JPS60129100A - アイロン収納装置 - Google Patents
アイロン収納装置Info
- Publication number
- JPS60129100A JPS60129100A JP58238161A JP23816183A JPS60129100A JP S60129100 A JPS60129100 A JP S60129100A JP 58238161 A JP58238161 A JP 58238161A JP 23816183 A JP23816183 A JP 23816183A JP S60129100 A JPS60129100 A JP S60129100A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main body
- cord
- iron
- storage device
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Irons (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は一般家庭において使用するアイロン収納装置に
関するものである。
関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、この種のアイロン収納装置においては、第1図に
示すように、1は本体でありコード収納装置2を備えて
いる。3はアイロン本体でありコード4を介してコード
収納装置2に連結されている。5は本体カバーでありロ
ック装置6によって本体1に着脱自在に取付けられる。
示すように、1は本体でありコード収納装置2を備えて
いる。3はアイロン本体でありコード4を介してコード
収納装置2に連結されている。5は本体カバーでありロ
ック装置6によって本体1に着脱自在に取付けられる。
しかしこの構成では゛、コード7を電源に差込んだ状態
でもアイロン本体3を収納したit本体カバーを取付け
られる為、アイロン本体3が通電状態になる恐れがあり
、火災、短絡等の問題があった。
でもアイロン本体3を収納したit本体カバーを取付け
られる為、アイロン本体3が通電状態になる恐れがあり
、火災、短絡等の問題があった。
発明の目的
本発明はこのような従来の問題を解消し、安全性の向上
をはかったアイロン収納装置を提供するものである。
をはかったアイロン収納装置を提供するものである。
発明の構成
本発明は上記目的を達成する為になされたもので、本体
とこの本体より導出するコードと上記本体に取付けた開
閉自在な本体カバーと前記コードの収納装置とを備え、
前記本体カバーは、本体に取付けた時、上記コードの引
出口を覆うことを特徴としている。この為、コードの抜
き忘れを防止することができ、安全性を向上させる。
とこの本体より導出するコードと上記本体に取付けた開
閉自在な本体カバーと前記コードの収納装置とを備え、
前記本体カバーは、本体に取付けた時、上記コードの引
出口を覆うことを特徴としている。この為、コードの抜
き忘れを防止することができ、安全性を向上させる。
実施例の説明
本発明の実施例を第2〜第4図に示す。すなわち8は、
本体であシコード収納装置9を備えている。1oはアイ
ロン本体でありコード11を介してコード収納装置9に
連絡されており、アイロン掛は時や収納時に本体8上に
置くことも可能である。12Fi本体カバーであり、ロ
ック装置13によって本体8に着脱自在に取付けられ、
この本体カバー12は本体8に取付けた時、本体8より
導出したコード14の引出口15を覆う構造になりてい
る。
本体であシコード収納装置9を備えている。1oはアイ
ロン本体でありコード11を介してコード収納装置9に
連絡されており、アイロン掛は時や収納時に本体8上に
置くことも可能である。12Fi本体カバーであり、ロ
ック装置13によって本体8に着脱自在に取付けられ、
この本体カバー12は本体8に取付けた時、本体8より
導出したコード14の引出口15を覆う構造になりてい
る。
上記構成にすることにより、アイロン本体10を収納す
る場合に、コード14を本体8に収納しなければ本体カ
バー12を本体已に取付けることができない。また、本
体カバー12を可とり性材質で形成しておけばコード1
4を抜き忘れ本体カバー12を無理やり本体8に取付け
たとしても、本体8と本体カバー12の間にすき間が生
じ、そのすき間を間しる空気の対流によ−て、本体8内
部の温度が高くなりすぎることを防ぐこともでき、よっ
て本体8が熱変形する恐れもない。
る場合に、コード14を本体8に収納しなければ本体カ
バー12を本体已に取付けることができない。また、本
体カバー12を可とり性材質で形成しておけばコード1
4を抜き忘れ本体カバー12を無理やり本体8に取付け
たとしても、本体8と本体カバー12の間にすき間が生
じ、そのすき間を間しる空気の対流によ−て、本体8内
部の温度が高くなりすぎることを防ぐこともでき、よっ
て本体8が熱変形する恐れもない。
なお上記実施例における、コードの収納装置はコードリ
ールであっても良いI7、コードの巻付けあるいは単に
束ねて収納するような構造であってもよい。
ールであっても良いI7、コードの巻付けあるいは単に
束ねて収納するような構造であってもよい。
発明の効果
上記実施例からあきらか々ように、本発明のアイロン収
納装置は、とくに、本体カバーを本体に取付けた時、コ
ードの引出し口を覆うようにしたことにより、アイロン
本体の収納時に電源コードの抜き忘れを防止することと
なり安全性の向上をはかることができるものである。
納装置は、とくに、本体カバーを本体に取付けた時、コ
ードの引出し口を覆うようにしたことにより、アイロン
本体の収納時に電源コードの抜き忘れを防止することと
なり安全性の向上をはかることができるものである。
第1図は従来のアイロン収納装置を示す断面図、ド引出
し口の形状を示す正面図及び側面図である。 8・・・・・・本体、9・・・・・・コード収納装置、
12・・・・・・本体カバー、14・・・・・・コード
、15・・・・・・コード引出し口。
し口の形状を示す正面図及び側面図である。 8・・・・・・本体、9・・・・・・コード収納装置、
12・・・・・・本体カバー、14・・・・・・コード
、15・・・・・・コード引出し口。
Claims (1)
- 本体と、この本体よシ導出するコードと、上記本体に取
付けた開閉自在な本体カバニと、前記コードの収納装置
とを備え、前記本体カバーは本体に取付けた時、上記コ
ードの引出し口を覆うアイロン収納装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58238161A JPS60129100A (ja) | 1983-12-16 | 1983-12-16 | アイロン収納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58238161A JPS60129100A (ja) | 1983-12-16 | 1983-12-16 | アイロン収納装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60129100A true JPS60129100A (ja) | 1985-07-10 |
| JPS6253199B2 JPS6253199B2 (ja) | 1987-11-09 |
Family
ID=17026091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58238161A Granted JPS60129100A (ja) | 1983-12-16 | 1983-12-16 | アイロン収納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60129100A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01104300A (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | コードレスアイロン |
| US5120934A (en) * | 1987-10-06 | 1992-06-09 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Cordless electric iron and stand assembly with timed audible reheat alarm |
| JPH0630523U (ja) * | 1992-09-24 | 1994-04-22 | 重雄 高橋 | Vtrのピンチローラの滑り軸承型自動調芯支承構造 |
-
1983
- 1983-12-16 JP JP58238161A patent/JPS60129100A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5120934A (en) * | 1987-10-06 | 1992-06-09 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Cordless electric iron and stand assembly with timed audible reheat alarm |
| JPH01104300A (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | コードレスアイロン |
| JPH0630523U (ja) * | 1992-09-24 | 1994-04-22 | 重雄 高橋 | Vtrのピンチローラの滑り軸承型自動調芯支承構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6253199B2 (ja) | 1987-11-09 |
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