JPS60136409A - 無調整形icフイルタ回路 - Google Patents
無調整形icフイルタ回路Info
- Publication number
- JPS60136409A JPS60136409A JP24308583A JP24308583A JPS60136409A JP S60136409 A JPS60136409 A JP S60136409A JP 24308583 A JP24308583 A JP 24308583A JP 24308583 A JP24308583 A JP 24308583A JP S60136409 A JPS60136409 A JP S60136409A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- filter
- oscillation
- capacitor
- time constant
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H11/00—Networks using active elements
- H03H11/02—Multiple-port networks
- H03H11/04—Frequency selective two-port networks
Landscapes
- Networks Using Active Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、集積回路技術によって特定の周波数特定を
持つRC7C7クテイプフイルタ等を形成する際の回路
技術にか〜わり、特に、RC7クテイプフイルタの時定
数か自動的に所定の値となるようVC調整できる回路機
能を持りせに無調整形ICフィルタ回路に関するもので
ある。
持つRC7C7クテイプフイルタ等を形成する際の回路
技術にか〜わり、特に、RC7クテイプフイルタの時定
数か自動的に所定の値となるようVC調整できる回路機
能を持りせに無調整形ICフィルタ回路に関するもので
ある。
一枚のIC基板上KRC7タテイグフイルタ回路を形成
する場合、フィルタの特性を決定する抵抗、及びコンデ
ンサをIC技術で基板上に形成すると、その絶対値精度
は非常に悪いものになり、通常、そのま〜では使用でき
るものが得られなかつ魁 そのため、乗算器付積分回路によってバイワット形のR
eアクティブフィルタを構成し、外付けの抵抗値だけを
調整することにより、Reアクティブフィルタを所定の
特性に合わせる方法がある。
する場合、フィルタの特性を決定する抵抗、及びコンデ
ンサをIC技術で基板上に形成すると、その絶対値精度
は非常に悪いものになり、通常、そのま〜では使用でき
るものが得られなかつ魁 そのため、乗算器付積分回路によってバイワット形のR
eアクティブフィルタを構成し、外付けの抵抗値だけを
調整することにより、Reアクティブフィルタを所定の
特性に合わせる方法がある。
この方法の特徴はIC内部で形成さtまた抵抗値。
又は容量値の相対的な誤差はもともと小さい点に着目し
てなさT1にもので、乗算器により周波数軸上の対数的
な平行移動ができるように各積分回路を構成し、特定の
フィルタ特性のポイントを前記乗算器の係数で合わせる
ことによって、他の丁べてのフィルタ特性も同時に合わ
せようとするものである。
てなさT1にもので、乗算器により周波数軸上の対数的
な平行移動ができるように各積分回路を構成し、特定の
フィルタ特性のポイントを前記乗算器の係数で合わせる
ことによって、他の丁べてのフィルタ特性も同時に合わ
せようとするものである。
しかしながら、か〜る調整方法では、各IC回路基板毎
に46号を供給し、特性をチェックしながら合わせる必
要かあるため、その調整作業は依然として煩雑となると
いう問題がある。
に46号を供給し、特性をチェックしながら合わせる必
要かあるため、その調整作業は依然として煩雑となると
いう問題がある。
この発明は、か又る問題点を解決するためになさrt
y、−もので、精度のよい抵抗、及びコンデンサ索子7
2個、IC回路基板に外付けてることによVc?A整で
きるようにし、外付けした抵抗、コンデンサの精度なみ
のフィルタ特性が無v4整で簡単に得らrるようにした
無調整形ICフィルタ回路を提供するものである。
y、−もので、精度のよい抵抗、及びコンデンサ索子7
2個、IC回路基板に外付けてることによVc?A整で
きるようにし、外付けした抵抗、コンデンサの精度なみ
のフィルタ特性が無v4整で簡単に得らrるようにした
無調整形ICフィルタ回路を提供するものである。
この発明は、例えば乗算器等によって時定数が共通的に
可変とされるようなRCアクティブフィルタの組合せで
形成さnているICフィルタ回路の基板の一部K、IC
技術で形成さjている抵抗。
可変とされるようなRCアクティブフィルタの組合せで
形成さnているICフィルタ回路の基板の一部K、IC
技術で形成さjている抵抗。
及びコンデンサを時定数とする第1の発振回路と、外付
けの精度の高い抵抗、及びコンデンサン特定数とする第
2の発振回路と、前記第1.第2の発振回路の発振周波
数を一致させるためのPLL回路を形成し、このPLL
回路の差信号電流により前記乗算器の乗算係数を制御す
るよ5に構成する。
けの精度の高い抵抗、及びコンデンサン特定数とする第
2の発振回路と、前記第1.第2の発振回路の発振周波
数を一致させるためのPLL回路を形成し、このPLL
回路の差信号電流により前記乗算器の乗算係数を制御す
るよ5に構成する。
そのため、前記外付けされた正確な値の抵抗、及びコン
デンサの時定数に連動して、IC回路で形成さnている
フィルタの特性が無調整で修正さjることになる。
デンサの時定数に連動して、IC回路で形成さnている
フィルタの特性が無調整で修正さjることになる。
第1図はこの発明の無all整形ICフィルタ回路9
が構成されており、そのフィルタ特性は制御信号によっ
て調整できるものである。
て調整できるものである。
基板Pの一部に&1、この発明の目的としている自動的
に時定数を制御するための制御信号を形成するための回
路素子として、第1の発振回路oSC1,第217’)
発m回M OS C,、位相比較ip D、ループフィ
ルタLPFが形成されている。
に時定数を制御するための制御信号を形成するための回
路素子として、第1の発振回路oSC1,第217’)
発m回M OS C,、位相比較ip D、ループフィ
ルタLPFが形成されている。
第1 、11.2 (n 発振回路0SC+ 、O8C
* k’!同一の回路構成からなっており、例えば第2
図に示すようVcjll流I、Ioによって発振周期か
決定される電流制御形のCR発振器となっている。
* k’!同一の回路構成からなっており、例えば第2
図に示すようVcjll流I、Ioによって発振周期か
決定される電流制御形のCR発振器となっている。
この電流制御形のCR発振器はフリップ・)p7プF/
F の出力によって交互に駆動される電流源St +
S! + こ(71電流源S1a St ”KN値Iに
よって充電、及び放電さjるコンデンサC,コンデンサ
Cの端子電圧を抵抗Rの両端の電位差で検出する2つ0
電圧比較器DI I D * Vcより構成されている
。
F の出力によって交互に駆動される電流源St +
S! + こ(71電流源S1a St ”KN値Iに
よって充電、及び放電さjるコンデンサC,コンデンサ
Cの端子電圧を抵抗Rの両端の電位差で検出する2つ0
電圧比較器DI I D * Vcより構成されている
。
この発振器の動作は次のようなものである。
コンデンサCが電流源sl より充電さl、その端子電
圧がvIとなると電圧比較器D1よりの出力によりフリ
ップ・フロップF/Fが反転し、そのQ出力により電流
源S、が駆動さnる。そのためコンデンサCは電流源S
、の電流IKより放電さnその端子電圧が減少するが、
この電圧が■。
圧がvIとなると電圧比較器D1よりの出力によりフリ
ップ・フロップF/Fが反転し、そのQ出力により電流
源S、が駆動さnる。そのためコンデンサCは電流源S
、の電流IKより放電さnその端子電圧が減少するが、
この電圧が■。
まで低下すると電圧比較器D2 からの出力によりフリ
ップ・フロップF/Fがリセットさrる。そのため、再
び電流源S、が駆動されコンデンサCはその電流IKよ
り充電さnる。以下、交互に電流源St、Ssが駆動さ
jて周期Tの発振周波数−fか出力される。
ップ・フロップF/Fがリセットさrる。そのため、再
び電流源S、が駆動されコンデンサCはその電流IKよ
り充電さnる。以下、交互に電流源St、Ssが駆動さ
jて周期Tの発振周波数−fか出力される。
このCR発振器では、比較電圧となるV、−V。
の値は抵抗Rを流れる電流源S、の電流I0 Kよって
与えら釘るので、V、−V、=ΔVニRI0となて与え
らjるから、第3図の発振波形図から理解るCR発振器
を構成している。
与えら釘るので、V、−V、=ΔVニRI0となて与え
らjるから、第3図の発振波形図から理解るCR発振器
を構成している。
つまり、供給さnる電流I、1.VCより発振周波数が
可変となり、電流IK対しては比例関係にある。
可変となり、電流IK対しては比例関係にある。
さて、か〜る電流制御形σ)CR発振器で構成さjてい
る第1.第2の発振回路0SC1,O8C*の端子T+
、T* Kそれぞn第1図のように電流I+IoY供
給し、第1の発振回路0Sc、ICljIC回路内の抵
抗R1o+ 及びフンテンサC+o’t’m続し、第2
の発振回路0SCzKは外付けの抵抗R0,及びコンデ
ンサC,Y接続すると、そnぞれの発振時定数ω8.ω
2は となる。
る第1.第2の発振回路0SC1,O8C*の端子T+
、T* Kそれぞn第1図のように電流I+IoY供
給し、第1の発振回路0Sc、ICljIC回路内の抵
抗R1o+ 及びフンテンサC+o’t’m続し、第2
の発振回路0SCzKは外付けの抵抗R0,及びコンデ
ンサC,Y接続すると、そnぞれの発振時定数ω8.ω
2は となる。
ト、−ロ”e、第1.第2の発振回路O5C,、OS
C2故に という関係式が得られる。
C2故に という関係式が得られる。
この式は、IC基板内に形成さr+た抵抗(RIG)1
コンデンサ(Cto)の時定数と、外付けさ11に抵抗
という係数となることケ示している。
コンデンサ(Cto)の時定数と、外付けさ11に抵抗
という係数となることケ示している。
したかつて、IC基板内に形成さtlに抵抗値。
及びコンデンサの容量値が所定の値より異なっている場
合でも、外付けした抵抗(Ro)及びコンデンサ(C6
)の時定数を正確な値と丁ればPLL回路構成から得ら
れ差電流(I =KI0) Kより自動的に時定数の補
正が行われることになる。
合でも、外付けした抵抗(Ro)及びコンデンサ(C6
)の時定数を正確な値と丁ればPLL回路構成から得ら
れ差電流(I =KI0) Kより自動的に時定数の補
正が行われることになる。
板上に形成されているRC7クテイズフイルタFltF
2・・・・・・Fnの時定数(R,m+ CI+ )の
相対的な誤差ているRCアクティグフィルタFl、F2
・・・・・・・・・FIlの時定数の補正も同時に行う
ことができる。
2・・・・・・Fnの時定数(R,m+ CI+ )の
相対的な誤差ているRCアクティグフィルタFl、F2
・・・・・・・・・FIlの時定数の補正も同時に行う
ことができる。
例えば、第4図は乗算器付積分回路によりバイクワノド
形のバンドパスフィルタ10y!l−構成しに例を示し
Kもので、第1の積分器12Aは差動アン7’13Aと
充放電用のコンデンサCA、及び乗算器18AKより構
成され、第2の積分器12Bは同様に差動アンプ13B
、コンデンサCB+乗算器18BKよって構成されてい
る。
形のバンドパスフィルタ10y!l−構成しに例を示し
Kもので、第1の積分器12Aは差動アン7’13Aと
充放電用のコンデンサCA、及び乗算器18AKより構
成され、第2の積分器12Bは同様に差動アンプ13B
、コンデンサCB+乗算器18BKよって構成されてい
る。
そして、両種分器12A、12Bはアンプ14゜15、
及び入力端子をもつ加算器111−介して環状に接続さ
r、出力端子11で得られる出力の一部が抵抗R,(R
b) −g介して第2の積分器12Bk帰還さ1ている
。
及び入力端子をもつ加算器111−介して環状に接続さ
r、出力端子11で得られる出力の一部が抵抗R,(R
b) −g介して第2の積分器12Bk帰還さ1ている
。
となる伝達関数(HB)となっている。
したがって、乗算係数に=1では尚初IC基板で形成さ
jた時定数(RIIICIll)で設定された中心角周
波数ω。を持つバンドパスフィルタ10となっているか
、前記した制御電流I=KI、を端子19から供給する
ようにすると、第2の発振回路0SCzK外付けさjて
いる正確な時定数(Ro、C,)で調整された所定の値
の中心角周波数にω0を持ったバンドパスフィルタにす
ることができる。
jた時定数(RIIICIll)で設定された中心角周
波数ω。を持つバンドパスフィルタ10となっているか
、前記した制御電流I=KI、を端子19から供給する
ようにすると、第2の発振回路0SCzK外付けさjて
いる正確な時定数(Ro、C,)で調整された所定の値
の中心角周波数にω0を持ったバンドパスフィルタにす
ることができる。
この場合、前記第1の発振回路0 S C+ の時定数
(R,。、C+0) と積分器(12A、12B)の時
定数の相対的な誤差か小さいということが前提になって
いjばよいから、か匁る乗算器の積分回路によって形成
さjる複数個の各種フィルタか同一基板上に形成さiて
いる場合でも、全てのフィルタ第1.第2の発振回路O
S Or 、08 Cxは図示した回路に限定されるも
のでなく、要するに2つの電15!(又は電圧)の比に
よって制御されるものであれば他の回路形式の発振回路
でもよいことはい5までもない。
(R,。、C+0) と積分器(12A、12B)の時
定数の相対的な誤差か小さいということが前提になって
いjばよいから、か匁る乗算器の積分回路によって形成
さjる複数個の各種フィルタか同一基板上に形成さiて
いる場合でも、全てのフィルタ第1.第2の発振回路O
S Or 、08 Cxは図示した回路に限定されるも
のでなく、要するに2つの電15!(又は電圧)の比に
よって制御されるものであれば他の回路形式の発振回路
でもよいことはい5までもない。
又、RCアクティブフィルタF+ 、Fa ・・・・・
・・・・FIlモ第4図に例示したパイワット形のバン
ドパスフィルタ16に限定されることなく、乗算係数に
よって時定数が制御さnるものであjば、他の回路形式
のものでもよい。
・・・・FIlモ第4図に例示したパイワット形のバン
ドパスフィルタ16に限定されることなく、乗算係数に
よって時定数が制御さnるものであjば、他の回路形式
のものでもよい。
この発明の無調整形ICフィルタ回路は、外付けされた
抵抗及びコンデンサの時定数に連動して。
抵抗及びコンデンサの時定数に連動して。
IC回路内に形成さ1ている乗算器付の複数のRC7ク
テイグフイルタを無調整で所定の特性となるように補正
できるので、正確な値の抵抗、コンデンサを外付けする
だけでICフィルタ回路を無調整で使用することかでき
るという利点がある。
テイグフイルタを無調整で所定の特性となるように補正
できるので、正確な値の抵抗、コンデンサを外付けする
だけでICフィルタ回路を無調整で使用することかでき
るという利点がある。
また、・外付けの抵抗、コンデンサの精度、及びその温
度特性が良好なものt使用することKよりきわめて精度
の高いフィルタ特性とすることができる。
度特性が良好なものt使用することKよりきわめて精度
の高いフィルタ特性とすることができる。
第1図は、この発明の概要を示すICフィルタ回路のグ
ロック図、第2図は発振回路の一例ケ示す回路図、第3
図は発振回路の波形図、第4図はバイクワッド形のバン
ドパスフィルタの構成図である。 図中、l+、Fa・・・・・・・・・F、はRCアクテ
ィブフィルタ、OS CI、 05 C!は第1.第2
の発振回路、PDは位相比較器、LPFはループフィル
タ、R6゜C6は外付けの抵抗、及びコンデンサを示す
。
ロック図、第2図は発振回路の一例ケ示す回路図、第3
図は発振回路の波形図、第4図はバイクワッド形のバン
ドパスフィルタの構成図である。 図中、l+、Fa・・・・・・・・・F、はRCアクテ
ィブフィルタ、OS CI、 05 C!は第1.第2
の発振回路、PDは位相比較器、LPFはループフィル
タ、R6゜C6は外付けの抵抗、及びコンデンサを示す
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 制御信号によって時定数が共通的に可変さnる複数のR
C7クテイグフイルタが形成されているIC基板内に、
IC回路で形成さjている抵抗。 及びコンデンサを時定数とする第1の発振回路と、外付
けの正確な抵抗、及びコンデンサを時定数とする第2の
発振回路と、前記第1.第2の発振回路の発振周波数を
一致させるためのPLL回路を形成し、前記PLL回路
の差信号により前記複数のRC7クテイグフイルタの時
定数を制御するように構成したことン特徴とする無調整
形ICフィルタ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24308583A JPS60136409A (ja) | 1983-12-24 | 1983-12-24 | 無調整形icフイルタ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24308583A JPS60136409A (ja) | 1983-12-24 | 1983-12-24 | 無調整形icフイルタ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60136409A true JPS60136409A (ja) | 1985-07-19 |
| JPH0548643B2 JPH0548643B2 (ja) | 1993-07-22 |
Family
ID=17098554
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24308583A Granted JPS60136409A (ja) | 1983-12-24 | 1983-12-24 | 無調整形icフイルタ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60136409A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0470508A3 (en) * | 1990-08-10 | 1993-12-29 | Siemens Ag | Method and arrngement for the automatic control of transistors |
| EP1221193A4 (en) * | 1999-09-30 | 2007-05-23 | Analog Devices Inc | FILTERS WITH MINIMALIZED BELT REVOLUTIONS |
-
1983
- 1983-12-24 JP JP24308583A patent/JPS60136409A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0470508A3 (en) * | 1990-08-10 | 1993-12-29 | Siemens Ag | Method and arrngement for the automatic control of transistors |
| EP1221193A4 (en) * | 1999-09-30 | 2007-05-23 | Analog Devices Inc | FILTERS WITH MINIMALIZED BELT REVOLUTIONS |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0548643B2 (ja) | 1993-07-22 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |