JPS60142011A - 自動車用フアンモ−タの回転制御装置 - Google Patents
自動車用フアンモ−タの回転制御装置Info
- Publication number
- JPS60142011A JPS60142011A JP25194283A JP25194283A JPS60142011A JP S60142011 A JPS60142011 A JP S60142011A JP 25194283 A JP25194283 A JP 25194283A JP 25194283 A JP25194283 A JP 25194283A JP S60142011 A JPS60142011 A JP S60142011A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- engine
- fan
- circuit
- fan motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 19
- 239000004575 stone Substances 0.000 claims description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 40
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 3
- 235000021251 pulses Nutrition 0.000 description 27
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 13
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 5
- 102100029469 WD repeat and HMG-box DNA-binding protein 1 Human genes 0.000 description 4
- 101710097421 WD repeat and HMG-box DNA-binding protein 1 Proteins 0.000 description 4
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 4
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000010356 wave oscillation Effects 0.000 description 3
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 3
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- XBWAZCLHZCFCGK-UHFFFAOYSA-N 7-chloro-1-methyl-5-phenyl-3,4-dihydro-2h-1,4-benzodiazepin-1-ium;chloride Chemical compound [Cl-].C12=CC(Cl)=CC=C2[NH+](C)CCN=C1C1=CC=CC=C1 XBWAZCLHZCFCGK-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 244000000626 Daucus carota Species 0.000 description 1
- 235000002767 Daucus carota Nutrition 0.000 description 1
- 244000046052 Phaseolus vulgaris Species 0.000 description 1
- 235000010627 Phaseolus vulgaris Nutrition 0.000 description 1
- 206010037660 Pyrexia Diseases 0.000 description 1
- 210000000436 anus Anatomy 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000035922 thirst Effects 0.000 description 1
- 238000003079 width control Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01P7/00—Controlling of coolant flow
- F01P7/02—Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air
- F01P7/04—Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air by varying pump speed, e.g. by changing pump-drive gear ratio
- F01P7/048—Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air by varying pump speed, e.g. by changing pump-drive gear ratio using electrical drives
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Air Blowers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「発明の対象1
本発明は、」ンシン冷ノJ1装T/rに係るしのC゛、
1°Jに、自動車用土ンジンの冷JJIフッ・ンの回転
制御を行う自動車用ファンを−9のI+!1転制律)j
装置に関りるものである。
1°Jに、自動車用土ンジンの冷JJIフッ・ンの回転
制御を行う自動車用ファンを−9のI+!1転制律)j
装置に関りるものである。
「発明の利用分野」
上記自動車用」−ンジン冷IJIフン・ンの回転制御を
行うしのは、エンジンの条件を検出り′る適当なセンサ
ど組合I!机13[、エンジンの要求りる風量を自由に
制φ11でさ、エンジンの最適条イ′1に合致した冷1
41を行)ことができる。また、レンザの種別を変更り
れば如何なる凪ハtの制御にも使用でさるらのぐある。
行うしのは、エンジンの条件を検出り′る適当なセンサ
ど組合I!机13[、エンジンの要求りる風量を自由に
制φ11でさ、エンジンの最適条イ′1に合致した冷1
41を行)ことができる。また、レンザの種別を変更り
れば如何なる凪ハtの制御にも使用でさるらのぐある。
[従来技1イ・jコ
自動小用エンジン冷JJI)ファンの回転制御を?−j
うフj・ン[−夕として、持分11F+ ’I 3−9
038号公報が公知である。第1図は、従来例のエンジ
ンの起動及び冷2J1回路である。まず、その動作を説
明づる。。
うフj・ン[−夕として、持分11F+ ’I 3−9
038号公報が公知である。第1図は、従来例のエンジ
ンの起動及び冷2J1回路である。まず、その動作を説
明づる。。
エンジンの起動スイッチ1をメンすると、起動制御回路
2が電磁タラップ−6が結合させると共に、スター1〜
スイツヂ33を閉じる。−スター1−スイッチ3が閉じ
ると、直流し一夕E)がバラブリー4の゛電力で回転し
て、自動車用エンジンを起動りる。一定p、li間後、
起動制御回路2は市)用クラッチ6を用量さけると共に
、スター1〜スイツヂ3を聞< 、、 rr=j++:
、に、スイッチ7が閉じ、温度検出回路8の検出出力に
よって、スイヂ)パ択回路10の選択している任意のス
イッチ11〜13が選択される。このとき、温度検出回
路8の出力は、シームミツ1〜1−リガー回路9で3値
の出力に変換しでJ′−3す、その3(1f1によって
直列に挿入づる抵抗1ffiの選択を行うスイッチ11
〜12が制御211され、エンジン起動用モータとしく
使用され!こし−95が、土ンジン冷)」1用モータと
して使用されることになる。そして、停止スイッチ14
がメンされると、全機能は停止される。
2が電磁タラップ−6が結合させると共に、スター1〜
スイツヂ33を閉じる。−スター1−スイッチ3が閉じ
ると、直流し一夕E)がバラブリー4の゛電力で回転し
て、自動車用エンジンを起動りる。一定p、li間後、
起動制御回路2は市)用クラッチ6を用量さけると共に
、スター1〜スイツヂ3を聞< 、、 rr=j++:
、に、スイッチ7が閉じ、温度検出回路8の検出出力に
よって、スイヂ)パ択回路10の選択している任意のス
イッチ11〜13が選択される。このとき、温度検出回
路8の出力は、シームミツ1〜1−リガー回路9で3値
の出力に変換しでJ′−3す、その3(1f1によって
直列に挿入づる抵抗1ffiの選択を行うスイッチ11
〜12が制御211され、エンジン起動用モータとしく
使用され!こし−95が、土ンジン冷)」1用モータと
して使用されることになる。そして、停止スイッチ14
がメンされると、全機能は停止される。
以上の様に、前記技術は、エンジンの起動(+、′fに
は、エンジン起動(幾とj〕で用いるモータを、エンジ
ンが回転した後には、前記−し−夕を冷却ファン用E−
タとして用いるものである。冷7JIフアン用ヒータど
し−(使用りる場合には、平II!i回路ぐ」−ンジン
の湯度検出を行い、その検出出力によ′〕て冷7JIフ
アン用−し一夕の回転数を3段階に変化さけるものであ
る。
は、エンジン起動(幾とj〕で用いるモータを、エンジ
ンが回転した後には、前記−し−夕を冷却ファン用E−
タとして用いるものである。冷7JIフアン用ヒータど
し−(使用りる場合には、平II!i回路ぐ」−ンジン
の湯度検出を行い、その検出出力によ′〕て冷7JIフ
アン用−し一夕の回転数を3段階に変化さけるものであ
る。
[従来技術の問題点及びその技術約分41i J上記従
来のエンジンの冷fJIファンの回転制御を行うファン
E−夕は、−[ンシンの起動用の直流し−りを77・ン
用に切昔えて使用りるものCあるか1う、少41<ど−
しエンジンを回動りる駆動用の始動トルクとして大きな
1ヘルクか必要であるのにス・1しC% jm’71〜
のファンモータはシf1動1〜ルクとし°C大きな1ヘ
ルクが必要でないという特性上の違いがあるため、両名
を満足りる高効率のし一夕を説訓りることができなかっ
た。また、1ニンジンの起動時のり(i動1〜ルクを大
きくりる必要性7’)115、し−夕は大ぎくならざる
を得なかった。そして、上ンジンの1iIa度状態を検
出し′C冷J、IIファンの凪a¥を制御りる場合に、
111にエンジンの温度状態のみの検出であるから、走
行状態どは無関係ど4丁り、アイドリング時でも、ファ
ン騒音が大さい等の欠点があつIこ。
来のエンジンの冷fJIファンの回転制御を行うファン
E−夕は、−[ンシンの起動用の直流し−りを77・ン
用に切昔えて使用りるものCあるか1う、少41<ど−
しエンジンを回動りる駆動用の始動トルクとして大きな
1ヘルクか必要であるのにス・1しC% jm’71〜
のファンモータはシf1動1〜ルクとし°C大きな1ヘ
ルクが必要でないという特性上の違いがあるため、両名
を満足りる高効率のし一夕を説訓りることができなかっ
た。また、1ニンジンの起動時のり(i動1〜ルクを大
きくりる必要性7’)115、し−夕は大ぎくならざる
を得なかった。そして、上ンジンの1iIa度状態を検
出し′C冷J、IIファンの凪a¥を制御りる場合に、
111にエンジンの温度状態のみの検出であるから、走
行状態どは無関係ど4丁り、アイドリング時でも、ファ
ン騒音が大さい等の欠点があつIこ。
そこ(・、本発明【、L、上記の如く、自動申出」ンジ
ン冷7JIファンの回転制御がでさる装置どして、一般
的に好;Lしい自動中用ニ1−ンシン冷、l、II丁段
として挙げることがでさるA−1〜・ファンノコツブリ
ングの分析を行なつIこものである3、前記オー1−・
)i・ンカツブリングは、畠に冷IJIに必要なj虱:
dを最小限に送風りるの(゛、動力’d’J’Ftに〕
1((駄がなく、実車走?i試験にJ3い(は、10%
〜20%らの燃費が節約できる。また、ファン回転数が
必要最小限の1111に押えられているので、加速時及
び高速11♂1−(も、ファンの騒音が静かである。更
に、つA−ミングアップの時間短縮及び]−ンジンの右
91出力が5〜10%以上にt)増加りること等の特徴
をイボしている。この様な特徴を有刃る要因は、エンジ
ン状態の検出と同時に、その状態に合致したIMI b
>制御をしている点にある。
ン冷7JIファンの回転制御がでさる装置どして、一般
的に好;Lしい自動中用ニ1−ンシン冷、l、II丁段
として挙げることがでさるA−1〜・ファンノコツブリ
ングの分析を行なつIこものである3、前記オー1−・
)i・ンカツブリングは、畠に冷IJIに必要なj虱:
dを最小限に送風りるの(゛、動力’d’J’Ftに〕
1((駄がなく、実車走?i試験にJ3い(は、10%
〜20%らの燃費が節約できる。また、ファン回転数が
必要最小限の1111に押えられているので、加速時及
び高速11♂1−(も、ファンの騒音が静かである。更
に、つA−ミングアップの時間短縮及び]−ンジンの右
91出力が5〜10%以上にt)増加りること等の特徴
をイボしている。この様な特徴を有刃る要因は、エンジ
ン状態の検出と同時に、その状態に合致したIMI b
>制御をしている点にある。
し技術的課題1
本発明1よ、車輌の車速成い[11292回転数とエン
ジン温度とをレン1すで検出し、両者によっ−(、車輌
の運転状態を判断し、エンジン温度を適当に保つことを
、その技M・i的課題とづ゛るものぐある。
ジン温度とをレン1すで検出し、両者によっ−(、車輌
の運転状態を判断し、エンジン温度を適当に保つことを
、その技M・i的課題とづ゛るものぐある。
[発明の構成]
本発明は、小速成いは1222回転数を検出づる手段に
J、って任意の回転数以上(゛あるか否かの、少41り
どt)2値出力を得る一方、温度を検出りる手段にJ、
ってエンジン温度t度が如何なる領域内にあるかの出力
を+!71 、前記中速成いはエンジン回転数を検出り
る手段から’IIられた出力及び?11711肛を検出
り−る手段から得られた出力の出力領域を判WIりるコ
ンパレータに導き、コンパレータ出力によってエンジン
冷却条件を択一・的に決定りる論理回路或いはアナ1コ
グゲー1〜と、前記回路の出力によってファン−し−夕
に供給−リ−る電気エネルギーを制限する抵抗制御或い
は時間制御による電気エネルギー設定手段とから構成さ
れるものである。
J、って任意の回転数以上(゛あるか否かの、少41り
どt)2値出力を得る一方、温度を検出りる手段にJ、
ってエンジン温度t度が如何なる領域内にあるかの出力
を+!71 、前記中速成いはエンジン回転数を検出り
る手段から’IIられた出力及び?11711肛を検出
り−る手段から得られた出力の出力領域を判WIりるコ
ンパレータに導き、コンパレータ出力によってエンジン
冷却条件を択一・的に決定りる論理回路或いはアナ1コ
グゲー1〜と、前記回路の出力によってファン−し−夕
に供給−リ−る電気エネルギーを制限する抵抗制御或い
は時間制御による電気エネルギー設定手段とから構成さ
れるものである。
[実施例11
第2図は、本発明の一実施例を示す自動車用ファンモー
タの回転制御回路図である。
タの回転制御回路図である。
温度検出出力−「は、エンジン温度を検出するしので、
例えば、つA−タージャフット内に装着し、温度変化に
伴いアナログf+i’jを出力Jる温度検出レンリの出
力である。前記渇磨検出ゼンリは、アナログ出力を出づ
−ことがでさればよいので、サーミスタ等を用いること
がぐぎる。エンジン回転数或いは速度検出出力Nは、回
転数をアナE−Iグ(「1で出力する回転検出センリレ
の出力ぐある。エンジン回転数(車速)検出出力として
回転検出レン瞥すのパルス数出力を用いる場合には、D
−A変1% (1つNM−RAM変換)を行った信号を
用いればj、い。
例えば、つA−タージャフット内に装着し、温度変化に
伴いアナログf+i’jを出力Jる温度検出レンリの出
力である。前記渇磨検出ゼンリは、アナログ出力を出づ
−ことがでさればよいので、サーミスタ等を用いること
がぐぎる。エンジン回転数或いは速度検出出力Nは、回
転数をアナE−Iグ(「1で出力する回転検出センリレ
の出力ぐある。エンジン回転数(車速)検出出力として
回転検出レン瞥すのパルス数出力を用いる場合には、D
−A変1% (1つNM−RAM変換)を行った信号を
用いればj、い。
温度検出出力下は、抵抗R2を介して、比較器IC1,
IC2,IC3に導かれる1、比較器IC1、、IC2
,IC3の他の入力には、抵抗R2及びR3、抵抗R4
及びR5、抵抗R6及びR7で決定される閾値電圧V1
.V2. v3が与えられテイル。閾(ffi電圧V1
.V2.V2C;L電河l電用十Bがバッテリーから供
給されでし、発電機から供給されても電圧が安定覆るよ
うに、抵抗R11及びコンデンリC1及び定電圧ダイオ
ードZD1で定電圧回路が構成されてd3す、閾値電圧
V1.V2、V3及びV2Cよ安定した電圧となってい
る。
IC2,IC3に導かれる1、比較器IC1、、IC2
,IC3の他の入力には、抵抗R2及びR3、抵抗R4
及びR5、抵抗R6及びR7で決定される閾値電圧V1
.V2. v3が与えられテイル。閾(ffi電圧V1
.V2.V2C;L電河l電用十Bがバッテリーから供
給されでし、発電機から供給されても電圧が安定覆るよ
うに、抵抗R11及びコンデンリC1及び定電圧ダイオ
ードZD1で定電圧回路が構成されてd3す、閾値電圧
V1.V2、V3及びV2Cよ安定した電圧となってい
る。
閾値電圧はVl<V2<V、3の関係にBp定りる。
一方、」−ンジン回転数検出出力Nは抵抗R8を介して
、コンパレータICOに導かれる。f1ンバ。
、コンパレータICOに導かれる。f1ンバ。
レータICOの他の入力として、抵抗R9及び1で10
で決定される閾4tfi V Oが印加され−(いる。
で決定される閾4tfi V Oが印加され−(いる。
しICがって、前;ji車速成いはエンジン同i1iλ
数を検出1″る手段からjqられた出力N及びifa
麿を検出Jる手段から1りられた出力−■−の出力領域
を判断り゛る」ンパレータICO,lc1.IC2,1
03の各出力は、各閾値電圧VO,V1.V’2.V3
より、J−ンジン回転数検出出力N、冷11度検出出カ
ー[が大きいとき、rl−1jレベルとなる。そして、
前記コンパレータの出力はエンジン冷7J[条件を択一
的に決定づる論理回路に導かれる。アンドグー1〜△N
D1及びAND2は、コンパレータICI〜IC3の出
力を人力し、Aアゲ−1−01(1は、]ンパレータI
GOの出力及びアンドグー1〜△N1)2の。
数を検出1″る手段からjqられた出力N及びifa
麿を検出Jる手段から1りられた出力−■−の出力領域
を判断り゛る」ンパレータICO,lc1.IC2,1
03の各出力は、各閾値電圧VO,V1.V’2.V3
より、J−ンジン回転数検出出力N、冷11度検出出カ
ー[が大きいとき、rl−1jレベルとなる。そして、
前記コンパレータの出力はエンジン冷7J[条件を択一
的に決定づる論理回路に導かれる。アンドグー1〜△N
D1及びAND2は、コンパレータICI〜IC3の出
力を人力し、Aアゲ−1−01(1は、]ンパレータI
GOの出力及びアンドグー1〜△N1)2の。
出力が入力されている。したがって、各コンパレータI
CO〜]C3の出力及び論理回路AND1゜ΔN+)2
.OR1の出力は、第3図のエンジン冷7.11条件を
択一的に決定りる論理Fi1路のL1シック図の如くな
る。アンドグー1〜AND1及びAND2、Aアゲ−1
〜01く1の出力は、各リレー回路に導かれる。各リレ
ー回路は2段の1〜ランジスタスイッチ回路と、1〜ラ
ンジスタスイッヂ回路のメン・AフIJJ作で励磁され
るリレー巻線とを41している。
CO〜]C3の出力及び論理回路AND1゜ΔN+)2
.OR1の出力は、第3図のエンジン冷7.11条件を
択一的に決定りる論理Fi1路のL1シック図の如くな
る。アンドグー1〜AND1及びAND2、Aアゲ−1
〜01く1の出力は、各リレー回路に導かれる。各リレ
ー回路は2段の1〜ランジスタスイッチ回路と、1〜ラ
ンジスタスイッヂ回路のメン・AフIJJ作で励磁され
るリレー巻線とを41している。
まl〔、リレー巻線の両端には、リレー巻線の逆起電力
を吸収Jる定電圧ダイオードを右している。
を吸収Jる定電圧ダイオードを右している。
例えば、エンジン回転数検出出力Tが閾値■0以下にあ
るとき、コンパレータICOは「し」レベルで、Aアゲ
ートOR1出力=brLjレベルCある。このとぎ、ト
ランジスクー丁R3及びT R4は、抵抗[く14及び
1(15によってベース電圧がアース電圧にあり、オフ
状態となっている。勿論リレーRY2は非励磁で、リレ
ーRY2のメータ接点RV 241間の状態にある。
るとき、コンパレータICOは「し」レベルで、Aアゲ
ートOR1出力=brLjレベルCある。このとぎ、ト
ランジスクー丁R3及びT R4は、抵抗[く14及び
1(15によってベース電圧がアース電圧にあり、オフ
状態となっている。勿論リレーRY2は非励磁で、リレ
ーRY2のメータ接点RV 241間の状態にある。
前記状態にd3いて、渇1肛検出出力王が閾値電圧v1
以下にあるとぎ、コンパレータI01の出力は[し、ル
ベル、アンドグーh A N l) 1の出力も「シ]
レベルどなる。そしで、1−ラン2291月<1及びT
[く2も、抵抗R12及び[<13でベース電位をアー
ス電位に引ぎ込lυでいるからA)状態にあり、リレー
RY1は非励磁で、リレーRY 1のメーク接点RV1
は開状態である。したがっ【、ファンを一夕Mには電気
エネルギーが供給されないことになる。このときのファ
ンモータMの停止領域をr OF F lと呼75(。
以下にあるとぎ、コンパレータI01の出力は[し、ル
ベル、アンドグーh A N l) 1の出力も「シ]
レベルどなる。そしで、1−ラン2291月<1及びT
[く2も、抵抗R12及び[<13でベース電位をアー
ス電位に引ぎ込lυでいるからA)状態にあり、リレー
RY1は非励磁で、リレーRY 1のメーク接点RV1
は開状態である。したがっ【、ファンを一夕Mには電気
エネルギーが供給されないことになる。このときのファ
ンモータMの停止領域をr OF F lと呼75(。
温度検出出力下が閾値電圧■1以上、@値電圧V2以下
にあるどさ、コンパレータICIの出力が「l」」レベ
ルとなり、1〜ランジスタT R1をオンし、それを受
けて1−ランジスタT R2をオンし、リレーRY1を
励磁りる。リレーRY1の励磁によりリレーRY 1の
メータ接点Ry1が閉じ、ファンモータMは直列抵抗R
18及びR19で限流された電流でファンを回転させる
。前記直列抵抗1又18及びR19を挿入して、ファン
を回転させる範囲を−)1ン低速回転領域f L (l
Jと呼ぶ、。
にあるどさ、コンパレータICIの出力が「l」」レベ
ルとなり、1〜ランジスタT R1をオンし、それを受
けて1−ランジスタT R2をオンし、リレーRY1を
励磁りる。リレーRY1の励磁によりリレーRY 1の
メータ接点Ry1が閉じ、ファンモータMは直列抵抗R
18及びR19で限流された電流でファンを回転させる
。前記直列抵抗1又18及びR19を挿入して、ファン
を回転させる範囲を−)1ン低速回転領域f L (l
Jと呼ぶ、。
温度検出出力信号下が閾値゛電圧v2から■3の領域に
あるとさ、コンパレータIC1の出力及びコンパレータ
IC,2の出力は共にr l−I Jレベルになり、)
7ンドグートANDIの出力はl−1−I 4レベルと
なる。それまで抵抗R16及び抵抗[で17でA)状態
にあった1〜ランジスタ1゛R5及びl’ R6が、ベ
ースに「I」」レベルが印加されることにより、前者同
様i〜ランジスタT R5及びTR6がオンとなり、リ
レー[くY3が励磁され、メータ接点Ry3が閉じる。
あるとさ、コンパレータIC1の出力及びコンパレータ
IC,2の出力は共にr l−I Jレベルになり、)
7ンドグートANDIの出力はl−1−I 4レベルと
なる。それまで抵抗R16及び抵抗[で17でA)状態
にあった1〜ランジスタ1゛R5及びl’ R6が、ベ
ースに「I」」レベルが印加されることにより、前者同
様i〜ランジスタT R5及びTR6がオンとなり、リ
レー[くY3が励磁され、メータ接点Ry3が閉じる。
したがって、ファンモータMは、直列抵抗R19て電流
を制限され回転りることになる。前記直列抵抗1で19
を挿入してファンを回転さける範囲をファン中速回転領
域rMI Jどlrpぶ。
を制限され回転りることになる。前記直列抵抗1で19
を挿入してファンを回転さける範囲をファン中速回転領
域rMI Jどlrpぶ。
(iui I豆検出出力1がIIl!lI顧’iLt
1.1− V J Iメ上のどさ、」ンパレータlC1
の出力及びコンパレータIC2の出力、コンパレータI
C3の出力は全てr l−I Jレベルどなり、アンド
グーI・ΔN[〕1及びA N +)2の出力は「1]
」レベル1こなる。しだがって、前者と同様に、リレー
RY1及びリレー[〈Y3が励磁され、メータ接点[く
yl及びRV3が閉じる。
1.1− V J Iメ上のどさ、」ンパレータlC1
の出力及びコンパレータIC2の出力、コンパレータI
C3の出力は全てr l−I Jレベルどなり、アンド
グーI・ΔN[〕1及びA N +)2の出力は「1]
」レベル1こなる。しだがって、前者と同様に、リレー
RY1及びリレー[〈Y3が励磁され、メータ接点[く
yl及びRV3が閉じる。
そして、アンドグー1〜AND2の出力「(]」レベル
はAアゲ−1〜01文1の人力と4jす、結末的にその
出力を「11」レベルとし、1ヘランジスタ−1−1’
(3のベースに印加される1、1〜ランジスタ1−R3
及びTR4はそれまで抵抗R14及びlR15によって
ベースが7一ス電位にあり、A)状態にあったしのがオ
ン状態どなり、リレーRY 2を励(直し、リレーRY
2のメイク接点Ry2を閉じる。しだかつで、ファン
[−タM(,1、接点1くy3に関係なく、接点「くy
2ににって直接電源電圧をファンモータMに印加し、フ
ァンをij’i、速回転さける5、電源電圧を直接ファ
ン−[−夕Mに加えて回転さける範囲をファン高速回転
領域railど呼ぶ。
はAアゲ−1〜01文1の人力と4jす、結末的にその
出力を「11」レベルとし、1ヘランジスタ−1−1’
(3のベースに印加される1、1〜ランジスタ1−R3
及びTR4はそれまで抵抗R14及びlR15によって
ベースが7一ス電位にあり、A)状態にあったしのがオ
ン状態どなり、リレーRY 2を励(直し、リレーRY
2のメイク接点Ry2を閉じる。しだかつで、ファン
[−タM(,1、接点1くy3に関係なく、接点「くy
2ににって直接電源電圧をファンモータMに印加し、フ
ァンをij’i、速回転さける5、電源電圧を直接ファ
ン−[−夕Mに加えて回転さける範囲をファン高速回転
領域railど呼ぶ。
一方、エンジン回転数検出出力Nが閾値’+”li I
t VO以上に<’L −J /ことさ、Iレバ1ノー
クI (:0の出力b< r l−I Jレベル石なり
、Aアゲート01で1の出力し「11」レベルどなり、
前者同様に、リレーRY2か励磁されメイク接点RV
2か閉じる。したが・〕(、温度検出出力1が闇値電圧
V1以上にあればリレーRY1が励磁されてd3す、メ
ーク接点IRy1が閉状態にあるから、富にファンはフ
ァン高回転領域rl−1iJで回転ザることになる。
t VO以上に<’L −J /ことさ、Iレバ1ノー
クI (:0の出力b< r l−I Jレベル石なり
、Aアゲート01で1の出力し「11」レベルどなり、
前者同様に、リレーRY2か励磁されメイク接点RV
2か閉じる。したが・〕(、温度検出出力1が闇値電圧
V1以上にあればリレーRY1が励磁されてd3す、メ
ーク接点IRy1が閉状態にあるから、富にファンはフ
ァン高回転領域rl−1iJで回転ザることになる。
上記ファンモータの回転状態を第4図のファン七−タ回
φム数1−′f性図に示す。
φム数1−′f性図に示す。
この種の、車速成いはエンジン回転数を検出Jる手段及
び温度を検出覆る手段と、前記rJ速成いはエンジン回
転数を検出16丁段から11〕られIこ出、力及び五目
肛を検出する手段から(11られた出力の出力領域を判
[ffi TJるコンパレータと、前記コンパレータ出
力からエンジン冷IJ+条件を択一的に決定]る論理回
路と、前記論理回路の出力によってファンモータと電源
間に挿入された直列抵抗を可変して電流制御づる手段と
から(14成されlこものは、大電力制御用に適し′C
J3す、特に、リレー回路に好適である。
び温度を検出覆る手段と、前記rJ速成いはエンジン回
転数を検出16丁段から11〕られIこ出、力及び五目
肛を検出する手段から(11られた出力の出力領域を判
[ffi TJるコンパレータと、前記コンパレータ出
力からエンジン冷IJ+条件を択一的に決定]る論理回
路と、前記論理回路の出力によってファンモータと電源
間に挿入された直列抵抗を可変して電流制御づる手段と
から(14成されlこものは、大電力制御用に適し′C
J3す、特に、リレー回路に好適である。
[実施例2]
1155図は、本発明の他の実施例を示づ回路図である
。図中、R及びR20〜R52は抵抗、C11〜015
はコンテン1ノ、D11〜1〕19はダイオード、ZD
2は定電圧ダイA−ドである。また、同−符号及び同一
記号は、前記実施例と同一まlこは相当部分を示づ3.
なお、本実施例で用いるW、、l l印しンリ及びエン
ジン回転数レンリは、上記本発明の実施例を示づ回路図
で用い7]温度レンリの温度検出出力T及びエンジン回
tlt7.数レンリの」ンジン回転数検出出力Nど同様
のアナログ出力を1!することができるものであればよ
い。
。図中、R及びR20〜R52は抵抗、C11〜015
はコンテン1ノ、D11〜1〕19はダイオード、ZD
2は定電圧ダイA−ドである。また、同−符号及び同一
記号は、前記実施例と同一まlこは相当部分を示づ3.
なお、本実施例で用いるW、、l l印しンリ及びエン
ジン回転数レンリは、上記本発明の実施例を示づ回路図
で用い7]温度レンリの温度検出出力T及びエンジン回
tlt7.数レンリの」ンジン回転数検出出力Nど同様
のアナログ出力を1!することができるものであればよ
い。
温度検出用ノy 1−は抵抗R21を介しく]ンバレ〜
夕IC11及びIC12、ICl3に人力される。この
とき、コンパレータIC11の閾値電圧は抵抗R22及
びFく23で決定される電圧V1.コンパレータIC1
2の閾値電圧は抵抗R26及びR27で決定される電圧
V2.:mlンバレータICl3の閾値電圧は抵抗R3
0及・ひl’< 31 ’r決定される電圧V3が、各
々=1ンパレークI C11,I C12,I C13
の他方の入力となる。このとぎ閾値電圧はVl<V2<
V3の関係にある、1 また、Aペアシブl014は、抵抗1犬36及び]ンデ
ンリC1/lによるC[く定数で自走Jる発振回路であ
る。コンパレータICl3の入力には抵抗R38を介し
てコンデンリC14の電圧が導かれている。即ら、コン
パレークIC+5の人力には、三角波発振回路出力VO
Cが入力されくいる。
夕IC11及びIC12、ICl3に人力される。この
とき、コンパレータIC11の閾値電圧は抵抗R22及
びFく23で決定される電圧V1.コンパレータIC1
2の閾値電圧は抵抗R26及びR27で決定される電圧
V2.:mlンバレータICl3の閾値電圧は抵抗R3
0及・ひl’< 31 ’r決定される電圧V3が、各
々=1ンパレークI C11,I C12,I C13
の他方の入力となる。このとぎ閾値電圧はVl<V2<
V3の関係にある、1 また、Aペアシブl014は、抵抗1犬36及び]ンデ
ンリC1/lによるC[く定数で自走Jる発振回路であ
る。コンパレータICl3の入力には抵抗R38を介し
てコンデンリC14の電圧が導かれている。即ら、コン
パレークIC+5の人力には、三角波発振回路出力VO
Cが入力されくいる。
そして、定電圧ダイオードZ D、2及びコンデン1す
C15、抵抗[く41はダイオードD15のカソード側
を定電圧に保つ定電圧回路を構成しでいる。
C15、抵抗[く41はダイオードD15のカソード側
を定電圧に保つ定電圧回路を構成しでいる。
次に、第6図のタイミングデー・−1・を用いて第5図
で示したファンモータの回転制御回路の一実施例の動作
を説明りる、。
で示したファンモータの回転制御回路の一実施例の動作
を説明りる、。
エンジン回転数検出出力Nが抵抗−R48及び1文49
′c決定される閾値電圧VO以下にあるとさ、コンパレ
ータICIGの出力は「1−」レベルにあり、アナログ
ゲートのダイ刺−ドD19によって抵抗R51どダイオ
ードD14及びl〕15及び019との接続点の電位を
「L、」レベルに引き込むからアブ1」ググーhのダイ
オードD14はオフ状態となる。
′c決定される閾値電圧VO以下にあるとさ、コンパレ
ータICIGの出力は「1−」レベルにあり、アナログ
ゲートのダイ刺−ドD19によって抵抗R51どダイオ
ードD14及びl〕15及び019との接続点の電位を
「L、」レベルに引き込むからアブ1」ググーhのダイ
オードD14はオフ状態となる。
前記状態にA3いて、湿度検出出力−1が闇値電圧V1
以下のどき、二1ンパレータl C11,I C12゜
1013の出力は全て、[−L」レベルにあり、アナロ
ググー1〜を構成するダイオード1)11.I)12゜
D13はオフの状態になり、発振器出力VOCより常に
低い電圧がコンパレーク1c15に印加される。
以下のどき、二1ンパレータl C11,I C12゜
1013の出力は全て、[−L」レベルにあり、アナロ
ググー1〜を構成するダイオード1)11.I)12゜
D13はオフの状態になり、発振器出力VOCより常に
低い電圧がコンパレーク1c15に印加される。
したがって、コンパレークICl3の出力は、フ:1に
r L−ルベルとなり、1〜ランジスタTR11のベー
ス側もrLJレベルどなる。したかっ−C、トランジス
タ]R11のベースはアース電位に引き込まれており、
トランジスター「R11はオフとなり、抵抗)< /l
/Iの一、);;が開放されるから、抵抗1<43と
R44との接続点の電圧は十B電位となり、1゛ランジ
スタTR12をオフ状態にJる。したがって、ファンモ
ータMの回路は1〜ランジスタ゛「R12で遮断され、
ファンモータMは停止状態となる。
r L−ルベルとなり、1〜ランジスタTR11のベー
ス側もrLJレベルどなる。したかっ−C、トランジス
タ]R11のベースはアース電位に引き込まれており、
トランジスター「R11はオフとなり、抵抗)< /l
/Iの一、);;が開放されるから、抵抗1<43と
R44との接続点の電圧は十B電位となり、1゛ランジ
スタTR12をオフ状態にJる。したがって、ファンモ
ータMの回路は1〜ランジスタ゛「R12で遮断され、
ファンモータMは停止状態となる。
温度検出出力]−が閾(「1電圧■1〜V2の範囲にあ
るとき、コンパレークJC11の出力がl” HJレベ
ルとなり、バイアス抵抗1【24及び1(25で決定さ
れる出力電圧V11がアナロググートのタイA−ドD1
1の出〕j、叩ら、抵抗1くの☆ジ11子雷電圧41リ
ヨンパレータl015の人力と4fる。三角波発振回路
の三角波出力Vocが」ンパレータf’c11の出力よ
り低下づるど、二Jンバレータ1c15の出力はl−1
−1ルベルとなり、1−ランジスクl’ R11のベー
ス電位が上テ1してオンどなり、トランジスタ1− R
12’bオンとなる。しkがって、1−ランジスタ下F
<12のオンによりツノ・ン−し−9Mに電気」−ネル
ギーが供給される。三角波発振回路出力V’ocが」ン
パレータ+ciiの出力より^くなると、コンパレータ
ICl3の出ツノは「しjレベルとなり、トランジスタ
1R11をオフどりる。トランジスタTR1,1がオフ
となると、トランジスタTR12がオフし、ファンモー
タMに雷気二[ネルギーが供給されなくなる。しかし、
ファンモータMuま慣性で回転しており、続く、]ンバ
レータIC11の出力より発振回路の三角波出力Voc
が低下Jると再び1−ランジスタT r< 11がオン
、TR12がオンし、ファンモータMに゛上気Jネルギ
ーが(j(給される。即し、ファンモータMは、このと
さのコンパレータICl3の出力■aの出力パルスのデ
ユーディ比(時間)で回転制御されることに4「る。
るとき、コンパレークJC11の出力がl” HJレベ
ルとなり、バイアス抵抗1【24及び1(25で決定さ
れる出力電圧V11がアナロググートのタイA−ドD1
1の出〕j、叩ら、抵抗1くの☆ジ11子雷電圧41リ
ヨンパレータl015の人力と4fる。三角波発振回路
の三角波出力Vocが」ンパレータf’c11の出力よ
り低下づるど、二Jンバレータ1c15の出力はl−1
−1ルベルとなり、1−ランジスクl’ R11のベー
ス電位が上テ1してオンどなり、トランジスタ1− R
12’bオンとなる。しkがって、1−ランジスタ下F
<12のオンによりツノ・ン−し−9Mに電気」−ネル
ギーが供給される。三角波発振回路出力V’ocが」ン
パレータ+ciiの出力より^くなると、コンパレータ
ICl3の出ツノは「しjレベルとなり、トランジスタ
1R11をオフどりる。トランジスタTR1,1がオフ
となると、トランジスタTR12がオフし、ファンモー
タMに雷気二[ネルギーが供給されなくなる。しかし、
ファンモータMuま慣性で回転しており、続く、]ンバ
レータIC11の出力より発振回路の三角波出力Voc
が低下Jると再び1−ランジスタT r< 11がオン
、TR12がオンし、ファンモータMに゛上気Jネルギ
ーが(j(給される。即し、ファンモータMは、このと
さのコンパレータICl3の出力■aの出力パルスのデ
ユーディ比(時間)で回転制御されることに4「る。
1品1艮検出出力fが閾値電/’fEV2〜v3の範+
1JJにあるとさ、−1ンパレータl011及び」ンパ
レータ1c12の出力が「1(」レベルどなるが、コン
パレータIC12の出力はバイアス抵抗1く2B及び1
<29によって決まる電圧V12がVl 1 <Vl
2の関係にあり、アナロググー1〜の出力は、タイA−
ドD12がオンとなり、その出力がコンパレータICl
3に人力される。コンパレータICl3では、前当同様
に、発振回路の三角波出力VOCと比較して、その出力
vbを111c、出力V bの出力パルスのデコーディ
比(時間)で回転制御されることになる。
1JJにあるとさ、−1ンパレータl011及び」ンパ
レータ1c12の出力が「1(」レベルどなるが、コン
パレータIC12の出力はバイアス抵抗1く2B及び1
<29によって決まる電圧V12がVl 1 <Vl
2の関係にあり、アナロググー1〜の出力は、タイA−
ドD12がオンとなり、その出力がコンパレータICl
3に人力される。コンパレータICl3では、前当同様
に、発振回路の三角波出力VOCと比較して、その出力
vbを111c、出力V bの出力パルスのデコーディ
比(時間)で回転制御されることになる。
腎曳検出出カー「が閾(1r]電圧V3以上のどき、コ
ンパレータIC11及σIC12,ICl3の出力は全
て11Lルベル 出力はバイアス抵抗1【32及び1く33によって決J
、る電LE V 1 3がV 1 2 < V 1 3
ニiμ定’cps レテd3す、しかb、発振回路の
三角波出力■ocのピーク)111が閾1ffi 7T
i Ij: V 1 3と舌しいか或いはそれより人に
設定されているから、アナ1]グゲー1〜の出力【まダ
イオードD13がAンどhす、その出ノjが]ンパレー
タlc15に入ノ〕される。なd5、電圧V13がV
1.1 <Vl 2<Vl 3の関係にあるから、バイ
アス抵抗R33を省略してbよい。コンパレークIC1
5Cは、前者同様に発振回路出力Vocど比較し、その
出ノJVCとなり、連続してファンモータMに電力を供
給Jることになる。
ンパレータIC11及σIC12,ICl3の出力は全
て11Lルベル 出力はバイアス抵抗1【32及び1く33によって決J
、る電LE V 1 3がV 1 2 < V 1 3
ニiμ定’cps レテd3す、しかb、発振回路の
三角波出力■ocのピーク)111が閾1ffi 7T
i Ij: V 1 3と舌しいか或いはそれより人に
設定されているから、アナ1]グゲー1〜の出力【まダ
イオードD13がAンどhす、その出ノjが]ンパレー
タlc15に入ノ〕される。なd5、電圧V13がV
1.1 <Vl 2<Vl 3の関係にあるから、バイ
アス抵抗R33を省略してbよい。コンパレークIC1
5Cは、前者同様に発振回路出力Vocど比較し、その
出ノJVCとなり、連続してファンモータMに電力を供
給Jることになる。
この様に、コンパレークIC15の出力パルスのデ].
ーフイ比を変化さければ、ノj・ンモータMに供給づる
電ツノを可変し゛CCファンモータルを回転制御規るこ
とかでさる。
ーフイ比を変化さければ、ノj・ンモータMに供給づる
電ツノを可変し゛CCファンモータルを回転制御規るこ
とかでさる。
一方、エンジン回転数検出出力Nが、閾値電圧■Oより
大さくなるど、コンパレータlc16の出力が「l(」
レベルとなる。
大さくなるど、コンパレータlc16の出力が「l(」
レベルとなる。
前記状態に(13いC#AJ良検出出力′1−が閾fi
l ’電I[V1以下のとさ、)7すOダグ−1へを1
14成づるダイオードD1/lはコンパレータ[C11
の11−」レベルに引さ込=Lれ、ダイオードD1/1
がAンとなるから、ダイオードD15及びダイオード0
19がA)となり、トランジスタT’ I< 1 3の
ベースも「1−4レベルどなり、トランジスタT R
1 3はオフとなる3,シ1こがって、1〜ランジスタ
丁R 1 2はオフどなり、ファンモータMに電力が供
給されヂ、フッ・ンモータMは停止状態となる。
l ’電I[V1以下のとさ、)7すOダグ−1へを1
14成づるダイオードD1/lはコンパレータ[C11
の11−」レベルに引さ込=Lれ、ダイオードD1/1
がAンとなるから、ダイオードD15及びダイオード0
19がA)となり、トランジスタT’ I< 1 3の
ベースも「1−4レベルどなり、トランジスタT R
1 3はオフとなる3,シ1こがって、1〜ランジスタ
丁R 1 2はオフどなり、ファンモータMに電力が供
給されヂ、フッ・ンモータMは停止状態となる。
温1良検出出力王が閾値電圧■1以上になると、アナロ
ググー1〜を構成づるタ゛イA−ドD14はオフし、コ
ンパレータlc16の「1」」レベルがダイオード1〕
15をAンし、1〜ランジスタT R 1 3のベース
に流れ込むから、1−ランジスタTR13がAンし、1
〜ランジスタ丁R12もAンJる。したh〜って、ファ
ン℃−りM 4;k =+ンパレークIC15の出力パ
ルスのデコーディ比に影響されることなく、;J:(に
、電力が供給され、)7ンモークfvlは8速回転づる
ことになる。
ググー1〜を構成づるタ゛イA−ドD14はオフし、コ
ンパレータlc16の「1」」レベルがダイオード1〕
15をAンし、1〜ランジスタT R 1 3のベース
に流れ込むから、1−ランジスタTR13がAンし、1
〜ランジスタ丁R12もAンJる。したh〜って、ファ
ン℃−りM 4;k =+ンパレークIC15の出力パ
ルスのデコーディ比に影響されることなく、;J:(に
、電力が供給され、)7ンモークfvlは8速回転づる
ことになる。
上記フi)ン七−夕の状態は実施例;3ど同様に、第5
図のファン回転数特性し1に示J如くなる。
図のファン回転数特性し1に示J如くなる。
この秤の、]ンパレータ出力によってJンジン冷ノ」1
条イ′1を択一的に決定Jるアノ−1」ググートど、前
記アノ−ロググー1−の出力によってファンモータに供
給りる電気エネルギーを制限づ゛るパルス幅利91目こ
より電力制御Jるものにあっては、ジ」−ル熱にj;る
熱損失が少ない.。
条イ′1を択一的に決定Jるアノ−1」ググートど、前
記アノ−ロググー1−の出力によってファンモータに供
給りる電気エネルギーを制限づ゛るパルス幅利91目こ
より電力制御Jるものにあっては、ジ」−ル熱にj;る
熱損失が少ない.。
[実施例3」
第7図は本発明の他の実施例である。図中、151−符
号及び同一記号は、前記実施例と同一・または相当部分
を示り。R61〜R74は抵抗、IC20〜I C23
は」ンパレータ、ΔN1つ1〜A N I)4はアンド
ゲート、OR1及び01く2はオアゲート、T R 2
1は1〜ランジスタ、Mはファンモータ、GTOはゲ
ート・ターンオフ・リーイリスタである1。
号及び同一記号は、前記実施例と同一・または相当部分
を示り。R61〜R74は抵抗、IC20〜I C23
は」ンパレータ、ΔN1つ1〜A N I)4はアンド
ゲート、OR1及び01く2はオアゲート、T R 2
1は1〜ランジスタ、Mはファンモータ、GTOはゲ
ート・ターンオフ・リーイリスタである1。
ダイオードD21及び、抵抗R72、コンデンサC21
、定電圧ダイオードZD3は定電圧ダイオードの両端早
開電圧を常に定電圧状(J%iとする定電圧回路を構成
する。抵抗R63どI’? 6 4 LctIi IU
電圧V 2 、1の設定、抵抗R 6 5とR66は回
航電圧V22の設定、抵抗[<67とR68は閾値電圧
V23の設定に人々使用される。開鎖X11圧GJ V
2 1<V22<23の関係にある。
、定電圧ダイオードZD3は定電圧ダイオードの両端早
開電圧を常に定電圧状(J%iとする定電圧回路を構成
する。抵抗R63どI’? 6 4 LctIi IU
電圧V 2 、1の設定、抵抗R 6 5とR66は回
航電圧V22の設定、抵抗[<67とR68は閾値電圧
V23の設定に人々使用される。開鎖X11圧GJ V
2 1<V22<23の関係にある。
まず、エンジン回転数検出出力Nが抵抗R73ど1で7
4′C−決まる閾値電圧V20以上に(1りり、エンジ
ンが特定回転数以下にあるとき、コンパレ〜りIC20
の出力は「l−」レベルであり、アンドグー1〜八N1
〕4はtJlじ1こ状1呂にある。
4′C−決まる閾値電圧V20以上に(1りり、エンジ
ンが特定回転数以下にあるとき、コンパレ〜りIC20
の出力は「l−」レベルであり、アンドグー1〜八N1
〕4はtJlじ1こ状1呂にある。
前記状態にa3いC,温度検出用ツノ−「が閾(Mi電
圧V21以下のとき、コンパレータIC21及びIC2
2,IC23の出力は「1−」しへルにあり、アントゲ
−)− A N D 1及びAND2,AND3は閑じ
ている。一方、多相パルス発生回路20から出力パルス
a及びす、cがアンドゲート八N1〕1及びAND2.
AND3に導かれている。前記多相パルス発生回路20
とは、第8図のタイミングヂ17−1−に示りa、b、
c、dのパルス出ツノが111られるものであればよい
。即ち、リングカウンタ及びバイナリ−カウンタ、シフ
トレジスタが使用できる。特に、マイクロブロセッザー
を搭載している車種にd3いては、マイク[1ブロレツ
サーの駆動に使用するり【」ツクパルス発振器の出力を
分周した後、前記多相パルス発生回路20に導くとよい
。勿論、前記多相パルス発生回路20は自励発振器を用
いてもにい。
圧V21以下のとき、コンパレータIC21及びIC2
2,IC23の出力は「1−」しへルにあり、アントゲ
−)− A N D 1及びAND2,AND3は閑じ
ている。一方、多相パルス発生回路20から出力パルス
a及びす、cがアンドゲート八N1〕1及びAND2.
AND3に導かれている。前記多相パルス発生回路20
とは、第8図のタイミングヂ17−1−に示りa、b、
c、dのパルス出ツノが111られるものであればよい
。即ち、リングカウンタ及びバイナリ−カウンタ、シフ
トレジスタが使用できる。特に、マイクロブロセッザー
を搭載している車種にd3いては、マイク[1ブロレツ
サーの駆動に使用するり【」ツクパルス発振器の出力を
分周した後、前記多相パルス発生回路20に導くとよい
。勿論、前記多相パルス発生回路20は自励発振器を用
いてもにい。
したがって、]ンパレータIC21〜1c22の出力が
「し」レベルのとき、全アンドゲートAND1〜AND
3が閉じ、オアゲートOR2の出力は+’ 1 、ルベ
ルとなり、1〜ランジスタ゛r’ l’< 21のベー
スも「1−jレベルで、1〜ランジスク]−R21はA
フ状態となり、G −1−0のグー1〜に信号が入らず
オフで、ファンモータMは停止状態である。
「し」レベルのとき、全アンドゲートAND1〜AND
3が閉じ、オアゲートOR2の出力は+’ 1 、ルベ
ルとなり、1〜ランジスタ゛r’ l’< 21のベー
スも「1−jレベルで、1〜ランジスク]−R21はA
フ状態となり、G −1−0のグー1〜に信号が入らず
オフで、ファンモータMは停止状態である。
湿度検出出力Tが閾値電圧V21からV22の範囲にな
ると、コンパレーク[021のみが「[1」レベルどな
り、アントゲ−1−A N D 1が開となり、多相パ
ルス発生器20の出力aがオアグー1〜OR2の出力と
なり、抵抗1で69を介して1−ランジスタTR21を
オンする。i〜ランシスターI−1’(21がオンづる
と抵抗1(70を介して正のパルスがG TOのグー1
〜に入り、G1−0をターンオンJる。したがって、フ
ァンモータMが回転を開始りる。出力a lfiなくな
ると、AアゲートOR2の出力が1−L」レベルとなり
、1〜ランジスタTR21はオフとなる。同時に、イン
ダクタンス[の逆起電力ににつ−C負パルスがGTOの
ゲートに入り、G −1−0をターンオフし、ファンモ
ータMの電力の供給を断つ。しかし、続く、出力パルス
aで再度ファンモータMに電力が)jえられ、ファン[
−タMは低速回転りることにイτる。
ると、コンパレーク[021のみが「[1」レベルどな
り、アントゲ−1−A N D 1が開となり、多相パ
ルス発生器20の出力aがオアグー1〜OR2の出力と
なり、抵抗1で69を介して1−ランジスタTR21を
オンする。i〜ランシスターI−1’(21がオンづる
と抵抗1(70を介して正のパルスがG TOのグー1
〜に入り、G1−0をターンオンJる。したがって、フ
ァンモータMが回転を開始りる。出力a lfiなくな
ると、AアゲートOR2の出力が1−L」レベルとなり
、1〜ランジスタTR21はオフとなる。同時に、イン
ダクタンス[の逆起電力ににつ−C負パルスがGTOの
ゲートに入り、G −1−0をターンオフし、ファンモ
ータMの電力の供給を断つ。しかし、続く、出力パルス
aで再度ファンモータMに電力が)jえられ、ファン[
−タMは低速回転りることにイτる。
温度検出出力Tが閾値電圧V22からV23の範囲にな
ると、コンパレータIC21及びIC22の出力がノノ
ンドグーh A N D 1及び△ND2を間どし、出
力パルスa及びbがAアゲ−1−G1(2の出力となり
、前者同様に、出ツノパルスa及びbのパルス幅の間、
G T OがオンしてファンモータMが中速回転り−る
ことになる。
ると、コンパレータIC21及びIC22の出力がノノ
ンドグーh A N D 1及び△ND2を間どし、出
力パルスa及びbがAアゲ−1−G1(2の出力となり
、前者同様に、出ツノパルスa及びbのパルス幅の間、
G T OがオンしてファンモータMが中速回転り−る
ことになる。
湿度検出出力下が閾値電圧V23以上になると、前者同
様に出力パルスa及びす、cのパルス幅の間、G1−0
がオンしてファンし−りMを1!′!l速回転さ[るこ
と・になる。
様に出力パルスa及びす、cのパルス幅の間、G1−0
がオンしてファンし−りMを1!′!l速回転さ[るこ
と・になる。
一方、エンジン回転数検出出力Nが特定回転数以上、即
ち、コンパレークl C20の入力が閾(イI電圧V2
0より大になり、コンパレータIC20の出力が「1(
」レベルとなると、アントゲ−1−AND4を開とし、
出力パルスa〜dの間、即ち、連続してAアゲートOR
2の出力を「ト11とする。
ち、コンパレークl C20の入力が閾(イI電圧V2
0より大になり、コンパレータIC20の出力が「1(
」レベルとなると、アントゲ−1−AND4を開とし、
出力パルスa〜dの間、即ち、連続してAアゲートOR
2の出力を「ト11とする。
したがって、ファン干−タMに連続した電力供給が行わ
れ、ファンモータMは最γδ速度で回転づることになる
。
れ、ファンモータMは最γδ速度で回転づることになる
。
この種の、コンパレータ出力によってエンジン冷fi1
条件を択一的に決定づるアナログゲートと、前記アナ[
1グゲー1〜の出力によってファン七−夕に供給づる゛
ポスエネルギーを制限づるパルス幅制御により電力制御
りるものにあっ°Cは、ジュール熱による熱損失が少な
く、かつ、デジタル的に信号処理できるから、エンジン
状態に応じたフッ7ン回転数を多段に可変覆る場合に好
適である。
条件を択一的に決定づるアナログゲートと、前記アナ[
1グゲー1〜の出力によってファン七−夕に供給づる゛
ポスエネルギーを制限づるパルス幅制御により電力制御
りるものにあっ°Cは、ジュール熱による熱損失が少な
く、かつ、デジタル的に信号処理できるから、エンジン
状態に応じたフッ7ン回転数を多段に可変覆る場合に好
適である。
上記各実施例は、次の様に変更することらできる。実施
例1で使用したリレーは、半導体素子或いは半導体スイ
ッチング回路の使用が可能である。
例1で使用したリレーは、半導体素子或いは半導体スイ
ッチング回路の使用が可能である。
逆に、実施例2及び実施例3で使用した半導体スイッチ
ング回路或いは半導体素子は前者のリレーも使用できる
。また、全実施例で使用したコンパレータは、任意の閾
値電圧で出力をオン・オフ出力づる回路ぐあれば使用で
きる。例えば、差動増幅器、Aペアンブ、ウィンド形化
枝回路、シlミツ1−1−リガー回路等が使用できる。
ング回路或いは半導体素子は前者のリレーも使用できる
。また、全実施例で使用したコンパレータは、任意の閾
値電圧で出力をオン・オフ出力づる回路ぐあれば使用で
きる。例えば、差動増幅器、Aペアンブ、ウィンド形化
枝回路、シlミツ1−1−リガー回路等が使用できる。
し発明の効渠1
本発明は、車)*或いはエンジン回転数を検出覆る手段
と、温度を検出づ″6手段と、前記中速成いはエンジン
回転数を検出りる手段から得られた出力及び温度を検出
する手段から1qられた出力の出力領域を判断づるコン
パレータと、前記コンパレータ出力からエンジン6月1
条件を択一的に決定する回路と、前記回路の出力によっ
て77・ンモータに供給づる電気:j、ネルギーを制限
づる電気−[ネルギー設定手段とから構成されているか
ら、車速成いは」−ンジン回転数を検出づる手段によっ
て任意の回転数以上であるか否かの、少なくとち2値以
上の出力を1r7ると同時に、エンジン温度が如何なる
領域内にあるかの出)j@得ているから、少なくとも、
両者の条件によってエンジンの実車走行時の1!i費し
こIIる条件及び加速時及び高速時のファン回転数及び
つA−ミングアップの状態検出ができ、エンジン状態に
応じた凪fiB制御ができる。
と、温度を検出づ″6手段と、前記中速成いはエンジン
回転数を検出りる手段から得られた出力及び温度を検出
する手段から1qられた出力の出力領域を判断づるコン
パレータと、前記コンパレータ出力からエンジン6月1
条件を択一的に決定する回路と、前記回路の出力によっ
て77・ンモータに供給づる電気:j、ネルギーを制限
づる電気−[ネルギー設定手段とから構成されているか
ら、車速成いは」−ンジン回転数を検出づる手段によっ
て任意の回転数以上であるか否かの、少なくとち2値以
上の出力を1r7ると同時に、エンジン温度が如何なる
領域内にあるかの出)j@得ているから、少なくとも、
両者の条件によってエンジンの実車走行時の1!i費し
こIIる条件及び加速時及び高速時のファン回転数及び
つA−ミングアップの状態検出ができ、エンジン状態に
応じた凪fiB制御ができる。
まlζ、車速成い(よエンジン回転数を検出する手段と
、湿度を検出づる手段と、前記車速成いはエンジン回転
数を検出りる手段から1町)られた出力及び温度を検出
Jる手段からvノられだ出力の出力領域を判断するコン
パレータど、11を記コンパレータ出ノjからエンジン
冷u+条件を択一的に決定づるアナログゲートと、前記
アナ1コグゲー1〜の出力によってファンモータに供給
する電気エネルギーをパルス幅によって変化さけるパル
ス幅設定手段とから構成されたものにdうっては、上記
構成と同様の効果が得られ、更に、パルス幅で電力制御
しているから、ジー1−ル熱としく熱」−ネル、1゛−
に変操される熱損失が少ないから、自動車用ファンモー
タの回転制御回路を集積回路化することができる客の効
果を秦づる。
、湿度を検出づる手段と、前記車速成いはエンジン回転
数を検出りる手段から1町)られた出力及び温度を検出
Jる手段からvノられだ出力の出力領域を判断するコン
パレータど、11を記コンパレータ出ノjからエンジン
冷u+条件を択一的に決定づるアナログゲートと、前記
アナ1コグゲー1〜の出力によってファンモータに供給
する電気エネルギーをパルス幅によって変化さけるパル
ス幅設定手段とから構成されたものにdうっては、上記
構成と同様の効果が得られ、更に、パルス幅で電力制御
しているから、ジー1−ル熱としく熱」−ネル、1゛−
に変操される熱損失が少ないから、自動車用ファンモー
タの回転制御回路を集積回路化することができる客の効
果を秦づる。
第1図は従来例の]−ンジンの起動及び′冷却回路図、
第2図は本発明の一実施例を示づ回路図、第3図は本発
明の一実施例を示づ回路で用いる論理回路の入出力を示
す−ロジック図、第4図は第3図のファン回転数特性図
、第5図は本発明の他の実施例を承り回路図、第6図は
第5図の実施例の動作説明のためのタイミングチト−1
〜、第7図【、1本発明の他の実施例を示づ回路図、第
8図は第7図の実施例の動作説明のためのタイミングヂ
ャー1〜である。図中、1で・・・抵抗、D・・・タイ
オード、C・・・コンデンサ、ZD・・・定電圧ダイオ
ード、OR・・・オアゲート、M・・・ファンモータ、
IC・・・コンパレータ、AND・・・アンドゲート、
RY・・・リレー、T R・・・1〜ランジス外 なお、図中、同−符号及び同一記号、、、1司−まlζ
(ま相当部分4示J1゜ 代理人 弁理± (;m口武尚 第1図
第2図は本発明の一実施例を示づ回路図、第3図は本発
明の一実施例を示づ回路で用いる論理回路の入出力を示
す−ロジック図、第4図は第3図のファン回転数特性図
、第5図は本発明の他の実施例を承り回路図、第6図は
第5図の実施例の動作説明のためのタイミングチト−1
〜、第7図【、1本発明の他の実施例を示づ回路図、第
8図は第7図の実施例の動作説明のためのタイミングヂ
ャー1〜である。図中、1で・・・抵抗、D・・・タイ
オード、C・・・コンデンサ、ZD・・・定電圧ダイオ
ード、OR・・・オアゲート、M・・・ファンモータ、
IC・・・コンパレータ、AND・・・アンドゲート、
RY・・・リレー、T R・・・1〜ランジス外 なお、図中、同−符号及び同一記号、、、1司−まlζ
(ま相当部分4示J1゜ 代理人 弁理± (;m口武尚 第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (12中速成いはエンジン回転数を検出づ−る手段と、
温石を検出Jる手段ど、前記中速成いはエンジン回転数
を検出する手段から1りられlご出力及び?i+71度
を検出Jる手段から4rJられた出力の出力領域を判断
する=1ンバレータど、前記二1ンパレ〜り出力から]
−ンシン冷却条件を択一・的に決定する回路と、前記回
路の出力にJ、って−ファンモータに供給りる電気エネ
ルギーを制限りる゛市気J−ネル4″−一般定手段とか
ら4I’S成される自動小用ファンヒータの回転制御装
置。 (2) 前記ファンし−9に供給りる電気−Lネルギー
を制限する電気エネルギー設γ手段として、ファン七−
夕と電源間に(φ入された直列抵抗を1り変して電流制
61+づる11訂請求の範囲第1項に記載の自動車用フ
ァンモータの回転制御装置。 (3) 前記ファンモータに供給づ゛る電気エネルギー
を制限する電気エネルギー設定手段とじ−C、パルスか
;、)制御によって供給づ−る’+’fj気正ネルー1
゛−を可変して電力料ね112Iる1’r r;l請求
の範囲第1 +i’i tこ記載の自動車用ファンモー
タの回転制御装置。 く4) 前記二1ンパレーク出力からエンジン冷lJ1
条イ′1を択一的に決γする回路どして、論理回路を用
いたQh r:F請求の昧1111第1 Jnに記J1
5(の自動小川ファンモータの回転制tall装「°7
゜く5) 前記−]ンバレータ出力から−[ンジン冷)
、11条イ′1を択一的に決定する回路としC、アブ[
−]ググー1へを用いたR FF請求の範囲第′1項に
記載の自動車用ツノ・ンヒータの回転alll bll
装訪。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25194283A JPS60142011A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 自動車用フアンモ−タの回転制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25194283A JPS60142011A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 自動車用フアンモ−タの回転制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60142011A true JPS60142011A (ja) | 1985-07-27 |
Family
ID=17230265
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25194283A Pending JPS60142011A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 自動車用フアンモ−タの回転制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60142011A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63227918A (ja) * | 1987-03-16 | 1988-09-22 | Nissan Motor Co Ltd | 内燃機関の冷却装置 |
| JPH01180086A (ja) * | 1988-01-11 | 1989-07-18 | Makome Kenkyusho:Kk | 磁石コード板 |
| JPH0497079U (ja) * | 1990-12-07 | 1992-08-21 | ||
| JP2003001511A (ja) * | 2001-06-26 | 2003-01-08 | Aisin Seiki Co Ltd | セミドライ加工具およびセミドライ加工装置 |
| US11325194B2 (en) | 2017-09-20 | 2022-05-10 | Shiba R&D Co., Ltd | Thin drill |
-
1983
- 1983-12-28 JP JP25194283A patent/JPS60142011A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63227918A (ja) * | 1987-03-16 | 1988-09-22 | Nissan Motor Co Ltd | 内燃機関の冷却装置 |
| JPH01180086A (ja) * | 1988-01-11 | 1989-07-18 | Makome Kenkyusho:Kk | 磁石コード板 |
| JPH0497079U (ja) * | 1990-12-07 | 1992-08-21 | ||
| JP2003001511A (ja) * | 2001-06-26 | 2003-01-08 | Aisin Seiki Co Ltd | セミドライ加工具およびセミドライ加工装置 |
| US11325194B2 (en) | 2017-09-20 | 2022-05-10 | Shiba R&D Co., Ltd | Thin drill |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4038889A (en) | Electronic transmission controller | |
| JPS60142011A (ja) | 自動車用フアンモ−タの回転制御装置 | |
| KR930018856A (ko) | 제어된 출력레벨을 가지는 출력 버퍼 | |
| JP3433263B2 (ja) | 自動車用バッテリーを充電するための交流発電機の電圧を制御する回路 | |
| US5491400A (en) | Control device for a vehicular ac generator | |
| US5477166A (en) | Programmable output device with integrated circuit | |
| JPH0690153A (ja) | 低スイッチングノイズ出力バッファ | |
| TWI570720B (zh) | 具有信號輔助電路之積體電路及操作該電路之方法 | |
| US4090480A (en) | Electrical overspeed control for an engine | |
| US4044738A (en) | Pollution control arrangements for engines | |
| CN205453540U (zh) | 智能功率模块和空调器 | |
| CN205453537U (zh) | 智能功率模块和空调器 | |
| CN208673074U (zh) | 基于集成555构成的多功能控制器 | |
| JPS60154118A (ja) | 車両用オイルレベル検出装置 | |
| CN209282127U (zh) | 一种应用于电磁继电器的能量泄放电路 | |
| JPS6289499A (ja) | 発電量制御装置 | |
| US3077576A (en) | Automobile alarm system | |
| CN223309990U (zh) | 一种流水灯控制电路 | |
| JPS6042193Y2 (ja) | デイ−ゼルエンジンの燃料制御装置における始動増量制御装置 | |
| CN110422054A (zh) | 一种用于改变现有电动汽车操控逻辑的自动控制系统 | |
| CN223770563U (zh) | 一种温度显示控制电路、电路板以及出水装置 | |
| CN223348657U (zh) | 一种电磁阀控制及检测电路 | |
| KR950007071B1 (ko) | 세탁기의 세탁제어 장치 및 방법 | |
| US2603756A (en) | Apparatus for generating electricity | |
| JP2558743B2 (ja) | 流量調節弁 |