JPS60125169A - 1石式コンバ−タ2回路の定電圧制御方法 - Google Patents
1石式コンバ−タ2回路の定電圧制御方法Info
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- JPS60125169A JPS60125169A JP23186983A JP23186983A JPS60125169A JP S60125169 A JPS60125169 A JP S60125169A JP 23186983 A JP23186983 A JP 23186983A JP 23186983 A JP23186983 A JP 23186983A JP S60125169 A JPS60125169 A JP S60125169A
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- 239000004575 stone Substances 0.000 claims description 23
- 238000003079 width control Methods 0.000 abstract description 4
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- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/22—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC
- H02M3/24—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/28—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、多出力スイッチング電源において1石式コン
バータ2回路を単一の電源用ICにより時分割的に定電
圧制御する方法に関するものである。
バータ2回路を単一の電源用ICにより時分割的に定電
圧制御する方法に関するものである。
多出力スイッチング電源において、それぞれの出力回路
を定電圧化する場合は、各出力回路にそれぞれ電源用I
Cを使用しtコ定電圧制御回路を設けて、それらにより
それぞれ独立に出力の安定化を行っている。たとえば、
従来、電力の同じような2出力をもつスイッチング電源
において、各出力にそれぞれ高い電圧精度が要求される
場合には、各出力毎にコンバータを構成し、それら各コ
ンバータにそれぞれ電源用ICを組み込んだ定電圧制御
回路を設けて出力電圧の安定化(定電圧制御)を行って
いる。ところで、このような場合に用いられる電源用I
Cは、通常、2石式(プッシュプル)コンバータを制御
できるように2個のドライバ部を有する構成となってお
り、例えば商品名TL494等として数品種市販されて
いる。1石式コンバータ用として1個のIC中に1個の
ドライバ部を有するものもあるが(例えば商品名TL4
79)、チ目ツバ回路用に設計されたものである。その
ため特にインバータ電源(絶縁型コンバータ)の場合に
は、1石式の場合でも2石式コンバータ制御に用いられ
る電源用ICがそのまま用いられ、各ドライバ部を並列
に接続する構成が採られている。乙のように従来技術で
はほぼ同一構成のコンバータを複数回路並設し、しかも
、それら各コンバータ毎にそれぞれ電源用ICを有する
定電圧制御回路を組込む構成であるので出力回路の数だ
け電源用ICを設置しなければならず、電源全体として
みるとコスト的並びにスペース的にまだ改良の余地が残
されている゛ように思われる。
を定電圧化する場合は、各出力回路にそれぞれ電源用I
Cを使用しtコ定電圧制御回路を設けて、それらにより
それぞれ独立に出力の安定化を行っている。たとえば、
従来、電力の同じような2出力をもつスイッチング電源
において、各出力にそれぞれ高い電圧精度が要求される
場合には、各出力毎にコンバータを構成し、それら各コ
ンバータにそれぞれ電源用ICを組み込んだ定電圧制御
回路を設けて出力電圧の安定化(定電圧制御)を行って
いる。ところで、このような場合に用いられる電源用I
Cは、通常、2石式(プッシュプル)コンバータを制御
できるように2個のドライバ部を有する構成となってお
り、例えば商品名TL494等として数品種市販されて
いる。1石式コンバータ用として1個のIC中に1個の
ドライバ部を有するものもあるが(例えば商品名TL4
79)、チ目ツバ回路用に設計されたものである。その
ため特にインバータ電源(絶縁型コンバータ)の場合に
は、1石式の場合でも2石式コンバータ制御に用いられ
る電源用ICがそのまま用いられ、各ドライバ部を並列
に接続する構成が採られている。乙のように従来技術で
はほぼ同一構成のコンバータを複数回路並設し、しかも
、それら各コンバータ毎にそれぞれ電源用ICを有する
定電圧制御回路を組込む構成であるので出力回路の数だ
け電源用ICを設置しなければならず、電源全体として
みるとコスト的並びにスペース的にまだ改良の余地が残
されている゛ように思われる。
本発明の目的は、多出力スイッチング電源において各出
力に高い電圧精度が要求される場合に、単一の電源用I
Cによって1石式コンバータ2回路を定電圧制御するこ
とができ、それ放電源全体としてのコストやスペースを
低減化することができるような新しい方法を提供するこ
とにある。
力に高い電圧精度が要求される場合に、単一の電源用I
Cによって1石式コンバータ2回路を定電圧制御するこ
とができ、それ放電源全体としてのコストやスペースを
低減化することができるような新しい方法を提供するこ
とにある。
即ち本発明は、スイッチングレギュレータ用として市販
されている電源用ICが2石式コンバータをプッシュプ
ル制御できるように、スイッチング素子を駆動するドラ
イバ部が2個組み込まれていることに着目し、1石式コ
ンバータ2回路を−っの電源用ICでマルチコント0−
ルできるように工夫したものである。
されている電源用ICが2石式コンバータをプッシュプ
ル制御できるように、スイッチング素子を駆動するドラ
イバ部が2個組み込まれていることに着目し、1石式コ
ンバータ2回路を−っの電源用ICでマルチコント0−
ルできるように工夫したものである。
以下、図面に基づき本発明について更に詳しく説明する
。第1図は本発明にかかる1石式コンバータ2回路の定
電圧制御方法の一例を示す回路図である。同図からも明
らかなように、この電源は2回路の1方式コンバータl
a、lbと、2石式コンバータ制御に用いられる1個の
電源用IC2と、各コンバータla、lbの出力センス
回路3a、3bと、それら各出力センス回路3g、3b
と前記電源用IC2との間に組み込まれる電子スイッチ
4とを備えている。
。第1図は本発明にかかる1石式コンバータ2回路の定
電圧制御方法の一例を示す回路図である。同図からも明
らかなように、この電源は2回路の1方式コンバータl
a、lbと、2石式コンバータ制御に用いられる1個の
電源用IC2と、各コンバータla、lbの出力センス
回路3a、3bと、それら各出力センス回路3g、3b
と前記電源用IC2との間に組み込まれる電子スイッチ
4とを備えている。
各コンバータla、lbの入力側は、交流入力を整流ダ
イオードブリッジ5で整流し平滑コンデンサC1で直流
化したものを入力とする。そして各1石式コンバータl
a、lbは、その直流化された出力を主スイツチング素
子Qでスイッチングし、それをトランスTで変圧したの
ち整流ダイオードD1.D2からなる整流部6で整流し
、更にチョークコイルLおよび平滑=ンデンサCからな
る平滑部7で直流化して出力するように構成される。こ
のような1石式コンツイータla、lb自体は従来のも
のと全く同様のものである。各1石式コンバータla、
lbの出力電圧は、出力センス回路3a、3bによって
検出される。乙の出力センス回路3a、3bは、ともに
2個の分割抵抗を組み合わせた分圧型であるが、それら
各分割抵抗の値は、その中点の電位が定電圧制御されて
いる時点で一致するように割り振られている。そして、
その中点からそれぞれ電子スイッチ4に入力し、該電子
スイッチ4の出力が電源用IC2の誤差電圧増幅器10
の入力端に接続される。
イオードブリッジ5で整流し平滑コンデンサC1で直流
化したものを入力とする。そして各1石式コンバータl
a、lbは、その直流化された出力を主スイツチング素
子Qでスイッチングし、それをトランスTで変圧したの
ち整流ダイオードD1.D2からなる整流部6で整流し
、更にチョークコイルLおよび平滑=ンデンサCからな
る平滑部7で直流化して出力するように構成される。こ
のような1石式コンツイータla、lb自体は従来のも
のと全く同様のものである。各1石式コンバータla、
lbの出力電圧は、出力センス回路3a、3bによって
検出される。乙の出力センス回路3a、3bは、ともに
2個の分割抵抗を組み合わせた分圧型であるが、それら
各分割抵抗の値は、その中点の電位が定電圧制御されて
いる時点で一致するように割り振られている。そして、
その中点からそれぞれ電子スイッチ4に入力し、該電子
スイッチ4の出力が電源用IC2の誤差電圧増幅器10
の入力端に接続される。
電源用IC2は、一般に、出力センス電圧と基準電圧v
R1:Pとを比較して、その差分電圧を増幅する誤差電
圧増幅器10と、発振器11、該発振器11の出力を積
分して鋸歯状波電圧を出力する積分回路12、鋸歯状波
電圧と誤差電圧増幅器10との出力を比較しパルス幅変
調した出力を生じる比較器13、最終段の2回路のドラ
イバ部14、及び両ドライバ部14をプッシュプルで駆
動するために1相信号を2相信号に分割する2相分割回
路(フリップフロップ回g8)15を有している。
R1:Pとを比較して、その差分電圧を増幅する誤差電
圧増幅器10と、発振器11、該発振器11の出力を積
分して鋸歯状波電圧を出力する積分回路12、鋸歯状波
電圧と誤差電圧増幅器10との出力を比較しパルス幅変
調した出力を生じる比較器13、最終段の2回路のドラ
イバ部14、及び両ドライバ部14をプッシュプルで駆
動するために1相信号を2相信号に分割する2相分割回
路(フリップフロップ回g8)15を有している。
従って、電源用IC2中の発振器11のクロック信号(
一定周波数の出力信号)が前記電子スイッチ4の切り替
えを行う制御端子と接続される。そして、前記電源用I
C2の2個のドライバ部14はそれぞれ駆動トランスT
a、Tbを介して前記両1石式コンバータの主スイツチ
ング素子Qを制御するように結線される。このような回
路構成において、電源用IC2の発振@11からのり四
ツク信号によh電子スイッチ4をスイッチングさせ、前
記各コンバータla。
一定周波数の出力信号)が前記電子スイッチ4の切り替
えを行う制御端子と接続される。そして、前記電源用I
C2の2個のドライバ部14はそれぞれ駆動トランスT
a、Tbを介して前記両1石式コンバータの主スイツチ
ング素子Qを制御するように結線される。このような回
路構成において、電源用IC2の発振@11からのり四
ツク信号によh電子スイッチ4をスイッチングさせ、前
記各コンバータla。
1bの出力センスを切り替えて前記電源用IC2の誤差
電圧増幅N10の一端に交互に入力させ、そこで基準電
圧V、e、と比較して誤差電圧増幅を行い、その出力電
圧と鋸歯状波電圧とを比較してパルス幅制御を行い、電
源用IO2中の各ドライバ部14でそれぞれ対応するコ
ンバータの主スイツチング素子Qを交互に駆動するので
ある。
電圧増幅N10の一端に交互に入力させ、そこで基準電
圧V、e、と比較して誤差電圧増幅を行い、その出力電
圧と鋸歯状波電圧とを比較してパルス幅制御を行い、電
源用IO2中の各ドライバ部14でそれぞれ対応するコ
ンバータの主スイツチング素子Qを交互に駆動するので
ある。
この回路の動作のタイミングチャートを示したのが第2
図である。同図により更に詳しく説明すると、前述の如
く、電源用IC2中ではパルス幅制御を行うために、発
振器11から一定周波数のクロック信号が発生している
。本発明ではそれを利用して電子スイッチ4をスイッチ
ングし、出力センスを切り替えるのである。つまり、あ
るタイミングにおいてAチャンネルの出力をセンスした
ならば、っぎのタイミングにおいてBチャンネルの出力
をセンスし、それぞれ交互に電源用IC2の誤差電圧増
幅器10に入力させるのである。電源用IC2の誤差電
圧増幅器10では両チャンネルの出力センス電圧と基準
電圧V、、161とを常に比較しているため、各出力セ
ンス回路3a、3bにおける中点電位は各チャンネルが
予め定められている一定電圧に制御されているときに基
準電圧■R5Fと一致するように、各抵抗の分圧比が選
ばれていなければならない。その状態において誤差電圧
増幅器10は出力が零となるように構成されるのである
。乙のような誤差電圧増幅器1oの出力でパルス幅制御
が行われるが、それは比較N13で前記鋸歯状波電圧を
誤差電圧増幅器10の出方でスライスし、それに応じて
各対応するドライバ部14の動作をパルス幅変調し、そ
れによってAチャンネルならびにBチャンネルの主スイ
ツチング素子Qのパルス幅を制御するのである。
図である。同図により更に詳しく説明すると、前述の如
く、電源用IC2中ではパルス幅制御を行うために、発
振器11から一定周波数のクロック信号が発生している
。本発明ではそれを利用して電子スイッチ4をスイッチ
ングし、出力センスを切り替えるのである。つまり、あ
るタイミングにおいてAチャンネルの出力をセンスした
ならば、っぎのタイミングにおいてBチャンネルの出力
をセンスし、それぞれ交互に電源用IC2の誤差電圧増
幅器10に入力させるのである。電源用IC2の誤差電
圧増幅器10では両チャンネルの出力センス電圧と基準
電圧V、、161とを常に比較しているため、各出力セ
ンス回路3a、3bにおける中点電位は各チャンネルが
予め定められている一定電圧に制御されているときに基
準電圧■R5Fと一致するように、各抵抗の分圧比が選
ばれていなければならない。その状態において誤差電圧
増幅器10は出力が零となるように構成されるのである
。乙のような誤差電圧増幅器1oの出力でパルス幅制御
が行われるが、それは比較N13で前記鋸歯状波電圧を
誤差電圧増幅器10の出方でスライスし、それに応じて
各対応するドライバ部14の動作をパルス幅変調し、そ
れによってAチャンネルならびにBチャンネルの主スイ
ツチング素子Qのパルス幅を制御するのである。
かくして、単一の2石式コンバータ制御に用いられる1
個の電源用102を用いて、各チャンネルの出力電圧を
交互にセンスするとともにそのセンス信号に応じて各チ
ャンネルの主スイツチング素子を交互に駆動することに
よって2個のフンバータ出方の定電圧制御を行うことが
できるのである。
個の電源用102を用いて、各チャンネルの出力電圧を
交互にセンスするとともにそのセンス信号に応じて各チ
ャンネルの主スイツチング素子を交互に駆動することに
よって2個のフンバータ出方の定電圧制御を行うことが
できるのである。
以上、出力が2チヤンネルの場合のスイッチング電源の
場合を例にとって詳述したが、本発明は偶数チャンネル
のスイッチング電源の場合に有効に利用でき、チャンネ
ル数の半分の個数の電源用ICを用いることによって出
力の安定化制御を行うことができるのである。
場合を例にとって詳述したが、本発明は偶数チャンネル
のスイッチング電源の場合に有効に利用でき、チャンネ
ル数の半分の個数の電源用ICを用いることによって出
力の安定化制御を行うことができるのである。
本発明は上記のように構成した1石式コンバータ2回路
の定電圧制御方法であるから、■c中の部品をすべて有
効利用し、それ1ζよって1石式コンバータ2回路を2
石式コンバータ制御に用いられる唯1個の電源用ICを
用いて時分割的に制御することができ、それ故、電源の
小型化と部品点数の削減による組み立ての容易さ、低廉
化を図ることがで艶る点で優れた効果を奏しうるもので
ある。
の定電圧制御方法であるから、■c中の部品をすべて有
効利用し、それ1ζよって1石式コンバータ2回路を2
石式コンバータ制御に用いられる唯1個の電源用ICを
用いて時分割的に制御することができ、それ故、電源の
小型化と部品点数の削減による組み立ての容易さ、低廉
化を図ることがで艶る点で優れた効果を奏しうるもので
ある。
第1図は本発明に係る定電圧制御方法の一実施例を示す
回路図、第2図はその動作タイミングチャートである。 ”a、lb・・・1石式コンバータ、2・・・電源用I
C,3a、3b・出力センス回路、4・・・電子スイッ
チ。 特許出願人 富士電気化学株式会社 代 理 人 茂 見 積 第1図 10 第2図 A斗ヤンtし □−−−−−□−−−−−−−−゛□−
−−−−−−−昭和59年3月14日 昭和58年特許−願第231869号 2 発明の名称 1石式コンバータ2回路の定電圧制御方法3補正をする
者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都港区新橋5丁目36番11号名称 富士電
気化学株式会社 4代理人 住所 〒105 東京都港区新橋5丁目12番4号昭和
59年2月28日 (発送日) 6 補正の対象 明細書全文 7、補正の内容 別紙の通り (内容に変更なし)
回路図、第2図はその動作タイミングチャートである。 ”a、lb・・・1石式コンバータ、2・・・電源用I
C,3a、3b・出力センス回路、4・・・電子スイッ
チ。 特許出願人 富士電気化学株式会社 代 理 人 茂 見 積 第1図 10 第2図 A斗ヤンtし □−−−−−□−−−−−−−−゛□−
−−−−−−−昭和59年3月14日 昭和58年特許−願第231869号 2 発明の名称 1石式コンバータ2回路の定電圧制御方法3補正をする
者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都港区新橋5丁目36番11号名称 富士電
気化学株式会社 4代理人 住所 〒105 東京都港区新橋5丁目12番4号昭和
59年2月28日 (発送日) 6 補正の対象 明細書全文 7、補正の内容 別紙の通り (内容に変更なし)
Claims (1)
- 1 1石式コンバータ2回路と、2石式コンノ(−タ制
御に用いられる1個の電源用ICと、各1石式コンバー
タの出力センス回路と、それら各出力センス回路と前記
電源用ICとの間に組み込まれる電子スイッチとを備え
、前記電源用ICのクロック信号により前記電子スイッ
チをスイッチングさせ、各コンバータの出力センスを切
り替えて前記電源用IC中の瞑差電圧増幅器に入力させ
るとともに、該電源用IC中の各ドライバ部でそれぞれ
別個のコンバータのスイッチング素子を交互に駆動する
ようにした1石式コンバータ2回路の定電圧制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23186983A JPS60125169A (ja) | 1983-12-08 | 1983-12-08 | 1石式コンバ−タ2回路の定電圧制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23186983A JPS60125169A (ja) | 1983-12-08 | 1983-12-08 | 1石式コンバ−タ2回路の定電圧制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60125169A true JPS60125169A (ja) | 1985-07-04 |
Family
ID=16930289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23186983A Pending JPS60125169A (ja) | 1983-12-08 | 1983-12-08 | 1石式コンバ−タ2回路の定電圧制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60125169A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6464561A (en) * | 1987-09-03 | 1989-03-10 | Mitsubishi Electric Corp | Resonance phase angle control type dc/dc converter |
| JP2010098829A (ja) * | 2008-10-15 | 2010-04-30 | Toyota Motor Corp | スイッチング電源装置及びスイッチング制御システム |
-
1983
- 1983-12-08 JP JP23186983A patent/JPS60125169A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6464561A (en) * | 1987-09-03 | 1989-03-10 | Mitsubishi Electric Corp | Resonance phase angle control type dc/dc converter |
| JP2010098829A (ja) * | 2008-10-15 | 2010-04-30 | Toyota Motor Corp | スイッチング電源装置及びスイッチング制御システム |
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