JPS60138672A - 献立作成装置 - Google Patents
献立作成装置Info
- Publication number
- JPS60138672A JPS60138672A JP58244593A JP24459383A JPS60138672A JP S60138672 A JPS60138672 A JP S60138672A JP 58244593 A JP58244593 A JP 58244593A JP 24459383 A JP24459383 A JP 24459383A JP S60138672 A JPS60138672 A JP S60138672A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- menu
- amount
- key
- card
- energy
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q10/00—Administration; Management
Landscapes
- Business, Economics & Management (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Economics (AREA)
- Entrepreneurship & Innovation (AREA)
- Human Resources & Organizations (AREA)
- Marketing (AREA)
- Operations Research (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Strategic Management (AREA)
- Tourism & Hospitality (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、栄養のバランスのよい献立を決めるために、
各料理の栄養量等を入力し、献立を作成する献立作成装
置に関し、作成された献立の各料理の材料の分量の合計
を、材料の種類別に印字できるようにしたものである。
各料理の栄養量等を入力し、献立を作成する献立作成装
置に関し、作成された献立の各料理の材料の分量の合計
を、材料の種類別に印字できるようにしたものである。
以下に本発明の一実施例を図面に基づいて詳述する。
奉献〜゛L作成装置は、第1図に示すようにハウジング
1の内側及びその外面に全構成部品を装置した単品構造
になっている。
1の内側及びその外面に全構成部品を装置した単品構造
になっている。
ハウジング1の上面前側部にはキーボード2、上面後側
部左側には液晶による表示部(以下LCDと記す)3、
上面後側部右側にはプリンタ(印字部)4が設は−られ
、また右端部に、磁気カード5を案内するカード案内溝
6がハウジングlの前後全長にわたって形成され、さら
に左側面に電源スィッチ7が設けられている。
部左側には液晶による表示部(以下LCDと記す)3、
上面後側部右側にはプリンタ(印字部)4が設は−られ
、また右端部に、磁気カード5を案内するカード案内溝
6がハウジングlの前後全長にわたって形成され、さら
に左側面に電源スィッチ7が設けられている。
キーボード2上には、0から9までの10個の置数キー
8、クリアキー9、コニントリキー10、献立クリアキ
ー11、バランスサーチキー12、献立メモリキー13
、エネルギ計算キー14、エネルギセットキー15、栄
養量印刷キー16、材料リストキー17、買物リストキ
ー18、紙送りキー19が配設されている。
8、クリアキー9、コニントリキー10、献立クリアキ
ー11、バランスサーチキー12、献立メモリキー13
、エネルギ計算キー14、エネルギセットキー15、栄
養量印刷キー16、材料リストキー17、買物リストキ
ー18、紙送りキー19が配設されている。
L CD3は、エネルギ、たん白質、脂質、糖質。
緑黄色野菜、淡色野菜、塩分、鉄、カルシウムの9成分
について、その量(栄養量)を文字とともに放射線20
にしてグラフ表示、つまり栄養量を放射線20の長さで
表示し、またハウジング1の上面に印刷表示されている
「電池交換」5 「読取エラー」、「読取ストップ」、
「給紙トラブル」の状態表示文字を三角形マーク21で
措示する。LCD3の表示面は、バランス円形線22が
表示された透明板23で覆われている。バランス円形線
22は上記9成分の栄養量の理想的なバランス位置を示
す。
について、その量(栄養量)を文字とともに放射線20
にしてグラフ表示、つまり栄養量を放射線20の長さで
表示し、またハウジング1の上面に印刷表示されている
「電池交換」5 「読取エラー」、「読取ストップ」、
「給紙トラブル」の状態表示文字を三角形マーク21で
措示する。LCD3の表示面は、バランス円形線22が
表示された透明板23で覆われている。バランス円形線
22は上記9成分の栄養量の理想的なバランス位置を示
す。
各成分について、その放射線22の先端の星形マーり2
4は、1■取量が一定値以上になっていること、つまり
摂り過ぎであることを表示する。
4は、1■取量が一定値以上になっていること、つまり
摂り過ぎであることを表示する。
プリンタ4は、連帳式記録紙25を移送しながらこれに
文字、数字、記号等をプリントアウトする従来公知のも
のである。
文字、数字、記号等をプリントアウトする従来公知のも
のである。
磁気カードlは、多数種の料理に関する情報を1料理ご
とに記録しておくために多数枚用意されており、そ才り
自体いわゆるクツキングカードとしても用いることがで
きるように、それぞれその表面には、当該料理名、その
コード番号(カード番号)、盛りつけ例の写真が印刷表
示され、また裏面には、第3図に示すように当該料理の
材料名とその4人分の量及び作り方が印刷表示されてい
る。
とに記録しておくために多数枚用意されており、そ才り
自体いわゆるクツキングカードとしても用いることがで
きるように、それぞれその表面には、当該料理名、その
コード番号(カード番号)、盛りつけ例の写真が印刷表
示され、また裏面には、第3図に示すように当該料理の
材料名とその4人分の量及び作り方が印刷表示されてい
る。
さらに磁気カード5の裏面下端部には帯状の磁気記録部
26が設けられている。この磁気記録部26には、第4
図に示すフォーマットでカード番号、9成分の栄養量、
サーチデータ(当該料理との組み合わせで栄養量のバラ
ンスがよい他の料理を指示するデータ)、材料番号、材
料の分量が磁気記録され、これらの情報は、磁気カー1
′5を上記カード案内溝6中に挿入走行させるごとによ
って、ハウジング1内に装置された磁気カードリーダ2
7(第5図)で読み取られる。
26が設けられている。この磁気記録部26には、第4
図に示すフォーマットでカード番号、9成分の栄養量、
サーチデータ(当該料理との組み合わせで栄養量のバラ
ンスがよい他の料理を指示するデータ)、材料番号、材
料の分量が磁気記録され、これらの情報は、磁気カー1
′5を上記カード案内溝6中に挿入走行させるごとによ
って、ハウジング1内に装置された磁気カードリーダ2
7(第5図)で読み取られる。
本献立作成装置はさらにマイクロコンピュータ、つまり
第5図に示すように演算部と制御部とからなるCPU
(中央処理装置)28と、RAM(ランダムアクセスメ
モリ)29と、ROM (リードオンリーメモリ)30
とを備え、磁気カードリーダ27で読み取られたデータ
及びキーボード2による入力データをCPU28で処理
するとともに、LCD3及びプリンタ4を同じ<CPU
28で制御する。
第5図に示すように演算部と制御部とからなるCPU
(中央処理装置)28と、RAM(ランダムアクセスメ
モリ)29と、ROM (リードオンリーメモリ)30
とを備え、磁気カードリーダ27で読み取られたデータ
及びキーボード2による入力データをCPU28で処理
するとともに、LCD3及びプリンタ4を同じ<CPU
28で制御する。
RAM29は、磁気カードリーダ27の読み取りデータ
を記憶する読み取りデータ記憶部31の他にレジスタ部
32、つまり第6図に示すように理想栄養量レジスタ3
3.摂取栄養量レジスタ34.献立レジスタ351合計
エネルギレジスタ36.領域ポインタ37、サーチデー
タレジスタ38及び表示バッファ39を有する。レジス
タ33,34.35は上記9成分の値を各成分ごとに分
けて記憶する。読み取りデータ記憶部31は、領域ポイ
ンタ37による後述する指定によって仮想的にカードデ
ータ領域31aと献立領域31bとに区画される。
を記憶する読み取りデータ記憶部31の他にレジスタ部
32、つまり第6図に示すように理想栄養量レジスタ3
3.摂取栄養量レジスタ34.献立レジスタ351合計
エネルギレジスタ36.領域ポインタ37、サーチデー
タレジスタ38及び表示バッファ39を有する。レジス
タ33,34.35は上記9成分の値を各成分ごとに分
けて記憶する。読み取りデータ記憶部31は、領域ポイ
ンタ37による後述する指定によって仮想的にカードデ
ータ領域31aと献立領域31bとに区画される。
ROM30はプログラムテーブル40と材料名テーブル
41と単位テーブル42とに区画される。材料名テーブ
ル41には、第7図に示すように料理名が別個にしかも
肉類と魚類と野菜類の3類に分類して一定の順序で永久
記憶されている。
41と単位テーブル42とに区画される。材料名テーブ
ル41には、第7図に示すように料理名が別個にしかも
肉類と魚類と野菜類の3類に分類して一定の順序で永久
記憶されている。
なお、ハウジングl内にはエラーブザー43も配置され
ている。
ている。
次に、本献立作成装置の動作を、キーボード2の上のキ
ー操作ごとに第8〜18図のフローチャートを参照して
説明する。なお、以下においては、各チョイスにおいて
イエスで次に進むときはY、ノーで進むときはNと記す
。
ー操作ごとに第8〜18図のフローチャートを参照して
説明する。なお、以下においては、各チョイスにおいて
イエスで次に進むときはY、ノーで進むときはNと記す
。
「スイッチ オン」
第8図参照。電源スィッチ7をオンにすると、50・・
・操作指図をプリントアウトするというオペレーション
によって、例えば「エネルギセット フ オシ子りダサ
イ」とプリントアウトされたのち、 51・・・磁気カードリーダ27に磁気カード5がある
か9 へ行く。キーボルド2上においてキー操作されると、 52・・・キー人力する 53・・・キー人力があったか? Y 54・・・各処理ルーチンをコールするを経て第9.1
1−17図の8種の処理ルーチンのうちのキー操作に係
るルーチンへ行く。ステップ51においてYESのとき
は、 55・・・カード読み取りルーチンをコールするによっ
て第10図のルーチンへ行く。
・操作指図をプリントアウトするというオペレーション
によって、例えば「エネルギセット フ オシ子りダサ
イ」とプリントアウトされたのち、 51・・・磁気カードリーダ27に磁気カード5がある
か9 へ行く。キーボルド2上においてキー操作されると、 52・・・キー人力する 53・・・キー人力があったか? Y 54・・・各処理ルーチンをコールするを経て第9.1
1−17図の8種の処理ルーチンのうちのキー操作に係
るルーチンへ行く。ステップ51においてYESのとき
は、 55・・・カード読み取りルーチンをコールするによっ
て第10図のルーチンへ行く。
rエネルギ計算J
第14図参照。エネルギ計算キー14を押したのち、置
数キー8とエントリキーlOによって性別1年齢。
数キー8とエントリキーlOによって性別1年齢。
身長、労作を順次入力する。この場合、60・・・操作
指図をプリントアウトする61・・・性別を入力する 62・・・性別及び操作指図をプリントアウトする63
・・・年齢を入力する 64・・・年齢及び操作指図をプリントアウトする65
・・・身長を入力する 66・・・身長及び操作指図をプリントアウトする67
・・・労作を入力する 68・・・労作をプリントアウトする 69・・・1日の理想エネルギと朝、昼、夕3食のエネ
ルギ配分を計算する 70・・・1日の理想エネルギと朝、昼、夕3食のエネ
ルギ配分をプリントアウトする というオペレーションが順次実行され、例えば次のよう
にプリントアウトされる。
指図をプリントアウトする61・・・性別を入力する 62・・・性別及び操作指図をプリントアウトする63
・・・年齢を入力する 64・・・年齢及び操作指図をプリントアウトする65
・・・身長を入力する 66・・・身長及び操作指図をプリントアウトする67
・・・労作を入力する 68・・・労作をプリントアウトする 69・・・1日の理想エネルギと朝、昼、夕3食のエネ
ルギ配分を計算する 70・・・1日の理想エネルギと朝、昼、夕3食のエネ
ルギ配分をプリントアウトする というオペレーションが順次実行され、例えば次のよう
にプリントアウトされる。
エネルギ ケイサン スタート
Ql、セイへツ オトコ・・・・・・0オンナ・・・・
・・1 ■ Q2.ネンレイ ()サイ? 0 Q3.シンチョウ()、cm? 60 Q4.アナタハ ドノロウサ? カルイ ロウラ・・・・・・0 フツウ ロウラ・・・・・・l ヤヤオモイ ロウラ・・・・・・2 オモイ ロウラ・・・・・・3 ニンプ ・・・・・・4 ジュニュウフ ・・・・・・5 アナタノ lニチノ エネルギ ハ 1853Kcalデ カク′ハイブンハアサ 46JK
ca+ ヒル・ユウ (i95Kca l ト スレハ リソウデス エネルギ セット ) ォシテクダサイステップ69に
おいて計算された1iffはRAM29の理想栄養量レ
ジスタ33に各成分ごとに分けて記憶される。
・・1 ■ Q2.ネンレイ ()サイ? 0 Q3.シンチョウ()、cm? 60 Q4.アナタハ ドノロウサ? カルイ ロウラ・・・・・・0 フツウ ロウラ・・・・・・l ヤヤオモイ ロウラ・・・・・・2 オモイ ロウラ・・・・・・3 ニンプ ・・・・・・4 ジュニュウフ ・・・・・・5 アナタノ lニチノ エネルギ ハ 1853Kcalデ カク′ハイブンハアサ 46JK
ca+ ヒル・ユウ (i95Kca l ト スレハ リソウデス エネルギ セット ) ォシテクダサイステップ69に
おいて計算された1iffはRAM29の理想栄養量レ
ジスタ33に各成分ごとに分けて記憶される。
「エネルギセット」
第11図参照。エネルギセットキー15を押すと、80
・・・操作指図をプリントアウトするによって例えば「
ケイ力クリョウ ハ サン カロリ?」とプリントアウ
トされるもので、置数キー8とエントリキー10とで所
望のカロリ値をセットすると、 81・・・計画エネルギを入力する 82・・・栄養量変換ルーチンをコールする83・・・
栄養量を表示する 84・・・操作指図をプリントアウトするというオペレ
ーションが行われる。このとき、磁気カード5の読み取
りが行われていないと、摂取栄養量レジスタ34の値が
Oであるため、栄養量の表示は行われず、例えば次のよ
うにプリントアウトされる。
・・・操作指図をプリントアウトするによって例えば「
ケイ力クリョウ ハ サン カロリ?」とプリントアウ
トされるもので、置数キー8とエントリキー10とで所
望のカロリ値をセットすると、 81・・・計画エネルギを入力する 82・・・栄養量変換ルーチンをコールする83・・・
栄養量を表示する 84・・・操作指図をプリントアウトするというオペレ
ーションが行われる。このとき、磁気カード5の読み取
りが行われていないと、摂取栄養量レジスタ34の値が
Oであるため、栄養量の表示は行われず、例えば次のよ
うにプリントアウトされる。
463Kca lブンタヘマス
タベタイカードヲドウゾ
「カード読み取り」
第1O図参照。多数枚のなかから選んだ磁気カード5を
ハウジングlのカード案内溝6中に挿入走行させると、 91・・・磁気カード5の磁気記録部26に記憶されて
いるデータを読め取る 92・・・データの読み取りが支障なく行われたか?9
3・・・読み取りデータをRAM29のカードデータ領
域31aにストアする 94・・・読み取られた栄養量データについて各成分の
栄養M(カードデータ領域3.taに記憶)を摂取栄養
量レジスタ34の値と加算し、その加算結果を摂取栄養
量レジスタ34にストアする 95・・・栄養量変換ルーチンをコールする96・・・
栄養量を表示する を経て、選んだ磁気カード5の料理に係る栄養量がLC
D3上に表示される。従って、1枚目の磁気カード5に
ついては、その料理だけの栄養量が表示され、2枚目以
降は加算されて表示される。
ハウジングlのカード案内溝6中に挿入走行させると、 91・・・磁気カード5の磁気記録部26に記憶されて
いるデータを読め取る 92・・・データの読み取りが支障なく行われたか?9
3・・・読み取りデータをRAM29のカードデータ領
域31aにストアする 94・・・読み取られた栄養量データについて各成分の
栄養M(カードデータ領域3.taに記憶)を摂取栄養
量レジスタ34の値と加算し、その加算結果を摂取栄養
量レジスタ34にストアする 95・・・栄養量変換ルーチンをコールする96・・・
栄養量を表示する を経て、選んだ磁気カード5の料理に係る栄養量がLC
D3上に表示される。従って、1枚目の磁気カード5に
ついては、その料理だけの栄養量が表示され、2枚目以
降は加算されて表示される。
なお、ステップ92においてNoのときは、97・・・
エラーブザーを作動する へ行く。
エラーブザーを作動する へ行く。
ここで第18図の栄養量変換ルーチンについて説明する
と、このルーチンがコールされると、100・・・エネ
ルギセントルーチンからのコールか?101・・・献立
メモリルーチンからのコールか? N102・・・理想
栄養量レジスタ33の値はOか?を経て、このステップ
102においてYESのとき、つまり61画エネルギを
入力していないときには、103・・・摂取栄養量レジ
スタ34中のエネルギを基準にして、これと同レジスタ
34の他の成分の値との比を計算し、表示バッファ39
にストアする へ行く。
と、このルーチンがコールされると、100・・・エネ
ルギセントルーチンからのコールか?101・・・献立
メモリルーチンからのコールか? N102・・・理想
栄養量レジスタ33の値はOか?を経て、このステップ
102においてYESのとき、つまり61画エネルギを
入力していないときには、103・・・摂取栄養量レジ
スタ34中のエネルギを基準にして、これと同レジスタ
34の他の成分の値との比を計算し、表示バッファ39
にストアする へ行く。
従って、計画エネルギを決めないで、磁気カード5で単
にデータ入力したときには、その料理の栄養量が、LC
Dg上に第19図に示すように、エネルギの放射線20
を基準の100%としてその先端をバランス円形線22
に一致させ、他の成分の放射線20をエネルギに対する
比率に応じた長さにして表示される。磁気カード5を2
枚以上選ぶと、エネルギの放射線20は変わらないが、
それ以外の成分の放射線20は加算れた栄養量に応じた
長さとなる。
にデータ入力したときには、その料理の栄養量が、LC
Dg上に第19図に示すように、エネルギの放射線20
を基準の100%としてその先端をバランス円形線22
に一致させ、他の成分の放射線20をエネルギに対する
比率に応じた長さにして表示される。磁気カード5を2
枚以上選ぶと、エネルギの放射線20は変わらないが、
それ以外の成分の放射線20は加算れた栄養量に応じた
長さとなる。
L述のようにエネルギセットキー15を押して計画エネ
ルギを入力したときには、ステップ100においてYE
Sで、 104・・・計画エネルギから各成分の理想栄#量を計
算し、理想栄養間レジスタ33にストアするというオペ
レーションが行われるため、ステップ102においてN
Oとなり、 105・・・各成分について理想栄養量レジスタ33の
値を基準に、その値と摂取栄養量レジスタ34の値との
比を計算し、表示バッファ39にストアする へ行く。
ルギを入力したときには、ステップ100においてYE
Sで、 104・・・計画エネルギから各成分の理想栄#量を計
算し、理想栄養間レジスタ33にストアするというオペ
レーションが行われるため、ステップ102においてN
Oとなり、 105・・・各成分について理想栄養量レジスタ33の
値を基準に、その値と摂取栄養量レジスタ34の値との
比を計算し、表示バッファ39にストアする へ行く。
従って、この場合にはLCDa上の表示は例えば第20
図に示すようになり、バランス円形線22の位置は理想
値を示し、放射線20がこのバランス円形線22の外方
へ突出している成分は理想値を超過し、内方に位置して
いる成分は理想値より少ないことを表している。
図に示すようになり、バランス円形線22の位置は理想
値を示し、放射線20がこのバランス円形線22の外方
へ突出している成分は理想値を超過し、内方に位置して
いる成分は理想値より少ないことを表している。
「バランスサーチ」
第15図参照。ある料理と栄#量のバランスがよい他の
料理を捜したいときには、当該料理の磁気カード5のデ
ータ読み取りをしたのら、バランスサーチキー12を押
す。これを押すと、111・・・カードデータ領域31
aにデータがあるか?112・・・サーチデータレジス
タ38にデータがあるか? Y 113・・・サーチデータを読み出してプリントアウト
する を経て例えば次のようにプリントアウトされる。
料理を捜したいときには、当該料理の磁気カード5のデ
ータ読み取りをしたのら、バランスサーチキー12を押
す。これを押すと、111・・・カードデータ領域31
aにデータがあるか?112・・・サーチデータレジス
タ38にデータがあるか? Y 113・・・サーチデータを読み出してプリントアウト
する を経て例えば次のようにプリントアウトされる。
サーチ クミアワセ
コンダテ ハリエーション
アカ
ミドリ 9 64
2
キイ口 123
アカ 88 7
4
なお、このプリントアウト文中、「アカ」、「ミドリ]
、「キイ口」、「アカ」は、料理を種類によっ°ζ色分
けするために磁気カード5に施した色を示し、また数字
は組み合わせ対象の磁気カート5の番号を示す。
、「キイ口」、「アカ」は、料理を種類によっ°ζ色分
けするために磁気カード5に施した色を示し、また数字
は組み合わせ対象の磁気カート5の番号を示す。
ステップ l11及び112においてNOのときは、1
14・・・組み合わせがないことをプリントアウトする へ行く。
14・・・組み合わせがないことをプリントアウトする へ行く。
「献立メモリj
第13図参照。上記のようにして食べたい料理の磁気カ
ード5を選び、そのデータを読み取って1食分の献立を
決めたならば、献立メモリキー13を押す。これを押す
と、 120・・・カードデータ領域31aにデータがあるか
?121・・・エネルギセット、つまり計画エネルギは
入力さているか? Y 122・・・入力された計画エネルギを合計エネルギレ
ジスタ36の値と加算し、その加算結果を同レジスタ3
6にストアするとともに、摂取栄養量レジスタ34の値
を献立レジスタ35の値と加算し、その加算結果を同レ
ジスタ35にストアする 123・・・領域ポインタ37をセットする124・・
・栄養量変換ルーチンをコールする125・・・栄養量
を表示する 126・・・記憶されたことをプリントアラI・するを
経るこれによって、献立メモリー13を押す以前に入力
された栄養量の累積値が献立レジスタ35に記憶される
とともに、入力された計画エネルギの合計が合計エネル
ギレジスタ36に記1qされ、またその記憶が行われた
ことがプリントアウトされ、さらに栄養量の累積値が上
記と同様に表示される。
ード5を選び、そのデータを読み取って1食分の献立を
決めたならば、献立メモリキー13を押す。これを押す
と、 120・・・カードデータ領域31aにデータがあるか
?121・・・エネルギセット、つまり計画エネルギは
入力さているか? Y 122・・・入力された計画エネルギを合計エネルギレ
ジスタ36の値と加算し、その加算結果を同レジスタ3
6にストアするとともに、摂取栄養量レジスタ34の値
を献立レジスタ35の値と加算し、その加算結果を同レ
ジスタ35にストアする 123・・・領域ポインタ37をセットする124・・
・栄養量変換ルーチンをコールする125・・・栄養量
を表示する 126・・・記憶されたことをプリントアラI・するを
経るこれによって、献立メモリー13を押す以前に入力
された栄養量の累積値が献立レジスタ35に記憶される
とともに、入力された計画エネルギの合計が合計エネル
ギレジスタ36に記1qされ、またその記憶が行われた
ことがプリントアウトされ、さらに栄養量の累積値が上
記と同様に表示される。
ステップ123において領域ポインタ37がセットされ
ると、RAM29の読み取りデータ記憶部31は、デー
タの記憶領域を仮想的に区画され、それまではカードデ
ータ領域31aであったところが献立領域31bとなる
。献立領域31bに記憶されたデータは、どのキーを押
してもクリアされず、電源スィッチ7をオフにするまで
保存される。
ると、RAM29の読み取りデータ記憶部31は、デー
タの記憶領域を仮想的に区画され、それまではカードデ
ータ領域31aであったところが献立領域31bとなる
。献立領域31bに記憶されたデータは、どのキーを押
してもクリアされず、電源スィッチ7をオフにするまで
保存される。
ステップ120においてNoのときは、127・・・献
立レジスタ35の値を摂取栄養量レジスタ34にストア
する を介しステップ124へ行く。
立レジスタ35の値を摂取栄養量レジスタ34にストア
する を介しステップ124へ行く。
121においてNOのときは、
128・・・エネルギセットルーチンをコールスルを介
しステップ122へ行く。
しステップ122へ行く。
このようにして1食分の献立を記憶したのち、さらに2
食、3食分について献立を決めるには上記と同様のこと
を繰り返せばよい。
食、3食分について献立を決めるには上記と同様のこと
を繰り返せばよい。
「献立クリアj
第12図参照。」二記のようにして磁気カード5で献立
を決める段階で、一旦入力した磁気カード5のデータを
クリアするには、献立クリアキー11を押す。このキー
を押すと、 130・・・理想栄養量レジスタ33.摂取栄養量レジ
スタ34.カードデータ領域31a及びLCD3をクリ
アする 131・・・操作指図をプリントアウトするというオペ
し7−シヨンが行われる。しかし、この献立クリアキー
11を押しても、献立領域31b、献立レジスタ359
合81エネルギレジスタ36及び領域ボインク37はク
リアされないため、献立メモリキ=13を押すことによ
って上記のように記1.aされたデータは以前記憶され
たままである。
を決める段階で、一旦入力した磁気カード5のデータを
クリアするには、献立クリアキー11を押す。このキー
を押すと、 130・・・理想栄養量レジスタ33.摂取栄養量レジ
スタ34.カードデータ領域31a及びLCD3をクリ
アする 131・・・操作指図をプリントアウトするというオペ
し7−シヨンが行われる。しかし、この献立クリアキー
11を押しても、献立領域31b、献立レジスタ359
合81エネルギレジスタ36及び領域ボインク37はク
リアされないため、献立メモリキ=13を押すことによ
って上記のように記1.aされたデータは以前記憶され
たままである。
従って、献立クリアしたのちに献立メモリキー13を再
び押すと、第13図においてステップ120゜128.
124,125を経ることにより、上記「献立メモリ」
において記憶された栄養量を再び表示することができる
。
び押すと、第13図においてステップ120゜128.
124,125を経ることにより、上記「献立メモリ」
において記憶された栄養量を再び表示することができる
。
「栄養量印刷j
第9図参照。任意の1枚の磁気カード5によって入力し
た1料理の栄養量、あるいは複数枚の磁気カード5を組
み合わ・Uて入力した1食分(複数の料理)の栄養量を
プリントアウトするときには、栄養量印刷キー16を押
す。このキーを押ずと、140・・・LCD3は献立領
域31bのデータを表示しているか? N 141・・・カードデータ領域31aにデータがあるか
?142・・・栄flffiをプリントアウトするを経
て例えば次のようにプリントアウトされる。
た1料理の栄養量、あるいは複数枚の磁気カード5を組
み合わ・Uて入力した1食分(複数の料理)の栄養量を
プリントアウトするときには、栄養量印刷キー16を押
す。このキーを押ずと、140・・・LCD3は献立領
域31bのデータを表示しているか? N 141・・・カードデータ領域31aにデータがあるか
?142・・・栄flffiをプリントアウトするを経
て例えば次のようにプリントアウトされる。
〈エイヨウリロウ〉
エネルギ 225Kcal
タンパクシツ 20.5g
シシツ 8.1g
トウシツ 13.6g
1、Jニンゾン 1.Og
テツ 3,0mg
カルシウム 62mg
リョクオウソヨク 110g
タンショク 7g
複数枚の磁気カード5のデータを入力したときは、累積
した栄養量がプリントアウトされる。
した栄養量がプリントアウトされる。
ステップ140においてYESのときは、143・・・
献立領@31bにデータがあるか? Yを介しステップ
142へ行き、献立レジスタ35に記憶されている栄養
量がプリントアウトされる。
献立領@31bにデータがあるか? Yを介しステップ
142へ行き、献立レジスタ35に記憶されている栄養
量がプリントアウトされる。
ステップ141においてNOのとき、及び143におい
てNoのときは、 144・・・操作指図をプリントアウトするへ行く。
てNoのときは、 144・・・操作指図をプリントアウトするへ行く。
「月料リストJ
第17図参照。前述のように入力した1あるいは複数の
料理について、その材料各及び分量をプリントアウトす
るときは材料リストキー17を押す。
料理について、その材料各及び分量をプリントアウトす
るときは材料リストキー17を押す。
このキーを押すと、
150・・・入力カード枚数はOか9 N151・・・
人数を入力すべきことをプリントアウトする へ行く。置数キーとエントリキーloとによって人数を
数値セットすると、 152・・・人数を入力する 153・・・カードデータ領域31a及び献立領域31
bに料理がストアされているか? Y 154・・・料理名をプリントアウトする155・・・
分量を人数倍する 156・・・カードデータ領域31a及び献立領域31
bに材料が記憶されているか 157・・・分量の単位(例えばkgとg)及び概数(
例えば個数)を計算する 158・・・材料名、その人数分の分量及び概数をプリ
ントアウトする を経て例えば次のようにプリントアウトされる。
人数を入力すべきことをプリントアウトする へ行く。置数キーとエントリキーloとによって人数を
数値セットすると、 152・・・人数を入力する 153・・・カードデータ領域31a及び献立領域31
bに料理がストアされているか? Y 154・・・料理名をプリントアウトする155・・・
分量を人数倍する 156・・・カードデータ領域31a及び献立領域31
bに材料が記憶されているか 157・・・分量の単位(例えばkgとg)及び概数(
例えば個数)を計算する 158・・・材料名、その人数分の分量及び概数をプリ
ントアウトする を経て例えば次のようにプリントアウトされる。
くザイリョウ リスト〉
ナンニンブン ックルノデスカ?
ザイリョウ 3人ブンデス
*キイロ 10
ハンペン 105g 3/4マイ
ミツハ 3g
シ:!ウニ ウス 9cc、 2/3大Sニボンシユ
8ml ダシノモト 5g *キイロ 49 コーンクリーム 60g マーガリ7 16g’l+1/4大S ハクリキコ 9g ギュウニュウ 300 cc 二1ンソメ 15g パセリ 6g コシロウ テキギ ステップ150においてYESのときは、159・・・
操作指図をプリントアウトするへ行き、ステップ153
においてNOのときは、160・・・1榮作指図をプリ
ントアウトするへ行く。
8ml ダシノモト 5g *キイロ 49 コーンクリーム 60g マーガリ7 16g’l+1/4大S ハクリキコ 9g ギュウニュウ 300 cc 二1ンソメ 15g パセリ 6g コシロウ テキギ ステップ150においてYESのときは、159・・・
操作指図をプリントアウトするへ行き、ステップ153
においてNOのときは、160・・・1榮作指図をプリ
ントアウトするへ行く。
「買物リスト」
第16図参照。前述のようにして献立入力した1食分あ
るいは2食分もしくは3食分の料理につぃて、その買物
する材料と各料理ごとの量をプリントアラI・するには
買物リスト=F−18を押す。このキーを押すと、 170・・・入力カート枚数はOか? N171・・・
人数を入力する 172・・・ROM30の1,1料名テーブル41の材
料を順次指定する 173・・・材料指定は終了したか? N174・・・
指定された材料をカートデータ領域31a及び献立領域
31bより捜す 175・・・指定さた材料はあるか? Y176・・・
各材料の合計を人数倍する177・・・分量の単位と合
計の概数を計算する178・・・材料名1分量、概数を
プリントアウトするを経て例えば次のようにプリントア
ウトされる。
るいは2食分もしくは3食分の料理につぃて、その買物
する材料と各料理ごとの量をプリントアラI・するには
買物リスト=F−18を押す。このキーを押すと、 170・・・入力カート枚数はOか? N171・・・
人数を入力する 172・・・ROM30の1,1料名テーブル41の材
料を順次指定する 173・・・材料指定は終了したか? N174・・・
指定された材料をカートデータ領域31a及び献立領域
31bより捜す 175・・・指定さた材料はあるか? Y176・・・
各材料の合計を人数倍する177・・・分量の単位と合
計の概数を計算する178・・・材料名1分量、概数を
プリントアウトするを経て例えば次のようにプリントア
ウトされる。
〈カイモノ リスト>
ナンニンブンノ カイモノデス力?
ザイリョウ 3人ブンデス
ハンペン Iマイ
コーンクリーム カンヅメ 60g
パセリ 6g
ミツバ 3g
ギュウニュウ 300 cc
ハクリキ、コ 9g
マーガリン 16g
コンソメ 15g
ステップ170においてYESのときは、179・・・
操作指図をプリントアウトするへ行き、ステップ173
においてYESのときは、180・・・操作指図をプリ
ントアウトするへ行く。
操作指図をプリントアウトするへ行き、ステップ173
においてYESのときは、180・・・操作指図をプリ
ントアウトするへ行く。
上述のようにして記録を施された記録紙25を切り取れ
ば、それをメモにして材料を買うことができるとともに
調理でき、便利である。
ば、それをメモにして材料を買うことができるとともに
調理でき、便利である。
なお、紙送りキー19を押すと記録紙25の移送だりが
行われる。
行われる。
以上詳述したとおり本発明の献立作成装置によれば、作
成された献立の各料理の材料の分類の合計を、材料の種
類別に印字でき、買物するのに便利である。
成された献立の各料理の材料の分類の合計を、材料の種
類別に印字でき、買物するのに便利である。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は全体の斜視図
、第2.3図は磁気カードの表面図及び裏面図、第4図
は磁気カードの記Hフォ〜マノ]・を示ず説明図、第5
図は電気的構成を示すブロックダイヤグラム、第6図は
RAMのレジスタ構成図、第7図はROMの材料テーブ
ルの記憶フォーマットを示す説明図、第8〜18図はプ
ログラムの各ルーチンのフロートチャー トで、第8図
はスイッチオシ、第9図は栄養量印刷、第10図はカー
ド読み取り、第11図はエネルギセント、第12図は献
立クリ“r、第13図は献立メモリ、第14図はエネル
ギ計算、第15図はバランスザーチ、第16図は買物リ
スト、第17図は材料リスト、第18図は栄養量変換を
それぞれ示し、また第19.20図はそれぞれ表示部の
表示例を示す平面図である。 5・・・磁気カード、27・・・磁気カードリーグ、2
9・・・1?AM (記憶部)、2・・・キーボード、
28・・・CPU。 3・・・表示部、4・・・プリンタ(印字部)。 第5図 第2図 第3肥 ・材料・ ・作り方・ トマト ・ ・・・・・・・1個 ■トマトは祠1:λ
フィスマる帝(ドレッシング) 5 植梅吻−−−一大さUl−一++−−−一一一−オ6囲 オフ図 米20図 20 手続補正書 59 11 13 昭和 年 月 日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 特願昭511244593 号 2、発明の名称 献立作成装置 3、補正をする者 事件と0関係 特許出願人 (226) シルバー精工株式会社 4、代 理 人 5、補正命令の日付 自 発 7.1ili正の内容 (1)明細書第11頁第7行の「加算れた」を1加算さ
れた」と補正する。 (2)同書第13頁第19〜20行の1−人力さて」を
「入力されζ」と補正する。 (3)同書第16頁第2行の「以前」を「依然」と補正
する。
、第2.3図は磁気カードの表面図及び裏面図、第4図
は磁気カードの記Hフォ〜マノ]・を示ず説明図、第5
図は電気的構成を示すブロックダイヤグラム、第6図は
RAMのレジスタ構成図、第7図はROMの材料テーブ
ルの記憶フォーマットを示す説明図、第8〜18図はプ
ログラムの各ルーチンのフロートチャー トで、第8図
はスイッチオシ、第9図は栄養量印刷、第10図はカー
ド読み取り、第11図はエネルギセント、第12図は献
立クリ“r、第13図は献立メモリ、第14図はエネル
ギ計算、第15図はバランスザーチ、第16図は買物リ
スト、第17図は材料リスト、第18図は栄養量変換を
それぞれ示し、また第19.20図はそれぞれ表示部の
表示例を示す平面図である。 5・・・磁気カード、27・・・磁気カードリーグ、2
9・・・1?AM (記憶部)、2・・・キーボード、
28・・・CPU。 3・・・表示部、4・・・プリンタ(印字部)。 第5図 第2図 第3肥 ・材料・ ・作り方・ トマト ・ ・・・・・・・1個 ■トマトは祠1:λ
フィスマる帝(ドレッシング) 5 植梅吻−−−一大さUl−一++−−−一一一−オ6囲 オフ図 米20図 20 手続補正書 59 11 13 昭和 年 月 日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 特願昭511244593 号 2、発明の名称 献立作成装置 3、補正をする者 事件と0関係 特許出願人 (226) シルバー精工株式会社 4、代 理 人 5、補正命令の日付 自 発 7.1ili正の内容 (1)明細書第11頁第7行の「加算れた」を1加算さ
れた」と補正する。 (2)同書第13頁第19〜20行の1−人力さて」を
「入力されζ」と補正する。 (3)同書第16頁第2行の「以前」を「依然」と補正
する。
Claims (1)
- 1、 各料理の栄養量等を入力し、献立を作成する献立
作成装置において、献立の各材料の分量の合11を81
算する演算部と、その合計を材料の種類別に印字するプ
リンタとを備えたことを特徴とする献立作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58244593A JPS60138672A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 献立作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58244593A JPS60138672A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 献立作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60138672A true JPS60138672A (ja) | 1985-07-23 |
Family
ID=17121023
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58244593A Pending JPS60138672A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 献立作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60138672A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63197265A (ja) * | 1985-08-26 | 1988-08-16 | 日本航空電子工業株式会社 | ダイエツトメニユ−作成装置 |
| US5899502A (en) * | 1993-07-07 | 1999-05-04 | Del Giorno; Joseph | Method of making individualized restaurant menus |
-
1983
- 1983-12-27 JP JP58244593A patent/JPS60138672A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63197265A (ja) * | 1985-08-26 | 1988-08-16 | 日本航空電子工業株式会社 | ダイエツトメニユ−作成装置 |
| US5899502A (en) * | 1993-07-07 | 1999-05-04 | Del Giorno; Joseph | Method of making individualized restaurant menus |
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