JPS60133492A - 符号変換器 - Google Patents
符号変換器Info
- Publication number
- JPS60133492A JPS60133492A JP58241269A JP24126983A JPS60133492A JP S60133492 A JPS60133492 A JP S60133492A JP 58241269 A JP58241269 A JP 58241269A JP 24126983 A JP24126983 A JP 24126983A JP S60133492 A JPS60133492 A JP S60133492A
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- JP
- Japan
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- bit
- bits
- random numbers
- transposing
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 230000017105 transposition Effects 0.000 description 3
- 238000006467 substitution reaction Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデータ秘匿のための符号変換器に関する。
データを第3者に解読されないようにする方法として符
号変換器は従来から使われてきた。スクランブルの方法
としてはデータ転字と換字を組合わせると解読に強くな
り、例えばサイエンティフィック・アメリカン(Sci
ent i f ic Amer 1can)誌228
巻5号の15頁〜23頁にはデータをブロック化して転
字と換字を繰り返す方法が述べられている。しかし、該
方法は伝送路に伝送誤りが発生した場合には誤りが太き
く伝搬するという欠点がある。またキーの長さは固定で
あり、用途に応じて自由にキーの長さを変更することが
できない。
号変換器は従来から使われてきた。スクランブルの方法
としてはデータ転字と換字を組合わせると解読に強くな
り、例えばサイエンティフィック・アメリカン(Sci
ent i f ic Amer 1can)誌228
巻5号の15頁〜23頁にはデータをブロック化して転
字と換字を繰り返す方法が述べられている。しかし、該
方法は伝送路に伝送誤りが発生した場合には誤りが太き
く伝搬するという欠点がある。またキーの長さは固定で
あり、用途に応じて自由にキーの長さを変更することが
できない。
一方、自由にキーの長さを変更させる方法として乱数発
生器から発生ランキングキーを用い、該ランキングキー
とメソセージとをビット毎に、排他的論理利金とる方法
がある。この方法は誤り伝搬を生じない。しかしこの方
法は、平文と暗号文の対がわかると、そこの部分のキー
が判明しそれを手がかりとしてすべてのキーが判明し他
の部分も解読されてしまうという欠点がある。
生器から発生ランキングキーを用い、該ランキングキー
とメソセージとをビット毎に、排他的論理利金とる方法
がある。この方法は誤り伝搬を生じない。しかしこの方
法は、平文と暗号文の対がわかると、そこの部分のキー
が判明しそれを手がかりとしてすべてのキーが判明し他
の部分も解読されてしまうという欠点がある。
本発明の目的はこれらの欠点のない変換方法を用いた符
号変換器を提供すると逅にある。
号変換器を提供すると逅にある。
本発明によれば符号変換器人力データ系列の順序を入換
える転置手段と、乱数を発生する乱数発生手段と、あら
かじめ定められたディジタルパターンを記憶し、前記転
置手段の出力する信号と前記乱数をアドレスとして該ア
ドレスに記憶されているディジタルパターンを出力する
記憶手段とから成ることを特徴とする符号変換器が得ら
れる。
える転置手段と、乱数を発生する乱数発生手段と、あら
かじめ定められたディジタルパターンを記憶し、前記転
置手段の出力する信号と前記乱数をアドレスとして該ア
ドレスに記憶されているディジタルパターンを出力する
記憶手段とから成ることを特徴とする符号変換器が得ら
れる。
また本発明によれば乱数を発生する乱数発生手段と、あ
らかじめ定められたディジタルパターンを記憶し2、入
力データと乱数をアドレスとして該アドレスに記憶され
ているディジタルパターンを出力する記憶手段と、前記
記憶手段の出力するディジタル・パターン複数個のビッ
ト順序を入換える転置手段と、から成ることを特徴とす
る符号変換器が得られる。
らかじめ定められたディジタルパターンを記憶し2、入
力データと乱数をアドレスとして該アドレスに記憶され
ているディジタルパターンを出力する記憶手段と、前記
記憶手段の出力するディジタル・パターン複数個のビッ
ト順序を入換える転置手段と、から成ることを特徴とす
る符号変換器が得られる。
以下、実施例を示すブロック図を用いて本発明の動作原
理を詳細に説明する。
理を詳細に説明する。
第1図は本発明の第1の実施例を示すブロック図である
。図において、インターリーバ−101はビット系列の
IIM序を入換え、シリアル/パラレル変換器102は
前記の順序を入換えられたビット系列をm(mfJ正整
数)ビットずつブロック化し、メモリ103は前もって
定められたmビットパターンを記憶し、乱数発生器10
4が発生し、たn(nは正整数)ビット乱数と前記シリ
アル/パラレル変換器102の出力mピッ)を合わせた
m十nビットをアドレスとして該アドレスに記憶されて
いるmビットパターンを出力する。以下、説明を簡単に
するためにmニn = 2として説明する。
。図において、インターリーバ−101はビット系列の
IIM序を入換え、シリアル/パラレル変換器102は
前記の順序を入換えられたビット系列をm(mfJ正整
数)ビットずつブロック化し、メモリ103は前もって
定められたmビットパターンを記憶し、乱数発生器10
4が発生し、たn(nは正整数)ビット乱数と前記シリ
アル/パラレル変換器102の出力mピッ)を合わせた
m十nビットをアドレスとして該アドレスに記憶されて
いるmビットパターンを出力する。以下、説明を簡単に
するためにmニn = 2として説明する。
メモリ103が記憶するパターンの例を第2図に示す。
図において乱数2ビツトと人力データ2ビツトの交叉点
の2ビツトが出力2ビツトとなる8本実施例で乱数発生
器104 は乱数を発生する装置で、例えば擬似乱数発
生器あるいは真の乱数をメモリに記憶しておいてそれを
出力してもよい。
の2ビツトが出力2ビツトとなる8本実施例で乱数発生
器104 は乱数を発生する装置で、例えば擬似乱数発
生器あるいは真の乱数をメモリに記憶しておいてそれを
出力してもよい。
この乱数系列がキーとなるがキーの長さは自由に定めら
れる。またメモリ103の内容と乱数左秘密にしておけ
は平文と暗号文の対が判明してもキーはわからない。ま
して、インターリーバ−101で人力データのビット順
序を入換え、該入換え方を秘密にしておけば、キーを知
ることはさらに困難となる。また、本発明では伝送中で
誤りが生じても誤り伝搬は非常に小さい。第2図に示し
た例ならば誤りは、平均1.25倍に拡大されるにすぎ
ない。このことは以下の考いから明らかとなる。
れる。またメモリ103の内容と乱数左秘密にしておけ
は平文と暗号文の対が判明してもキーはわからない。ま
して、インターリーバ−101で人力データのビット順
序を入換え、該入換え方を秘密にしておけば、キーを知
ることはさらに困難となる。また、本発明では伝送中で
誤りが生じても誤り伝搬は非常に小さい。第2図に示し
た例ならば誤りは、平均1.25倍に拡大されるにすぎ
ない。このことは以下の考いから明らかとなる。
・Tt
壕す受信2ビツトのうち、2ビツトとも誤る確率は1ビ
ツトだけ誤る確率よりもがなり小さいので誤りの拡大に
ついて評価する場合には無視することかできる。したが
って2ビツト受信して1ビット誤った場合のみを考える
。
ツトだけ誤る確率よりもがなり小さいので誤りの拡大に
ついて評価する場合には無視することかできる。したが
って2ビツト受信して1ビット誤った場合のみを考える
。
第2図において乱数が(0,0)の場合を考える。
たとえは送信した2ビツトが(1,1)であり1ビツト
の誤りが発生した場合には(0,1)又は(1,0)が
受信される。すると第2図により送信信号が(1,1)
の場合には復号値は(1,0)であるのに(0,1)、
(1,0)が受信された場合にlI−を得号値は各々(
1,1)、(0,0)となってし7寸う。このことは乱
数が(00)−送(,1M号が(1,1) の場合には
、回線誤りが発生しても誤り伝搬は1ケであることを示
している。同様の考察を乱数(0,0) の場合の他の
値の送信信号について、また乱数(0,1)の場合のす
べての送信信号について行なえば乱数(0,0)、(0
,1)の場合には誤り伝搬が1ケにとどまることがわか
る。次に同様のことを乱数(X、0)(1,1) につ
いて考えてみる。たとえは、乱数が(1,01、送信し
たが2ビツトが(1,,1)の場合を考えると、1ビツ
トの誤りが発生した場合には、(0,1)又は(1,0
)が受信される。すると第2図により送信信号−,1)
に対する復号値は(0,0)であるのに、(0,1)、
(1,0)が受信憾れた場合には、復号値は各々(1,
0)、(1,1)となってしまう。すなわち(0,1)
が受信された場合には誤り伝搬は1ケにとどまるが(1
,0)が受信された場合に1−i2ヶに拡大する。この
時送信信号(1,1)が、(0,1)K誤る確率は、(
1,0)Ic誤る確率と等しいと考えることができるの
で、結局、乱数が(1,0) で送信信号が(1,1)
の場合、誤り伝播は平均1.5ケになることがわかる。
の誤りが発生した場合には(0,1)又は(1,0)が
受信される。すると第2図により送信信号が(1,1)
の場合には復号値は(1,0)であるのに(0,1)、
(1,0)が受信された場合にlI−を得号値は各々(
1,1)、(0,0)となってし7寸う。このことは乱
数が(00)−送(,1M号が(1,1) の場合には
、回線誤りが発生しても誤り伝搬は1ケであることを示
している。同様の考察を乱数(0,0) の場合の他の
値の送信信号について、また乱数(0,1)の場合のす
べての送信信号について行なえば乱数(0,0)、(0
,1)の場合には誤り伝搬が1ケにとどまることがわか
る。次に同様のことを乱数(X、0)(1,1) につ
いて考えてみる。たとえは、乱数が(1,01、送信し
たが2ビツトが(1,,1)の場合を考えると、1ビツ
トの誤りが発生した場合には、(0,1)又は(1,0
)が受信される。すると第2図により送信信号−,1)
に対する復号値は(0,0)であるのに、(0,1)、
(1,0)が受信憾れた場合には、復号値は各々(1,
0)、(1,1)となってしまう。すなわち(0,1)
が受信された場合には誤り伝搬は1ケにとどまるが(1
,0)が受信された場合に1−i2ヶに拡大する。この
時送信信号(1,1)が、(0,1)K誤る確率は、(
1,0)Ic誤る確率と等しいと考えることができるの
で、結局、乱数が(1,0) で送信信号が(1,1)
の場合、誤り伝播は平均1.5ケになることがわかる。
同様のことを他の値の送信信号及び乱数が(1,1)
の場合のすべての送信信号について行えは、乱数(1,
01、(1゜1)の場合には、1ビット誤りが発生ずれ
は、誤の生起する頻度が同一であることをも考慮すると
、第2図に示した例によれは、伝送誤りは平均1.25
になることが示される。インターリーバ<−101はピ
ントの順序を入換える装置である。この装置の構成につ
いては、特許出願香号昭58−16412号明細曹1−
インターリーバ−」あるいは特許出願番号昭58−70
482号明細書[シリアル・インターリーバ−」に詳細
に配達されている。
の場合のすべての送信信号について行えは、乱数(1,
01、(1゜1)の場合には、1ビット誤りが発生ずれ
は、誤の生起する頻度が同一であることをも考慮すると
、第2図に示した例によれは、伝送誤りは平均1.25
になることが示される。インターリーバ<−101はピ
ントの順序を入換える装置である。この装置の構成につ
いては、特許出願香号昭58−16412号明細曹1−
インターリーバ−」あるいは特許出願番号昭58−70
482号明細書[シリアル・インターリーバ−」に詳細
に配達されている。
メモリ103はたとえはリード万ンリーメモリ(ROM
)やランダムアクセスメモリ(RAM)で構成1゛るこ
とかできる。
)やランダムアクセスメモリ(RAM)で構成1゛るこ
とかできる。
第3図は本発明の第2の実施例を示すブロック図である
。図において、データは2ビツトずつ人力されるか、そ
のうちの1ビツト(例えば下位ビット)はインターリー
バ−101で順序を入扛かえられる。即ち、人力された
データを並べて、下位ビットたけ注目すると、その1位
ビットのIll’l序が入換えられる。1方残り−の上
位ビットは遅延回路301である定められた量たけ遅延
される。該遅延は受信側の遅処と合わせた鰍が送l受信
のインターリーバ−による遅延合計となるように定める
。この条件を満足するならば、遅延回路301は省略し
て遅延がないようにし、受信側で合計分の遅延を実行す
ることも、あるいは逆に送信側で合計分遅延−J<でし
まうこともできる。本実施例の他の部分は第1の実施例
と同じなので説明省略する。
。図において、データは2ビツトずつ人力されるか、そ
のうちの1ビツト(例えば下位ビット)はインターリー
バ−101で順序を入扛かえられる。即ち、人力された
データを並べて、下位ビットたけ注目すると、その1位
ビットのIll’l序が入換えられる。1方残り−の上
位ビットは遅延回路301である定められた量たけ遅延
される。該遅延は受信側の遅処と合わせた鰍が送l受信
のインターリーバ−による遅延合計となるように定める
。この条件を満足するならば、遅延回路301は省略し
て遅延がないようにし、受信側で合計分の遅延を実行す
ることも、あるいは逆に送信側で合計分遅延−J<でし
まうこともできる。本実施例の他の部分は第1の実施例
と同じなので説明省略する。
第4図は本発明の第3の実施例を示すフロック図である
。図において、入カデータは2ピツI・で構成されるが
、それらは上位ビットと下位ビットに分けて各々インタ
ーリーバ−401とインターリーバ−402に人力され
、独立してビットIII序を人換えられる。本実施例の
他の部分は第】の実施例と同じなのでこれ以上の説明を
省略する。
。図において、入カデータは2ピツI・で構成されるが
、それらは上位ビットと下位ビットに分けて各々インタ
ーリーバ−401とインターリーバ−402に人力され
、独立してビットIII序を人換えられる。本実施例の
他の部分は第】の実施例と同じなのでこれ以上の説明を
省略する。
第5図は本発明の第4の実施例を示すブロック図である
。図において、メモリ103けあらがじめ足められた2
ビツトパターンを記憶し、乱数発生器104からの乱数
2ビツトと入カデータ2ビットを合わせた4ピツ[i−
アドレスとして、該アトシ・スに記憶されている2ビツ
トを出力する。パラレル/シリアル変換器501it前
記メモリ103の出力で2ビツト系列をシリアル系列に
変換し、該シリアル系列のビット順序をインターリーバ
−101で入換えて出力する。本実施例によっても乱数
の長烙、すなわちキーの長さを自由に設定できること、
乱数上メモリ103の内容を秘密にしておりは解読に強
くなること、および誤り伝搬の少ないことは第1の実施
例と同じである。また、本実lX1i例は第1の実施例
のテスクランクラ−として用いることができる。ざらに
役割を逆にして、本実施例をスクランブラ−とし第1の
実施例をデスクランゲラ−として使用することができる
。
。図において、メモリ103けあらがじめ足められた2
ビツトパターンを記憶し、乱数発生器104からの乱数
2ビツトと入カデータ2ビットを合わせた4ピツ[i−
アドレスとして、該アトシ・スに記憶されている2ビツ
トを出力する。パラレル/シリアル変換器501it前
記メモリ103の出力で2ビツト系列をシリアル系列に
変換し、該シリアル系列のビット順序をインターリーバ
−101で入換えて出力する。本実施例によっても乱数
の長烙、すなわちキーの長さを自由に設定できること、
乱数上メモリ103の内容を秘密にしておりは解読に強
くなること、および誤り伝搬の少ないことは第1の実施
例と同じである。また、本実lX1i例は第1の実施例
のテスクランクラ−として用いることができる。ざらに
役割を逆にして、本実施例をスクランブラ−とし第1の
実施例をデスクランゲラ−として使用することができる
。
換器501 を用いないでインターリーバ−Vこおいて
、2ビット単位に入換えてもよい。また、第2の実施例
及び第3の実施例において、メモリJ03を前に移動さ
せ2−こともできる。即ち、メモリ103でデータを変
換してからビットの順序を入換えてもよい。これらの変
(il−を本発明の範囲に含まれるものである。
、2ビット単位に入換えてもよい。また、第2の実施例
及び第3の実施例において、メモリJ03を前に移動さ
せ2−こともできる。即ち、メモリ103でデータを変
換してからビットの順序を入換えてもよい。これらの変
(il−を本発明の範囲に含まれるものである。
本発明は必要に応じてシリアル/パラレル変換器または
パラレル/シリアル変換器4用いて401回か繰り返す
ことができるか、こうすると7’l’? a Kさらに
強くなる。捷た1本発明の第1甘たは第2捷たは第3の
実施例の後にビットIll序を入換えるインターリーバ
−を付加しても解読VCつよくなる。
パラレル/シリアル変換器4用いて401回か繰り返す
ことができるか、こうすると7’l’? a Kさらに
強くなる。捷た1本発明の第1甘たは第2捷たは第3の
実施例の後にビットIll序を入換えるインターリーバ
−を付加しても解読VCつよくなる。
これらは本発明の応用例である。
以上詳細に説明したように、本発明を用いれは第3者に
データの中味を知られることなくチータラ通信あるいは
ファイルに蓄積することができ、データ通信やファイル
などに応用して効果は極めて太きい。
データの中味を知られることなくチータラ通信あるいは
ファイルに蓄積することができ、データ通信やファイル
などに応用して効果は極めて太きい。
第1図は本発明の第1の実施例を示すブロック図、第2
図は本発明に用いられるメモリが記憶するティジタルパ
ターンの1例を示す図、第3図、第4図、第5図は各々
本発明の第2、第3、第4の実施例を示すブロック図で
ある。図において、101、 +01,402はインタ
ーリーバ−1102はシリアル/パラレル変換器、10
3はメモリ、104は乱数発生器、301 は遅延回路
、501はパラレル/シリアル変換器を各々示す。
図は本発明に用いられるメモリが記憶するティジタルパ
ターンの1例を示す図、第3図、第4図、第5図は各々
本発明の第2、第3、第4の実施例を示すブロック図で
ある。図において、101、 +01,402はインタ
ーリーバ−1102はシリアル/パラレル変換器、10
3はメモリ、104は乱数発生器、301 は遅延回路
、501はパラレル/シリアル変換器を各々示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、人力データ系列の順序を入換える転置手段と、乱数
を発生する乱数発生手段と、あらかじめ定められたディ
ジタルパターンを記憶し、前記転置手段の出力する信号
と前記乱数をアドレスとして該アドレスに記憶されてい
るディジタルパターンを出力1−る記憶手段と、から成
ることを特徴とする符号変換器。 2、乱数を発生ずる乱数発生手段と、あらかじめ定めら
れたディジタルパターンを記憶し、人力データと乱数を
アドレスとみなし該アドレスに記憶されているディジタ
ルパターンを出力する記憶手段と、前記記憶手段の出力
するディジタル・パターン複数個のピントl1fj序を
入換える転置手段とから成ることを特徴とする符号変換
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58241269A JPS60133492A (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | 符号変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58241269A JPS60133492A (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | 符号変換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60133492A true JPS60133492A (ja) | 1985-07-16 |
Family
ID=17071739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58241269A Pending JPS60133492A (ja) | 1983-12-21 | 1983-12-21 | 符号変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60133492A (ja) |
-
1983
- 1983-12-21 JP JP58241269A patent/JPS60133492A/ja active Pending
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