JPS60142260A - 自動分析装置 - Google Patents

自動分析装置

Info

Publication number
JPS60142260A
JPS60142260A JP58247688A JP24768883A JPS60142260A JP S60142260 A JPS60142260 A JP S60142260A JP 58247688 A JP58247688 A JP 58247688A JP 24768883 A JP24768883 A JP 24768883A JP S60142260 A JPS60142260 A JP S60142260A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
time
power
power source
counter
sample
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP58247688A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0564304B2 (ja
Inventor
Ryuji Tao
龍治 田尾
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP58247688A priority Critical patent/JPS60142260A/ja
Publication of JPS60142260A publication Critical patent/JPS60142260A/ja
Publication of JPH0564304B2 publication Critical patent/JPH0564304B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01NINVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
    • G01N35/00Automatic analysis not limited to methods or materials provided for in any single one of groups G01N1/00 - G01N33/00; Handling materials therefor

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Analytical Chemistry (AREA)
  • Biochemistry (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Immunology (AREA)
  • Pathology (AREA)
  • Automatic Analysis And Handling Materials Therefor (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、試料中の構成成分を自動的に分析する自動分
析装置に関する。
〔発明の背景〕
自動分析装置は、一般に分析の対象である液体試料中の
成分の濃度を、検知器を用いて濃度に対応する光学的ま
たは電気化学的な信号として敗り出し、検出するように
なっている。しかし、検知器からの検出信号は、温度、
印加電圧、検矧器と液体試料との相互作用などにより、
出力レベルが変化する。したがって、一般の自動分析装
置においては、電源投入後装置を安定させるだめの一定
の準備時間を設け、この準備時間内において電源投入時
の装置の初期化機能(例えば成分検出部の洗浄等)を作
動させ、検知器の出力レベルが安定した後、液体試料の
分析を開始するようにしている。この装置を安定させる
ための準備時間は、従来装置の状態によらず常に一定の
長さに設定していた。このため、試料の分析途中におい
て電源が切断されると、切断時間の長短によらず一定の
長芒の準備時間を必要とし、切断時間が短かく′α源が
再投入されたときに、検知器の出力レベルが安定してい
て即座に分析を再開できる場合であっても、不必要に長
い準備時間を要するという欠点があった。
特に、電極と呼ばれる電気化学的16号検知器金用いて
分析する場合には、電極を浸漬する試料液の温度を一定
に保つ必要がある寺の、出力レベルを安定させるために
光学的信号検知器よりも長い準備時間を必要とす口。そ
して、臨床検査において緊急に分析する必要の頻度が高
いP H、PCO2。
PO2,Na、 I免C6等は、電極を用いて分析され
る。
したがって 臨床検査等において使用される電気化学的
g号検知器を有する自動分析装置は、分析途中または装
置かが安定した状態において電源が切断されると、たと
え電源切断時間が短かい場合であっても、電源再投入時
に一定の準備時間を必要とし、長時間分析を行うことが
できず、緊急を要する分析に対応することができないと
いう欠点を有していた。
〔発明の目的〕
本発明は、分析途中等の装置が安定している状態におい
て電源が切断した場合に、切断時間が短時間である時は
、短時間で自動分析を再開することができる自動分析装
置を提供することを目的とする。
〔発明の概要〕
本発明は、装置の電源が切断している時間を計測できる
時間計測手段を設け、電源再投入時に時間計測手段が計
測した時間に基づいて、装置初期化判断手段により電源
再投入時から装置が安定するまでの時間分定め、電源中
断時間が短時間の場合に即座に自動分析を再開できるよ
うに構成したものである。
〔発明の実施例〕
本発明に係る自動分析装置の好ましい実施例を添付図面
に従って詳説する。
第1図は、本発明に係る自動分析装置の実施例の概略構
成図であって、血液自動分析装置の一例である。第1図
において恒温槽10内には、流路12に沿ってN a 
+ K + Ctの各イオンを選択的に検出する成分検
出手段であるイオン選択性電極14.16.18と、比
較構成用の参照電極2゜と液1位置検出器22とが配置
され、それぞれ流路12に接続しである。参照電極20
は、参照電極液槽24に接続しである流路26の合流部
28に設けられ、三方切換弁3oを介して参照電極液槽
内の参照電極液を受けられるようになっている。
捷だ、流路12は、一端側が切換弁32に接続され、他
端側か三方切換弁34に接続されている。
切換弁32は、血液導入管36に接続した流路38と、
切換弁40に連通する流路42と、三方切換弁44に連
通ずる流路46とが取シ付けられている。また、切換弁
4oは、流路48,50を介して標準液槽52.54と
連通している。流路12の他端側に接続した三方切換弁
34は、流路56を介して洗浄液槽58に連通している
ととゝもに、流路60によシ送液ポンプ62を介して三
方切換弁44に連通している。なお三方切換弁44に接
続しである流路64は、ドレンに通じている。
前記したイオン選択性電極14,16.18は、それぞ
れ増幅器66を介してマイクロコンピュータ68に接続
されている。また、数位置検出器22は、インターフェ
イス70を介してマイクロコンピュータ68に接続され
ている。このマイクロコンピュータ68は、駆動装置7
2を介して試料給排手段である送液ポンプ62や各切換
弁を制御している。さらに、マイクロコンピュータ68
には、プリンタ74と表示装置76とが接続してちり、
表示装置76に設けた入力装置78により、各種の情報
や指示を受け取ることができるようになっている。さら
に、マイクロコンピュータ68は、装置初期化判断手段
としての機能を有しており、図示しない電池が接続され
たメモリーが内蔵されているとともに、時間計測手段で
ある時間計数器80が接続されている。
時間計数器80は、第2図に示すようにCPUバス82
を介してマイクロコンピュータ68に接続されていると
ともに、主電源と並列の電池84に接続されている。な
お、第2図に示した符号86は発信器、88は二進カウ
ンタ、9oはDaミツリッジフロップ92.96はデコ
ーダー、94はゲートを示す。
上記の如<41Y成した実施例の作用は次の通りである
寸ず血液の自動分析の操作は、第1図において図示しな
い装置の電諒を投入し、入力装置78を介してマイクロ
コンピュータ68に初期化の指令を与オ2、装置の初期
化機能を行う。この初期化機能は、装置内の洗浄と装置
を定常状態にすること、比較較正との3つのステップか
らなっている。これら3つのステップの内容は次の11
有りである。
ステップ1 まず、送液ポンプ62を、駆動し、洗浄液槽58内の洗
浄液を吸引して三方切換弁34.44を経由して流路4
6に送り、切換弁32がら斃流路38を介して血液導入
管36を洗浄する。その後、標準液槽52内の標準液を
切換弁l/−0,32を経由して恒温槽lO内に導き、
流路12を洗浄した後、三方切換弁34.44を経由し
て流路64からドレンへ流す。次に、参照電(:ji(
液槽24内の参照電極液を合流部28を介して参照電極
2oに導き、流路64からドレインへ流す。このステッ
プ1に要する局間は約2分間であるう ステップ2 ステップlの初期化が終了すると、約5分間階音もって
送液ポンプ62によシ標準液槽52内の標準液を約1m
Lずつ流路12内に導く。そして表面のリフレッシュを
図るため、この吸引操作を4回操シ返した陵、さらに恒
温槽10内の温度が人体のtU度に近い36十0.5C
に達するまで繰り返す。
ステップ3 ステップ1およびステップ2が終了した後、送液ポンプ
62により標準液槽52.54内の標準液を流路12に
吸引し、各−極による検敏線を作成するだめの較正を行
う。このステップ3に要する時間は約5分間である。
上記の初1υj化を終了した後、入力装置78により分
析開始の指令をマイクロコンピュータ68に入力すると
、切換弁32、三方切換弁34.44および三方切換弁
30が切り換えられ、血液試料が送液ポンプ62に吸引
されて血液導入管36から6T、路12内に流入する。
そして、血液の先端が切換弁32、イオン選択性電極1
4,16.18および参照電極20を通り、液位置検出
器22に達すると、送液ポンプ62の運転が停止する。
この時、血液試料は、全てのイオン選択性電極14゜1
6’、18と参照電極20とに接しており、各イオン選
択性電極により血液試料中のNa、に、Ctの測定が開
始される。各イオン選択性tiq會L 4 。
16.18の検出信号は、増幅器66を介してマイクロ
コンピュータ68に入力される。マイクロコンピュータ
68は、イオン選択性電極による測定開始後30秒を経
過すると、増幅器66により増幅された検出信号を取り
組み、図示しないメモリに紀→a代れている撞骨嫡と比
較、演算を行い、プリンタ74にその結果をプリントす
るとともに、表示装置76に表示する。
一方、マイクロコンピュータ68は、各イオン選択性電
極14,16.18による8(11定が行われている間
に、切換弁32、三方切換弁34.44を切り換え、洗
浄液槽58内の洗浄液を流路56゜60.46を介して
流路38に導き、血液導入管36に送液して血液導入管
36内を洗浄するっそして、上記測定と洗浄が終了する
と、マイクロコンピュータ68は、切換弁32,40、
三方切換弁34.44を再び切り撓え、送液ポンプ62
を駆動して標準液槽52内の標準数ケ流路12内に吸引
し、恒温槽10内の血液試料r流路60゜64を介して
ドレンに排出するとともに、標準(夜槽52内の4票準
f夜により流路12内全洗浄する。
この洗浄作用により、各イオン選択性電極14゜16.
18の出力が標準液に対応するレベルに戻る。その後、
三方切換弁30が切り換えられ、参照電極液槽24内の
参照電極が流路26を介して合流部28に吸引され、次
の血液試料を測定するだめの較正を行なったのち、送液
ポンプ62の運転が停止される。
なお、標準i槽52,54内の標準液は、約2時間毎に
送液ポンプ62により流路12内に吸引され、各種の測
定が行われて検量線を作成するための比較較正がなされ
る。この作成された検量線ンよ、電池によりバックアッ
プされたマイクロコンピュータ68内のメモリに格納さ
れる。このようr♂分析装置4が測定中または測定待ち
の状傅において電源が切断されると、前d12シた時間
計数器80が電池84から電流を受け、時間の針側を開
始する。すなわち、発信器86は、−分毎に1個のパル
スを二進カウンタ88に出力する。二進カウンタ88は
、このパルスの数を数え第1ピツトないし第7ビツトの
カウント値をゲート94に出力するとともに、第8ビツ
トを1) 1:Jフリップフロップ90に出力する。D
型フリップフロップ90の出力は、ゲート94の第8ビ
ツトに入力される。このため、電源切断時から128分
経過すると、二進カウンタ88の第8ビツトのカウント
値がD型7リツプフロツプ90を介してゲーイ94に入
力される。この時、D型フリップフロップ90は、Lレ
ベルからHレベルに変化し、゛以後リセットが行われる
まで第8ピツ) !/i ■ルベルの−)、丑保持され
、時間1″数値がオーバーフローするのを防止する。
電源が復帰すると、マイクロコンピュータ68は、第3
図のブロック100に示すとと< C)) TJババス
2を介してデコーダ92を選択し、ケート 94の出力
を読み出すことにより、二進カウンタ88とD y−q
2フリップフロップ90とtt(より作られた時間計数
値(σ1°数1直)ケ得る。そして、マイクロコンピュ
ータ68は、特出1計数器80から電源切断時間に対応
する計数値ヲ読み出すと、ブロック102に示す如くマ
イクロコンピュータ68内の電池によりバックアップさ
れたメモリに1己ttiされている電源切断り間と、読
み出しだ削数値とを比較する。読み出した計数値がマイ
クロコンピュータ68内に記憶されている電源切断時間
より大きい場合には、ブロック104に進み、Kt数値
の値を電源切断時間としてブロック106に進む。
なお、記憶されている電源切断時間の方が長い場合にt
よ、ブロック102から直接ブロック106にいく。ブ
ロック106においては、電源切断時間の長短によりブ
ロック108、ブロックllOまた(はブロック112
のいずれかが選択される。
すなわち、上11シの血液自動分析装置においては、電
源切断時間が5分より短かい時は、ブロック108に進
み、前記した切曲化機能のうちステップlの初期化機能
を行う。また、iL電源切断時間5分〜30分の間であ
る時は、ブロックll0K進みステップ1.2の初4す
]化機能を行う。さらに、電源切断時間が30分以上あ
った時は、ブロック112に進みステップ1,2.3の
各初期化機能を行5゜このように、マイクロコンピュー
タ68は、ブロック108,110,112のいずれか
の初期化機能を終了した後、CPUバス82を介してデ
コーダ96を選択し、デコーダ96の出力レベルをHレ
ベルにする。このデコーダ96の出力が二進カウンタ8
8とD型フリップフロップ90とのリセット入力ヲ■ル
ベルにし、時間計数値を0にし、初期状態に戻す、。
このように本実施例においては′電源切断時間が5分以
下の場合には約2分で、電源切断時間が5〜30分の場
合には約22分で装置のり期化を終了するととができ、
′電源復帰後短時間で血液分析が可能な状態を得ること
ができる、 前記実施例においては、Na、f(、CI!、紮分析す
る装置について説明したが、他の成分を分析する装置V
こついても利用することができる。また、+iiJ記実
施例においては血液分析装置について説明したが、他の
装置についても適用でき、特に電極を検出器とする分析
装置VC対し大きな効果葡得ることができる。
〔づ6明の効果〕 μ上説明したように本発明によれば、分析途中等におい
て短時間′電源が切断した時は、王源回復後早期に自動
分析を再開することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る自動分析装置の実施例の概略(I
4成図、第2図は前記実施例の時間計数器のt!’)造
を示すブロック図、第3図は市原復帰後におけるマイク
ロコンピュータが行う装置の初期化の流れ図である。 IO・・・恒温槽、14,16.18・・・イオン選択
性電極、20・・・参照電極、22・・・液位前検出器
、24・・・参照電極液槽、30・・・三方切換弁、3
2゜40・・・切換弁、34.44・・・三方切換弁、
52゜54・・・標準液槽、58・・・況浄欣槽、62
・・・送液ポンプ、66・・・増幅器、68・・・マイ
クロコンピュータ、70・・・インターフェース、72
・・・駆動装置、74・・・プリンター、78・・・入
力装置、80・・・時間計数器、86・・・発振器、8
8・・・二進カウンタ、90・・・D型フリップフロッ
プ、92.96・・・テコーダ、94・・・ゲート。 代理人 弁理士 鵜沼辰之 も2図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 i、1taαを投入してから装置が安定するまでの時間
    経過後に、試料中の成分を検出する検出手段と:この検
    出手段への前記試料の供給と検出手段からの試料の排出
    とを行う試料給排手段と;この試料給排手段を駆動する
    駆動手段と;前記装置の電源投入後における電源切断時
    に作動し、1侃源切断時間を計測する時間計測手段と:
    電源再投入時にこの時間計測手段が計測した時間を読み
    出し、電源切断時間の長短に対応して前記装置が安定す
    るまでの時間を定める装置初期化f0断手段と; を有することを特徴とする自動分析装置。 2、 前記電源を投入してから装置が安定するまでの時
    間は、前記成分を検出するために必要な複数の準備工程
    からなっており、前記装置初期化判断手段が定める11
    1J記電源再投入から装置が安定するまでの時間は、前
    記各準備工程中の少なくとも1以上全選択して行なう時
    間であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
    自動分析装置。
JP58247688A 1983-12-29 1983-12-29 自動分析装置 Granted JPS60142260A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58247688A JPS60142260A (ja) 1983-12-29 1983-12-29 自動分析装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58247688A JPS60142260A (ja) 1983-12-29 1983-12-29 自動分析装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60142260A true JPS60142260A (ja) 1985-07-27
JPH0564304B2 JPH0564304B2 (ja) 1993-09-14

Family

ID=17167160

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58247688A Granted JPS60142260A (ja) 1983-12-29 1983-12-29 自動分析装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60142260A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58102599A (ja) * 1981-12-14 1983-06-18 三菱電機株式会社 プリント基板への電源供給方法
JPS62108134A (ja) * 1985-11-05 1987-05-19 Shimadzu Corp 連続ガス分析計の校正信号発生装置
JP2001316021A (ja) * 2000-03-30 2001-11-13 Heidelberger Druckmas Ag 枚葉紙印刷機の排紙装置の枚葉紙制動装置
JP2015040768A (ja) * 2013-08-22 2015-03-02 株式会社東芝 自動分析装置

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58102599A (ja) * 1981-12-14 1983-06-18 三菱電機株式会社 プリント基板への電源供給方法
JPS62108134A (ja) * 1985-11-05 1987-05-19 Shimadzu Corp 連続ガス分析計の校正信号発生装置
JP2001316021A (ja) * 2000-03-30 2001-11-13 Heidelberger Druckmas Ag 枚葉紙印刷機の排紙装置の枚葉紙制動装置
JP2015040768A (ja) * 2013-08-22 2015-03-02 株式会社東芝 自動分析装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0564304B2 (ja) 1993-09-14

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH06313760A (ja) 酵素電極による検体測定方法
US3997420A (en) Automatic analyzer
US11971426B2 (en) Automatic analysis device
JP6628454B2 (ja) 液体サンプル分析器内における凝塊の存在又は不存在を検出する方法
US4531088A (en) Blood analysis
JP7789787B2 (ja) イオン選択性電極分析器における同時かつ選択的な洗浄および検出
JPS60142260A (ja) 自動分析装置
US4293307A (en) Method and apparatus for analyzing liquid
JP2001264283A (ja) 電解質測定装置および測定方法
JPS589050A (ja) エンドトキシン含有量の測定方法および装置
JP3457347B2 (ja) サンプリングモニタ装置およびこれを備えた分析装置
JP2865771B2 (ja) 自動液管理装置
JPS648785B2 (ja)
JPH0134116Y2 (ja)
JPS5912600Y2 (ja) イオン分析装置
JP4423774B2 (ja) 尿検査装置
JPS6332137B2 (ja)
JPS63281055A (ja) 分析装置
JPH1062375A (ja) 電解質分析装置
JP2533527B2 (ja) 自動分析装置
EP4273260A1 (en) Sampling method
JPH0634638A (ja) 自動化学分析装置
JP3047612B2 (ja) 自動化学分析装置
CN121866466A (zh) 样本分析仪及其电极组件的活化方法
JPS60127449A (ja) 血液分析装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees