JPS60126008A - 施肥機 - Google Patents
施肥機Info
- Publication number
- JPS60126008A JPS60126008A JP23473783A JP23473783A JPS60126008A JP S60126008 A JPS60126008 A JP S60126008A JP 23473783 A JP23473783 A JP 23473783A JP 23473783 A JP23473783 A JP 23473783A JP S60126008 A JPS60126008 A JP S60126008A
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- JP
- Japan
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- fertilizer
- blower
- vehicle body
- hose
- tank
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 title claims description 33
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims description 11
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 3
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 4
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 4
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000004720 fertilization Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Fertilizing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、施肥機に関するもので、詳しくは走行車体
の適所に、肥料収容ホッパーから肥料を繰出し、これを
空気搬送して作溝器で造成する土壌面の溝内へ肥料を放
出する施肥装置を取付けた施肥機に関するものである。
の適所に、肥料収容ホッパーから肥料を繰出し、これを
空気搬送して作溝器で造成する土壌面の溝内へ肥料を放
出する施肥装置を取付けた施肥機に関するものである。
従来の施肥機は、肥料を収容するホッパー下部に設けら
れた繰出装置で繰出された肥料はホース内を自重で落下
して土壌面に運ばれて作溝器で造成された溝内へ放出す
る構成になっていた。このためホース内に肥料が詰ると
いう不測な事態が発生していた。そこで、これを解消せ
んとして送風機でホース内へ風を吹込んで肥料を風餓搬
送する構成としたが、この風気搬送を行う送風機が走行
車体のバランスの関係や伝動機構などの関係あるいは、
走行車体に複数個の施肥装置を取付ける関係等で送風機
と施肥装置とを一体化することが困難であり、送風機と
施肥装置とが離れた位置に設けられ、この両者間を特別
なダクトで連結しなければならず、このダクトの配管に
手間が捗1す、しかも、これが走行中に弛んで異物に引
掛ったり、伝動機構の邪魔になるなどの問題点があった
。
れた繰出装置で繰出された肥料はホース内を自重で落下
して土壌面に運ばれて作溝器で造成された溝内へ放出す
る構成になっていた。このためホース内に肥料が詰ると
いう不測な事態が発生していた。そこで、これを解消せ
んとして送風機でホース内へ風を吹込んで肥料を風餓搬
送する構成としたが、この風気搬送を行う送風機が走行
車体のバランスの関係や伝動機構などの関係あるいは、
走行車体に複数個の施肥装置を取付ける関係等で送風機
と施肥装置とを一体化することが困難であり、送風機と
施肥装置とが離れた位置に設けられ、この両者間を特別
なダクトで連結しなければならず、このダクトの配管に
手間が捗1す、しかも、これが走行中に弛んで異物に引
掛ったり、伝動機構の邪魔になるなどの問題点があった
。
この発明は、上記の欠点を解消することを目的とし、次
の技術的手段を講じた。
の技術的手段を講じた。
即ち、この発明は、走行車体(1)に、肥料を収容する
ホッパー(ハ)と、このホッパー(ハ)から肥料を少量
ずつ繰出す繰出装置(ロ)と、その繰出口(イ)に連接
して土壌面側へその繰出された肥料を移送案内するホー
ス(ハ)と、このホース(ト)下端に連接されて土壌面
を作溝する作溝器(イ)とからなる施肥装置(ハ)を複
数個設け、この施肥装置に)の前記各ホース(ト)(ト
)・に走行車体(1)の適所に設けられる送風機0】)
で風を吹込んで空気搬送するに、前記走行車体(1)の
フレーム(2)の少なくても一部を鋼製のパイプとなし
このパイプに送風機01)からの空気を吹込み、このパ
イプの適所に空気溜り機能を有するタンク(3)を連結
し、このタンク(3)と前記各ホース(ホ)(ハ)・・
・の基端側とを連結してなる施肥機の構成とした。
ホッパー(ハ)と、このホッパー(ハ)から肥料を少量
ずつ繰出す繰出装置(ロ)と、その繰出口(イ)に連接
して土壌面側へその繰出された肥料を移送案内するホー
ス(ハ)と、このホース(ト)下端に連接されて土壌面
を作溝する作溝器(イ)とからなる施肥装置(ハ)を複
数個設け、この施肥装置に)の前記各ホース(ト)(ト
)・に走行車体(1)の適所に設けられる送風機0】)
で風を吹込んで空気搬送するに、前記走行車体(1)の
フレーム(2)の少なくても一部を鋼製のパイプとなし
このパイプに送風機01)からの空気を吹込み、このパ
イプの適所に空気溜り機能を有するタンク(3)を連結
し、このタンク(3)と前記各ホース(ホ)(ハ)・・
・の基端側とを連結してなる施肥機の構成とした。
め
とのだ寺、この発明は、送風機からの空気がコンパクト
な状態で的確に各施肥装置のホース内へ効率よく送られ
、送風機から施肥装置へ送風するダクトをフレームが共
用するからコストダウンが図れ、しかも、送風タリトが
走行中に異物へ引掛るというような事態を防止できる作
用効果を奏する。
な状態で的確に各施肥装置のホース内へ効率よく送られ
、送風機から施肥装置へ送風するダクトをフレームが共
用するからコストダウンが図れ、しかも、送風タリトが
走行中に異物へ引掛るというような事態を防止できる作
用効果を奏する。
この発明の一実施例を図面に基づいて詳述すると、(1
)は走行車体であって、次の通り構成されている。フレ
ーム(2)を鋼製パイプでもってNlL而視面ループ状
となるよう構成し、その後側のフレーム中間部にタンク
(3)を一体向に構成している。尚、図例では、ループ
状のフレーム(2)を補強する目的で前後中間を横方向
に別のパイプで連結し、全てのパイプはタンク(3)に
連通状態にある。(4)はエンジンで、前記フレーム(
2)の前側部分に架設した受台(5)−1−に塔載され
ている。(6)はミッションケースで、前記フレーム(
2)の左右バイ1間に配設され、フレーム(2)にブラ
ヶッl゛(7) 、 (8)で固着されている。(9)
ハチエンケースで、前記ミッションケース(6)の後
側左右両側に突出するボスに基部が固着され後方へ延ば
されて、これに後輪(II、 00が軸架されている。
)は走行車体であって、次の通り構成されている。フレ
ーム(2)を鋼製パイプでもってNlL而視面ループ状
となるよう構成し、その後側のフレーム中間部にタンク
(3)を一体向に構成している。尚、図例では、ループ
状のフレーム(2)を補強する目的で前後中間を横方向
に別のパイプで連結し、全てのパイプはタンク(3)に
連通状態にある。(4)はエンジンで、前記フレーム(
2)の前側部分に架設した受台(5)−1−に塔載され
ている。(6)はミッションケースで、前記フレーム(
2)の左右バイ1間に配設され、フレーム(2)にブラ
ヶッl゛(7) 、 (8)で固着されている。(9)
ハチエンケースで、前記ミッションケース(6)の後
側左右両側に突出するボスに基部が固着され後方へ延ば
されて、これに後輪(II、 00が軸架されている。
(1す、 01)は前輪。03はステップフロア−10
3は操縦ハンドルを示す。
3は操縦ハンドルを示す。
0荀は操縦座席で、前記左右のチェンヶース(9)。
(9)を連結する継ぎ枠Qυ上に立設した支柱θQで支
架されている。
架されている。
θ旧ま田植装置で、植付ミッションケース0ねに左右に
往復横移動する苗タンクo9と、上下に開動する苗植伺
具翰と、土壌面を整地する中央及び側部の整地フロー1
− (21) 、(イ)とからなる従来公知のものであ
る。
往復横移動する苗タンクo9と、上下に開動する苗植伺
具翰と、土壌面を整地する中央及び側部の整地フロー1
− (21) 、(イ)とからなる従来公知のものであ
る。
(ハ)は列降リンクで、前記走行車体(1)に田植装置
0ηを」―下動可能に取付けるもの−ある。QΦは昇降
用の油圧シリンター装置を示す。
0ηを」―下動可能に取付けるもの−ある。QΦは昇降
用の油圧シリンター装置を示す。
に)Vi施肥装置で、肥料を収容するポツパー(ハ)と
その下部に取付けられる繰出装置(ロ)と、との繰出I
ZIに連通されて下方へ向けて来だしたホース(ハ)と
、このホース(ハ)下端に止着される作溝器に)とがら
なり、この繰出装置に)のフレームが前記走行車体(1
)側の支柱Oeにブラケット(イ)によって支架されて
いる、。
その下部に取付けられる繰出装置(ロ)と、との繰出I
ZIに連通されて下方へ向けて来だしたホース(ハ)と
、このホース(ハ)下端に止着される作溝器に)とがら
なり、この繰出装置に)のフレームが前記走行車体(1
)側の支柱Oeにブラケット(イ)によって支架されて
いる、。
第
尚、この繰出装置に)は蘂5図のように単一の繰出ロー
ル(ηa)で2連に肥料が繰出されて、繰出口(イ)か
らホース(ハ)内へ繰出されるよう構成されている。
ル(ηa)で2連に肥料が繰出されて、繰出口(イ)か
らホース(ハ)内へ繰出されるよう構成されている。
作溝器(イ)は左右に所定の間隔をもって置設し前部を
曲形状にした板体でもって構成され、前記整地フロー1
− &]) 、に)、に)の側面側にIIV、 (・1
けて該フロートの進行時に土壌面へ溝を形成するもので
ある3゜01)は送風機で、前記フレーム(2)の7、
−側にブラケット(ロ)及び支柱に)を介して取伺けら
れ、エンジン(4)で増速回転されるカウンター軸をボ
ンネット4+9からケースに)で包むようにして突出さ
せ、このカウンター軸で伝動回転されるよう構成してい
る。
曲形状にした板体でもって構成され、前記整地フロー1
− &]) 、に)、に)の側面側にIIV、 (・1
けて該フロートの進行時に土壌面へ溝を形成するもので
ある3゜01)は送風機で、前記フレーム(2)の7、
−側にブラケット(ロ)及び支柱に)を介して取伺けら
れ、エンジン(4)で増速回転されるカウンター軸をボ
ンネット4+9からケースに)で包むようにして突出さ
せ、このカウンター軸で伝動回転されるよう構成してい
る。
そして、この送風機OI)からの送風ダク1−(ト)を
前記フレーム(2)を構成するパイプへ連通させ、風が
タンク(3)へフレーム(2)を通って送込まれるよう
構成している。
前記フレーム(2)を構成するパイプへ連通させ、風が
タンク(3)へフレーム(2)を通って送込まれるよう
構成している。
0力はタンク(3)から各施肥装置(ハ)のホースに)
へ空気を送込む送風ダクトを示す。(至)は支柱(籾に
取イχ1けた予備苗タンクを示す。
へ空気を送込む送風ダクトを示す。(至)は支柱(籾に
取イχ1けた予備苗タンクを示す。
上側の作用を説明すると、苗タンクo9へli を載置
収容すると共にホッパに)内へ粒状肥料を供給[7てエ
ンジン(4)で各部を伝動すると、走行車体(1)が前
輪01)と後輪θ0との回転によって推進され、苗植装
置0ηが、整地フロー) 12]) 、 (2@ 、(
ハ)を接地する状態で牽引され、苗植付具−,翰・・・
が左右に往復横移動する苗タンクθ侍から苗′を一株分
ずつ取出して整地された」T環部へ次々と植付けて行く
。
収容すると共にホッパに)内へ粒状肥料を供給[7てエ
ンジン(4)で各部を伝動すると、走行車体(1)が前
輪01)と後輪θ0との回転によって推進され、苗植装
置0ηが、整地フロー) 12]) 、 (2@ 、(
ハ)を接地する状態で牽引され、苗植付具−,翰・・・
が左右に往復横移動する苗タンクθ侍から苗′を一株分
ずつ取出して整地された」T環部へ次々と植付けて行く
。
−・力、繰出装置(5)の繰出ロール(27a)の回転
で繰出された肥料は、その繰出口(イ)を通ってホース
(ト)内へ流込むが、このとき、送風機(30によって
風がフレーム(2)、タンク(3)、送風ダクトに)を
通してホース(ハ)内へ送込まれ、強制的に作溝器(イ
)側へと送られる。
で繰出された肥料は、その繰出口(イ)を通ってホース
(ト)内へ流込むが、このとき、送風機(30によって
風がフレーム(2)、タンク(3)、送風ダクトに)を
通してホース(ハ)内へ送込まれ、強制的に作溝器(イ
)側へと送られる。
そして、走行車体(1)の推進によって滑走される前記
整地フロー1−01) 、 @ 、 Hに取付けられた
作溝器に)、(イ)・・・で造成される溝内へ的確に肥
料が送込まれ、そのまま施肥されることになる。
整地フロー1−01) 、 @ 、 Hに取付けられた
作溝器に)、(イ)・・・で造成される溝内へ的確に肥
料が送込まれ、そのまま施肥されることになる。
このように、送風機(31)による起風がフレーム(2
)内を経てタンク(3)へ送られ、そこからホース(ハ
)へ分岐する送風ダクト(幼によってホース(ハ)へ送
込マれるから送風機C31)側から多数の送風ダクトで
ホース(財)へ風を送込むものに対し、構成4が非常に
コンパクトになり、フレーム(2)が送風タフ1−を兼
用できるために安価にできる。
)内を経てタンク(3)へ送られ、そこからホース(ハ
)へ分岐する送風ダクト(幼によってホース(ハ)へ送
込マれるから送風機C31)側から多数の送風ダクトで
ホース(財)へ風を送込むものに対し、構成4が非常に
コンパクトになり、フレーム(2)が送風タフ1−を兼
用できるために安価にできる。
尚、上述の実施例の外に、第6図及び第7図に示した通
り、ボンネットC→内に送風機C,3+)を収容してボ
ンネット内の熱気を送風させる構成にすることもでき、
この場合は、フレーム(2)を構成するパイプを送風機
01)の下側に横方向へ延びる構成として左右外側のフ
レーム(2)にこの横フレーム(2a)ヲ取付ケ、この
横フレーム(2a)がらタンク(3)ヘミッショてもよ
い。
り、ボンネットC→内に送風機C,3+)を収容してボ
ンネット内の熱気を送風させる構成にすることもでき、
この場合は、フレーム(2)を構成するパイプを送風機
01)の下側に横方向へ延びる構成として左右外側のフ
レーム(2)にこの横フレーム(2a)ヲ取付ケ、この
横フレーム(2a)がらタンク(3)ヘミッショてもよ
い。
更に、前記図例では乗用タイプの実施例としたが、歩行
タイプのものであってもよいことは勿論である。
タイプのものであってもよいことは勿論である。
図は、この発明の一実施例を示17たもので、第1図は
乗用型の田植機にこの発明の施肥機を装備した場合の側
面図、第2図はその簡略平面図、第3図は要部の側断面
図、第4図は要部の正面図、第5図は明部の側断面図、
第6図は別個の要部の側断面図、第7図はその簡略平面
図である。 図中記号、(1)は走行車体、(2)はフレーム、(3
)はタンク、(ハ)は施肥装置、(ハ)はホッパー、(
イ)は繰出装置、に)はホース、(ハ)は作溝器、(3
1)は送風機、(イ)は繰111副」を示す。 特許出願人の名称 井関農機株式会社 代表者 井 関 晶 孝
乗用型の田植機にこの発明の施肥機を装備した場合の側
面図、第2図はその簡略平面図、第3図は要部の側断面
図、第4図は要部の正面図、第5図は明部の側断面図、
第6図は別個の要部の側断面図、第7図はその簡略平面
図である。 図中記号、(1)は走行車体、(2)はフレーム、(3
)はタンク、(ハ)は施肥装置、(ハ)はホッパー、(
イ)は繰出装置、に)はホース、(ハ)は作溝器、(3
1)は送風機、(イ)は繰111副」を示す。 特許出願人の名称 井関農機株式会社 代表者 井 関 晶 孝
Claims (1)
- 走行車体(1)に、肥料を収容するホッパー(ホ)と、
このポツパー(ハ)から肥料を少量ずつ繰出す繰出装置
@と、その繰出口(イ)に連接して土壌面側へその繰出
された肥料を移送案内するホース(ハ)と、このホース
(ハ)下端に連接されて土壌面を作溝する作溝器(ホ)
とからなる施肥装置(ハ)を複数個設け、この施肥装置
(ハ)の前記各ホース(ハ)(ハ)・・・に走行車体(
1)の適所に設けられる送風機01)で風を吹込んで空
気搬送するに、前記走行車体(1)のフレーム(2)の
少なくても一部を鋼製のパイプとなし、このパイプに送
風機θ1)からの空気を吹込み、このパイプの適所に空
気溜り機能を有するタンク(3)を連結し、このタンク
(3)と前記各ホースG@(ハ)・・の基端側とを連結
してなる施肥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23473783A JPS60126008A (ja) | 1983-12-12 | 1983-12-12 | 施肥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23473783A JPS60126008A (ja) | 1983-12-12 | 1983-12-12 | 施肥機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60126008A true JPS60126008A (ja) | 1985-07-05 |
Family
ID=16975566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23473783A Pending JPS60126008A (ja) | 1983-12-12 | 1983-12-12 | 施肥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60126008A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6394911A (ja) * | 1986-10-09 | 1988-04-26 | 井関農機株式会社 | 施肥装置 |
| JPH0318716U (ja) * | 1989-07-03 | 1991-02-25 | ||
| JPH10327635A (ja) * | 1997-05-28 | 1998-12-15 | Kubota Corp | 粉粒体繰出し装置 |
| JP2007104923A (ja) * | 2005-10-11 | 2007-04-26 | Agritecno Yazaki Co Ltd | 施肥機 |
-
1983
- 1983-12-12 JP JP23473783A patent/JPS60126008A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6394911A (ja) * | 1986-10-09 | 1988-04-26 | 井関農機株式会社 | 施肥装置 |
| JPH0318716U (ja) * | 1989-07-03 | 1991-02-25 | ||
| JPH10327635A (ja) * | 1997-05-28 | 1998-12-15 | Kubota Corp | 粉粒体繰出し装置 |
| JP2007104923A (ja) * | 2005-10-11 | 2007-04-26 | Agritecno Yazaki Co Ltd | 施肥機 |
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