JPS60132841A - チツプの陸揚げ方法及び装置 - Google Patents
チツプの陸揚げ方法及び装置Info
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- JPS60132841A JPS60132841A JP23942183A JP23942183A JPS60132841A JP S60132841 A JPS60132841 A JP S60132841A JP 23942183 A JP23942183 A JP 23942183A JP 23942183 A JP23942183 A JP 23942183A JP S60132841 A JPS60132841 A JP S60132841A
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- Japan
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- suction
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
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Classifications
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G67/00—Loading or unloading vehicles
- B65G67/60—Loading or unloading ships
- B65G67/606—Loading or unloading ships using devices specially adapted for bulk material
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G53/00—Conveying materials in bulk through troughs, pipes or tubes by floating the materials or by flow of gas, liquid or foam
- B65G53/34—Details
- B65G53/40—Feeding or discharging devices
- B65G53/48—Screws or like rotary conveyors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
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- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Ship Loading And Unloading (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は製紙用バルブの原材料となる木材チップを船倉
から陸揚げするためのチップの陸揚げ方法及びこの方法
に使用される装置に関するイ、従来技術 我幽ではカナダや東南アジア諸国から木材チップを大量
に輸入している。ところで、通常木材チップは船の船倉
に直接バラ積みで積み込んで長距離を輸送されてくるた
め、長時間船体にiられかつ吸湿して、我国の港湾に到
着して陸揚げする時点では、チップ同士が固(押しかた
められてしまって団塊状となっておりその陸揚げには難
渋している。例えば穀類、大豆、トウモロコシ等は湿゛
気が嫌われるため輸送中の湿度管理が十分注意して行な
われてセリ、たとえバラ積みされていても陸揚げ時、点
で′は固まっておらず、それ故に港湾施設に装備された
大型のニューマチック方式の陸揚げプラント施設によう
(2) て高能率に陸揚げが行なわれているが、木材チップは輸
送コストを安価にするため等の理由によって前述のよう
に固く団塊状になっており、上記穀類のような方式での
陸揚げは困難であった。
から陸揚げするためのチップの陸揚げ方法及びこの方法
に使用される装置に関するイ、従来技術 我幽ではカナダや東南アジア諸国から木材チップを大量
に輸入している。ところで、通常木材チップは船の船倉
に直接バラ積みで積み込んで長距離を輸送されてくるた
め、長時間船体にiられかつ吸湿して、我国の港湾に到
着して陸揚げする時点では、チップ同士が固(押しかた
められてしまって団塊状となっておりその陸揚げには難
渋している。例えば穀類、大豆、トウモロコシ等は湿゛
気が嫌われるため輸送中の湿度管理が十分注意して行な
われてセリ、たとえバラ積みされていても陸揚げ時、点
で′は固まっておらず、それ故に港湾施設に装備された
大型のニューマチック方式の陸揚げプラント施設によう
(2) て高能率に陸揚げが行なわれているが、木材チップは輸
送コストを安価にするため等の理由によって前述のよう
に固く団塊状になっており、上記穀類のような方式での
陸揚げは困難であった。
そこで、従来船からのチップの陸揚作業には岸壁に固定
したバケットグラブ方式の陸揚げ装置が広く使用されて
いる。ところが、これであるとバケットを何度も旋回及
び上下移動させることが必要であるので、陸揚げに長時
間を要する。しかもバケットだけでは船倉内のチップを
一つ残らず陸揚げすることは困難であり、隅々に多量の
残溜チップが生じるため、作業者がスコップ等によって
残溜チップをかき集めなければならず作業能率がきわめ
て悪い。
したバケットグラブ方式の陸揚げ装置が広く使用されて
いる。ところが、これであるとバケットを何度も旋回及
び上下移動させることが必要であるので、陸揚げに長時
間を要する。しかもバケットだけでは船倉内のチップを
一つ残らず陸揚げすることは困難であり、隅々に多量の
残溜チップが生じるため、作業者がスコップ等によって
残溜チップをかき集めなければならず作業能率がきわめ
て悪い。
口9発明の目的
本発明は短時間で大量のチップを陸揚げすることのでき
る高能率なチップの陸揚げ方法及び装置を提供すること
にある。
る高能率なチップの陸揚げ方法及び装置を提供すること
にある。
ハ0発明の構成
(3)
本発明の第1の発明は、船倉(3)内に堆積された団塊
状チップ(4)を、パワーショベル(5)の駆動アーム
(6)の先端に取付けた油圧モータ(17)付きのロー
タリー羽根機構(7)によって分離破砕しながら該駆動
アーム(6)の先端からサクションパイプ(31)で陸
揚げするようにしたものである。
状チップ(4)を、パワーショベル(5)の駆動アーム
(6)の先端に取付けた油圧モータ(17)付きのロー
タリー羽根機構(7)によって分離破砕しながら該駆動
アーム(6)の先端からサクションパイプ(31)で陸
揚げするようにしたものである。
第2の発明は、駆動アーム(6)の先端に油圧モータ(
17)付きのロータリー羽根機構(7)を装備させたパ
ワーショベル(5)と、サイクロン分離器(21)及び
フィルター(23)を介して真空ポンプ(25)の吸気
孔に接続され、該サイクロン分離器(21)で分離され
たものを搬送するベルトコンベア等の搬送手段(28)
を台車(19)に搭載装備させたサクション発生機構(
20)とで構成し、上記サクシジン発生機構(20)の
サイクロン分離器(21)から導出した可撓性のサクシ
ョンパイプ(31)の先端を前記パワーショベル(5)
の駆動アーム(6)の先端に装着したものである。
17)付きのロータリー羽根機構(7)を装備させたパ
ワーショベル(5)と、サイクロン分離器(21)及び
フィルター(23)を介して真空ポンプ(25)の吸気
孔に接続され、該サイクロン分離器(21)で分離され
たものを搬送するベルトコンベア等の搬送手段(28)
を台車(19)に搭載装備させたサクション発生機構(
20)とで構成し、上記サクシジン発生機構(20)の
サイクロン分離器(21)から導出した可撓性のサクシ
ョンパイプ(31)の先端を前記パワーショベル(5)
の駆動アーム(6)の先端に装着したものである。
(4)
ニ、実施例
第1図乃至第3図は本発明の実施例を示す。
同一にだいて、(1)は港湾等の岸壁、(2)、は岸壁
(1)に接岸された船舶で、この船舶(2)の船竺<3
)内に大量のチップ(4)がバラ積みで積み込まれ団塊
状となっている。
(1)に接岸された船舶で、この船舶(2)の船竺<3
)内に大量のチップ(4)がバラ積みで積み込まれ団塊
状となっている。
(5)はパワーショベル、(6)は駆動アーム1.、(
’?)は上記駆動アーム(6,)の先端に枢軸(8)を
介して回動可能に装着されたロータリ、二羽根機構で、
このロータリー羽根機構(7)駐起伏シリ、ンダ(9)
のロッ’f 、(9a)の先端部与かり、ンク(1,0
)を介して枢軸(11)により取付は乙、れて起竺可岬
とされている。上記ロータ、す□−羽根機□構(7)は
、断面へ字形状の上壁<’1’2)の、両側端、に側壁
(13) (13)、を界設して前、後面へび下面を開
放←た取付体(14)にロー、タリー羽根(15)、(
15,)が装着されたものであッテ、上記側壁(13)
(13) Itllkl転軸(16)が回転置部に軸
架支承、され、かつ上記取付体(14)、の、略中央部
分に回転軸(16)を回転駆動(5) させる油圧モータ(17)が取付けられていると共に、
該油圧モータ(17)の両側において回転軸(16)に
上記ロータリー羽根(15) (15)が左右対称に軸
支固定されている。 (18)は上記駆動アーム(6)
にそって配設された油圧配管で、その一端は上記パワー
ショベル(5)の運転室内の操作部←又他端は上記ロー
タリー羽根機構(7)の油圧モータ(17)に接続され
てい、る。(19)は上記パワーショベル(15)の近
傍位置に移動可能に設置された台車で、この台車(19
)上に上記ロータリー羽根機構(7)に吸引力を作用さ
せるサクシジン発生機構(20)が搭載されている。上
記サクション発生機構(20)におむ7て、符号(21
)はロータリ・−バルブ(22)を具備したサイクロン
分離器、(23)は上記サイクロン分離器(21)にパ
イプ(24)を・介して接続されたフィルター、(25
)は上記フィルター (23)にパイプ(26) !介
して接続された真空ポンプ、(27)はサイレンサーで
ある。(28)は、上記サイクロン分離器(21)で分
離されたチ(6) ツブ(4)を搬送するための搬送手段たるベルトコンベ
アで、ごのベルトコンベア(28)は上記台車(19)
上に傾斜させて設置されており、その一端は上記サイク
ロン分離器(21)の排出口(21a )の下方位置に
又他端はトラック(29)の荷台上方に位置せしめであ
る。(30)は前記パワーショベル(5)及び駆動アー
ム(6)の所定部位にそれぞれ取付けられた複数の支持
部材、(31)は上記支持部材(30)により駆動アー
ム(6)にそって支持された可撓性のサクションパイプ
で、このサクションパイプ(31)の一端は前記ロータ
リー羽根機構(7)を構成する取付体(14)の上壁(
12)に貫通装着され、又他端は上記サイクロン分離器
(21)に接続される。
’?)は上記駆動アーム(6,)の先端に枢軸(8)を
介して回動可能に装着されたロータリ、二羽根機構で、
このロータリー羽根機構(7)駐起伏シリ、ンダ(9)
のロッ’f 、(9a)の先端部与かり、ンク(1,0
)を介して枢軸(11)により取付は乙、れて起竺可岬
とされている。上記ロータ、す□−羽根機□構(7)は
、断面へ字形状の上壁<’1’2)の、両側端、に側壁
(13) (13)、を界設して前、後面へび下面を開
放←た取付体(14)にロー、タリー羽根(15)、(
15,)が装着されたものであッテ、上記側壁(13)
(13) Itllkl転軸(16)が回転置部に軸
架支承、され、かつ上記取付体(14)、の、略中央部
分に回転軸(16)を回転駆動(5) させる油圧モータ(17)が取付けられていると共に、
該油圧モータ(17)の両側において回転軸(16)に
上記ロータリー羽根(15) (15)が左右対称に軸
支固定されている。 (18)は上記駆動アーム(6)
にそって配設された油圧配管で、その一端は上記パワー
ショベル(5)の運転室内の操作部←又他端は上記ロー
タリー羽根機構(7)の油圧モータ(17)に接続され
てい、る。(19)は上記パワーショベル(15)の近
傍位置に移動可能に設置された台車で、この台車(19
)上に上記ロータリー羽根機構(7)に吸引力を作用さ
せるサクシジン発生機構(20)が搭載されている。上
記サクション発生機構(20)におむ7て、符号(21
)はロータリ・−バルブ(22)を具備したサイクロン
分離器、(23)は上記サイクロン分離器(21)にパ
イプ(24)を・介して接続されたフィルター、(25
)は上記フィルター (23)にパイプ(26) !介
して接続された真空ポンプ、(27)はサイレンサーで
ある。(28)は、上記サイクロン分離器(21)で分
離されたチ(6) ツブ(4)を搬送するための搬送手段たるベルトコンベ
アで、ごのベルトコンベア(28)は上記台車(19)
上に傾斜させて設置されており、その一端は上記サイク
ロン分離器(21)の排出口(21a )の下方位置に
又他端はトラック(29)の荷台上方に位置せしめであ
る。(30)は前記パワーショベル(5)及び駆動アー
ム(6)の所定部位にそれぞれ取付けられた複数の支持
部材、(31)は上記支持部材(30)により駆動アー
ム(6)にそって支持された可撓性のサクションパイプ
で、このサクションパイプ(31)の一端は前記ロータ
リー羽根機構(7)を構成する取付体(14)の上壁(
12)に貫通装着され、又他端は上記サイクロン分離器
(21)に接続される。
而して、前記船倉(3)内にバラ積みで積み込まれた団
塊状チップ(4)を陸揚げする場合は、パワーショベル
(5)の駆動アーム(6)を作動させてその先端のロー
タリー羽根機構(7)を上記団塊状チップ(4)に適度
の押付(7) 力でもって押付けかつ移動させながら、同時に運転室内
での操作により上記油圧モータ(17)を作動させてロ
ータリー羽根(15) (15)を所定方向に回転させ
ると共に、上記サクション発生機構(20)の真空ポン
プ(25)を作動させて上記サクションパイプ(31)
の先端開口部即ちロータリー羽根(15) (15)付
近に吸引力を作用させる。すると、団塊状のチップ(4
)は、上記口」タリー羽根(15) (15)の回転に
より分離破砕されてほぐされかつ内側方に集められて吸
引され易い状態とされた後、上記真空ポンプ(25)の
吸引力によりサクションパイプ(31)を介してサイク
ロン分離′器<21)に連続的に送られる。こうして連
続的に送られたチップ(4)はサイクロン分離器(21
)で分離され排出口(21a )よりベルトコンベア(
28)の一端部の上面に排出され、さらに該ベルトコン
ベア(28)で搬送されトラック(29)の荷台に投入
される。尚、チップ(4)を吸引した吸引エアはサイク
ロン分離器(21)よりフィルター(23)を介(8) して真空ポンプ(25)に流入した後、サイレンサー(
27)により消音されて外部に排出される。
塊状チップ(4)を陸揚げする場合は、パワーショベル
(5)の駆動アーム(6)を作動させてその先端のロー
タリー羽根機構(7)を上記団塊状チップ(4)に適度
の押付(7) 力でもって押付けかつ移動させながら、同時に運転室内
での操作により上記油圧モータ(17)を作動させてロ
ータリー羽根(15) (15)を所定方向に回転させ
ると共に、上記サクション発生機構(20)の真空ポン
プ(25)を作動させて上記サクションパイプ(31)
の先端開口部即ちロータリー羽根(15) (15)付
近に吸引力を作用させる。すると、団塊状のチップ(4
)は、上記口」タリー羽根(15) (15)の回転に
より分離破砕されてほぐされかつ内側方に集められて吸
引され易い状態とされた後、上記真空ポンプ(25)の
吸引力によりサクションパイプ(31)を介してサイク
ロン分離′器<21)に連続的に送られる。こうして連
続的に送られたチップ(4)はサイクロン分離器(21
)で分離され排出口(21a )よりベルトコンベア(
28)の一端部の上面に排出され、さらに該ベルトコン
ベア(28)で搬送されトラック(29)の荷台に投入
される。尚、チップ(4)を吸引した吸引エアはサイク
ロン分離器(21)よりフィルター(23)を介(8) して真空ポンプ(25)に流入した後、サイレンサー(
27)により消音されて外部に排出される。
ホ0発明の効果
本発明によれば、団塊状チップをロータリー羽根機構で
分離破砕してほぐしながらこれを連続的に吸引すること
ができるので、船倉内に堆積した大量のチ・プを短時間
で陸揚げする尻とができ、作業能率の大幅な向上を図る
ことができる。
分離破砕してほぐしながらこれを連続的に吸引すること
ができるので、船倉内に堆積した大量のチ・プを短時間
で陸揚げする尻とができ、作業能率の大幅な向上を図る
ことができる。
第1図は本発明に係るチップの陸揚げ方法及び装置の実
施例を示した説明図、第2図はロータリー羽根機構の正
面図、第3図はその側面図である。 (3)・・船倉、(4)・・チップ、(5)・・パワー
ショベル、(6)・・駆動アーム、(7)・・ロータリ
ー羽根機構、(17)・・油圧モータ、(19)・・台
車、(2O)・・サクション発生機構、(21)・・サ
イクロン分離器、(23)・・フィルター、(25)・
・真空ポンプ(9) 、(2B> ・・搬送手段、(31) ・・サクション
パイプ。 (10)
施例を示した説明図、第2図はロータリー羽根機構の正
面図、第3図はその側面図である。 (3)・・船倉、(4)・・チップ、(5)・・パワー
ショベル、(6)・・駆動アーム、(7)・・ロータリ
ー羽根機構、(17)・・油圧モータ、(19)・・台
車、(2O)・・サクション発生機構、(21)・・サ
イクロン分離器、(23)・・フィルター、(25)・
・真空ポンプ(9) 、(2B> ・・搬送手段、(31) ・・サクション
パイプ。 (10)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (l)゛□船倉内に堆積された団塊状チップを、パウー
シ日ベルの駆動アーム先端に取付けた油圧モータ付きの
ロータリー幼根機構によって分離破砕しながら該□駆動
アーム先端からサクションパイプで陸揚げすることを特
徴とするチップの陸揚げ・方法。・ ゛ □ (2)駆動ヤニ・天先端に油圧モータ付きのロータリー
羽根機構を装備させたパワーシ日ベルと、サイ:ダロ:
ン□分離器及びフィルターを介して真空ポンプの吸気孔
に接続され、該サイクロン分離□器で分離されたものを
搬送するベルトコンベア等の搬送手段を台車に搭載装備
□させたサクション発生機構とで構成し、上記サクショ
ン発生機構のサイタロン分離機から導出した可撓性のサ
クショ・ンパイプの先端を前記パワーショ°ベルの駆動
アーム先端に装着し□たことを特徴とする(1) チップの陸揚げ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23942183A JPS60132841A (ja) | 1983-12-19 | 1983-12-19 | チツプの陸揚げ方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23942183A JPS60132841A (ja) | 1983-12-19 | 1983-12-19 | チツプの陸揚げ方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60132841A true JPS60132841A (ja) | 1985-07-15 |
Family
ID=17044519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23942183A Pending JPS60132841A (ja) | 1983-12-19 | 1983-12-19 | チツプの陸揚げ方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60132841A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6341033U (ja) * | 1986-09-02 | 1988-03-17 | ||
| JPH06127702A (ja) * | 1992-10-19 | 1994-05-10 | Sumikin Butsuriyuu Kk | 棚落し底浚え両用機 |
| JP2001328725A (ja) * | 2000-05-18 | 2001-11-27 | Marubeni Setsubi Kk | 木材チップ搬送方法及び装置 |
| CN104058271A (zh) * | 2014-06-27 | 2014-09-24 | 冯政 | 旋风式卸车机 |
| CN107253621A (zh) * | 2013-03-15 | 2017-10-17 | 山特维克知识产权股份有限公司 | 货物运输工具装载组件 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5149746U (ja) * | 1974-10-14 | 1976-04-15 |
-
1983
- 1983-12-19 JP JP23942183A patent/JPS60132841A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5149746U (ja) * | 1974-10-14 | 1976-04-15 |
Cited By (5)
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| CN104058271A (zh) * | 2014-06-27 | 2014-09-24 | 冯政 | 旋风式卸车机 |
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