JPS60136728A - 像形成装置 - Google Patents

像形成装置

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JPS60136728A
JPS60136728A JP58246132A JP24613283A JPS60136728A JP S60136728 A JPS60136728 A JP S60136728A JP 58246132 A JP58246132 A JP 58246132A JP 24613283 A JP24613283 A JP 24613283A JP S60136728 A JPS60136728 A JP S60136728A
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    • G03B27/32Projection printing apparatus, e.g. enlarger, copying camera
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    • G03B27/522Projection optics
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    • G03B27/542Lamp housings; Illuminating means for copying cameras, reflex exposure lighting

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  • Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
  • Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、連続複写機能を有する複写機などの像形成装
置に関する。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
一般に、たとえば複写機には、大きく分けて原稿台移動
型と原稿台固定型との2種類がある。
このうち原稿台固定型のものでは、光源としての露光ラ
ンプおよびミラーが原稿台に対して平行移動する方式の
ものが多い。このような方式による複写機において、連
続複写を行う場合、従来は露光ランプおよびミラーが定
位置(以下、この位置を走査初期位置と称す)に戻って
がら露光ラングを点灯するとともに、用紙を給紙カセッ
トから1枚だけ取出して、その用紙をアライニングする
という動作を行っていた。しかし、一般に露光ランプは
、電圧を印加しても光量が安定するまで数百m5ecか
かるため、正常な画像を得るためには必ず数百m5ec
の予備点灯を行った後に原稿を走査するようにしなけれ
ばならない。しかるに、従来の制御だと、上述したよう
に露光ランプおよびミラーが走査初期位置に戻ってから
露光ラングの予備点灯と給紙動作を開始するので、露光
ランプおよびミ2−を走査初期位置に所定時間停止させ
なければならず、連続複写時の複写枚数を増加させる上
において、不必要な時間、つまシ無駄とも言うべき時間
が生じ、複写枚数を増加できないという問題があった。
〔発明の目的〕
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、その目的と
するところは、連′続像形成時における無駄な時間を省
き、一定時間内における像形成回数を著しく増加させる
ことのできる像形成装置を提供するととにある。
〔発明の概要〕
本発明は、上記目的を達成するために、原稿と光源を相
対的に往復移動させる移動手段が原稿の走査を終了して
初期位置に戻る際、初期位置に戻゛る前の所定位置で上
記移動手段を検出し、その検出信号によ9次の像形成動
作に対する光源の予備点灯を開始するようにしたもので
ある。
〔発明の実施例〕
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
第1図は本発明に係る像形成装置の一例として原稿台固
定量の複写機を示すものである。すなわち、1は複写機
の筐体でsb、その略中央部には図示矢印a方向に回転
する感光体ドラム2が設けられている。また、筐体1の
上部には、原稿を載置する原稿台(透明ガラス板)3が
固定されてお如、この原稿台3上には原稿カバー4が開
閉自在に設けられている。そして、原稿台3の下面側に
は、光源としての露光ランf5およびミラー6が設けら
れており、これら露光ランf5およびミ2−6は、案内
軸2に沿って図示矢印b r c方向に往復移動可能な
第1キヤリツジ8に取着されている。これにより、第1
キヤリツジ8の移動によってIfA稿の端から端まで光
走査できるようになっている。しかして、露光ランプ5
による原稿からの反射光は、上記ミラー6とミ9−9.
10、さらにレンズユニット1ノと固定ミラー12,1
3.14を介して感光体ドラム2の表面に導びかれ、原
稿の像がスリット露光されるようになっている。上記ミ
ニ17−9.10は、第1キヤリツジ8とともにその1
/2の速度で移動する第2キヤリツジ15に取着されて
いる。また、上記レンズユニット11は、矢印す、c方
向に移動可能なメインレンズ16□、このメインレンズ
16□0前後に選択的に配置され、レンズ全体の合成焦
点距離を変える変倍用の補助レンズ16□、16371
64から構成される。さらに、上記第1キヤリツジ8と
第2キヤリツジ15は、それぞれプーリを介して張設さ
れた同一のワイヤ(図示せず)で駆動されるもので、そ
のワイヤは走査用モータ(図示しない)で駆動される。
なお、上記露光ランf5、ミラー6.9,10.レンズ
ユニット1ノおよびミニ)−12〜14を総称して光学
系ともいう。
一方、感光体ドラム2の周囲には、感光体ドラム20回
転方向に沿りて、まず感光体ドラム2の表面残留電荷を
除去する除電ラング17と、感光体ドラム20表面を帯
電する帯電用帯電器18とが設けられており、除電後帯
電された感光体ドラム2の表面は、前記光学系によって
露光されることによシ静電潜像が形成されるようになっ
ている。また、帯電用帯電器18の前方には、感光体ド
ラム2上の静電潜像をトナーによって顕像化する現像器
19が設けられておシ、この現像器19の上部には現像
器19にトナーを供給するトナーホy /+ 29が設
けられている。
また、現像器19の前方には、用紙を感光体ドラム2の
下方に供給する給紙装置21が設けられている。この給
紙装置21は、まず筐体1の側部に着脱自在であって用
紙Pを収納した給紙カセット22と、この給紙カセット
22から用紙Pを1枚づつ取出す給紙口−223とが設
けられ、また給紙カセット22の上方には手差給紙口2
4が設けられるとともに、この手差給紙口24と対応す
る筐体1の側部には、1つのカセットで手差給紙とカセ
ット給紙とを可能にした手差付給紙カセット(図示しな
い)がその給紙機構(図示しない)を介して着脱自在に
設けられ、さらに手差付給紙カセットから送出された用
紙を前方に送る給紙ローラ25が設けられ、上記いずれ
かの給紙カセットから送出された用紙を像転写部へ送る
レジストロー226などが設けられて構成される。
上記給紙ローラ23は、図示しない1回転り2ツテを介
してメインモータにょシ駆動される。
上記1回転クラッチの制御用としてペーノ母フィートン
レノイド(図示しない)が設けられておシ、このソレノ
イドに所定時間通電することによシ給紙ロー223は1
回転し、給紙カセット22から用紙Pが1枚だけ取出さ
れ、レジストローラ26まで送られるように構成されて
いる。
また、上記給紙ローラ25およびレジストローラ26は
、それぞれ図示しないスプリングクラッチを介してメイ
ンモータにょシ駆動される。
上記各スプリングクラッチの制御用として(−パスター
トソレノイド(図示しない)が設けられておシ、このソ
レノイドに通電しているときにはレジストロー226が
回転して給紙ローラ25が停止し、通電していないとき
にはレジストローラ26が停止して給紙口−225が回
転するようになっている。
また、給紙装置21前方の像転写部には、感光体ドラム
2の表面に形成されているトナー像をレジストロー22
6で整位されて送られてきた用紙に転写する転写用帯n
器27と、トナー像が転写された用紙を感光体ドラム2
の表面から剥離する剥離用帯電器28とが設けられてい
る。また、剥離用帯電器28の前方には、感光体ドラム
20表面に残留しているトナーを回収するクリーニング
装置29が設けられている。
一方、剥離用帯電器28の近傍には、感光体ドラム2か
ら剥離された用紙を搬送する搬送装置30が設けられ、
この搬送装置30の終端部には、搬送されてきた用紙上
の転写像を定着する定着器としてのヒートロー23ノが
設けられている。そして、定着された用紙は、排紙ロー
232によって筐体1の外部に設けられた排紙トレイ3
3へ排出されるようになっている。
なお、筐体1は、搬送路30を境にして上部筐体1&と
下部筐体1bとに2分割されていて、両筒体1&、lb
は一端部に設けた支点(図示しない)において枢支され
ており、上部筐体1aが所定の角度開放できるようにな
っている。
ここに、上部筐体1aには感光体ドラム2、原稿台3、
光学系、帯電器18、現像器19、給紙口−225およ
びレジストローラ26の上側ローラ、クリーニング装置
29、ヒートローラ31および排紙ロー232の上側0
−ニアなどが設けられ、下部筐体1bには給紙カセット
22、給MO−y2s、給紙ローラ25およびレジスト
ローラ26の下側ローラ、帯電器21.2B、搬送装置
30、ヒートローラ31および、排紙ローラ32の下側
ローラ、排紙トレイ33などが設けられている。 。
また、第2キヤリツジ15の移動経路内には、第2キヤ
リツー715の位置に応じてオン、オフ作動する位置検
出用のスイッチSWJ〜Sw4がそれぞれ設けられてい
る。すなわち、上記スイッチSWI〜BW4は、第2図
に示すようにそれぞれ所定間隔あけて取付部材35に取
付けられている。そして、上記スイッチSWJ〜8W4
は、たとえば近接センサを用いておυ、第2キヤリツジ
15に取着された逆り字形状の検知片36を検知するこ
とによジオンするようになっていて、それらの動作タイ
ミングは第3図に示すように−な・っている。すなわち
、スイッチSW1はキーarリッジの走査初期位置(第
1図の実線位置)を検出する検出器、スイッチSW、?
はキャリッジがスイッチSWJから所定距離はなれた位
置に達したことを検出する検出器、スイッチSW3は拡
大複写時にキャリッジが移動限界位置に達したことを検
出する検出器、スイッチSW4は等倍複写時にキャリッ
ジが移動限界位置に達したことを検出する検出器である
なお、第2図(−)は第2キヤリツジ15が走査初期位
置にある状態を、第2図(b)は第2キヤリツジ15が
スイッチSW2をオンさせた状態を示している。
第4図は全体的な制御回路を概略的に示すものである。
すなわち、41は主制御部としてのマイクロコンピュー
タ(以後単にマイコンと略称する)であシ、複写機全体
の制御を司る。このマイコン41の入力には、データセ
レクタ42を介して操作i4ネル(図示しない)に設け
られた各種キーなどの入力スイッチ43、前記位置検出
用のスイッチSWI〜SW4、メインレンズ16.の位
置を検出するレンズ位置検出スイッチ42.およびその
他のスイッチ書検出部45などが接続される。一方、マ
イコン41の出力には、操作・母ネルに設けられた各種
表示器を制御する表示制御回路46、キャリッ、ジを駆
動する走査用モータの制御回路47、およびメインレン
ズ16□を移動させるためのレンズ用モータの制御回路
48が接続される。さらに、マイコン4ノには、ドライ
バ49を介して各種帯電器、ソレノイドおよびクラッチ
などの各種駆動系5Oが接続される。
第5図は前記走査用モータ制御回路47を詳細に示すも
のである。すなわち、走査用そ一タ5ノはたとえば直流
ブラシモータであシ、その回転数を検出する回転検出器
52が設けられている。この回転検出2器52は、モー
タ5ノの回転数に比例した周波数の信号を出力し、その
信号は波形整形回路53で波形整形されたのち分周回路
54に入力される。分周回路54は、入力された信号自
体およびその1/2.1/4倍の周波数の信号をそれぞ
れ出力し、これら3種の信号は信号選択回路55に入力
される。信号選択回路55は、キャリッジの前進時はそ
のとき選択されている複写倍率によって決まる移動速度
の大小によ9172周波数あるいは1/1周波数の信号
を出力する。また、キャリッジの高速後進時は1/4周
波数の信号を、低速後進時は1/1周波数の信号をそれ
ぞれ出力する。信号選択回路55の出力信号Aは位相比
較回路56に入力され、基準となる周波数の信号(基準
信号)Bとの位相差が検出され、その位相差の大小およ
び極性に応じたアナログ電圧が出力される。この出力さ
れるアナログ電圧はパルス幅変調回路57に入力され、
アナログ電圧に対応し九ノfルス幅の信号が出力される
。この出力される信号が正逆転駆動回路58に入力され
、その信号のパルス幅相当期間だけモータ51に駆動電
圧が印加されるようになっている。すなわち、ノヤルス
幅変調回路57の出力信号の/fルス幅に応じてモータ
51に印加される駆動電圧の実効値が変化することにな
る。このようなフィートノ々ツクルーゾによシモータ5
1の回転数が基準信号Bに比例した回転数になるよう制
御される。
基準信号Bは信号選択回路59の出力であシ、キャリッ
ジの前進時には信号Cが、後進時には発振回路60から
の固定周波数の信号りが選択される。上記信号Cは、感
光体ドラム2の回転数に比例した周波数信号を出力する
基準速度検出器61の出力を波形整形回路62で波形整
形し、その出力信号の周波数をPLL方式の周波数てい
倍回路63で8倍した周波数の信号である。
なお、上記Nは、マイコン41からシリアル転送された
複数ビットの信号を速度設定信号受信回路64で受信し
、ノクラレルデータに変換された信号により決定される
。具体的には、たとえば複写倍率をX%とすると N=旦 である。ただし、Kは定数であシ、K/Xの小数点以下
は四捨五入されている。すなわち、周波数てい倍回路6
3で複写倍率に応じた走査速度(キャリッジの移動速度
)の設定を行っている。
以上要約すると、キャリッジの前進時には感光体ドラム
2の回転数に比例した周i数をN倍した周波数に比例し
た回転数でモータ51を回転させ、高速後進時には発振
回路6oの周波数に比例した回転数でモータ51を前進
時とは逆方向に回転させ、低速後進時には高速後進時の
174の回転数で高速後進時と同方向に回転させるもの
である。
次に、上記のような構成において動作を説明する。まず
、電源オンから準備完了までの動作について第6図に示
すフローチャートを参照して説明する。今、電源がオン
されると、排気ファン(図示しない)がオンとなって機
内冷却が開始されるとともに、制御回路への直流電源の
供給が開始される。次に、ヒートローラ31のヒータが
オンとなってヒートローラ31の加熱が行われる。次に
、回収トナー満杯検知器(図示しない)の動作状態によ
り、クリーニング装置29内の回収トナーパックが満杯
が否ががチェックされ、満杯であればその旨の表示が行
われ、満杯でなければ正常と°なシ、以下の動作を行う
。まず、スイッチS W Zの動作状態にょシ、キャリ
ーッジが走査初期位置にあるが否かをチェックし、初期
位置にないときはキャリッジを初期位置に戻す。次に、
レンズ位置検出スイッチ44の動作状態によシ、レンズ
五ニット1ノのメインレンズ16、が等倍位i(または
初期位置ともいう)にあるが否かをチェックし、等倍位
置にないときはメインレンズ161を等倍位置に戻す。
次に、ペーパスタートソレノイドおよびプレートンレノ
イド(クリーニング装置29のクリーニングブレード制
御用)がオンとなり、レジストローラ26が回転すると
ともにクリーニングブレードが感光体ドラム2の表面に
圧接される。クリーニング/レードの圧接が終了した後
、メインモータ、除電ランノ12、現像バイアス、転写
用帯電器27、剥離用帯電器28がオンとなる。この状
態を強制排紙と称し、所定時間(たとえば約7秒)継続
し、機体内の用紙搬送路上に用紙があれば排紙トレイ3
3に排出される。なお、この間にヒートロー231が定
着可能温度に達し、しかもそれまでに用紙搬送路上の用
紙検知器が用紙を検知していないときは、ヒートローラ
3ノが定着可能温度に達した時点で強制排紙を終了する
。強制排紙終了時点で、用紙搬送路上に用紙があれば紙
づまシ表示が行われる。次に、メインモータ、除電ラン
ノ17、現像バイアス、転写用帯電器27、剥離用帯電
器28がオフとなシ、メインモータが完全に停止するの
を待った後、ブレードツレメイド(BLD −SQL 
)およびペーノぞスタートソレノイド(、P −STR
−SQL )が第1する。
以後、ヒートローラ31が定着可能温度になるのを待機
し、定着可能温度になると待梳状態となる。
次に、複写動作に移行するまでの待機動作について第7
図に示すフローチャートを参照して説明する。まず、複
写枚数設定受付け、複写倍率設定受付け、カセット選択
受付けなどが行われる。こむで、カセット選択で値、手
差付給紙カセットが装着されていないときは無条件に自
動給紙カセット22が選択される。手差付給紙カセット
が装着されているときは、図示しない操作パネル上の給
紙選択キーが押されるごとに自動給紙カセット22また
は手差付給紙カセットが交互に選択される。このように
してカセット選択が行われると、次に選択されたカセッ
ト内に用紙があるか否かがチェックされ、用紙が無けれ
ば紙なし表示が行われ、用紙があれば、あるいは用紙が
補給されると各種状態の表示が行われる。次に、手差給
紙口24に用紙が入っているか否かをチェックし、手差
複写を開始するか否かの判断を行う。手差給紙口24に
用紙があるときは、プレートンレノイドをオンした後、
メインモータをオンする。このとき、ヘ−パスタ−トン
レノイドはオフ状態なので、給紙口−225が回転し、
レジストロー、726は停止している。このため、用紙
は給紙ローラ25によりてレジストローラ26まで送ら
れる。この給紙により、レジストローラ26の手前にあ
るマニアルスタートスイッチ(M −STR−SW)が
オンすると、後述する複写処理に移行する。
なお、一定時間以上メインモータを回転させてもマニア
ルスタートスイッチがオンしないときは、何らかの異常
があるので手差給紙ミス表示を行い、メインモータなど
をオフして使用者に注意をうながす。一方、手差給紙口
24に用紙が無いときは、複写キーがオンされているか
否かをチェックし、オンされていれば複写処理に移行し
、オンされていなければ再び複写枚数設定受付けからの
処理を行う。
次に、複写処理動作について第8図に示すフローチャー
トを参照して説明する。まず、プレートンレノイドおよ
びペーパスタートソレノイドがオンし、クリーニングブ
レードの圧接が行われる。所定時間経過してクリーニン
グブレードの圧接が終了すると、メインモータ、除電ジ
ン7°J7、現像バイアス、転写用帯電器27、剥離用
帯電器28がオンとなる。次に、所定時間経過してキャ
リッジが走査初期位置にあるか否かがチェックされ、走
査初期位置になければキャリッジは走査初期位置に戻さ
れる。次に、再びキャリッジが走査初期位置にあるが否
ががチェックされ、走査初期位置にあれば露光ジンf5
がオンされ、走査初期位置になければスイッチSW2が
オンしているか否かがチェックされる。このチェックの
結果、スイッチS W 2がオンしていなければ、オン
するまでキャリッジが高速後進され、オンすると低速後
進モードが設定されてキャリッジは低速後進されるとと
もに、露光ラング5がオンされる。すなわち、連続複写
時、原稿走査が終フして後進するキャリッジがスイッチ
SW2をオンさせると、次の用紙の複写動作に対する露
光ランプ5の予備点灯が開始されるものである。なお、
キャリッジの移動制御動作については後で詳細を説明す
る。
しかして、露光ランプ5がオンされると、次に所定時間
経過してペーパスタートンレノイドがオフとより、レジ
ストローラ26が停止する。
次に、島−ノやフィートンレノイドがオンとなって給紙
ローラ23が回転しくこのとき給紙ローラ25も回転し
ている)、選択されている給紙カセットからの給紙が行
われ、レジストローラ26iで用紙が送られる。次に、
帯電用帯電器18がオンし、感光体ドラム2に対する帯
電が行われる。次に、キャリッジ前進信号がでてキャリ
ッジが第1図の矢印す方向に移動され、原稿走査が開始
される。そして、スイッチSW2がオンするのを待機す
る。スイッチSW2がオンすると、その時点からこのと
き選択されている複写倍率に応じた所定時間経過したタ
イミングでペーパスタートソレノイドがオンし、レジス
トロー226が回転して像転写部へ用紙が送られ、感光
体ドラム2上に形成された像と用紙との位置が合った状
態で用紙が送られていく。
さて、キャリッジの移動によシ原稿は走査されてゆき、
原稿からの反射光はミラー6.9゜10、レンズユニッ
ト11、ミラー12,13゜14を経由して感光体ドラ
ム2上に結像し、感光体ドラム2上に原稿の像に対応し
た静電潜像が形成されてゆく。この静電潜像は、現像器
19によってトナーが付着されることによシ現像され、
さらに転写用帯電器27によってトナー像が用紙に転写
される。転写された用紙は、剥離用帯電器28によって
感光体ドラムから剥離され、搬送装置30によってヒー
トローラ31に送られ、転写像が定着される。そして、
定着された用紙は、排紙ローラ32によって筐体1外の
排紙トレイ33に排出される。一方、転写後の感光体ド
ラム2上に残ったトナーはクリーニング装置29によっ
て清掃され、感光体ドラム2はきれいな状態で除電ラン
グ17によって除電され、次の像形成に備える。
ところで、レジストローラ26によって用紙が搬送され
てゆき、レジストローラ26の手前に設けられた用紙検
知器が用紙の後端を検知すると、帯電用帯電器18がオ
フして感光体ドラム2に対する帯電が停止される。そし
て、所定時間経過すると、キャリッジ後進信号がでてキ
ャリッジが第1図の矢印C方向に移動され、走査初期位
置まで戻される。このとき、現像器機構を駆動するトナ
ーメレノイド(TNg −SOI、)を所定時間オンし
、現像器19にトナーを補給する。さらに、キャリッジ
が後進を開始してから所定時間経過すると、露光レンズ
5がオフされる。次に、排紙ローラ32の近傍に設けら
れた排紙スイッチ(EXT −SW )の動作状態によ
って紙づまシのチェックが行われる。このチェックによ
り、紙づまりが検知されれば紙づまυの表示を行い、紙
づまりが検知されなければあらかじめ設定される複写枚
数の複写が終了したか否かがチェックされ、終了してい
なければ前述したキャリッジは走査初期位置か否かのチ
°エックステップに戻シ、前述同様な動作を繰シ返す。
一方、上記チェックの結果、設定枚数の複写が終了して
いればメインモータ、除電2ンf17、現像バイアス、
転写用帯電器27、剥離用帯電器28をオフする。そし
て、所定時間経過してメインモータが完全に停止すると
、プレートンレノイドをオフして待機状態となる。
次に、キャリッジの移動制御動作について説明する。マ
イコン41からは前進、高速後進、低速後進、停止の4
モードの状態が2ビット信号にコード化されて走査用モ
ータ制御回路47に送られる。走査用モータ制御回路4
7は、この2ビット信号をデコードすることにより、正
逆転駆動回路58で走査用モータ51を駆動する。力お
、安全性を考慮して、マイコン41と走査用モータ制御
回路47との間で上記2ビット信号が消滅したときは停
止モードになる。まず、前進モードは複写動作中のみに
使用し、原稿を走査するときに用いられる。前進速度は
、前述したように、選択されている複写倍率に応じて計
算されたデータを速度データとして、上記2ビット信号
とは別にマイコン41から走査用モータ制御回路47に
送ることによシ設定されている。
後進動作には2種類ある。まず、複写動作中は、原稿の
走査が終了すると最初に高速後進モードに入シ、キャリ
ッジを高速度で走査初期位置方向へ移動させる。この際
、複写速度を上げるため、高速後進速度は前進速度の最
大値の2倍程度になっている。この状態では、停止信号
を出しても走査用モータおよびキャリッジの慣性がある
ため、空走する距離が比較的に大きい。
したがって、走査初期位置付近まで高速移動すると、停
止信号を出しても慣性のだめキャリッジは移動限界位置
まで空走して衝突してしまう。
これを防止するため本実施例、では、上記空走距離に少
し余裕を見た距離までキャリッジが戻るとスイッチSW
、?がオンするように、スイッチS W 2の設置位置
が設定されておシ、高速後進中にスイッチSW2がオン
すると、その時点で後進動作を低速後進モードに設定す
る。以後、制御信号上は低速後進モードで後進し、走査
初期位置に戻ってスイッチSWJがオンした時点で停止
モードに入る。なお、キャリッジの動作としては、スイ
ッチSW2がオンした後はtlとんど慣性で走査初期位
置まで戻シ、慣性による移動距離の不足分を低速後進で
補う形になる。
以上のよう力制御を行うことによシ、キャリッジは円滑
に走査初期位置で停止する。
また、キャリッジは複写動作以外でも後進動作を行うこ
とがある。第1に電源投入時、第2に待機中に複写倍率
を変更したときである。本実施例のレンズユニット1ノ
は、第1図のようにメインレンズ16.と補助レンズ1
6.〜164とからなり、等倍時は第1図の状態にある
。一方、縮小時にはメインレンズ161が矢印す方向に
移動する。このとき、選択された抜刀倍率に応じて補助
レンズ16□、163あるいはそれらのいずれか一方が
メインレンズ16.と重なる位置にセットされ、光路長
の補正を行う。また、拡大時には、メインレンズ161
が矢印C方向に移動し、補助レンズ164がメインレン
ズ16□と重なる位置にセットされろ。このとき、キャ
リッジは矢印す方向の等倍時の前進移動限界位置まで移
動できず、その前にミラーIOが補助レンズ16.に当
接してしまう。これを防止するため本実施例では、拡大
時のリミットスイッチBW3を設けることにより、拡大
時はこのスイッチSW3がオンするとキャリッジの前進
を停止する。なお、拡大倍率が複数種あるときは複数個
のリミットスイッチを設け、拡大の比率に応じて前進移
動限界位置を切換る。
さて、たとえばキャリッジが等倍時の前進移動限界位置
にあるとき、複写倍率を拡大に変更するためメインレン
ズ16.を矢印C方向に移動させると、その途中でメイ
ンレンズ16!がミラー1Oに当接してしまう。これを
防止するだめ本実施例では、メインレンズ16□を移動
させるときはその前に必らずキャリッジを走査初期位置
に戻す。このときのキャリッジの後進方法は次の通シで
sb、第9図に示すフローチャートと第10図(&) 
、 (b)に示すタイミングチャートを参照して説明す
る。まず、キャリッジがどの位置にあるか不定であるた
め、低速後進モードでキャリッジを矢印C方向に移動さ
せる。このとき、マイコン4ノは中ヤリッジの低速後進
開始と同時に内蔵するタイマに所定時間T□をセットし
、そのカウントを開始する。この低速後進によシ、キャ
リッジが走査初期位置に戻ってスイッチSW1がオンす
ると、その時点でキャリッジを停止させる。この場合、
ギヤリッジはスイッチBW2とSWlとの間に位置して
いたことになる。一方、上記時間T1を経過しても(つ
まシタイマのカウントが終了しても)、スイッチSW2
 、 SWIのいずれもオンしないときは、キャリッジ
がスイッチSW2とSWlとの間に位置していたことに
なるので、タイマのカウントが終了すると高速後進モー
ドに設定する。これ以後は前述した複写動作中の後進動
作と同じである。この場合のタイミングチャートは第1
0図(−)のようになる。ここで、上記時間T、は、ス
イッチSWI 、SW2間の距離をLl、低速後進速度
を■1、余裕時間αとすると、T、 =L□XV、十α となる。なお、上記時間T1中にスイッチ8W2がオン
すると、低速後進モードのまま走査初期位置までキャリ
ッジを移動させる。この場合、キャリッジはスイッチS
W3とSW2との間に位置していたことになシ、タイミ
ングチャートは第10図(b)のようになる。
前述のように、スイッチS W 2は大きく2つの信号
を発生する。まず、第1の信号は、キャリッジの前進時
に第2図(a)に示すように検知片36の端部36mを
検知することによシ発生する画像先端合せ信号であシ、
第2の信号は、キャリッジの後進中に第2図(b)に示
すように検知片36の端部36bを検知することによシ
発生する信号でちる。上記第2の信号は、キャリッジの
後進速度切換タイミングになるとともに、連続複写時に
は次の用紙に対する複写動作の開始゛タイミングにもな
っている。このような制御を行うことによシ、露光ラン
プの予備点灯および給紙カセットからの給紙動作をキャ
リッジの後進中に行うことができる。その結果、キャリ
ッジが走査初期位置に戻ると、即時に次の用紙に対する
原稿の走査が開始できるので、従来のようにキャリッジ
が走査初期位置に戻るのを待ってから、次の用紙に対す
る複写動作を開始するものに比べ、無駄な時間がなく、
その分複写速度を上げて複写枚数(複写回数)を著しく
増加させることが可能となる。
なお、前記実施例では、キャリッジの位置検出用スイッ
チとして近接センサを用いたが、これに限らず、たとえ
ば7オトカプ2のような光学的なもの、あるいはマイク
ロスイッチのような機械的なもの、さらにはリードスイ
ッチのような磁気的なものなど、他の検出器を用いても
よい。
また、前記実施例では、原稿台固定型の複写機に適用し
た場合について説明したが、原稿台移動型の複写機にも
同様に適用できる。この場合、露光ランプおよびミラー
は固定されていて、原稿台が移動することになる。
さらに、前記実施例では、複写機に適用した場合につい
て説明したが、本発明はこれに限定されるものでなく、
たとえばファクシミリ、電子グリンタ、印刷機など、他
の像形成装置にも同様に適用できる。
〔発明の効果〕
以上詳述したように本発明によれば、連続像形成時にお
ける無駄な時間を省き、一定時間内における像形成回数
を著しく増加させることのできる像形成装置を提供でき
る。
【図面の簡単な説明】
図は本発明の一実施例を説明するためのもので、第1図
は複写機の概略的な縦断正面図、第2図はキャリッジの
位置検出用スイッチの配置状態を示す側面図、第3図は
キャリッジの位置検出用スイッチの動作タイミ、ング図
、第4図は全体的な制御回路を概略的に示すブロック図
、第5図は走査用モータ制御回路を詳細に示すブロック
図、第6図は電源オンから準備完了までの動作を説明す
るための70−チャート、第7図は複写動作に移行する
までの待機動作を説明するだめのフローチャート、第8
図は複写処理動作を説明するだめの70−チャート、第
9図はキャリッジの夜通動作を説明するための70−チ
ャート、第10図はキャリツノの後進動作を説明するた
めのタイミングチャートである。 3・・・原稿台、5・・・露光ラング、6,9.10・
・・ミラー、8.15・・・キャリッジ、11・・・レ
ンズユニット、22・・・給紙カセット、P・・・用紙
、23・・・給紙ローラ、SW1〜SW4・・・位置検
出用スイッチ、36・・・検知片、41・・・マイコン
、47・・・走査用モータ制御回路、48・・・レンズ
用モータ制御回路、51・・・走査用モータ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦ニ■D 第10図 (a)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)往復移動する移動手段によりy稿と光源を相対移
    動させることにより原稿を光走査する走査手段と、この
    走査手段の走査によって得られる光学像に対応した像を
    供給される用紙上に形成する像形成手段と、これら走査
    手段による原稿の走査および像形成手段による像形成を
    あらかじめ設定される回数連続的に行わせる連続像形成
    動作制御手段と、前記移動手段がその移動を開始する初
    期位置に到る途中の所定の位置にあることを検出する検
    出手段と、前記連続像形成動作制御手段による連続像形
    成時、原稿の走査が終了して前記移動手段がその初期位
    置に戻る間における前記検出手段の出力信号によシ次の
    像形成動作に対する前記光源の予備点灯を開始する光源
    制御手段とを具備したことを特徴とする像形成装置。
  2. (2)光源の予備点灯を開始するとともに次の像形成動
    作に対する用紙の供給動作をも開始することを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載の像形成装置。
  3. (3)用紙の供給動作は光源の予備点灯よシも前に開始
    していることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載の
    像形成装置。
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GB08432359A GB2152684B (en) 1983-12-26 1984-12-21 Slit-scan photocopying
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