JPS60132822A - パ−ツフイ−ダ及び受光フアイバ−固着方法 - Google Patents
パ−ツフイ−ダ及び受光フアイバ−固着方法Info
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- JPS60132822A JPS60132822A JP23858083A JP23858083A JPS60132822A JP S60132822 A JPS60132822 A JP S60132822A JP 23858083 A JP23858083 A JP 23858083A JP 23858083 A JP23858083 A JP 23858083A JP S60132822 A JPS60132822 A JP S60132822A
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- 238000009941 weaving Methods 0.000 claims description 2
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Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/02—Devices for feeding articles or materials to conveyors
- B65G47/04—Devices for feeding articles or materials to conveyors for feeding articles
- B65G47/12—Devices for feeding articles or materials to conveyors for feeding articles from disorderly-arranged article piles or from loose assemblages of articles
- B65G47/14—Devices for feeding articles or materials to conveyors for feeding articles from disorderly-arranged article piles or from loose assemblages of articles arranging or orientating the articles by mechanical or pneumatic means during feeding
- B65G47/1407—Devices for feeding articles or materials to conveyors for feeding articles from disorderly-arranged article piles or from loose assemblages of articles arranging or orientating the articles by mechanical or pneumatic means during feeding the articles being fed from a container, e.g. a bowl
- B65G47/1414—Devices for feeding articles or materials to conveyors for feeding articles from disorderly-arranged article piles or from loose assemblages of articles arranging or orientating the articles by mechanical or pneumatic means during feeding the articles being fed from a container, e.g. a bowl by means of movement of at least the whole wall of the container
- B65G47/1421—Vibratory movement
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
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- B65G47/52—Devices for transferring articles or materials between conveyors i.e. discharging or feeding devices
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はパーツフィーダに係り、特に1m+以下の複雑
形状をしたパーツを整姿選別できるパーツフィーダに係
る。
形状をしたパーツを整姿選別できるパーツフィーダに係
る。
従来、パーツ整姿用のパーツフィーダは、第1図に示す
ように、宸m機1の上にパーツボール2を載置してあり
、該パーツボール2の内周面には螺旋状の11−ド3が
底面から上側拘へと上る態様であり、パーツボール2に
パーツな答れて震動81!1を作動させるとパーツボー
ル2は上下に微震動をし、その結果、パーツ4はIJ
−ド3を徐々に上進し、バランスを崩したものは落下し
、上進するに従って姿勢の正しいものが残るように構成
されている。これはリード3の・途中に一定の姿勢のも
のは通過できるが、−足の姿勢のものはバランスを崩し
て落ちるようトラップを形成してあり、二姿勢までしほ
ることかできるが、特定の一姿勢にすることはできない
。すなわち、第2図に示すように、左佃のパ−ツ4aを
正姿としているとき、右側のパーツ4bの準正姿も混る
わけで、従ってこれに対してはパーツボール2のリード
3の末端部に準正姿4bのパーツを反転する装置を付設
して反転させて、搬送装置t(エアーチャック、メカチ
ャック等)の作動で組立機械に移動させている。
ように、宸m機1の上にパーツボール2を載置してあり
、該パーツボール2の内周面には螺旋状の11−ド3が
底面から上側拘へと上る態様であり、パーツボール2に
パーツな答れて震動81!1を作動させるとパーツボー
ル2は上下に微震動をし、その結果、パーツ4はIJ
−ド3を徐々に上進し、バランスを崩したものは落下し
、上進するに従って姿勢の正しいものが残るように構成
されている。これはリード3の・途中に一定の姿勢のも
のは通過できるが、−足の姿勢のものはバランスを崩し
て落ちるようトラップを形成してあり、二姿勢までしほ
ることかできるが、特定の一姿勢にすることはできない
。すなわち、第2図に示すように、左佃のパ−ツ4aを
正姿としているとき、右側のパーツ4bの準正姿も混る
わけで、従ってこれに対してはパーツボール2のリード
3の末端部に準正姿4bのパーツを反転する装置を付設
して反転させて、搬送装置t(エアーチャック、メカチ
ャック等)の作動で組立機械に移動させている。
ところが大形のパーツならともかく、l鰭以下のパーツ
では反転することは大変であり、結局人手による選別を
せざるを得す、自動組立に大きなネックとなっている。
では反転することは大変であり、結局人手による選別を
せざるを得す、自動組立に大きなネックとなっている。
本発明はこれらの実情に鑑みなされkもので、l−以下
の小パーツでも所定、の正しい姿勢(整姿できるパーツ
フィーダを提供することな目的としているもので、パー
ツフィーダにおけるパーツボールのリード側壁に受光フ
ァイバーを被選別パーツの形状に適合させて埋設すると
共に、これに近接してエア孔を開設し、前記受光ファイ
バーに赤外線を投光するよう投光器をパーツボールに付
設して成り、通過する被選別パーツが一定の位置で一定
の受光ファイバーを遮光したときにエア孔から空気が噴
出して遮光被選別パーツを吹飛ばすよう制御機構を配設
構成したことを特徴とするパーツフィーダに係る。
の小パーツでも所定、の正しい姿勢(整姿できるパーツ
フィーダを提供することな目的としているもので、パー
ツフィーダにおけるパーツボールのリード側壁に受光フ
ァイバーを被選別パーツの形状に適合させて埋設すると
共に、これに近接してエア孔を開設し、前記受光ファイ
バーに赤外線を投光するよう投光器をパーツボールに付
設して成り、通過する被選別パーツが一定の位置で一定
の受光ファイバーを遮光したときにエア孔から空気が噴
出して遮光被選別パーツを吹飛ばすよう制御機構を配設
構成したことを特徴とするパーツフィーダに係る。
上記構成により成る本発明によれば、パーツがリード及
びリードの側壁に摺接しながら上進し、2つの姿勢まで
選別されて米t:民階で、受光ファイバーの上を通過中
、θ「定の位置に達したとき、所定の受光ファイバーに
投光器からの赤外線が投光され、br足の受光ファイバ
ーが遮光される条件が満たされるとコンピュータによ、
つて不良と判断され、エア孔からエアが噴出されて、そ
の遮光被選別パーツは吹き飛はされ、他のパーツはシュ
ートへと進行し分離台上に達して、搬送装*(エアチャ
ック、メカチャック)等で組み込まれる。従って従来の
ように、準正姿のパーツの反転装置も不用となり、また
反転不可能な1m+以下の微細パーツ或いは立・方体パ
ーツのスヒート選別ii、姿が可能となった。
びリードの側壁に摺接しながら上進し、2つの姿勢まで
選別されて米t:民階で、受光ファイバーの上を通過中
、θ「定の位置に達したとき、所定の受光ファイバーに
投光器からの赤外線が投光され、br足の受光ファイバ
ーが遮光される条件が満たされるとコンピュータによ、
つて不良と判断され、エア孔からエアが噴出されて、そ
の遮光被選別パーツは吹き飛はされ、他のパーツはシュ
ートへと進行し分離台上に達して、搬送装*(エアチャ
ック、メカチャック)等で組み込まれる。従って従来の
ように、準正姿のパーツの反転装置も不用となり、また
反転不可能な1m+以下の微細パーツ或いは立・方体パ
ーツのスヒート選別ii、姿が可能となった。
以下本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第3図以下本発明に係り、第3図は平面図、第4図はパ
ーツフィーダ側面図、第5図はパーツ選別部分の拡大側
面図である。 − パーツフィーダ、5は震動機6の上にパーツボール7を
載置、しである。震、動機6.は内、設する電磁震動器
6aによつ°(7200回/Hの震動を、して上部のパ
ーツボール7を・上下に震動させる。
ーツフィーダ側面図、第5図はパーツ選別部分の拡大側
面図である。 − パーツフィーダ、5は震動機6の上にパーツボール7を
載置、しである。震、動機6.は内、設する電磁震動器
6aによつ°(7200回/Hの震動を、して上部のパ
ーツボール7を・上下に震動させる。
パーツボール7は内周面に螺旋状のリード8を形成して
あり、該リー、ド8は下方は、、幅広(上、方は幅狭く
なるよう形成すると共に、途中には数箇所、図示しない
バランス崩し用のトラップが形成しである。
あり、該リー、ド8は下方は、、幅広(上、方は幅狭く
なるよう形成すると共に、途中には数箇所、図示しない
バランス崩し用のトラップが形成しである。
しかしてリード8・の上端部は広幅、にしたシュ、−計
部9に接し、該シュート部9の末端には分離810を装
着しである。更に前記シュート部9に1近接して選別部
11を形成している。
部9に接し、該シュート部9の末端には分離810を装
着しである。更に前記シュート部9に1近接して選別部
11を形成している。
、前記、:Js別、sl、1.において、IJ−)’側
壁8aKは所定位*v定!Ib通過1゛る被選別パ、−
ツ、12の形状に適合させて複数のファイ−(=孔8b
な芽孔して、受光、ファイバニA、H,C,l)、E、
Fを堀、設しである。更にこの受光ファイバー埋設部分
に近接して被選別パーツ12の形状に適合させてエア孔
13を開設しである。
壁8aKは所定位*v定!Ib通過1゛る被選別パ、−
ツ、12の形状に適合させて複数のファイ−(=孔8b
な芽孔して、受光、ファイバニA、H,C,l)、E、
Fを堀、設しである。更にこの受光ファイバー埋設部分
に近接して被選別パーツ12の形状に適合させてエア孔
13を開設しである。
該エア孔】3外端部には寛龜弁箱16を介してエアパイ
プ17が接続され、該エアノくイブ17末均は図示しな
いコンプレッサに接続してあり、前記電磁弁#116に
内装したエア路開閉11磁弁の1!詠コード16a、1
6aは制御機構22の出力回路21に接続しである。
プ17が接続され、該エアノくイブ17末均は図示しな
いコンプレッサに接続してあり、前記電磁弁#116に
内装したエア路開閉11磁弁の1!詠コード16a、1
6aは制御機構22の出力回路21に接続しである。
前記受光ファイバー埋設部分の上釉にはパーツボール7
の上端縁部から支持体14を介して投光器15を付設し
てあり、該投光器15は赤外線発光ダイオードを内蔵し
た投光向を前記各受光ファイバーA、B、C,D、B、
Fに対向するよう保持してあり、コード15a末端は図
示しない電源回路に接続しである。
の上端縁部から支持体14を介して投光器15を付設し
てあり、該投光器15は赤外線発光ダイオードを内蔵し
た投光向を前記各受光ファイバーA、B、C,D、B、
Fに対向するよう保持してあり、コード15a末端は図
示しない電源回路に接続しである。
前記受光ファイバーA、H,C,I)、fり、F’は#
!6因に示すように、所定位置に被選別パーツ12の形
状に適合させてリード11111壁8aK埋設している
。この受光ファイバーの配列は被選別パーツ12の形状
に適合させるもので、dA6図上検図はパーツ姿勢の正
常時を示す。この正常姿勢でAの受光ファイバーを遮光
しBの受光ファイバーが受光した瞬間時において、C,
Eの受光ファイバーは受光しており、D、Fの受光ファ
イバーは遮光されるよう条件を設足しである。次ぎに中
段図においてはAが遮光されBが受光した瞬間には受光
されていなくてはならないCが遮光され、遮光されてい
なくてはならないDが受光しているという設定にもなっ
ている。下段図もEが遮光されている。従って、パーツ
がAの受光ファイバーを遮光すると共にBを受光させう
る位置に達したときを所定の位置として各受光ファイバ
ーは位泗二設足がされ、またエア孔13もAとBの上方
に位置設定されている。し力瞥して上記各受光ファイバ
ーA、B。
!6因に示すように、所定位置に被選別パーツ12の形
状に適合させてリード11111壁8aK埋設している
。この受光ファイバーの配列は被選別パーツ12の形状
に適合させるもので、dA6図上検図はパーツ姿勢の正
常時を示す。この正常姿勢でAの受光ファイバーを遮光
しBの受光ファイバーが受光した瞬間時において、C,
Eの受光ファイバーは受光しており、D、Fの受光ファ
イバーは遮光されるよう条件を設足しである。次ぎに中
段図においてはAが遮光されBが受光した瞬間には受光
されていなくてはならないCが遮光され、遮光されてい
なくてはならないDが受光しているという設定にもなっ
ている。下段図もEが遮光されている。従って、パーツ
がAの受光ファイバーを遮光すると共にBを受光させう
る位置に達したときを所定の位置として各受光ファイバ
ーは位泗二設足がされ、またエア孔13もAとBの上方
に位置設定されている。し力瞥して上記各受光ファイバ
ーA、B。
C,D、M、Pa)末端部は制御@$22の7オトトラ
ンジス漣18に接続してあり、各受光ファイバーに対す
る受光及び遮光による赤外線ハルス信号は受光回路19
を介して判定回路2′0に入り、ここの設定記憶に従っ
て出力回路21から前記電磁弁を作動制御する。すなわ
ち第6図の上段図に示すパーツの正常姿勢以外のときは
電磁弁がエア路を開いてエア孔13から圧縮空気を噴出
させてパーツを吹き飛ばす。
ンジス漣18に接続してあり、各受光ファイバーに対す
る受光及び遮光による赤外線ハルス信号は受光回路19
を介して判定回路2′0に入り、ここの設定記憶に従っ
て出力回路21から前記電磁弁を作動制御する。すなわ
ち第6図の上段図に示すパーツの正常姿勢以外のときは
電磁弁がエア路を開いてエア孔13から圧縮空気を噴出
させてパーツを吹き飛ばす。
前記受光ファイバーA、Fは直径0.3 m hTJ後
の細い合成樹脂ファイバーを用いるが、h11記ファイ
バ一孔8bはこの直径よりやや太き目にリード側壁8a
面と直角になるよう穿孔しである。
の細い合成樹脂ファイバーを用いるが、h11記ファイ
バ一孔8bはこの直径よりやや太き目にリード側壁8a
面と直角になるよう穿孔しである。
従ってこのファイバ一孔8bの外端から各受光ファイバ
ーA〜Fを挿入して先端はリード側壁8aから突崩させ
てリード側gsa向と而−になるよう切断し、湯面な平
滑に研磨するが、そのままでは引き抜けてしまうし、固
定部材等を用いるご泥は、かえって困難である。特に細
小パーツの形状に適合させて埋設するので小さなスペー
スに複数の受光ファイバーを固′iFL部劇等を用いて
埋設することは至難である。従って本゛発明にお□いて
は、リード11111壁8a向より突出している受光フ
ァイバーA−F先端を赤外線照射等任意方法で加熱して
熱膨張させて、−張しに時点で受光ファイバーを外側に
引いて固定している。すなわち第7図・に示すように、
図中上方の受光ファイバーEとファイバ一孔8bとの間
には徽細ながら間隙があるが、膨張した先端部を引き入
れると図中下方の受光ファイバーDのようにファ゛イ、
バ一孔8bに受光ファイバーDは密着する。膨張した誓
光ファイバーが収縮したとしてもファ:′イバ一孔8b
内周面はザラザラしたものであり□、、孔内に引きこま
れたファイバーは膨張してい:てこのザラザラ凹凸に食
い込んで固まるので1.通常の状態では引き抜けること
はなくなり、確実に固定することができる。この場合、
パーツボール7自体を加熱膨張させてファイバ一孔8b
を拡大しておいて受光ファイバーを挿装するこ□ともで
きる。
ーA〜Fを挿入して先端はリード側壁8aから突崩させ
てリード側gsa向と而−になるよう切断し、湯面な平
滑に研磨するが、そのままでは引き抜けてしまうし、固
定部材等を用いるご泥は、かえって困難である。特に細
小パーツの形状に適合させて埋設するので小さなスペー
スに複数の受光ファイバーを固′iFL部劇等を用いて
埋設することは至難である。従って本゛発明にお□いて
は、リード11111壁8a向より突出している受光フ
ァイバーA−F先端を赤外線照射等任意方法で加熱して
熱膨張させて、−張しに時点で受光ファイバーを外側に
引いて固定している。すなわち第7図・に示すように、
図中上方の受光ファイバーEとファイバ一孔8bとの間
には徽細ながら間隙があるが、膨張した先端部を引き入
れると図中下方の受光ファイバーDのようにファ゛イ、
バ一孔8bに受光ファイバーDは密着する。膨張した誓
光ファイバーが収縮したとしてもファ:′イバ一孔8b
内周面はザラザラしたものであり□、、孔内に引きこま
れたファイバーは膨張してい:てこのザラザラ凹凸に食
い込んで固まるので1.通常の状態では引き抜けること
はなくなり、確実に固定することができる。この場合、
パーツボール7自体を加熱膨張させてファイバ一孔8b
を拡大しておいて受光ファイバーを挿装するこ□ともで
きる。
上記構成により成る本発明によれに、パーツボール7に
パーツ12を収容して震動体lを震動させるとパーツ1
2は上下震動によってり一ド8を昇りはじめJバランス
を崩したものはり一ド8から滑落し、バランスのよいも
の、すなわち要求した姿勢に近いものはり−ド8を逐次
昇り、最後に二つの姿勢まで選別されて受光ファイバー
A−F上を通過しようとする。ここでm6図上段図に示
す正姿のものは、ここを通過してシュート9を経て分離
台10に達【、て、図示しないロボットによってアッセ
ンブル機械23のアツセンブルパレツ) 24−卜に伽
送される。そしてこの正姿以外の姿勢のパーツが通過し
ようとするときは制御機構22の判定回路20の判断で
出力回路が働き、電磁弁箱16内の電磁弁がエア孔13
に通じるエア路を開いてエア孔13から圧縮空気が噴出
してパーツをリード8より下に吹き飛ばすので、所定の
正姿勢にあるパーツだけが分離台10に進むことができ
る効果がある。
パーツ12を収容して震動体lを震動させるとパーツ1
2は上下震動によってり一ド8を昇りはじめJバランス
を崩したものはり一ド8から滑落し、バランスのよいも
の、すなわち要求した姿勢に近いものはり−ド8を逐次
昇り、最後に二つの姿勢まで選別されて受光ファイバー
A−F上を通過しようとする。ここでm6図上段図に示
す正姿のものは、ここを通過してシュート9を経て分離
台10に達【、て、図示しないロボットによってアッセ
ンブル機械23のアツセンブルパレツ) 24−卜に伽
送される。そしてこの正姿以外の姿勢のパーツが通過し
ようとするときは制御機構22の判定回路20の判断で
出力回路が働き、電磁弁箱16内の電磁弁がエア孔13
に通じるエア路を開いてエア孔13から圧縮空気が噴出
してパーツをリード8より下に吹き飛ばすので、所定の
正姿勢にあるパーツだけが分離台10に進むことができ
る効果がある。
この場合、バランス選別において正姿のものばかりが揃
って通過することもあり、シュート9に行列しすぎると
分離台10上に二個も乗ることがある。これを防ぐため
には、受光ファイバー上を1定の時間に1尾の数の正姿
のパーツが通過したときには、次には正姿のものが通過
しようとしてもエア孔が開くように判定回路を設足する
ことができるのは勿論である。
って通過することもあり、シュート9に行列しすぎると
分離台10上に二個も乗ることがある。これを防ぐため
には、受光ファイバー上を1定の時間に1尾の数の正姿
のパーツが通過したときには、次には正姿のものが通過
しようとしてもエア孔が開くように判定回路を設足する
ことができるのは勿論である。
前記投光器には赤外線発光ダイオードを使用したため、
自然光による誤作動がなくなり、ま7j バーツボ−ル
アは震動しているため電球では線切れ及び光源バラツキ
が生じるが、そのおそれがなくなった。
自然光による誤作動がなくなり、ま7j バーツボ−ル
アは震動しているため電球では線切れ及び光源バラツキ
が生じるが、そのおそれがなくなった。
また、パーツボール7に直接電磁弁箱16をエア孔13
に接して付設したため、応答作動が極めて早くなった5
゜ 本発明はどのような形状のパーツ選別にも利用するこ件
かできる。平板状、01!#:な形状、例えは天秤、歯
車及びバランス選別で選別できな(7・形状のも夕、或
いはプレス抜きの形状不良、ポイントとなる穴なし形状
、カス、上り、タップ折れなども各々のパーツ形状に合
わせてリード形成をし、かつ受光ファイバーの設足位置
を平向的なものた切、に限らずリード織細、リード壁t
hl尋文体的に位置決めすることに、よって選別するこ
とができる。
に接して付設したため、応答作動が極めて早くなった5
゜ 本発明はどのような形状のパーツ選別にも利用するこ件
かできる。平板状、01!#:な形状、例えは天秤、歯
車及びバランス選別で選別できな(7・形状のも夕、或
いはプレス抜きの形状不良、ポイントとなる穴なし形状
、カス、上り、タップ折れなども各々のパーツ形状に合
わせてリード形成をし、かつ受光ファイバーの設足位置
を平向的なものた切、に限らずリード織細、リード壁t
hl尋文体的に位置決めすることに、よって選別するこ
とができる。
第1図は従来のパーツフィーダ側面図、第2図は従来の
パーツフィーダのリード上のパーツ正面図、183図以
下本発明に係り、第3図はパーツフィーダのパーツボー
ル平面図、第4図はパーツフィーダ側面図、第5図はパ
ーツ選別部分の拡大側向図、第6図は受光ファイバーと
パーツの関係を示す正面図、第7し1はファイバ一孔と
受光ファイバーの関係を示す断面図である。 5°°°パーツフイーダ 6・・・震動機6a・・・嘗
ia震動器 7・・・パーツボール8・・・リード 8
a・・・リードll壁8b・・・ファイバ一孔 9・・
・シュート部10・・・分離台 11・・・選別部 12・・・パーツ 13川エア孔 14・・・支持体 15・・・投光器 15a・・・コード 16・・・電磁弁箱16a・・・
電源コード 17・・・エアパイプ18・・・フォトト
ランジスタ 1!・・・受光回路 2o・・・判定回路21・・・出
力、−路 22・・・制御@*構23・・・アッセンブ
ル機械 24・・・アンセン。プルパレット A、B、C,D、E、F・・・受光ファイバー牙1! 22図
パーツフィーダのリード上のパーツ正面図、183図以
下本発明に係り、第3図はパーツフィーダのパーツボー
ル平面図、第4図はパーツフィーダ側面図、第5図はパ
ーツ選別部分の拡大側向図、第6図は受光ファイバーと
パーツの関係を示す正面図、第7し1はファイバ一孔と
受光ファイバーの関係を示す断面図である。 5°°°パーツフイーダ 6・・・震動機6a・・・嘗
ia震動器 7・・・パーツボール8・・・リード 8
a・・・リードll壁8b・・・ファイバ一孔 9・・
・シュート部10・・・分離台 11・・・選別部 12・・・パーツ 13川エア孔 14・・・支持体 15・・・投光器 15a・・・コード 16・・・電磁弁箱16a・・・
電源コード 17・・・エアパイプ18・・・フォトト
ランジスタ 1!・・・受光回路 2o・・・判定回路21・・・出
力、−路 22・・・制御@*構23・・・アッセンブ
ル機械 24・・・アンセン。プルパレット A、B、C,D、E、F・・・受光ファイバー牙1! 22図
Claims (1)
- (1) ハ〒ツフイーダにおけるパーツボールのリード
側壁に受光ファイバーな被選別パーツの形状に適合させ
5て埋設すると共にこれに近接してエア孔を開設し、前
記受光ファイバーに赤外線を投光す・るよう5投光器を
パーツボールに付設して成り、通過する被選別パーツが
一定の位置で一定の受光ファイバーを遮光したときにエ
ア孔から空気が噴・出して遮光した被選別パーツを吹飛
ばすよう制御機構な配設構成して織ることを特徴とする
パーツフィーダ。 (21パーツフィーダにおけるパーツボールのり一ド[
壁に受光ファイバーを被選別パーツの形状に適合させて
堀設するにつき、リード側壁に形成したファイ、バ一孔
に受光ファイバーを挿入嵌装して、その突出先端部を加
熱膨張させてファイバ一孔に基端方へ引戻して・固着す
ることな特徴とする受光ファイバー固着方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23858083A JPS60132822A (ja) | 1983-12-16 | 1983-12-16 | パ−ツフイ−ダ及び受光フアイバ−固着方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23858083A JPS60132822A (ja) | 1983-12-16 | 1983-12-16 | パ−ツフイ−ダ及び受光フアイバ−固着方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60132822A true JPS60132822A (ja) | 1985-07-15 |
Family
ID=17032317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23858083A Pending JPS60132822A (ja) | 1983-12-16 | 1983-12-16 | パ−ツフイ−ダ及び受光フアイバ−固着方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60132822A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0778231A2 (en) | 1995-12-06 | 1997-06-11 | Ykk Corporation | Orientation parts feeder |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS573207B2 (ja) * | 1974-03-14 | 1982-01-20 | ||
| JPS5725780B2 (ja) * | 1976-12-24 | 1982-06-01 |
-
1983
- 1983-12-16 JP JP23858083A patent/JPS60132822A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS573207B2 (ja) * | 1974-03-14 | 1982-01-20 | ||
| JPS5725780B2 (ja) * | 1976-12-24 | 1982-06-01 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0778231A2 (en) | 1995-12-06 | 1997-06-11 | Ykk Corporation | Orientation parts feeder |
| EP0778231A3 (en) * | 1995-12-06 | 1998-03-18 | Ykk Corporation | Orientation parts feeder |
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