JPS62265092A - 粉粒物の輸送船 - Google Patents
粉粒物の輸送船Info
- Publication number
- JPS62265092A JPS62265092A JP10819286A JP10819286A JPS62265092A JP S62265092 A JPS62265092 A JP S62265092A JP 10819286 A JP10819286 A JP 10819286A JP 10819286 A JP10819286 A JP 10819286A JP S62265092 A JPS62265092 A JP S62265092A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bulk materials
- transport pipe
- ship
- transport
- hold
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- Pending
Links
- 239000004568 cement Substances 0.000 description 22
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 22
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、セメントなどの粉粒物を輸送する輸送船に関
するもので、詳しくは、輸送船に積載された粉粒物を荷
役する装置に関する。
するもので、詳しくは、輸送船に積載された粉粒物を荷
役する装置に関する。
(従来の技術)
従来、セメンl〜などの粉粒物を輸送する輸送船で船底
を平面としたものでは、荷揚げは、輸送船のハツチを開
口して、この開口部から岸壁に設置された吸引装置の輸
送パイプを挿入してセメントを吸引して捕集サイクロン
等に捕集することにより行っている。
を平面としたものでは、荷揚げは、輸送船のハツチを開
口して、この開口部から岸壁に設置された吸引装置の輸
送パイプを挿入してセメントを吸引して捕集サイクロン
等に捕集することにより行っている。
また、ハツチを閉じたままで荷揚げをすることができる
輸送船では、船艙の底にあるセメントを効率よく吸引す
るために、船底(床板)を中央部に向かって傾斜させて
セメントが中央に集まり易くしている。
輸送船では、船艙の底にあるセメントを効率よく吸引す
るために、船底(床板)を中央部に向かって傾斜させて
セメントが中央に集まり易くしている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、前者の輸送バ)では、セメントの荷の状態を見
ながら荷揚げをする必要から、ハツチを開口しているた
めに、雨天の場合に作業が不可能になるという問題点が
ある。
ながら荷揚げをする必要から、ハツチを開口しているた
めに、雨天の場合に作業が不可能になるという問題点が
ある。
一方、後者の輸送船では、傾斜した船底としてセメント
の集積を容易にしているので、荷の状態を見る必要はな
いが、他の貨物を積載することができないため、専用船
としなければならず、船の利用効率が良くないという問
題点があった。
の集積を容易にしているので、荷の状態を見る必要はな
いが、他の貨物を積載することができないため、専用船
としなければならず、船の利用効率が良くないという問
題点があった。
本発明は、上記従来の問題点を解決するためになされた
もので、船舶の床板を水平面として粉粒物以外の貨物の
運搬も行うことができるとともに、雨天のときにも、粉
粒物を効率よく荷役することができる粉粒物の輸送船を
提供することを目的とする。
もので、船舶の床板を水平面として粉粒物以外の貨物の
運搬も行うことができるとともに、雨天のときにも、粉
粒物を効率よく荷役することができる粉粒物の輸送船を
提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
上記問題点を解決するためになされた本発明は、床板が
水平面に形成されるとともに上板により閉塞された船瞳
を備えた輸送船において、上記床板上を移動可能な可動
手段と、 この可動手段に取り付けられたフレキシブルな輸送パイ
プとを備え、 上記輸送パイプは、その吸引口が可動手段に装着される
とともに、船舶を囲む板を貫通して、その排出口が吸引
装置に接続されるように構成したことを特徴とする粉粒
物の輸送船を要旨とする。
水平面に形成されるとともに上板により閉塞された船瞳
を備えた輸送船において、上記床板上を移動可能な可動
手段と、 この可動手段に取り付けられたフレキシブルな輸送パイ
プとを備え、 上記輸送パイプは、その吸引口が可動手段に装着される
とともに、船舶を囲む板を貫通して、その排出口が吸引
装置に接続されるように構成したことを特徴とする粉粒
物の輸送船を要旨とする。
(作用)
本発明の輸送船によれば、船舶の床板が水平に形成され
ているので、通常の貨物の輸送も行うことができるのは
勿論のこと、さらに、セメント等の粉粒物の輸送を行う
こともできる。
ているので、通常の貨物の輸送も行うことができるのは
勿論のこと、さらに、セメント等の粉粒物の輸送を行う
こともできる。
すなわち、船舶に粉粒物を積荷し、上板(ハツチ)で閉
じた状態にて、可動手段に取り付けられたフレキシブル
な輸送パイプが床板上を移動しながら、該輸送パイプを
通じて吸引装置に荷揚げされる。
じた状態にて、可動手段に取り付けられたフレキシブル
な輸送パイプが床板上を移動しながら、該輸送パイプを
通じて吸引装置に荷揚げされる。
この結果、可動手段により輸送パイプの吸引口が船舶の
すみずみまで移動して粉粒物を吸い込むとともに、荷揚
げ作業を上板を閉じた状態にて行うことができるので、
雨天にも容易に荷揚げ作業を行うことができる。
すみずみまで移動して粉粒物を吸い込むとともに、荷揚
げ作業を上板を閉じた状態にて行うことができるので、
雨天にも容易に荷揚げ作業を行うことができる。
(実施例)
以下本発明の一実施例を図面にしたがって説明する。
第1図はセメント等の粉粒物を輸送する輸送船を破断し
て示す概略構成図である。同図において、1は輸送船で
あり、輸送船1の内部には、水平面に形成された床板3
を有し、かつ、上板としてのハツチ4を備えた船舶5が
設けられている。床板3には、水平方向に可動自在な集
粉装[7(可動手段)が設けられており、この集粉装w
t、7には、フレキシブルな輸送パイプ9の吸引口9a
が装着されている。輸送パイプ9は、途中でハツチ4を
貫通して、接続管9bおよび接続パイプ10を介して、
岸壁側に配置された捕集サイクロン11に接続されてお
り、さらにバグフィルタ15を介して負圧を発生する吸
引装M17に接続されている。
て示す概略構成図である。同図において、1は輸送船で
あり、輸送船1の内部には、水平面に形成された床板3
を有し、かつ、上板としてのハツチ4を備えた船舶5が
設けられている。床板3には、水平方向に可動自在な集
粉装[7(可動手段)が設けられており、この集粉装w
t、7には、フレキシブルな輸送パイプ9の吸引口9a
が装着されている。輸送パイプ9は、途中でハツチ4を
貫通して、接続管9bおよび接続パイプ10を介して、
岸壁側に配置された捕集サイクロン11に接続されてお
り、さらにバグフィルタ15を介して負圧を発生する吸
引装M17に接続されている。
上記集粉装置7は、第2図および第3図に示すように、
キャタピラ21を備えた駆動手段23と、この駆動手段
23にて回転自在に支持されてその外周にスクリュウ2
5を設けた水平部材27と、スクリュウ25を回転させ
る油圧式モータ2つと、支持部材31に支持された輸送
パイプ9の先端のロート状の吸引口9aと、スクリュウ
25の後方の当板32の下部に設置されたブラシ33を
備えている。
キャタピラ21を備えた駆動手段23と、この駆動手段
23にて回転自在に支持されてその外周にスクリュウ2
5を設けた水平部材27と、スクリュウ25を回転させ
る油圧式モータ2つと、支持部材31に支持された輸送
パイプ9の先端のロート状の吸引口9aと、スクリュウ
25の後方の当板32の下部に設置されたブラシ33を
備えている。
また、上記輸送パイプ9の吸引口9aの側方には、圧搾
空気を圧送するパイプ34のノズル34aが設けられて
おり、このノズル34aからの圧搾空気によりセメント
が吸入口9a内に送り込まれ易くしている。
空気を圧送するパイプ34のノズル34aが設けられて
おり、このノズル34aからの圧搾空気によりセメント
が吸入口9a内に送り込まれ易くしている。
上記駆動手段23は、第3図に明示するように、駆動用
のモータ50により回転駆動される駆動輪52にキャタ
ピラ21を架けることにより構成されている。
のモータ50により回転駆動される駆動輪52にキャタ
ピラ21を架けることにより構成されている。
上記構成における輸送船1にセメント等の粉粒物を積載
にするには、集粉装置7を床板3に設置した状態にて集
粉装置7をセメントで埋没さぜる。
にするには、集粉装置7を床板3に設置した状態にて集
粉装置7をセメントで埋没さぜる。
一方、セメントの荷揚げをするにあたっては、まず、岸
壁側に設置された捕集サイクロン11、バグフィルタ1
5および吸引装置17等を準備し、吸引装置15側の輸
送パイプ10を船体側の接続管9bを介して輸送パイプ
9に連結する。この状態にて、圧送パイプ34から圧搾
空気を圧送しながら、吸引装置17を駆動して輸送パイ
プ9の吸引口9aからセメントを吸引する。吸引された
セメントは、捕集サイクロン11に集められる。
壁側に設置された捕集サイクロン11、バグフィルタ1
5および吸引装置17等を準備し、吸引装置15側の輸
送パイプ10を船体側の接続管9bを介して輸送パイプ
9に連結する。この状態にて、圧送パイプ34から圧搾
空気を圧送しながら、吸引装置17を駆動して輸送パイ
プ9の吸引口9aからセメントを吸引する。吸引された
セメントは、捕集サイクロン11に集められる。
そして、セメントが吸引されて少なくなったときに油圧
式モータ29でスクリュウ25を回転させると、船倉5
の側部にあるセメントが中央の吸引口9a側に集められ
スムーズに吸引される。これと同時に、水平部材27が
駆動手段23により床板3の全面に渡って移動させるこ
とにより、全ての積載セメントを簡単に荷揚げすること
ができる。
式モータ29でスクリュウ25を回転させると、船倉5
の側部にあるセメントが中央の吸引口9a側に集められ
スムーズに吸引される。これと同時に、水平部材27が
駆動手段23により床板3の全面に渡って移動させるこ
とにより、全ての積載セメントを簡単に荷揚げすること
ができる。
したがって、上記輸送船1によれば、ハツチ4を閉じた
状態にて、船倉5内のセメントを荷揚げをすることがで
きるため、雨天のときであっても、容易な荷揚げをする
ことができる。
状態にて、船倉5内のセメントを荷揚げをすることがで
きるため、雨天のときであっても、容易な荷揚げをする
ことができる。
第4図および第5図は本発明の他の実施例を示し、上記
実施例で駆動手段として設けていたキャタピラに代えて
、床板3上の両側に予めレール55を敷設し、このレー
ル55に沿って集粉装置7を駆動手段60で移動させる
ように構成したものであり、これによれば、床板3上に
積もっているセメントが障害となることなく、集粉装置
7をスムーズに移動させることができる。なお、レール
55の設置位置を床板3上としたが、これに限らず船舶
5の側板に設置してもよい。
実施例で駆動手段として設けていたキャタピラに代えて
、床板3上の両側に予めレール55を敷設し、このレー
ル55に沿って集粉装置7を駆動手段60で移動させる
ように構成したものであり、これによれば、床板3上に
積もっているセメントが障害となることなく、集粉装置
7をスムーズに移動させることができる。なお、レール
55の設置位置を床板3上としたが、これに限らず船舶
5の側板に設置してもよい。
また、第1図ないし第3図に示すキャタピラ21を備え
た駆動手段23の変形例として、第6図および第7図に
示すように、集粉装置7の中央に駆動手段70を設置す
るとともに、駆動輪52およびキャタピラ21を、その
上面を傾斜させた外板80で覆い、支持部材82で集粉
装[7に連結し、さらにスクリュウ25の後方にセメン
トを排除することで駆動手段70の移動を円滑にする当
板32を設けて構成したものである。
た駆動手段23の変形例として、第6図および第7図に
示すように、集粉装置7の中央に駆動手段70を設置す
るとともに、駆動輪52およびキャタピラ21を、その
上面を傾斜させた外板80で覆い、支持部材82で集粉
装[7に連結し、さらにスクリュウ25の後方にセメン
トを排除することで駆動手段70の移動を円滑にする当
板32を設けて構成したものである。
さらに、他の実施例として、第8図に示すように、床板
3上の両側にレール55を敷設するとともに、両側に駆
動手段90を備えた水平部材27Aを設け、さらに、水
平部材27A上を可動自在な駆動部92で輸送パイプ9
の吸引口9aを誘導する構成によっても、上記実施例と
同様な効果を得ることができる。
3上の両側にレール55を敷設するとともに、両側に駆
動手段90を備えた水平部材27Aを設け、さらに、水
平部材27A上を可動自在な駆動部92で輸送パイプ9
の吸引口9aを誘導する構成によっても、上記実施例と
同様な効果を得ることができる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、船底を水平面に
構成して粉粒物以外の貨物の運搬も行うことができると
ともに、ハツチ(上蓋)を閉めた状態にて荷揚げを行う
ことができるので、雨天の場合にも、粉粒物を効率よく
荷役することができる粉粒物の輸送船を提供するができ
る。
構成して粉粒物以外の貨物の運搬も行うことができると
ともに、ハツチ(上蓋)を閉めた状態にて荷揚げを行う
ことができるので、雨天の場合にも、粉粒物を効率よく
荷役することができる粉粒物の輸送船を提供するができ
る。
第1図は本発明の第1の実施例による輸送船の断面を概
略的に示す構成図、第2図は同実施例の集粉装置を示す
正面図、第3図は第2図の側面図、第4図は第2の実施
例による集粉装置を示す正面図、第5図は第4図の側面
図、第6図は第3の実施例による集粉装置を示す正面図
、第7図は第6図の側面図、第8図は第4の実施例によ
る輸送船の断面を概略的に示す構成図である。
略的に示す構成図、第2図は同実施例の集粉装置を示す
正面図、第3図は第2図の側面図、第4図は第2の実施
例による集粉装置を示す正面図、第5図は第4図の側面
図、第6図は第3の実施例による集粉装置を示す正面図
、第7図は第6図の側面図、第8図は第4の実施例によ
る輸送船の断面を概略的に示す構成図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 床板が水平面に形成されるとともに上板により閉塞され
た船艙を備えた輸送船において、上記床板上を移動可能
な可動手段と、 この可動手段に取り付けられたフレキシブルな輸送パイ
プとを備え、 上記輸送パイプは、その吸引口が可動手段に装着される
とともに、船艙を囲む板を貫通して、その排出口が吸引
装置に接続されるように構成したことを特徴とする粉粒
物の輸送船。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10819286A JPS62265092A (ja) | 1986-05-12 | 1986-05-12 | 粉粒物の輸送船 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10819286A JPS62265092A (ja) | 1986-05-12 | 1986-05-12 | 粉粒物の輸送船 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62265092A true JPS62265092A (ja) | 1987-11-17 |
Family
ID=14478336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10819286A Pending JPS62265092A (ja) | 1986-05-12 | 1986-05-12 | 粉粒物の輸送船 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62265092A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103303677A (zh) * | 2013-06-28 | 2013-09-18 | 长治市永华机械有限公司 | 散煤收集装置 |
| CN111099357A (zh) * | 2019-12-09 | 2020-05-05 | 爱雷德机床有限公司 | 一种吸料机储料机构 |
-
1986
- 1986-05-12 JP JP10819286A patent/JPS62265092A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103303677A (zh) * | 2013-06-28 | 2013-09-18 | 长治市永华机械有限公司 | 散煤收集装置 |
| CN111099357A (zh) * | 2019-12-09 | 2020-05-05 | 爱雷德机床有限公司 | 一种吸料机储料机构 |
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