JPS60142390A - 電話料金箱等の封印具 - Google Patents
電話料金箱等の封印具Info
- Publication number
- JPS60142390A JPS60142390A JP24660983A JP24660983A JPS60142390A JP S60142390 A JPS60142390 A JP S60142390A JP 24660983 A JP24660983 A JP 24660983A JP 24660983 A JP24660983 A JP 24660983A JP S60142390 A JPS60142390 A JP S60142390A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sealing
- telephone
- sealing tool
- lid
- receiver
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 title claims 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims 1
Landscapes
- Bag Frames (AREA)
- Prepayment Telephone Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電話料金箱等の封印具に関し、ぞの目的と
するところは、電話料金箱等の被封印物の本体に設けら
れた受金と、蓋に設けられた掛金とが相互に掛は合わせ
られた状態において、受金に非常に簡単に取り付()る
ことかできて、被封印物をきわめて簡単に封印1゛るこ
とかできるとともに、使用後における開封作業をきわめ
て簡単に行なうことができる非常に便利な封印具を提供
しようとするにある。
するところは、電話料金箱等の被封印物の本体に設けら
れた受金と、蓋に設けられた掛金とが相互に掛は合わせ
られた状態において、受金に非常に簡単に取り付()る
ことかできて、被封印物をきわめて簡単に封印1゛るこ
とかできるとともに、使用後における開封作業をきわめ
て簡単に行なうことができる非常に便利な封印具を提供
しようとするにある。
この発明を、以下図面に示す実施例に基づいて説明する
。
。
なお、この明m書において、上下および左右は第2図を
基準とし、上とは第2図上側、下とは同下側をい)、ま
た左とは同図左側、右とは同右側をいうものとする。
基準とし、上とは第2図上側、下とは同下側をい)、ま
た左とは同図左側、右とは同右側をいうものとする。
この発明の第1実施例を示す第1図〜第4図において、
(1)は電話料金箱、(2)は器で、これは電話料金箱
(1)の頂壁間口部に開閉自在に被せられている。蓋(
2)の中央部には電話II(図示路)の硬貨投入口から
投入された硬貨を落し込むための長孔(3)があけられ
て(る。(5)は電話料金箱(1)の前端部頂壁(7)
に垂直状に設けられた板状の受金で、これの頂部には封
印用孔(6)があけられている。
(1)は電話料金箱、(2)は器で、これは電話料金箱
(1)の頂壁間口部に開閉自在に被せられている。蓋(
2)の中央部には電話II(図示路)の硬貨投入口から
投入された硬貨を落し込むための長孔(3)があけられ
て(る。(5)は電話料金箱(1)の前端部頂壁(7)
に垂直状に設けられた板状の受金で、これの頂部には封
印用孔(6)があけられている。
(′、は蓋(2)の前端中央部に水平状に設けられた板
状の掛金で、これには前後に長い受金挿通孔(9)があ
けられている。
状の掛金で、これには前後に長い受金挿通孔(9)があ
けられている。
(10)はこの発明による封印具で、これは内部に左右
一対の係合爪(12) (12)を有する略筒形の封印
用基体(11)と、これの下端傘ニ番ぐ に合わせ止められる封印用蓋部材(14)と、両者を連
結しかつ被封印物(1)の所定部分に挿通Uられる正面
よりみて倒U形の帯状体(17)とよりなり、蓋部材(
14)に、先端左右両側に上記係合爪(12)と係り合
う係合凸部(16)(16)を備えた差込み部(15)
が立上がり状に設けられているものである。左右一対の
係合爪(12) (12)はそれぞれ連結部(13)
(13)を介して封印用基体(11)の左右両側壁(1
1a)(11b)の下端部に取り付けられている。各係
合爪(12) (12)の下面には下端より上端に至る
ほど内側に突出するように傾斜した爪押し退は用傾斜面
(18) (18)が設けられている。一方、差込み部
(15)の先端面は左右両側の係合凸部(16) ’
(16)を含めて、横断面半円形を有している。
一対の係合爪(12) (12)を有する略筒形の封印
用基体(11)と、これの下端傘ニ番ぐ に合わせ止められる封印用蓋部材(14)と、両者を連
結しかつ被封印物(1)の所定部分に挿通Uられる正面
よりみて倒U形の帯状体(17)とよりなり、蓋部材(
14)に、先端左右両側に上記係合爪(12)と係り合
う係合凸部(16)(16)を備えた差込み部(15)
が立上がり状に設けられているものである。左右一対の
係合爪(12) (12)はそれぞれ連結部(13)
(13)を介して封印用基体(11)の左右両側壁(1
1a)(11b)の下端部に取り付けられている。各係
合爪(12) (12)の下面には下端より上端に至る
ほど内側に突出するように傾斜した爪押し退は用傾斜面
(18) (18)が設けられている。一方、差込み部
(15)の先端面は左右両側の係合凸部(16) ’
(16)を含めて、横断面半円形を有している。
封印具(10)は、例えばABS、ジュラコン等の合成
樹脂の一体成形によりつくられている。
樹脂の一体成形によりつくられている。
また封印具(10)は、第3図に実線で示すように、帯
状体(17)の2つの辺部分(17a > (17b)
がほぼ平行に配置され、かつ封印用基体(11)と蓋部
材(14)との間で分離した横長の略ループ状の折曲げ
状態となされている。このような封印具(10)は非常
にコンパクトである。
状体(17)の2つの辺部分(17a > (17b)
がほぼ平行に配置され、かつ封印用基体(11)と蓋部
材(14)との間で分離した横長の略ループ状の折曲げ
状態となされている。このような封印具(10)は非常
にコンパクトである。
上記において、電話料金箱(1)に設けられた受金(5
)は、例えば幅8Il1m、厚み2Iの大きさを有する
ものであり、またその封印用孔(6)は例えば直径6I
l1mの大きさを有している。
)は、例えば幅8Il1m、厚み2Iの大きさを有する
ものであり、またその封印用孔(6)は例えば直径6I
l1mの大きさを有している。
封印具(10)によって電話料金箱(1)を封印するに
は、蓋(2)を閉じて掛金(8)を受金(5)に掛は合
わせたのら、掛金(8)より上方に突出した受金(5)
の封印用孔(6)に、上記封印具(10)の蓋部材(1
4)側の端部を第3図に二点鎖線で示づようにわずかに
開いて、その蓋部材(14)を挿通したのら、蓋部材(
14)を封印用基体(11)の下端に押し付けるだけで
よい。
は、蓋(2)を閉じて掛金(8)を受金(5)に掛は合
わせたのら、掛金(8)より上方に突出した受金(5)
の封印用孔(6)に、上記封印具(10)の蓋部材(1
4)側の端部を第3図に二点鎖線で示づようにわずかに
開いて、その蓋部材(14)を挿通したのら、蓋部材(
14)を封印用基体(11)の下端に押し付けるだけで
よい。
これにより、蓋部材(14)の巻込み部(15)が封印
用基体(11)の内部に侵入し、差込み部(15)の先
端部が左右一対の係合爪(12) (12’)の中間を
通りかつ両爪(12) (12)の爪押し退は用傾斜面
(18) (18)に沿って移動して、両係合爪(12
)が連結部(13)と係合爪(12)の素材の弾発ツノ
に抗して左右両側に押し退けられる。そして差込み部(
15)の先端部の係合凸部(16) (16)が両係合
爪(12)の先端を内側に越えたところで、係合爪(1
2)が素材の弾発力により元の状態に戻り、これらの先
端が係合凸部(16) (1G>に下から係り合わせら
れる。この状態では、もはや封印具(10)を受金(5
)より取り外すことが全く不可能となり、電話料金箱(
1)の封印が完了する。
用基体(11)の内部に侵入し、差込み部(15)の先
端部が左右一対の係合爪(12) (12’)の中間を
通りかつ両爪(12) (12)の爪押し退は用傾斜面
(18) (18)に沿って移動して、両係合爪(12
)が連結部(13)と係合爪(12)の素材の弾発ツノ
に抗して左右両側に押し退けられる。そして差込み部(
15)の先端部の係合凸部(16) (16)が両係合
爪(12)の先端を内側に越えたところで、係合爪(1
2)が素材の弾発力により元の状態に戻り、これらの先
端が係合凸部(16) (1G>に下から係り合わせら
れる。この状態では、もはや封印具(10)を受金(5
)より取り外すことが全く不可能となり、電話料金箱(
1)の封印が完了する。
なお、電話料金箱(1)の回収後において受金(5)よ
り封印具(10)を取り除くには、これの帯状体<17
)を適宜のカッターにより切断すればよい。
り封印具(10)を取り除くには、これの帯状体<17
)を適宜のカッターにより切断すればよい。
また図示は省略したが、封印用蓋部44(14)および
帯状体(17)の所要箇所に破断用薄肉部を予め設けて
L13き、上記のようなカッターを使用することなく、
その薄肉部より封印具(10)を破断して、封印を解除
することもできる。
帯状体(17)の所要箇所に破断用薄肉部を予め設けて
L13き、上記のようなカッターを使用することなく、
その薄肉部より封印具(10)を破断して、封印を解除
することもできる。
第5図は、この発明の第2実施例を示すものである。こ
こで、上記第1実施例の場合と異なる点は、帯状体(1
1)の2つの辺部分(17a)(17b)が相互に所要
角度間いた路側V形を有している点にある。このような
封印具(10)は、これを電話料金箱(1)の受金(5
)に取り付けるさいにわざわざ開かなくてもよいので、
使用に便利であるという利点がある。
こで、上記第1実施例の場合と異なる点は、帯状体(1
1)の2つの辺部分(17a)(17b)が相互に所要
角度間いた路側V形を有している点にある。このような
封印具(10)は、これを電話料金箱(1)の受金(5
)に取り付けるさいにわざわざ開かなくてもよいので、
使用に便利であるという利点がある。
第6図は、この発明の第3実施例を示すものである。こ
こで、上記第1実施例の場合と異なる点は、封印具(1
0)が全体として直線状につくられるとともに、封印用
基体(11)の左側壁(11a )上端に薄肉の接続部
(19)を介して上部カバー(20)が設けられている
点にある。このような封印具(10)は、合成樹脂の一
体成形によりつくられるものであり、上部カバー(20
)は封印用基体(11)の上端部に、例えば加熱融着等
によって固定される。
こで、上記第1実施例の場合と異なる点は、封印具(1
0)が全体として直線状につくられるとともに、封印用
基体(11)の左側壁(11a )上端に薄肉の接続部
(19)を介して上部カバー(20)が設けられている
点にある。このような封印具(10)は、合成樹脂の一
体成形によりつくられるものであり、上部カバー(20
)は封印用基体(11)の上端部に、例えば加熱融着等
によって固定される。
第2実施例と第3実施例におけるその他の点は、上記第
1実施例の場合と同様であり、図面において同一のもの
には同一の符号をイ」シた。′なお、上記実施例におい
ては、封印用基体(11)および蓋部U(14)が平面
よりみて長方形であるが、これらはその他の角形あるい
は円形等の形状であってもよい。また係合爪(12)は
一対設けられているが、これは少なくとも1個あればよ
い。
1実施例の場合と同様であり、図面において同一のもの
には同一の符号をイ」シた。′なお、上記実施例におい
ては、封印用基体(11)および蓋部U(14)が平面
よりみて長方形であるが、これらはその他の角形あるい
は円形等の形状であってもよい。また係合爪(12)は
一対設けられているが、これは少なくとも1個あればよ
い。
また上記実施−例では、この発明による封印具によって
電話料金箱を封印する場合を示したが、この発明の封印
具は、その他封印用孔(6)を有する受金(5)を備え
た各種の被封印物を封印する場合にも同様に適用し得る
ものである。
電話料金箱を封印する場合を示したが、この発明の封印
具は、その他封印用孔(6)を有する受金(5)を備え
た各種の被封印物を封印する場合にも同様に適用し得る
ものである。
この発明による電話料金箱等の封印具は、上述のように
、内部に係合爪(12)を有する略筒形の封印用基体(
11)と、これの下端に合わせ止められる封印用蓋部1
1(14)と、両者を連結しかつ被封印物(1)の所定
部分に挿通せられる帯状体(17)とよりなり、蓋部材
(14)に、先端に上記係合爪(12)と係り合う係合
凸部(16)を備えた差込み部(15)が設けられてい
るものであるから、電話料金箱等の被封印物(1)の本
体に設けられた受金(5)と、蓋(2)に設【ノられた
掛金(8)とが相互に掛は合わせ−−− られた状態において、受金(5)に非常に簡単に取り付
けることができて、被封印物(1)をきわめて簡単に封
印することができるとともに、使用後における開封作業
をきわめて簡単に行なうことができ、非常に便利である
という効果を秦する。
、内部に係合爪(12)を有する略筒形の封印用基体(
11)と、これの下端に合わせ止められる封印用蓋部1
1(14)と、両者を連結しかつ被封印物(1)の所定
部分に挿通せられる帯状体(17)とよりなり、蓋部材
(14)に、先端に上記係合爪(12)と係り合う係合
凸部(16)を備えた差込み部(15)が設けられてい
るものであるから、電話料金箱等の被封印物(1)の本
体に設けられた受金(5)と、蓋(2)に設【ノられた
掛金(8)とが相互に掛は合わせ−−− られた状態において、受金(5)に非常に簡単に取り付
けることができて、被封印物(1)をきわめて簡単に封
印することができるとともに、使用後における開封作業
をきわめて簡単に行なうことができ、非常に便利である
という効果を秦する。
図面はこの発明の実施例を示すもので、第1図は第1実
施例の封印具の使用状態を示す電話料金箱の斜視図、第
2図は第1図II−If線に沿う拡大断面図、第3図は
第1実施例の封印具の部分切欠き拡大側面図、第4図は
同封印具の展開状態の部分省略底面図、第5図は第2実
施例の封印具の部分切欠き拡大側面図、第6図は第3実
施例の封印具の部分切欠き拡大側面図で、上部カバーの
取付は前の状態を示している。 (1)・・・電話料金箱、(2)・・・蓋、(5)・・
・受金、(6)・・・封印用孔、(8)・・・掛金、(
10)・・・封印具、(11)・・・封印用基体、(1
2)・・・係合爪、り13)・・・連結部、(14)・
・・封印用蓋部材、(15)・・・差込み部、(1G)
・・・係合凸部、(17)・・・帯状体、(18)・・
・爪押し退は用傾斜面。 以 上 外4名
施例の封印具の使用状態を示す電話料金箱の斜視図、第
2図は第1図II−If線に沿う拡大断面図、第3図は
第1実施例の封印具の部分切欠き拡大側面図、第4図は
同封印具の展開状態の部分省略底面図、第5図は第2実
施例の封印具の部分切欠き拡大側面図、第6図は第3実
施例の封印具の部分切欠き拡大側面図で、上部カバーの
取付は前の状態を示している。 (1)・・・電話料金箱、(2)・・・蓋、(5)・・
・受金、(6)・・・封印用孔、(8)・・・掛金、(
10)・・・封印具、(11)・・・封印用基体、(1
2)・・・係合爪、り13)・・・連結部、(14)・
・・封印用蓋部材、(15)・・・差込み部、(1G)
・・・係合凸部、(17)・・・帯状体、(18)・・
・爪押し退は用傾斜面。 以 上 外4名
Claims (1)
- 内部に係合爪(12)を有する略筒形の封印用基体(1
1)と、′これの下端に合わゼ止められる封印用蓋部材
(14)と、両者を連結しかつ被封印物(1)の所定部
分に挿通せられる帯状体(17〉とよりなり、蓋部U(
14)に、先端に上記係合爪り12)と係り合う係合凸
部(16)を備えた差込み部(15)が設けられている
電話料金箱等の封印具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24660983A JPS60142390A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 電話料金箱等の封印具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24660983A JPS60142390A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 電話料金箱等の封印具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60142390A true JPS60142390A (ja) | 1985-07-27 |
Family
ID=17150948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24660983A Pending JPS60142390A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 電話料金箱等の封印具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60142390A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5147791B2 (ja) * | 1972-02-14 | 1976-12-16 |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP24660983A patent/JPS60142390A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5147791B2 (ja) * | 1972-02-14 | 1976-12-16 |
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