JPS60142072A - バキユ−ムポンプ - Google Patents
バキユ−ムポンプInfo
- Publication number
- JPS60142072A JPS60142072A JP58245872A JP24587283A JPS60142072A JP S60142072 A JPS60142072 A JP S60142072A JP 58245872 A JP58245872 A JP 58245872A JP 24587283 A JP24587283 A JP 24587283A JP S60142072 A JPS60142072 A JP S60142072A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diaphragm
- motor
- fixed
- bearing
- eccentric cam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B43/00—Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members
- F04B43/02—Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members having plate-like flexible members, e.g. diaphragms
- F04B43/04—Pumps having electric drive
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、バキュームポンプの改良に関するものである
。
。
電動機の回転を利用し往復動ポンプのダイヤフラムを駆
動する構造は、実用新案出願公開として、昭56−16
9489号、昭57−15988号、昭57−5998
8号、昭57−127869号、昭58−53884号
及び昭58−86488号など数多く提案されている。
動する構造は、実用新案出願公開として、昭56−16
9489号、昭57−15988号、昭57−5998
8号、昭57−127869号、昭58−53884号
及び昭58−86488号など数多く提案されている。
そして、一般にモータにポンプを接続するため、そのだ
めの空間を必要とし、かつ、両者を接続するための諸機
構が必要となるが、従来の構造においてはそのための占
有スペースが大きく、かつ、重量も大きくなっていた。
めの空間を必要とし、かつ、両者を接続するための諸機
構が必要となるが、従来の構造においてはそのための占
有スペースが大きく、かつ、重量も大きくなっていた。
rg茎日日θ)日6θ)
本発明は上記の状況に鑑みなされたもので、り9小形化
でき、かつ、軽量化ができるバキュームポンプを提供す
ることを目的としたものである。
でき、かつ、軽量化ができるバキュームポンプを提供す
ることを目的としたものである。
本発明ノバキュームポンプは、モータと、該モータに、
駆動される往復動式ダイヤフラムポンプ部と、上記モー
タの動力を上記ポンプ部のダイヤスラムに伝達する駆動
機構部とを設けてなシ、上記駆@機構部が、上記モータ
の軸に固着され外周にボールベアリングの内輪が密嵌さ
れ上記モータのアーマチュア及びモータ軸の軸受の間に
取シ付けられた偏心カムと、上記モータのヨークに固定
されたシリンダに支持される軸受に支承され一端が上記
ボールベアリングの外輪外周に摺動自在に接触され他・
喘に上記ポンプ部のダイヤフラムが固定された連接桿と
、上記シリンダ及び該シリンダ面を覆うボンネットに外
周縁を封止固定され中央部分をダイヤフラム受を介し上
記連接桿の他端に固定された上記ダイヤフラム及び上記
ボンネット間に上記ダイヤフラム受を押圧する方向に付
勢し取p付けられたスプリングとから構成されてなるも
のである。
駆動される往復動式ダイヤフラムポンプ部と、上記モー
タの動力を上記ポンプ部のダイヤスラムに伝達する駆動
機構部とを設けてなシ、上記駆@機構部が、上記モータ
の軸に固着され外周にボールベアリングの内輪が密嵌さ
れ上記モータのアーマチュア及びモータ軸の軸受の間に
取シ付けられた偏心カムと、上記モータのヨークに固定
されたシリンダに支持される軸受に支承され一端が上記
ボールベアリングの外輪外周に摺動自在に接触され他・
喘に上記ポンプ部のダイヤフラムが固定された連接桿と
、上記シリンダ及び該シリンダ面を覆うボンネットに外
周縁を封止固定され中央部分をダイヤフラム受を介し上
記連接桿の他端に固定された上記ダイヤフラム及び上記
ボンネット間に上記ダイヤフラム受を押圧する方向に付
勢し取p付けられたスプリングとから構成されてなるも
のである。
電動機にポンプを接続する構造にあってはそのための空
間を必要とし、かつ、両者を接続するだめの諸機構が必
要となる。そして、電動機とポンプとを同体にすれば空
間が共用されると共に接続するだめの諸機構が不要とな
り、小形、軽量化ができ、部品点数が削減できる。本発
明は、ポンプ駆動機構部をモータハウジング内に収容し
ポンプ部をハウジングのヨークに固定している。そして
、モータとポンプ部とを同体とするためには、ポンプ駆
動部をモータの内部に入れポンプ側と遊離した構造とす
る必要があるので、往復動の行程の往動を、モータ軸に
固定しボールベアリングを介して接する偏心カムの回動
を連接桿に受けて行ガい、復動をスプリングの張力によ
シ行ない、小形、軽量化ができるようにしたものである
。
間を必要とし、かつ、両者を接続するだめの諸機構が必
要となる。そして、電動機とポンプとを同体にすれば空
間が共用されると共に接続するだめの諸機構が不要とな
り、小形、軽量化ができ、部品点数が削減できる。本発
明は、ポンプ駆動機構部をモータハウジング内に収容し
ポンプ部をハウジングのヨークに固定している。そして
、モータとポンプ部とを同体とするためには、ポンプ駆
動部をモータの内部に入れポンプ側と遊離した構造とす
る必要があるので、往復動の行程の往動を、モータ軸に
固定しボールベアリングを介して接する偏心カムの回動
を連接桿に受けて行ガい、復動をスプリングの張力によ
シ行ない、小形、軽量化ができるようにしたものである
。
以下本発明のバキュームポンプを実施例を用い第1図、
第2図によシ説明する。第1図は断面図、第2図は第1
図のA部のシリンダの拡大図である。
第2図によシ説明する。第1図は断面図、第2図は第1
図のA部のシリンダの拡大図である。
図において、1はモータ軸であり、エンドプラケラ)1
1.11に支持される軸受2,2に支持され、コンミテ
ータ8、アーマチュアコイル5、アーマチュアコア3及
び偏心カム12が固着されている。偏心カム12は組立
等が容易なようにアーマチュアコイル5と軸受2との間
に重心を偏心方向の逆側で軸受2側に位置し取9付けら
れると共にボールベアリング13の内輪に嵌入固着され
ている。4はマグネット、9はプラシン、10はヨーク
である。
1.11に支持される軸受2,2に支持され、コンミテ
ータ8、アーマチュアコイル5、アーマチュアコア3及
び偏心カム12が固着されている。偏心カム12は組立
等が容易なようにアーマチュアコイル5と軸受2との間
に重心を偏心方向の逆側で軸受2側に位置し取9付けら
れると共にボールベアリング13の内輪に嵌入固着され
ている。4はマグネット、9はプラシン、10はヨーク
である。
6はシリンダでヨーク10に固着されている。
14は連接桿で、シリンダ6に連接桿軸受15を介在し
摺動自在に支持され、一端をボールベアリング13の外
輪に摺動可能に接触され、他端にダイヤフラム受18′
ff:介しダイヤフラム17が固定されている。ダイヤ
フラム17は外周縁をシリンダ6及びシリンダ60面を
覆うように取シ付けられたボンネット20に封止挟着固
定されている。
摺動自在に支持され、一端をボールベアリング13の外
輪に摺動可能に接触され、他端にダイヤフラム受18′
ff:介しダイヤフラム17が固定されている。ダイヤ
フラム17は外周縁をシリンダ6及びシリンダ60面を
覆うように取シ付けられたボンネット20に封止挟着固
定されている。
ム受18との間にダイヤフラム受18を押圧する方向に
付勢し取シ付けられている。16はオイルシール、21
.22はそれぞれゴム等の弾性体で形成された吸気弁、
吐出弁である。
付勢し取シ付けられている。16はオイルシール、21
.22はそれぞれゴム等の弾性体で形成された吸気弁、
吐出弁である。
そして、モータ軸1に対するアーマチュアコア3、コン
ミテータ5等の組立は、モータ軸1にアーマチュアコア
3を圧入し絶縁処理を施こしコンミテータ8を圧入しア
ーマチュアコイル5を巻きボールベアリング13が一体
形成された偏心カム12を圧入し部分組立を行なう。尚
、偏心カム12はモータ軸1にアーマチュアコア3固定
用に形成されだナーリング25と同一のナーリングで固
定されておシ作業が容易である。次に、ヨーク10にマ
グネット4、シリンダ6の部分組立し軸受2及びエンド
ブラケット11の部分組立をアーマチュアコア3の部分
組立に付加する。従来は偏心カム12がない状態でモー
タの緒特性をチェックしていたが、本実施例の上記偏心
カム12を取シ付けた状態では従来の如き状態のチェッ
クは不可台Iであみ力よ、アンバランスのある状j月で
アンバランス量をチェックすることは可能である。次に
、シリンダ6に連接桿軸受15、オイルシール16を挿
入し、連接桿14でダイヤフラム17を加締めた部分組
立品をシリンダ6に挿入し連接桿14の先端をボールベ
アリング13の外輪外周に当接させる。次に、スプリン
グ19を取シ伺゛けボンネット20をシリンダ6に固定
する。
ミテータ5等の組立は、モータ軸1にアーマチュアコア
3を圧入し絶縁処理を施こしコンミテータ8を圧入しア
ーマチュアコイル5を巻きボールベアリング13が一体
形成された偏心カム12を圧入し部分組立を行なう。尚
、偏心カム12はモータ軸1にアーマチュアコア3固定
用に形成されだナーリング25と同一のナーリングで固
定されておシ作業が容易である。次に、ヨーク10にマ
グネット4、シリンダ6の部分組立し軸受2及びエンド
ブラケット11の部分組立をアーマチュアコア3の部分
組立に付加する。従来は偏心カム12がない状態でモー
タの緒特性をチェックしていたが、本実施例の上記偏心
カム12を取シ付けた状態では従来の如き状態のチェッ
クは不可台Iであみ力よ、アンバランスのある状j月で
アンバランス量をチェックすることは可能である。次に
、シリンダ6に連接桿軸受15、オイルシール16を挿
入し、連接桿14でダイヤフラム17を加締めた部分組
立品をシリンダ6に挿入し連接桿14の先端をボールベ
アリング13の外輪外周に当接させる。次に、スプリン
グ19を取シ伺゛けボンネット20をシリンダ6に固定
する。
そして、モータ軸1が回転駆動されることによシ、連接
桿14が矢印B方向に移動するときに第2図の吸気口2
3から矢印7のように空気を吸入し吸気弁21を経てダ
イヤフラム170丁面に吸い込み、次に連接桿16が矢
印Bと反対方向にスプリング19の力で押圧されるとき
にダイヤフラム17下面の空気は吐出弁22を経て吐出
口24より排出される。以上の動作を繰シ返えしてポン
プ作用が行われる。
桿14が矢印B方向に移動するときに第2図の吸気口2
3から矢印7のように空気を吸入し吸気弁21を経てダ
イヤフラム170丁面に吸い込み、次に連接桿16が矢
印Bと反対方向にスプリング19の力で押圧されるとき
にダイヤフラム17下面の空気は吐出弁22を経て吐出
口24より排出される。以上の動作を繰シ返えしてポン
プ作用が行われる。
このように本実施例のバキュームポンプは、ポンプのダ
イヤフラムを駆動する偏心カムがモータの軸受とアーマ
チュアコイルとの間に配置され、ポンプ部のシリンダが
モータのヨークに固定されダイヤフラムを駆動する連接
桿が偏心カムを嵌入したボールベアリングの外周に接触
し往路駆動され復路をスプリングの張力により行なうよ
うにしたので、コンパクトにモータと一体に形成され、
占有スペースを従来に比ベロ0チに減少し、重量も72
俤に減少し安価に製作できる。そして、重量を軽減し占
有スペースを低減できることは、自動車等の狭い取付空
間に取付ける場合に大きな利点である。
イヤフラムを駆動する偏心カムがモータの軸受とアーマ
チュアコイルとの間に配置され、ポンプ部のシリンダが
モータのヨークに固定されダイヤフラムを駆動する連接
桿が偏心カムを嵌入したボールベアリングの外周に接触
し往路駆動され復路をスプリングの張力により行なうよ
うにしたので、コンパクトにモータと一体に形成され、
占有スペースを従来に比ベロ0チに減少し、重量も72
俤に減少し安価に製作できる。そして、重量を軽減し占
有スペースを低減できることは、自動車等の狭い取付空
間に取付ける場合に大きな利点である。
また、ポンプ部をクランク形式で駆動する従来のものあ
っては、ポンプ室がダイヤフラムの上部に配置され吸込
口及び吐出口も上部に設けられポンプ作用を行なうよう
になっている。セして、モータ内部とダイヤフラム下面
とは連布されておシ、ダイヤフラムの呼吸運動によって
モータ内部にを気の攪拌を生じ塵埃がモータのプシツシ
部に入る等の欠点があるが、本実施例の場合、モータ内
部側には直線往復運動する連接桿をオイルシールで封止
しているのでモータ内の空気の攪拌を阻止できる。また
、吐出弁が本実施例ではゴム等の弾性材の傘形弁で形成
されているので、従来のステンレス鋼の弁とスプリング
とで弁構成しているものに比較すると取付位置によって
はスプリングの重量が加わ欠取付位置(姿勢)に制限を
受けるが、傘形弁は如何なる位置にも取シ付けができる
。
っては、ポンプ室がダイヤフラムの上部に配置され吸込
口及び吐出口も上部に設けられポンプ作用を行なうよう
になっている。セして、モータ内部とダイヤフラム下面
とは連布されておシ、ダイヤフラムの呼吸運動によって
モータ内部にを気の攪拌を生じ塵埃がモータのプシツシ
部に入る等の欠点があるが、本実施例の場合、モータ内
部側には直線往復運動する連接桿をオイルシールで封止
しているのでモータ内の空気の攪拌を阻止できる。また
、吐出弁が本実施例ではゴム等の弾性材の傘形弁で形成
されているので、従来のステンレス鋼の弁とスプリング
とで弁構成しているものに比較すると取付位置によって
はスプリングの重量が加わ欠取付位置(姿勢)に制限を
受けるが、傘形弁は如何なる位置にも取シ付けができる
。
以上記述した如く本発明のバキュームポンプは小形化で
きるとともに軽量化できる効果を有するものである。
きるとともに軽量化できる効果を有するものである。
第1図は本発明のバキュームポンプの実施例の断面図、
第2図は第1図のA部詳細図である。 1・・・モータ軸、2・・・軸受、3・・・アーマチュ
アコア、6・・・シリンダ、10・・・ヨーク、12・
・・偏心カム、13・・・ボールベアリング、14・・
・連接桿、15・・・軸受、17・・・ダイヤフラム、
18・・・ダイヤフラム受、19・・・スプリング、2
0・・・ボンネット、25・・・ナーリング。
第2図は第1図のA部詳細図である。 1・・・モータ軸、2・・・軸受、3・・・アーマチュ
アコア、6・・・シリンダ、10・・・ヨーク、12・
・・偏心カム、13・・・ボールベアリング、14・・
・連接桿、15・・・軸受、17・・・ダイヤフラム、
18・・・ダイヤフラム受、19・・・スプリング、2
0・・・ボンネット、25・・・ナーリング。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、モータと、該モータに駆動される往復動式ダイヤフ
ラムポンプ部と、上記モータの動力を上記ポンプ部のダ
イヤプラムに伝達する駆動機構部とを設けたものにおい
て、上記駆動機構部が、上記モータの軸に固着され外周
にボールベアリングの内輪が密嵌され上記モータのアー
マチュア及び舌−タ軸の軸受の間に取シ付けられた偏心
カムと、上記モータのヨークに固定されたシリンダに支
持でれる軸受に支承され一端が上記ボールベア1Jング
の外輪外周に摺動自在に接触され他端に上記ポンプ部の
ダイヤスラムが固定された連接桿と、上記シリンダ及び
該シリンダ面を複うボンネットに外周縁を封止固定され
中央部分をダイヤフラム受を介し上記連接桿の他端に固
定された上記ダイヤフラム及び上記ボンネット間に上記
ダイヤフラム受を押圧する方向に付勢し取シ付けられ、
たスプリユームボンプ。 2、上記偏心カムの重心が、偏心方向の逆側で上記モー
タ軸の軸受側に位置し取シ付けられている特許請求の範
囲第1項記載のバキュームポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58245872A JPS60142072A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | バキユ−ムポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58245872A JPS60142072A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | バキユ−ムポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60142072A true JPS60142072A (ja) | 1985-07-27 |
Family
ID=17140059
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58245872A Pending JPS60142072A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | バキユ−ムポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60142072A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114033646A (zh) * | 2021-10-15 | 2022-02-11 | 合肥新沪屏蔽泵有限公司 | 一种泵组件 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58180784A (ja) * | 1982-04-16 | 1983-10-22 | Hitachi Ltd | 電動式ダイヤフラムポンプ |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP58245872A patent/JPS60142072A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58180784A (ja) * | 1982-04-16 | 1983-10-22 | Hitachi Ltd | 電動式ダイヤフラムポンプ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114033646A (zh) * | 2021-10-15 | 2022-02-11 | 合肥新沪屏蔽泵有限公司 | 一种泵组件 |
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