JPS60136196A - 高周波加熱装置 - Google Patents
高周波加熱装置Info
- Publication number
- JPS60136196A JPS60136196A JP58246031A JP24603183A JPS60136196A JP S60136196 A JPS60136196 A JP S60136196A JP 58246031 A JP58246031 A JP 58246031A JP 24603183 A JP24603183 A JP 24603183A JP S60136196 A JPS60136196 A JP S60136196A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating
- cooking
- temperature
- food
- high frequency
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Ovens (AREA)
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、調理済みの食品を再加熱するとか、解凍に秀
れた効果を発揮する家庭用の調理器である高周波加熱装
置に関するものである。
れた効果を発揮する家庭用の調理器である高周波加熱装
置に関するものである。
従来例の構成とその間頚点
従来の高同波加熱装置は、高周波出力を可変に設定でき
、食品の材料、温度、重量に応して出力、時間を使用者
か決定する構成が一般的である。冷凍された被加熱物の
解凍を行うに当っても、まず被加熱物の温度、重量を勘
案し、その温度、重量に応じた高周波出力の設定と加熱
時間の設定を行う必要かあり、その加熱時間の設定及び
高周波出力の設定は料理水を読んだり、長年の経験によ
って設定か行われていた。このため、設定ミスによるオ
ーバー解凍やアンダー解凍が見られたり、材料、形、初
期温度のわずかな変化で最適な仕上りか得られないなど
の問題があった。高周波用カバターンも単一で、初期温
度や途中温度に応じて変化させることもされていないの
で、きめ細い仕上りが得られ−ず、又温度を推測したり
する煩わしさ本あった。
、食品の材料、温度、重量に応して出力、時間を使用者
か決定する構成が一般的である。冷凍された被加熱物の
解凍を行うに当っても、まず被加熱物の温度、重量を勘
案し、その温度、重量に応じた高周波出力の設定と加熱
時間の設定を行う必要かあり、その加熱時間の設定及び
高周波出力の設定は料理水を読んだり、長年の経験によ
って設定か行われていた。このため、設定ミスによるオ
ーバー解凍やアンダー解凍が見られたり、材料、形、初
期温度のわずかな変化で最適な仕上りか得られないなど
の問題があった。高周波用カバターンも単一で、初期温
度や途中温度に応じて変化させることもされていないの
で、きめ細い仕上りが得られ−ず、又温度を推測したり
する煩わしさ本あった。
発明、の目的
本発明はこの改善を行う−もので、食品の温度を推測す
ることなく、しかもあらかじめ時間の設定も必要とせす
、自動仕」−りの高周波加熱装置を得るものであり、し
かも単なる自動高周波加熱装置ではなく、温度に応じ調
理加熱シーケンスを最適に選択し、きめ細い仕上り、確
実さを得ることも目的としている。特に最も難しい解凍
において、加熱シーケンスを自動的に最適に選ひ、しか
も最終の仕上りも判定して(1nI実な解凍が得られる
高周波加熱装置を得ることを目的としている。
ることなく、しかもあらかじめ時間の設定も必要とせす
、自動仕」−りの高周波加熱装置を得るものであり、し
かも単なる自動高周波加熱装置ではなく、温度に応じ調
理加熱シーケンスを最適に選択し、きめ細い仕上り、確
実さを得ることも目的としている。特に最も難しい解凍
において、加熱シーケンスを自動的に最適に選ひ、しか
も最終の仕上りも判定して(1nI実な解凍が得られる
高周波加熱装置を得ることを目的としている。
発明の構成
本発明はこの実現のために、加熱される食品の温度を赤
外線センサーで検知し、その得られた情報に基づいて、
予めマイクロコンピュータにプログラムされていた調理
加熱シーケンスの最適なものを選び決定し、最適な加熱
パターンで調理加熱されるようにする。最適な加熱パタ
ーンでも最終の仕上りには微妙な差が生ずるが、この仕
上りを仕上りセンサーで検出し、夛適仕上りを認識した
状態で回路を遮断する構成としたものである。
外線センサーで検知し、その得られた情報に基づいて、
予めマイクロコンピュータにプログラムされていた調理
加熱シーケンスの最適なものを選び決定し、最適な加熱
パターンで調理加熱されるようにする。最適な加熱パタ
ーンでも最終の仕上りには微妙な差が生ずるが、この仕
上りを仕上りセンサーで検出し、夛適仕上りを認識した
状態で回路を遮断する構成としたものである。
特に解凍においては、最大氷結晶生成帯と呼ばれる一5
℃〜0℃の範囲を短時間に通過させるなど、短時間で解
凍する方が良好な結果が得られる。
℃〜0℃の範囲を短時間に通過させるなど、短時間で解
凍する方が良好な結果が得られる。
一方高周波の浸透深さの関係で、内部と表面に温度差が
生ずるので、低出力で長時間をがけ熱伝導を活用するこ
とも必要である。これらを考慮に入れ、温度に応じて最
適解凍シーケンスをマイクロコンピュータで処理、制御
し、しかも仕上り温度を検知し、マイクロコンピュータ
で判断処理する構成としたものである。
生ずるので、低出力で長時間をがけ熱伝導を活用するこ
とも必要である。これらを考慮に入れ、温度に応じて最
適解凍シーケンスをマイクロコンピュータで処理、制御
し、しかも仕上り温度を検知し、マイクロコンピュータ
で判断処理する構成としたものである。
実施例の説明
以下図面に従い本発明の一実施例を説明する。
第1図において、1は食品2を入れ高周波加熱を行う力
鳴室、3は力鳴室1へ高周波を給電ずふ高周波発振源で
あるマグネトロン、4はマグネトロン3から発振された
高周波を加熱室1へ伝送給電する導波管、5は加熱室1
内の底部に設けられ高周波加熱されるとき回転する食品
2の回転載置台てあ〜る。6は回転載置台5を回転駆動
するための駆動モータである。7は回転載置台5の上に
載ぜられた食品2のt都度を検知する赤外線センサー、
8は食品2の仕、1−り状態を検知する検出器としての
仕上りセンサーで、食品2発生する蒸気の状態で判断す
る湿度センサー、加熱時発生するガス成分を検出して判
断するガスセンサー、加熱状態を表す表面温度を検知す
る赤外線センサーなどが考えられる。特に解凍の仕上り
を検知する場合には1、仕」ニリ温度を低711iAか
ら高温まで検知できる赤外線センサーが適している。こ
の場合、図面では加熱室1の上面中央部に設けられ、透
視窓を通して表面温度を検知する。赤外線センサー7の
位置は、本実施例においては第1図の如く、加熱室1の
側壁に設け、透視窓を通じて回転載置台5の回転で回転
する食品2の側面全周の表面温度を検知し、食品2の温
度情報を平均値として得る。9はマイクロコンピュータ
を搭載した信号処理回路で、赤外線センサー7及び仕上
りセンサー8からの情報を得てマイクロコンピュータで
処理し、制御信号を伝送する。1Oは信号処理回路9か
ら送られてきた制御信号を受け、マグネトロン3の発振
と停止、高周波出力の量と発振時間などの動作を制御す
る制御回路である。
鳴室、3は力鳴室1へ高周波を給電ずふ高周波発振源で
あるマグネトロン、4はマグネトロン3から発振された
高周波を加熱室1へ伝送給電する導波管、5は加熱室1
内の底部に設けられ高周波加熱されるとき回転する食品
2の回転載置台てあ〜る。6は回転載置台5を回転駆動
するための駆動モータである。7は回転載置台5の上に
載ぜられた食品2のt都度を検知する赤外線センサー、
8は食品2の仕、1−り状態を検知する検出器としての
仕上りセンサーで、食品2発生する蒸気の状態で判断す
る湿度センサー、加熱時発生するガス成分を検出して判
断するガスセンサー、加熱状態を表す表面温度を検知す
る赤外線センサーなどが考えられる。特に解凍の仕上り
を検知する場合には1、仕」ニリ温度を低711iAか
ら高温まで検知できる赤外線センサーが適している。こ
の場合、図面では加熱室1の上面中央部に設けられ、透
視窓を通して表面温度を検知する。赤外線センサー7の
位置は、本実施例においては第1図の如く、加熱室1の
側壁に設け、透視窓を通じて回転載置台5の回転で回転
する食品2の側面全周の表面温度を検知し、食品2の温
度情報を平均値として得る。9はマイクロコンピュータ
を搭載した信号処理回路で、赤外線センサー7及び仕上
りセンサー8からの情報を得てマイクロコンピュータで
処理し、制御信号を伝送する。1Oは信号処理回路9か
ら送られてきた制御信号を受け、マグネトロン3の発振
と停止、高周波出力の量と発振時間などの動作を制御す
る制御回路である。
このようなもので構成される本発明実施例の高周波加熱
装置において、食品2を加熱する一場合の動作について
説明する。
装置において、食品2を加熱する一場合の動作について
説明する。
先ず食品2を加熱室1に入れ回転載置台5の上に置き、
赤外線センサー7で温度を検知する。赤外線センサー7
で検知された食品2の温度を示す情報は、信号処理回路
9に送られる。予めプログラムされて記憶された処理機
能をもつマイクロコンピュータを搭載した信号処理回路
9は、赤外線センサー7から送られてきた情報をもとに
、第2図に示すような調理加熱シーケンスを決定し、制
御信号として制御回路1oに伝送する。第2図に示す調
理加熱シーケンスは、単なる一定の高周波出力、加熱時
間などの条件ではなく、加熱開始のT1時間は高周波出
力をPAW、次のT2 時間は加熱を停止、次の13時
間は高周波出力をP2W、最終段−は高周波出力をP3
Wて持続すると云うような加熱パターンである。この加
熱パターンである調理加熱シーケンスは、食品20種類
、温度に応じて変化させる。温度に関係なく一律に、一
定の高周波出力で加熱調理することは、調理結果が悪く
、部分的に加熱されていなかったり、過加熱の部分が発
生ずる。食品2の種類、解凍が再加熱などの調理法に応
じ、その全品2の温度に適した調理加熱シーケンスがあ
る。この温度に応じた調理加熱シーケンスを、予めマイ
クロコンピュータにプログラムしておき、赤外線センサ
ー7からの食品2の温度を示す情報に従って調理加熱シ
ーケンスを決定するような11,1.i成にしておく。
赤外線センサー7で温度を検知する。赤外線センサー7
で検知された食品2の温度を示す情報は、信号処理回路
9に送られる。予めプログラムされて記憶された処理機
能をもつマイクロコンピュータを搭載した信号処理回路
9は、赤外線センサー7から送られてきた情報をもとに
、第2図に示すような調理加熱シーケンスを決定し、制
御信号として制御回路1oに伝送する。第2図に示す調
理加熱シーケンスは、単なる一定の高周波出力、加熱時
間などの条件ではなく、加熱開始のT1時間は高周波出
力をPAW、次のT2 時間は加熱を停止、次の13時
間は高周波出力をP2W、最終段−は高周波出力をP3
Wて持続すると云うような加熱パターンである。この加
熱パターンである調理加熱シーケンスは、食品20種類
、温度に応じて変化させる。温度に関係なく一律に、一
定の高周波出力で加熱調理することは、調理結果が悪く
、部分的に加熱されていなかったり、過加熱の部分が発
生ずる。食品2の種類、解凍が再加熱などの調理法に応
じ、その全品2の温度に適した調理加熱シーケンスがあ
る。この温度に応じた調理加熱シーケンスを、予めマイ
クロコンピュータにプログラムしておき、赤外線センサ
ー7からの食品2の温度を示す情報に従って調理加熱シ
ーケンスを決定するような11,1.i成にしておく。
次にこの信号処理回路9から、最適の調理加熱シーケン
スに対応する制御化ジオを制窃1回路10に伝送する。
スに対応する制御化ジオを制窃1回路10に伝送する。
制御回路10は、この信号に応じ、実際の加熱パターン
てマグネトロン3の動作を実行させる。決められた調理
加熱シーケンスでマグネトロン3は高周波を発振し、食
品2を加熱する。加熱中の食品2の仕上り状態は、加熱
室1の上面に設けられた仕上りセンサー8で検知され、
その情報は信号処理回路9に伝送される。信号処理回路
9は、予めプログラムされた処理機能をもつマイクロコ
ンピュータでこの情報を処理し、高周波出力の微調整又
は発振停止の制御信号を制御回路10に送り、仕上り状
態を制御する。これに基づいて、調理加熱の仕上りが決
定され、最適の仕上り状態で加熱か完了する。
てマグネトロン3の動作を実行させる。決められた調理
加熱シーケンスでマグネトロン3は高周波を発振し、食
品2を加熱する。加熱中の食品2の仕上り状態は、加熱
室1の上面に設けられた仕上りセンサー8で検知され、
その情報は信号処理回路9に伝送される。信号処理回路
9は、予めプログラムされた処理機能をもつマイクロコ
ンピュータでこの情報を処理し、高周波出力の微調整又
は発振停止の制御信号を制御回路10に送り、仕上り状
態を制御する。これに基づいて、調理加熱の仕上りが決
定され、最適の仕上り状態で加熱か完了する。
このように初期状態又は加熱途中の状態を検知するセン
サーとして赤外線センサー7を用い、先ず調理加熱シー
ケンスを選ひ、食品2に応じた加熱パターンで加熱し、
仕上り状態の検知として仕−ヒリセンサ−8を用い、最
適性」−り状態を検知して加熱を遮断、終了する構成で
単なる自動の高周波加熱装置ではなく、食品2に応じて
最適の加熱パターンで加熱し、食品2の部分的な加熱不
足、過加熱かない均一なきめ細い仕上りにする加熱にし
、しかも最終の仕上り状態を検知し、最適の調理加熱状
態に仕上げるものである。
サーとして赤外線センサー7を用い、先ず調理加熱シー
ケンスを選ひ、食品2に応じた加熱パターンで加熱し、
仕上り状態の検知として仕−ヒリセンサ−8を用い、最
適性」−り状態を検知して加熱を遮断、終了する構成で
単なる自動の高周波加熱装置ではなく、食品2に応じて
最適の加熱パターンで加熱し、食品2の部分的な加熱不
足、過加熱かない均一なきめ細い仕上りにする加熱にし
、しかも最終の仕上り状態を検知し、最適の調理加熱状
態に仕上げるものである。
本発明構成の特長は、赤外線センサー7による温度検知
であるため、食品2の調理加熱中の温度状況をも検知し
得ることである。従って食品2の初期1;ih度丈から
−Cなく、調理加熱途中ての食品2温度を検知し、順次
調理加熱パターンを変化させていくことも「1J能であ
る。
であるため、食品2の調理加熱中の温度状況をも検知し
得ることである。従って食品2の初期1;ih度丈から
−Cなく、調理加熱途中ての食品2温度を検知し、順次
調理加熱パターンを変化させていくことも「1J能であ
る。
発明の効果
このようなもので構成される本発明の高周波加熱装置で
あれは、経験や料理本に頼ることなく、又食品の温度を
411−δ[1jすることなく、高周波出力の設定及び
加〃〜111間の設定り月1動的になされる。しかも単
なる自動ではなく、食品の温度に応じた加熱パターンh
月′4動的に初期に決り、又必要に応じ途中で修正が加
えられ、最適の仕上り状態が得られる。特に解凍は高周
波加熱装置の得意とするものであるが、初期?iil’
L度に応じて解凍パターンを選はなければ、部分的にオ
ーバー解凍になったり、アンター解凍になったりする。
あれは、経験や料理本に頼ることなく、又食品の温度を
411−δ[1jすることなく、高周波出力の設定及び
加〃〜111間の設定り月1動的になされる。しかも単
なる自動ではなく、食品の温度に応じた加熱パターンh
月′4動的に初期に決り、又必要に応じ途中で修正が加
えられ、最適の仕上り状態が得られる。特に解凍は高周
波加熱装置の得意とするものであるが、初期?iil’
L度に応じて解凍パターンを選はなければ、部分的にオ
ーバー解凍になったり、アンター解凍になったりする。
しかも最大氷結晶生成帯と呼ばれる一5°゛C〜0℃の
範囲を短時間に通過させる方か、味を落さず良好な結果
が得られる。このためには食品の温度に応じた高周波出
力及び加熱時間が必要で、この解凍パターンが自動的に
得られる。仕上りセンサーとしても赤外線センサーを刺
片ずれは、解凍の仕」−りまで検出てき、最適の解凍が
できる高周波加熱装置が得られる。
範囲を短時間に通過させる方か、味を落さず良好な結果
が得られる。このためには食品の温度に応じた高周波出
力及び加熱時間が必要で、この解凍パターンが自動的に
得られる。仕上りセンサーとしても赤外線センサーを刺
片ずれは、解凍の仕」−りまで検出てき、最適の解凍が
できる高周波加熱装置が得られる。
第1図は本発明の一実施例を示す高周波加熱装 −置の
電気系のブロック図、第2図は調理加熱シーケンスの説
明のための一例を示すグラフである。 7・・・・・・赤外線センサー、8・・・・・仕上りセ
ンサー、9・・・・信号処理回路、1O・・・・・・制
御回路。
電気系のブロック図、第2図は調理加熱シーケンスの説
明のための一例を示すグラフである。 7・・・・・・赤外線センサー、8・・・・・仕上りセ
ンサー、9・・・・信号処理回路、1O・・・・・・制
御回路。
Claims (1)
- 高周波が給電され食品が加熱される加熱室と、前記加熱
室に高周波を給電する高置波発振源であるマグネトロン
と、前記加熱室内で加熱される食品の温度を検知する赤
外線センサーと、前記赤外線センサーで得られた情報を
処理するマイクロコンピュータで実行する信号処理回路
と、前記信号処理回路の指示で前記マグネトロンの高周
波出力を制御する制御回路と、前記加熱室内にある被加
熱物である食品の仕−1−り状態を検知する検出器とし
ての仕上りセンーリーーとを(7iiHえ、前記赤外線
センサーからの温度の情Nilこ基ついて調理加熱シー
・1ンスを決定し、決定した信号により制御回路で実行
するとともに、仕」−リセンサーにより調理加熱の仕上
り状態を検出した情報を信号処理回路に入力し、制御回
路でマグネトロンの高周波出力を制御、遮断する構成の
11周波加熱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58246031A JPS60136196A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 高周波加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58246031A JPS60136196A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 高周波加熱装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60136196A true JPS60136196A (ja) | 1985-07-19 |
Family
ID=17142418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58246031A Pending JPS60136196A (ja) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | 高周波加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60136196A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020026930A1 (ja) * | 2018-07-31 | 2020-02-06 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 高周波加熱装置 |
| JP2023169547A (ja) * | 2022-05-17 | 2023-11-30 | 象印マホービン株式会社 | 電子レンジ |
-
1983
- 1983-12-23 JP JP58246031A patent/JPS60136196A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2020026930A1 (ja) * | 2018-07-31 | 2020-02-06 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 高周波加熱装置 |
| CN112469945A (zh) * | 2018-07-31 | 2021-03-09 | 松下知识产权经营株式会社 | 高频加热装置 |
| JPWO2020026930A1 (ja) * | 2018-07-31 | 2021-08-19 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 高周波加熱装置 |
| US12144091B2 (en) | 2018-07-31 | 2024-11-12 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | High-frequency heating apparatus |
| JP2023169547A (ja) * | 2022-05-17 | 2023-11-30 | 象印マホービン株式会社 | 電子レンジ |
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