JPS6014186Y2 - 電子料金秤 - Google Patents
電子料金秤Info
- Publication number
- JPS6014186Y2 JPS6014186Y2 JP14001679U JP14001679U JPS6014186Y2 JP S6014186 Y2 JPS6014186 Y2 JP S6014186Y2 JP 14001679 U JP14001679 U JP 14001679U JP 14001679 U JP14001679 U JP 14001679U JP S6014186 Y2 JPS6014186 Y2 JP S6014186Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- power pack
- lid
- frame body
- power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、充電電池により駆動する電子料金秤に関す
るものである。
るものである。
一般に電子料金秤はその消費電力が大きいために電源と
して乾電池の使用は不可能なものであり、商用電源に接
続して使用するのが通例である。
して乾電池の使用は不可能なものであり、商用電源に接
続して使用するのが通例である。
しかしながら、電子料金秤の接置場所はレイアウトの関
係で任意に設置しうるようにすることが望ましく、その
都度電気配線を行なうことはきわめてわずられしく、ま
た、移動店舗や屋外等においては電源を得ることが難か
しい。
係で任意に設置しうるようにすることが望ましく、その
都度電気配線を行なうことはきわめてわずられしく、ま
た、移動店舗や屋外等においては電源を得ることが難か
しい。
このようなことから、容量の大きい充電電池を用いるこ
とが考えられるが、充電電池を用いる場合には秤設置場
所以外で充電しうるようにすることが必要であり、その
ためには充電電池を枠本体に対して着脱自在にする必要
がある。
とが考えられるが、充電電池を用いる場合には秤設置場
所以外で充電しうるようにすることが必要であり、その
ためには充電電池を枠本体に対して着脱自在にする必要
がある。
このとき、枠本体に形成される開口から塵埃や虫が混入
するおそれがあり、内部回路を保護するためになんらか
の対策を立てなければならないものである。
するおそれがあり、内部回路を保護するためになんらか
の対策を立てなければならないものである。
しかも、着脱自在の充電電池は、整流回路等を備えた充
電回路が必要なもので、その点に関する配慮も必要なも
のである。
電回路が必要なもので、その点に関する配慮も必要なも
のである。
この考案は、このような点に鑑みてなされたもので、枠
本体に開口を形成しても塵埃等の侵入のおそれがなく、
ユニット化された電源パックのみで充電を行なうことが
できるようにした電子料金秤を得ることを目的とする。
本体に開口を形成しても塵埃等の侵入のおそれがなく、
ユニット化された電源パックのみで充電を行なうことが
できるようにした電子料金秤を得ることを目的とする。
この考案は、電源パックとして充電電池の他に受電用プ
ラグ、充電回路、給電用のジャックを含めてユニニット
化したので、電源パックのみを商用電源の存するところ
に運べば充電可能であり、また、枠本体から電源パック
を抜き出しても開口内部にはその開口を自動的に閉止す
る蓋が設けられているため、枠木体内に混入するおそれ
がないように構成したものである。
ラグ、充電回路、給電用のジャックを含めてユニニット
化したので、電源パックのみを商用電源の存するところ
に運べば充電可能であり、また、枠本体から電源パック
を抜き出しても開口内部にはその開口を自動的に閉止す
る蓋が設けられているため、枠木体内に混入するおそれ
がないように構成したものである。
この考案は一実施例を図面に基づいて説明する。
まず、枠本体1は下ケース2と上ケース3とよりなり、
前記下ケース2に形成された段部4に前記上ケース3が
外嵌されて固定されているとともにこの上ケース3には
開口5が形成され、この開口5の下方を除く周囲には平
坦面6を残して防水枠7が突出形成されている。
前記下ケース2に形成された段部4に前記上ケース3が
外嵌されて固定されているとともにこの上ケース3には
開口5が形成され、この開口5の下方を除く周囲には平
坦面6を残して防水枠7が突出形成されている。
ついで、前記下ケース2には、保持枠8が設けられてい
る。
る。
この保持枠8は平面部9の両側に垂直に屈曲した側面部
10が連設された基枠11を有し、前記側面部10の下
方には片側で二本づつの取付脚12が設けられている。
10が連設された基枠11を有し、前記側面部10の下
方には片側で二本づつの取付脚12が設けられている。
また、前記平面部9の前方には後述する蓋のための切欠
部13が形成されている。
部13が形成されている。
ついで、前記基枠11の後部両側にはガイド板14が固
着され、このガイド板14の上部には内方へ屈曲したガ
イド縁15が形成されているとともに前方には外側方へ
拡開する導入片16が形成されている。
着され、このガイド板14の上部には内方へ屈曲したガ
イド縁15が形成されているとともに前方には外側方へ
拡開する導入片16が形成されている。
また、前記基枠11の後部には上方へ延出される垂直な
支持枠17が固着され、この支持枠17の上部には絶縁
性のある基板18が取付けられ、この基板18には受電
のためのプラグ19と切換えのためのプラグ20とが取
付けられている。
支持枠17が固着され、この支持枠17の上部には絶縁
性のある基板18が取付けられ、この基板18には受電
のためのプラグ19と切換えのためのプラグ20とが取
付けられている。
前記プラグ19は図示しない秤回路に接続されている。
しかして、前記基枠11の側面部10の前記には支軸2
1がその両端をブツシュナツト22で抜は止めされつつ
設けられ、この支軸21には逃げ段部23を有する蓋2
4が回転自在に設けられている。
1がその両端をブツシュナツト22で抜は止めされつつ
設けられ、この支軸21には逃げ段部23を有する蓋2
4が回転自在に設けられている。
この蓋24には前記支軸21を露出させる切欠25が形
成され、この切欠25内にはそのコイル部を前記支軸2
1に嵌合させつつフック部分が前記蓋24と前記下ケー
ス2とに係合するねじりばね26が設けられ、このねじ
りばね26により前記蓋24は前記開口5を前方から閉
塞するように付勢されている。
成され、この切欠25内にはそのコイル部を前記支軸2
1に嵌合させつつフック部分が前記蓋24と前記下ケー
ス2とに係合するねじりばね26が設けられ、このねじ
りばね26により前記蓋24は前記開口5を前方から閉
塞するように付勢されている。
ついで、前記開口5より前記枠本体1内に挿入される電
源パンク27が着脱自在に設けられている。
源パンク27が着脱自在に設けられている。
この電源パック27は、本体ケース28と前板29と側
板30とにより外周面が形成され、前記本体ケース28
と側板30とには前記ガイド縁15に嵌合するガイド溝
31が形成されている。
板30とにより外周面が形成され、前記本体ケース28
と側板30とには前記ガイド縁15に嵌合するガイド溝
31が形成されている。
また、前記前板29には前記本体ケース28の外周面よ
り外側方に突出するフランジ部32が形成され、このフ
ランジ部32には所定厚さで弾性のあるバッキング32
が接合されている。
り外側方に突出するフランジ部32が形成され、このフ
ランジ部32には所定厚さで弾性のあるバッキング32
が接合されている。
また、前記前板29の内面には所定間隔の案内突条34
がほぼ水平に設けられ、この案内突条34内にはロック
機構となるラッチ35が往復動自在に設けられている。
がほぼ水平に設けられ、この案内突条34内にはロック
機構となるラッチ35が往復動自在に設けられている。
このラッチ35は圧縮ばね36により一方向に付勢され
、その先端は前記側板30を貫通し、かつ、前記開口5
の縁部に係脱する係止部37が形成され、この係止部3
7の背面には斜面38が形成されている。
、その先端は前記側板30を貫通し、かつ、前記開口5
の縁部に係脱する係止部37が形成され、この係止部3
7の背面には斜面38が形成されている。
さらに、前記前板29の外面には操作釦39が設けられ
、この操作釦39の軸40は前記前板29に形成された
横長の案内孔41を貫通して前記ラッチ35に固定され
ている。
、この操作釦39の軸40は前記前板29に形成された
横長の案内孔41を貫通して前記ラッチ35に固定され
ている。
ついで、前記側板30の下方には、凹部42が形成され
、この凹部42の片隅には、受電用プラグ43が取付け
られ、前記凹部42の他方上部には指掛部44が下向き
に延出形成されている。
、この凹部42の片隅には、受電用プラグ43が取付け
られ、前記凹部42の他方上部には指掛部44が下向き
に延出形成されている。
また、前記電源パック27内には、前記前板29と前記
本体ケース28とに懸は渡してPC板45が設けられ、
このPC板45にはトランスを含む後述の整流回路その
他よりなる充電回路Aが組み込まれている。
本体ケース28とに懸は渡してPC板45が設けられ、
このPC板45にはトランスを含む後述の整流回路その
他よりなる充電回路Aが組み込まれている。
さらに、前記PC板45より下方の空間には充電電池4
6がセットされ、前記本体ケース28の後方上部の隅部
には前記プラグ19.20にそれぞれ接続されるジャッ
ク47.48が設けられている。
6がセットされ、前記本体ケース28の後方上部の隅部
には前記プラグ19.20にそれぞれ接続されるジャッ
ク47.48が設けられている。
ついで、電気的接続状態について説明すると、前記受電
用プラグ43にはヒユーズ49を介してトランス50の
一次コイル51が接続され、このトランス50の二次コ
イル52は全波整流回路53に接続されている。
用プラグ43にはヒユーズ49を介してトランス50の
一次コイル51が接続され、このトランス50の二次コ
イル52は全波整流回路53に接続されている。
この全波整流回路53には、抵抗R□54を介して前記
充電電池46が接続され、この充電電池46にはヒユー
ズ55を介して電極a、bよりなる前記ジャック47が
接続されている。
充電電池46が接続され、この充電電池46にはヒユー
ズ55を介して電極a、bよりなる前記ジャック47が
接続されている。
また、常閉の接点c、dを備えた前記ジャック48と抵
aR256との直列回路が前記抵抗R154と並列に接
続されている。
aR256との直列回路が前記抵抗R154と並列に接
続されている。
前記ジャック48はまた接点eを有し、この接点eは前
記トランス50の鉄心57に接続されてアース接点とさ
れている。
記トランス50の鉄心57に接続されてアース接点とさ
れている。
このような構成において、枠本体1は商用電源を直接電
源として使用する機能はないので、その使用に当っては
電源パック27を必ず取付けなければならない。
源として使用する機能はないので、その使用に当っては
電源パック27を必ず取付けなければならない。
枠本体1に電源パック27が取付けられていないときに
は、開口5は蓋24により閉ざされているが、電源パッ
ク27を取付ける際には、外部から開口5にそのまま押
し込むことにより蓋24が押圧されてその蓋24は支軸
21を中心に回動して退避する。
は、開口5は蓋24により閉ざされているが、電源パッ
ク27を取付ける際には、外部から開口5にそのまま押
し込むことにより蓋24が押圧されてその蓋24は支軸
21を中心に回動して退避する。
このとき、電源パック27は保持枠8の平面部9により
案内されるが、その挿入途中において導入片16により
左右は規制され、ついにはガイド縁15がガイド溝31
に嵌り込んで案内される。
案内されるが、その挿入途中において導入片16により
左右は規制され、ついにはガイド縁15がガイド溝31
に嵌り込んで案内される。
そして、ラッチ35が開口5の縁部に当接するが、その
当接部分は斜面38であるので、強く押し込めばラッチ
35は後退し、フランジ部32によりバッキング33が
ある程度圧縮された状態でラッチ35は圧縮ばね36の
力で突出し、その係止部37が開口5縁部に係合して電
源パック27をロックする。
当接部分は斜面38であるので、強く押し込めばラッチ
35は後退し、フランジ部32によりバッキング33が
ある程度圧縮された状態でラッチ35は圧縮ばね36の
力で突出し、その係止部37が開口5縁部に係合して電
源パック27をロックする。
このようなロック状態においては、バッキング33はフ
ランジ部32と上ケース3の平坦面6との間で圧縮され
ているので、気密性があり、外部から水がかかつても内
部に浸水することはない。
ランジ部32と上ケース3の平坦面6との間で圧縮され
ているので、気密性があり、外部から水がかかつても内
部に浸水することはない。
そのため、防水機能を有する。
また、電源パック27のセットにより、プラグ19.2
0とジャック47.48とは接続状態になる。
0とジャック47.48とは接続状態になる。
そのため、ジャック47の端子a、bはプラグ19のそ
れぞれの端子に接続されて枠本体1の図示しない電気回
路に充電電池46を接続する。
れぞれの端子に接続されて枠本体1の図示しない電気回
路に充電電池46を接続する。
また、ジャック4Bにプラグ20が接続される結果、接
点eがアース部分に接続され、同時に接点Cと接点dと
はその接続が断たれる。
点eがアース部分に接続され、同時に接点Cと接点dと
はその接続が断たれる。
このように電源パック27を接続することにより枠本体
1の電源は充電電池46となり、通常の使用状態におい
ては1叩時間程度の使用が可能であるようにその容量を
設定しておく。
1の電源は充電電池46となり、通常の使用状態におい
ては1叩時間程度の使用が可能であるようにその容量を
設定しておく。
しかして、充電電池46に対する充電手段には二通りの
ものがある。
ものがある。
すなわち、枠本体1にセットしたまま充電する場合と、
電源パック27を取りはずして枠本体1と別位置で充電
する場合とである。
電源パック27を取りはずして枠本体1と別位置で充電
する場合とである。
まず、枠本体1にセットした状態で充電する場合につい
て説明すると、受電用プラグ43に図示しない充電コー
ドを用いて商用電源に接続するが、このとき、ジャック
48の接点c、dは開放されているため、全波整流回路
53の電圧は抵抗R□54のみを介して充電電池46に
印加され、充電される。
て説明すると、受電用プラグ43に図示しない充電コー
ドを用いて商用電源に接続するが、このとき、ジャック
48の接点c、dは開放されているため、全波整流回路
53の電圧は抵抗R□54のみを介して充電電池46に
印加され、充電される。
このとき、枠本体1を使用しながら充電すると言う使用
状態もあるので、充電状態のまま長時間放置することも
ありうる。
状態もあるので、充電状態のまま長時間放置することも
ありうる。
そのため、抵抗R154の抵抗値は過充電の状態にはな
らないように設定しである。
らないように設定しである。
つぎに、電源パック27を着脱自在に設けた理由は、商
用電源がないところでも枠本体1の使用を行ないうるよ
うにするためであり、このような場所では電源パック2
7を抜きとって商用電源の存するところで充電する。
用電源がないところでも枠本体1の使用を行ないうるよ
うにするためであり、このような場所では電源パック2
7を抜きとって商用電源の存するところで充電する。
このときには、ジャック48の接点c、dは接続状態で
あるため、全波整流回路53と充電電池46との間には
抵抗R□54と抵1256との並列回路が介在されるこ
とになる。
あるため、全波整流回路53と充電電池46との間には
抵抗R□54と抵1256との並列回路が介在されるこ
とになる。
したがって、抵抗R□54のみのときよりも抵抗値が低
くなり、急速充電が行なわれる。
くなり、急速充電が行なわれる。
充電完了までの時間は1満間程度になるように抵抗R2
56の値を設定しておく。
56の値を設定しておく。
これは作業終了後に翌日の作業開始時間まで充電するに
適当な時間である。
適当な時間である。
なお、枠本体1から電源パック27を引き抜くときの操
作は、前板29の凹部42の指掛部44に手をかけつつ
操作釦39を横移動させればラッチ35がスライドして
開口5の縁部との係合が解除され、この状態で引き抜く
ことにより行なわれる。
作は、前板29の凹部42の指掛部44に手をかけつつ
操作釦39を横移動させればラッチ35がスライドして
開口5の縁部との係合が解除され、この状態で引き抜く
ことにより行なわれる。
そして、電源パック27が引き抜かれた状態では蓋24
が自由状態になるので、ねじりばね26により復帰して
開口5を閉止する。
が自由状態になるので、ねじりばね26により復帰して
開口5を閉止する。
つぎに、第11および第12図に示すものは、蓋24の
取付状態の変形例で、この場合には上ケース3の開口5
部内面上方に支持リブ58を形成し、これらの支持リブ
58により支軸21を保持し、この支軸21にM24を
取り付けるとともにねじりばね26により閉止方向に付
勢したものである。
取付状態の変形例で、この場合には上ケース3の開口5
部内面上方に支持リブ58を形成し、これらの支持リブ
58により支軸21を保持し、この支軸21にM24を
取り付けるとともにねじりばね26により閉止方向に付
勢したものである。
したがって、この場合には下開きの状態になる。
また、第13図および第14図に示すものは、さらに他
の変形例で、上ケース3および下ケース2の同一軸線上
に支持リブ59を形成して蓋24を保持する支軸21を
取付けたものである。
の変形例で、上ケース3および下ケース2の同一軸線上
に支持リブ59を形成して蓋24を保持する支軸21を
取付けたものである。
そのため、蓋24は横開きになる。
この場合、保持枠8の平面部9に切欠部13を形成する
必要がなく、電源パック27の案内はきわめて良好であ
る。
必要がなく、電源パック27の案内はきわめて良好であ
る。
この考案は、上述のように枠本体に着脱自在の電源パッ
クには充電電池の他に受電用プラグ、充電回路、給電用
のジャックがユニット化して設けられているため、充電
時には電源ユニットのみを商用電源の存するところに運
べば、他の装置を用いることな(簡単に充電を行なうこ
とができ、また、枠本体の電源パックが取り付けられる
開口は、その内部に閉止方向に付勢された蓋が設けられ
ているため、電源パックを抜き出しても開口は蓋により
閉止され、これにより、開口からの異物の混入を確実に
防止することができ、枠本体を屋外等に設置することが
できる等の効果を有するものである。
クには充電電池の他に受電用プラグ、充電回路、給電用
のジャックがユニット化して設けられているため、充電
時には電源ユニットのみを商用電源の存するところに運
べば、他の装置を用いることな(簡単に充電を行なうこ
とができ、また、枠本体の電源パックが取り付けられる
開口は、その内部に閉止方向に付勢された蓋が設けられ
ているため、電源パックを抜き出しても開口は蓋により
閉止され、これにより、開口からの異物の混入を確実に
防止することができ、枠本体を屋外等に設置することが
できる等の効果を有するものである。
図面はこの考案の一実施例を示すもので、第1図は一部
の縦断側面図、第2図は枠本体のみの縦断側面図、第3
図は一部を拡大した断面図、第4図は一部の斜視図、第
5図は電源パックの斜視図、第6図は他方向から見たそ
の斜視図、第7図は電源パックの縦断側面図、第8図は
取付状態の一部の水平断平面図、第9図は解除時の水平
断平面図、第10図は電気回路図、第11図は蓋の取付
状態の変形例を示す縦断側面図、第12図は一部の拡大
断面図、第13図は蓋の取付状態の他の変形例を示す縦
断側面図、第14図は一部の拡大断面図である。 1・・・・・・枠本体、5・・・・・・開口、24・・
・・・・蓋、27・・・・・・電源パック、43・・・
・・・受電用プラグ、46・・・・・・充電電池、47
・・・・・・ジャック、A・・・・・・充電回路。
の縦断側面図、第2図は枠本体のみの縦断側面図、第3
図は一部を拡大した断面図、第4図は一部の斜視図、第
5図は電源パックの斜視図、第6図は他方向から見たそ
の斜視図、第7図は電源パックの縦断側面図、第8図は
取付状態の一部の水平断平面図、第9図は解除時の水平
断平面図、第10図は電気回路図、第11図は蓋の取付
状態の変形例を示す縦断側面図、第12図は一部の拡大
断面図、第13図は蓋の取付状態の他の変形例を示す縦
断側面図、第14図は一部の拡大断面図である。 1・・・・・・枠本体、5・・・・・・開口、24・・
・・・・蓋、27・・・・・・電源パック、43・・・
・・・受電用プラグ、46・・・・・・充電電池、47
・・・・・・ジャック、A・・・・・・充電回路。
Claims (1)
- 受電用プラグと充電回路と充電電池と給電用のジャック
とを備えてユニット化された電源パックを設け、枠本体
に前記電源パックが挿入される開口を形成し、この開口
の内部に前記電源パックの押込みにより内方へ開放状態
となり常時前記開口を閉止する方向に付勢された蓋を回
動自在に設けたことを特徴とする電子料金秤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14001679U JPS6014186Y2 (ja) | 1979-10-09 | 1979-10-09 | 電子料金秤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14001679U JPS6014186Y2 (ja) | 1979-10-09 | 1979-10-09 | 電子料金秤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5658524U JPS5658524U (ja) | 1981-05-20 |
| JPS6014186Y2 true JPS6014186Y2 (ja) | 1985-05-07 |
Family
ID=29371361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14001679U Expired JPS6014186Y2 (ja) | 1979-10-09 | 1979-10-09 | 電子料金秤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6014186Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-10-09 JP JP14001679U patent/JPS6014186Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5658524U (ja) | 1981-05-20 |
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