JPS60142016A - 内燃機関の2弁式吸気ポ−ト - Google Patents
内燃機関の2弁式吸気ポ−トInfo
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- JPS60142016A JPS60142016A JP58245762A JP24576283A JPS60142016A JP S60142016 A JPS60142016 A JP S60142016A JP 58245762 A JP58245762 A JP 58245762A JP 24576283 A JP24576283 A JP 24576283A JP S60142016 A JPS60142016 A JP S60142016A
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- JP
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- valve
- intake port
- port
- boat
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- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 title claims description 10
- 241001062872 Cleyera japonica Species 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02F—CYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
- F02F1/00—Cylinders; Cylinder heads
- F02F1/24—Cylinder heads
- F02F1/42—Shape or arrangement of intake or exhaust channels in cylinder heads
- F02F1/4235—Shape or arrangement of intake or exhaust channels in cylinder heads of intake channels
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B31/00—Modifying induction systems for imparting a rotation to the charge in the cylinder
-
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- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B31/00—Modifying induction systems for imparting a rotation to the charge in the cylinder
- F02B31/08—Modifying induction systems for imparting a rotation to the charge in the cylinder having multiple air inlets
- F02B31/085—Modifying induction systems for imparting a rotation to the charge in the cylinder having multiple air inlets having two inlet valves
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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- F02F—CYLINDERS, PISTONS OR CASINGS, FOR COMBUSTION ENGINES; ARRANGEMENTS OF SEALINGS IN COMBUSTION ENGINES
- F02F1/00—Cylinders; Cylinder heads
- F02F1/24—Cylinder heads
- F02F2001/244—Arrangement of valve stems in cylinder heads
- F02F2001/247—Arrangement of valve stems in cylinder heads the valve stems being orientated in parallel with the cylinder axis
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Cylinder Crankcases Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、内燃機関の低速運転時に第7吸気ボートを使
用し、高速運転時に第1と第2の両吸気ポートを使用す
る2弁式吸気ポートに関する。
用し、高速運転時に第1と第2の両吸気ポートを使用す
る2弁式吸気ポートに関する。
従来のこの種の2弁式殺気ポートは、第1図に示すよう
に、第1吸気ボートに強い渦流を生起させるヘリカルポ
ート(1)を用い、第2吸気ボートに圧力損失の少ない
ダイレクショナルポート(2) ヲ用いており、低速運
転時にはへりカルポート(1)によって強い渦流を生起
させ、高速運転時にはダイレクショナルポート(2)と
へりカルポート(1)によって高い体積効率を得ること
を目的としている。ところが、その目的が充分に達成さ
れているとは言い難く、特1(低速運転時における渦流
の強さが充分ではない。
に、第1吸気ボートに強い渦流を生起させるヘリカルポ
ート(1)を用い、第2吸気ボートに圧力損失の少ない
ダイレクショナルポート(2) ヲ用いており、低速運
転時にはへりカルポート(1)によって強い渦流を生起
させ、高速運転時にはダイレクショナルポート(2)と
へりカルポート(1)によって高い体積効率を得ること
を目的としている。ところが、その目的が充分に達成さ
れているとは言い難く、特1(低速運転時における渦流
の強さが充分ではない。
本発明の目的は、上記のような従来の欠点をなくし、低
速運転時に強い渦流を、高速運転時の体積効率を犠牲に
することなく、生起させることかでさる内燃機関の2弁
式吸気ポートを提供することである。
速運転時に強い渦流を、高速運転時の体積効率を犠牲に
することなく、生起させることかでさる内燃機関の2弁
式吸気ポートを提供することである。
本発明者は、上記のような従来の欠点の原因は、第1吸
気ポートの吸気孔が第2吸気ボートのそれと同径であり
、また、嘱/吸気ポートがへりカルホードである点に1
6眼し、第1吸気ポートの吸気孔を第」吸気ポートのそ
れより大径に形成し、塘だ、第1吸気ポートに、以ni
l K発明したオフセットボートとも言9べき、へりカ
ルポートとタンジエンシャルポートの中1川の形状全し
た吸気ポートな用いてみたところ、優れた性能を示した
のである。
気ポートの吸気孔が第2吸気ボートのそれと同径であり
、また、嘱/吸気ポートがへりカルホードである点に1
6眼し、第1吸気ポートの吸気孔を第」吸気ポートのそ
れより大径に形成し、塘だ、第1吸気ポートに、以ni
l K発明したオフセットボートとも言9べき、へりカ
ルポートとタンジエンシャルポートの中1川の形状全し
た吸気ポートな用いてみたところ、優れた性能を示した
のである。
即ち、本発明は、シリンダ室の端■にその中心から偏芯
した2個所の位置にそれぞれ吸気孔を開口し、両吸気孔
にそれぞれ吸気弁を設けると共に吸気通路を接続して、
第1と第2の2個の吸気ポートを形成し、低速運転時に
第7吸気ポートを使用し、高速運転時に第1と第2の両
吸気ボートを使用rる内燃機関の2弁式吸気ポートにお
いて、@/吸気ポートの吸気孔を第2吸気ボートのそれ
より大径に形成し、第1吸気ポートの吸気通路を、吸気
孔に連通して吸気弁を囲む通路端の渦流生起部とこの通
路端以外の導入部から構成し、第1吸気ポートの吸気弁
め弁軸周面とこれに対面した渦流生起部の局面間の幅を
、シリンダ室周面(tillの外側部分ではシリンダ室
中・D (Hllの内側部分より広くし、渦流生起部の
外側部分に導入部を接続し、第1吸気ポートの吸気孔の
開口面とこれに対面した渦流生起部の天井間の高さを、
弁軸の回りに幅広の外側部分から幅狭の内側部分に至る
間に減少させ、その平均減少量を弁軸の回りに7度当り
吸気孔の径の05以上で07g%以下に設定したことを
特徴とする内燃機関の2弁式吸気ポートである。
した2個所の位置にそれぞれ吸気孔を開口し、両吸気孔
にそれぞれ吸気弁を設けると共に吸気通路を接続して、
第1と第2の2個の吸気ポートを形成し、低速運転時に
第7吸気ポートを使用し、高速運転時に第1と第2の両
吸気ボートを使用rる内燃機関の2弁式吸気ポートにお
いて、@/吸気ポートの吸気孔を第2吸気ボートのそれ
より大径に形成し、第1吸気ポートの吸気通路を、吸気
孔に連通して吸気弁を囲む通路端の渦流生起部とこの通
路端以外の導入部から構成し、第1吸気ポートの吸気弁
め弁軸周面とこれに対面した渦流生起部の局面間の幅を
、シリンダ室周面(tillの外側部分ではシリンダ室
中・D (Hllの内側部分より広くし、渦流生起部の
外側部分に導入部を接続し、第1吸気ポートの吸気孔の
開口面とこれに対面した渦流生起部の天井間の高さを、
弁軸の回りに幅広の外側部分から幅狭の内側部分に至る
間に減少させ、その平均減少量を弁軸の回りに7度当り
吸気孔の径の05以上で07g%以下に設定したことを
特徴とする内燃機関の2弁式吸気ポートである。
この2弁式吸気ポートにおいては、後記する実験結果か
ら明らかなように、低速運転時に強い渦流を生起させる
ことができ、普だ、そのために高速運転時の体積効率が
犠牲にならない。
ら明らかなように、低速運転時に強い渦流を生起させる
ことができ、普だ、そのために高速運転時の体積効率が
犠牲にならない。
次に、本発明の実施例について説明する。
第1実施例(第2図と第3図参照)
本例の内燃機関のノ弁式吸気ポートは、第2図に示すよ
りに、シリンダ室0])の円形端面にその[ヤIしから
周辺の一側に偏芯した2個所の位置にそれぞれ大径(3
0門)、小径(コ2ガM)の吸気孔(鵡翰を開口し、両
吸気孔(1;6 、 @にそれぞれ71セべ・ソト成し
ている。なお、第1吸気ポートの吸気孔q4は第2吸気
ボートの吸気孔(イ)より大径であるが、両吸気孔(1
カ、(2)の開口面積の和は従来におけるのと同一であ
る。第2吸気ボートいは従来におけるのト同様にダイレ
クショナルポートとし、第1吸気ポート0()は新規な
オフセットポートとしている。
りに、シリンダ室0])の円形端面にその[ヤIしから
周辺の一側に偏芯した2個所の位置にそれぞれ大径(3
0門)、小径(コ2ガM)の吸気孔(鵡翰を開口し、両
吸気孔(1;6 、 @にそれぞれ71セべ・ソト成し
ている。なお、第1吸気ポートの吸気孔q4は第2吸気
ボートの吸気孔(イ)より大径であるが、両吸気孔(1
カ、(2)の開口面積の和は従来におけるのと同一であ
る。第2吸気ボートいは従来におけるのト同様にダイレ
クショナルポートとし、第1吸気ポート0()は新規な
オフセットポートとしている。
このオフセットボー) Q(]は、吸気通路Onを、’
1%孔0zに連通してφ啓吸気弁u4を囲む通路端の渦
流生起部uQとこの通路端以外の導入部01から構成し
。
1%孔0zに連通してφ啓吸気弁u4を囲む通路端の渦
流生起部uQとこの通路端以外の導入部01から構成し
。
71Z、\流牛起部囮の周面を、吸気弁の弁fi(14
10周面に対面した2枚の円筒面を滑らかに接続して形
成し。
10周面に対面した2枚の円筒面を滑らかに接続して形
成し。
弁軸041の周面とこれに対面化た渦流生起部OQの周
面間の幅を、シリンダ室(11)局面側の外側部分07
ノではシリンダ室中Ib側の内側部分α印より広くして
、弁軸圓の回りに外側部分(17)力・ら内側部分(1
8+に至る間に徐々に狭くし、渦流生起部OQの幅広の
外側部分りηにその接線方向に沿って直線状の導入部u
特を接続し、吸気孔u′4の開口面とされに対面した渦
流生起部四の天井間の高さを、弁flttb (I4の
回りにl11晶広の外側部分(lηから幅狭の内側部分
u8)に至る間に同一とし又は徐々に減少させ、その減
少量を弁軸(I4)の回りに7度当り吸気孔aカの径の
07g%以内に設定している。
面間の幅を、シリンダ室(11)局面側の外側部分07
ノではシリンダ室中Ib側の内側部分α印より広くして
、弁軸圓の回りに外側部分(17)力・ら内側部分(1
8+に至る間に徐々に狭くし、渦流生起部OQの幅広の
外側部分りηにその接線方向に沿って直線状の導入部u
特を接続し、吸気孔u′4の開口面とされに対面した渦
流生起部四の天井間の高さを、弁flttb (I4の
回りにl11晶広の外側部分(lηから幅狭の内側部分
u8)に至る間に同一とし又は徐々に減少させ、その減
少量を弁軸(I4)の回りに7度当り吸気孔aカの径の
07g%以内に設定している。
本例の2弁式吸気ボートにおいては、内F1機関の低速
運転時に第1吸気ポートのオフセットボート四を使用し
、高速運転時にオフセ゛ソトd#−)(1(1の外に第
2吸気ボートのダイレクショナルポート四もイ吏用する
。
運転時に第1吸気ポートのオフセットボート四を使用し
、高速運転時にオフセ゛ソトd#−)(1(1の外に第
2吸気ボートのダイレクショナルポート四もイ吏用する
。
ダイレクショナルボート団における吸気の流れ方は従来
におけるのと同様である。
におけるのと同様である。
オフセットポートθQにおいては、吸気通路α9を流れ
る吸気は、導入部(19から渦流生起部tmに流入し、
吸気孔(1〕を経てシリンダ室(111に流入し、1だ
、吸気の主流は、導入部(IIJQ軸芯位置から渦流生
起部の外側部分07)の周面と弁軸(I4)の周面間の
中間位置に流入し、吸気孔(功を経てシリンダ室01)
に流入し、−シリンダ室ODの周面に沿って旋回する渦
流となる。
る吸気は、導入部(19から渦流生起部tmに流入し、
吸気孔(1〕を経てシリンダ室(111に流入し、1だ
、吸気の主流は、導入部(IIJQ軸芯位置から渦流生
起部の外側部分07)の周面と弁軸(I4)の周面間の
中間位置に流入し、吸気孔(功を経てシリンダ室01)
に流入し、−シリンダ室ODの周面に沿って旋回する渦
流となる。
本例の2弁式吸気ポートにおいて、内燃機関のクランク
軸の回転ViNと、シリンダ室aυに生起する渦流の強
さ即ちスワール比S几、シリンダ室(II)の体積効率
WEの関係をめてみたところ、第3図の線図に実線で示
すよりな実験結果分書た。捷た、比較のため、第1図に
示した従来の2弁式吸気ボートにおいて、同様に上記の
関係をめてみたところ、同線図に破線で示すよつな実験
結果を得た。
軸の回転ViNと、シリンダ室aυに生起する渦流の強
さ即ちスワール比S几、シリンダ室(II)の体積効率
WEの関係をめてみたところ、第3図の線図に実線で示
すよりな実験結果分書た。捷た、比較のため、第1図に
示した従来の2弁式吸気ボートにおいて、同様に上記の
関係をめてみたところ、同線図に破線で示すよつな実験
結果を得た。
同線図の上半部から明らかなように、本例の2弁式吸気
ポートは、従来のそれに比して、オフセットボー) 1
.111のみが使用されて回転k NがR以下である低
44転時に、スワール比8凡が高く、強い渦流が生起す
る。
ポートは、従来のそれに比して、オフセットボー) 1
.111のみが使用されて回転k NがR以下である低
44転時に、スワール比8凡が高く、強い渦流が生起す
る。
また、同線図の下半部から明らかなように、本例の2弁
式吸気ポートは、従来のそれに比して、オフセットポー
ト0(1トダイレクショナルボ−1・翰が使用されて回
転数Nがnを紳える高速運転時に、体積効率VBが低下
しない。
式吸気ポートは、従来のそれに比して、オフセットポー
ト0(1トダイレクショナルボ−1・翰が使用されて回
転数Nがnを紳える高速運転時に、体積効率VBが低下
しない。
第2実施例(第を図参照)
本例の内燃機関の2弁式吸気ポートは、第q図に示すよ
りに、第2吸気ポー1− C慢を第2吸気Jf) tl
[)のオフセットポートより小型のオフセットポートに
したものであり、第2吸気ポート(7)以外の部分は前
例におけるのと同様である。
りに、第2吸気ポー1− C慢を第2吸気Jf) tl
[)のオフセットポートより小型のオフセットポートに
したものであり、第2吸気ポート(7)以外の部分は前
例におけるのと同様である。
本例の2弁式吸気ボートは、前例のそれに比して、第1
と第2の両吸気ポー)(1G、(至)が使用される高速
運転時に、強い渦流が体積効率を低下させずに生起する
。
と第2の両吸気ポー)(1G、(至)が使用される高速
運転時に、強い渦流が体積効率を低下させずに生起する
。
第1図は従来の2弁吸気ポートの略示横断平面図であり
、第2図は本発明の第1実施例の2弁式吸気ボートの略
示横断平面図、第3図は同ノ弁式吸気ポートにおける内
燃機関のクランク軸の回転数Nとスワール比SR又は体
積効率VEの関係を示す線図であり、第グ図は第2実施
例の2弁式り気ボートの略ボ横断平面図である。 1U・・・lワ/吸気ボート、オフセットボー1・11
・・・シリンダ室 12・・・吸気孔1ろ・・・吸気弁
14・・・弁 軸 15・・・吸気通路 16・・・渦流生起部17・・・
外側部分 18・・・内側部分19・・・導入部 2’ (J・・・@2吸気ポート、ダイレクショナルホ
ート22・・・吸゛気孔 23・・・吸気弁25・・・
吸気通路 60・・・第2吸気Jf−ト、オフセットボート第1図 1′4 図 10
、第2図は本発明の第1実施例の2弁式吸気ボートの略
示横断平面図、第3図は同ノ弁式吸気ポートにおける内
燃機関のクランク軸の回転数Nとスワール比SR又は体
積効率VEの関係を示す線図であり、第グ図は第2実施
例の2弁式り気ボートの略ボ横断平面図である。 1U・・・lワ/吸気ボート、オフセットボー1・11
・・・シリンダ室 12・・・吸気孔1ろ・・・吸気弁
14・・・弁 軸 15・・・吸気通路 16・・・渦流生起部17・・・
外側部分 18・・・内側部分19・・・導入部 2’ (J・・・@2吸気ポート、ダイレクショナルホ
ート22・・・吸゛気孔 23・・・吸気弁25・・・
吸気通路 60・・・第2吸気Jf−ト、オフセットボート第1図 1′4 図 10
Claims (1)
- シリンダ室の端面にその中心から偏芯した2個所の位置
にそれぞれ吸気孔を開口し、両級気孔にそれぞれ吸気弁
を設けると共に駁気通路を接続して、第1と第2の2個
の吸気ポートを形成し、低速運転時に第1吸気ボートを
使用し、高速運転時に第1と第コの両吸気ポートを使用
する内P機関の2弁式吸気ポートにおいて、第1吸気ポ
ートの吸気孔を第2吸気ボートの吸気孔より大径に形成
し、@/吸気ボートの吸気通路を、吸気孔に連通して吸
気弁を囲む通路端の渦流生起部とこの通路端以外の導入
部から榊成し、第1吸気ボートの吸気弁の弁軸層1mと
これに対面した渦流生起部の周面1111の幅を、シリ
ンダ室周面側の外側部分ではシリンダ室中・u1■11
の内側部分より広くし、渦流生!田部の外側部分に導入
部を接続し、第1吸気ポートの吸気孔の開口面とこれに
対面した渦流生起部の天井°間の高さを、弁軸の回りに
幅広の外側部分から幅狭の内側部分に至る間に減少させ
、その平均減少量を弁軸の回りに7度当り吸気孔の径0
0%以上で07g%以下に設定したことを特徴とする内
燃機関の2弁式吸気ポート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58245762A JPS60142016A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 内燃機関の2弁式吸気ポ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58245762A JPS60142016A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 内燃機関の2弁式吸気ポ−ト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60142016A true JPS60142016A (ja) | 1985-07-27 |
Family
ID=17138419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58245762A Pending JPS60142016A (ja) | 1983-12-28 | 1983-12-28 | 内燃機関の2弁式吸気ポ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60142016A (ja) |
-
1983
- 1983-12-28 JP JP58245762A patent/JPS60142016A/ja active Pending
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