JPS60139111A - 整定値の処理装置 - Google Patents
整定値の処理装置Info
- Publication number
- JPS60139111A JPS60139111A JP58251470A JP25147083A JPS60139111A JP S60139111 A JPS60139111 A JP S60139111A JP 58251470 A JP58251470 A JP 58251470A JP 25147083 A JP25147083 A JP 25147083A JP S60139111 A JPS60139111 A JP S60139111A
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Links
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
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- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
- 230000000052 comparative effect Effects 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 230000014759 maintenance of location Effects 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明はディジタル形保護継電装置に係夛、特に整定値
のも理装置に関する。
のも理装置に関する。
(従来技術と問題点)
ディジタル形保護継電装置は、一般に多数のリレー要素
(又はリレー機能)が組込まれている。
(又はリレー機能)が組込まれている。
そして、マイクロコンピュータ4などの保護処理装置に
よる保護演算に必要5な贅定蝉、は1.1つのリレー要
率、に対、して数個のも、のを必要りす、る、。従って
、保護網、電装置含体:咳必要、な整定値は、リレー要
素の増加に伴って膨大イ、、個、数になってぐ不。こ、
、れら整定値、は、保、、護舛理装、−に具える内部、
メモリに記憶され3%保饅演算、の都1度必要、、なも
のが判定処、、理彎素に読出され、る。、、。
よる保護演算に必要5な贅定蝉、は1.1つのリレー要
率、に対、して数個のも、のを必要りす、る、。従って
、保護網、電装置含体:咳必要、な整定値は、リレー要
素の増加に伴って膨大イ、、個、数になってぐ不。こ、
、れら整定値、は、保、、護舛理装、−に具える内部、
メモリに記憶され3%保饅演算、の都1度必要、、なも
のが判定処、、理彎素に読出され、る。、、。
こう7.、、 L 九処−,がなさ、れる整定値は、そ
の確認に整定値、、、メ5モリエリアからOR’l’、
表、水装置等の表示器上に、1.読出す5ことでなさ、
れるが、11.整定値の個別の。
の確認に整定値、、、メ5モリエリアからOR’l’、
表、水装置等の表示器上に、1.読出す5ことでなさ、
れるが、11.整定値の個別の。
読出し表示処理を行なう方式では各整定値に対して夫々
1回の操作を必要として点検等には全部の整定値の障出
し表示と確認のために膨大な操作と時間を必要とする。
1回の操作を必要として点検等には全部の整定値の障出
し表示と確認のために膨大な操作と時間を必要とする。
また、整定値の一括表示又はグループ表示処理を行なう
方式では1つの整定値確認のために他め整定値も一緒に
表示されて表示器上から必要とする整定値を見出すのに
手間取った9間違える虞れがある。
方式では1つの整定値確認のために他め整定値も一緒に
表示されて表示器上から必要とする整定値を見出すのに
手間取った9間違える虞れがある。
また1個別表示では操作1回につき1つの整定値が切換
表示されるため、表示中の整定値と他の整定値との比較
対照に他の整定値を他の手段で知る必要があり、比較対
照に手間取る。例えば、3つの整定値xl + xl
+ ”*の大小関係を確認するのに現在表示中のx3に
対する”x+Xze知る手段を必要とする。
表示されるため、表示中の整定値と他の整定値との比較
対照に他の整定値を他の手段で知る必要があり、比較対
照に手間取る。例えば、3つの整定値xl + xl
+ ”*の大小関係を確認するのに現在表示中のx3に
対する”x+Xze知る手段を必要とする。
(発明の目的)
本発明は、上述の事情に鑑みてなされたもので、整定、
値の個別確認及び比較確認を確実、容易にした処理装置
を提供することを目的とする。
値の個別確認及び比較確認を確実、容易にした処理装置
を提供することを目的とする。
(発明の概要)
本発明は、整定値の個別確認と一括記録の2つの処理系
を設け1個別確認は従来と同様に各整定値の個別の指蝋
操作方式とし、一括記録は1回の整定値グループ指定操
作で各整定値をJI[次自動記碌するようにしたことを
特徴とする。
を設け1個別確認は従来と同様に各整定値の個別の指蝋
操作方式とし、一括記録は1回の整定値グループ指定操
作で各整定値をJI[次自動記碌するようにしたことを
特徴とする。
(実施例)
図は本発明の一実施例を示す整定値確認フローチャート
である。整定値確認指令スイッチ操作により整定部の処
理装置は確認モードに入夛、マず整定値の個別確認と一
括記録を操作者に問い(ステップStL操作者の指示操
作に従って個別確認(ステップ82〜87)と一括記録
(ステップ日8〜□512)の処理に分かれる。
である。整定値確認指令スイッチ操作により整定部の処
理装置は確認モードに入夛、マず整定値の個別確認と一
括記録を操作者に問い(ステップStL操作者の指示操
作に従って個別確認(ステップ82〜87)と一括記録
(ステップ日8〜□512)の処理に分かれる。
個別確認では、表示希望の整定値コードの操作を待ち(
ステップS2)、該コードの入力で指定される整定値を
表′示器″に表示゛させ″(ステップ83)この表示整
定値に□対する操作者の確認操作を゛待ち(ステップS
・4□つ、こ□の確認操作後に次に表示゛希望゛の整定
値があるか否か゛を間凶(ステツ゛プs5)、有る゛場
合にはそのコ゛−ド操作待ちC52)に戻り。
ステップS2)、該コードの入力で指定される整定値を
表′示器″に表示゛させ″(ステップ83)この表示整
定値に□対する操作者の確認操作を゛待ち(ステップS
・4□つ、こ□の確認操作後に次に表示゛希望゛の整定
値があるか否か゛を間凶(ステツ゛プs5)、有る゛場
合にはそのコ゛−ド操作待ちC52)に戻り。
無い場合には表示の終了を゛知らせ(λ′テ゛ツブ86
)、表示内容全消去させる(ステップ87)。
)、表示内容全消去させる(ステップ87)。
この個別゛確認処理で′は、′1つの整定値確認に少な
くともその整定値コードの入力操作、確認操作を必要と
するし、他の整定値との比較対□照t−難しくする。
・ 一括記録では、一括記録指令によって1つの整定値グル
ープ指定操作を待つ(ステップSS)。
くともその整定値コードの入力操作、確認操作を必要と
するし、他の整定値との比較対□照t−難しくする。
・ 一括記録では、一括記録指令によって1つの整定値グル
ープ指定操作を待つ(ステップSS)。
この操作は整定値グループコード又は該グループ内の先
頭整定値など1つの整定値グルー7’(全体も含む)を
特定できるコード指定によって行なわれる。フループ指
定操作で該グループ内の先頭整定値又は指定コードの整
定値の1つをプリンタなどの記俺装置に記録させ(ステ
ップs9)、こ゛の□記録の終了操作がなく(ステップ
810)かり整門値メモリ内のグループ記録終了又は全
部の整定値□記録終了でないとき(ステップB11)に
ステップ日9に戻って次の整定値を記録させる。ステッ
プ810で記録の終了操作があると終了処理をする(ス
テップ812)”。
頭整定値など1つの整定値グルー7’(全体も含む)を
特定できるコード指定によって行なわれる。フループ指
定操作で該グループ内の先頭整定値又は指定コードの整
定値の1つをプリンタなどの記俺装置に記録させ(ステ
ップs9)、こ゛の□記録の終了操作がなく(ステップ
810)かり整門値メモリ内のグループ記録終了又は全
部の整定値□記録終了でないとき(ステップB11)に
ステップ日9に戻って次の整定値を記録させる。ステッ
プ810で記録の終了操作があると終了処理をする(ス
テップ812)”。
この一括記録では整定値グループ一定又は全゛整定値t
1つのグループとするときは全整定値指定によって、グ
ループに属する整定値又は全整定値をその記録終了指定
まで又は全部を自動的に記録でき、操作者は個別のコー
ド指定を不要にして必要とする整定値の記録を得ること
ができる。
1つのグループとするときは全整定値指定によって、グ
ループに属する整定値又は全整定値をその記録終了指定
まで又は全部を自動的に記録でき、操作者は個別のコー
ド指定を不要にして必要とする整定値の記録を得ること
ができる。
なお、整定値の確認にその誤り訂正や変更を必要とする
とき、個別確認ではその確認段階で変更指令を受けるス
テップ金倉ませることで整定値変更処理モードに入るこ
とができるし、一括艷鋒ではステップ89〜11のルー
プ処理内に変更指令を受けるステップを含ませることで
変更処理モードに入ることができ、何れの場合も整定値
変更可能となる。
とき、個別確認ではその確認段階で変更指令を受けるス
テップ金倉ませることで整定値変更処理モードに入るこ
とができるし、一括艷鋒ではステップ89〜11のルー
プ処理内に変更指令を受けるステップを含ませることで
変更処理モードに入ることができ、何れの場合も整定値
変更可能となる。
(発明の効果)
本発明によれば、整定値の個別確認機能Ωほかに、一括
記録機能を持たせるため、整定値の確認作業において整
定値リストと現在運用中整定値の一致チェック操作に一
括記録指定によって整定値の個別コード指定操作を不要
にし、しかも確認作業はリスト順序と記録された整定値
順序とを合わせて順次確認することができ、さらに整定
値同志の比較対照を容易にし、確認作業の軽減及びチェ
ック漏れを無くすのに優れた効果がおる。
記録機能を持たせるため、整定値の確認作業において整
定値リストと現在運用中整定値の一致チェック操作に一
括記録指定によって整定値の個別コード指定操作を不要
にし、しかも確認作業はリスト順序と記録された整定値
順序とを合わせて順次確認することができ、さらに整定
値同志の比較対照を容易にし、確認作業の軽減及びチェ
ック漏れを無くすのに優れた効果がおる。
図面は本発明の一実施例を示すフローチャートである。
Claims (1)
- 多数の整定値を持つディジタル形堡謹継電装置において
、各整定値をそのコード指定で個別に表示してその確g
K供方る側御確認処理機能と、各整定値のグループを含
む全1体記録コード指定で各整定値を記録終了指定まで
自動記碌又竺全部を自動記録する一括記録処理機能を備
えたことを特徴と、する整定値の処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58251470A JPS60139111A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 整定値の処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58251470A JPS60139111A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 整定値の処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60139111A true JPS60139111A (ja) | 1985-07-23 |
Family
ID=17223288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58251470A Pending JPS60139111A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | 整定値の処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60139111A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02184217A (ja) * | 1989-01-09 | 1990-07-18 | Toshiba Corp | デジタル型保護継電装置 |
-
1983
- 1983-12-26 JP JP58251470A patent/JPS60139111A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02184217A (ja) * | 1989-01-09 | 1990-07-18 | Toshiba Corp | デジタル型保護継電装置 |
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