JPS60137220A - 水樋等の通水制御装置 - Google Patents
水樋等の通水制御装置Info
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- JPS60137220A JPS60137220A JP25147583A JP25147583A JPS60137220A JP S60137220 A JPS60137220 A JP S60137220A JP 25147583 A JP25147583 A JP 25147583A JP 25147583 A JP25147583 A JP 25147583A JP S60137220 A JPS60137220 A JP S60137220A
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- downstream
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Landscapes
- Feeding And Watering For Cattle Raising And Animal Husbandry (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えば養鶏場など飼育動物舎等における給
水用の木棚等に溜める水を常時一定レベルに保つための
通水制御装置に係少、さらにいえば複数の高低差のある
木棚等を相互に連結し、下流側の木棚等の水位に基づい
て通水を制御する通水制御装置に関する。
水用の木棚等に溜める水を常時一定レベルに保つための
通水制御装置に係少、さらにいえば複数の高低差のある
木棚等を相互に連結し、下流側の木棚等の水位に基づい
て通水を制御する通水制御装置に関する。
(背景技術)
例えば養鶏場において鶏に水を与える方法としては、一
般に養鶏舎の前面部長手方向に一足の流水勾配で木棚を
設置し、その上流端から注水し。
般に養鶏舎の前面部長手方向に一足の流水勾配で木棚を
設置し、その上流端から注水し。
下流端からは一足高さの堰を超えて放流する構成が一般
的である。
的である。
しかし、この方法だと、常に新鮮な水を与えることはで
きるが、大量の水を無駄に消費することになると共に、
放流水の排水処理に困るといり欠点が6つmo 従って、水桶を水平に設置して該水桶に常時−足の水位
で水を溜めておき、鶏が飲んだ分量だけ水を補給する構
成が望ましいのであるが、通常養鶏舎は産卵されに卵が
重力作用によシ転がって一箇所に集まるようにするkめ
長手方向に一定の角度で傾斜した構造に作られている。
きるが、大量の水を無駄に消費することになると共に、
放流水の排水処理に困るといり欠点が6つmo 従って、水桶を水平に設置して該水桶に常時−足の水位
で水を溜めておき、鶏が飲んだ分量だけ水を補給する構
成が望ましいのであるが、通常養鶏舎は産卵されに卵が
重力作用によシ転がって一箇所に集まるようにするkめ
長手方向に一定の角度で傾斜した構造に作られている。
このため、水桶を水平に設置従するときは、上方側養鶏
舎内の鶏にとっては水桶が適当な高さであっても、下方
側養鶏舎内の鶏にとっては水桶の位(iが高過ぎて水を
飲めないようにさえなる。
舎内の鶏にとっては水桶が適当な高さであっても、下方
側養鶏舎内の鶏にとっては水桶の位(iが高過ぎて水を
飲めないようにさえなる。
ここに、第1図に示したように、左右方向に長い養鶏舎
IK対し、水桶を2s 、 2t+’ 2mというよう
に適当な長さに分断独立せしめ、順次高低差を与えた状
態で設置し、もって養鶏舎1内の鶏にとって水桶2s
−2t 、 2mがそれぞれ高からず低からずの位置に
あるようにし、最上流の水桶2.の先端部に従来から知
られている水位を一定に保つ量水器3を接続して給水す
る方式が考えられる。しかし。
IK対し、水桶を2s 、 2t+’ 2mというよう
に適当な長さに分断独立せしめ、順次高低差を与えた状
態で設置し、もって養鶏舎1内の鶏にとって水桶2s
−2t 、 2mがそれぞれ高からず低からずの位置に
あるようにし、最上流の水桶2.の先端部に従来から知
られている水位を一定に保つ量水器3を接続して給水す
る方式が考えられる。しかし。
この方式の場合、*b合う水桶21と21又は2!と2
畠を相互に連結し、かつ各水桶2h2t−2gの水位を
も一定に保つ手段が必要となる。
畠を相互に連結し、かつ各水桶2h2t−2gの水位を
も一定に保つ手段が必要となる。
(発明の目的)
この発明は上記のような事情に鑑み成されtもので、そ
の目的は、上記の如く所定長さに分断独立せしめ各々水
平に設置しに水桶の隣シ合うものどうしを相互に一定方
向に通水可能に連結し、かつ、各水桶の水位を一定に保
つように通水可能に構成した通水制御装置を提供するこ
とにある。
の目的は、上記の如く所定長さに分断独立せしめ各々水
平に設置しに水桶の隣シ合うものどうしを相互に一定方
向に通水可能に連結し、かつ、各水桶の水位を一定に保
つように通水可能に構成した通水制御装置を提供するこ
とにある。
(発明の構成と作用効果)
上記目的を達成する九めに、との発明の通水制御装置は
、気密(水密)な密閉容器構造の通水容器とレベルコン
トロール容器との組合せよ構成るものとし1通水容器に
は上流側水桶等(水桶の他一般の水容器なども含むaと
連通状態に接続する継手管及び下流側水桶等(水桶の他
一般の水容器なども含む)に通水する通水管を設けてあ
シ、通水管の入口は前記上流側水桶の通常水位よ)若干
低い位置に設け、同通水管の途中には大気開放の堰を設
けてあシ、一方、レベルコントロール容器には下流側水
桶等(水桶の他一般の水容器などV含む一飄通状態に接
続する継手管を設け、該レベルコントロール容器の水面
上空間と前記通水容器の水面上空間とを連通管で連通せ
しめる構成とした。
、気密(水密)な密閉容器構造の通水容器とレベルコン
トロール容器との組合せよ構成るものとし1通水容器に
は上流側水桶等(水桶の他一般の水容器なども含むaと
連通状態に接続する継手管及び下流側水桶等(水桶の他
一般の水容器なども含む)に通水する通水管を設けてあ
シ、通水管の入口は前記上流側水桶の通常水位よ)若干
低い位置に設け、同通水管の途中には大気開放の堰を設
けてあシ、一方、レベルコントロール容器には下流側水
桶等(水桶の他一般の水容器などV含む一飄通状態に接
続する継手管を設け、該レベルコントロール容器の水面
上空間と前記通水容器の水面上空間とを連通管で連通せ
しめる構成とした。
上記のように構成されているので、上流側水桶に給水す
ると、その水は当該通水制御装置の通水容器に入シ、余
分な水は通水管を通って下流側水桶に流入するに至シ、
もって下流側木棚忙も一定の水位まで水が満される。
ると、その水は当該通水制御装置の通水容器に入シ、余
分な水は通水管を通って下流側水桶に流入するに至シ、
もって下流側木棚忙も一定の水位まで水が満される。
ところが、さらに流入が続いて下流側水桶の水位が一足
値以上に上昇すると、その上昇分だけレベルコントルー
ル容器内の水面上空間の空気が圧縮される。そして、同
空気圧は連通管を通じて通水容器の水面上空間の空気圧
の上昇として波及し。
値以上に上昇すると、その上昇分だけレベルコントルー
ル容器内の水面上空間の空気が圧縮される。そして、同
空気圧は連通管を通じて通水容器の水面上空間の空気圧
の上昇として波及し。
その結果5通水容器内に入った水の水面を押圧し、その
水位を押し下げる働きをする。
水位を押し下げる働きをする。
このようにして、下流側水種の水位が許容限度の上限に
達するのと同時に、通水容器の水位は丁度通水管の入口
の高さに等しくなシ1通水管を通じて行なう下流側水種
への水の流入は止まる。
達するのと同時に、通水容器の水位は丁度通水管の入口
の高さに等しくなシ1通水管を通じて行なう下流側水種
への水の流入は止まる。
その結果、上流側水棲の水位も許容限度の上限に達する
に至シ、これを給水側の量水器が検出し。
に至シ、これを給水側の量水器が検出し。
給水が止まる。
その後、下流側の水種の水が飼育動物によって飲まれて
その水位が下がると、レベルコント目−ル容器と通水容
器内の空気圧が低下する。その結果、通水容器内の水位
が通水管の入口の高さ以上に上昇すると、その上昇した
水位分の水、即ち飼育動物が飲んだだけの水が通水管を
通じて下流側水種に注水される。
その水位が下がると、レベルコント目−ル容器と通水容
器内の空気圧が低下する。その結果、通水容器内の水位
が通水管の入口の高さ以上に上昇すると、その上昇した
水位分の水、即ち飼育動物が飲んだだけの水が通水管を
通じて下流側水種に注水される。
それと呼応するように11.上流側水棲の水位も前記下
流側水種への注水分だけ下がるので、その水位の低下を
給水側の量水器が検出し、不足分(消費分)だけの水を
上流側水棲に給水(補給]する。
流側水種への注水分だけ下がるので、その水位の低下を
給水側の量水器が検出し、不足分(消費分)だけの水を
上流側水棲に給水(補給]する。
従って、この考案の通水制御装置は、所定の長さに分断
独立した状態で各々所定の段差をもって水平に設置し友
木棚を隣シ合9もの同志相互に一足方向に通水可能に連
結でき、かつ、各水種′の水位が下流側水種の水位を基
準として略−足に保てる構造のものであるので、飼育動
物舎において。
独立した状態で各々所定の段差をもって水平に設置し友
木棚を隣シ合9もの同志相互に一足方向に通水可能に連
結でき、かつ、各水種′の水位が下流側水種の水位を基
準として略−足に保てる構造のものであるので、飼育動
物舎において。
動物に水を与えるべく複数忙分断するととも忙所定の高
低差をもって略水平に設置し九どの水種にも動物が飲ん
だ分量だけ水を供給することが可能である。このことに
よシ、各水種を動物が水を飲むのに適した高さに設置で
きるようになる。
低差をもって略水平に設置し九どの水種にも動物が飲ん
だ分量だけ水を供給することが可能である。このことに
よシ、各水種を動物が水を飲むのに適した高さに設置で
きるようになる。
次に、第2図以下の図面に基づいて実施例を説明する。
(第1の実施例]
第2図〜第4図において、2、〜2畠は所定の長さに分
断独立させ、かつ、順次一定の高低差をもって飼育動物
舎の前面長手方向に各々水平に設置した水種、3は最上
段の水種2.の上流側端部に給水管4t−もって接続さ
れ九公知の量水器で、例えば水道管5を通じて最上段の
水種21に供給される水を常に一定の水位に保つ制御機
構を具えている。
断独立させ、かつ、順次一定の高低差をもって飼育動物
舎の前面長手方向に各々水平に設置した水種、3は最上
段の水種2.の上流側端部に給水管4t−もって接続さ
れ九公知の量水器で、例えば水道管5を通じて最上段の
水種21に供給される水を常に一定の水位に保つ制御機
構を具えている。
そして、図中6が前述の如く一足の高低差をもって各々
水平に設置され、隣シ合う水種2□と2!を相互に一定
方向に通水可能で、かつ、その通水量を制御できる通水
制御装置である。
水平に設置され、隣シ合う水種2□と2!を相互に一定
方向に通水可能で、かつ、その通水量を制御できる通水
制御装置である。
この通水制御装置6の構成の詳細は、第3図と第4図忙
示した通シである。
示した通シである。
そして先ず第3図に示すものについて説明すると、この
通水制御装置6II′i、仕切板7によ如上下に二分さ
れた気密(水密で4ある)な密閉容器構造の通水容器と
レベルコントロール容器9とよ)成る。
通水制御装置6II′i、仕切板7によ如上下に二分さ
れた気密(水密で4ある)な密閉容器構造の通水容器と
レベルコントロール容器9とよ)成る。
前記通水容器8には、その下方側部に円筒形の継手管1
0が外方忙突出し次状態に設けられている。
0が外方忙突出し次状態に設けられている。
この継手管lOが上流側水種2s (2mの場合もある
)の端部壁2畠に接続され、水密な連通状態となってい
る。従って5通水容器8内には通常上流側水種2.の水
位W、と同じ高さまで水が溜まる。
)の端部壁2畠に接続され、水密な連通状態となってい
る。従って5通水容器8内には通常上流側水種2.の水
位W、と同じ高さまで水が溜まる。
また、この通水容器8には、前記継手管【0と略同−の
高さ位置に、略水平に同容器側壁を貫通して外方に所望
の長さ突出する通水管11が取付けられている。該通水
管11の入口11mは、上記上流側水種2.の通常水位
W、よシは若干低い位置に開口端が略水平なものとして
設けられている。ま友、同通水管11において、通水容
器8の外方に出九位置には、前記上流側水種2.の通常
水位W、よシもはるかに高い大気開放筒12を垂直に設
け、この大気開放筒12内の位置に前記入口11 aの
上端面と略同−高さの堰13が設けられている。通水管
11の出口11bは、下流側水種2.(又は2.の場合
もある)に対して注水可能な配置とされている。
高さ位置に、略水平に同容器側壁を貫通して外方に所望
の長さ突出する通水管11が取付けられている。該通水
管11の入口11mは、上記上流側水種2.の通常水位
W、よシは若干低い位置に開口端が略水平なものとして
設けられている。ま友、同通水管11において、通水容
器8の外方に出九位置には、前記上流側水種2.の通常
水位W、よシもはるかに高い大気開放筒12を垂直に設
け、この大気開放筒12内の位置に前記入口11 aの
上端面と略同−高さの堰13が設けられている。通水管
11の出口11bは、下流側水種2.(又は2.の場合
もある)に対して注水可能な配置とされている。
つまシ、上流側木棚2mに通常水位W!まで水が溜まシ
、通水容器8内の水位W&が前記通水管■1の入口11
1Lの上端面よシ高い位置にある限シ、通水容器8内の
水は通水管11の堰13ヲ越えて流れ、下流側水種2.
に注水されるのである。
、通水容器8内の水位W&が前記通水管■1の入口11
1Lの上端面よシ高い位置にある限シ、通水容器8内の
水は通水管11の堰13ヲ越えて流れ、下流側水種2.
に注水されるのである。
次に、レベルコントロール容器9には、その下方側部に
外方に突出する継手管14を設け、これを下流側水種2
!の端部壁2bと水密に接続し、もって、下流側水種2
.とレベルコントロール容器、9と全連通状態にする。
外方に突出する継手管14を設け、これを下流側水種2
!の端部壁2bと水密に接続し、もって、下流側水種2
.とレベルコントロール容器、9と全連通状態にする。
但し、該継手管14の入口14 &は常に水中にもぐっ
ているよりに下向き忙設けた孔となっている。
ているよりに下向き忙設けた孔となっている。
従って、通常は下流側水種2.に溜まった水位町′とレ
ベルコントロール容器9内の水位とは等しく、水位W、
′の変動に対応してレベルコントロール容器9内の水位
W、も上下に変動する。
ベルコントロール容器9内の水位とは等しく、水位W、
′の変動に対応してレベルコントロール容器9内の水位
W、も上下に変動する。
シカルに、レベルコントロール容器9は上述の通シ密閉
容器構造であるが、その水面上J智′は同じ密閉容器構
造の通水容器8における水面上空間8′を、仕切板7か
ら垂直に必要十分の高さまで立ち上げた連通管15で連
通されている。
容器構造であるが、その水面上J智′は同じ密閉容器構
造の通水容器8における水面上空間8′を、仕切板7か
ら垂直に必要十分の高さまで立ち上げた連通管15で連
通されている。
従ッテ、レベルコントロール蓉器9内の水位WIの上下
変動に伴い、その水面上空Aの空気圧が大小に変化し、
はとんど同時に前記変化は通水容器8内の水面上空間8
′の空気圧の変化として波及する。
変動に伴い、その水面上空Aの空気圧が大小に変化し、
はとんど同時に前記変化は通水容器8内の水面上空間8
′の空気圧の変化として波及する。
即ち、レベルコン)0−ル容器9内の水位が上昇して空
気圧が高まると、通水容器8内においては、前記空気圧
の上昇に見合う分だけその水位町を押し下げる(つまシ
、その分の水量を上流側水種2.に押し戻す)こととな
る。それによって、前記水位W、の低下分だけ通水管1
1ヲ通じて下流側水種2!への注水量が減少する。
気圧が高まると、通水容器8内においては、前記空気圧
の上昇に見合う分だけその水位町を押し下げる(つまシ
、その分の水量を上流側水種2.に押し戻す)こととな
る。それによって、前記水位W、の低下分だけ通水管1
1ヲ通じて下流側水種2!への注水量が減少する。
しかして、下流側水種2.の水位が上限Wz’ nに達
し次ときの空気圧に基づいて通水容器8内の水位W、が
丁度通水管11の入口ti aの高さと一致するまで下
降する関係に設計しておけば、下流側水種2!の水位が
上限W!’ uに達したときに通水管11を通じての注
水が止まる。従って、下流側水種2.の水がむやみに溢
れるような不具合は生じない。そして。
し次ときの空気圧に基づいて通水容器8内の水位W、が
丁度通水管11の入口ti aの高さと一致するまで下
降する関係に設計しておけば、下流側水種2!の水位が
上限W!’ uに達したときに通水管11を通じての注
水が止まる。従って、下流側水種2.の水がむやみに溢
れるような不具合は生じない。そして。
下流側水種2.の水が飼育動物忙よって飲まれ水位W、
′ がいくらがでも下がると、飲まれただけの水量が補
給される。
′ がいくらがでも下がると、飲まれただけの水量が補
給される。
他方、上流側水種21の水位W、は、給水側たる量水器
3の自動制御によシ一定限度内に保九れるので、前記平
衡作用は安定に自己保持されることになる。
3の自動制御によシ一定限度内に保九れるので、前記平
衡作用は安定に自己保持されることになる。
(第2の実施例)
第5図〜第7図に示した通水制御装置の構成は、基本的
に上記第1笑施例と変わるところはない。
に上記第1笑施例と変わるところはない。
よって、共通する構成部分には共通の符号を付けて示し
である。
である。
但し、この通水制御装置は1通水容器8とレベルコント
ロール容器9とを完全九分離独立せしめたセパレートタ
イプであシ、各々の水面上空間8′と9′は必要十分な
長さで、かつ、フレキシブルな連通管15′で連通せし
めた構成とされている。
ロール容器9とを完全九分離独立せしめたセパレートタ
イプであシ、各々の水面上空間8′と9′は必要十分な
長さで、かつ、フレキシブルな連通管15′で連通せし
めた構成とされている。
従って、この通水制御装置は、第1実施例の場合と同様
に、上下に接近して隣シ合52つの水桶21と21t一
連結する場合(第6図)のはか、第7図に示したように
通水容器8を接続した上流側木棚21と、レベルコント
ロール容器9全接続した下流側水桶23との間に1つ(
又は2つ以上でも可)の水@12tf介在させる使用方
法も可能であり、使用態様のバリエーションに優れるの
である。
に、上下に接近して隣シ合52つの水桶21と21t一
連結する場合(第6図)のはか、第7図に示したように
通水容器8を接続した上流側木棚21と、レベルコント
ロール容器9全接続した下流側水桶23との間に1つ(
又は2つ以上でも可)の水@12tf介在させる使用方
法も可能であり、使用態様のバリエーションに優れるの
である。
第1図は養鶏舎と水桶の配置関係を示す正面図、第2図
はこの発明の第1実施例たる通水制御装置の使用状態を
示す斜視図、第3図は同通水制御装置の詳しい斜視図、
第4図は同通水制御装置の使用状態の断面図、第5図は
この発明に係る通水制御装置の第2笑施例を示す断面図
、第6図と第7図は同通水制御装置の異なる使用状態を
示す正面図である。
はこの発明の第1実施例たる通水制御装置の使用状態を
示す斜視図、第3図は同通水制御装置の詳しい斜視図、
第4図は同通水制御装置の使用状態の断面図、第5図は
この発明に係る通水制御装置の第2笑施例を示す断面図
、第6図と第7図は同通水制御装置の異なる使用状態を
示す正面図である。
Claims (1)
- (1)気密な密閉容器構造の通水容器(8)とレベルコ
ントロール容器(9)との組合せよシな#)、前記通水
容器には、上流側水槌等(2+)に連通状態に接続され
る継手管Hと下流側水種等(2t)に通水管(1υが取
付けられておシ、前記通水管(11)の入口(lla
)は前記上流側水橋(2,)の通常水位よシ若干低い位
i=tに設けられ、同通水管(1υの途中には大気開放
の堰が設けられておシ、一方、前記レベルコントロール
容器i9)には下流側水種等(2りに連通状態に接続さ
れる継手管側が取付けられておシ、前記レベルコントロ
ール容器(9)の水面状空間(9′)と前記通水容器(
8)の水面上空間(8′)とは連通管(I!19又は(
15’)で連通せしめられていることを特徴とする木棚
等の通水制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25147583A JPS60137220A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 水樋等の通水制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25147583A JPS60137220A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 水樋等の通水制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60137220A true JPS60137220A (ja) | 1985-07-20 |
Family
ID=17223364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25147583A Pending JPS60137220A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 水樋等の通水制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60137220A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6313912A (ja) * | 1986-07-04 | 1988-01-21 | Tokai Rubber Ind Ltd | 球面摺動型継手装置の製造法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1274415A (en) * | 1970-04-29 | 1972-05-17 | David Christopher Leeming | Improvements in or relating to poultry drinking apparatus |
-
1983
- 1983-12-26 JP JP25147583A patent/JPS60137220A/ja active Pending
Patent Citations (1)
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