JPS60141496A - 工業用ロボツトの手首機構 - Google Patents
工業用ロボツトの手首機構Info
- Publication number
- JPS60141496A JPS60141496A JP58244517A JP24451783A JPS60141496A JP S60141496 A JPS60141496 A JP S60141496A JP 58244517 A JP58244517 A JP 58244517A JP 24451783 A JP24451783 A JP 24451783A JP S60141496 A JPS60141496 A JP S60141496A
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- JP
- Japan
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- tip
- axis
- wrist
- shaft
- robot arm
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000007246 mechanism Effects 0.000 title description 21
- 235000010842 Sarcandra glabra Nutrition 0.000 description 5
- 240000004274 Sarcandra glabra Species 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000007659 motor function Effects 0.000 description 2
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 2
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
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- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B25—HAND TOOLS; PORTABLE POWER-DRIVEN TOOLS; MANIPULATORS
- B25J—MANIPULATORS; CHAMBERS PROVIDED WITH MANIPULATION DEVICES
- B25J17/00—Joints
- B25J17/02—Wrist joints
- B25J17/0258—Two-dimensional joints
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Robotics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Manipulator (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明はi集用ロボットの千m機構に関し、更に酊しく
は、チlン駆動方]、(の2軸子4機構に関する。
は、チlン駆動方]、(の2軸子4機構に関する。
技術の背景
工業用ロボノ1〜のロボットアーム先端部に設けられる
2軸型手負機構は、通常、ロボノI・アームの先端部に
対しロボットアームの長平方向軸線と直交する第1軸線
の周りに回動可能に設りられた千4基部と、該手首基部
に対し該第1軸線と直交する第2軸線の周りに回動可能
に設けられた手首先端部とを有している。この種の手首
機構におIJる手4基部及び手首先端部の駆動力式とし
て副、従来から、ジャク1−駆動方式とチヱン駆動方式
とが知られている。シャフト駆動方式の場合、通常、ロ
ボットアームの長平方向に沿って配設した2本の動力伝
達シャフトの回転をそれぞれヘヘ月バl−アを介して手
首基部と手首先端部とに伝える7シ・要かあるため、多
くの動力伝達部品が必要となり、また、ロボットアーム
及び手釘機構全体のXf[か増加してしまうとい・う欠
点がある。
2軸型手負機構は、通常、ロボノI・アームの先端部に
対しロボットアームの長平方向軸線と直交する第1軸線
の周りに回動可能に設りられた千4基部と、該手首基部
に対し該第1軸線と直交する第2軸線の周りに回動可能
に設けられた手首先端部とを有している。この種の手首
機構におIJる手4基部及び手首先端部の駆動力式とし
て副、従来から、ジャク1−駆動方式とチヱン駆動方式
とが知られている。シャフト駆動方式の場合、通常、ロ
ボットアームの長平方向に沿って配設した2本の動力伝
達シャフトの回転をそれぞれヘヘ月バl−アを介して手
首基部と手首先端部とに伝える7シ・要かあるため、多
くの動力伝達部品が必要となり、また、ロボットアーム
及び手釘機構全体のXf[か増加してしまうとい・う欠
点がある。
これに対し、チェン駆動力式の場合、チェンに噛み合う
スプロケットを手首基部に直結させるごとか−(き不)
ので、動力伝達部品の軽減化か図れるとともに、L+ボ
ソトアーJ、及び手酋槻構全体の軽qH化も図れること
となる。
スプロケットを手首基部に直結させるごとか−(き不)
ので、動力伝達部品の軽減化か図れるとともに、L+ボ
ソトアーJ、及び手酋槻構全体の軽qH化も図れること
となる。
、二のため、近来においてGよチェン駆υJ方式の千両
桟構が広く用いられている。
桟構が広く用いられている。
従来技術と問題点
IjL来の一般的なチェン駆動力式の2軸千両機構を第
1図及び第21g1も、二示−4′。これらの図を参照
Jると、従来のこの種の手4機構にA3いて、1コボノ
1、 ’j’ −1、■の先端部Cごは手首基部2が設
りられていイ)。Ti基部2の両側部にはそれぞれ軸部
2a。
1図及び第21g1も、二示−4′。これらの図を参照
Jると、従来のこの種の手4機構にA3いて、1コボノ
1、 ’j’ −1、■の先端部Cごは手首基部2が設
りられていイ)。Ti基部2の両側部にはそれぞれ軸部
2a。
2hか設りられており、手釘基部2はこれら軸部’la
、2bによって、ロボットアーム1に対し、ロボットア
ーム1の長手方向軸線と直交−Jる第1輔線βの周りに
回動可能に支持されている。手11基部2には第1軸線
βに直交する軸線αの周りC1二回動iiJ能な手11
−先端官1号3が設りられている。手簡ノ、(川(2の
−・力の軸部2aには手僚基用ち2の−(illに配置
された第1のスジロケノh 4か取(=JG:Iられて
おり、L1ボットアームlの一側に沿って配設された第
1のチェノ5がこのスプロケット4に噛み合わされてい
る。手首基部2の他方の軸部21)は中空軸となってお
り、この中空の軸部2b内に同軸に支持された貫通軸6
は一対の・\ヘルギア7,8を介して手許先端部3に連
結されている。また、この貫通軸6には手首基面2の他
側に配置された第2のスプロケット9か数句りられてお
り、ごのスジロケソl−9にはロボ・7トアーム1の他
側に沿って配設された第2のチェノ10か噛め合わされ
ている。
、2bによって、ロボットアーム1に対し、ロボットア
ーム1の長手方向軸線と直交−Jる第1輔線βの周りに
回動可能に支持されている。手11基部2には第1軸線
βに直交する軸線αの周りC1二回動iiJ能な手11
−先端官1号3が設りられている。手簡ノ、(川(2の
−・力の軸部2aには手僚基用ち2の−(illに配置
された第1のスジロケノh 4か取(=JG:Iられて
おり、L1ボットアームlの一側に沿って配設された第
1のチェノ5がこのスプロケット4に噛み合わされてい
る。手首基部2の他方の軸部21)は中空軸となってお
り、この中空の軸部2b内に同軸に支持された貫通軸6
は一対の・\ヘルギア7,8を介して手許先端部3に連
結されている。また、この貫通軸6には手首基面2の他
側に配置された第2のスプロケット9か数句りられてお
り、ごのスジロケソl−9にはロボ・7トアーム1の他
側に沿って配設された第2のチェノ10か噛め合わされ
ている。
このような構成の従来の手首基部の場合、手首基部20
両側のスブロケソl−4,9に対応させて1」ボット−
アームlの両側にチェノ5,1oを配設さ−lる厄・要
かあるため、チェノ5,1oを収容するロボットアーム
Iが太(なっしてまい、ごのロボットアームlを支持す
る機構部品も大型化してしまうこととなる。特に、この
ロボットアーム1に長手方向軸線周りの運動機能をもた
せる場合、ロボノI−アームlにギアをフランツ状に設
りてモータの駆動力をこのギアに伝える構成が一般に採
られるか、1−1ホット了−ム1が大くなると、このキ
了も大径化してし51:うこととなる。
両側のスブロケソl−4,9に対応させて1」ボット−
アームlの両側にチェノ5,1oを配設さ−lる厄・要
かあるため、チェノ5,1oを収容するロボットアーム
Iが太(なっしてまい、ごのロボットアームlを支持す
る機構部品も大型化してしまうこととなる。特に、この
ロボットアーム1に長手方向軸線周りの運動機能をもた
せる場合、ロボノI−アームlにギアをフランツ状に設
りてモータの駆動力をこのギアに伝える構成が一般に採
られるか、1−1ホット了−ム1が大くなると、このキ
了も大径化してし51:うこととなる。
また、!、記構成の千両機構の場合、手涌基部2は両側
でロボットアーム1の先端部に支持されているため、第
2図4.二示ずように、手首基部2の回動範囲がロボッ
トアーム1によって制限を受け易くなり、運動機能の低
下を来たすこととなる。
でロボットアーム1の先端部に支持されているため、第
2図4.二示ずように、手首基部2の回動範囲がロボッ
トアーム1によって制限を受け易くなり、運動機能の低
下を来たすこととなる。
発明の目的
−1−記従来技術の問題点に鑑み、本発明は、ロホy
I□ア一)、及び手11機構全体の小型化と、千両)幾
構の運動機能の向上とを図ることか−できる工業用l−
Jポットの手4機構を提供することを1」的とする。
I□ア一)、及び手11機構全体の小型化と、千両)幾
構の運動機能の向上とを図ることか−できる工業用l−
Jポットの手4機構を提供することを1」的とする。
発明の構成
1記目的を達成するため、本発明は、ロポソ1−アーム
の先端部の−・側に配置した手首基部に中空軸を設り、
該中空Φ111をロボットアームの先端部に幻しし1ボ
ッ1−アームの長手方向軸線と直交する第1軸線の周り
に回動可能に支持させ、手首基部には手r1先αj1i
nl(を第1 N+線と直交する第2軸線の周りに回
動可能に支持させ、前記中空軸内には貫通軸を同軸状態
で回動可能に設け、該9通軸を・\ヘルギー7を介して
手首先端部に連結し、ロポy+アームの先端部内には前
記中空軸及び前記1M通軸にそれぞれ回転動力を伝達す
るためのスプロケットを互いに隣接させて設りたことを
特徴とする」二集用ロボ/トの手4機構を提供する。
の先端部の−・側に配置した手首基部に中空軸を設り、
該中空Φ111をロボットアームの先端部に幻しし1ボ
ッ1−アームの長手方向軸線と直交する第1軸線の周り
に回動可能に支持させ、手首基部には手r1先αj1i
nl(を第1 N+線と直交する第2軸線の周りに回
動可能に支持させ、前記中空軸内には貫通軸を同軸状態
で回動可能に設け、該9通軸を・\ヘルギー7を介して
手首先端部に連結し、ロポy+アームの先端部内には前
記中空軸及び前記1M通軸にそれぞれ回転動力を伝達す
るためのスプロケットを互いに隣接させて設りたことを
特徴とする」二集用ロボ/トの手4機構を提供する。
発明の実施例
以下、図面の第3図ないし第5図を参照し2て本発明の
詳細な説明する。
詳細な説明する。
第3図ないし第5図において、」−集用ロボットのロボ
ットアーム11の先端部の一側には手iう基部12が配
設されており、手首基部12には中空軸13か設けられ
ている。中空軸I3はロボ/l−アーム11の先端部に
対しロボットアーム11の長平方向軸線Cと直交する第
1軸線βの周りに回動可能Qこヘアリング14を介して
支持されている。
ットアーム11の先端部の一側には手iう基部12が配
設されており、手首基部12には中空軸13か設けられ
ている。中空軸I3はロボ/l−アーム11の先端部に
対しロボットアーム11の長平方向軸線Cと直交する第
1軸線βの周りに回動可能Qこヘアリング14を介して
支持されている。
手首基部12にはヘアリンク15を介して手首先端部1
6が第1軸線βと直交する第2軸線αの周りに回動可能
に支持されている。
6が第1軸線βと直交する第2軸線αの周りに回動可能
に支持されている。
中空軸13内には貫通軸17が同軸状態で回動iiJ能
ζ、二段りられており、W1通軸重7は一幻のへヘルギ
ア18.19を介し゛C+首先首部端部1.6連結され
ている。ヘヘルギア18.19はそれぞれへ7リング2
0.21を介して手首基部12&こ回動iiJ能に支持
されている。
ζ、二段りられており、W1通軸重7は一幻のへヘルギ
ア18.19を介し゛C+首先首部端部1.6連結され
ている。ヘヘルギア18.19はそれぞれへ7リング2
0.21を介して手首基部12&こ回動iiJ能に支持
されている。
リボノ1−アーム11の先端部内には中空軸■3に回転
駆動力を伝えるための第1のスジロゲノ1−22と、貫
jm軸17に回転駆動力を伝えるための第2のスプロケ
ット23とが互いに隣接した状態ご設置Jられでいる。
駆動力を伝えるための第1のスジロゲノ1−22と、貫
jm軸17に回転駆動力を伝えるための第2のスプロケ
ット23とが互いに隣接した状態ご設置Jられでいる。
第1のスブし1ケノト22はここでは中空軸13と一体
に形成されており、第2のスジr:2ヶノ123はここ
では貫通軸17にキー結合されている。また、第2のス
ジ1.Jケノト23は中空軸13及びロボットアーム1
1にり1してヘアリング24.25を介してそれぞれ回
nuIJiiJ能に支持されている。
に形成されており、第2のスジr:2ヶノ123はここ
では貫通軸17にキー結合されている。また、第2のス
ジ1.Jケノト23は中空軸13及びロボットアーム1
1にり1してヘアリング24.25を介してそれぞれ回
nuIJiiJ能に支持されている。
)−記構成の二に集用r:Iボッ1−の千両機構におい
ては、千釘基部12及び手首先端部16に回転動力を伝
えるためのスブロケノ1−22.23が互いに隣接した
状態で配設されているので、これらスジロケノ)22.
23に回転動力を伝えるためのチェノ26.27を互い
に近接させてロボットアーム11の中央部に配設させる
ことができる。したがって、ロボットアーム11を細く
することができる。このことは、ロボットアーム11に
長手方向軸線周りの運動機能をもたせる場合に非常に有
利となる。
ては、千釘基部12及び手首先端部16に回転動力を伝
えるためのスブロケノ1−22.23が互いに隣接した
状態で配設されているので、これらスジロケノ)22.
23に回転動力を伝えるためのチェノ26.27を互い
に近接させてロボットアーム11の中央部に配設させる
ことができる。したがって、ロボットアーム11を細く
することができる。このことは、ロボットアーム11に
長手方向軸線周りの運動機能をもたせる場合に非常に有
利となる。
また、上記構成の手首機構においては、手首基部12が
ロポノ1−アーム11の一側に配置されているので、手
許基部12はロボットアーム11と干渉することなく第
1軸線β周りに自由に回動できることとなる。したがっ
て、手首基部12の連動の自由度が向」−する。
ロポノ1−アーム11の一側に配置されているので、手
許基部12はロボットアーム11と干渉することなく第
1軸線β周りに自由に回動できることとなる。したがっ
て、手首基部12の連動の自由度が向」−する。
以上、一実施例につき説明したが、本発明は上記実施例
の態様のみに限定されるものではなく、特許請求の範囲
に記載した発明の範囲を逸脱しない範囲内で」−記実施
例に種々の変更を加えることかできる。
の態様のみに限定されるものではなく、特許請求の範囲
に記載した発明の範囲を逸脱しない範囲内で」−記実施
例に種々の変更を加えることかできる。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明による上集用ロ
ボットの手首1幾構Gこよれば、手V1貼部及び手11
先端部に回転動力を伝えるためのスジUケ、1−か互い
に隣接した状態で1コホノト了−ムの先端部内に配設さ
れているので、これらスジロケ・7目こ回転動力を伝え
るためのチェノを互いGこ近接さ、けで(」ホットY−
ムの中央部に配設させること力(できる。し〕こかって
、(二1ホットアームを8.1(Iくすることかでき、
じlホラ1−アーム及びその支持機構C(1<品の軽量
化及び小型化を図ることかできることとtイ1loIl
!Iに、この利点は、Uホット了−ムに長ト、/J向軸
線l?、1りの連動機能をもだ−ける場合に非常にイj
(11となる。
ボットの手首1幾構Gこよれば、手V1貼部及び手11
先端部に回転動力を伝えるためのスジUケ、1−か互い
に隣接した状態で1コホノト了−ムの先端部内に配設さ
れているので、これらスジロケ・7目こ回転動力を伝え
るためのチェノを互いGこ近接さ、けで(」ホットY−
ムの中央部に配設させること力(できる。し〕こかって
、(二1ホットアームを8.1(Iくすることかでき、
じlホラ1−アーム及びその支持機構C(1<品の軽量
化及び小型化を図ることかできることとtイ1loIl
!Iに、この利点は、Uホット了−ムに長ト、/J向軸
線l?、1りの連動機能をもだ−ける場合に非常にイj
(11となる。
また、本発明によ2)]:色機構心こ4イい゛(は、+
15法部かし1十ノド−i’ jhの一側Gこ配置され
ているのC1干”A’ & Ml(はロボノ(・了−ム
と干渉することなくlコホノトアームの長平方向刺1線
と直交−4−る第1軸線の固りに自由に回動できるごと
となるの“ζ、十負端ti+−の連動の自由度が増加す
るとい・う効果が得られる。
15法部かし1十ノド−i’ jhの一側Gこ配置され
ているのC1干”A’ & Ml(はロボノ(・了−ム
と干渉することなくlコホノトアームの長平方向刺1線
と直交−4−る第1軸線の固りに自由に回動できるごと
となるの“ζ、十負端ti+−の連動の自由度が増加す
るとい・う効果が得られる。
第1図は従来の工業用ロボットの2軸型手西機構を示す
構成線図、第2図は第1図に示す千両機構の側面図、第
3図は本発明の−・実施例を示す工業用ロボットの2軸
型手首機構の断面平面図、第4図は第3図に示す手首機
構の側面し1、第5図は第3図に示す手鵡機構の正面図
である。 11−ロボットアーム、 12−手首基部、 13−中空軸、 16 手首先端91%、 17−貫通軸、 22.2’3 スプロケット。 ’I!?許出願人 出願人ノク株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 西 岡 邦 昭 弁理士 山 口 昭 之 弁理士 西 山 !fit 屯 第1図 第2図 第4図 1゜ 2 第5図 1
構成線図、第2図は第1図に示す千両機構の側面図、第
3図は本発明の−・実施例を示す工業用ロボットの2軸
型手首機構の断面平面図、第4図は第3図に示す手首機
構の側面し1、第5図は第3図に示す手鵡機構の正面図
である。 11−ロボットアーム、 12−手首基部、 13−中空軸、 16 手首先端91%、 17−貫通軸、 22.2’3 スプロケット。 ’I!?許出願人 出願人ノク株式会社 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 西 岡 邦 昭 弁理士 山 口 昭 之 弁理士 西 山 !fit 屯 第1図 第2図 第4図 1゜ 2 第5図 1
Claims (1)
- 1、 l:Jポットアームの先端部の一側に配置した手
11ノ古部に中空軸を設り、該中空軸をロボットアーム
の先端部に対しロボットアームの長平方向軸線と直交す
る第1軸線の周りに回動可能に支持させ、丁r1基93
には千り先端部を第1軸線と直交する第2軸線の周りに
回動可能に支持させ、前記中空軸内には貫通軸を同軸状
態で回動可能に設り、該貫通軸をへ・\ルギアを介して
千趙先硝部に連結し、11ホノ1−アームの先端部内に
は前記中空軸及び前記i!l JJl軸にそれぞれ回転
動力を伝達するためのスジロケノ)・を互いに隣接させ
て設りたことを特徴とする一]二業用ロボノ1−の手首
I戊構。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58244517A JPS60141496A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 工業用ロボツトの手首機構 |
| US06/768,537 US4750858A (en) | 1983-12-27 | 1984-12-27 | Wrist assembly for an industrial robot |
| EP85900494A EP0167632B1 (en) | 1983-12-27 | 1984-12-27 | Wrist assembly of industrial robot |
| PCT/JP1984/000623 WO1985002808A1 (fr) | 1983-12-27 | 1984-12-27 | Assemblage de poignet de robot industriel |
| DE8585900494T DE3481593D1 (de) | 1983-12-27 | 1984-12-27 | Handgelenk eines industriellen roboters. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58244517A JPS60141496A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 工業用ロボツトの手首機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60141496A true JPS60141496A (ja) | 1985-07-26 |
Family
ID=17119853
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58244517A Pending JPS60141496A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 工業用ロボツトの手首機構 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4750858A (ja) |
| EP (1) | EP0167632B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60141496A (ja) |
| DE (1) | DE3481593D1 (ja) |
| WO (1) | WO1985002808A1 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102198658A (zh) * | 2010-03-25 | 2011-09-28 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 机器人臂部件 |
| CN102343592A (zh) | 2010-08-05 | 2012-02-08 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 机器人臂部件 |
| CN102452080A (zh) * | 2010-10-27 | 2012-05-16 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 机器人臂部件 |
| CN102990675B (zh) * | 2011-09-08 | 2015-04-15 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 机器人臂部件 |
| JP2014100749A (ja) * | 2012-11-19 | 2014-06-05 | Yaskawa Electric Corp | ロボット |
| CN105965536A (zh) * | 2016-06-17 | 2016-09-28 | 奇瑞汽车股份有限公司 | 一种机器人手腕及机器人 |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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