出した座標値を他装置へ送出する転
送制御部とを有する座標転送装置において、検出座標識
別部と座標範囲記憶部とを設け、記憶部に格納された座
標値の範囲にもとづいて検出座標値の転送モードを指定
するよう構成すると共に、前記検出座標識別部が前記座
標検出部からの検出座標値列を上記記憶部の内宮にした
がって区分し、前記転送制御部に受渡すようにしたこと
を特徴とする座標転送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58232477A JPS60124722A (ja) | 1983-12-09 | 1983-12-09 | 座標転送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58232477A JPS60124722A (ja) | 1983-12-09 | 1983-12-09 | 座標転送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60124722A true JPS60124722A (ja) | 1985-07-03 |
| JPS6259327B2 JPS6259327B2 (ja) | 1987-12-10 |
Family
ID=16939911
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58232477A Granted JPS60124722A (ja) | 1983-12-09 | 1983-12-09 | 座標転送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60124722A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0410024A (ja) * | 1990-04-27 | 1992-01-14 | Nec Corp | データ入力処理装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53136439A (en) * | 1977-05-04 | 1978-11-29 | Hitachi Ltd | Handwritten information processing system |
| JPS58149579A (ja) * | 1982-02-27 | 1983-09-05 | Fanuc Ltd | 情報入力領域設定方式 |
| JPS58151174A (ja) * | 1982-03-04 | 1983-09-08 | Kokusai Denshin Denwa Co Ltd <Kdd> | 座標信号の符号化方式 |
-
1983
- 1983-12-09 JP JP58232477A patent/JPS60124722A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53136439A (en) * | 1977-05-04 | 1978-11-29 | Hitachi Ltd | Handwritten information processing system |
| JPS58149579A (ja) * | 1982-02-27 | 1983-09-05 | Fanuc Ltd | 情報入力領域設定方式 |
| JPS58151174A (ja) * | 1982-03-04 | 1983-09-08 | Kokusai Denshin Denwa Co Ltd <Kdd> | 座標信号の符号化方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0410024A (ja) * | 1990-04-27 | 1992-01-14 | Nec Corp | データ入力処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6259327B2 (ja) | 1987-12-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1122296A (en) | Digital data communications device with standard option connection | |
| JP2000196648A (ja) | 電子機器制御方法および電子機器制御装置 | |
| JPH08328718A (ja) | ポインティングデバイス付きリモコンシステム | |
| JPS6259327B2 (ja) | ||
| JPH04292086A (ja) | 遠隔監視装置 | |
| JPH0426491B2 (ja) | ||
| JP2739789B2 (ja) | データ送受信システム | |
| JPS61190626A (ja) | プロセス表示装置 | |
| JPS6143364A (ja) | インタフエ−ス制御装置 | |
| KR100385119B1 (ko) | 무선 원격 제어 수신기를 가지는 키 보드 및 원격 제어를 위한 키 기능을 재설정하는 방법 | |
| JPS62169261A (ja) | 外字処理システム | |
| JPH0329533A (ja) | 伝送用ic | |
| JPH0417443A (ja) | 通話路盤状態識別方式 | |
| JPS57124745A (en) | Image forming device | |
| JPS62266940A (ja) | システムバスのデ−タ転送装置 | |
| JPS62249214A (ja) | 表示制御装置 | |
| JPS63313957A (ja) | リモ−ト検索システム | |
| JPH10340245A (ja) | 入力デバイスの中継装置と入力デバイスの接続構造 | |
| JPS61269730A (ja) | 表示装置の情報選択表示方式 | |
| JPS62118657A (ja) | デ−タ通信端末の制御符号表示装置 | |
| JPH05165511A (ja) | 座標入力処理装置 | |
| JPS5866447A (ja) | 戦報伝送方式 | |
| JPH01303555A (ja) | コンピュータシステム | |
| JPH08241292A (ja) | 制御装置 | |
| JPS61139148A (ja) | 通信制御処理装置 |