JPS60133400A - キヤツピング装置 - Google Patents
キヤツピング装置Info
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- JPS60133400A JPS60133400A JP24321083A JP24321083A JPS60133400A JP S60133400 A JPS60133400 A JP S60133400A JP 24321083 A JP24321083 A JP 24321083A JP 24321083 A JP24321083 A JP 24321083A JP S60133400 A JPS60133400 A JP S60133400A
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- drum
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、放射性廃棄物や産業廃棄物などを充填してな
るドラムがんの上端開放部に対して蓋閉塞を行なう+セ
ラヒンジ装置、詳しくは、ドラムがんの上端開放部にド
ラム蓋を載置し、そしてドラム蓋に予め配設したバンド
を締付けて該ドラム蓋をドラムかんに取付ける′−1=
Pツヒング装置に関するものである。
るドラムがんの上端開放部に対して蓋閉塞を行なう+セ
ラヒンジ装置、詳しくは、ドラムがんの上端開放部にド
ラム蓋を載置し、そしてドラム蓋に予め配設したバンド
を締付けて該ドラム蓋をドラムかんに取付ける′−1=
Pツヒング装置に関するものである。
ドラムがんにドラム蓋1y付ける(固定する)形式とし
て、該ドラム蓋の周縁をドラムかんの上端にカシメ止め
する形式と、前述したようにバンドを締付ける形式とが
ある。前者形式においては、平板状のドラム蓋であるこ
とから、積重ねてのス\ トレージ、ならびに取付は位置への供線を容易に且つ確
実に行なえるが、その反面、カシメ止めであることから
充分に密閉したドラム蓋の取付けは容易に行なえない。
て、該ドラム蓋の周縁をドラムかんの上端にカシメ止め
する形式と、前述したようにバンドを締付ける形式とが
ある。前者形式においては、平板状のドラム蓋であるこ
とから、積重ねてのス\ トレージ、ならびに取付は位置への供線を容易に且つ確
実に行なえるが、その反面、カシメ止めであることから
充分に密閉したドラム蓋の取付けは容易に行なえない。
そこで本発明の前提である後者形式が採用される。この
場合にバンドは、脱落しないようにドラム蓋の外側にゆ
るく外嵌してあシ、そして1つ割りの端部間にボルト・
ナツトを予め配設している。このような後者形式による
と、複雑な形状のバンドが各ドラム蓋に配設されている
ことから、該ドラム蓋の積重ねてのストレージや取イ」
け位置への供給は容易に几っ確実に行なえない。
場合にバンドは、脱落しないようにドラム蓋の外側にゆ
るく外嵌してあシ、そして1つ割りの端部間にボルト・
ナツトを予め配設している。このような後者形式による
と、複雑な形状のバンドが各ドラム蓋に配設されている
ことから、該ドラム蓋の積重ねてのストレージや取イ」
け位置への供給は容易に几っ確実に行なえない。
本発明の目的とするところは、バンドを配設してなるド
うム蓋の取付は位置への供給を正確に行なえ、しかも容
易にストレージし得る+セラピンク装置を提供する点に
ある。
うム蓋の取付は位置への供給を正確に行なえ、しかも容
易にストレージし得る+セラピンク装置を提供する点に
ある。
上記目的を達成するために本発明における+セラピング
装置は、ドラムかん支持部から離れた位置にドラム蓋供
給装置を設け、これらドラムかん支持部とドラム蓋供給
装置の上方間で走行自在なドラム蓋保持取付は装置を設
け、前記ドラム蓋供給装置を、水平軸心の周シに回転自
在で且つ外面に複数の蓋上型ホルダを有する回転体と、
この回転体を所定角度回転させる回転駆動装置wと、前
記蓋上型ホルダに載置したバンド付きのドラム蓋を保持
すべく回転体側に配設した保持具とから構成し、前記ド
ラム蓋保持取付は装置を、レールに案内される走行体と
、この走行体に昇降自在に取付けた蓋上型ホルダと、こ
の蓋上型ホルタに配設された蓋センタリング装置と、前
記蓋上型ホルダに配設され且つ前記バンドの締付けを行
なうナツトランナー装置と、前記蓋上型ホルタに配設さ
れ肚つ下降により前記保持具による保持を解除する操作
具とから構成している。
装置は、ドラムかん支持部から離れた位置にドラム蓋供
給装置を設け、これらドラムかん支持部とドラム蓋供給
装置の上方間で走行自在なドラム蓋保持取付は装置を設
け、前記ドラム蓋供給装置を、水平軸心の周シに回転自
在で且つ外面に複数の蓋上型ホルダを有する回転体と、
この回転体を所定角度回転させる回転駆動装置wと、前
記蓋上型ホルダに載置したバンド付きのドラム蓋を保持
すべく回転体側に配設した保持具とから構成し、前記ド
ラム蓋保持取付は装置を、レールに案内される走行体と
、この走行体に昇降自在に取付けた蓋上型ホルダと、こ
の蓋上型ホルタに配設された蓋センタリング装置と、前
記蓋上型ホルダに配設され且つ前記バンドの締付けを行
なうナツトランナー装置と、前記蓋上型ホルタに配設さ
れ肚つ下降により前記保持具による保持を解除する操作
具とから構成している。
かかる本発明構成によると次のような効果を期待できる
。すなわち、蓋上型ホルダ上にドラム蓋を載置し、そし
てドラム蓋に配設したバンドに保持具を作用させること
によって、複数の蓋上型ホルダの夫々にドラム蓋を保持
させることができて、ドラム蓋供給装置に複数のドラム
蓋を容易に隨つ正確に保持、すなわちストレージさせる
ことができる。1+ドラム蓋供給装置の上方に位置させ
た蓋上型ホルダを下降させることによって蓋センタリン
ク装置によシ蓋上型ホルダ上のドラム蓋を保持できると
共に、操作具によって保持具による保持を解除でき、し
たがって、その後に蓋上型ホルダを上昇させることによ
って、ドラム蓋供給装置側のドラム蓋をドラム蓋保持取
付は装置側に確実に渡すことができる。なお、その後に
おいて回転体を所定角度回転させることによって、別の
ドラム蓋を渡し位置に移動させて次回の渡しのために待
機させることができ、これはストレージしているドラム
蓋を順次、確実に供給することができる。
。すなわち、蓋上型ホルダ上にドラム蓋を載置し、そし
てドラム蓋に配設したバンドに保持具を作用させること
によって、複数の蓋上型ホルダの夫々にドラム蓋を保持
させることができて、ドラム蓋供給装置に複数のドラム
蓋を容易に隨つ正確に保持、すなわちストレージさせる
ことができる。1+ドラム蓋供給装置の上方に位置させ
た蓋上型ホルダを下降させることによって蓋センタリン
ク装置によシ蓋上型ホルダ上のドラム蓋を保持できると
共に、操作具によって保持具による保持を解除でき、し
たがって、その後に蓋上型ホルダを上昇させることによ
って、ドラム蓋供給装置側のドラム蓋をドラム蓋保持取
付は装置側に確実に渡すことができる。なお、その後に
おいて回転体を所定角度回転させることによって、別の
ドラム蓋を渡し位置に移動させて次回の渡しのために待
機させることができ、これはストレージしているドラム
蓋を順次、確実に供給することができる。
ドラムM保持取付は装置側のドラム蓋は、走行体の走行
と蓋上型ホルタの下降とによりドラムがん支持部のドラ
ムがん上端にセットでき、その際に肴センタリング装置
を作動させること【よって、支持位置が乱れがちなドラ
ムかんに対して前述したセットを正確に行なうことがで
きる。そして、その後にナツトランナー装置を作動させ
ることにより、バンドを締付けてドラムかんに対するド
ラム蓋の取付け(固定)を確実に行なうことができる。
と蓋上型ホルタの下降とによりドラムがん支持部のドラ
ムがん上端にセットでき、その際に肴センタリング装置
を作動させること【よって、支持位置が乱れがちなドラ
ムかんに対して前述したセットを正確に行なうことがで
きる。そして、その後にナツトランナー装置を作動させ
ることにより、バンドを締付けてドラムかんに対するド
ラム蓋の取付け(固定)を確実に行なうことができる。
以下に本発明の一実施例を図面に篭づいて説明する。
゛第1図〜第3図において(1)はドラムかん(2)を
支持するドラムかん支持部で、実施例にむいては回転チ
ーづル(3)に取付けた板状体で形成しているが、これ
はコンベセ装置などであってもよい。なおドラムかん(
2)は上端開放で、種々な廃棄物が充填してあり、また
上端縁は外側に突出したカール伏の環状突出部(2a)
に形成しである。i(1記ドラムかん支持部(1)は処
理室(4)内にRfRされ、この処理室(4)に隔壁(
5)を介して隣接する供飴室(61にドラム蓋供給装置
(1)が設けられる。前記隔壁11)lには開閉扉(8
)を有する貫通部(9)が形成され、この貢・山部+9
1 (r−4して画室+41tR1間に亘ってレール(
101を配設すると共K、このレール(拘に案内されて
ドラムかん支持部Filとドラム蓋供給装R(7)の上
方間で走イ1自在なドラ1.蓋保持取付は装置(111
を設けている。
支持するドラムかん支持部で、実施例にむいては回転チ
ーづル(3)に取付けた板状体で形成しているが、これ
はコンベセ装置などであってもよい。なおドラムかん(
2)は上端開放で、種々な廃棄物が充填してあり、また
上端縁は外側に突出したカール伏の環状突出部(2a)
に形成しである。i(1記ドラムかん支持部(1)は処
理室(4)内にRfRされ、この処理室(4)に隔壁(
5)を介して隣接する供飴室(61にドラム蓋供給装置
(1)が設けられる。前記隔壁11)lには開閉扉(8
)を有する貫通部(9)が形成され、この貢・山部+9
1 (r−4して画室+41tR1間に亘ってレール(
101を配設すると共K、このレール(拘に案内されて
ドラムかん支持部Filとドラム蓋供給装R(7)の上
方間で走イ1自在なドラ1.蓋保持取付は装置(111
を設けている。
第4図、第5図に示すようにドラム蓋(12!け円板伏
であって、その外周縁には上方で且つ外側への環状彎曲
部(12m)が一体形成しである。前記ドラム蓋t+2
)の環状彎曲部(’12a)に畦、断面が横向きV伏の
バンド(11が脱落しないようにゆるく外嵌しである。
であって、その外周縁には上方で且つ外側への環状彎曲
部(12m)が一体形成しである。前記ドラム蓋t+2
)の環状彎曲部(’12a)に畦、断面が横向きV伏の
バンド(11が脱落しないようにゆるく外嵌しである。
このバンド(11け1つ割りであって、その切断端には
夫々ブラケット1荀傾が取付けである。これらブラケッ
トHam間にボルト+1111が挿通され、このボルト
(11に螺合するナツト0ηの締付は程度によって、前
述した脱落しないゆるい外嵌を可能((する。
夫々ブラケット1荀傾が取付けである。これらブラケッ
トHam間にボルト+1111が挿通され、このボルト
(11に螺合するナツト0ηの締付は程度によって、前
述した脱落しないゆるい外嵌を可能((する。
前記ドラム蓋供給装置(7)は第1図〜第3図、第6図
〜第1()図に示すように、素側からの機枠(1尋に軸
受(1呻と横軸−とを介して取付けた水平・噛合(2υ
の周りに回転自在な回転体(勿と、この回転体;房の外
面に形成した多角面(実施例では6角而)夫々に受け台
何を介して取付けな蓋上型ホルタ鎮)と、各蓋上型車L
り(至)が順次上向性になるように回モ体のを所定角度
で間欠回転させる回転部@装置帽と、前記流下型ホルダ
(例に載置したバンド11咎付きのドラム蓋(1″4を
保持すべく該荷下型ホルダ(例に配設し7’C保持具(
イ)とから構成される。前記荷量型ホルダ(財)の外面
には環状凸部(2)が形成され、この環伏凸部額の内側
面をドラム蓋t12)の外縁規制面としている。また蓋
上型ホルタQAの外面において、前記環状凸部(■の内
側にドラム蓋受は面(層が形成され、外側にバンド受は
面(支)が形成されている。前l!lc!、保持具(イ
)け、蓋上型ホルタ(至)から連設した取付はブラケッ
ト(至)と、この取付はブラケットI:1にIftピン
(31)を介して揺動自在に取付けたレバー(社)と、
このレバー02の中間部に取付けられ且つバンドホルタ
の上面側に接当離間自在な押えD−533)と、この押
えローラーを接当付勢するばね(3嚇とからなり、前記
レバー(2)の押え0−ラ(2)取付は位置よりも上方
の内面は、上位はど外側のカム面(3〔に形成しである
。
〜第1()図に示すように、素側からの機枠(1尋に軸
受(1呻と横軸−とを介して取付けた水平・噛合(2υ
の周りに回転自在な回転体(勿と、この回転体;房の外
面に形成した多角面(実施例では6角而)夫々に受け台
何を介して取付けな蓋上型ホルタ鎮)と、各蓋上型車L
り(至)が順次上向性になるように回モ体のを所定角度
で間欠回転させる回転部@装置帽と、前記流下型ホルダ
(例に載置したバンド11咎付きのドラム蓋(1″4を
保持すべく該荷下型ホルダ(例に配設し7’C保持具(
イ)とから構成される。前記荷量型ホルダ(財)の外面
には環状凸部(2)が形成され、この環伏凸部額の内側
面をドラム蓋t12)の外縁規制面としている。また蓋
上型ホルタQAの外面において、前記環状凸部(■の内
側にドラム蓋受は面(層が形成され、外側にバンド受は
面(支)が形成されている。前l!lc!、保持具(イ
)け、蓋上型ホルタ(至)から連設した取付はブラケッ
ト(至)と、この取付はブラケットI:1にIftピン
(31)を介して揺動自在に取付けたレバー(社)と、
このレバー02の中間部に取付けられ且つバンドホルタ
の上面側に接当離間自在な押えD−533)と、この押
えローラーを接当付勢するばね(3嚇とからなり、前記
レバー(2)の押え0−ラ(2)取付は位置よりも上方
の内面は、上位はど外側のカム面(3〔に形成しである
。
前記ドラム蓋保持取付は装置1111−j、第1図〜第
3図に示すように、前記レール叫に案内されて自動走行
自在な走行体G@をイfし、この走行体1増の下面側に
ガイドロッドG′71とシリンダ装置R(2)とを汗し
て蓋上型ホルJfiを昇降自在に取付けている。この蓋
上型ホルタ−の下面には第8図に示すように環状体−が
取付けてあり、この環状体四の外面が環状彎曲部(12
m)の内面に対する位置規制面91)となる。そして第
8図〜第11図に示すように、蓋上型ホルダーの上面側
に、前記レバー(2)のカム面一に対向するカムローラ
(操作具の一例)l4が支持杆(41を介して取付けで
ある。なお蓋上型ホルダ(イ)には、その形状に応じて
前記レバー(社)の通過を許す貫通溝(4)が形成しで
ある。さらに蓋上型ホルタ−の下面複数箇所には前記バ
ンド+11の外面を規制するバンドガイド囮が取付けで
ある。第11図、第20図、第21図に示すように、前
記環状体顛の範囲内に訃いて前記蓋上型ホルタC@の複
数箇所にはマグネットケース@情が貫通する状態で取付
けてあシ、これらマ/)ネットケース(イ)の下面側に
は、前記ドラム蓋(1′4に吸着自在なマグネットホル
ダ14ηが取付具部を介して調整自在に取イ]けである
。そしてバンド+11の仮保持を行なうために、第11
図、第17図〜第19図に示すように、蓋上型ホルダ0
句における周方向複数箇所にバンドホルダ四が配設しで
ある。
3図に示すように、前記レール叫に案内されて自動走行
自在な走行体G@をイfし、この走行体1増の下面側に
ガイドロッドG′71とシリンダ装置R(2)とを汗し
て蓋上型ホルJfiを昇降自在に取付けている。この蓋
上型ホルタ−の下面には第8図に示すように環状体−が
取付けてあり、この環状体四の外面が環状彎曲部(12
m)の内面に対する位置規制面91)となる。そして第
8図〜第11図に示すように、蓋上型ホルダーの上面側
に、前記レバー(2)のカム面一に対向するカムローラ
(操作具の一例)l4が支持杆(41を介して取付けで
ある。なお蓋上型ホルダ(イ)には、その形状に応じて
前記レバー(社)の通過を許す貫通溝(4)が形成しで
ある。さらに蓋上型ホルタ−の下面複数箇所には前記バ
ンド+11の外面を規制するバンドガイド囮が取付けで
ある。第11図、第20図、第21図に示すように、前
記環状体顛の範囲内に訃いて前記蓋上型ホルタC@の複
数箇所にはマグネットケース@情が貫通する状態で取付
けてあシ、これらマ/)ネットケース(イ)の下面側に
は、前記ドラム蓋(1′4に吸着自在なマグネットホル
ダ14ηが取付具部を介して調整自在に取イ]けである
。そしてバンド+11の仮保持を行なうために、第11
図、第17図〜第19図に示すように、蓋上型ホルダ0
句における周方向複数箇所にバンドホルダ四が配設しで
ある。
すなわちバンドホルタ[4g1は、づロック(後述する
)に取付けた支持板−と、この支持板OX)に噴ピン+
60を介して揺動自在に取付けた逆り字状のレバー畷と
、このレバー頓の下端に一体形成され注゛つバンド(1
鴫の下面に対して係脱自在な保合部(52^)と、前記
レバー鞄を係合付勢するばね0□□□と、riII記1
ツバ−64の揺動を案内するし八−月イド04)とから
構成される。
)に取付けた支持板−と、この支持板OX)に噴ピン+
60を介して揺動自在に取付けた逆り字状のレバー畷と
、このレバー頓の下端に一体形成され注゛つバンド(1
鴫の下面に対して係脱自在な保合部(52^)と、前記
レバー鞄を係合付勢するばね0□□□と、riII記1
ツバ−64の揺動を案内するし八−月イド04)とから
構成される。
第11図、第1図〜第3図図に示すように、1gり記者
上型ホルダ(ト)の周方向複数箇所にYif<センタリ
ンク装置it (lifeが配設される。これら蓋tン
タリフタ装置輛は協働によシtンタリンク作用を行なう
もので、前述し九J<ンドホルタ(4旬の支持板帆めを
取付けたつロックG4と、このづロック、t(6)に案
内されて噛合方向に移動自在な左右一対の15イド0ツ
ド5ηと、これらガイド0ツド(−1ηの先端間に取付
けたローラブラケット−と、このO−ラプラケ・!J
) G)819)下端に取付けられ且つドラムかん(2
)の側面に対して接当離間自在な接当0−ラ醐と、この
接当0−569)を接当離間動させるべくプOツク頓と
O−ラブラケット州との間に設けたシリンダ装置自1と
、前記ガイドθツドiηの後端間に取付けたカムフDア
ガイドτ刊と、このガムフロアガイドi11に形成し九
カム溝憐と、このカム溝(2)に嵌合するカムフロア・
i:llを先@に有し且つ基端を流上型ホルダ(至)側
に取付けた腕Ll’ 641と、前記力へフO’Pガイ
ド1υの最大径@量を検出すべく該カムフロアガイド4
3υからの操作具・−が操作する一対のりミツトスイッ
チ旬゛萌とから構成される。
上型ホルダ(ト)の周方向複数箇所にYif<センタリ
ンク装置it (lifeが配設される。これら蓋tン
タリフタ装置輛は協働によシtンタリンク作用を行なう
もので、前述し九J<ンドホルタ(4旬の支持板帆めを
取付けたつロックG4と、このづロック、t(6)に案
内されて噛合方向に移動自在な左右一対の15イド0ツ
ド5ηと、これらガイド0ツド(−1ηの先端間に取付
けたローラブラケット−と、このO−ラプラケ・!J
) G)819)下端に取付けられ且つドラムかん(2
)の側面に対して接当離間自在な接当0−ラ醐と、この
接当0−569)を接当離間動させるべくプOツク頓と
O−ラブラケット州との間に設けたシリンダ装置自1と
、前記ガイドθツドiηの後端間に取付けたカムフDア
ガイドτ刊と、このガムフロアガイドi11に形成し九
カム溝憐と、このカム溝(2)に嵌合するカムフロア・
i:llを先@に有し且つ基端を流上型ホルダ(至)側
に取付けた腕Ll’ 641と、前記力へフO’Pガイ
ド1υの最大径@量を検出すべく該カムフロアガイド4
3υからの操作具・−が操作する一対のりミツトスイッ
チ旬゛萌とから構成される。
第11図〜第13図に示すように、前記蓋上型ホルダ(
至)の−側にはバンドθ場の締付けを行なうナラトラシ
ナ−装@楢が設けられ、また他側にはバランスウェイト
鳴が設けられる。前記ナツトランナー装置嗜け、一対の
軸受71を介して回転自在に配設した濱方向のスプライ
ン軸v0と、このスプライン軸Hの両端に取付けたブラ
ケットff2と、これらブラケット(ハ)の外端間に取
付けたバー(嗜と、一方のブラケット(3)の内端と蓋
上型ホルタ(至)との間に設けた引張りげね(2)と、
前記バー(2)に取付けた0−ラ((6)と、前記スプ
ライン軸σlに案内されて輪心方向に後動自在な一対の
筒体(73A)(73B)と、これら筒体(73A)(
73B) +C夫々取付けたブラケット(74A)(7
4B )と、これらブラケット(74A)(74B)を
互いに接近省間4りすべく上端間に取付けたシリンタ装
置四と、一方のブラケット(74A)の下端に取付けた
ナツト46 D止め具i7輪と、他方のブラケット(7
4B)の下端に取付けたナツトランナーfηと、このナ
ツトランナー面の回転軸回に取付けたボックスレンチq
9)と、両ブラケット(74A)(74B)間に位置す
るように壇上型ホルダ(ト)に取付けたねじブロック(
7)と、こりねしブロック■に螺合する一対のストッパ
(81A)(81B)とから構成される。
至)の−側にはバンドθ場の締付けを行なうナラトラシ
ナ−装@楢が設けられ、また他側にはバランスウェイト
鳴が設けられる。前記ナツトランナー装置嗜け、一対の
軸受71を介して回転自在に配設した濱方向のスプライ
ン軸v0と、このスプライン軸Hの両端に取付けたブラ
ケットff2と、これらブラケット(ハ)の外端間に取
付けたバー(嗜と、一方のブラケット(3)の内端と蓋
上型ホルタ(至)との間に設けた引張りげね(2)と、
前記バー(2)に取付けた0−ラ((6)と、前記スプ
ライン軸σlに案内されて輪心方向に後動自在な一対の
筒体(73A)(73B)と、これら筒体(73A)(
73B) +C夫々取付けたブラケット(74A)(7
4B )と、これらブラケット(74A)(74B)を
互いに接近省間4りすべく上端間に取付けたシリンタ装
置四と、一方のブラケット(74A)の下端に取付けた
ナツト46 D止め具i7輪と、他方のブラケット(7
4B)の下端に取付けたナツトランナーfηと、このナ
ツトランナー面の回転軸回に取付けたボックスレンチq
9)と、両ブラケット(74A)(74B)間に位置す
るように壇上型ホルダ(ト)に取付けたねじブロック(
7)と、こりねしブロック■に螺合する一対のストッパ
(81A)(81B)とから構成される。
以下に士セツピンク作業を説明する。
先ずドラム兼供給装置())にドラム蓋0匂がセットさ
れる。すなわち処理室(4)内において、回転体1〃を
回転させながら各下型ホルタ(241にドラムMa2)
の取付けが行なわれる。その取付けVi第s図に示すよ
うに、ドラム蓋(1′4の外縁が環伏凸部勿の内側面に
規制されるようにドラム蓋受は面(層上に@iRし、そ
して環状彎曲部(12m)に対して脱落しないようにゆ
るく外嵌させてなるバンド−に対して、’+S8図仮想
線に示すように保持具1瀾の押え0−ラ(至)を接当さ
せることによシ行なわれる。その際に保持具彌の作用は
、先ず手動操作によりげね■に抗してレバー(9)を第
8図実線に示すように外側に揺動させ、そしてドラム蓋
(1匂ならびにバンド(1萄を載置したのち、ばね(財
)の弾性力によってレバー@を内側に揺動させて該バン
ドHに押えローラ□□□を接当させることによシ行なわ
れる。全ての曖下型ホルlJ(財)にドラム蓋0匂をセ
ットした状態でストレージ状態となり、そして作業者は
供給室(6)から退出して以降は遠隔作業となる。先ず
ドラム兼供給装置(7)の東上に位置しているドラム蓋
保持取付は装置(川のシリンタ装置(至)を伸展させ、
蓋上型ホルダ(イ)を下降させる。これにより第8図実
線で示すように環状彎曲部(12a)の内側に位置規制
面141)が位置するように環状体囮が内嵌し、そして
バンド(1濁の外側にバンドガイド囮が位置する。また
カムローラ(6)がカム面一に接当することがらばね(
2)に抗してレバーC32が外側に揺動し、保持具(4
)による保持は自動的に解除される。さらに第20図に
示すようにマグネットホルタ14ηがドラム蓋0乃に接
当して吸着作用すると共に、第17図実線に示すように
バンドホルタ姻の係合部(52m)がバンド(131に
下側から係合する。この状態でシリンタ装置を収縮させ
、蓋上型ホルIJ(至)を上昇させて蓋上型ホルJj(
2Aからドラム蓋02を持ち上げる。次いで開閉扉(8
)を開動させ、レールfl(Itの案内によシ貫通部(
9)を通して、ドラム蓋保持取付は装置(11)を供給
室(6)か処理室(4)に後句させたのち開閉扉(8)
を閉動させる。前記ドラム・蓋保持取付は装置(of
T/′i、ドラムかん支持部(1)で支持しているドラ
ムかん(2)の上方で停止される。
れる。すなわち処理室(4)内において、回転体1〃を
回転させながら各下型ホルタ(241にドラムMa2)
の取付けが行なわれる。その取付けVi第s図に示すよ
うに、ドラム蓋(1′4の外縁が環伏凸部勿の内側面に
規制されるようにドラム蓋受は面(層上に@iRし、そ
して環状彎曲部(12m)に対して脱落しないようにゆ
るく外嵌させてなるバンド−に対して、’+S8図仮想
線に示すように保持具1瀾の押え0−ラ(至)を接当さ
せることによシ行なわれる。その際に保持具彌の作用は
、先ず手動操作によりげね■に抗してレバー(9)を第
8図実線に示すように外側に揺動させ、そしてドラム蓋
(1匂ならびにバンド(1萄を載置したのち、ばね(財
)の弾性力によってレバー@を内側に揺動させて該バン
ドHに押えローラ□□□を接当させることによシ行なわ
れる。全ての曖下型ホルlJ(財)にドラム蓋0匂をセ
ットした状態でストレージ状態となり、そして作業者は
供給室(6)から退出して以降は遠隔作業となる。先ず
ドラム兼供給装置(7)の東上に位置しているドラム蓋
保持取付は装置(川のシリンタ装置(至)を伸展させ、
蓋上型ホルダ(イ)を下降させる。これにより第8図実
線で示すように環状彎曲部(12a)の内側に位置規制
面141)が位置するように環状体囮が内嵌し、そして
バンド(1濁の外側にバンドガイド囮が位置する。また
カムローラ(6)がカム面一に接当することがらばね(
2)に抗してレバーC32が外側に揺動し、保持具(4
)による保持は自動的に解除される。さらに第20図に
示すようにマグネットホルタ14ηがドラム蓋0乃に接
当して吸着作用すると共に、第17図実線に示すように
バンドホルタ姻の係合部(52m)がバンド(131に
下側から係合する。この状態でシリンタ装置を収縮させ
、蓋上型ホルIJ(至)を上昇させて蓋上型ホルJj(
2Aからドラム蓋02を持ち上げる。次いで開閉扉(8
)を開動させ、レールfl(Itの案内によシ貫通部(
9)を通して、ドラム蓋保持取付は装置(11)を供給
室(6)か処理室(4)に後句させたのち開閉扉(8)
を閉動させる。前記ドラム・蓋保持取付は装置(of
T/′i、ドラムかん支持部(1)で支持しているドラ
ムかん(2)の上方で停止される。
そしてシリンタ装置(財)の伸展(よって蓋上型ホル對
刻を下4させ、第14図実線に示すようにドラムかん(
2)の上部にドラム蓋O坤を内嵌させる。このとき環状
彎曲部(12a)は環状突出部(2亀)の上方から外方
に位置し、また両部(12g)(2m)の外方にバンド
01が位置している。またプツトランナー装置礪におい
ては、第12図実線に示すようにナツト廻り止め具四と
ボックスレンチ−とが互いに離間しておシ、これら(至
)(2)の間にボルト0呻とナツト0乃とが位置してい
る。さらに蓋セシタリンタ装置凋においては、嬉11図
実線、第14図仮想線に示すように、シリ′:Jり装置
閲の伸展によって0−ラ昭が最も離間しておシ、したが
って蓋上型ホルり国の下降は0−ラ・晴がドラムかん(
2)側Vc衝突することなく行なわれる。
刻を下4させ、第14図実線に示すようにドラムかん(
2)の上部にドラム蓋O坤を内嵌させる。このとき環状
彎曲部(12a)は環状突出部(2亀)の上方から外方
に位置し、また両部(12g)(2m)の外方にバンド
01が位置している。またプツトランナー装置礪におい
ては、第12図実線に示すようにナツト廻り止め具四と
ボックスレンチ−とが互いに離間しておシ、これら(至
)(2)の間にボルト0呻とナツト0乃とが位置してい
る。さらに蓋セシタリンタ装置凋においては、嬉11図
実線、第14図仮想線に示すように、シリ′:Jり装置
閲の伸展によって0−ラ昭が最も離間しておシ、したが
って蓋上型ホルり国の下降は0−ラ・晴がドラムかん(
2)側Vc衝突することなく行なわれる。
上述した状態において先ず各蓋センタリング装置1’i
[9のシリンダ装置llが収縮動され・る。すると、各
0−ラ嘲がドラムかん(2)に接近して行き、先ずドラ
ムかん(2)に最も近い0−ラ・廟が接当する。これに
より接当部における相対移動がなくな°ることがら、非
接当の0−ラ噛の移動力によって、ドラムかん(2)に
対して蓋上型ホルダ(至)が移動する。この移動はし−
ル叫に対して走行体−が遊動することなどによシ可能と
なる。これによりドラムかん(2)に対するドラム蓋u
′4のヒンタリンタが行なわれる。次いでナツトランナ
ー装[ホ慢を作動させる。
[9のシリンダ装置llが収縮動され・る。すると、各
0−ラ嘲がドラムかん(2)に接近して行き、先ずドラ
ムかん(2)に最も近い0−ラ・廟が接当する。これに
より接当部における相対移動がなくな°ることがら、非
接当の0−ラ噛の移動力によって、ドラムかん(2)に
対して蓋上型ホルダ(至)が移動する。この移動はし−
ル叫に対して走行体−が遊動することなどによシ可能と
なる。これによりドラムかん(2)に対するドラム蓋u
′4のヒンタリンタが行なわれる。次いでナツトランナ
ー装[ホ慢を作動させる。
すなわち先ずシリンダ装置(7〜を収縮動させ、スプラ
イン4σ1)に対する筒体(73A)(73B)の摺動
によって両ブラケット(74A)(74B)を互いに接
近動させる。
イン4σ1)に対する筒体(73A)(73B)の摺動
によって両ブラケット(74A)(74B)を互いに接
近動させる。
そV際に、引つかかシなどによって片側Oみ接−遊動す
ることなどがあるが、これはブラケット(74人)(7
4B)の一方が対向するストッパ(81A)(81B)
に接当したのちにおいて他方のブラケットが移動するこ
とによシ解決される。したがって両ブラケット(74A
)(74B)が夫々のストッパ(81A)(81B)に
接当した最接近時において、第12図仮想線に示すよう
に、ナツト(17)に対してナツト4ii D止め具ヴ
→がmb止め状態に位置し、またボルト幀の頭に対して
ボックスレンチ四が外嵌する。次いでナツトランナーυ
ηを作動させ、回転葡ヴ→と共にボックスレンチ(7(
至)を回転させてボルト四を締付は回転させる。これに
より両ブラケット(14)Q5)が接近動し、その結果
、バンドθ鴫が縮径されて第14図仮想線に示すように
環状突出部(21)ならびに環状彎曲部(12a)に圧
接されることになる。その際にバンド(1噂は次第に縮
径されるが、このときスプライン軸rI+)が回転して
ナツトランナー装W +81が揺動することから、ボル
ト州側に対する良好な嵌合は維持される。これによシト
ラムかん(2)K対するドラム蓋(+21の数件は固定
が終了する。
ることなどがあるが、これはブラケット(74人)(7
4B)の一方が対向するストッパ(81A)(81B)
に接当したのちにおいて他方のブラケットが移動するこ
とによシ解決される。したがって両ブラケット(74A
)(74B)が夫々のストッパ(81A)(81B)に
接当した最接近時において、第12図仮想線に示すよう
に、ナツト(17)に対してナツト4ii D止め具ヴ
→がmb止め状態に位置し、またボルト幀の頭に対して
ボックスレンチ四が外嵌する。次いでナツトランナーυ
ηを作動させ、回転葡ヴ→と共にボックスレンチ(7(
至)を回転させてボルト四を締付は回転させる。これに
より両ブラケット(14)Q5)が接近動し、その結果
、バンドθ鴫が縮径されて第14図仮想線に示すように
環状突出部(21)ならびに環状彎曲部(12a)に圧
接されることになる。その際にバンド(1噂は次第に縮
径されるが、このときスプライン軸rI+)が回転して
ナツトランナー装W +81が揺動することから、ボル
ト州側に対する良好な嵌合は維持される。これによシト
ラムかん(2)K対するドラム蓋(+21の数件は固定
が終了する。
次いで蓋センタリング装置f ’F4における0−ラ・
(至)の離間動作と、ナツトランナー装置−旧における
両ブラケット(74A)(74B)の離間動作とが、前
述とは逆操作によって行なわれる。そして蓋上型ホルダ
(39)を上昇させるのであるが、このときドラム蓋l
I乃はドラムかん(2)と一体であるので、マジネット
ホルタ←ηは離脱し、またバッドホルタ(4@は第12
図仮想線に示すように自動的に外れる。次いで開閉扉(
8)を開動させてドラム蓋保持取付は装置(11)を供
給室(6)内に戻したのち、開閉扉(8)ヲ閉じる。こ
のときドラム蓋供給装置(7)においては回転体のが所
定角度回転されて新たなドラム蓋tl乃が上部に位置し
ておシ、また処理室(4)においてはドラム蓋四を取付
けたドラムかん(2)が除去され、そして新たなドラム
かん(2)が準備されている。これにより最初の状態と
なり、以降においては前述した作業が繰シ返される。
(至)の離間動作と、ナツトランナー装置−旧における
両ブラケット(74A)(74B)の離間動作とが、前
述とは逆操作によって行なわれる。そして蓋上型ホルダ
(39)を上昇させるのであるが、このときドラム蓋l
I乃はドラムかん(2)と一体であるので、マジネット
ホルタ←ηは離脱し、またバッドホルタ(4@は第12
図仮想線に示すように自動的に外れる。次いで開閉扉(
8)を開動させてドラム蓋保持取付は装置(11)を供
給室(6)内に戻したのち、開閉扉(8)ヲ閉じる。こ
のときドラム蓋供給装置(7)においては回転体のが所
定角度回転されて新たなドラム蓋tl乃が上部に位置し
ておシ、また処理室(4)においてはドラム蓋四を取付
けたドラムかん(2)が除去され、そして新たなドラム
かん(2)が準備されている。これにより最初の状態と
なり、以降においては前述した作業が繰シ返される。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は側面図、第2
図は平面図、第3図は第1図におけるA−へ矢視図、第
4図はバッドを取付けたドラム電の一部切欠き平面図、
第5図は第4図におけるB−B矢視図、第6図はドラム
蓋供給装置の正面図、第7図は同測面図、第8図は保持
具部分の縦断面図、第9図は第8図におけるC矢視図、
第10図は同り矢視図、第11図は蓋上型ホルダ部の平
面図、第12図はナツトランナー装置部の側面図、第1
3図は第12図におけるε−E矢視図、第14図は蓋セ
ンタリンク装置部の一部切欠き側面図、第15図は同正
面図、第16図は同平面図、第17図はバンド承ルダ部
の側面図、第18図は同正面図、=窮19図は同平面図
、第20図はマジネ・ソト部の縦断面図、第21図は同
平面図である。 il+・・・ドラムかん支持部、(2)・・・ドラムか
ん、(2,1)・・・環状突出部、(7)・・・ドラム
W 哄@ ’J a 、 !101 ・=レール、 +
Ill・・・ドラム流保持取付は装置、(1匂・・・ド
ラム壇、(12a)・・・環状彎曲部、(1埼・・・バ
ンド、(14,15)・・・ブラケット、(−・・・ボ
ルト、(l乃・・・ナツト、パ211・・・水平信心、
1・・・回転体、1例・・・疲下型ホ1し夕、・′j・
・・同伝グ動装置、彌・・・保持具、圀・・・環状凸部
、鎖・・・レバー、(至)−・押え0−ラ、(至)・・
・カム面、−・・・走行体、(至)・・・蓋上型ホルタ
、顛・・・環状体、(4訃・・カム0−ラ(操作具)、
藺・・・マグネットホルダ、噛・・・ノS :/ドホル
り、b4・・・レバー、横・・・蓋センタリング装置、
利・・・カムフロアガイド、嬶・・・カム溝、晒・−・
カムフロア、6訃・・ナツトランナー装置、 (71・
・・スプライン軸、(74人、74B)・・・ブラケッ
ト、(7→・・・ナツトsb止め具、ヴη・・・ナツト
ランナー、四−゛°ボックスレンチ代理人 森 本 義
弘 第3図 第4図 第5図 3 第1−図 第7図 第1図 第17図 S2z
図は平面図、第3図は第1図におけるA−へ矢視図、第
4図はバッドを取付けたドラム電の一部切欠き平面図、
第5図は第4図におけるB−B矢視図、第6図はドラム
蓋供給装置の正面図、第7図は同測面図、第8図は保持
具部分の縦断面図、第9図は第8図におけるC矢視図、
第10図は同り矢視図、第11図は蓋上型ホルダ部の平
面図、第12図はナツトランナー装置部の側面図、第1
3図は第12図におけるε−E矢視図、第14図は蓋セ
ンタリンク装置部の一部切欠き側面図、第15図は同正
面図、第16図は同平面図、第17図はバンド承ルダ部
の側面図、第18図は同正面図、=窮19図は同平面図
、第20図はマジネ・ソト部の縦断面図、第21図は同
平面図である。 il+・・・ドラムかん支持部、(2)・・・ドラムか
ん、(2,1)・・・環状突出部、(7)・・・ドラム
W 哄@ ’J a 、 !101 ・=レール、 +
Ill・・・ドラム流保持取付は装置、(1匂・・・ド
ラム壇、(12a)・・・環状彎曲部、(1埼・・・バ
ンド、(14,15)・・・ブラケット、(−・・・ボ
ルト、(l乃・・・ナツト、パ211・・・水平信心、
1・・・回転体、1例・・・疲下型ホ1し夕、・′j・
・・同伝グ動装置、彌・・・保持具、圀・・・環状凸部
、鎖・・・レバー、(至)−・押え0−ラ、(至)・・
・カム面、−・・・走行体、(至)・・・蓋上型ホルタ
、顛・・・環状体、(4訃・・カム0−ラ(操作具)、
藺・・・マグネットホルダ、噛・・・ノS :/ドホル
り、b4・・・レバー、横・・・蓋センタリング装置、
利・・・カムフロアガイド、嬶・・・カム溝、晒・−・
カムフロア、6訃・・ナツトランナー装置、 (71・
・・スプライン軸、(74人、74B)・・・ブラケッ
ト、(7→・・・ナツトsb止め具、ヴη・・・ナツト
ランナー、四−゛°ボックスレンチ代理人 森 本 義
弘 第3図 第4図 第5図 3 第1−図 第7図 第1図 第17図 S2z
Claims (1)
- 1、 ドラムがんの上端開放部にドラム蓋を載置し、そ
してドラム蓋に予め配設したバンドを締付けて該ドラム
蓋をドラムかんに取付ける士ヤッピンク装置であって、
ドラムがん支持部から離れた位置にドラム蓋供給装置f
、設け、これらドラムかん支持部とドラム蓋供給装置d
の上方間で走行自在なドラム蓋保持取付は装置を設け、
前記ドラム蓋供給装置を、水平軸心の周りに回転自在で
且つ外面に複数の流下型ホルダを有する回転体と、この
回転体を所定角度回転させる回転駆動装置と、前記蓋下
型ホルダに載置したバンド付きのドラム蓋を保持すべく
回転体側に配設した保持具とから構成し、前記ドラム蓋
保持取付は装置を、レールに案内される走行体と、この
走行体に昇降自在に取付けた蓋上型ホルダと、この蓋上
型ホルダに配設された蓋センタリンク装置と、前記蓋上
型ホルダに配設され且つ前記バンドの締付けを行なうナ
ツトランナー装置と、前記蓋上型ホルダに配設され且つ
下降により前記保持具による保持を解除する操作具とか
ら構成したことを特徴とする+セラピンク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24321083A JPS60133400A (ja) | 1983-12-22 | 1983-12-22 | キヤツピング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24321083A JPS60133400A (ja) | 1983-12-22 | 1983-12-22 | キヤツピング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60133400A true JPS60133400A (ja) | 1985-07-16 |
| JPH0262040B2 JPH0262040B2 (ja) | 1990-12-21 |
Family
ID=17100462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24321083A Granted JPS60133400A (ja) | 1983-12-22 | 1983-12-22 | キヤツピング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60133400A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015077986A (ja) * | 2013-10-16 | 2015-04-23 | 有限会社Good Plan | ドラム缶用バンド締め装置およびドラム缶用蓋閉め機 |
-
1983
- 1983-12-22 JP JP24321083A patent/JPS60133400A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015077986A (ja) * | 2013-10-16 | 2015-04-23 | 有限会社Good Plan | ドラム缶用バンド締め装置およびドラム缶用蓋閉め機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0262040B2 (ja) | 1990-12-21 |
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