JPS60131913A - 真空脱ガス容器の吸上管の清掃機および清掃方法 - Google Patents

真空脱ガス容器の吸上管の清掃機および清掃方法

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JPS60131913A
JPS60131913A JP59246951A JP24695184A JPS60131913A JP S60131913 A JPS60131913 A JP S60131913A JP 59246951 A JP59246951 A JP 59246951A JP 24695184 A JP24695184 A JP 24695184A JP S60131913 A JPS60131913 A JP S60131913A
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wick
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アーサー、ダグラス、マーフイー
アラン、エドウイン、トマス、グラテイジ
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JIYON EMU HENDAASON ENDO CO LT
JIYON EMU HENDAASON ENDO CO Ltd
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JIYON EMU HENDAASON ENDO CO LT
JIYON EMU HENDAASON ENDO CO Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は容器吸上管の清掃および修理のための機械およ
び方法に関するものであり、特に、非限定的に、溶鋼真
空脱ガス工程に際して製鋼所の真空脱ガス容器の吸上管
が溶鋼を収容したとりべの中に浸漬されたのちに、この
吸上管を清掃または9スカル落し1+するための機械お
よび方法に関するものである。
〔従来技術と問題点〕
現今周知のように、商業的脱ガス工程は、排気手段に対
する密封接結部と底部から下方に突出した吸上管とを具
備する真空脱ガス容器を使用する。
作動中、この真空脱ガス容器は、その吸上管が金車上に
載置されたとシベの中に収容された溶鋼の中に浸漬され
るよりに配置される。容器中に誘発された真空が溶鋼を
容器中に上昇させて脱ガス処理し、この操作中、容器を
周期的に上下運動させる。脱ガス処理が終了したとき、
真空脱ガス容器の吸上管をとυべから持上げ、とりべを
移動させる。吸上管は実際上、その内部と外部を耐火材
で被覆された鋼管であつて、約tsoo℃の高温の溶解
スラグと溶鋼の外側被覆すなわち”スカル”がその上に
残存する。このスカルが徐々に大気中で冷却する。
各説ガス処理操作ののちにこの吸上管を清掃することが
望ましい。さもなければ、吸上管表面の堆積物が過度に
なって脱ガス操作をそれ以上続けることができなくなる
。吸上管を手作業で清掃するため、あるいは耐火材の吹
付けによって修理を実施するため(″吹付け11)この
吸上管に近接することは、その高温の故に困難である。
実際上、作業員が容器に近づいてこれらの作業を実施で
きるよプに容器を冷却させることが通常であるが。
この待ち時間と清掃/吹付けの手作業は多大の時間を要
するので、工程が遅くなシ、従って真空脱ガス容器の生
産力が限定される。
〔発明の目的および効果〕
本発明の目的は前記の欠点を克服しまたは少くとも実質
的に低減させるにある。
〔発明の概要〕
本発明の一実施例によれば、工具キャリヤ上に1個また
は複数の清掃工具を取付ける段階と、吸上管を工具と係
合させるように吸上管および/または工具キャリヤが移
動される際に、工具キャリヤを吸上管に対して回転させ
る段階とを含む脱ガス容器吸上管の清掃方法が提供され
る。
容器が下方に突出した吸上管を有する真空脱ガス容器で
ある場合、工具は吸上管からスラグ、鋼および耐火材を
除去するためのがき落とし工具または切削工具とするこ
とができ、また吸上管が工具と係合するよりに下降され
たとき、および/あるいは工具キャリヤが吸上管に向っ
て上昇させられて工具と係合される際に、これらの工具
が吸上管の下方において垂直軸線回りに工具キャリヤと
共に回転するように取付けることができる。
吸上管の底部と係合する工具はキャリヤと共に回転する
固定工具ホルダ上に取付けることができ、あるいはキャ
リヤが回転しているときに静止吸上管の表面に沿って横
断するように設計された工具ホルダ上に設置することも
できる。
本発明の他の実施例によれば、脱ガス容器の下方に配置
される回転自在の工具キャリヤと、工具キャリヤ上に取
付けられる1個または複数のがき落とし工具と、工具キ
ャリヤを回転させる手段と、吸上管を工具に係合させる
ように容器を下降させまた/あるいは工具キャリヤを上
昇させる手段とを含む真空脱ガス容器の下方に突出した
吸上管の清掃機械またはスカル落とし機械が提供される
。
工具キャリヤは、垂直に取付けられた吸上管を清掃する
ために垂直に取付けることができ、またはR,H,容器
の傾斜設置吸上管を清掃するために傾斜させることがで
き、その場合、傾斜した工具キャリヤをその軸線に沿っ
て上下させるための手段を備える。
金車上に2基の工具キャリヤを載置し、その一方は垂直
吸上管の清掃用、他方は傾斜吸上管の清掃用とすること
ができる。
工具は単刃型または長刀型とすることができる。
工具キャリヤは支持台車上に配置することができ、この
台車はホイールを備え、脱ガス容器の下方に延在する軌
道上を走行することができる。この軌道は、溶鋼とリベ
を積載した台車によって使用される軌道と同一とするこ
とができる。
スカル落とし作業または吹付は作業に際して台車を正確
に吸上管の位置に配置し整列させるため、手動手段、電
気手段、油圧手段または空気手段によって駆動される配
置ビンを備えることができる。
本発明のl実施態様においては、容器の吸上管の清掃構
造のほか、吸上管の底面を含む外面および/または吸上
管の内面および/または容器そのものの内部の炉床面に
対して耐火材を続いて噴霧または“吹付ける”ための手
段が備えられる。
手動または機械操作で吸上管の周囲を回転させられ、吸
上管上に耐火材を成層被覆するよ5に構成された熱遮断
型耐火材噴霧装置を用いて、吸上管外面に吹付けること
ができる。この噴霧装置は。
作動中、脱ガス容器が静止している間にまたは垂直に移
動されている間に、これに対して可動的に整列配向され
るように構成することができる。
吸上管の内面は、機械的にまたは手動的に上下運動およ
び回転されるように構成された入子型噴霧装置によ−て
吹付けられる。この入子型装置の上端に耐火材噴霧ノズ
ルがある。故に、この噴霧ノズルを脱ガス容器吸上管の
内部において上下運動させ、吸上管の内面と容器の炉床
面の下部に噴霧することができる。
単数または複数の噴霧装置をスカル落とし装置と共に支
持金車上に載置することができる。また台車は、噴霧装
置およびスカル落とし装置用のモータおよび噴霧装置用
の空力搬送される耐火材粉体と水を搬送することができ
る。スカル落とし装置と噴霧装置は、それぞれの作動の
ため脱ガス容器吸上管の下方に順次に配置されるように
、車台に沿ってまたは車台に対して横方向に配置するこ
とができる。
以下1本発明を図面に示す実施例について詳細に説明す
る。
〔実施例〕
いま付図について説明すれば、特に第1図、第2図、第
3図および第μ図について述べれば、この装置は、レー
ル3上に配置されたホイールコ上に載置された支持台車
lを有する。
台車lはスカル落とし装置Vと吹付は装置jとを担持し
ている。作動中、装置≠と!が溶鋼脱ガス容器7の吹上
管乙の下方に配置されるよりに、台車lをレールJK沿
って移動させることができる。第1図においては1分υ
やすくするため、容器7を装置弘と装置jに対するそれ
ぞれの作動位置において示した。
スカル落とし装置弘は耐火性ライニングを備えたチャン
バgから成り、このチャンバg上にかき落とし工具ホル
ダータとかき落とし工具10が取付けられ この工具は
吸上管6がチャンバrの中におろされたときに、その周
囲に嵌合するように設計されている。チャンバgと工具
10は、吸上管の外壁面ltAからスラグ/鋼および一
定址の耐火材を除去するに必要な工具速度に対応する回
転速度で、歯車箱/2と平歯車/3とを介してモータl
/によって回転駆動される。工具が回転されて因る間に
、吸上管tがスカル落とし装置≠の内部に下降させられ
、工具10によって除去された余盛物質がチャンバ♂の
内部に落下し、耐火材ライニングを備えたシュートlS
を通して装置底部から外部に出る。除去された物質はレ
ール3の下方のピット(図示されず)の中に捕集され、
あとで除去される。脱ガス容器の下降速度と工具の回転
速度は制御される。
余盛材料が除去されたのち、容器7は持上げら6て、ス
カル落とし装置弘から離される。。
次に、台車がレール3に沼って側方に移動させられ、吸
上管6は吹付は装置jの2部品または2ユニットII、
/9と整列されられる。これらのユニットは、台車を横
断する軌道/7上のホイール/6上に載置されているの
で、これらコニニットを手動で調節してそれぞれ吸上管
6と係合させることができる。
外部吹付はユニット/gは回転アーム〃から成シ、この
回転アームに上に吹付は用耐火材/水ミキサ21が取付
けられている。アーム〃は台車上に取付けられた軸受n
を備え、この軸受を通して空気輸送吹付は用耐火材と水
とが混合室力を備えたミキサー2/までパイプ輸送され
る。作業員がアーム〃に取付けられたと一トシールドΔ
の背後に遮蔽されてハンドル評を保持し、アーム〃を真
空脱ガス容器の吸上管乙の周囲に回転させることによっ
てスプレヤーの位置が制御される。清掃機が使用される
たびに、ホース連結部(図示されず)によって台車に対
して空気輸送耐火材と水とを別りに送る。あるいは恒常
的に、パイプコンベアによりて、耐火材と水とを台車に
送ることができる。
外部耐火材スプレヤーユニット1gと同一軌道上に配置
された内部耐火材スブレヤーユニツ)/9は入る型装置
でありで、入る型支柱27上に載置されたキャノピ−J
を備え、作業員はこのキャノピ−Uの下方に立って、の
ぞき窓を通して吸上管の内側面の吹付は作業を監視する
ことができる。入る構造は空気管コ9と水管Uとから成
シ、これらの管はそれぞれの軸受中に挿入され、管系統
にと9つけられたチェーン弘コを介して約9合いおもp
atによって保持されている。チェーン弘2は、水平軸
停止に取付けられた滑車旬に掛回され、との水平軸はハ
ンドル(図示されず)に連結され、このハンドルを回転
させて管系統を上下させ、スプレーノズルを噴霧に適し
た位置に配置する。空気と水が回転継手ttSを通して
管系統に送られ、またこのユニット全体は台車上の回転
軸受30上に載置されているので、噴霧作業中に作業員
がこのユニットを回転させることができる。
のぞき窓は、エアブラストまたはその他の窓清IS’r
法によって、耐火材の落下から保護される。
この入子型ユニットの上昇する高さは、吸上管の内側面
と真空脱ガス容器の炉底部32とを完全噴霧するのに十
分とする。
このユニットが作動されるたびに台車に対して水と空気
搬送材料のホースを接続することができ、あるhは常設
のパイプコンベアによって供給することができる。
台車lは、フレーム33と、車軸3IAと、レール3上
に載置されたホイール−とから成シ、このレール上をと
シベ台車が走行することができる。それぞれの車軸はモ
ータ(図示されず)によって歯車箱t6を介して駆動さ
れ、台車をレール軌道3の中心から中心へ、レールにG
vて台車を移動させ、台車を脱ガス容器に近接させるこ
とができる。
とシベ36が最初に真空脱ガス容器と係合されるときに
、とシベ36中の溶鋼上面にあるスラグを破砕するため
、真空脱ガス吸上管乙の末端に軽量鋼製ノーズコーン3
5(第り図および第10図参照)を取付ける必要がある
。このノーズコーン3sを吸上管乙に取付けるため、台
車/の末端に取付は構造37が配備され、ノーズコーン
35が別個のクレーン3gによってこの構造上に持上げ
られ、吸上管6をノーズコーン上に下降させるに適した
位置にノーズコーンを配置し、ワイヤローブ3qによっ
て吸上管乙に取付ける。この作業は、次の真空脱ガスサ
イクルの始まる以前に、吹付は作業の終了時に実施され
る。
この吸上管清掃機の作業段階を第j図乃至第10図に示
す、。
WS図は、吹付はユニットよとスカル落としユニット≠
とを積載した台車がコーン、7.5に隣接した位置に配
置された状態を示す。コーン3jは持上ビームまたはク
レーン3ざの下方にあシ、他方、台車qo上のとりべ3
tは真空脱ガス溶器7の下方にあって、とシベ中の溶鋼
の脱ガス中である。
第を図は、スラグ破砕コーン3Sを保持フレーム37上
に配置するために台車/が移動された状態を示す。
第7図は、台車/が吸上管のスカル落とし位置に配置さ
れ、吸上管6がスカル落としユニット≠の中に十分に下
降され、とシベ台車lIoは離間されて、とシベ36を
クレーンによって持上げる準備のできた状態を示す。
第を図は耐火材料噴霧位置にある台車/を示す。
第り図と第1O図はスラグブレーカ取付は位置にある台
車lを示し、この位置にお込て、コーン3Sが作業員弘
7によってワイヤローブ39をもって吸上管乙に固着さ
れる。
上述の吸上管清掃機によシ、各真空脱ガス操作ののち、
所要の手作業を最小限に成しまた清掃作業に必要な時間
を最小限に成すようにして真空脱ガス容器の吸上管のス
カル落としと吹付けを効率的に実施することが可能とな
った。
【図面の簡単な説明】
第1図は真空脱ガス容器の吸上管の本発明によるスカル
落とし/吹付は機または清掃機の側面図、第2図は第1
図の清掃41の平面図、第3図は第1図の清掃機の矢印
■方向に見た端面図、第j図は第1図の吹付はユニット
の部分拡大断面図、また第j図乃至第1O図は第1図の
清掃機の作業段階を順次に示す略図である。 /・・・台車、λ・・・ホイール、3・・・レール、グ
・・・スカル落とし装置、j・・・吹付は装置、t・・
・吸上管、7・・・脱ガス容器、り・・・工具ホルダ、
io・・・工具、/l・・・モータ、/3・・・平歯車
、15”・・シュート、17・・・軌道、16・・・ホ
イール、7g・・・外部耐火材吹付はユニット、19・
・・内部耐火材吹付はユニット、〃・・・アーム、ユ/
・・・耐火材/水ミキサ、J・・・ノンドル、J・・・
ヒートシールド、J・・・キャノピ−227・・・支柱
、d・・・水管、コ9・・・耐火材空気輸送管、3O・
・・軸受、ψl・・・約9合いおもシ、弘3・・・滑車
、35・・・ノーズコーン、36・・・とシべ、37・
・・ノーズコーン取付部材、3g・・・クレーン、39
・・・ワイヤローブ、弘7・・・作業員。 出願人代理人 猪 股 清

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 t 真空脱ガス容器の下方に配置することのできる回転
    式1具キヤリヤと、前記キャリヤ上に取付けられた1個
    または複数のスカル落とし工具と、前記工具キャリヤを
    回転させる手段と、吸上管を工具と係合させるよ5に脱
    ガス容器を下降させまた/あるいは工具キャリヤを上昇
    させる手段とを含む真空脱ガス容器の下方に突出した吸
    上管を清掃またはスカル落としする機械。 ユ 前記吸上管の底部に係合する工具はキャリヤと共に
    回転自在の固定工具ホルダに取付けられている特許請求
    の範囲第1項による機械。 3 吸上管の底部に係合する工具は、キャリヤの回転中
    に吸上管の表面に沿−で横断するように設計された工具
    ホルダに取伺けられている特許請求の範囲第1項による
    機械。 弘 垂直に配列された吸上管を清掃するため垂直軸線回
    りにキャリヤと共に回転するように取付けられた工具を
    含む特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれかによ
    る機械。 よ 一定角度に設定されたノズルを清掃するため傾斜軸
    線回9にキャリヤと共に回転するように取付けられた工
    具を含む特許請求の範囲第1項ないし第μ項のいずれか
    による機械。 6、工具が核力型である特許請求の範囲第1項ないし第
    5項のいずれかによる機械。 2 脱ガス容器の一部に耐火材を噴霧する手段を含む特
    許請求の範囲第1項ないし第6項のいずれかによる機械
    。 と 吸上管の外側面を耐火材層をもうて被覆するため吸
    上管口りに回転するように配置された熱遮断型耐火材噴
    霧装置を含む特許請求の範囲第7項による機械。 2 脱ガス容器吸上管の内側面上に噴霧するためにこの
    吸上管の内部を上下運動させることのできる耐火材噴霧
    ノズルを上端に担持した入子型噴霧装置を含む特許請求
    の範囲第7項または第r項による機械。 io、工具キャリヤは、ホイールを具備して排ガス容器
    下方に延在する軌道上を走行する支持台車上に配置され
    る特許請求の範囲第1項なソし第り項のいずれかによる
    機械。 ii、耐火材噴霧手段は工具キャリヤと共に支持台車上
    に載置される特許請求の範囲第7項、第2項または第1
    O項のいずれかによる機械。 1.2.工具キャリヤと噴霧手段は、排ガス容器吸上管
    に対して順次に作動するように支持台車上に配列されて
    いる特許請求の範囲第1/項による機械。 /3. 支持台車は、噴霧手段用モータ、工具回転用モ
    ータ、および噴霧手段用の耐火材粉体と水を積載する特
    許請求の範囲第1/項または第12項による機械。 744 工具キャリヤ上に1個または複数の清掃用工具
    を取付ける段階と、吸上管を工具と係合させるよ5に吸
    上管および/または工具キャリヤが移動される際に、キ
    ャリヤを吸上管に対して回転させる段階とを含む脱ガス
    容器吸上管清掃法。 lj: 工具キャリヤが吸上管の下方に配置されるよう
    にした真空脱ガス容器吸上管を清掃する特許請求の範囲
    第1μ項による方法。 /4. 脱ガス容器の一部に耐火材を噴霧する次の段階
    を含む特許請求の範囲第11項または第13項による方
    法。
JP59246951A 1983-11-22 1984-11-21 真空脱ガス容器の吸上管の清掃機および清掃方法 Pending JPS60131913A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB8331152 1983-11-22
GB838331152A GB8331152D0 (en) 1983-11-22 1983-11-22 Vessel nozzle cleaning apparatus

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JPS60131913A true JPS60131913A (ja) 1985-07-13

Family

ID=10552170

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59246951A Pending JPS60131913A (ja) 1983-11-22 1984-11-21 真空脱ガス容器の吸上管の清掃機および清掃方法

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US (1) US4599967A (ja)
JP (1) JPS60131913A (ja)
DE (1) DE3442066A1 (ja)
GB (2) GB8331152D0 (ja)

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